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Hさんは当時お店のトップランカーで、出勤日が出るとすぐに埋まってしまう人気な方でエッチが大好きで本職の傍らでこのお仕事をされているとの事でした。
大きな胸と敏感な身体の持ち主で初めて予約した時、彼女の方から「我慢できない…」と本番をお誘いしてくれたのはとても衝撃的でした。
そこからリピートで遊ばせてもらって何回かした頃、個人的に気になっていた『ポリネシアンセックス』というものを試したくなりました。
これは、所謂究極の焦らしセックスで本来は5日間かけて挿入まで持っていってお互いに気持ちと感度を高めていくというものになります。
風俗嬢の方とそれをしようと思うと無理があるので、今回は長めに予約(180分)して1日あたりの行為をタイマーで20分毎に分割して行うことにしました。
お休み明けの1番手を予約して今日のプレイについて話すと「楽しそうー!」とノリノリ(笑)
まず1クール目。ここでは裸になって見つめ合ったりキスしたりお話をするだけ。相手の身体には触れません。
これから始まる事を想像しドキドキしながらキスで気持ちを盛り上げていきます。
このクールの最後の方には「もう濡れてきてる…」と申告がありました。
2クール目は身体には触れますが胸や性器はNG。それ以外の場所を丁寧に愛撫します。
胸の近くや鼠径部を触れるとビクビクしていました。
その際に彼女のアソコを見るともうベットベトでした(笑)
3クール目は胸が解禁。お待ちかねの乳房や乳首を愛撫。
彼女、乳首でもイケるのですがあえてそこまで持っていかず「イク…」と言われたらピタッと止めるを繰り返していました。
この時点でやや半狂乱。「もう無理ー!」と叫んでいました。
4クールではいよいよ性器も可愛がります。
クリを優しく触ると膣からトロッと愛液が溢れ、10秒程で「あー!いっちゃう!!」となったのでこれもストップ。
かなり敏感に仕上がっていましたが、彼女も限界でそんな姿を見てこちらも我慢できなくなったので5分程で最後の挿入のクールに(笑)
「入れて…早く…」と悩ましい表情で言われ、本当ならガンガン突いてあげたいのですが、ポリネシアンセックスでは挿入後もしばらくは動きません。じっくりと竿と膣を馴染ませます。
ゆっくりと竿を挿入すると、なんとそれだけで「あ、あ…いっくぅぅ!」と果ててしまいました。
イッた後もしばらく動かずにいると、「動いて…」と泣きそうな目で訴えてきます。
5分程我慢出来たので、ゆっくりピストンを開始します。
さっきイッた時も膣の締め付けが凄かったですが、ピストン中も彼女の膣が竿を強烈に締め付けてきます。
1分のピストンで3回イクを繰り返し、こちらも我慢できなくなって来たことを伝えると「このまま中に出して!」と言ってくれました。
これまではNSまでしかしてなかったので、良いのか確認すると「中に欲しいの、中がいい!」と大好きホールドをされながら叫ばれてそれがトリガーとなり放出。
その放出の動きにも「アカン、イクーー!!」と果ててしまいました。
息も絶え絶えになり、繋がったまま感想を聞くと「断トツで1番気持ちよかった…ホンマに頭ぶっ飛びそうやった」と話してくれました。
竿を抜くとドロっと白いものが溢れてきて、なんとそれを自分で掬ってペロッと飲んでしまいました(笑)
残り時間が僅かになっていたので、お風呂に行きましたが彼女はまだ足りなかったのか「挿れて…」と立ちバックで求めてきてここでもイキまくりNNさせてもらいました。
「もう何が何でも挿れてほしかった、中に出してドクドクしてるオチンポを感じたかった」と凄いことを言ってくれます。
次もポリネシアンセックスを求められましたが長時間の予約になるのでお財布と相談しなければいけないのが玉にキズです。
いつも体験談を読ませて頂き、毎日ムラムラしています。
いつも読ませて頂いてばかりで悪いので、今日は投稿させて頂きます。
相手はデリ歴の長い嬢で名前はメグミ。
もう5年以上、相手してもらっています。
40歳でぽっちゃり爆乳、身長150cm台後半のの子持ちの人妻です。
メグミとは初めてのプレイの時から●番をさせてもらっていますが、生では絶対にさせてくれず、段々とセックスがマンネリ化してきていました。
私の仕事の都合で数ヶ月、指名できていなかったある日、メグミから営業メールがきました。
特にムラムラしていなかったし、お断りしようと思ったのですが、久しぶりということで呼ぶことに。
しかし、毎回抜くためだけのセックスだと物足りないし、何かいい方法は無いかとネットで色々と調べてみると、ポリネシアンセックスというものを探し当てました。
ポリネシアンセックスとは、簡潔に説明すると、体のセックスでは無く、心のセックスだそうです。
本来は4日間、相手とはキスと簡単な愛撫だけを行ってボルテージを高め、5日目に時間をかけて前戯とセックスを行うというもの。
挿入しても30分間はピストンはせず、フィニッシュもゆっくりとしたピストンで行うものです。
しかし、相手は旦那のいるデリ嬢のため、今回は簡易的なポリネシアンセックスを行うことにしました。
決戦は次の日ということで、ここ数日は猿のようにオナニーをしていたため、息子のコンディションは最悪な状態だったのですが、某勃起薬を飲み、当日に備えました。
当日はメグミの家事やらなんやらの関係で、お店を通さずに早朝からのプレイでした。
メグミの到着30分前にホテルに到着し、お風呂の準備をして一眠り。
夢うつつの状態で気持ちよくなっていると、メグミが到着しました。
酷暑が続いていたため、ゆったりとした服装でしたが、その服の上からでもわかるようなエロいムチムチとした体を見て、私の息子はフル勃起してしまいました。
勃起薬のせいだったかもしれませんが…。
「久しぶりー!元気にしてたー!?」
と明るい口調でメグミ嬢の挨拶してくれたと同時に思いっきりハグしました。
汗でしっとりとした白い肌、ムチムチとしたお尻、服の上から感じる爆乳の柔らかさに、完全に興奮状態に。
本来ならば、ここで押し倒して即プレイのはずですが、ポリネシアンセックスを行うため、我慢しました。
お風呂に入った後は一服し、ベッドイン。
ここからポリネシアンセックスの始まりです。
まずは、お互い横になり、見つめ合いました。
恥ずかしがり屋のメグミは
「恥ずかしすぎてできないw」
と言っていましたが、10分くらいで慣れてきた様子でした。
お互い見つめ合うだけ。
目で語り合うように見つめました。
途中、お互い指を舐め合い、メグミの目は段々とトローンとしてきました。
見つめ合って30分後くらいでしょうか。
フェザータッチでメグミの肩、脇腹、爆乳の上の方を触ると
「んっ…あっ…」
と、ほんの少しだけ喘ぎ始めました。
今まで触るだけで喘いだりしなかったため、メグミのスイッチが入ったことを確認し、乳首の周りをスーッと触ってみました。
黒ずんでビンビンに立った大きめの乳首、500円玉ほどの乳輪の周りを、触れるか触れないかの微妙なタッチで。
すると、
「んーーーっ!!うーーーん…」
と、うねるような喘ぎ声を発しました。
今までのセックスでは決して出なかった、本気の喘ぎ声。
『これはいつもと違う』
そう確信し、メグミの瞳を見つめながら焦らし焦らしで乳首の周りを責めました。
乳首の周りを責めている途中、誤って乳首の先端を、ピンッと触れてしまいました。
するとメグミは
「あーーーーっ!!いい…いいい!!!気持ちいいいい!!!!」
と、体をくねらせながら絶叫。
今までにない反応でビックリしました。
その後はビンビンに勃起した黒乳首をフェザータッチで責めました。
体をビクビクウネウネさせながら悶え感じるメグミ。
すると、我慢出来なくなったのか、足をモゾモゾし始め、私の足に股をさすりつけてきました。
今までにないグショグショに濡れたおまんこが私の足に伝わりました。
「ダメダメダメ!気持ちよすぎる!!」
「うううう………」
「イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!」
体全体が痙攣を起こし、イッてしまいました。
今まで、クンニと挿入でしかイッたことがないメグミが左乳首のフェザータッチだけでイッたのです。
私の足にジンワリと生温かい濡れた感触が。
軽く潮も吹いたみたいです。
メグミは一度イクと、それ以上はイカず、まんこもカラカラに乾き、性欲がガタ落ちするタイプなのですが、
「お願い!触って!もう我慢できないの!」
と、いつもと違う反応を示しました。
「どこを触って欲しいの?」
「おまんこ!!おまんこおおお!!」
普段なら隠語を滅多に口にしないのですが、その日は違いました。
右手で鼠蹊部をフェザータッチすると、ビシャビシャというより、ドロドロヌルヌルに濡れていました。
「ああああああ!!ダメェェェェ!!焦らしちゃダメェェェェ!!」
「クリも!!クリトリスも触ってェェェェ!!」
と、懇願してきましたが、鼠蹊部、クリトリスの周り、恥丘を優しくネットリと愛撫。
10分ほど見つめ合い、時折、ディープキスをしながら、触るか触らないかな焦らし触りました。
頃合いを見て、クリトリスに優しく触れると、
「ああああああ!!」
「……ダ…メ……」
「イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!」
と、体をくねらせ二度目の昇天。
ここまで感じたのは初めてでした。
イッた後もクリトリスを責め悶え感じていたところで、まんこに指をゆっくりと挿入。
1秒間に2mmほどのゆっくりとしたペースで。
「あっあっあっ…入ってる…入ってきてる…」
「すごい…すごい…」
「あっあっ…」
「あっ…」
「イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!」
指が全部入ったところで三度目の昇天。
その間も見つめ合いながらディープキスです。
顔はトローンとし、涙目になっていました。
まんこはウネウネと動き、まんこが何か別の生物のようにも感じました。
親指でクリトリスを触ると声にならない絶叫で喘ぎ、体全体が震えていました。
今までにない反応に私の心と息子に火がついた瞬間でした。
ここまでで約一時間。
ようやく本格的な前戯に入りした。
乳首をネットリ、優しく舌先で舐め回し、指でまんこを愛撫。
その間も体全体でビクビクさせながら感じていたメグミ。
ようやくクンニをすることに。
鼠蹊部、太もも、恥丘の順にゆっくり、ネットリ、優しく舐め回し、クリトリスを舐めた瞬間、
「ああああああああ!!!!!」
四度目の昇天。
軽く潮も吹き、体がピクピクとしていました。
その後もゆっくりとまんこ全体を舐め回し、声にならない喘ぎ声を発していました。
「もう我慢できない!!」
「入れて!!」
「お願い!!早く!!!」
挿入を懇願してきたので、正常位の型で覆い被さりました。
しかし、まだ入れません。
ビンビンに勃起した息子の先っぽでまんこを愛撫しました。
「ああああ!!なんで焦らすの!?」
「早く入れて!!」
「お願いだから!!」
涙目のメグミの懇願を無視し、亀頭で愛撫を続けました。
15分間といったところでしょうか。
ネットリと愛撫をしていると、ヌルヌルとした愛液が、今までにないほど溢れ出てきているのがわかりました。
本来ならば、ここでゴムを付けて挿入なのてすが、メグミの懇願、感じ方、濡れ方で、生挿入が可能であると判断し、ゆっくり、そして優しく挿入しました。
奥まで挿入したところで、
「んあぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
「イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!」
と再び昇天。
ここまでくると、何度イッたのかわからない状態でした。
初めての生挿入。
生温かい感触がちんこ全体で感じ取れ、あまりの気持ち良さにイキそうになりました。
メグミのまんこはウネウネと別の生物のように動き、本気で感じているのがすぐにわかりました。
普段のメグミとのセックスでは、こんなにまんこがウネウネと動くことはなかったので、とても感動したのを覚えています。
これはもう、嬢と客とのセックスではなく、女と男のセックスです。
挿入してから、30分は動かずに見つめ合い、そしてディープキス、乳首の愛撫を行いました。
メグミは涙目で今までにない感じ方をし、何度も何度もイッていました。
その間もまんこはウネウネと動き、亀頭の先端に子宮口のコリコリとした感触が、私のちんこを刺激していました。
そろそろ動かそうか、そう思っていた時に、
「またイク…イクイクイクイクイクゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!」
「ダメダメダメェェェェ!!!イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!」
と、再び昇天。
「好き…好きなの!!」
「大好きなの!!」
「こんなの初めて!!」
「私だけを愛して!!お願い!!」
メグミが堕ちた瞬間でした。
10秒に1ストロークのペースで、ゆっくりとピストン運動を繰り返し、メグミは何度も何度もイき、終いには涎と涙で顔面がグチャグチャになるほどでした。
「アッアッアッ…イグゥゥゥ!!!」
「もうダメ…好き…大好き…いっぱい突いて…あぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
「もうメチャクチャにして!!!早く!!!もっといっぱいして!!!!」
「アッ…アッ…またイッちゃううううう!!」
声が掠れるほど喘ぎ、体全体が紅潮、痙攣、そしてネットリと汗ばんできました。
まんこからは、ピストンをする度に、
『ジュボッ…グポッ…ジュポッ…』
と、いやらしい音を立てていました。
ここまで挿入して約一時間。
私の方もイキそうになり、ラストスパートでピストン運動を早めました。
「イクの!?ねえ、イクの!?」
「アッアッアッアッアッアッ!!イグゥゥゥ!!!またイッちゃう!!!」
「すごい…大きくなってる…おちんちん大きくなってる!」
「気持ちいいの!!ねえ、外に出して!いっぱい出して」
ラストスパートで高速ピストンを5分程度続けたところで、メグミと同時にイッてしまいました。
「あぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!イグっ…イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!」
メグミの絶叫とともに、ちんこを抜いてメグミのお腹の上に発射。
ビューーーッビュッビュッビューーーッ!!と、まるで音が出ているかのような勢いでの射精。
今までにない、満足感を得られました。
一日しかオナ禁していないにも関わらず、大量の精液がメグミの体にブッかかり、一部は顔にまで届きました。
お互いにキスをし、見つめ合いながら、しばらく眠ってしまいました。
時間にして約3時間のセックス。
お互いにかなりの体力を消耗した、最高のセックスでした。
お互い目が覚め、今回のセックスの反省会をすることに。
メグミの感想は、
・旦那、客、元彼とのセックスの中で、冗談抜きで一番気持ちよかった。
・旦那とのセックスでも一回しかイケないのに、こんなに何回もイッたのは生まれて初めて。
・もう少し前戯の時間が長くてもよかったかも。
・中に出されてもよかった。
とのことでした。
次回はもっと前戯を長めにし、愛のあるセックスをしようと思います。
長々となってしまい、申し訳ありません。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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