- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
1万200円のヘルスで何故か外出し いいね!27件
車内で性欲魔人と化した2人 いいね!26件
以前指名した最年長をリピート いいね!24件
もう1人のオキニと いいね!30件
主にデリヘルにお世話になってます。
皆さんも色々な嬢さんに会ったと思いますが私が会った凄い嬢の話を2人書きます。
1人目
☆とんでもないデブス
その嬢の店データー
27歳 T166 B103(Gカップ)W65 H94
おっとり癒し系 若妻
たまに土日の開店から15時頃まで出勤しているレア嬢。
スペック通りだとかなりグラマラスな感じ。
写真はスーツでブラウスのボタンを外して数枚。
以前1人会った事ある店でまあまあだったのでとりあえずショートで予約の電話した。
時間通りにラブホのドアがノックされた。
ドアを開けると嬢より先に部屋に入る凄い甘ったるい香水の香り、つけ過ぎ。
顔と体型がリアル魔神ブウ(もちろんデブの方)でポニテがニッコリ!
久々に地雷を踏んでしまった!
しかも玄関の3cmぐらいの段差でもパンプス履いて俺(174cm)とほぼ対等。
デカイ!巨漢!
皆さんならここでキャンセルかチェンジすると思いますが俺は貧乏リーマン(涙)
「どうぞ」
とニッコリ笑って部屋に入れるしか選択肢が無いですw
ゆっさゆさと巨漢をゆらしベッドに座った。
「はじめまして!Aでーす!カッコいいお兄さんで嬉しいですぅ!」
舌足らずな言い方が余計にムカついた。
マグロになってささっと抜かれて帰ろうと思った。
ショートで予約したのが不幸中の幸いだ。
会計電話が済むと風呂に行こうとセルフで脱衣した。
Aの身体は想像を裏切らなかったw
ブラを外すとGカップのオッパイはダランと垂れた。
乳首真っ黒。
その下には3パック(三段腹)w
当然くびれなどない。
ブタ系じゃなく海獣系。
トドとかセイウチw
股間に目を向けると太過ぎて正面からマンコの割れ目がほぼ見えないw
「あんまり見ないでください、Aパイパンだから恥ずかしいですぅ」
ああ、言われて見れば毛が無い。
もはやどうでもいいw
風呂に入ってささっと俺を洗う。
やたらカッコいいだのチンポデカイだの全く響かない事を言う。
俺を流し終わると風呂に入れと言われた。
湯船に浸かると
「お兄さん、私オシッコしたいですぅ!ガマンできなぁいよぉん」
バスタブに片脚をかけて俺に見せる様にマンコを開いてオシッコし出した!
残念だが、俺、そっち系全く興味なし。
くさいよ!ブス!!
心の中で叫んだ。
可愛い子ならまだしも、デブスが風呂場でションベンしてるだけw
白い床に黄色いオシッコを出すと
「イャン、お兄さんに見られて興奮しちゃった、アンアンアン」
とそのままオナニーショー。
指で開いてマンコの中をやたらとアピールする。
クリをこねくってピクッとして
「逝っちゃった」
まあまあの出来w
ああ、そうですか…
上がって待ってろと言われた。
ベッドに寝てると照明つけっぱなしでAが覆い被さってきた。
出来れば真っ暗にしたかったよ。
もちろん重い。
Aが顔を近づけてキスして来た。
フレンチで助かったw
Aはキスの後、乳首を攻めからフェラ。
「大きいわぁ、こんなの入れたらおかしくなっちゃいそう!」
俺、デカくないです!
普通ならここで「じゃあ入れてみる?」とか少し揺さぶりをかけるところだか全く無理。
テクは普通レベルだが時々咥えたままで上目遣いで俺を見つめる。
やめてほしいブス!
俺は目を閉じた。
「お兄さん、私のオマンコもう濡れ濡れなの!見て!!」
と俺の顔をまたいだ。
強制69。
重い…
確かにマン汁が出ていた。
仕込みでしょうねw
マンコは特にグロくは無い。
乾物系の匂いが若干キツい。
マンコのカミソリ負けとケツのニキビが結構汚い。
舐めるのはパス
俺はクリを少しいじった
「あ~ん気持ち良い!お兄さん上手い~!」
ビクビク!
オーバーリアクションw
「今度はぁ~私がお兄さんを気持ち良くしてあげる」
ローションを一応勃起したチンポに塗った。
Aは素股をした。
重い、無理しなくていいです。
Aは時々腰を浮かしてチンポをもってクリからマンコまで亀頭を何度も擦り付ける。
俺は何もしてないがAが勝手に亀頭を穴にあてがって
「お兄さん、私お店以外ならこの先も良いよ!もっと良い事しても良いよ~出来ればぁ~一か月にぃ~○○○○○○でどう?何回でも良いよ!」
と両手をパーにして俺に見せた。
はぁー?
このトドに定額で諭吉10人?
洗面所に行って鏡見せたい!
「俺金無いし結婚してるから時間とか約束出来ないよ」
丁重にお断り。
「…そうなんだ、お兄さんのオチンチン欲しかったのになぁ…じゃあ今日○○○○○でも良いよ」
指を三本。
強気なブスですw
ソープ行けますw
「持ち合わせて無いよ、ゴメンね、普通で良いよ」
俺は正常位素股を希望してガッチリチンポを掴んだAの手の中にやっと射精した。
参考までにAに今そういう人いるのって聞いたら2人居るって言ってました。
蓼食う虫も好き好きw
2人目
☆基本プレーを全くしない女
ここはプチ熟系の店で以前はオキニもいた店
嬢の店データー
T152 B86 W58 H84
33歳 セクシー美人妻
スリップ姿の写真の雰囲気がかなりいい。
目だけ出して鼻から下は手で隠していた。
この嬢は出ればずっと出るがパタッと出なくなる。
たまたま見かけてこの時もショートでオーダーした。
時間通りにラブホのドアがノックされた。
ドアを開けると華奢で可愛い感じの姐さん。
部屋に入って俺がソファーに座ると床に座った。
今時珍しいと思った。
会計電話を済ませると
「お客さん、タバコ良い?」
俺も吸うので良いと言うと
「あんがと!それと私のスマホでチョット写真とってくんない?」
「?」
姐さんはくわえタバコでバッグからベビードールとスケスケ下着を出した。
店のブログの写真に使うと言いながらワンピースとスリップを脱ぐと裸だった。
ノーブラパン!
プルンと揺れるオッパイと綺麗に処理された陰毛!
どれが良いと身体にあてがう姐さん。
俺はあまり透けないベビードールと下着を選んで写真を数枚撮った。
姐さんは具が写っていない事を確認して
「ありがとね!じゃ風呂行こ!」
姐さんは俺のチンポにシャワーをかけてチンポだけ念入りに洗った。
「お客さん、すぐ行くからベッドで待ってて」
俺は上がってベッドでテレビを見てると姐さんが裸でベッドに来た。
「あのさー私キス無しだから」
「うん、良いよ」
「これから私とコンドーム付けてSEXしましょう、お客さんもその方いいでしょ?」
「????ハイ?」
どー言う意味だ?
姐さんは俺の足の間に入ってチンポをしごいた。
少し硬くなったチンポにゴムを付けて少しゴムフェラした。
ゴム付きだが上手い!
完全に勃起したチンポにローションを塗ったくっていきなり騎乗位で自分で入れた
「ああ、気持ち良いよ、お客さん気持ち良い?」
「スゲェ!締まるよ、気持ち良い!」
姐さんのマンコは締まり具合が良い!
俺の両手を取ってオッパイを触らせた。
「私、マンコ締まり良いって言われるんだよ」
ピッチを上げる姐さん。
腰の振りが良い!
昨日今日のキャリアでは無い。
「お客さん、私バック好きだからバックで思いっきりやってよ!」
姐さんは四つん這いになってケツを俺にむけた。
俺はすぐにチンポを入れリクエストどおりがむしゃらに腰を振った。
「あっ!もう無理だ!」
俺は数分で姐さんにいっぱい出した!
射精が治ると姐さんは俺から離れてタバコを吸った。
「もう一回やるかい?」
「今出したばかりだから…」
「じゃあ、私風呂行ってくるよ」
姐さんは俺をほったらかして1人でバスルームに行った。
俺は自己処理してタバコを吸っていると姐さんが風呂から出てきた。
「お客さん、どうする?」
時計を見るとあと15分ほど。
「今日、もう十分です」
ピロートークして終わろうと思ったら
「そう?じゃ私自走だから用事無いなら帰るよ!バイバイ!」
姐さんは荷物を持って部屋を出た。
キスもクンニも生フェラも無し。
マンコも触って無い。
プレイ時間正味10分w
入れて出しただけ!w
基本プレイ一切無しでSEXだけして15分も時短して帰った。

先日、人妻系のお店に行ったときの話です。
以前遊んだことのあるRさんに予約を入れお店にいきました。
時間になりRさんと対面。
熟してますがきれいな方で、久しぶりの再会を喜んでくれました。
この日も猛暑で外は非常に暑く汗をかいていましたが、世間話をしながら息子を擦りながら、服を脱がされ、シャワーもしてないにも関わらずチソチソをパクッとしてくれました。
「全然臭くない」と言われ丁寧になめられ続けていると、玉を揉んだり舐めたり、アナルに指を入れたり舐めたりされながら逝きそうになっていました。
その後、攻守交代をしてこちらが攻めていると段々と濡れてきてあえぎ声も大きくなっていきました。
マ●コは狭くしまりがよく綺麗でした。
「自分でオナニーする?」と聞いてみると、
「するよ!するところ見たい?」と聞かれたからお願いすると、オナニーを始め、クリをいじりだし
「イク、イク、イク~」と昇天。
クリ派であると教えてくれました。
これで興奮がMAXとなり、攻めていると「そろそろする?」と聞かれ、ゴムを付けてIN。
正常位、バック、背面騎乗位、騎乗位と楽しみ、嬢と一緒に果てました。
最高に楽しい一時でした。
その後のシャワーでも洗いっこしていると
「オシッコ見たい?」と聞かれたからお願いすると、
「出るよ。出るよ。出る~」と言って15~20秒ほどオシッコを見せてくれました。
「普段はこんなことしないけど今日は特別」「オナニーとエッチとオシッコは絶対にお店に言わないでね」と言われました。
美味しいことが沢山あった一日となり、とても楽しかったです。

せっかくなので、先月の体験談を投稿させていただきます。
先月は札幌へ出張になりました。
当然仕事が終わればすすきのです。
以前すすきので飲んでいるときに、知り合いになった現地の方かたら教えていただいたお店に行くことにしました。
新規開拓では痛い目にあっているので(ぼったくり)、こういった情報は重要です。
お店自体は所謂ヘルスです。
が、写真で見る限り嬢のクオリティが高い。
これは期待出来ます。
あえて指名をせずに、店員にエロそうな嬢を勧めてもらい、受付を済ませて待機します。
暫くするとお呼びがかかり、カーテンを開いて御対面です。
嬢「はじめまして。Kです。よろしくお願いいたしますね」
20代と思われる嬢でした。
スタイルは標準的な体型でしたが、長い髪と餅肌がエロさを際立たせます。
世間話をしながら部屋に移動です。
この辺の流れはどこも同じですね。
部屋に入ると、お約束のDチューです。
暫く舌を絡ませながら、嬢を抱きしめ身体中を愛撫します。
嬢「あっ……はぁ……」
嬢もこちらにしがみつきながら、エロい吐息をはいてきます。
こうなってくると、俄然やる気が出てきます。
嬢の服の上から胸やお尻を揉みしだきます。
餅肌を堪能すべく、スカートをまくりあげ、直接お尻を揉みます。
肌触りがまたたまりません。
そのまま嬢のお◯◯こを触ります。
嬢「あん……まだシャワー浴びてませんよ……」
そうは言っても嫌がるそぶりなく抱き付いてきます。
そのまま嬢を逝かせるべく、立ったままクリと中をいじり続けます。
嬢「あぁ!ダメェ!いっちゃう!!」
私「またいっちゃダメだよ~。何処が気持ちいいか言わないと~」
前回と同じ様に言葉責めです。
嬢「あぁーー!Kのお◯◯こいっちゃうーーーー!!」
かなり敏感な用で、簡単にいってしまいました。
残念ながらここで本名を聞き出すことはできませんでした。
嬢「ご、ごめんなさい。先にいっちゃいました……」
私「簡単いっちゃうなんて、エッチだね~」
嬢「もぅ~。ご主人様がいやらしく責めるからですよ~。さ、シャワー浴びましょうね。」
そう言いながら、私を脱がしていきます。
嬢「きゃっ!やだぁ~エロ過ぎですよぉ~」
夜遊び用メンズTバックでいつも通りのリアクションを楽しみます。
嬢「ご主人様のここ、パンツからはみ出ちゃってますね~」
そう言いながら、愚息の亀頭をつついてきます。
私「ここって何処~?」
嬢「ご主人様のいやらしいおち◯ぽです……」
恥ずかしそうに答える姿がS心に火を着けます。
そのまま愚息を嬢の顔に近づけると嫌な顔せずにくわえてきます。
嬢「ご主人様のいやらしいおち◯ぽ美味しいです……」
自分から喉の奥までくわえてきます。
更に勝手にオナニーをし始め、ぐちゃぐちゃと音をたてています。
今さらですが、この嬢は相当のドMです。
嬢「ご主人様ごめんなさい。立たせたままでした。こちらに横になってください」
もはやシャワーもなしでも即尺からプレイスタートです。
横になった私に嬢が覆い被さってきます。
Dチューも本能全開の情熱的なものに変わっています、
嬢「あぁ、ご主人様のおち◯ぽフェらしてたら興奮しちゃいましたぁ……」
股がってきた嬢は愚息を使って、クリを擦り付けてきます。
私「あれ~?今何してるの?」
嬢「ご主人様のおち◯ぽでクリ擦ってます。」
私「誰のクリ?」
嬢「Kのスケベなクリです。」
私「K?じゃないでしょ~?本当は誰のお◯◯こが気持ちいいの~?」
嬢「えぇ……!?私の本当名前ですか……?」
若干渋りましたが、その瞬間に愚息でクリを一気に刺激します。
嬢「S……Sのお◯◯こ気持ちいいです!あぁ、いっちゃうーーーー!!」
本名を聞き出すことに成功しました。
何とも言えない充実感です。
が、ここで逝ってしまった嬢は何と、私の愚息の上でお漏らしをしてしまいました。
嬢「あっ!ごめんなさいご主人様!ご主人様のおち◯ぽにお漏らししちゃいました」
かなり焦った顔で近くのタオルで拭き取りします。
しかし、私の愚息はより硬くなってきました。
私「Sはそんなにきもちよかったの?」
嬢「はぃ……」
消え入るような声で答えてきます。
私「今度は私も気持ち良くしてほしいな……」
嬢「はい!ご主人様」
また私の上に股がってきます。
ぐちゃぐちゃのお◯◯こでの素股ですが、ここで嬢は私に嬢より覆い被さって来て、また情熱的なDチューをしてきます。
嬢「Sのスケベお◯◯こ我慢できません」
そう耳元で囁くと、一気に愚息を中に入れてきました。
嬢「あぁ!お◯◯こ気持ちいい!ごめんなさいご主人様、勝手にいれちゃいました。スケベなSをお仕置きして下さい!!」
私「勝手に生ち◯ぽ入れちゃうなんて、スケベだねー。」
言葉責めしながらご希望通りお仕置き(なかだし)をします。
嬢「あぁ、ご主人様にお仕置きされちゃった……」
満足した恍惚の表情を見せつけてきます。
嬢「あん、まだまだこんなに硬い……」
逝った後の愚息をくわえてきます。
私「あっ!今敏感になってるから……」
嬢「えぇ~。こんなに硬いままのおち◯ぽなんですから、沢山舐めさせて下さい」
攻守交代で、亀頭を責められます。
が、責められ過ぎて今度は私も私が尿意を催して来ました。
私「ま、ちょっっ。そのままされたらお漏らしするから許してー。」
嬢「だーめ。さっきSのお◯◯こにたくさんなかだししたじゃないです~。今度は私の番ですよー。たくさんお漏らししていいですよ。みててあげますよー」
そう言われ、一気に愚息を刺激してきます。
結果私の愚息のお漏らしを見られてしまいました。
嬢「やらし~。でも、精子じゃなくて、おしっこかけられるのも興奮するわ……」
嬢の目がとろんとしてきました。
そのエロさに我慢できず、嬢を押し倒すと一気挿入します。
嬢「あぁ!まだまだご主人様してくれるの!?いっぱいいかせてください!!」
さっき出した精子と嬢の体液とでいやらしい音が鳴り、そのまま二度目のなかだしです。
嬢「ああ、また出されてる……。はぁ……」
繋がったままで、おしっこをかけたことを謝ると
嬢「私が尿意先にかけちゃったからお会いこです。」
そう言って笑ってくれました。
しかし、先程全て出しきっていなかったのか、私が再度尿意を催してきた旨を伝えると
嬢「いいですよ……。そのままSの中に入れてきました出してください……」
私「え?でも?」
流石に中に放尿したことなどありません。
そんなことを考えながらも尿意は高まっていきます。
嬢「ご主人様の精子でぐちゃぐちゃにされた、Sのスケベお◯◯こに、ご主人様の温かいおしっこ出してください……」
耳元でそう呟かれ、大好きホールドされます。
そこまでされると、もう我慢できません。
背徳感に苛まれながら、盛大に中で放尿です。
嬢「あぁ!はぁ……!!あつい……!!」
背中に爪をたててくるくらい、しがみついて来ました。
私自身は背徳感で大満足の放尿です。
出しきったあと、愚息を抜くと中から二回分の精子とおしっこが大量に流れ出てきました。
嬢、私「すごいね」
ハモってしまうような光景を見て二人で笑ってしまいました。
その後はやっとシャワーを浴びてタイムアップ。
帰り際に中に放尿されてどうだったか聞いてみました。
嬢「はじめて勢いでしちゃったけど、微妙かな~。」
そらそうだ。
普通ならあり得ないよねと返すと
嬢「でも、あなたがまた来てくれたら、Sの中へ精子とおしっこ出して下さってもいいですよ。」
そう別れ際にこっそりと耳元うちされました。
そう言われては次の出張の時はまた遊びに来ざるを得ません。
やはり大満足後のラーメンは美味しいですね。
あと、しっかりと水分補給はしました。
長文お読みいただきありがとうございました。

単身赴任中に恥ずかしながらいい歳して風俗遊びを覚えてしまった。
自分は女子校生をウリにした店が好きで、ターゲットは18歳~20歳ぐらいまでで、出来るだけ現役女子大生を選んでいる。
たくさんの女の子と遊びたいので、基本同じ子とは2回遊ばないことをモットーとしている。
今日は遊ぶ上での自分のアブノーマルな性癖を話したい。
プレイにはいろいろオプションがあるが、自分は「放尿」が可能であることを絶対条件としている。
どんなに人気嬢でも「放尿NG」の嬢は絶対に指名しない。
これまで遊んだ女の子23人いるが全員に目の前でおしっこさせた。
聞くとほとんどの女の子が「おしっこは初めて」という。
18歳~20歳の女の子がこれまで誰にも見せたことがない恥ずかしい姿を初めて自分の前に晒してくれる。
これほど興奮することはない。
おしっこは風呂場で和式スタイルでしゃがませてバスタブの中にさせるか、洗面器をおまる代わりにしてさせるが、みんな恥ずかしそうにしている。
する前には必ず女の子に
「今からわたしのおしっこするところを見てください」
と言わせることにしている。
そしてさせた後のシャワーやトイレットペーパーでの後始末、これを絶対にさせない。
おしっこさせた後、
「興奮した!」
と言って抱きしめてディープキスする。
そのあと
「さあ、こっちへおいで」
と言ってベッドルームに誘う。
女の子は「えっ?拭いてないよ」と不安そうな表情を浮かべるが、
「いいからいいから」
と手を引っ張ってベッドルームに連れ出す。
そのあと自分はベッドに仰向けに寝転がり、
「しゃぶってくれ」
と言って女の子にフェラチオさせる。
アソコをおしっこで汚したままの女の子が不安そうな表情でフェラチオしている。
ものすごく興奮する。
一定時間しゃぶらせた後女の子に声をかける。
自分 :「〇〇ちゃん(女の子の源氏名)、おしっこしたあと拭いてないよね?」
女の子:「拭いてない」
自分 :「どんな気分?」
女の子:「落ち着かない。早く拭きたい」
自分 :「こんなこと初めて?」
女の子:「初めて」
自分 :「〇〇ちゃんみたいな可愛い子がおしっこしたあと拭いてないと思うと、おじさんメチャクチャ興奮するよ」
女の子:「恥ずかしい・・・・」
自分 :「おしっこ拭いてきれいにしたいよね?じゃあ、こう言って僕にお願いして。”〇〇、おしっこしたあと拭いてないの。お願い、きれいにして”」
女の子:「(同じセリフをはく)」
自分 :「じゃあきれいにしようか」
そんな会話をしたあと女の子の耳元に口を寄せて小声で
「きれいにしてあげるから、シックスナインしよ」
とささやく。
女の子の反応は様々だ。
えっ?と驚く子、拭かせてもらえなかった時点でこうなることを予想していた感じの子、「本当にいいの?」と聞いてくる子。
今まで拒否する子はひとりもいなかった。
みんな恥ずかしがりながらもシックスナインの体勢に移行する。
シックスナインの体勢になった時の目の前に広がる光景は素晴らしいの一言だ。
何せ女の子が自分で見ることの出来ない光景なのだ。
出したおしっこの量にもよるが、まず拭いてないのははっきりとわかる。
量が多くて股間全体や太腿にまでおしっこが飛び散ってしまった子だと、顔の上に跨った瞬間にモワーッとおしっこ臭が漂う。
アソコの毛がおしっこの滴で濡れていた子もいた。
いよいよこれからがお楽しみだ。
まず女の子に先にフェラチオを始めさせる。
自分はすぐに舐めずに、女の子のアソコを指で広げて顔を寄せ、しばらく女の子にもわかるようにクンクンとおしっこの臭いを嗅ぐ。
「〇〇ちゃんのおしっこの臭いがするよ」とか「可愛い顔していてもおしっこは臭いね」と言ってやる。
おちんちんを咥えたまま「うぐぐっ!」と何か口ごもる子。
”恥ずかしい”とか、”ヤダ~”とか言っているのだろう。
おちんちんから口を離して「臭い嗅いじゃイヤ!」という子、人によって反応は様々だ。
ひとしきり臭いを鼻に吸い込んだ後、聞こえるようにジュバジュバと音を立ててアソコを舐めまわしてやるのだ。
おしっこの臭いがしなくなると
「きれいになったよ」
と言ってやる。
終わった後で女の子をそばに抱き寄せて
自分 :「恥ずかしかった?」
女の子:「恥ずかしかった・・・」
自分 :「男の人の口できれいにしてもらったのは初めて?」
女の子:「初めて・・・」
こんな会話をする。
長くなるが、その他の性癖も紹介。
アナル舐めも全員実行した。
最初は少し嫌がる子もいたが、完全拒否はなく、今まで相手してくれた女の子全員のアナルを舐めている。
アナル舐めの時の会話はこうだ。
自分 :「(アナルを舐めながら)、〇〇ちゃん、今日ウンチした?」
女の子:「えっ?今日はしてないよ」、「うん・・・、した・・・・」「えっ?したかなぁ?」
女の子の答えは色々だが、耳元に顔を寄せて小声で
「ちょっと臭うよ」
って言ってやることにしている。
顔を真っ赤にして恥ずかしがる子、そんなはずないという子、「ヤダー」とだけ言う子、こちらも反応は様々だ。
次は下着プレイである。
女の子には持っている下着の数、色、お気に入りの下着はどんなやつかを聞くことにしている。
女の子は恥ずかしがりながらも答えてくれるよ。
プレイ中に女の子のパンツを脱がした後は女の子の目の前でパンツを裏返して、アソコの当たる布が二重になっているところをこれ見よがしに臭いを嗅いで反応を見る。
「ダメ!」と言ってパンツを取り返そうとする子はここで諦める。
自分は決して女の子の嫌がることはしない。
今までこの時点でNGは5人。
「ヤダ、恥ずかしい」と言うけどパンツを取り返そうとしない子や、苦笑いしているだけの子は「脈あり!」と考えて次の行動に移る。
次の行動に移ったのは18人。
自分 :「恥ずかしい?」
女の子:「もう、恥ずかしいよ」
自分 :「こんなんで恥ずかしがってちゃダメだな」
女の子:「えっ?どうするの?」
自分 :「あのね、(女の子の耳元に顔を寄せ小声で)このパンツ、頭に被ったり、僕が穿いたりしたい」
女の子:「ええーっ!」
交渉の結果、臭い嗅ぐだけ=10人、頭に被るのまでOK=3人、穿いてもいいよ=5人だった。
臭いを嗅いでいるとき、頭に被っているときは
自分 :「ほら、見てごらん。僕が何してる」
女の子:「パンツの臭い嗅いでる」、「パンツ頭に被ってる」
自分 :「誰のパンツ?」
女の子:「〇〇のパンツ・・・」
自分 :「じゃあ、〇〇のパンツの臭い嗅いでます」、「〇〇のパンツ頭に被ってます」って言って。
女の子:「(同じセリフを吐く)」
穿くときは自分で穿いて女の子に見せつける時と、女の子に穿かせてもらう時がある。
自分 :「パンツ小っちゃいからおちんちん全部入らないよ」、「自分のパンツ男が穿いてるの見てどう?」
女の子:「何かヘンな感じ」、「恥ずかしい・・・・」
自分のパンツを中年男に穿かれた女の子の反応を見るのは楽しいよ。
脱ぐときは必ず女の子に脱がしてもらうことにしている。
自分のパンツを男から脱がすこの時の女の子の心境ってどんなんだろうと思ってしまう。
穿くまでOKの子は、おちんちんをパンツで包んでしごくのもOKだったので汚さないように気をつけてやってもらった。
一応、パンツが伸びてしまうといけないので、あまり長い時間は穿かないように気は使っているつもりである。
何人かの気に入った女の子の時は、イク時にパンツの臭い嗅ぎながら、女の子の見つめながらイッた。
女の子はすごく恥ずかしがっていた。
5人の女の子がオリモノシートを貼り付けていたので記念に欲しいと言ったら全員くれた。
シートが黄ばんでいた子もいた。
最後の性癖は女の子の下の毛の話を聞くこと。
パンツを脱がす前に
「〇〇ちゃんの下のお毛々は濃いの?」
って意地悪に聞くことにしている。
可愛い女の子が恥ずかしそうに
「濃いから恥ずかしい・・・・」
って言うとメチャクチャ興奮するよ。
ロリコンの気がある自分は、何歳の時に下の毛が生えてきたかも聞くことにしている。
多いのは小学校6年生の時っていう子。
早い子は小学校4年生って子がいた。
一番遅い子で中学校2年生だった。
中には「えーっ、そんなの憶えてないよ」って子もいるので、そんな子には
「初めて中学の制服着て、入学式迎えたときに生えていたかどうか?」
って聞くことにしている。
「その時はもう生えてた」、「まだだった」ってはっきり答える子、それでも「憶えてない」っていう子、この前遊んだ女の子が「うっすら生えてた気がする」って答えたときには、その姿を想像してメチャクチャ興奮してしまった。
以上が自分のプレイ方法ですが、かなり変わってるかな?
女の子には「お客さんみたいな人はあまりいない」と言われた。
ちなみに性癖チェックみたいなサイトで自分の性癖分析したら、「女性が恥ずかしがることに快感を覚えるプチサディスト」という結果が出ました。
当たっているのかな。

時間になり嬢からTELが入りご対面となりました。
見た目はそこら辺にいる50代でなく若い時はさぞかし美人さんを彷彿させる顔立ちで、芸能人に例えると名○○子みたいな感じでした。
いざホテルに入りエレベーターに乗り込むとズボンの上からさすってきます。
ならばお返しとスカートを捲りあげパンツを膝まで下ろしてクリちゃんを刺激すると蜜があふれ出てきます。
部屋に入ると早々にプレー開始かと思ったのですが、お店に電話を忘れていたようで少々お待ち下さいと言われ拍子抜けしたのですが、電話中我慢ができず攻撃を再開すると声にならない状態での電話となり、切り終えると
「もう我慢出来ないお○ん○んしゃぶらせてー」
と襲い掛かられました。
かなり深くまでくわえこんでかなりのフェラテクですが、もっと奥までいって欲しかったのですが、はじめての嬢なので紳士を装いフェラを堪能し逝きそうになってきたので攻守交替しました。
とりあえずびちゃびちゃのま○こに指を突っ込み激しく出し入れするとますます蜜があふれ出てきてきます。
嬢は物足らないのか
「もっと激しくしてー」
と要求してくるので、力の限り出し入れすると腕がつりそうになったので、指を抜き覆いかぶさりキスをすると嬢の手がち○ち○をあそこに導きINさせられたので、待ってましたとばかりに激しく腰を振っていると
「頂戴!中に頂戴!」
ということなので、遠慮なく中で放出させてもらいました。
その後、服を脱ぎお風呂が貯まるまでしばし談笑して色々聞くと、中には20代前半の子からの指名もあるとのこと、かなりのMだとのことでした。
そこで
「フェラかなり奥までくわえ込みますね」と話をふると、
「そうですか?あれくらいだと思いますよ、中には腰を振ってくる人もいますよ」とのこです。
(ってことは、頭押えてガンガンついてもいいってことですよね)←「心の声」
お風呂が貯まったようなのでお風呂に入り洗体してもらっていると尿意がやってきたので
「オシッコ出そう」と言うと
「ここでしましょう」といわれたので
「せっかくだしかけてあげようか」と聞くとOKとのことなので土手部分にかけることにしました。
オシッコ終え目の前に座らせち○ち○を顔の前に持っていくと察したのかフェラを始めてくれました。
元気を取り戻したので先ほどの心の声を実行することにし、頭をもって奥まで突っ込んでやりました。
流石に暑くなってきたのでお風呂からベットに移動し2回戦突入です。
1回戦とは違い色々聞いたりしたのでお構いなしにち○ち○を喉の奥へ入れると目から涙が流れ出てきました。
流石にこれ以上はヤバイかなって思いお任せでフェラさせると、股の付け根からアナル舐めに移行し段々と足の下まで舐めていき、ついには足の指まで舐めだし高級ソープのサービスを受けたのでお返しにソフトハード愛撫をしてあげると2メートルほどの潮を吹きました。
四つん這いしてバックからはめお尻を平手打ちすると、蛇口が壊れたかのようにじゃじゃ漏れ状態でした。
最後に濃厚なベロチューをしながら中で逝き終わりとなりました。
かなりの濃厚な遊びだったので、私の中では、しばらく熟女ブームになると思います。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

