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新着風俗体験談
デリヘルなのですが、そのお店No.1の嬢で、顔出し撮影もOK(以前の投稿にも書きましたが、ここが私の重要なポイントです)ということだったので、さっそくご指名。
来た子は20代前半のロングヘアでかわいらしい感じの女の子。
シャワーを浴びた後、早速ベッドに。
彼女のDカップで程よい形のおっぱいにむさぼりつき、パイパンでキレイなアソコをひたすらペロペロ。
ここまでキレイなオ〇ンコ見たのは初めてかもしれないくらい、というくらいキレイなピンク色でした。
彼女は「ああん」と喘ぎ声上げるのですが、何かあまり気持ちよくなっている印象がなく…。
メインの顔出し撮影のために、ベッドに仰向けに寝そべり、彼女にフェラをしてもらうことに。
ロングヘアをかき上げながら、ゆっくりと私のムスコを上から下から舌で舐めていきます。
大きくなったところで、上からパクっと咥えるとそのまま頭を上下に動かし始めます。
彼女が横向きになっているので、私も右手人差し指と中指を彼女のアソコに入れ、動かします。
少し喘ぎ声上げますが、それでもあまり気持ちよくなっている印象はなく…。
自分が気持ちよくできてないのかな、と、69の体勢に持っていき、再度彼女のアソコをペロペロ舐めます。
「お兄さん、アソコペロペロするの好きなの?」と聞いてきます。いや、そうじゃないんだけどね。
結局、さっきと同じ体勢に戻してもらい、撮影しながら彼女の口の中にフィニッシュ。
彼女は口の中に出した精液をティッシュに出して、そのままごみ箱へ。
一応気持ちよくなったし、その子の顔出しのフェラチオやパイパンのキレイなアソコも撮影できたので、まあ良しとしましたが、正直会話もそこまで弾まなかったし、そんなNo.1になるほどの人気嬢なのかな、とは思いました。
で、後で、その子についての風俗掲示板を見たのですが、実はAVにも何作か出演していた(女優の名前と嬢の名前は違っていましたが)ことがわかりました。
で、その子がNo.1になっていた理由は、AVに出ることからもわかるとおり、見た目カワイイこともあるのですが、ほぼ間違いなくNSさせてくれる嬢だから、というものでした。
NSできなければフェラからのゴックンまでしてくれるそうです。
自分はそんなことは一言も言われませんでした。
彼女をその気にさせることができなかったからか、時間が60分と短かったからか。
他の方の投稿を見てみると、ほぼもれなくNN、NSできている(そういう成功体験だけを投稿されているのかもしれませんが)ので、しかも、場合によってはオプションなしで顔出し撮影できている、といううらやましい展開に、「もしかして自分のテクニックはまだまだ未熟なのだろうか」と少し落ち込んでしまったのでした。

あまりメジャーではありませんが、全身入墨のコアな層には人気のAV女優さんでした。
入墨が非日常を感じさせ、いつも会うたびに興奮しました。
また、とにかく肌の手入れが良いので、吸い付く様な感触が素晴らしかったです。
通って2回目くらいからいきなり向こうから生挿入してきて、「あんまりゴム好きじゃないから、外に出してくれたら大丈夫だよ。」と、常に生でした。
また、自分でも「性欲が強すぎて、仕事でも相性良い人使ってイキまくってる。」と言ってるくらいで、かなり本気なセックスをする子でした。
勝手に私がイク瞬間に咥えて全部飲んでしまったり、ブッ飛んでいる彼女にすぐに夢中になりました。
私は基本かなり遅漏なのですが、あまりにビデオでお世話になってる好きな子が、私に跨って激しく腰を振り「私がまだイッてないから、絶対まだイッちゃダメだからね!」とか言われて、いつも全然我慢出来ずに出てしまうくらいの気持ちよさでした。
かなりの常連になった頃、ビデオで彼女がレイプ気味に中出しされてるシーンでよく抜いてると言う話になり「そんなにしたいなら良いけど、妊娠は困るからアフターピルは使うから、休みの前限定で、病院のピル代実費だけくれたら出しても良いよ。」と言われたので、ラインでOK日の連絡を貰うことに。
で、連絡貰って決行の日はロングで2時間入りました。
普通にイチャイチャして、彼女が好きな電マで散々逝かせてから「じゃあ、いいよ!」と言うので無茶苦茶に犯りました。
オナ禁で溜め込んでいる上に中出しが控えていると興奮もひとしお、異様に気持ちよかったのを良く覚えています。
最後はちゃんと顔が見たいので正常位で動けない様に押さえつけて、16センチのチンポを一番奥まで挿し込んだ状態で思いっきり射精しました。
興奮していたので10回くらい脈打ちました。
「めっちゃドクドクしてる…いつまで出してるの?」と言われました。
フル勃起が収まらないチンポを抜くと、彼女は自分でアソコを開いて見せてきましたが、ひと呼吸置いて白いドロドロが敷いたタオルまで大量に垂れて出てきました。
どう見ても一発で妊娠する量でした。
「ほら、見て!ビデオと同じだよ。」と可愛く微笑まれて、また理性が吹っ飛び、そのまま拭いもせずに即挿入してガンガン突きました。
彼女もアブノーマルさに興奮したのか、2回目したらすぐイッてました。
そんな彼女を見て2回目もそのまま一番奥で発射。
2回目なのに凄い勢いでした。
引き抜くとまた大量にドロッと出てきましたが「2回目のがどう見ても多いよね、どうなってんの?」と笑われました。
人生で最高のプレイでした。
ちなみに、中出しNGの時、フィニッシュで口の奥に出したのも良かったです。
喉まで突っ込んで発射。
口に白いのが溜まっている状態で吐き出す事を許さず、そのまま再度マンコに挿入して激しく突き、2回目も口に出しました。
口から大量に零しながら「ちょっと!2回目のが多いじゃん!」とまた怒られました。
これも同じくらい最高でした。

3回目の昔話の体験です。
私も年を重ね、持病もあり、現状、風俗は自粛しております。
なので、ふと昔の、わずかでも良い体験を書かせてもらってます。
誤解を恐れずに言わせてもらえば、感染拡大地域以外の地で、重症化の恐れの少ない若い人には感染対策だけはしっかりして、風俗にドンドン行ってもらいたい。
それも経済を回す一つの手です。
初めてソープランドに行った時の事を書きたいと思います。
行ってみたいと思いつつも中々行けないまま20代も後半に入りました。
このままズルズルと30過ぎて初めてってのは恰好悪いような気がしてて、年を取り過ぎる前にと決意した次第です。
当時は風俗情報雑誌が街の書店で普通に売ってて、普段使わない書店で男性社員がレジの時に1冊。
値段や価格を調べ安すぎず高すぎずのお店に狙いを定めます。
ある日のお昼過ぎ、お店の近くの駅から電話を入れます。
「あの~ 初めてなんですけど、近くの駅から電話してるんですけどこれからって入れますか?」
「はい、今からですと6人からお選びいただけます。お迎えに上がりますか?」
「宜しくお願いします」
10分かからず、国産高級車が到着、乗ります。
「2名指名が入りまして今スグですとこちらの4名からお選びいただけます。20~30分お待ちいただけるなら更にに2名お選び頂けます」
物腰の柔かい壮年の店員さんは写真を私の前に並べます。
「当店では写真修正はしておりません、年齢も偽っておりません、好みのタイプなどございますでしょうか?」と店員さん。
「明るい人がいいです。あとスタイルで巨乳さんは苦手です。あ、あと、タバコ吸わない人がいいです」と私。
「それでしたら、こちらの方がお勧めです。30分お待ち頂けるならもう1人お勧めの方も」と、もう一枚の写真も見せてくれます。
最初の写真の方の方が好みっぽいので(待たなくても済むし)そちらを。
「ありがとうございます。では入浴料を頂戴します。あとは姫に直接お渡しください」
お釣りと飲み物を持ってきて、
「少々お待ちくださいませ」と店員さんは去って行きます。
待合室は私一人、ちとヤニ臭い。
タバコやアメは好きに取って良いようです。
お店の名前がプリントされた百円ライターも置いてます。
キョロキョロとしてたら、
「お待たせしました、Sさんです」
ドアを開けるとスーツ姿の女性が三つ指をついてました。
下はミニです。
顔をあげて、
「いらっしゃいませ」とニコリ。
「こちらへどうぞ」と腕を組み部屋に向かいます。
想像したよりも小さ目の部屋でした。
ベッドがありその横はすぐ風呂場です。
大きなエアーマット(?)が立てかけてます。
ベッドに座らされると、
「何か飲みます?それともお風呂?それとも あ・た・し?」
とノリの良い言葉が、確かに明るい。
プロフィールは28歳となってました(2、3こ年上)
写真よりも色っぽい系のショートカットのお姉さんです。
「えーっと、間違ってたらごめんなさいね。もしかして初めてかしら」とSさん。
ソープランドは初めてだったので
「はい、実は初めてです、よろしくお願いします」と私。
「そっかー、責任重大だわ・・・ん、ちょっと待っててね」と部屋を出ます。
待つ事数分、戻ってきまて、
「店員さんに言って30分延長サービスにしてもらったから♪ 全部で130分あるから、時間大丈夫だよね」
え・・・何で?と思う私。
「君の『初めて』だからね、良い思い出にお姉さんがしてあげる♪ いっぱい気持ち良くなってね」
あ、そっか、童貞と思われたか、と理解。
「あ、いえ、初めてって言うのはソープランドが初めてで・・・」
「いいから良いから♪任せて、こんなに若い子の筆おろしするんだから、頑張るよ。でも、勇気だしてよく来たね♪」
完全に間違われてます。そして聞いてくれません。
虚勢を張ってると思われてます。
それと、大分年下と思われてます、二十歳過ぎ?
その頃の私は丸顔の童顔なので、よく年よりだいぶ若く見られました。
誤解を解こうと思いつつも、明るいSさんはもう完全に童貞と決めつけてます。
これはもう流れに身を任すしかないと。
「・・・宜しくお願いします」と私。
「ハイ♪こちらこそ、宜しくお願い致します♪ じゃあね、お楽しみは最後に残しておきましょうか? まずは全部体験してくださいね」
体を洗われます。
それから壺洗い たわし洗い、マットを敷かれそこに寝そべると泡を作り、阿波踊りを。
うつ伏せから仰向けに。
「立派よ、本当はここでちょっと入れるんだけど、出ちゃったらいけないから御預けね」
また阿波踊り。
一旦綺麗に洗われ椅子に座ると、下からおち〇〇んの裏筋から玉そしてアナルを舐められます。
さらに4つんばいにされうしろからアナルを重点的に思わず声が出ます。
「あら、ここが気持ちいいの?じゃ後でもっとしてあげる」
またマットに戻ると松葉くずしや横滑り(?)
その他、幾つかの体位で責められます。
それから仰向きなり、腰の下に枕のような物を置かれ、腰が浮いた状態で私をしごきながらアナルを舐められました。
「あ、あ、あ」舌がお尻の中に深く入る度に声が出てしまいます。
「可愛い♪ おかしな癖ついたらゴメンね。ね、ここでしょ? ここが気持ち良いでしょ♪」
それ以前にも何度もイキそうになりました。
その度、Sさんは緩めてくれます。
「イキたい? 苦しいだろうけど我慢してね、その方が大きいのが来るからね。その代わりにベッドの上で思い切りいいからね、何回もね、時間はあるから、ね♪」と囁きます。
「ん~、綺麗なおち〇ちんだね。でもこれ、そのうち黒くなるよ」
(色白で、これでも黒くなったんですけど・・・)
お風呂に入ると潜望鏡、喉に当たるまで深く入れてくれます。
その間もタマをさすられたり、お尻をいじられたり、乳首をさわられたりありとあらゆるテクニックを駆使してくれます。
それが終わると、お風呂のヘリに座り御開帳。
「ここ、君がこれから入る所、ここが豆、女の感じる所。良く見て、触ってもいいよ。ん、そう、舐めて、優しくよ。ん、ん、そう、上手、上手よ」
「はい、お疲れ様」
更にマットのあと、泡を全て洗い流し、もう一度風呂に。
Sさんは軽く体を洗い一緒に入ってくれます。
そして
「本当は私はしないんだけど特別・・・」
といってキス、段々と長くなり口が開き舌が入ってきます。
「初めてにしては上手いじゃない♪」
否定しても駄目なんだろうと思いつつ、
「Sさんが素敵だから」と私。
「あら♪お上手、じゃ、もっとしてあげる」とキスしながら抱き合います。
段々と、本当に童貞な気持ちになり、今から筆おろしをしてもらうんだと興奮。
あそこは度重なる刺激で怒張が止まりません。
「ん♪ そろそろしましょうか♪ さ、上がってベッドに」
体を拭くとSさんが先に寝そべります。
「最初は上が良いでしょ? そのまま私の足の間にきて」
「はじめてだからね、病気もないだろうし、そのままでいいから」
手で誘導されます。
彼女が私の目を見て頷きます。
「は! あん・・・ん、入ったよ。凄~く硬いよ。動ける?」
私もうなずきます。
でも既にそれまでの刺激があり過ぎて出しそうです。
「いいよ、はじめてなんだから、動けるだけ動いて、出しなさい!さあ!!」
Sさんは脚を開いて動きやすく、でも、手は私のお尻に回して支えてくれます。
「あ、ごめんなさい。出ちゃいそうです」
「うん、出しなさい、そのまま、中で!!中でいいんだよ!!」
「んんんーーー!!」
大爆発!!
と、同時にSさんは両脚を腰にガッシリと絡めます。
「ハン! 出てるよ。気持ちいいい?気持ちいいでしょう?ほら、全部出しなさい。ぜーんぶ♪あん♪はん♪」
「ありがとうございます」
「こちらこそ、君のお初、確かにいただきました♪君の全部、中で受け止めたよ。私もちょっと興奮した♪」
と色っぽく舌をだすSさん。
「あの、中に出して大丈夫だったんですか?」
「あ、うん、一応、薬飲んでるから。でも、ここはゴム付きのお店だからね、内緒♪筆おろしという事で本当に特別♪」
罪悪感が・・・
「あ、ありがとうございます」
「ふふ、可愛い~ そっか君、もう童貞じゃないんだね。私が君の、もらっちゃったんだね」
感慨深げなSさん、すると耳元で
「・・・もし、また指名して来てくれるならこれからも生でいいよ。筆おろしした責任があるからね!でも、絶対に誰にも言わないでね、ここ厳しいから・・・約束できる?」
と二人以外だれも居ないのにヒソヒソ声のSさん。
うなずく私。
「ふふ、約束~♪ ね、やっぱり若いね、小さくならないね~。次はどうしたい?」
「あ・・・恋人っぽくとかは・・・」
「ふふふ、良いよ♪ じゃあ、はい、好きにして♪」
2回目が終わった後、Sさんは脚を拡げ私のがアソコから出てくるのを見せてくれました。
「2回目でも沢山でたね~」
3回目は疲れてしまい、でも立つので、寝そべった状態で手と口で導かれました。
Sさんはそれをそのまま飲んでくれました。
「飲まれると嬉しいでしょう?興奮した?」とSさん、コクコクとうなずく私。
「でも、実はあんまり飲んだことないの、にがいー、誰にでもお願いしたら駄目よ?私は君なら、何時でも飲んであげる♪ これも筆おろしをした責任かな♪」
更に罪悪感が・・・
時間はあっという間に過ぎました。
でも、時間配分はさすがプロ、どこも短いとは思わず全てを堪能できたと思います。
「次も100分で入ってね♪」
と言って20分延長のサービス券を渡してくれます。
「常連さんにしか渡してないのだから♪」と耳打ち。
「それと、私ね、本名は〇〇〇って言うの。あなたの筆おろしをした女の名前よ。覚えてね♪・・・君の名前も教えて・・・覚えるから♪」
私は今日、本当に童貞をSさんで捨てた事にしました。
でも、年齢だけでも誤解を解きたい・・・
こうして私の初めてのソープランドが終わりました。
Sさんが事情を説明してたんだと思います、帰り口で店員さんの態度がいかにも「童貞卒業おめでとう!」的雰囲気で、生暖かい視線を受けて退出します。
店を出ると最初の店員が追いかけてきて、
「いかがでしたか?」と。
「最高でした! 良い姫を付けてくれてありがとうございます」
「衛生的に行き過ぎたサービスはございませんでしたでしょうか?」
暗に生中を確認してきます。
「はじめてだったのでよく分からないですが、問題ないと思います」
「そうですか、またのご来店をお待ちしております。もし良ければですが1週間後先まで今予約も可能でございます」
「あ、じゃぁ、来週の・・・」
押しに弱い私です。
この先は皆さまのご想像に委ねます。
ありがとうございます。

20年ほど前の話です。随分前です、忘れました。
当時風俗ほぼ未経験。
仕事柄肩こりが酷く、よくマッサージを利用してました。
休日、知らない街にドライブに行くのが気晴らしでその日もとある田舎町方面に。
すると県道ぞいに「韓国マッサージ〇〇」というお店が。
新規オープンとの垂れ幕も。
どんなマッサージか興味がありちょっと寄ってみる事に。
民家を少し改装したようなお店で男性の店員が一人だけ。
60分コースで7千円を払い2階の奥の部屋に通されます。
本当に普通の畳部屋に不自然な高さのマットがひとつ。
数分で韓国人(多分)の女性(Aさん)が。
20代後半~30代前半くらいでしょうか。
細身で背が高い、ロングヘア―、多分綺麗な部類。
ここで私が思ったのは「あ・・・女性なのか」です。
普段は男性に頼んでたので。
つまり、純粋に肩こりをほぐして欲しかったのです。
Aさんは笑顔でカタコトに
「服を脱いでうつ伏せ」と。
とりあえずTシャツ姿になると「それも」と。
上半身裸になると「ズボンも」
そしてズボンを脱ぐとトランクスを指し「それも」と。
「まじで?」
女性は終始笑顔です。
韓国エステに対して何の知識もない私は言われるままに。
看護師風の姿の女性の前で素っ裸の私。
とても恥ずかしかったのを覚えてます。
でも韓国式はこういうものなのだと。
比較的日本語が出来るAさんは「今日は休み?お仕事は?」とあれこれと聞きながら作業を開始。
これが上手い!!
特に何も言ってないのに的確に凝ってる所を見つけてはほぐしてくれます。
背中を踏んづけられた時はビックリしましたけど。
一通り終わると「仰向けに」と。
これも恥ずかしかった。
全く慣れてなかったので仰向けになるとキュウリパックをされてやはり全体を丁寧にマッサージ。
腕から手のひらにかけてが本当に気持ちよく、恥ずかしいけど良い人に当たったと思いました。
さて、マッサージが終わりキュウリパックを外されると顔にガーゼを置き見えないように。
一旦離れたのでこれで終わりかなと思ったらすぐ戻ってきて、そして濡れた手で私のイチモツをそっと撫でてきました。
ビクっとしたと思います。
すると
「大丈夫」と耳打ちします。
ヌルヌルとした手でさすされた私にイチモツはあっという間に直立。
「元気ね」
と言いながら優しく握り擦り始めます。
しっかりとしたマッサージで感度が上がってたと思います。
段々と上り詰めます。優しく握られてユックリと擦り続けられます。
でも、これもマッサージの一環と思った私は「イってはいけない」と思い我慢してました。
それに気づいたのかAさんは
「いいよ、大丈夫、いいよ、いいよ」と。
恥ずかしさと興奮とで頭がポワーっとしながら吐き出してしまいました。
ガーゼを外されると目の前にAさんの顔。
笑顔で「たくさん出たよ~」と。
「ごめんなさい」というと更にニコニコして
「あなた可愛いね~」と。
最後はローションを暖かい濡れタオルでしっかり吹き上げて終了。
体もあそこもスッキリ。
お昼過ぎなのに腰が抜けたような気分で帰途につきました。
はまりました。
それから毎週の休みに必ずそのお店に。
指名料千円でAさんを必ず(3人くらい居ると言ってました)
平日のお昼過ぎは暇らしく、ほぼ他のお客を見る事はなかったです。
Aさんはすぐ覚えてくれて、でも、数回通っても手を抜くこもとなく最初と同じサービスを続けてくれました。
4回くらい通った時にAさんから風呂場を改装して洗体サービスを始めたと。
プラス3000円だけど2000円で良いと(なので1万円ジャスト)。
時間は90分になると。
因みにこの時点で男性の店員さんは居なくなってました。
昼は殆ど混まないので女性が直接対応してるらしい。
お風呂場には手術にでも使いそうなマットが置かれ、そこで洗ってくれます。
その前に垢すりも。
頭から肛門とかもしっかり洗われて、恥ずかしかったけど誰かに体中を洗ってもらえる経験などなく爽快です。
あと、それまでは看護師系の服装だったのですが、洗体時はスポーツ系のブラとホットパンツに。
細身だけど胸は意外にありました。
2回目の洗体コース。
仰向きになり洗い終わった時点で既に立ってしまった私自身に
「元気ね~」と彼女は手で摩り摩りしてます。
すると顔をあそこに近づけて、舌であそこを舐め、そして咥えてきました。
「え?え?」
風呂場は他の女性の待機部屋と近く、声を出しにくい。
そんな中で一気に興奮してしまい、ひそひそ声で
「ねえ、イキそう、手でして」
と言うと彼女はうなずくだけで口を離してくれません。
そしてスピードを早めます。
「ねえ、イッちゃうよ? ねえ、離して 手でして?」
Aさんは私の目を見て頷きます。
「っっ!!」
口の中へ勢いよく。
抽出が治まるまで咥えてた彼女はユックリと口を離し、そしてそのまま私の顔に近づいてキスを。
その際に私の出した液を口の中に入れてきました。
「うえっ!!」
Aさんは笑いながら
「苦いねぇ~、でもアナタ私の中にそれ出したね」と。
それからは手コキから口淫にサービスが変わりました。
まあ、でも手コキも本当に気持ち良かったので、洗体後に口で、マッサージ後は手でしてもらう事に。
キスもOKになりまして、始めはフレンチでしたが段々とディープに。
手コキの最後はキスをしながら右手であそこを、左手は乳首をいじられました。
強弱がとても上手でいつも長くもたずにイカサレました。
「元気ね~、たくさん出たよ」が口癖、そして笑顔。
マッサージ中もスポーツブラとホットパンツに。
「着替えるのが面倒」との事。
それと精液注入キスは遠慮しました。
後にも先にも精液キスはAさんが最後です。
なにかと「可愛いね~」と言われました。
毎週来る私に「お金、大丈夫か?時々でもいいよ」と言うのも彼女の常套句に。
3か月近く通ったある日、
「来週も来るか?」と。
勿論予定にしてたので「うん」
「いつもよりも早く来て」と。
当日、午前9時半に着くとお店はまだ閉まってるみたいで、でも、呼び鈴を鳴らすとAさんが迎えてくれました。
「今日はいいことしてあげる」と笑顔。
直接風呂場に行き裸に。
するとAさんもいつものスポーツブラとホットパンツを脱いですっ裸に。
「恥ずかしいね~」といつもと違うハニカミ。
「何で~?俺はいつも裸なのに」
「そうだけど、私は絶対脱がないから」と。
とりあえず洗体をしてもらい終わると彼女も体を洗い初め、終わると「拭いて」と。
拭いてると彼女は邪魔をするようにキスをしてきました。
拭き終わると抱きついてきて
「今、誰もいない、お昼過ぎ迄誰も来ない」と。
「今日は120分ね、でもマッサージしない。いい? その代わり私の事、好きにしていいよ」
と耳打ち。
私の方を向き
「あなた、可愛い、そして優しいね。無理な事しないし言ってもこない。好きよ、だから好きにしていいよ」
と、また抱き着いてキスをしてきます。
服を持ってそのままいつもの部屋に。
マットが無く代わりに布団がひかれてました。
「本当にいいの?」と聞くとうなずくAさん。
恋人のように布団に入りお互いの顔を見つめて何となく笑い、そしてキスからディープキスをしながら胸をもみ、それから首筋から乳首を舐めはじめました。
感じるとビクっとして「はぁ~」とせつない声を。
手をあそこに持っていくと既にネットリ。
乳首を舌で転がしつつあそこを摩り続けると段々に「韓国語」で何かを言い出します。
勿論分からないので続けます。
指を中に入れるととても熱い。
暫く出し入れすると指がギュっと締められ抱き着いてきて「うう~っ」と軽い痙攣が治まるとこちらを向いて
「気持ちいいよ。やさしいね。次は私」
反対になって上になりイチモツを舐めまわします。
口に含むといつもよりも奥に含んでるようで気持ち良い。
「ね、お尻をこっちに」と私。
するとイヤイヤという仕草。
「ね?お願い」というと口に含んだままで恥ずかしそうに向きを変え私をまたぎ、あそこを私の前に見せてくれました。
それからお互いで舐め合います。
5分10分ほど続けて
「ねえ?」と私が言うと口を離し私の方に向きなおり、また抱き合いながらキス。
そして
「しよう」とAさん。
私のイチモツをつまむとAさんはゆっくりとそれをあそこに近づけて
「見える? 見てて」
ゆっくりと腰をおろしてきました。
全部おさまるとニッコリ、でも顔は蒸気してます。
「入ったよ、いっぱいね」
そのまま抱き合いました。そしてディープキス。
そして徐々に動きあいます。
動きながらお互い手で体をまさぐり合います。
「気持ちいいよ、気持ちいいか?」Aさん。
「うん、凄い気持ちいい」私。
段々とAさんの声が高くなります。
5分持たなかったかもしれません。
高まってしまった私は「ゴメン、イキそう」と。
何も付けてないのは分かってました。
それで抜こうと動いたら止められます。
「ん、いいよ、そのままで。大丈夫、いいよ」といつもの言葉と笑顔。
さすがにマズイと思い体勢を変えようとしますが、シッカリと抱き着き腰を押し付けてきます。
「大丈夫よ、いいよ、いいよ、きて!いいよ」と蒸気した笑顔でキス。
もう我慢できません。
「イくよ? いいの? イくよ?」
うなずくAさん。
お互いを見つめ合います。
するとイチモツがギュウっと絞られます。
先っぽが何かに当たってそこだけが別に咥えられてるような感触に。
「んーーーーーーーーーー!!!!」
Aさんの中で弾ける私。
しっかりと抱き合います。
息が整い顔を向けると笑顔。
そしてディープキス。
しばらくそのままで。
それからAさんはゆっくりと抜いて立ち上がるとあそこから私の出したものがポタポタと。
それが結構出るのでティッシュを挟みお風呂場に。
「まだ出るね」と彼女はあそこから掻き出してます。
「次はあなたが上♪今度はもっと頑張って」と。
「はい!」と照れる私。
「次は部屋をもっと明るくしてもいい?で、お〇〇こをもっと良く見せて、舐めさせて♪」
「変態!!・・・いいよ」
結局お昼過ぎまで3回愛し合っちゃいました。
帰る時にまた彼女からディープキス。
手をパンティの中に入れられ
「まだ濡れてるよ」と笑顔でAさん。
「また来て。絶対よ」といいながらズボン越しに私のイチモツを摩ります。
「でも、毎週は駄目。月に2回にして。マッサージはもうしない。今日と同じね♪」
「内緒よ? あなただけよ、こんな事するの。絶対内緒ね」
結局1年近く通いました。
言われた通り月2回、たまにお願いして3回ペースで。
たまにマッサージをお願いすると凄く半べそ気味に怒られました。
機嫌が治るのに1時間とかかかる事も。
でも、その時はいつもよりも情熱的に求められた気がします。
ある時、お店に電話すると不通、お店に向かうと閉店してました。
連絡先を交換しなかったのは今でも後悔。
会えるのが当たり前に思ってました。
私が韓国マッサージ(エステ)を利用したのはそれで最後。
相手もAさんだけ。
良い出会いでした。
今は何をしてるのだろうか・・・

と言うわけで前回投稿No.5222のお店の違う子にチャレンジです。
プロフィールは30歳、清楚風で体験談にはドMのご奉仕型で紹介されてましたので以前から興味ありました。
チャレンジ当日お店のホームページを見るとスタートより2番手で空きを発見し速攻予約します。
体験談ではお掃除フェラがデフォみたいでしたので連発できると思い90分を確保しました。
この日は祭日でホテルも割高ですので食事でもとってゆっくりしようと早めのチェックイン。
ゆっくりと入浴して待つ事時間通りにやって来ました。
初見、うーん、お顔はまったく好みではありませんし声がアニメっぽく丁寧な喋りですけどちょっとイラッとします。
また身体がでかくてプロフィールより5センチ以上はありました。
でも体験談通り清楚な感じで丁寧な接客ですのでご年配には受けるかと思います。
まぁ、そんな感じで会話もそこそこで即即に持っていきます。
このお店はほぼ即即でいけますので顧客データに記録されてるのではないかと思われます(笑)
実際にデータは存在すると今会ってる子に聞きました…
さて、まずはお互いの衣服を脱がせあい仁王立ちしてパンツを下ろしてもらうとわかってるようかでフェラ開始です。
フェラは評判通りのご奉仕系でウグウグ言いながら奥までグイグイ来ます。
そして時折むせながらも全くやめる気配がありません。
それからソファーに座り大好きな自称王様フェラにもっていきます。
ただ俄然体格が大きいのでソファーからの眺めは…
でもひたすらグイグイ奥まできたかと思うと今度は袋をベロンベロンきます。
これはいけるなと思い腰を浮かせるとわかったのようにアナ○もベロベロきます。
これで容姿と体格が好みなら当たりだったんですけどねー。
それからどのくらいでしたかね?
ソファーからベッドへ移動してご奉仕を続けてもらいます。
あいも変わらず奥まで咥えて時折むせながらもひたすらフェラしてくれます。
ただフェラに変化がなく延々としてくれますが発射感が込み上げてきません。
本来ならここで攻めに転じるのですがいかんせんタイプじゃなかったので…
でも、かれこれ30分以上フェラして疲れないかなと思い聞いてみると、「大丈夫です!」と笑顔で答えてくれました。
最高どれくらいした事あるの?と聞いてみると、「90分ずっとした事あります、さすがに喉がからからになりました」とこれまた笑顔で答えます。
凄まじいご奉仕型ドMちゃんです。
そろそろフェラも飽きてきたので挿れると聞きましたが依然としてウグウグと咥え続けます。
そしてもう1度聞くとふと我に返ったのか「はい、ゴム持ってきますね…」と言って持参のゴムを手際よく装着して「どの対位が良いですか?」と聞かれたので今日は完全マグロでいいかと思い騎乗位を希望しました。
あとで聞いたのですが旦那はひと回り以上離れて子供はいなくこの3年位はセックスレスと言ってました。
その反動か挿入後は覆い被さってこられ腰をグイグイくねりながら「おちんちんだいしゅき~!」と連発します。
女の子の体型からちと重かったですけど前戯無しで濡れてないのとK3ではないので締まりは良くあっと言う間に発射感が込み上げて不覚にも?イッてしまいました。
イッた後は丁寧にティッシュ処理をしてくれて噂のお掃除処理はと思った瞬間…?
はい、噂通りに愛おしく咥え始めます。
最初はくすぐったい感じでビクビクしてましたが次第に慣れてくると射精後の萎え感が現れましたが女の子はひたすらにフェラをやめませんので再び勃起し始めます(笑)
うーん、どのくらいでしょう?
発射後からいつまでもフェラを続けます。
こんな女の子は初めてです。
発射後より20分位経った位に逆にこちらが少し疲れたので休憩を促してシャワーに行きました(笑)
入浴中に色々とお話ししましたが何か会話が噛み合わずに早く時間が来ないかなと思いました。
入浴後は再びベッドで大の字で仰向けになると再び女の子がフェラをしてくれますが相変わらずのウグウグ言って奥まで咥える動きで発射感が襲ってきませんでしたので少し注文しました(笑)
自分「男はココの部分を緩急つけて攻めると気持ちいいんだよ…」
女の子「はい、勉強になります」
早速復習して実践してくれましたけど何故か発射感が込み上げてきません。
あー、もう歳なんだなぁー、と思った時に10分前のベルが鳴ります。
女の子はあっ、もう時間です!、どうしますか?と聞いてきます。
自分はもういけなさそうだからシャワーに行こうと言ったところでした。
女の子「手を使ってもいいですか?」
自分「いいけど?」
はい、お口と手を使った口撃にあっという間に発射感が込み上げて女の子のお口に発射しました!
女の子は最後の一滴までお口で受け止めてモゴモゴしながら「◯◯◯さんのいっぱい」と言いながらティッシュに出します。
それから急いでシャワーを浴びるとちょうどよくラストのベルが鳴り女の子を送ります。
女の子「あっという間の楽しい時間でした」
自分「ごめん、ずっとフェラさせちゃて…」
女の子「勉強になりました、男の人の感じるとこを教えてくれたので…」
自分「ありがとう」
別れ際に女の子はキスを求めて出ていきました。
うーん、今まで呼んだ中で最大級に謙虚な女の子でしたねー!
もちろん作ってるところもあるでしょうけど?
多分、遊び慣れてないご年配の方ならハマるでしょうね(笑)
自分は上級者まではないですけどやっぱりルックスと体格がちょっとでした。
多分、女の子も気づいたのかも知れません。
そう思うと女の子には辛い時間だったのかも…
それにしても入室から数分後に即フェラ→挿入時間5分位→その後お掃除フェラ→休憩バスタイム10分位→入浴後再びフェラ→発射後帰り支度5分位…
上記の時間引いたら60分以上フェラさせてた事になりますね!
女の子が出た後はホテルで食事をとりながら好きなシリーズ映画を見てゆっくり入浴しました。
それでもチェックアウトまでは時間があったので大画面でAVを見てると再び勃起しします。
やっぱり可愛い女の子のフェラは良いなぁーとモザイクながら思いました。
もう一回処理して帰ろうかなと思いましたけど翌日は定期で外で会ってる子と約束してたので溜めておくことにしました(笑)
今回のお店まだまだ呼びたい子があと5人はいますのでまたレポートしたいと思います。
長文、乱文失礼しました。

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