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あぶく銭は風俗にといきまいて、早速、風俗サイトをチェックする。
人妻系ヘルスで30代後半を指名、テンション高めで部屋にて待つと顔は微妙なの感じ。
シャワー浴びる際に服を脱ぐと垂れ乳、妊娠線、タトゥーでゲンナリモード。
フェラも全くぬるい、生●番したがゆるゆる状態(泣)
中折れで射精出来ずに時間が…
このままでは帰れないと思い、今度は19歳ロリータ系を指名してホテルにて待つ。
部屋に来たのは完全相撲取り(泣)
裸を見ただけで萎えるくらいのデブ(泣)
サイトの情報全部嘘!大嘘!
射精どころか勃ちも微妙(泣)
咥えてもらっている姿がまぢ、怖い。
チンコを根こそぎ食われるんじゃないかと思った。
早々に帰り、今度こそはといきまいて、半年前に行った人妻系ヘルスに最後の希望を。
店内に入り写真指名して小泉今日子に似てる40代人妻を指名、一緒にシャワー浴びてる時にパイパンに気づきチョット興奮。
いざプレイに入ると全身リップからの流れでゴム付騎乗位で上下へ腰を振る。
溜まりに溜まった精子をぶちまける!
ドクドクと射精感が脈を打つ、ゴムを外してお掃除フェラで根こそぎ精子を吸い尽くす。
終わりよければ全てよしって感じでした。
しかし結果、9万近く出費しました(泣)
あぶく銭で風俗する時は慎重に店選びが肝心と学ばせてもらった1日でした。

それならばと、行きつけのマットヘルスに向かった。
ネットで出勤確認すると知ってる嬢はお休み。
なので、お店で直接写真指名すれば良いかと予約もしないで店に行く。
しかしなんと皆埋まってしまい次の時間は1時間半後とのこと。
さすがに待てないと考え車に戻ろうとすると…隣のソープのボーイさんに「お兄さんどうですかー?」と声を掛けられる。
入った事ない店だが、まぁ良いかもと思い店へ。
好みを聞かれたので「明るい子が良いなぁ」と返答。
今思えばこれが間違いだった…
明るい子であれば良い→ブスでババアでも可
…ということになるよね。
まぁ普通はならないか笑
でもその時は…まさにその通りだった。
お待たせしました。
EV前にどうぞーと言われ向かう。
するとそこにいたのは…あれ?里崎がこんなとこにいる。(当時はWBC代表などで大活躍の時期だった)しかも女装して?なぜ?…とまあ里崎の訳はないのだが、それにしても激似。
しかも着てるキャミワンピも白地に黒のピンストライプ。
まさにマリーンズのユニ。狙ってるとしか思えん。
とはいえチェンジして下さい、なんて言える勇気は俺にはない。
いやそもそもソープってチェンジ出来んの?とか考えていると強引に腕を掴まれEVに引きずり込まれた。
思わずEVの中で「誰かに似てるって言われません?」と里崎似風俗嬢(以下里崎に略)に聞いてみる。
「うーん、前は榊原郁恵に似てるって言われたかなー。」…いや、共通点が同じ人間って事以外見つからない。
ていうかあんたいつの世代だよっ!と心の中でツッコミを入れる。
まぁここまでだとすげえなと逆に感心して、徹底的にいじってネタにしてやろうと決意した。
金は勿体ないがここまでの地雷はお目にかかった事が無かったし、飲んだ時のネタになれば盛り上がるかなーと。
そんな軽い気持ちだったんだ。
部屋に入ってベッドに腰掛ける。
隣に里崎が座った里崎に、「あのさ…」と質問しかけた瞬間。
思いっきりベッドに押し倒された。
考える間もなく里崎が上に乗ってくる。
お、重い…と身体を動かそうとするがビクともしない。
上をみると徐々に里崎の唇が迫ってくる。
やばい…顔を横に背けると頭を後頭部からグイっ!と掴まれた。
逃げられないまま強引に口を吸われる。…なんだこの腐った魚のような匂い。吐きそうだ…。
さすがに限界を感じ里崎を跳ね除け、転がりながらベッドから落ちる。
「いきなりはビックリするじゃないですか!」と言うと、「好きなクセにぃ~」とニヤニヤしながら近づいてくる。
いや、少なくともアンタの事は好きじゃありません。
腐った魚も嫌いです。
野球選手の里崎は好きですがソープ嬢の里崎は嫌いです。
「と、とりあえずお風呂入りません??」と提案。
すると「あらそう?じゃあ服脱ぎましょうか」と里崎の動きが止まった。
良かった…とホッとしながらベッドに腰掛ける。
すると後ろから里崎が飛びついてきて強引に上着を剥ぎ取られた。
破れるからやめて!と叫ぶが里崎は言う事を聞かない。
上着を脱がした里崎は今度はズボンに手を掛けた。
いやちょっとまって!と言いかけた所で、里崎は背後から一気にスボンをパンツごと引き下ろした。
それが足首の所で止まり、ちょうど足枷のような状態に。
モゾモゾ身体を動かして逃げ出そうとする俺。
すると里崎は背後から俺の腰を掴んだ。
そして俺のケツに顔を埋めた里崎。…あれ。アナルになんか入ってくる。
里崎の舌か!気持ち悪いと思うのと同時に別の感覚が湧き上がってくる。…やばい、感じてしまう…。
動きが止まる俺。
すると突然里崎はケツから顔を離し「なによ、感じるんじゃないの。」と突然立ち上がり浴槽の方へ。
…こ、これは助かったのか?いや全然助かってねーし!とはいえ帰る勇気も無い俺。
服を脱ぎ、身体を洗って(里崎は既に風呂in。なのでソープにて自分でセルフで身体を洗うというレア体験を経験する)浴槽へ。
ここは俺のトークで盛り上げて、話で時間を使い切ろうと決断。
「あのさー…」と言いかけた所でまた突然口を吸われる。(キスとは言いたくない) また腐った魚の匂い。
しかもさっき俺のアナル舐めたばっかじゃん…。
でもこの頃にはすでに段々逆らう気もなくなってきた。
五分も浸からずに手を引かれて浴槽を出る。
身体も拭かずにまたベッドに押し倒される。
身体をレロレロ舐め回す里崎。
マグロ状態の俺。
アナルでは少し快感を覚えたものの、里崎が見える状態では俺の息子は全く反応しない。
元々超が付くほど遅漏の俺では絶対にイクはずもないのだ。
ムキになった里崎が本気モードのフェラを開始。
でも、そもそも上手でもないフェラをされても何も感じない。
その状態が20分ほど続き、体勢がきつくなったのか、69の状態に里崎はなった。
俺の上で揺れている里崎の汚いお尻を見ていると、数日前に見た吉沢明歩のAVを思い出す。…ああ吉沢明歩は可愛かったなぁ。と、そのAVを思い返していると…妙に興奮してきた。
それに合わせて息子も反応し、そのままギンギンに勃起してしまう。
目の色を変える里崎。
急に立ち上がり、向き直って俺にまたがりそのままin。
あ!ゴムつけてくれ…との願いが通る訳もなく、そのまま一心不乱に腰を振る里崎。
でも里崎を見ると急に萎えてしまう俺の息子。
「もう!なによ!」と機嫌を損ねる里崎。
ごめんなさい。怖いしクサいので怒らないでください。
69でフェラ→勃起→挿入→萎える
このサイクルを数回繰り替えした後、どうやら里崎は挿入でイかせる事を諦めたようだ。
今回は69が終わらない。
イかないと帰れないと言う現実と、里崎にイかされたくないという俺の自尊心のせめぎ合いが続き…次第に我慢し難い快感が湧き上がる。
あー…イッたらダメだ、こんなのにやられたらダメだ…あー、と意識が段々遠のく。その瞬間だった。
トゥルルルルートゥルルルルー
部屋のコールが鳴り響く。
助かった、時間だ。俺は耐えたんだ! …と気を抜いた瞬間。急激に快感が一気に込み上げる。
ドピュッ
…あー。頭の中が真っ白に。
すると里崎はこちらを振り返ってニヤっと笑いながら…
ゴックン!!
…不敵な笑みを浮かべながら俺の精子を飲み干した。
俺の全身に鳥肌が立つのがわかる。
俺は身体を丸め、ベッドに顔をうずめる。
里崎がタバコを吸いながら勝ち誇ったように一言。
「ごちそうさま笑」
そっからは記憶が途切れ途切れでした。
気がついたら車の中にいてボーっと外を見てました。
ごめんなさい。もう二度と無理矢理系のAVは見ません。
…衝撃的な体験だったものの、その次の週にはオキニの女の子に癒してもらい、無事回復しました。
ブス専になる訳でもなく、Mっ気が目覚める訳でもなく性癖も通常通りです。笑
地雷を踏んだ回数は数知れずですが、一番の衝撃体験でした。
評判が良ければまた別の体験を書きます笑

そこのシステムは少し凝っていて、先にラブホに入室した客は、嬢が来たらドアを細めに開け、代金と引き換えにアイマスクを渡されるので、それを装着してから嬢が入室してサービスが始まります。
つまり視界を奪われた状態で、服を脱がされる→シャワー→ベッドに戻ってサービス(発射無制限)というパターンで、1度発射するまでアイマスクを取ってはいけないルールです。
手順に沿って入室してきたのは、声の感じは若くて可愛い感じで、私好みの背が低い嬢でした。
ところが、シャワーの際に嬢の身体に手が触れた瞬間、何とも言えない嫌な予感がしました。
しかし既にカネも払って竿も臨戦態勢に入っているので、とにかく楽しもうと以降は嬢の身体には触れないようにして受けに徹します。
ベッドでは、生フェラからローション手コキで気持ちよく発射し、いつものように(笑)直後攻めを要求して2連射を堪能し、取り敢えず満足。
しばらく息を整えた後、覚悟を決めてアイマスクを外すと・・・相撲取りが居ました。(苦笑)
私はデリヘルを利用した際には嬢と一緒にイチャイチャしながら退出するのが常なのですが、その時だけは嬢に先に退出させました。
だって相撲取り連れてラブホ出るとこ見られたくないし。
まあしかし、発射するまでアイマスクというシステムはチェンジが効かないので、こういった嬢を使いやすいのかもしれませんね。
以上、私の黒歴史でした。(笑)

最近行く店は高級店に属すでしょうが嬢の平均年齢が若くビジュアル的にも中の上…しかも半数以上の嬢が即OK、生中OKと遊ぶにはもってこい。
私はオキニが出来たら指名し続けますが、その店ではオキニ探し中で毎回違う嬢に入ってます。
ある日に入った嬢はプロフでは美人系、M気質で責められ好き、キスが好きで肌もスベスベとのこと。
別に巨乳好きではないですがEカップバストもポイント高し。
対面すると美人というよりカワイイ系でしたがビジュアル的には上クラス!
ただ部屋に行くのに手を繋ぐと荒れているのは気になりましたが、仕事柄仕方ないよな~と思ってました。
部屋に入りベッドに座るとイキナリ私の服を脱がし始めます…
全部脱がすと横になるように言われそのまま息子を咥えます。
よく言えば積極的…悪く言えばムードも何もねぇな…
そして臨戦状態になると何も言わずに繋がってきました。
そして無言で腰を振っています…演技しろとは言いませんが何も言わずに無言でウンともスンとも言わず…因みに嬢は着衣のままです。
正直言ってシラけていましたが頑張って妄想して何とか中に発射。
その後暫く会話しますが座るのは隣でなく別の椅子でまだ着衣状態。
そしてシャワーを浴びますがそこでやっと脱ぎましたが、多めに見てもCカップ…普段なら気にならなくても先ほどの件もあってマイナスポイントにしかなりません。
2回戦行きましょうと再び咥え始めますがなかなか元気になりません。
何とか使用可能状態になるとバックが好きだからバックでして欲しいというのでバックからインすると演技100%の喘ぎ声…キスしようとすると顔をずらされ、胸を触ろうとすると集中できないと拒否され完全にヤル気もなくなりました。
嬢には年だしあまり寝てないからと言いましたが理由は…苦笑
多分私は嬢の好みじゃなかったんでしょうが…別にコッチは客だとイバることもしませんが…しっくりこなかったのは事実。
確実なのは次回は無いということ(嬢には別れ際にまたねと言いましたが社交辞令ですw)
こういう地雷もあるんですね。

長年の経験か意外とこれでは外れが無いのだが、今年の春、この日は何故かそれをやらず、いきなりお店に行った。
お店自体はよく利用する所でサービスには定評がある所だし、お店で写真で選べば良いかと思ったのだが・・・。
お店で写真を見せてと言ったらHPにあるモザイク有の写真がそのまま壁にあり、そこから選べと言われる。
え、店内写真も顔出し無いの?ってその店のシステムを初めて知る。
しかも早めに行ける子が新人1人しかおらず、お店のHPを見た感じでは良さげなんだが決め手に欠けるかなと思っていた子だった。
随分迷ったがせっかく来たのだし、新規開拓もありかと思って入る事に。
Mさん。公称25歳。
お店の紹介はハーフっぽい感じでグラマー美人という事だったが、確かに彫りは深いが、痩せれば美人という感じのおデブさんだった。
服を脱がせると落書きもあってテンション下がっていく。
サービスは即尺から始まり即合体中出しだったが、問題はそのあと、時間はまだ3/4以上残っており、一休みしたら当然2回戦に行くものと思っていたのだが、そこからひたすらおしゃべりが止まらない。
1回戦終わった後お風呂で体を洗おうというのすらなく何と時間切れまでしゃべり続けた嬢だった。
一応出したけど満足には程遠い状態だったので、お店を出るとこのまま帰れるかって思って同じ通りにある別のお店にそのまま突入する。
入ったお店は最後に利用してから随分経っており、ほぼ下調べをしていなかった為、再び悲劇が襲った。
お店で写真を依頼すると3枚の写真が出てくる。
こちらは所謂修正ありありの写真。
1人は細身で美人で若い、他の2人はベテランらしい。
お店のベテランボーイさんは、しきりにベテランさんの2人のどちらかがいいですよと薦めてくる。
明るくてサービスいいよと。
美人の方は暗いよってしつこいくらいに言ってくるが、おばちゃんは嫌だなあと思って若い方を選んでしまった。
Aさん。公称22歳。
確かに細身の美人だったが、最初の挨拶から、笑顔が無かった。
暗いというより、接客しようという気が欠片も感じられない。
話しかけても、やる気のない声で短くボソッと答えるだけで、その後が続かない。
というか、会話を続けようという気もないらしい。
こちらも一応即尺から始まるが、フェラ一つとってもやる気が感じられず、少し大きくなったら、さっと横になって勝手に入れて勝手にいってみたいな感じで股を開く。
一応、やる事やろうと合体するも完全にマグロ。
全く面白くないし気持ちよくない。
いったというより何とか漏れたというような感じで終了。
こちらも先と同じように3/4くらい時間が余ったが、そのまま風呂に入れられ体を流した後、マットの誘い等もなく放置された。
1軒目と違うのはこちらは会話すらなく、話しかけないで、お仕事終わったからみたいな雰囲気と、バスタオルをがっちり身に着けていた事。
結局、そのまま面倒になり、眠いと言って横になって時間を過ごした。
お店を出るとき、ベテランボーイさんがどうでした?って聞いてきたので強がって普通って答えましたが、逃げるように店を後にしました。
ちなみに2軒目のAさんは口コミでサービス地雷として有名なようで悪口がネットにあふれてました。
一方で美人であるため、お店のランキングでは上位におり、同じように何も知らない人が顔で選んでいるだろうなって思ってしまった。
欲求不満と財布に損害のみが残った一日だった。
やっぱり下調べと予約は大事だと思った。
また冷静でない時に、取り返そうと思って2軒目に行っても、却って悪い結果にしかならないなと思ったのだった。

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