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人との適正な距離感が分からず、みんなが様々な事を自粛していた時期。
そんなご時世だから前から気になっていた嬢の予約がすんなり取れた。
年齢表記は30程度で、容易にお姉さんと想像出来るが、写真の雰囲気が好みだったため上機嫌でお店に向かった。
狭い待合室で数人の同志と自分の呼ばれるのを待つ。
ようやく呼ばれると上品な感じの大人しそうなお姉さんが待っていた。
笑顔がくしゃっとなる感じが、個人的には元フジテレビのアナウンサーにそっくりに感じた。
個人的には好みだったので、心の中でガッツポーズ。
手を引かれて部屋に向かう。
部屋に着くと、とりあえずベッドに腰掛けるように促される。
部屋で嬢と改めて対面すると40代半ばくらいだが清潔感があり、改めて綺麗な人だなとしみじみ思う。
私は当時30代半ばということもあり、嬢は指名してくれてありがとうと告げると共に、こんなおばさんでゴメンねとつぶやく。
私は前からとても気になっていたこと、雰囲気が好みだったこと、年齢なんて気にしていないことを告げると、くしゃっとした笑顔になり、嬉しそうに喜んでくれた。
ここから嬢のAは、スイッチが入ったようにエロくなり、値段不相応のサービスが始まる。
入浴のために服を脱ごうと準備していたら、Aから舌をねじ込んできた。
こちらが戸惑っていると、DKしながら次々と服を脱がしていく。
あっという間に私は下着一枚の姿にされ、DKの気持ちよさにテントを張っている状態である。
それを確認するとAもどんどん脱いでいき、自分の着ていたものを放り投げ、生まれたままの姿に。
ベッドに腰掛けテントを張っている私と、全裸で膝立ちの状態でDKを貪るA。
2人でDKを楽しんでいると、Aはテントを張っている私の股間に頬擦りをしてきた。
さらに「いい匂い」と言って股間の匂いを嗅いで、ボクサーパンツの上から甘噛みするように私の肉棒を刺激する。
私はあまりの気持ちよさに吐息を漏らしていると、ボクサーパンツは剥ぎ取られ、パンパンに膨らんだ肉棒はついにしゃぶられた。
私の足元に四つん這いになり、美味しそうにしゃぶるA。
当初の大人しそうな雰囲気とは変わり、目がとろーんとした状態で一心不乱に肉棒をしゃぶる。
あまりの気持ちよさに出そうになったため、攻守交代をお願いする。
Aをベッドで横になるように促すと、そこにはツルツルで綺麗な女性器が現れたため、私は時間をかけてゆっくりと舐め回した。
ここまでで入室して10分くらいだろうか。
2人とも高揚し、ついにクライマックスに向かい始めた。
すぐに挿れたいというよりも、そこまでの流れをさらに楽しみたかった2人は、肉棒とクリを擦り合わせた。
位置をずらせば完全にそのまま入る状態であったが、2人はこの状態を楽しんでいた。
ついに挿れたくなった私は、何も言わずにそのまま挿れても良かったのだが、確認の意味も込めて挿れて良いか問うた。
するとAはハッと振り返り、「ゴム着けるね」と手にとって準備を始めた。
Aのお店はリーズナブルな価格の着用店だから当たり前の流れである。
嫌われたくないのもあって確認したが、やはり余計なものなんてつけたくないのが本音。
嘘偽りなく「Aさんとは何も着けない状態でやりたい」と伝えると、少し驚いた様な様子は見せつつも、「内緒だよ」と笑顔になり、私の肉棒をAは自分の股間へ導いた。
私は一心不乱にAに腰を打ちつけ、Aは私にしがみついてくる。
このまま中に出すに決まっているが、あえてAにどこに出せば良いか尋ねる。
恥ずかしそうにもじもじしているAに、どこに出して欲しいか言わないと肉棒を抜くことを伝えると、
「生ち◯ぽ抜いちゃダメ、そのまま直接中に射精して」と言われたので、DKしてAの口を塞ぎ、そのままAの中に放出した。
多分人生で1番の量を出したと思う。
出した後は気持ちよさのあまり、しばらく動けなかった。
ようやく抜くとそこには白濁したとろみのある液が池を作っていた。
Aは恥ずかしそうに「こんなに出す人初めてみた。凄く嬉しい」と言うと、白濁した液がたっぷりついた肉棒を美味しそうにしゃぶり始めた。
そう次のラウンドの始まりである。
事後に聞かされた事だが、確認しないでそのまま挿れて欲しかったことを伝えられた。
なんでそのまま挿れなかったの?と頬を膨らませて怒られた時に少し惚れました笑
こうして濃厚な時間を過ごした2人は、今でも良い関係を続けており、私はリーズナブルな価格で高級店のサービスを施してもらっている。
A自身もハードなプレーを楽しんでくれており、抜かずので連続発射やごっくんなんかも楽しませてもらっている。
そして何よりAがすごいのが、中に発射した液は一切拭いたりしない事である。
普通の人だと事後にティッシュで拭いて…という流れが普通かと思うが、Aは拭く時間も惜しんで、ずーっとプレイに集中してくれる。
そうすると騎乗位しようと跨る時に、前に出したものが私の腹部に垂れることもしばしばあります。
そんな時は「ごめん」と言って垂れた液も美味しそうに舐めてくれます。
大変ありがたく、感謝しかない。
皆さんも良いパートナーに恵まれますことを祈っております。
出張の後、帰宅するのみとなりちょっと当地で遊んでみようかとラブホでデリを呼ぶことにした。
さて、どうしようかとスマホをいじると人妻=格安店、みたいな雰囲気の中に、スタンダードな価格帯の店を発見。
格安=デ○スb○a、ってイメージの中、自分もそもそも若くもないのである程度の年齢の方がいいのだが、ケチって上記のような嬢なんか願い下げ、37の子を指名して待つことに。
やって来たのはまぁ。実年齢は10歳くらい上かな?って感じだけど、顔面偏差値は55を下回らないって子だった。
まずは満足しながらゆっくり目で遊びたいから120分。
ソファに座りながらダベリ始めてゆっくりまったりスタートだったんだけど、話を聞いてると都会からの出稼ぎ嬢。
あ、おれ終わった、、出張帰りでおれはよそ者、嬢もいつ都会に戻るかわかんない、リピートなんか絶対ない関係だからこれ絶対サービス手抜きされる、ま。いいや。抜いてとっとと帰ろう、そんな事を考えながらシャワーへと。
身体は、うん、まあ、合格かな。肉割れなし、出産経験もなさそうな乳首はなぜかピンクだしw
まん毛もおれの好みはナチュラルでちょい整えてる感じ。
せいぜい身体で楽しませてもらうか、と洗われながらうがい、歯磨き。
ちゃっちゃと湯船から上がり、自分で体を拭きながら嬢が来るのをベッドで待つ。
タオルを剥ぎ取りながら布団に入って来た嬢に、
「よろしくね。」って言いながらとりあえずハグ。
「あったかくてふわふわでいい匂いで、ほっとするなあ、」って胸の下で押しつぶされてるおっぱいを感じながら感想を伝えると「うふふ、」って軽く笑って応える嬢。なんかいい感じ。
じゃあそろそろ始めようかと唇を重ねる程度のキスを何度も繰り返し。おっぱいをもぞもぞと指先で触り始めていく。
時々、「あ、、、」と、小さく声を漏らしていく嬢。
焦らすように、じっくりと。乳首に触れないように、ぷっくりと小さな色の薄めの乳首が尖り始めてきたのを確認して指先で触れていくと、びくんと身体を震わせていく嬢。
こりゃ案外と超敏感な身体をしてるのかも?
そして、完全に硬くなった乳首に舌を這わせ、乳首を震わせるように舐め始めると吐息も声も荒くなり始め、吸い付いてやると、
「ああんっ!…」と大きな声を漏らしていく。
そろそろ本命も責めてやろうかと太腿を拡げさせて、またしても焦らしプレイを続けていく。
ナチュラルな陰毛を指先でまさぐってみたり、股関節や鼠径部に触れてみたり、やがて乳首からお腹、さらに下へと顔を移動させて、陰毛の茂みの中を舌で掻き分けるように舐め、土手周りに舌を使わないキスをしたり、大陰唇に舌を這わせたり。
ビラビラはまあ、普通に飛び出てるけど、少し大きめのクリが完全に勃起して突き出てるようになっているのを確認して亀裂の中心に舌を移動させて軽くビラビラをくすぐるように舐めあげていくともう、ヌルヌルが溢れていた。
そして舌をクリへと延ばして、ビラビラを吸ったり、クリを舌先でそよがし始めると我慢出来ないような素振りでお尻をクネクネさせはじめるからクリに吸い付きながら人差し指を腟内へ。
嬢への指マンは指一本だけで、これがマイルール。できるだけ優しく、ゆっくりと腟内をまさぐるようにして一番感じる部分を探り続けていく。
ここだろうな、と目星をつけた場所をマッサージするように押し上げ、こするようにしていくと盛大に声を上げ始め、そのまま2回ほど逝っていただいた。
2回めに逝く時には声もそうだけど体全体を震わせ、しばらく収まらないから収まるまで、ギュッと抱きしめていく。
収まりかけたとき、そろそろサービスしてもらおうかなとハグを緩めたとき、おかしな動きを嬢が。
しがみついたまま、おれのに嬢のムスメさんをこすりつけるような腰の動き。
ん?何これ?ワンチャンあるの?
一瞬そういった考えがよぎるけれど、まあ、咥えて貰おうかな、と思って耳元で「お願いね。」って囁いて咥えてもらう。
けれど、、
咥えてもそもそするだけが精一杯、って雰囲気で、一向にプレイらしいフェラに移行しない。
それなら仕方ないな、と顔をこちらに向かせて太腿を拡げさせていく。
何も告げないまま、反応を見ようかと膣口にあてがうとじっと目を閉じて背中に手を回して来る嬢。
このまま食っちまえ、悪魔の囁きが耳元をかすめ、生ちんを押し込んでいく。
「ああ、、来て、もっと、、」
ぎゅっとしがみついてくる嬢が急にむちゃくちゃ可愛く見えて困ってしまうが、すでに生で深々と突き刺さってしまっている。
突きはじめるとあえぎはやがてなりふり構わない野太さまで感じさせるようになっていき、
「あ、あ、あああ、だめ、いく、いくの、いく、」と、切ない声。
正常位でいかせながら、軽いキスですませていた唇を奪うように。舌をねじ込み、嬢も必死な感じで舌を絡めてくる。
そのままいかせて。また震える身体を繋がったままで抱きしめ、落ち着いてきたら再び突き始めていく。
それにしても、やたらと締りが良くて気持ちいいくせに一気にイクところまで昇りつめられないな、お陰でタップりと嬢の身体を堪能してるんだけど、そんなことを考えながらも徐々に気持ちよさが募り始めていくおれ。
「あ、あ、、ダメ、噴いちゃう、出ちゃう、気持ちいい、、あ、あ、あ、」という嬢のアピール、、
「おれも気持ちいい、いきそうだよ、」
腰をゆすり続け、逝く瞬間に引き抜いて膣外射精すると、嬢の割れ目からも「ぴゅっ、ぴゅぴゅっ、、」って感じで潮が噴き出してしまう。
しばらくは動けずに5分ほど抱き合っていたんだけど、やがてモゾモゾと愛撫をねだるように身体をこすり付けてくる嬢に応えていちゃいちゃ、クチュクチュ。
やがて無事2回戦へ突入し、バックから打ち付けていくと再びいきまくる嬢。
結局2回戦が終わってもイチャイチャし続けて、時間切れを告げるタイマーが鳴り始めたときにも
「また、いきそう、、気持ちいい、、」って言うのでタイマーの鳴り響く中、逝かせてあげた。
「何回、逝ったの?いつも、あんななの?」って聞いたら、
「数えきれない。あんなにおかしくなったのなんて初めて」との事。
たまたま無茶苦茶相性が良かっただけ、嬢のリップサービスもあっての事なんだろうけど、濃密そのものの2時間だった。
札幌在住の五十路男です。
先日、以前少しだけお世話になったお嬢に4年振りに会ってきました。
お相手の女性は、その店一番の人気嬢でなかなか予約が取れず、また、他にもオキニがいたため、これほどの期間が空いてしまった次第です。
ちなみに若い頃、1年半ほどの期間を経て元カノとしたことはありましたが、4年ともなるとプライベートはおろか風俗でもありません。
果たして、私を憶えているのか、以前と同じように本番できるのか、なかなか緊張感がありました。
久しぶりに会ったお嬢は、憶えていてくれたのか「かなり久しぶりですよね」とひとこと。
まぁリップサービスだとは思いますが、少しだけ緊張が解けました。
そして、久しぶりの挨拶もそこそこにプレイ開始。
あっという間にお互い裸になり、肌を合わせると愚息はビンビンに。
すかさずパクリと咥えるお嬢。
即尺には慣れっこですが、この店では基本サービスではないので、やっぱりしてもらうと嬉しいです。
次は久しぶりにアソコにご挨拶。
ビラビラ大きめで相変わらずエロいです。
最近はパイパンのお嬢が増え、去年からの付き合いの新しいオキニもパイパンなので、毛のあるアソコ自体がご無沙汰でした。
剛毛は困りますが、やっぱり多少は毛のある方が私は好きです。
で、存分にアソコを堪能し、一息いれたところでお嬢の手が伸びてきました。
ガチガチの愚息を掴まえると、自らアソコへと導きます。
割れ目にそって擦るだけでなく、ちゃんと亀頭が埋まるまで導いてくれるのが嬉しいです。
あとは私がちょっと腰を入れると、何の抵抗もなくスルリと飲み込まれていきます。
4年振りということもあり、始めは少しだけフィットしてないような感覚がありましたが、数分間、お互いに動きを止めてお嬢のアソコが私の愚息の形に馴染むのを待ちます。
そして、久しぶりの感触を味わいながら、ゆっくりと抜き差し。
かつて抱いた女性と、数年間を隔てたうえでのセックス。
堪りません。
再会前、いろいろと考え、頭の中を不安がよぎりましたが全ては杞憂でした。
新しいオキニとも、良いセックスをさせてもらっていますが、やっぱりこちらも捨てがたい。
また、彼女にハマりそうです。
当方45歳 175.80のガッシリ体型です。
呼んだ嬢はSさん。
プロフは、55 163 61 88。
実際は、58-63 163 68-73 88ぐらいかな。
会話の中でお孫さんが出てくるのでこのくらいかと。
さて、ホテルで先にシャワーを浴びます。
ホテル着に着替えてると即尺が期待できるので。まぁほんとの即尺ではありませんが、マナーですね。
そうこうしてるうちに部屋がノックされました。
入ってきて
「お兄さんまた呼んでくれたの? うれしい」
とのお言葉。覚えててくれたみたいです。
「Sさんの抱き心地が良かったからまた呼んじゃった♪」
「えー本当に? うれしいわ~」
から、すぐにおしゃぶり開始です。
「コレコレ。このお口もよかったのよ」
「うれしい♪ あっお店に電話するね」
中断しますがその間に脱ぎ脱ぎさせます。
「あん、いえ、60分であっお願いします」
乳首を舐めながら電話を切るのを待ちます。
「もぅえっちねぇw」
と言いながら脱がせきれなかったワンピースとブラをとります。
そのままベッドでおしゃぶりタイムです。
ここで、甘えながら
「Sさんがいやらしくオレのチンポしゃぶってるところとっていい?」と聞いてみます。
コツとしては嫁さんにみられるとまずいからすぐ消すから。
Sさんと会えない時に抜くアイテムとして。
この2点を伝えようと思いましたがあっさりOKでしたw
ここで携帯のカメラをオンにして枕元に置きます。
結果的にはバッチリ録画できてました。
おしゃぶりされながらも右手でおマンコをいじります。
そうするとしゃぶりながらも甘い吐息が漏れ出しました。
「うっう・・・あぅっ ハァハァ あーキモチイイー」
ここで嬢を四つん這いにしたまま素早く後ろに回り込みます。
頭をぐっと下げお尻をあげさせ、ハードに愛撫します。
最初は抑え気味の声も次第に大きくなり
「イグっイグゥ~いっちゃう いっちゃうよー」
といかせました。
もちろん年季の入った嬢ですからほんとかどうかはわかりませんが、気分はのってきますね。
そこで間髪入れずに
「いっちゃったね。おマンコだらしなく開いてるよ。栓しなきゃだめだね。」
さすがお姉さん
「だらしないSのおマンコに太い栓して下さい」
こうなると締めたものです。
「このまま入れるよ。妊娠しちゃうかもよ。いいの?」
「いいの。妊娠してもいいからそのままいれてー」
お言葉いただきましたのでズッポシバックから突き刺しました。
歳と濡れすぎなせいで緩いかと思いましたがヌメヌメして最高にキモチイイ!
会話で盛り上がっているので直ぐに行ってしまいそうです。
少しずるいですがついては抜きついては抜き、抜いている間は指で攻め続けます。
「バックがイイ おちんぽがいいところにあたるの このまま突いて~」
「このまま突いたら出ちゃうよいいの? 中に出ちゃうよ? 妊娠するよ?」
「いいの!もういいの!中で出して!妊娠させて!イグッイクッイク~」
「イケっ!イケッ!中で出すぞ!孕め!」
ドクッドクッドクッ。
もうこんなに出したことないってくらい出ました。
いゃ~ここまで気持ちいい射精は経験ないぐらいです。
おまんこから流れ出る精子もバッチリ録画できました。
「Sさんよかったよ。結構中で出されるの?」
「うーん普段は生だけどお腹に出してもらうの。でも今日はお兄さん2回目呼んでくれたし気持ち良かったから。あといやらしく言葉で責められちゃったから」
と可愛く笑ってました。
その後2回戦へ。
流石になかなか射精感が来ませんw
「ローション使ってフェラしようか? 出す時だけおマンコ使ってもいいよ♪」
神か?あなたは神なのか?
ありがたくイキそうになるまで口と手でしてもらい最後だけバックからおマンコの中に発射させてもらいました♪
控えめにいって最高でした。
これ描いてる間も思い出し勃起がおさまりません。
明日また呼ぼう!
熟女は最高ですね。
さて今日も息子が辛抱たまらなくなってきたので前々から目をつけてた細身の熟女を指名しました。
公称スペック T152 B82 W58 H80 45歳。
さて、先にお風呂に入り待っていると期待に股間が高まりますw
時間どうりにコン、コン!
コンニチワー
(この瞬間が一番緊張しますね)
私でよろしいですか?
見た目は細いし顔も美人(だっただろうな)
「とても素敵ですね。よろしくお願いします」
熱いですよね~と言いながらソファー座ります。
「お兄さんお風呂入ってるからサッパリしてますね」と言いながら息子をさすります。
「あら?もうこんなにw」
いやHさんがあまり好みだったからwと褒めると
「またぁ~」と言いながらカプッ!
なんとそのまま咥えてきました。
嬉しい誤算♪このフェラがまたうまい!腰が浮きそうになります。
しゃぶりながらもH嬢は服を脱ぎ脱ぎ。下着だけになります。
そのままベッドの方へ行き、また咥えられます。
ブラを外すとそこには・・・洗濯板にブドウが・・・今までここまでの貧乳は初めてです。
「おっぱいないでしょ?がっかり?」とよく言われるんでしょうねw
「男がみんなおっぱい好きとは限りませんよ。僕はこの細いウエストの方がいいな」と見事なくびれをサワサワとさすります。(実際に胸がある嬢はウエストが・・・)
「え~うれしい♪がんばっちゃお~」と乳首からおちんぽまでゆっくりじっくり舐めてくれます。
そうこうしてる間にH嬢がおちんぽを秘部へとすーっと・・・
(これはこのまま入れれるのか?)と思いましたが「攻守交代下の味見させて~」とクンニをします。
よく濡れた秘部はいつでもOKのグチュグチュマ◯コに。
「Hの浮気マ◯コにおちんぽ刺してくださいって言って」
と言わせてみましたw
ところが流石年のこう恥ずかしそうにしながらも「私のイケナイ浮気マンコに生ちんぽぶち込んで~」とノリノリ♪
遠慮なくそのままさせていただきました。
またこれが締まりもいいしヌルヌル加減も最高!
今までの風俗経験の中でも上位に入る気持ちよさでした。
正常位→対面座位→騎乗位となったところで限界が。
「Hさんもうイキそう」と伝えると「ドコに出すつもり~?」と意地悪っぽくニヤっとします。
下から腰を打ち付けながら「ナカに出すぞ!」
「汚いシル出して~ワタシの中汚して~」とAVみたいなセリフ。
すごい量出ました・・・まじで気持ちよかった・・・。
その後中出ししたマ◯コを見せてもらいながらイチャイチャ。
この時歳を聞くと+11とのこと。
56歳?見えませんね~やっぱり女性は歳でなく見た目ですね。
その後2階戦目も頑張ってイケました。
また次回の約束をしてこの日は終わりました♪
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