- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
近所の居酒屋で一杯やってきたら、部屋に戻って、さあ電話します!
今日も40分程度でいらっしゃるとのことです。
まあ、1時間くらいかかることもありますけどね。
部屋にいらした嬢はとても若い感じ。たぶん、20歳なったばかりくらいかなあ?
超美人ではないものの、若さが弾けるムチムチの綺麗な肌が印象的です。
脱がせてみたら、やっぱり綺麗な身体です!
おっぱいもそこそこあるし、お尻もかわいらしくて綺麗です。
超美人ではないのもいいですね。
少し乱暴に攻めてみると、こちらのペースに一生懸命合わせてくれます。
風俗嬢でも美人さんは高飛車なところがある人も多いので、それだったら多少美人度は低くてもサービス精神がある方がずっといいですよね。
少し酔っていたのもありますが、愛撫そこそこで、イチモツを持ちながら、「お願い!今日、我慢できないんだよ!」と強めに言って、嬢の股間に割り込んでいきます。
嬢は「あ、いや、それは・・・ダメなんですが・・・」と動揺している感じですが、「お願い!大丈夫だから!ね!ね!お願い!」と言いながら挿入モードです。
もちろん、トラブルにはなりたくないので、内心はとても慎重に様子をうかがっています。
万一、嬢が騒ぎ出したりしたら即座にやめるつもりです。
嬢の股間をぐっと開き、固くなったイチモツをあてがおうとしたところ、嬢が「それはダメなんです」と言うので、「わかった。じゃあ、ゴムつけるから、どうしてもお願いしたい!」と、またまた強めに言いました。
すると、根負けという感じですかね、嬢が「・・・じゃあ、ゴムつけていただけるなら・・・」と小声で言ってくれました。
すぐにベッドをいったん降りて、自分のカバンからゴムを取り出して装着しました。
再び、嬢の股間に割って入り、迷うことなく挿入をしました。
入れてみたら、まだ中身はあまり潤ってない感じでした。
そう、嬢はこちらのペースに押されて、自分では快感を味わう状態じゃなかったようです。
小さい声で「いたっ・・・」と唸りましたが、「大丈夫だよ。大丈夫だから」と言いながら、ゆっくりと腰をグラウンドさせていきます。
少し辛そうな顔をしていた嬢ですが、だんだんだんだんと快楽を感じてきたようです。
あそこの状態もだいぶ潤ってきた感じで、ふたりの合体もとてもいい具合になってきました!
嬢も大きく喘ぎ声をあげます。すごくいやらしい感じです。
ちょっと強引に犯した感じでしたが、やってみたらこんなに乱れるなんて、どうもかなりスケベな嬢だったようです。
激しくピストンを繰り返し、あっさり昇天しました。
一戦終えて、ふたりで添い寝しながら、嬢の体をまさぐります。
なかなかいい女です。
改めてマンコをのぞき込むと、とてもきれいです。
やっぱりかなり若いんだなあとマンコの様子でもわかります。
ふと、イチモツが再び大きくなってきたので、もう一戦行くかと、まずは嬢の股間に顔をうずめます。
嬢も、そんなに早く2戦目が来るとは思ってなかったのか、またまたされるがままで動揺している様子です。
ただ、この嬢クンニをしたら、それまで以上に大きな声で悶えます。やっぱり、かなりスケベなようです。
いいですよねぇ、そんなに美人じゃないけど、身体は綺麗で、性格は素直で、それで、ドスケベな嬢なんてね!もうやりたい放題です。
いったんベッドから離れ、立ち上がり、横になっている嬢の顔に股間をもっていきフェラを要求します。
この時も、少し荒っぽく嬢の頭を抱えて股間に引き寄せます。
またまた素直に咥えてくれます。いい女です!
十分にイチモツが立ったので、再び荒々しく嬢の股間に割ってはいり、そのまま挿入です!
すると嬢が焦って「あ・・・、生・・・ですが・・・」と。
そう、興奮してゴムつけるの忘れましたが、「大丈夫!大丈夫だから!いいから、大丈夫だから、ね!」と言いながら続けます。
嬢も諦めた様子なので、本格的に腰を振ります。やっぱり生は最高ですね!
一戦目と比べて明らかに快感が違います。
小柄な嬢なので、正常位から、ひょいっと嬢を持ち上げて座位にします。
いいですねー!若い子と座位で抱き合うのは最高です。
しかも、スケベでヘナヘナ状態の嬢です。
嬢の下からこれでもか!というほどイチモツを突き上げます。
二回戦ですから、そう簡単に昇天はしません。
いったん身体を離し、嬢を抱き寄せ、ビジネスホテルのデスクの方に連れていきます。
デスクに手をつかせ、かわいいお尻を突き上げさせます。
たぶん、小さい声で「いやん、いやん」と言っている感じです。
それも相手にせずに、充血して真っ赤になっている嬢のアソコをうしろから舐め上げます。
「ああああああーーん!」一層高い声で喘ぎます。
そして、ぐっと嬢のお尻を両手で抱え、巨大なイチモツを再び挿入します!
「ああああああ!!!あああああ!!!!」泣き叫ぶような嬢の声。
ひょっとしたら、薄い壁のビジネスホテルの隣の部屋にも聞こえまくっているかもしれません。
立ちバック!
いいですよね!
犯している感じが一番する体位ですね。
まだまだイキそうにないので、荒々しく、強く強く嬢のお尻から突きます!
嬢はもう完全にヘナヘナです。
ホテルのデスクにすがるように這いつくばっています。
最後、再び嬢をベッドに投げ出すように寝かせ、すぐに上からのしかかり、レイプのように犯します。
(あ、でも、実際は乱暴なことはしていません。あくまでも雰囲気出しているだけです。嬢を傷つけるような乱暴さではないです)
嬢の泣き叫ぶような喘ぎ声を聴きながら、最後細い肩をぐっと抱き寄せて、第二弾の放出です!
が、もちろん、腹上です。強引な生本番ですからね、中に出してしまうのは流石にやめておきました。
無事二回戦を終えたら、もうぐったりです!
そのままベッドにゴロンです。
ただ、もう時間がいっぱいだったようで、嬢は「シャワーどうします?」と聞いてきましたが、「後で入るから、どうぞ」と言うのがせいいっぱいです。
そそくさとシャワーを浴びて、身支度をしている嬢。
やっぱり、かわいいなあと思いました。
ホント、まだ10代にも見ます。
イヤリングやネックレスもつけると、なかなかオシャレなギャル感です。
思わず、三度、股間が膨らんできました。
そこで、全裸のまま化粧をしている嬢に近づき、「お願い、最後にちょっとだけしゃぶって」と股間を顔にもっていきます。
すると、意外にも素直に、そっとこちらの勃起したイチモツにキスをしてくれます。
「おお、いいねえ」というと、もう少し口に含んでくれます。
「いい!すごい!かわいい!」と言いながら、首をつかみ股間に引き寄せると、かなりぱっくりと行ってくれます。
洋服を着て、化粧も済ませ、アクセサリーもつけた女性に、こちらは立ったままの仁王立ちでフェラしてもらうのもいいもんです。
もっとも、さすがに3発目はすぐには出そうにないので、嬢も「もう時間ないです」と言って中止になりました。
ああ、がまんできない!と思い、「お願い!ちょっとだけもう一回マンコ見せて」と言いながら、嬢のホットパンツを脱がせます。
流石に、こんなに終了間際で再び脱がせるなんて無理かと思いましたが、意外にも素直に応じてくれたので、パンティも足首までぐっと下げます。
さっきまでさんざん攻めたマンコですが、こうしても見るとやっぱりいいです!
指でビラビラを広げ、かすかに濡れている様子を堪能します。
が、ここまででした。
流石に「もう終わりです」と言われ、すべて完了です。
最後のフェラやマンコ見せを嫌な顔せずに対応してくれたのは、たぶん、嬢もセックスに満足したからだと思います。
おそらくとても激しいセックスが好きな嬢だったようです。
荒々しく犯されるようなセックスに嬢もずいぶん満足したのだと思います。
あいにく、2回戦終了後に余韻を楽しむ時間がなかったので、すぐに帰り支度になったわけですが、嬢も今日のセックスに満足したので最後のこちらのお願いにも付き合ってくれたのじゃないかと思います。
出張のデリヘルなので、その後再び会えませんでしたが、もし、地元だったら何度も指名して、セフレにしたいなと思うくらいの嬢でした。

「任せて、動かないで」とかそう言うお仕事系も嫌なので、こちらが責めたときのリアクション、逝きっぷり、そして受け入れてくれる子が好きです。
昨年まで十数回遊んでいるソープのとある子が究極なMっぽくて、そういうタイプの中ではいままで一番のツボです。
身長150くらいのHカップの美爆乳ぽっちゃり目。顔は美形でロリロリ。
最後ゴムさえ着けてれば基本何でもしてしまうのでいつもぐちゃぐちゃです。
昨年末、姫予約で一番乗りしたのですが、珍しくツインテでメガネのマニアックなロリっぷり。
「イラマ好きな〇〇さんのためにご飯食べなかったよ。だから今日は喉まで沢山していいよ。」と濡れた目で見てきました。
普通にフェラすると私のの半分までしか出来ず、あまり喉は得意でなさそうです。
イラマするとすぐにえづいて「えう、おご…」と言いながら粘つく汁をこぼし、涙を流しますが、ずっとやらせてくれます。
苦しそうな顔がそそるので、ツインテールを両手で掴み、根元近くまで入れました。
限界を見極め、引き抜いたら褒めながらキス。その繰り返し。
もうこの時点で濡れ方が凄いのですが、ローターで更に責めます。
指を入れると「もっと強めにやって…」と。
あんまりガシガシは怖いのですが、希望されたらやります。
この子は潮も吹いてしまうので、タオルも水溜りです。
(吹き上げないですが、失禁みたいにたくさん漏れます。)
最後はバックでローターを押し込み、自分のも挿入して突き上げました。
初めてやってみたのですがお互い良かったみたいです。
なんか、汁が沢山出てました。
正座みたいな姿勢で爆乳を後ろから揉みしだきながらきっちりイケました。
やっぱ、そう言う良い子は人気出ちゃって店の一位で予約取りづらくなりました。
最近ご無沙汰です。

また投稿No.5046と投稿No.5069で掲載頂いた熟女デリヘルのKさんに入り浸っていて、目新しいことがなくご無沙汰しておりました。
さて、50代も半ばにもなると、自分が気持ち良くなりたいのは勿論ですが、相手が気持ち良くなってくれるのがより一層嬉しく思うようになってきました。
熟女デリヘルのKさんは、身体を合わせるとすごく感じてくれるのが嬉しくて入り浸っているのですが、何度か入っているうちにプレイ自体が流れ作業のようになってきており、新たな刺激が欲しくなってきていました。
そんなある時、プレイ後のピロートークで「最近本業の事務職が忙しくて肩こりがつらい」とこぼすKさん。
私は子供の頃に両親の肩揉みをさせられていたので、少しは自信があるからと肩を揉んであげました。
Kさんはすごく喜び、5分ほどですっかり楽になったと言います。
では他にもと、過去に私が風俗エステで受けたお尻マッサージをやってあげると、すごく気持ちいい!新たな発見!と喜んでくれました。
じゃあ次回はマッサージプレイしてみようか?と持ち掛けてみると、是非にと快諾。
という訳で、ここからがやっと本題です。(笑)
風俗エステではアロマオイルを使う店が多いのですが、ベタついて後の処理が大変なので、J&Jのボディーローションを準備しました。
シャワーを使うまでは今まで通りですが、そこから先はKさんには客のように振る舞うよう言い、過去使った事がなかったバスローブを羽織らせました。
まずはボディーローションを手の甲に少量擦り込み、これを使って良いかの確認を取ります。
感触も香りも気に入ったようでOKの返事。
続いて「こちらは如何なさいますか?」とゴムを示すと、「当然!」と目を輝かせます。(笑)
まずはベッドにうつ伏せになってもらい、バスローブをずらせて肩から背中へとマッサージを始めます。
"ごっこ"は真剣にやった方が楽しいので、時折「痛くないですか?痛かったら言って下さいね」などと声を掛けながら進めていきます。
腰まで終えたら足先に飛んで、足裏→足首→ふくらはぎ→太腿へと上がっていきました。
Kさんはかなり心地良いようで、時折軽く寝息を立てています。
私はKさんの無防備な裸体を思う存分弄れるのが楽しいのですが、Kさんを心地良くさせているという喜びもあります。
そしていよいよ鼠蹊部です。
さて、反応あるかな?と思いつつ手を這わせてみましたが無反応・・・
と、ここで気が付きました。
男性ならば指先が玉や竿を掠めてビクッとなるのですが、女性に対して指先を掠めようとするなら、それはもう鼠蹊部を越えてしまう必要があるのですね。(笑)
撫でまわしを交えながらのお尻マッサージを終えると仰向けになってもらうのですが、更にリラックス出来るようにとアイマスクをつけさせました。
腕から指先へとマッサージした後、足の甲→すね→ひざ→太腿と攻め上がります。
Kさんはまたうとうとしているので、そっと開脚させて鼠蹊部を撫でつつ、ビラビラを開きました。
しかしKさんは特に反応しません。
ならばと豆に舌を這わせてみると、「えっ?えっ?」と少し戸惑った後に「いや~ん!」と良い声で鳴くKさん。
白々しく「どうしました?」と聞いてみると、「びっくりしたぁ!けどむっちゃ気持ちいい!もっと!もっと!」とクンニを要求します。
ではと、豆から穴へと舌を這わせてクンニを楽しんでると、「あぁ、もう来て!お願い!」と合体を要求します。
「まだマッサージ途中ですが・・・」と焦らそうとしたのですが、それに被せるように「意地悪せんと早く入れて!」と言うので、それではとゴムを装着して合体。
するとKさんはそれだけで軽く逝ってしまい、抽挿を始めると止めどなく喘いで逝きまくります。
そんなKさんの反応を嬉しく思いつつ強く抱きしめながら抽挿を続けていると、とても幸せな気持ちになってきます。
私は最近SEXで逝きづらく、盛り上がってくるとカラ打ちのような感じになるのですが、そのカラ打ちが幾度となく訪れてきます。
この時間がずっと続けば良いのに・・・と思いつつ楽しんでいると、Kさんも絶叫しながらガクガク震えて激しく何度も達しています。
そして何度目かの絶頂の際、強烈に穴が締まったかと思うとグッタリしてしまいました。
これはマズいか?と思ってKさんの頬を指先でトントンしながら「大丈夫?」と声を掛けると、意識が戻って「はぁ・・・大丈夫ぅ・・・」とぼんやりした顔で答えます。
「まだ入ってるけど、もっと続ける?」と言いながら軽く抽挿してみますが、Kさんはぼんやりしたままで「なにも感じひん・・・」と言います。
「これは?」と言いながら乳首に舌を這わせますが、それも感じないと。
どうやら逝き過ぎて感度が飛んでいるようです。
仕方がないので、アイマスクは外しますが身体は繋がったままでピロートークに移ります。
私:満足した?
K:マッサージで気持ち良くなってるところに、いきなりクリちゃん刺激されて、しかも見えへんから訳わからんようなって、入れられたらいつも以上にむっちゃ気持ち良くて・・・
私:目隠しされてナマで突っ込まれる不安なかった?
K:まんじろうさん信用してるもん、そもそも他の人やったらアイマスクなんか絶対せぇへんし・・・あ、逝ってないんちゃう?
私:大丈夫、いつものカラ打ちみたいな感じやけど何度も逝けてたし、Kさん気持ち良くなってくれたら満足だから
K:ありがとう、マッサージもすごく気持ち良かったよ
私:もっと気持ち良くなってもらえるようマッサージ勉強するから、またマッサージプレイしようね
K:ホントに!嬉しい!
という訳で、最近はネットでマッサージの勉強に励んでいます。(笑)

先日、「初めての韓国エステ(投稿No.5240)」を書かせてもらったものです。
今回も昔ばなしをひとつ。
え~と、10年ちょい前の話です、も少し前かも。
季節は秋口、お昼に埼玉の友人に会いに行きました。
飲食しながらの会話(コロナ禍の今では絶対にできません)
昔ばなしに花が咲く、というほど年を取ってはなかったのですが、10代からのバイク仲間でしたので旅先での話を色々と。
私は彼女と別れて数か月、
「まだ新しい彼女欲しいとかは思わないけど、Hはしたくなるんだよね」
「ふーん、まあ、そうだよね。あのさ、隣の西川口駅って降りた事ある?そこのピンサロが凄いってさ、本番あるみたいだよ」
「え!まじ?ふーん、お前は行った事あるの?」
「ないよ、俺は風俗は駄目なんだ。でもこっちの友達は行った事あるみたいで教えてくれたんだ」
「ふーん、帰りに行ってっ見ようかな?」
「おう、行け行けwww」
因みに私の最初の風俗が巣鴨のピンサロです。
当時キスくらいしか経験のない私。
お姉さまに深いキスをされてオッパイを吸わされ、アソコをお絞りで拭いてもらってからの生フェラ、フェラ自体が初めてです。
風俗が初めてだと言うと「最初はイケない人が多い」と言われ不安でした。
しかし、周りで女の子が色々な人にサービスをしてる、下を見るとお姉さんが私自身を生で口に咥えてじゅぽじゅぽとしてる、音楽が馬鹿でかい、そんな非日常的な空間に興奮した私はアッサリとお口の中に発射!
「出たよ、良かったね。でも、イクときは言ってね」
これで4000円、凄い世界があるものだと。
はまりそうなので若い私は1回で止めました。
友人と別れてから駅に。(普段、電車は利用せず、ほぼバイクか車です。その時は友人とお酒を読む予定だったので)
西川口に電車が止まると「どうしようか」と悩みます。
出発のベルが鳴りドアが閉まる寸前で電車から降りました。
性欲の勝利です。友人との軽いエロ談義でムラムラしてました。
夕暮れ時の駅を降りてさりげなく見渡すと、何となく右側がいかがわしい雰囲気です。
平静を装いながらチラチラと両サイド見ながらを足早に。
ピンサロ街はそれほど呼び込みはなく、むしろその先のソープ街の方が激しい。
ソープ街も通り抜けてしばらく歩き、コンビニに入り立ち読みしながら暫し時間つぶし。
自分的には「用事が済み、また駅に向かってるのですよ」的な感じで戻ります。
駅から見て3軒目のお店が金額も提示されてたので入ってみる事に。(いや~3軒目とか、よく覚えてるものですね~)
先ほどは居なかった呼び込みがいます。
「お兄さん、どうですか?今なら待ちなしですよ、可愛い子つけますよ!」
「え~っと・・・」と言って手で本番できる?のサインを作ります。
「はい、ありですから。どうぞ、どうぞ~」
お店は案外と奥深く薄暗く、ソファーが何台も置いてます。
先客は一人、その人とは離れた所に案内されます。
座ってホッとしたと思ったら直ぐにキャミソールの女性が現れました。
「いらっしゃ~い。今日はお休み?」
若いです。どう見ても20代前半です。ピチピチです。薄暗いけど可愛い系か?
正直に申しますと、私の相手は今まで年上の方ばかり(彼女も)
別に年上好きというわけでは全くないのですが。
でも、こんな若い子が良いの?という気持ちです。
年齢を聞くと21歳、サバを読んでたとしても2、3歳かな。
彼女は昼間OLで終わってから週2でこのお店に。
「今、来たばかりなの。ヨロシクお願いしまーす」
話もそこそこにパンティを脱ぎキスをしながら私のベルトを緩めます。
「わ、元気。じゃあ、こんにちはしますね~」
と私の先っちょにキス。暫し舐めてから咥えてきます。
手を伸ばすとオッパイを触りやすい体勢に。
お口だけでもイっちゃいそうなので「もうイキそう」と言うと口を離してくれました。
それからゴムを付けて「上がいいですか? 下がいいですか?」
どちらでもと言うと「じゃあ、下になって。私が動いてあげる」と彼女はアソコにローションを塗り、ユックリと入れてくれます。
!! 凄くキツイです。アソコ全体が締め付けられます。(今、思い出しても過去にHした女性の中で一番アソコが締まる女性でした)
彼女は声を出さないタイプで耳元で「ハア ハア」と喘ぎます。
「お兄さんの良いよ、良いよ」とサービス文句も。
私はギュっと強く締め付けられながら上下されて目がパチパチと弾けるような感じです。
過去例のない速さで高まり「えっと えっと」
「良いですよ スッキリしてください」
大爆発しました。
「すっごい! 中でビクビクしてる」
「ああ、何か俺のって凄く暴れるらしいんだ」
「うん、こんなに暴れる人、私初めて。ほら、まだ暴れてる。あん」
「ごめんね、ありがとう。気持ち良かった」
「こちらこそ有難うございます。じゃ綺麗にしますね」
ゴムを外すとお掃除フェラ、それからお絞りで。
一旦、居なくなり数分で戻ってきてあと5分残ってるからとピロートーク(?)
ピンサロの時間ってどのくらいなんでしょう?計ったことありません。
「また来てください」
「勿論です、何時なら居ますか?」
出勤日を確認、割引券をもらいます。
月に1~2度、半年近く通いました。
いつもその人を指名。
「あ、どーもー。久しぶりです。いつもの娘で?」と呼び込みさん。(呼び込みさんにも覚えてもらうって、今思うと相当恥ずかしいですね)
69が好きだと言うと狭いソファーで頑張ってくれました。
奥のソファにはつい立てがあり、周りからは全く見えません。
ある時から店員さんが必ず奥のソファに通してくれました。
やはり人の目が気にならず出来るのは良いです。
ある時、「特別ね」と言って生で入れてくれまた。
その日は夜遅くで最後の客でした。
外は大雨で、来客は最初の時と同じく私以外は一人。
それも直ぐに出て、私一人に。
席はいつもの奥のソファ、相変わらず音はガンガンです。
「外で出してね。イきそうになったら言ってね」
彼女は上になりアソコに私を入れていきます。
変わらずの締め付けです。おちんちんが雑巾のようです。
イキそうになってきたので「ゴメン、もう出そう」と言います。
でも彼女は動きを止めません。
「えと、ね、出ちゃいそう、ね?」
上になる彼女を見つめます。
「・・・・いいよ」
と体を預けてきてキス、両手をつなぎ合います。
「え?」分かってるのに聞き直す私。
「・・・いいよ、中で。中で出して」
確認して動きを早めます。
「しっかりね、頑張って!」耳元で囁かれます。
更に小声で
「あ、大きくなってきたよ、先っちょが膨らんでる!イクの?イクの?いいよ!ちょうだい。私の中に、ちょうだい♪」
限界です。
「!!!!」
「あ!!!かかってる!かかってるよ!!!」
「ありがとう」
首をふる彼女。
「今日は一日中Hな気分だったの、安全日だし『いっか』ってね。あと、お兄さんのって出したときに凄く暴れるから中で直接出されたらどうなんだろうって前から思ってた(>▽<) 最後の客がお兄さんで良かったわ」
話ながらも彼女の腰が動きます。
「小さくならないね、もっかいする?」
「そりゃそんなに動いたら俺も感じちゃうよ。いいの?」
何も言わずニコっと笑い彼女は律動を強めます。
吐息だけが耳元で。
2回目も5分持ちませんでした。
「ンっ!! もう、早いよ~」笑顔で囁きます。
「ああん!でも、気持ちい。出してからが気持ちいいよ。はぁ~ん」
多分その日、最後の客という事で、もしくは馴染みの客という事で、時間は大幅にオーバーしてたのですが誰も来ず、何も言われませんでした。
支度する途中でわずかな灯りも消されて音楽も消え、暗い入口を出ました。
「お兄さん、今日は特別よ?でも時々ならいいよ。日が合えばね」
出口まで見送ってくれた彼女。
玄関先の明るい所で初めて彼女の顔をハッキリと見ました。
若い、そして可愛い。マジで可愛いじゃんか!
「うん、必ず来るから」
仕事が多忙だったり風邪をひいたりで丸ひと月行けず、やっと西川口に着くと店員さんが「ひと月くらい前に辞めちゃったよ~」と。
つい所在を聞くと「やー、それは教えられないから」
みっともない事をしました。みっともない男です。
あの後、直ぐに辞めたのか?
翌週、いや、翌日でも行けばまだ会えたのか?
そんな考えがグルグルと。
好きになってたんですね。
あとで思えば「最後の客」ってのはその日ではなく、お店で最後って事だったのかもしれません。
彼女は今、何をしてるのでしょう。
PS すいません、長文の上に追記です。
その後、少しの間をおいて、彼女が居なくなった傷が癒えた頃、性懲りもなく性欲が湧いてしまい、また西川口に向かいました。
前から気になっていた「和風」ピンサロに。
相場よりも2千円高かった。
広間を改装して縦に細長い部屋にしてると思えます。
完全に仕切られて個室ですが上は開いて繋がっていて、少し遠くから話し声や女性のあの声が聞こえます。
畳に布団が一つとスタンドが一つ。
「失礼します」
同い年くらいと思える少しだけキツメの顔をした長襦袢を着た女性が入ってきます。
もの静かな雰囲気で「宜しくお願いします」と。
「綺麗ですね」
「ありがとうございます」
ピンサロ街から少し離れた所にあるお店は、時間が50分という事で話す時間がありました。
「私ね、今日と明日で最後なんです」
あらら・・・
「だからね、頑張りますから。どうしたいですか?」
「えーっと・・・恋人っぽくとか駄目ですか?」
「いいですよ。じゃあ、全部脱いでください。私も脱ぎますから」
「じゃあキスから・・・」
一通りの事が終わり、服を着てお話します。
会ったばかりなのに明日で最後は残念だと、
「明日もこれますか? 来てくれたらサービスしますよ」と。
誘惑に乗りやすい私は翌日、仕事を終えてから車を走らせます。
電話番号を聞いてたので最終で予約も。
「本当に来てくれたんですね。有難うございます」
昨日よりもずっと親し気です。
「昨日と同じ恋人でいいですか?あと時間は1時間で良いです。さあ、全部脱いで。中で温めてあげる」
お布団の中で恋人のように愛し合います。
「ん~、好きよ。好き、好き」
昨日よりも情熱的に答えてくれる彼女。
キスをして舌を入れるとしっかりと受け止めてくれます。
入れたくなりゴムをお願いすると
「ん~ん、そのままで・・・きて」
おちんちんを手であそこに導きます。
「来てくれてありがとう。本当にね、来てくれるとは思わなかったからね、嬉しいの、ん!うん!そのまま!奥に!!!」
小さな畳部屋の布団の上で裸の彼女の中にユックリと入ってきます。
「入ってるよ、入ってきてるよ。何も付けてないから形がしっかり分かるよ」
「俺もです。暖かくてヌルヌルしてるのハッキリわかる」
「ね、ローション付けてないから最初はユックリね。馴染んできたら強くしていいから。あん、あん」
早漏気味の私は5分で高まります。
「あああ~、もう駄目かも~。抜くね」
脚で腰を挟み組まれます。
「いいです、そのまま最後まで。恋人ですから、私の中に・・・全部だして。ね、キスして・・・ 好きって言って・・・」
「好きだよ・・・好きです、愛してる」
「うん、うん、いい、いいですよ。そのまま・・・きて。あ・・・ねえ、ねえ?強く・・・ 強くして!強くして良いから!もっと!!!強く!!!!強く~!!!もっと~!!!あ!ああっ!あなた!アナタ~!!ああ~ あ!!!!」
大爆発!!!
彼女の上に倒れると頭をナデナデ。
「凄い、出てるよ。熱いわ・・・赤ちゃんできちゃうかも♪」
「じゃあ、お元気で」
「優しい人が最後で良かったです♪また戻ってくるかもしれないけどね。その時はまたしようね、中でたくさん出してね」
アソコをさすって笑顔に。
抱きしめてキスして、最後は握手して店を出ました。
何でしょう、今思い出しても、ついてるような、ついてないような。
そんな切ない気持ちです。

と言うわけで前回投稿No.5222のお店の違う子にチャレンジです。
プロフィールは30歳、清楚風で体験談にはドMのご奉仕型で紹介されてましたので以前から興味ありました。
チャレンジ当日お店のホームページを見るとスタートより2番手で空きを発見し速攻予約します。
体験談ではお掃除フェラがデフォみたいでしたので連発できると思い90分を確保しました。
この日は祭日でホテルも割高ですので食事でもとってゆっくりしようと早めのチェックイン。
ゆっくりと入浴して待つ事時間通りにやって来ました。
初見、うーん、お顔はまったく好みではありませんし声がアニメっぽく丁寧な喋りですけどちょっとイラッとします。
また身体がでかくてプロフィールより5センチ以上はありました。
でも体験談通り清楚な感じで丁寧な接客ですのでご年配には受けるかと思います。
まぁ、そんな感じで会話もそこそこで即即に持っていきます。
このお店はほぼ即即でいけますので顧客データに記録されてるのではないかと思われます(笑)
実際にデータは存在すると今会ってる子に聞きました…
さて、まずはお互いの衣服を脱がせあい仁王立ちしてパンツを下ろしてもらうとわかってるようかでフェラ開始です。
フェラは評判通りのご奉仕系でウグウグ言いながら奥までグイグイ来ます。
そして時折むせながらも全くやめる気配がありません。
それからソファーに座り大好きな自称王様フェラにもっていきます。
ただ俄然体格が大きいのでソファーからの眺めは…
でもひたすらグイグイ奥まできたかと思うと今度は袋をベロンベロンきます。
これはいけるなと思い腰を浮かせるとわかったのようにアナ○もベロベロきます。
これで容姿と体格が好みなら当たりだったんですけどねー。
それからどのくらいでしたかね?
ソファーからベッドへ移動してご奉仕を続けてもらいます。
あいも変わらず奥まで咥えて時折むせながらもひたすらフェラしてくれます。
ただフェラに変化がなく延々としてくれますが発射感が込み上げてきません。
本来ならここで攻めに転じるのですがいかんせんタイプじゃなかったので…
でも、かれこれ30分以上フェラして疲れないかなと思い聞いてみると、「大丈夫です!」と笑顔で答えてくれました。
最高どれくらいした事あるの?と聞いてみると、「90分ずっとした事あります、さすがに喉がからからになりました」とこれまた笑顔で答えます。
凄まじいご奉仕型ドMちゃんです。
そろそろフェラも飽きてきたので挿れると聞きましたが依然としてウグウグと咥え続けます。
そしてもう1度聞くとふと我に返ったのか「はい、ゴム持ってきますね…」と言って持参のゴムを手際よく装着して「どの対位が良いですか?」と聞かれたので今日は完全マグロでいいかと思い騎乗位を希望しました。
あとで聞いたのですが旦那はひと回り以上離れて子供はいなくこの3年位はセックスレスと言ってました。
その反動か挿入後は覆い被さってこられ腰をグイグイくねりながら「おちんちんだいしゅき~!」と連発します。
女の子の体型からちと重かったですけど前戯無しで濡れてないのとK3ではないので締まりは良くあっと言う間に発射感が込み上げて不覚にも?イッてしまいました。
イッた後は丁寧にティッシュ処理をしてくれて噂のお掃除処理はと思った瞬間…?
はい、噂通りに愛おしく咥え始めます。
最初はくすぐったい感じでビクビクしてましたが次第に慣れてくると射精後の萎え感が現れましたが女の子はひたすらにフェラをやめませんので再び勃起し始めます(笑)
うーん、どのくらいでしょう?
発射後からいつまでもフェラを続けます。
こんな女の子は初めてです。
発射後より20分位経った位に逆にこちらが少し疲れたので休憩を促してシャワーに行きました(笑)
入浴中に色々とお話ししましたが何か会話が噛み合わずに早く時間が来ないかなと思いました。
入浴後は再びベッドで大の字で仰向けになると再び女の子がフェラをしてくれますが相変わらずのウグウグ言って奥まで咥える動きで発射感が襲ってきませんでしたので少し注文しました(笑)
自分「男はココの部分を緩急つけて攻めると気持ちいいんだよ…」
女の子「はい、勉強になります」
早速復習して実践してくれましたけど何故か発射感が込み上げてきません。
あー、もう歳なんだなぁー、と思った時に10分前のベルが鳴ります。
女の子はあっ、もう時間です!、どうしますか?と聞いてきます。
自分はもういけなさそうだからシャワーに行こうと言ったところでした。
女の子「手を使ってもいいですか?」
自分「いいけど?」
はい、お口と手を使った口撃にあっという間に発射感が込み上げて女の子のお口に発射しました!
女の子は最後の一滴までお口で受け止めてモゴモゴしながら「◯◯◯さんのいっぱい」と言いながらティッシュに出します。
それから急いでシャワーを浴びるとちょうどよくラストのベルが鳴り女の子を送ります。
女の子「あっという間の楽しい時間でした」
自分「ごめん、ずっとフェラさせちゃて…」
女の子「勉強になりました、男の人の感じるとこを教えてくれたので…」
自分「ありがとう」
別れ際に女の子はキスを求めて出ていきました。
うーん、今まで呼んだ中で最大級に謙虚な女の子でしたねー!
もちろん作ってるところもあるでしょうけど?
多分、遊び慣れてないご年配の方ならハマるでしょうね(笑)
自分は上級者まではないですけどやっぱりルックスと体格がちょっとでした。
多分、女の子も気づいたのかも知れません。
そう思うと女の子には辛い時間だったのかも…
それにしても入室から数分後に即フェラ→挿入時間5分位→その後お掃除フェラ→休憩バスタイム10分位→入浴後再びフェラ→発射後帰り支度5分位…
上記の時間引いたら60分以上フェラさせてた事になりますね!
女の子が出た後はホテルで食事をとりながら好きなシリーズ映画を見てゆっくり入浴しました。
それでもチェックアウトまでは時間があったので大画面でAVを見てると再び勃起しします。
やっぱり可愛い女の子のフェラは良いなぁーとモザイクながら思いました。
もう一回処理して帰ろうかなと思いましたけど翌日は定期で外で会ってる子と約束してたので溜めておくことにしました(笑)
今回のお店まだまだ呼びたい子があと5人はいますのでまたレポートしたいと思います。
長文、乱文失礼しました。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

