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非常にドスケベでエッチ大好きの娘でしたが、突如辞めてしまったので、当時は残念に思っていましたが復帰したとあらば会いに行かねばと即予約。
3時間程と短い時間しか出勤していなかったので、懐に余裕があったので3時間コースを予約し、その日の嬢を1人占めしてやりました。
指名し再会の日を楽しみにしていました。
そして当日、受付を済ませて嬢を待っている間も息子は硬くなってまだかまだかと待ち続け、店員に呼ばれていざ再会。
再会した嬢は一年前と変わらず体つきもそのロリ顔も当時そのままでした。
私の顔を見て
「えっともしかして…」
うろ覚えだったようですが名前を言えば思い出してくれて
「また来てくれたんだ!嬉しい」
少し会話すれば当時どんなプレイをしていたのかも徐々に思い出してくれました。
昔話に話を咲かせながらホテルに到着し、店へ連絡したら服を脱いでシャワーへ。
久々に見た嬢の裸体、相変わらず私好みのオッパイも小さくほっそりとしたロリ体型なのですが、一部には大きな変化が。
「あれ?もしかして…」
「やっぱわかっちゃいます?」
まずオッパイ、以前はほぼ平らくらいのバストがややふっくらと大きくなっていました。
ですがその先にある乳首は以前はピンクで小さかったのが黒くなり大豆くらいの大きさになっておりました。
そして服の上からではわかりづらかったのですが、全体的に肉つきが良くなっており、お腹には縦に肉割れのような線が…。
ここまで見ればもうわかりました
「赤ちゃん産んだの」
「やっぱりか~」
これで一年前に突如引退した理由がわかりました。
嬢の出産に私は素直におめでとうを送り、嬢も嬉しそうに受け取ってくれました。
「ごめんね、こんな身体で」
「いや、気にしてないというか妙にエロくなったね」
「なにソレ(笑)」
嬢的には出産後の身体の変化に思うところがあるらしく、ロリ系の店に復帰するのではなく普通のヘルスなりに行こうと思っていたらしいのだが、まだいけると店に人に推されて戻ってきたのだとか。
実際に今の嬢くらいの身体のロリ系嬢は結構いるので、以前までが幼すぎたと思うくらいです。
なので問題なく可愛いと伝えると嬢も気が良くなってきたのか明るくなりました。
シャワーを浴びて身体を洗ったら、ベッドへ。
当時の嬢はエッチ大好きですぐにハメようと誘ってくるタイプでしたが、子供を産んで少し落ち着きを持ったのか、じっくりと奉仕するようになりました。
テクは約1年のブランクもあるためか少し落ち気味、ですが一生懸命に奉仕する姿に興奮するので私的には問題なし。
途中で攻守交替、嬢をベッドに寝かせて愛撫し始めた時に気が付きました。
「あ、これって母乳?」
「うん、出ちゃった…///」
乳首を弄るとじんわりと液体が、母乳なんて赤ん坊の時以来出会っていないので物珍しさに飲んでいいかと許可を貰い乳首をパクリ。
「どう?」
「ん~…微妙に甘い?」
母乳を飲ませてもらった感想は殆ど味無し、ほのかに甘みだけを感じたくらいでした。
あまり吸いすぎる乳首が痛いと嬢が訴えるので早々に乳首弄りは止めて、アソコを中心に攻めていきます。
久々の嬢のアソコは出産後という事もあり黒くなり、ほぼ筋だったのが肉ビラで成熟した女性のアソコへと変貌していました。
毛の方は剃っておりパイパンなのですが、以前のロリらしさが抜け落ちています。
指を入れてみると以前は1本でキツく、しっかり解さないと挿入できないくらいだったのに、それが今では2本が余裕で入るように。
やはり出産後は緩くなってしまうのですね。
ですが感度は上がったようなのか、出産前に以上に感じようになり少し弄っただけで軽くイッてしまいました。
準備が出来たので嬢から誘ってきて正常位で挿入。
以前は生OKでしたが、出産して母親になってからは避妊は大事だと嬢は悟ったようです。
挿入した感触は緩く感じましたが、嬢の感度が上がったのか少し動くだけで甘い声を上げて喘ぎます。
出産前よりも感じやすくなり、そしてアソコも前以上に柔らかくなったので以前は出来なかった激しく出し入れも大丈夫なよう。
嬢に激しくしていいかと聞き。
「う、うん、いっぱいして」
とOKを貰ったので、腰のペースは上げて全力のピストンをしてあげました。ベッドが大きく軋み、嬢も大きな声を上げて鳴きます。
途中で体位をバックにし、スパートをかけてフィニッシュ。
激しいプレイに私も嬢も汗まみれになり、そのままベッドに伏してしばらく動けませんでした。
「も~激しくしすぎ~アソコ壊れちゃうかと思った」
「ゴメンゴメン」
息が整ったらお風呂に入ってまったり休憩。
激しくし過ぎた事に少しご立腹の嬢、ですが気持ち良かったようなので最終的には許してくれました。
いい具合に休憩出来たら2回戦開始、今度は嬢の攻めで騎乗位で挿入。
今度はスローペースで、ゆっくりと腰を揺らし、キスをしながらプレイを楽しみます。
時間を掛けて楽しみ、そしてイキそうになったら嬢が上下に腰を激しく動かしてフィニッシュ。
時間的に3回戦は無理だったので残りの時間は2人でベッドに寝転がりピロートーク。
嬢の子供の父親や家庭事情について聞きたい事もありましたが、そこまで聞くのは不躾だと思い止めておき、子供の事だけについての話題に留めます。
嬢はしっかりと子供愛しているようで、携帯の待ち受けにしている2ショットをみせてきたりしました。
子育てについての豆知識を教えたりするとメモを取ったりして、見た目は幼いのにしっかりと母親として頑張っているのだなと感心。
そんな話をしながら時間を過ごして終了。
身支度を整えてホテルを出ました。
「今日はありがとー、来てくれて嬉しかった」
店の前まで送り、別れ際にキスをしてくれました。
「俺もまた会えて嬉しかった」
「また来てね。次はもっといっぱいエッチしようね」
母親になって落ち着いたかなと思いましたが、やはり根は変わらないようで出産前と同じようドスケベ娘に戻りました(笑)
そんな感じで復帰したロリ嬢と再会できました。
出産して母親になり、ロリらしさというのは少し抜け落ちましたが、逆に身体がエロくなったので、個人的には前以上に遊びたくなる身体になったのかもしれません。
子供がいるので出勤数は少なめにするようなので、タイミングが合えばまた指名したいですね。

仕事後、博多で一杯やりながらイカの刺身などいただきまして。
あのまだピクピク動いているイカの刺身って最高ですね。
一通り食べたら、足などを天ぷらか唐揚げかにしてくれたり。
いい按排に酔っぱらい今日の宿についたら、さあ、デリです!
もうこれが楽しみで出張来てますからね。
少し待つようですが、まあしょうがないですね。
さきにシャワーを浴びて、ホテルの寝巻に着替え嬢を待ちます。
けっこう1時間近く待ちましたが、ようやく嬢が到着しました。
部屋のドアに登場したのは、少し和風な感じのお姉さん。
もちろん着物じゃないですが、着せたら似合うような感じです。
年のころは20代後半くらいかな。
ちょっとクールな雰囲気で、ややぽっちゃり感を感じたので、60分コースにしておきました。
お金を払い終わったら、
「シャワー浴びます?」と聞くので、
「もう浴びたからいいや」と答えると、髪を後ろで結んだあと、素直に身を任せてくれました。
徐々に、服を脱がせていきましたが、肌が真っ白でスベスベです。
デブ的なぽっちゃりではなく、魅力的な豊満な感じのボディです。
ブラを外すと、いわゆるこぼれるように乳房が露わになりました。
乳房も白くて綺麗でかなり豊満です。
自分の好みは細身なのですが、こういう身体もいいもんですね。
ショーツ一枚にすると、太腿もやはり白くてムッチムチな感じです。
スベスベ過ぎるので思わず、何度も撫でまわしてしまいます。
内側を摩りながら、そろりそろりと手の位置を上げていきます。
嬢の表情も少しうっとりしてきてます。
大人しい感じですが、けっしてつんけんした感じもないようです。
内心、もう少し長いコースが良かったかな?とか思いました。
その気になってもらいたいので、いつものようにこちらから攻めます。
すべすべのムッチムチ太ももに挟まれながらするクンニもいいですね。
やや濃いめのヘアが妙に色っぽい感じです。
アソコは少し色づきが濃い感じです。
まあ、身体全体が白いので、そう見えちゃうのかもしれませんけど。
少し黒ずんでいるアソコも、いやらしい感じでいいですよね。
クンニ大好きですが、そういうアソコの方が気持ちは盛り上がります。
濡れ具合も相当いい感じになってきたのでキスをしながら、
「したいなあ」と呟いてみました。ところが、
「・・・・・」と無反応です。
「ダメ?」と再度聞いても、やはり、
「・・・・・」です。
思わず顔を見て表情を確認すると少し考えているような様子です。
そうしたら、小さい声で、
「・・・ゴムしてくれれば・・・」と。
普段はあまり●番まではしないのかもしれないです。
スケベおじさんが粘るから仕方なくって感じかもです。
実は長らく待っている間に暇だったので、今日はコンドームをベッドのマットレスの間に隠しておきました。
腕を伸ばしてマットレスの間から取り出すと、嬢がクスっと笑い、
「どこから取り出したの?」と、ちょっとウケたようです。
正常位で抱き合いましたが、嬢の乱れ方は比較的おとなしめです。
あまり激しく声をあげるような感じではありません。
ただ、それなりに気持ちよくはなってくれている様子で、結合部分のヌルヌル感はどんどん増してきてます。
激しくキスをすると、ややしかめっ面な感じはありますが、頑張って応えってくれています。
ムッチムチのボディを強く抱きしめ、舌をレロレロと絡めます。
「舌、ちょうだい」と言うと、こちらの口の中に差し出してくれるので、吸い付くように舐めまわします。
だんだん気持ちがピークになってきたので、
「ぼくに強く抱き付いて」と言ってみると、ぐいっと力をいれて抱き付いてくれました。
ああ、もう最高ですね!
やっぱりセックスはチンチンとマンコだけじゃなくて、身体全体で合体するのがいいですね。
そのまま強く抱き合って昇天しました。
一戦終わりましたが、まだ30分くらいしか経ってないと思います。
しばし、ベッドで雑談などしましたが、今日は60分しかないなと思い、
「フェラお願いできる?」と言ってみると素直に応じてくれました。
フェラは気持ち良かったですが、イカのお刺身でいただいた冷酒がだいぶ効いていたようです、今日は2発はムリかな?という感じがしてきました。
一応それでも、フェラのおかげでそれなりに固くはなってきたし、嬢もアゴが少し疲れてきた様子なので、再びコンドームを付け、身体を入れ替え、2回戦に入ります。
また嬢のアソコを覗き込みます。
やっぱり、いやらしいアソコです。
充分に濡れているのでそのまま挿入です。
今度は、情熱的というよりも、腰振りに集中です。
なんとか2発目行きたいところですが、ちょっと厳しいかもです。
せっせと腰を振っていましたが、10分前コールが来ちゃいました。
嬢が枕元のバックから携帯を取り出そうとしながら、
「ごめん、ちょっと待って」というので、やむなく一旦結合解除です。
嬢は携帯しながら元の姿勢に戻り、お店の人と会話しています。
僕は嬢の両脚を抱えたまま待機です。
ふと、今入れちゃったらどうなるかな?
などと悪戯心が湧きあがりました。
そっと、イチモツをあてがったところ、携帯をしながら、「ダメ、ダメ!」という顔でこちらを見ながら手をふります。
ムリかな?と諦めましたが、でも、コメディ系AVなんかでよくある、アナウンサーやコンビニ店員が下半身丸出しで、実は犯されているみたいなシーン、あれやってみたいですよねぇ。
そこで、少しだけならと、電話を切るギリギリで入れちゃえと思い、たぶん、もうそろそろ終わりだろうという瞬間にグイっと一気に突っ込みました。
小声ですが、間違いなく電話の相手にも聞こえたと思いますが、嬢が
「ああっ・・・」と喘ぎました。
嬢も早く電話を切りたいようですが、まだ何か店員さんがしゃべっているようです。
ニヤニヤしながら体重をを大きくかけ、何度か腰をグラインドさせると、かなり辛そうな顔をしながらも、
「あ、はい、あ、ええ、あっ、はい、ああ・・・」ってな感じで堪えています。
まあ、ほんと一瞬でしたけどね。
電話を切ると、怒ったりはせずに、逆にこちらに合わせて大きく腰を振ってきてくれました。
たぶん、悪戯心でやったのではなく、電話が長くて我慢できなくなったんだろうと思ってくれたようです。
ただ、残念ながら逝きそうになく、とうとう嬢もそれを悟り、
「もう時間ですよ」と言われ、
「そうか、残念だけど」と身体を離しました。
服を着てから、帰り際に、そっと抱きしめると素直に応じてくれ、軽くキスもしてくれました。
なんか人情ある感じの和風のお姉さんでした。

今回は、以前出張で行った東北のホテルでの体験談を報告させていただきます。
ホテルに着き、晩飯を食べ、ほろ酔いになると、やはり次は性欲がムクムクとわいてくるものです。
そこで、この地域の女性を堪能したいと、ホテヘル嬢を呼ぶことにしました。
電話をして暫く待つと、ドアベルがなります。
期待を胸に扉を開けると、そこにはス○ンヌ似のきれいな女性が立っていました。
さらに、服の上からでもわかる巨乳です。
内心ガッツポーズをとりつつ、中に入れます。
ベッドの上で二人で会話をしますが、あまりはずまず。
「あれ、この子外れか?」と思いつつ、服の上から胸を触っていると、嬢が向こうを向きながら、「ん・・、あ・・」と甘い吐息が聞こえてくるではないですか。
これに完全にS心がつき、嬢を押し倒し、胸を強くもみ始めます。
嬢は驚き、「シャワー浴びよ」と言ってきますが、完全無視をし、キスをしようとしますが、これは頑なに拒否。
仕方なく胸から体、足を触り、ついに秘部に到達します。
両足を開かせると、「恥ずかしい」と顔を隠しますが、拒否はしません。
黒ストッキング越しに顔を埋め、なめていきます。
まだ、シャワーも浴びていないですが、無臭で、でも汗の匂いも少し感じさせる、一番興奮する匂いです。
そのまま激しく秘部をなめ続け、ストッキングを脱がせます。
そして下着越しに弄り倒すと、嬢も少しずつ声が大きくなりますが、まだ「ね、お願い。シャワーを浴びよ」と言ってきます。
それもひたすら無視し、いよいよ下着をずらしご対面。
クリちゃんをなめ始めると、ここで嬢の態度が変わり、自らパンツをずらし、「お願い、もっとなめて!」とお願いしてきました。
ひたすらなめ続け、嬢も興奮してきた頃、嬢の服、下着を脱がし、ここで初めて嬢の生まれたままの姿を見ました。
東北美人の白い柔肌に、Fカップの巨乳。ほどよい肉付きのウエストに、立派な巨尻。
しかも、M。
キスこそさせてもらえませんが、嬢をあたりと確信し、マンぐり返しをし、嬢を辱めます。
「だめ、恥ずかしい」と言いつつも、嬢のアソコはびしょ濡れです。
一度イカせた後、四つん這いにし、今度はアナルを攻めます。
「お尻はだめ」と言いつつも、拒否はされないのをいいことに、舐め回し、アソコにも指を入れ、再びイカせます。
その後再び仰向けにし、嬢の耳元で「挿れたくなった。いいでしょ。」とささやくと、「待って、ゴムだけして」と言われ、起き上がり、自分のバッグからゴムを取り出し、私の愚息につけてきます。
その後正常位で挿入し、しばらく堪能しましたが、せっかくビジネスホテルなので、窓際で立ちバックをしてみたくなり、窓際に嬢を立たせお尻を突き出させます。
そして、カーテンを全開にし、挿入。
カーテンを全開にしたときに嬢は少し驚いていましたが、問答無用で挿入し、腰をふると、また喘ぎ始めます。
その際に「だめ、見られちゃう」「恥ずかしい」と言われますが、その言葉に興奮し、そのまま果てました。(実際は、周囲には同じ階層の建物はなく、また他の建物との距離があるので、ほとんど見られないと思います)
事後に一緒にベッドに入り、ピロートーク。
よくスザ○ヌに似ていると言われるが、実際は純日本人で、家族に外人はいないそうです。
2ヶ月後また出張で行ったときには、もうその嬢は居なかったので、延長をすればよかったと後悔しています。
以上、拙い文章で恐縮ですが、ある冬の体験談でした。

その日、ホテルの部屋に来たのは「え!」って思うくらいの美人さん。
ハーフのモデルさん?っていうくらいの顔立ち。
また、服の上からもはっきりわかるいい感じのスタイルです。
年のころは25か6かという雰囲気です。
実際にこちらが驚いた顔をしてしまったようで、逆に、
「え?大丈夫?わたしでもいいですか?キャンセルしたいですか?」
と聞かれる始末。
もちろん、
「いやいや、あまりにもキレイな人なんでびっくりしちゃった」
と答えると、すぐに笑顔になって
「あ、ホント(笑)!よかったー」と。
「さあさあ入って」と言いながら嬢を部屋の奥に案内します。
嬢「お仕事ですか?」
私「うん」
嬢「どこからですか?」
私「うーん、東京」
嬢「ふーん、そっか東京か、あんまり行ったことないです」
私「福岡の人?」
嬢「いえ、まあ、九州ですけど…」
九州は美人が多いと言われますが、ホントにこのレベルの子が普通にいて、風俗なんかしちゃったりしているんですね。
美人過ぎるので、ちょっと緊張してしまいながらも、こんな子とエッチなことできるのか!と内心大喜びしてます。
ただ、逆に、さすがに、これだけの美人だと、最後まではムリかなという弱気な気持ちにもなりました。
時間を決めて料金を払うと、シャワーも浴びずにベッドに腰かけ、とりあえず抱き寄せてみます。
こんなに美人ですが素直に応じてくれる感じです。
キスをしながら、胸元を弄ります。
CかDカップかくらいの感じですが、細身好きな自分にはちょうどいい大きさです。
スカートをめくりあげると、薄いグリーンのショーツが見えます。
「かわいいねえ」と言いながら、ショーツの上からアソコを撫でます。
この瞬間が溜まりませんね。
徐々に服を脱がすと、思ったとおりのスタイルです。
細身だけど、お尻はほどよく骨盤が張り、細い腰回りのくびれ感が溜まりません。
まだショーツをつけたままのお尻をナデナデしながら、ああ、このくらいのお尻の大きさが最高だなあって思いました。
小さめヒップのコギャルっぽい女子もかわいいですが、個人的にはお尻はそこそこ横幅のある大きさが好きです。意外と日本人には少ないですよね。
抱きしめながら、再びお尻を撫でまわすと、ああ、いいなあ、こんなお尻の子となら、やっぱりバックでやりたいよなあと思いました。
それからパンティも剥ぎ取り、いつものように上になって攻めていきますが、なんとなく、予想外の美人さんが来たことに気後れしてか、いつものように「得意のクンニで気持ちよくして、●番までもっていってやる!」というパワーがでない感じです。
あまりにも美人だと、どうもオヤジの変態心が失せちゃうところがあるみたいです。
そこで、ある程度プレイが進んだところで、意を決して、ストレートに聞いていみました。
「本番とかって無理だよね?」と。
すると、なんと、実にあっさりと、
「ゴムつけてくれれば大丈夫ですよ」と。
内心、(ええええ!ほんとー!)って叫びながら、
「うん、つけるよ、ちゃんと持っているから」
と答え、すぐに立ちあがり自分のバッグからゴムを持ってきました。
「あはは、ちゃんと持ってきているんだ」と嬢に言われ、
「うん、サイズが合わないことも多いから持ってるの」と答え、
「少し口でしてもらってから、つけてもらえる?」と聞くと、
「うん、いいよぉ」と素直に起き上がり、今度は嬢が上になり、上手にイチモツを舐め上げてくれます。
上手です。
こうやると男性は喜びというのを良く知っているフェラです。
イチモツがかなり絶好調になってきたところで、ゴムを口に含み、そのまま装着してくれます。
もっとも、ビンビンに大きくなり過ぎているので、口だけでは無理なようで、あとは手でつけてくれました。
すると嬢からすぐに、
「体位は?どうする?」
と聞いてきました。もちろん、迷わず、
「バックがいいな」
と答えると、
「うん、わかった、バックね」
と、これまた素直に姿勢を変えてくれます。
ビジネスホテルのベッドに四つん這いになったモデルスタイルの嬢、これまた素直にグイっとお尻を突き上げてくれます。
完璧な光景です!
もともと腰のくびれがしっかりあって、腰が張って、お尻が大きめの女の子が、わんわんスタイルで挿入を待つポーズ。
本当に美しい!芸術品のようです。
そういえば、プレイをスタートするときに照明を落としたりしませんでしたし、嬢も気にしてない様子だったんです。
そのせいか、今でも、その嬢のお尻の形、天井に向かって開いたアヌス、開きかかっているキレイなアソコの様子をはっきりと覚えています。
そして、なんの苦労もなく、グイっとはち切れそうに大きくなったイチモツを嬢の割れ目に差し込みました。
「うん!うん!うん!」と嬢はリズム感よく声を出してくれます。
こうしてみると本当に大きくて美しいお尻です。
これがバックだよなあと思いながら、大きなお尻を両手で抱え込むようにして腰を振りました。
いつもは、ふつうのバックよりも、変態チックな立ちバックの方が好きなのですが、今回の嬢はバックが正解です。
図太いチンチンをしっかり咥えている嬢のアソコの様子がはっきりと見えます。
なんか生き物のように、肉棒を吸い込んだり履きだりとしているようにさえ見えます。
これだけ美しいお尻を目の前にすると本当に野生動物の生殖活動という気分になってきますね。
充分に芸術的なお尻へのピストン活動を楽しんでから、最後は正常位で再び合体してフィニッシュしました。
まあ、あとから思うと、風俗嬢としてはベテランだったのかもしれないですね。
手際もいいし、サービス精神もしっかり持っている感じでしたから。
ただ、やっぱり美人とのセックスは最高ですね。
出張時のデリヘル遊び、全国各地でやりましたが、やっぱり福岡が一番いい思いをした回数が多いです。

お相手に選んだのはSちゃん、身長145㎝の低身長でしかも巨乳というアンバランスでエロイ体型をしたロリ嬢。
丁度出勤するようだったのでこれは一回遊んでみなければと即予約しました。
車で1時間程ドライブして店に到着、受付を済ませて待合室で爪の手入れをしながら待つこと10分、遂に対面です。
半ば衝動で指名してしまいましたが、巨乳嬢というと大抵横に大きく全体的に肉付きのいい、というパターンがよくあるのでそこまで期待せずにいたのですが、なんと出てきた嬢はクビレもしっかりあるナイスバディでした!
「Sです、よろしくお願いします」
笑顔で私を迎えてくれたSちゃん、ショートボブヘアの可愛い系の顔立ちの童顔さん、プロフィール通り超小柄で細身、それでいて巨乳という反則級の嬢が目の前に現れたました。
正直ここまで可愛い子が出てくるとは思っていませんでした。
しかも145㎝と書いていましたが、それくらいの身長の嬢とよく遊ぶので分かるのですが、それ以上に小さく見えたので聞いてみると
「実は見栄をはっちゃって…///」
恥ずかしそうにしながら実際の身長は140㎝だと語りました。
140㎝は中々出会えないので、小さい嬢が大好きな私の興奮度は爆上がりです。
部屋に入ったらお風呂の準備ができるまでお喋りかと思ったのですが服を脱がされて全裸に。
「脱がしてくださ~い」
そして私に服を脱がせて楽しませようとする、中々に強かな様子。
ドレスのファスナーを下して脱がせるとSちゃんの下着姿が露わに。
オッパイにクビレは脱がずとも分かっていたのですがスカートで分からなかったヒップは美尻でスタイルは見事なボンキュッボンでした。
Sちゃんの身体は素晴らしく、オッパイやクビレ、お尻もそうなのですが、とにかく肌が白くてシミが見当たらない素晴らしい身体。
童顔で低身長、なのにナイスバディというアンバランスさがとにかくエロく、ついつい冗談で。
「エロすぎて写真に撮りたいくらいだよ」
と言ってしまいました。
もちろん断られると思ったのですが…
「いいですよ~なら部屋明るくしましょうか?」
軽くOKが出ました。
部屋の照明を明るくしてスマホのカメラで撮影会、普通は顔は撮らないでと言われたりするのですがSちゃんは顔出しOKな上ポーズもノリノリ、色んなエロイポーズで撮影させてくれました。
お風呂の準備が出来たら、撮影を中断して身体を洗ってもらい一緒にお風呂を楽しんでからベッドへ。
お風呂の際に色々とお話を聞けたのですがSちゃん、相当ドスケベの様で初体験から今までしたマニアックなプレイの数々を赤裸々に語っていました。
そんなエッチ大好きなSちゃんにハメ撮りもしてみたいとお願いしたら笑顔でOKしてくれたのでスマホ片手にベッドでプレイ開始。
最初はSちゃんからの攻めで軽い乳首舐めからの玉舐め、そしてフェラ。
フェラテクは流石色んなプレイをしてきた事もあって中々の物、ただSちゃんお口がそこまで大きくないので息子を咥えても半分くらいしかお口に入りません。
なのでテクはあるのですが刺激がそこそこになってしまうのですが、Sちゃんはそれを大きなオッパイでカバー。
息子に涎をしっかり塗してパイズリ、本人はあまり得意ではないと言っているのですが、これは刺激よりも視覚による興奮が強いので息子は硬くなる一方です。
途中で交代してSちゃんに寝てもらい愛撫開始、スマホを持ちながらだとやりにくくて思うように出来ないのですが、手マンに関しては上手くでき、Sちゃんのパイパンなアソコをガッツリ撮影しながら弄りまくってアンアン鳴かせます。
Sちゃんのアソコをしっかり解したら遂に本番、NSでいけるかと思ったのですがしっかりとゴムを着けられました。
生でできないか交渉してみたのですが。
「生はダメ」
ときっぱり断られました。
流石に私も調子に乗りすぎたと反省。
「生でしたら病気とか怖いじゃないですか。妊娠したらエッチできないですし。私、いっぱいエッチしたいんです」
エッチをいっぱいしたいが為に避妊をしっかりするといった理由に、Sちゃんが根っからドスケベなのだと感心してしまいました。
なのでSちゃんに謝罪し、気を取り直してプレイ再開。
再びカメラを構え、Sちゃんが騎乗位で息子をゆっくり入れるところを撮影。
Sちゃんはアソコの毛が無いので繋がっている所が鮮明に撮ることが出来、後日確認したらとても素晴らしく撮影できていました。
私の上で腰を振るSちゃんなのですが少し動きがぎこちない様子、もしやサイズ差で痛いのでは、と心配したのですが。
「お客さんの、いいとこ当たって、気持ちいいんです///」
Sちゃんよっぽど感じやすい体質なのか騎乗位ではいつも気持ち良くなってしまい動けなくなるのだとか。
苦手なら体位を変えようと提案するのですが…
「騎乗位は好きなんですけど…気持ち良すぎて苦手なんです//」
敏感すぎて好きなのに苦手だそうです。
という事で体位を変更して正常位で挿入して続行。
感度が良いので軽く動くだけで可愛く鳴くSちゃんにとにかく興奮。
撮影していたスマホは適当な台に置いて固定しプレイに集中。
途中で体位をバックに変更したら私の興奮度はマックス。
とにかく小柄なSちゃんを背後から突いていると体格差から子供を犯しているような気分で腰をガッチリ掴んで全力ピストン。
今までにないくらいの興奮も相まって程なくしてフィニッシュ。
途中からほぼ寝バック状態の体勢だったので射精後の余韻を味わいながらゆっくりと息子を抜くとゴムの中には我ながらよく出したなと思う量のザーメンが入っていました。
ゴムを処理したらベッドに寝転がり一緒にまったりと休憩。
激しめのプレイだったので私もSちゃんも少し疲れたので後はお喋りで終わりかと思ったのですが息子が回復したので2回戦に突入。
時間の許す限りSちゃんに付き合ってもらい、時間ギリギリでしたが2発目も出せたところでプレイ終了です。
急ぎ目に身体を洗ってもらい服を着て終了。
お見送りの際に名刺と濃厚なキスを貰って最高の気分のまま店を出ました。
エッチ大好きで私好みの体型をした嬢と出会えて最高な日でした。
少々遠い店ですが、Sちゃんの為なら何度でも通えます!
というよりも、もう来週にロングで予約してしまいました(笑)
今から待ち遠しくて堪りません。

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