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その頃は今みたいにスマホでプロフ確認は出来ず雑誌かガラケーサイトで確認するしか無かったので、いつも、お店に連絡して良い女はいないか聞いてタイプの嬢をお願いしていました。
その日は初めての店に連絡して空いている嬢を確認すると細身で可愛い嬢がいると聞き、お願いしてホテルで待つことにしました。
少し待って現れた嬢は、細身でおとなしそうな雰囲気の有る、可愛らしい女性でした。
年齢は確か20代前半だったと思います。
チョータイプでした!
今日は当たったと思い嬉しく早速お風呂に入り、プレイに移行することになりました。
プレイ内容は覚えていませんが、何もかもが可愛くて良いと思っていました。
そしてある程度時間が経過した頃、無性にこの嬢の中に入れたい願望が膨れ上がってきました。
今考えると何回か指名してから言えば良かったのですが、その時の自分にはそんな考えは無く、ただ本能のままに本番交渉をしました。
「入れさせてもらえないかな?」
もちろん嬢の答えは「お店のルールでダメなんです。ごめんなさい」
弱々しい断りの言葉もそそられてしまいました。
自分は更にお願いしました。
「凄くタイプで好きになっちゃたんだ!お願いやらせて」
「・・・・・・・・・・」
「ゴムつけてください」
何とかOKしてもらい、挿入。
可愛くて雰囲気も良い、好きになっていました。
そんな嬢の中に入れられて幸せでした。
中はキツくて気持ちよく、直ぐに果ててしまいました。
そして時間がきてしまい嬢にはまた絶対に指名する事、そして次回はやらせてなんて言わないと伝えお別れしました。
その日はとても幸せな気分で帰路についた事を今でも思い出されます。
そして2週間ほど経った頃、とても会いたくなりお店に電話してみる事にしました。
電話をかけると「プルルルルル・プルルルル・・・・・・」
出ませんでした。
おかしいなと思い、何度かかけても出ません。
出ないならしゃーなまた明日にしようと考え翌日また電話をしましたが、出ません。
電話がおかしいのかと思った自分は、もう1台の携帯で電話をしました(その時は2台持ちでした)
すると、電話が繋がったので
「〇〇チャンはこれからお願いできますか?」
「大丈夫ですよ」
そしてホテルで待っている時に出なかった理由に今さら気づきました。
あっ俺ブラックリストだ!!
出なかったのでは無く拒否されていた事に今さら気づきました。
でも、違う電話から指名できてしまった。
どーしよー、ドライバー乗り込んでくるかもとか考えながらドキドキしていると
ピンポーン!!
ここのホテルはデリヘル嬢は連絡無しに部屋に通してきます。
ドキドキしながらドアを開けると
あれ?別人?
「どうしました?」
「あっどうぞ・・・」
おかしいと思いながらも嬢を部屋に入れ聞いてみました。
「〇〇チャンじゃ無いよね?前回指名した人と違うけど・・・」
「そうなんですか」「良ければチェンジしましょうか?」
正直、ホッとしました。
「えっ!大丈夫だよ」「君も可愛いからそのままで」
そして、そのままプレイして、もちろん本番交渉はしませんでした。
その日はドキドキして反省し、変な気分で終えたデリヘルでした。
でも、あの嬢に会えないと思うと残念でなりません、また会いたいと思ったなら優しく大事に扱うべきでした。

事前にどの店に行くかをチェックして遊ぶ嬢も吟味、そして練りに練った結果最高の嬢と遊ぶことが出来ました!
遊んできた店は制服コスプレが基本のソープでして、セーラー服にブレザー、有料でブルマやスク水等を選べる私の様にロリコン向けの店でした。
そんなコンセプトの店で私が指名したのがYちゃんという嬢。
身長153㎝で小柄、ショートヘアの童顔で可愛らしい嬢がセーラー服でお出迎えしてくれました。
実はこのYちゃん、18歳でなんと驚きの半年前までは本物のJKだったという事実!
ですが風俗では年齢のサバ読み何て日常茶飯事、プレイ後のピロートークの際にそんな話になると、疑われた時用にと取り出したのが学生証!
写真は本人で間違いなく、名前や本人特定に繋がりそうな点は黒く塗りつぶされていましたが生年月日は計算すると紛れもなく18歳でした。
マジ物の18歳であることに驚愕を隠せませんでした。
話を聞くと色々あって学校を中退せざるを得なくなり、生活の為に風俗入りしたという暗い背景を持っていました。が、当の本人は滅茶苦茶明るくて元気でトークが上手い為話が普通に面白くてとても好印象。
そしてなによりドスケベでした。
部屋に入ったらすぐにキスとズボンだけ脱がされて即尺、汗をかいて汚れているのにも関わらずしゃぶりつく姿はまさにドスケベ。
息子が完全に起ったらスカートをたくし上げ、パイパンなアソコを見せつけながら私の上に跨り。
「入れていいですか?」
とゴムを取り出してアソコを擦らせながらおねだりしてきます。
可愛い顔をしてエロエロな仕草に興奮しまくりな私は即OKを出し、ゴムを着けられ対面座位で挿入、因みに部屋に入ってまだ5分も経っていません。
「お客さんの、ふとぉい♪」
とても妖艶な笑顔で嬉しそうに言うYちゃん、対面座位を味わったら正常位に変えてガンガン突き、喘ぐYちゃんとキスをしながらフィニッシュ。
息子を引き抜いて一息つくとYちゃんがゴムを外してくれたのですが、なんと中身を口に入れてそのままゴックンまでしてしまいました!
「んっ、中々濃くて美味しかったですよ♪」
本当にこの嬢はやる事がエロすぎて困ります。
出したばかりなのに興奮でまたシたくなりますが、一旦汗を流すために風呂に入る事にして休憩を挟むことにして1回戦終了です。
2回戦はマット、ではなく湯船で始まりました。
セーラー服を脱ぎ全裸になったYちゃんに身体を洗って貰いながら色々と話を聞けたのですが、大体がエロイ話でYちゃんの初体験が幾つだったのか、今までの経験人数や変わったエッチの体験談などを聞いている内に興奮してきて息子も回復しました。
身体の泡を落として湯船に一緒に入るのですがYちゃんは私に跨るように湯船に入り、硬くなった息子にアソコを擦り付けてきます。
「えへへ、もう入れても大丈夫そうですね~♪」
嬉しそうにお湯の中で素股をしてくるYちゃん、私は悪戯心が沸いて腰を浮かせてワザと入れようしてみます。
「あっ、入れたいんですか~?」
焦らしてくるYちゃんに素直に入れたいと伝えると。
「ちょっとだけですからね」
と、位置を調整して湯の中で挿入。お風呂に入っているため、それとも生だからなのか先程よりもアソコの中が熱く感じます。
「出すのはダメですからね~」
と湯船がそこまで広くないのであまり動けず刺激は少ないのですが生で入っているのは興奮物。
数分だけ湯船でした後は一旦中止してベッドに行ってから再開、このまま生でと頼みましたが断れてゴムは着けられました。
ベッドではバックでスタート、この体位が一番感じるらしく先程よりもキツく息子を締め付けてきます。
因みに最初に着ていたセーラー服は上だけ着てもらい、下半身裸という変態チックな格好でのプレイは視覚的にとにかく興奮物、腰の動きもついつい激しくなります。
勢いをそのままにスパートを掛け、大声で喘ぐYちゃんの背中を押さえつけながらフィニッシュ。
壁にある鏡を見るとレイプ現場とも取れる光景でした(笑)
その後はピロートークで本物の18歳という事を知って興奮、息子が回復したので3回戦に突入、ですが時間が足りずタイマーが鳴ってしまったので未発射で終了。
3発目を出せませんでしたが2回出せたので満足はしました。
身体を洗い終え、着替えが終わったら名刺とキスを貰い、見送り場所で再びキスをしてもらい終了。
遠方でのソープで最高過ぎる嬢と出会えました!
年齢ルックス、オキニの中でもトップクラスだったので遠方でもまた行きたくなる嬢でした。
近い内に休暇を使ってまた行こうと思っています!

きっかけはスマホに届いた1通のお知らせメール。
よく利用するデリヘルから新人入店のお知らせが来て、普段なら既読にしてそのままにするのですがムラムラしてたのと仕事のストレス発散になればいいかなと中を開いてみるとそこには「美人ロシア人妻入店!」の文字が。
そのお店は人妻店ではありますが国籍の違う嬢はいなかったと記憶してましたがまさかの美人が多い事で有名なロシアの人!
しかも年齢は好みジャスト!出勤は気まぐれなのか今回たまたま休み前の平日でしたが仕事終わりにスッキリしようと80分コースで予約してみたわけです。
渋滞に巻き込まれ時間ギリギリになんとか到着し、部屋番を伝えて歯磨きなどの事前準備(シャワーは一緒に浴びたい派なので風呂だけ溜める)
部屋番伝えてから20分近くかかりましたが噂のロシア人妻とついにご対面。
うかつにハードル上げてしまうとガッカリしたりすることも多いのですが流石はロシア!ボンキュッボンのロシア美人がそこにいました。
30代前半というプロフィールなので人によっては若干老け気味?と思うかな程度ですが日本人の同世代よりめっちゃ奇麗。
会話は何とか日常会話レベルは日本語ができるようで受け答えも早口じゃなければしっかりできるみたいでした。
嬢のほうからシャワー行く旨を打診され、お互いに服を脱ぎあいます。
この時オプションでいつも入れているノーパンを楽しみにしていたのですが日本語でのオプションがうまく伝わってなかったらしく普通に下着履いてました(そのくせオプション代しっかり取られました)
服の下は少しお肉が垂れ気味に見えなくもない程度ですがハリも艶もしっかりあってこの辺でも日本人との違いを感じました。
対面時は気にしてませんでしたが176センチある私よりちょっと小さい程度の高身長で、従妹くらいの身長のある女性は初めてでしたがお互いの性器を洗いっこして湯舟へ。
しかしロシアは日本と違い湯舟につかる文化がほぼ無いのでのぼせてしまいそうになっていたので早々と部屋に戻り、先に水を飲んでもらって一息。
いよいよプレイ開始ですがまずここでキスしようとするもキスはNG。
出鼻をくじかれましたが手コキをしながらのちょっと強めの乳首舐めをしてもらいつつ、私はロシアンおっぱいをいじいじ。
柔らかくもどんどん硬く大きくなる乳首を弄っていき、しばらくするとフェラに移行。
ある程度フェラを堪能した後クンニをお返し、指入れもしていたのですが痛いと嫌がられてしまったので表面を触るだけにとどめるようにしつつ舐めまくる。
10分以上経ったくらいで再び攻守交替したら嬢が何やら呟いたので聞き返すつもりでうん?と言ったらおもむろにゴムを取って息子に被せて騎乗位でIN。
え?お国柄なのかもしれんけど何の交渉もなく本番?マジっすか?と思ってる間にも腰をぐいぐい動かしてくるロシア妻。
コサックをやってるのかは知りませんが激しい腰使いに追いつめられるもこちらからも下から突き上げて反撃!お互い汗だくになりながら1回目のフィニッシュ。
最近は本番させてくれた嬢に幼少期から祖父母や親に仕込まれ、様々な人に施したマッサージをお礼にしているのですが今回も満足してもらえたようで「マッサージの先生ですか?」と聞かれた程でしたw
そのあとシャワー行くか2回目するかと聞かれ、一度シャワーで汗を流した後先ほどと同じような流れで2回戦に。
しかし割とインターバルが短かったからかどうにも立ちが悪い。
なのでこっちから攻めさせてもらえないかとお願いするも騎乗位以外は痛いから苦手とNG。
されるがまま騎乗位を受けるもイケそうにない。
フェラと手コキでもいいよと言ってゴムを外しフェラと手コキを受けると段々イキそうになってくる、できればその豊満なおっぱいでと頼むもパイズリNG(理由不明)
なんとか時間内に手コキでフィニッシュし(口内射精はNG)シャワー浴びて終了という流れでした。
ロシア人ということでめったに経験できないだろうと思い突撃するも、本番はできたし手コキもフェラも良かったのですが、オプション料金をノーオプションで持っていかれたのと本番行為での体位NG以外でもNGが微妙に多くて満足度としてはギリギリプラスになるかなぁ程度で、今の状態ではリピートはおそらくしないんじゃないかなぁって感じで終わりました。
人当たりは悪くなかった分余計ちょっとモヤっとするというかそんな感じの体験でした。
また何かいい体験とか面白げな体験をしたらお話させてもらいます。

その嬢の3サイズを見ていると確かにバスト88とロリ系にしては大きいサイズと書かれています。
巨乳嬢というのは対外太っているのが多いので、スルーしようと思ったのですが、どうにも気になったので試しに遊んでみる事にしました。
そして当日、受付等を済ませて待つ事5分程で案内されて嬢とご対面。
「よ、よろしくお願いします…」
明らかに緊張して様子の新人ちゃんに挨拶を返しながら外見をチェック。
見た目は黒髪のセミロングヘアで清潔感のあるお嬢様ルックスで中々好印象、身長は店に所属している嬢達の中では高めなのでロリ感は微妙、ですがマスクを一瞬だけ外してもらい顔を見せて貰いましたが童顔で少し丸顔の可愛らしい顔立ちをしていましたので私としては普通に当たりと思える嬢でした。
ただ服装がゆったりとしたワンピースにカーディガンといった装いで、身体のラインが分かりづらく若干太り気味にも見えました。
そんな新人ちゃんと手を繋ぎながらホテルへ世間話をしながら向かいました。
到着したら店への連絡を済ませてタイマースタート。
「えっと…脱がします、ね」
まだまだ慣れていない為、たどたどしい手つきで私の服を脱がしていきます。
もっと手際よく出来ないのかと、思ってしまいますが新人なので仕方なしと割り切り、私は全裸にされました。
そして新人ちゃんも脱ぎ出したのですが、確かに謳い文句通り脱いだら凄い子でした!
まずはおっぱい、本物の巨乳です。少し垂れ気味にも思えますが童顔にこのサイズのおっぱいはある意味反則です。
そして驚きなのがおっぱいだけではなくウエスト、この新人ちゃんオッパイは大きいのに腰はほっそりとしています。
更にお尻も程よく大きくて、まさにボンッ、キュッ、ボンッ!と漫画のような体型をしております。
「すっごいね、スタイル抜群だ」
「あ、ありがとうございます」
照れと恥ずかしさで少し顔が赤くなった新人ちゃんに手を引かれてシャワールームへ。
身体を洗われている最中も新人ちゃんのスタイルを褒めちぎっていると気を良くなって口数も増えていき、シャワーを浴び終えた時にはすっかり緊張は解れた様子でした。
新人ちゃんは身体を動かすことが好きらしく、学生時代はなんと格闘技をしていたそうです。
今はしていないそうですが、身体を鍛えるのは好きな為ジムに通って運動をしていると楽しそうに語っていました。
いい具合に会話で盛り上がったらベッドに行きプレイ開始。
この頃にはすっかり緊張は解れていたので素の表情を見せてくれていました。
プレイの方は、風俗での経験はほぼ無しだそうですが、新人ちゃんがエッチの経験値は高いと言っており、抵抗なく息子を舐めたりしてくれました。
テクも中々で息子もいい感じに硬くなってきたので、攻守を交代して攻めに入ります。
新人ちゃんの感度は良く、少し弄れば声を抑えて小さな喘ぎ声を上げます。
初々しいその反応は中々くるものがあり、新人ちゃんを鳴かせようと私も前戯に力が入ります。
とにかく目につく巨乳を揉んだり舐めたりして堪能、非常に柔らかくてずっと揉んでいたくなるヤミツキの柔らかさをしていました。
そして特に感じていたのが手マンで、指一本でもきつく締めてくるアソコは少し弄っただけで身を捩らせるほど感じまくっており、アソコはもうトロトロでシーツを濡らすほどでした。
私もガマンできなくなってきたので。
「入れていい?」
「いいですよ?えっとゴムは…」
以外にもすんなりOKが出て、ホテル備え付けのゴムを取り息子に装着する新人ちゃん。
枕を腰の下に置いて高さを調整してから正常位でゆっくり挿入。
「んっ、お客さんの太い…」
新人ちゃんのアソコはやはりキツキツ、やはり運動しているからなのでしょうか。
これだけキツイと新人ちゃんも少々キツイようで、時々苦しそうな声を上げるので思いっきりは動けません。
ですが新人ちゃんは気にせず激しくして欲しいと言ってくるので体位をバックに変更。
「実はバックの方が好きなんですよね…///」
少々Mッ気があるようで後ろから突くと先程までよりいい声を上げます。
そして突くたびに新人ちゃんの巨乳が揺れる揺れる、壁に鑑があり横からの姿が見えるのでとにかくエロイ。
アソコのキツさと興奮も相まって程なくして限界が近づいてきたのでスパートを掛け、遠慮なしの全力ピストンの後にフィニッシュ。
その後は2回戦をする程の時間はなかったのでシャワーを浴びて後にお喋りを楽しみ、ホテルの支払いを済ませたらその場で解散して終了。
最初は緊張でガチガチでしたが、落ち着いたらエッチも好きでお喋りも面白いとてもいい嬢で満足でした。
かなり気に入ったのでリピ確定です。
ただ終わって帰りの途中で失敗したなと反省したことが1つありました。
あれだけの巨乳だったらパイズリをしてもらうべきだったと…
なので次に指名した時は絶対にパイズリをしてもらおうと心に誓いました。

ビルの中の部屋一つ一つに女の子がいて、ゴム付き一発50ユーロのような分かりやすいお店もあれば、個人営業で、生挿入や中出しまでオプションで準備するようなお店もあります。
2019年末、ウイーンを起点に年越しの旅行をしたため、到着初日にアジア系のお店を訪れてみました。
到着日で疲れもあるので、オイルマッサージ+抜きができそうなお店を選びました。
いざお店に行くと、受付にいたお姉さん(Aさんとします)が「ようこそ」な感じで、僕を部屋に連れて行きました。
そこで服を脱ぐように促され、シャワーを浴びた後、ベッドに寝るように言われ・・
Aさんは僕の体にリップしてきて、ゴムを付けてフェラし、大きくなったとこで騎乗位でまたがろうとします。
マッサージできないか聞いてみたのですが、OKOK!でそのまま腰を振り出したので、通じていない模様w
それ以上抵抗しても仕方ないので、気持ちよく射精できればいいや、と割り切って、攻守交替、僕のほうからゆっくり深くAさんを突いていました。
すると、ドアをノックする音が・・・
ドアが開くと、そこには若くてかわいらしい、キャミソールの上からでも大きな胸が分かる女性(Bさんとします)が。
50ユーロで私も一緒に遊べる、というので、挿入中の恰好のまま、勿論お願いしました。
最初からBさんが良かったwけど、別のお客さんの接客中だったのでしょうね。
Bさんはまず上だけ服を脱ぎました。
想像していたよりさらに柔らかく大きな胸と、うすいピンク色の大きな乳首。
下は履いたまま、胸を僕の体に押し付け、顔も近づけて、手で僕のペニスを優しく触っています。
Aさんに挿入してる時よりも硬く勃ってしまい(笑)、それに気づいたBさんは下も脱いで、最初は69の態勢で彼女のおマンコを僕に押し付けるように・・
そのあとはAさんに上半身の攻撃を任せて脇に避けて、僕の下半身に胸・口・手で攻撃を集中してきました。
Aさんもリップ+キスで上半身をドンドン攻めてきたり、Bさんと一緒にダブルハンドでペニスをタッチしたり交互に咥えたり。
二人に身を任せているうちに限界が来たので、二人に伝え、Aさんを抱き寄せて舌を絡ませたまま、Bさんの手の中でフィニッシュしました。
その後、アフターシャワーはBさんと。
Bさんは一仕事終えた僕のペニスを洗うついでに優しく何度も触りながら、優しく別れのキスをしてくれました。
ウイーン到着日で疲れていたはずなのに、その仕草と彼女の体にまた勃ってしまいました。
そのままBさんと一戦したかったのが正直な所ですし、Bさんからも「時間延長して挿れてみる?」と打診されたのですが、旅の到着初日の体力面の不安から「またくるね」で終わりにしました。
最後まで攻められるのではなく、Bさんも受け入れOKで下を脱いでいたのだから、出そうになったところでBさんに挿れて、Bさんの中でフィニッシュすれば良かったかなとも今は思いますが、その時は大満足で帰ったので、それでよかったのかな。

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