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新着風俗体験談
そしてついに20歳パイパン、ロリフェイスで小柄なスレンダー巨乳というハイクォリティーすぎる娘を見つけ、90分コースで予約。
翌日、嬢の準備がまだ出来てないとのことで20分ほど待たされるが、ようやく嬢と対面。
印象は写真通り、まるでアイドルみたいな娘だった。
「ご指名ありがとうございま~す♪」と廊下でいきなり熱烈なハグ。
HCupの柔らかな感触が伝わって来る。
部屋へと案内され、「ブラ外して♪」「下も脱がせて♪」と頼まれながら互いに産まれたままの姿になる。
身体を洗ってもらいながら「緊張してるね。ソープは初めて?」と聞かれたので「童貞なんです」と答える。
「そうなんだー。楽しんで行ってね♪」と嬢に泡まみれの陰部をシュッシュと擦られ、「あ、ヤバ・・・」と不覚にもイキそうになる。
「おっとと危ない危ない。じゃ、浴槽へどうぞ~♪」と一緒に湯船に浸かる。
うがいと歯磨きを済ませ、いきなり嬢からのディープキス。
舌を絡ませながらのネットリした口技に頭がボーッとして来る。
お次はフェラ、亀頭やカリ首、玉袋まで舐め回され、呼吸が荒くなる。
そのままパイフェラへと移行。
「パイズリ初めて・・・柔らかい!」と感動を伝えると「そう?いっぱいしてあげるね♪」と嬢の動きが段々と加速。
「あ、イキそう・・・」と告げると「お湯汚れちゃうからダ~メ。ベッド行こ♪」と促され、身体をバスタオルで拭いてからベッドへ。
仰向けになると「69する?それとも挿れちゃう?」と聞かれ、もう我慢出来なかったので「挿れて!」と告げる。
「いいよ。体位はどうする?」
「おまかせで」
「じゃあ、騎乗位するね♪」
ゴムを付けられた亀頭を割れ目に押し付けられた直後にスルっと中に入る感触が伝わって来る。
「うわ・・・熱っ!」口内よりも更に温かい感触に思わず叫ぶ。
「はぁ・・・んっ!どう気持ちイイ?」
「は、はい・・・」
と答えたものの実際は萎縮しつつあるイチモツ。
極度の緊張のせいか、長年のオナニー習慣のせいか。
気付いた嬢が引き抜きゴムの上からしごいてくれるが一向に復活の気配がない。
「ゴ、ゴメンね・・・」
「気にしなくていいよ♪」
ゴムを引き抜き、再びパイフェラの体勢へ。
みるみるうちに復活するイチモツ。
「コッチの方がイイみたいね、ギンギンだよ。このまま出しちゃう?」
「は、はい!あっ・・・出る!」
と呻きながら谷間に11日分の欲望をぶちまける。
「いっぱい出したね~♪」とティッシュで優しく拭き取ってくれる嬢。
「次はどうする?」と聞かれ少し考える。
一応童貞捨てたし、無理に本番にこだわらなくてもいっかーと思い「おっぱい触ってもいい?」
攻められっぱなしでちゃんと感触味わってなかったので頼んでみる。
「いいよ♪」
嬢の左乳首に夢中でむしゃぶりつく。
「んっ・・・んぅっ♪」
嬢の甘い声を聞きながら乳首を舐め回すと、口内でムクムクと起き上がって来るのが分かった。
同時に右乳首を指でクリクリ。
そのまま谷間、お腹へと舌を這わせ、嬢の両脚を開く。
初めて見た女性の陰部はキラキラと輝いて見えた。
「濡れてる・・・」
割れ目を指で開き上下に舌を這わせると「んっ・・・あんっ!」と嬢がひときわ高い喘ぎ声をあげる。
しばらく続けてると再び萎縮するイチモツ。
「ゴメン・・・オレ、コッチの方が好きみたい」と嬢の谷間に顔を埋める。
「本当に好きなんだね・・・」と少し呆れながらも再びギンギンになったイチモツをシゴきだす嬢。
そして、嬢の乳首に吸い付きながら手コキで2回目の発射。
「はぁ、はぁ・・・」流石にもう無気力になったオレに「あと少しだから、時間までイチャイチャしよっか♪」とディープキスや乳揉みしながら時間終了。
シャワー中に「ちゃんと出来なくてゴメンね・・・」と呟くと「初めてだから仕方ないよ♪」と慰めてくれる嬢。
「名刺いる?」
「うん、『童貞卒業おめでとう』って書いて」
「あははっ!そうだね♪」出口でお別れのキスを済ませ「次は中でイけるといいね♪」と笑顔で見送ってくれる嬢。
中途半端感ある初体験だったけど、最高にイイ娘だった!!

友人に風俗に誘われ、自分も気になっていたのでついて行くことにしました。
いざ、店舗の前に着くと「本当に来てよかったのかな…」など、一気に弱気になりました。
2人ともドキドキしながら入店し、受付へ。
受付には数枚のカード。
女の子の名前と顔をぼかした女の子が載っているカードがありました。
友人は指名し、自分は「この人がいいなぁ」と思っていた人がいたのですが財布の事情でフリーにし受付を終了し近くにある待合室に行きました。
1時間ほどドキドキしながら待ち、ついに自分の番号がアナウンスされました。
「○○番の方、奥のカーテンはどうぞ」
とアナウンスが入り友人より少し先に入りました。
2枚のカーテンを通り抜けて行くと、まさかの受付で「この人がいいなぁ」と思っていた人が待っていました。
部屋に入り、番号札を女性に渡し、少しだけ雑談。
意外にも盛り上がってしまい、女性が少し焦りながら
「話してると時間無くなっちゃうからシャワー行こっか」
と言い、女性は裸になっていきました。
自分も服を脱ぎ渡されたタオルで腰を隠すけれど、自分のアレはもうたっていました。
シャワールームに案内され、シャワータイム。
それが終わり再び部屋に戻り、女性が少しだけ離れ部屋で数分間待ちました。
ドアをノックし女性が入ってくると、身につけていたタオルを近くにあるハンガーに通し、掛けました。
自分のタオルも渡し、隠すものが無くなってしまいました。
「何したい?なんでもするけど」と女性に言われ、すぐさま
「挿れたいです!」と答えてしまいそうでしたが「本番行為禁止」と書かれた看板のようなものが手に入り、なんとか言うのは抑えました。
(本番行為が禁止だと言うことは知ってました)
「じゃあ…パイズリで…」と言うと
「出来るような胸無いなー」と言われました。
その女性はパイズリでは無く、自分の体の上に被さりおっぱいを触らせてくれました。
目の前にある生おっぱい。なんとも不思議な感じで、こんなに柔らかいものだとは正直思ってませんでした。
おっぱい触りが終わり、次はフェラに入りました。
「ここが気持ちいいんでしょー?」
とその女性は裏筋を舐め、そしてゆっくりとアレを舐め始めました。
女性の右手はアレの付け根付近にあり、上下に動かして舐めていました。
「舐められるってこんな感じなのか…」
と感動に浸っていると、徐々に舐めるスピードが上がっていきました。
ベッドの横にベッドと同じ長さくらいの鏡があるのですが、そこを見て
「本当に舐めてくれているんだ…」
と、そう感じました。
(そういうお店なので当たり前なのですが笑)
舐め始めてから数分。
我慢の限界がきました。
「い、いきそうです…」と言うと女性は舐めながら
「うん」と言い、そのまま女性の口内に射精してしまいました。
いつもオナニーをしている時に感じる射精感では無く、全く違う射精感でした。
初めてと言うこともあったのか結構出した気がしました。
女性があれから離れ、ティッシュを数枚取り出された精液を出しました。
「いっぱい出たよ」
と言われ、少しだけ興奮してしまいました。
「どうする?まだ時間残ってるし他のもやる?」と聞かれたのですが、なぜか自分は
「いや、大丈夫です」と言ってしまいました。
なぜそんなことを言ってしまったのか今考えてもわかりません。
体を起こしそのまま、時間まで裸でその女性と雑談をしてました。
明るく、話しやすい方だったのでとても良かったです。
その後、2回目のシャワーに行き体を洗い流しました。
以上です!
自分の、風俗初体験、の体験話でした!
(文章見にくくてすみません)

1週間前くらいから色んな風俗店を吟味し、値段もそこまで高くない店舗型ヘルスに決定。
女の子も選び、前日に予約。3~4日前からオナ禁。
そして当日。
予約の時間10分前くらいに店に到着し、お金を前払い。
トイレ利用しますか?と言われトイレに行ったら歯磨きセットが置いてあり、こういう準備も万端なんだなと感心。
歯磨きも済ませ、待合室で待機。
10分くらいテレビを見てたら呼ばれた。
ド緊張。
最初に男性店員から禁止事項の説明を受け、カーテンをめくると女の子が立っていた。
「初めまして~〇〇です!よろしくお願いします~」
すごく明るい子で一安心。
プロフィール上では人見知りと書いてあったが、そんな感じには全く見えず。
部屋の中に入ると、ピンクのタオルが敷かれたベッドとシャワー室のみのシンプルな部屋だった。
最初に自分が初風俗+童貞、皮被りであることをカミングアウト。
引かれるかなと思いきや、
「そうなんだ~でも全然そういうの気にしないよ!」
と言ってくれて、何か嬉しくなった。
「じゃあ、シャワーいこっか♥」
と言われ、自分のムスコが急激に反応。
女の子が先に脱ぎ始めた。
初めての女の子の裸だったので脱ぐ様子をガン見していたら、
「そんなに見ないでよ~恥ずかしいっ♥」
と軽く怒られ、女の子に服を脱がされる。
脱がされながらパンツの上からムスコをソフトタッチされ、
「もうこんなに大きくなってる♥」
と上目遣いで囁く。
もうヤバい。
そしてパンツも脱がされ、ムスコが露わになると、
「わ~スゴいおっきいね♥」
と女の子。
お世辞なんだろうと思いながらもちょっと嬉しい。
女の子も下着を取ろうとして、私が
「ブラのホックも外したことないんだよね」と言うと
「じゃあ、外してみて♥」と言ってくれたので、初ホック外し。
微妙に手こずった気もしたが、ちゃんと外せたので一安心。
女の子が
「恥ずかしい♥」
と言いながら手ブラ状態になると、私が無意識に両手を女の子のおっぱいの前に差し出し、私の手で手ブラをした。
初おっぱい。すごく柔らかい、ずっと触ってたいなと切に思った。
プロフィール上ではスレンダーなFカップだったが、思ったよりぽっちゃりしていた。
まぁ、ぽっちゃりと言ってもそこまで気にならない丁度いいぽっちゃり具合だったのでOK。おっぱいも大きい。
そしてシャワーで女の子に身体を洗ってもらう。
全身を洗ってもらい、ムスコを洗ってもらった時は、思わず身体がビクッと震えた。
女の子が自分で身体を洗おうとしたので、
「洗ってもらったから、俺も洗ってあげたいな」と言うと
「分かった♥洗っていいよ♥」と言ってくれたので、もう身体を洗うというよりはおっぱいと下を触ることを目的で洗った。
シャワーが終わり、お互い身体を拭きあう。
ベッドに座り、ついにプレイ開始。
「キスもフレンチキスしかしたことがなくて~」とか言ってると、女の子が食い気味に
「チューしていい?」と言い、初ディープキス。
女の子の唇と舌ってこんなに柔らかいのかと思いながら、ディープキスの仕方なんて分からなかったので今まで見てきたAVを思い出し、見様見真似でキス。
キスしたあと女の子がフフッと軽く微笑んでいたのが、童貞のディープキスを嘲笑っているのかなと思ったが、笑顔が可愛かった。
キスのあと女の子がベッドに寝て、
「好きなように攻めてみていいよ♥」
と言ってくれたのでとりあえずおっぱいを揉む。
スゴく柔らかい…と感じながら夢中でおっぱいを揉んでいると、
「ただ揉むだけじゃなくて、乳首舐めたり吸ったりしても気持ちいいよ」
と言われるがままに舐め吸いしてると女の子が
「あんっ♥」
と声を出した。
演技だろうと思っていてもめちゃくちゃ興奮した。
「下も舐めてみる?」
と言われ下をパックリと開く。
もちろん初めてだったので凝視しているとまた
「恥ずかしいからそんなに見ないで♥」
と言われた。
クリちゃんを触ると女の子がビクッとなったのでクリクリすると常にビクビク女の子が感じている。
クリちゃんと下全体を懸命に舐めていると
「あたしすぐにイッちゃうからさ~」
とボソッ。
その後も懸命に舐め続け、女の子が
「ダメイッちゃう!」
と下を隠してしまったので舐めていたのを寸断され、女の子がイクのをすんどめしてしまった。
それが2回続いた。
最後のシャワーの時に
「あの時は隠されても手をどかして舐め続けると気持ちいいんだよ♥」
と言われたが、スゴい力で隠されたのであれは無理だった…。
あと舐めてる途中で
「スゴい気持ちいい…ホントに童貞なの?」
って言われたのはお世辞でも嬉しかったなぁ。
ある程度下を舐めると女の子が
「あたしも攻めていい?」
と言ったので今度は私がベッドに寝る。
キス、乳首舐め、フェラ、素股。
全部最高に気持ちよかった。
自分は皮被りだったのでゴムフェラなのかなと思っていたが、普通に生でフェラしてくれたので嬉しかったし気持ちよかった。
「なにかして欲しいことある?」と言われ
「パイズリされたいなぁ」と言うと
「あんまり得意じゃないんだけど頑張るね♥」といいながらパイズリしてくれた。
素直に可愛かった。
パイズリも予想通りの気持ちよさでイキそうになり、
「ヤバいイクかも」と言うと手コキになり、
「おっぱいにいっぱいかけてね♥」とAVのような言葉。
めちゃくちゃ興奮した。
だがなぜかイカない。
緊張しているからなのか。
そうこうしてると残り時間10分のアラーム。
お互いに焦りを感じ始める。
2人ともベッドに横になり、私はおっぱいを触りながら、女の子は手コキやらフェラやらしてくれる。
私のムスコは常にMAX状態なのだが一向にイクことができない。
ずっと手コキしてもらっていると、制限時間のアラームがなってしまった。
アラームがなってもムスコを弄り続けてくれた。
「自分でオナニーする?」
と言われて2人でオナニーした。
そしたら、自分の手の安心感があったのか、すぐイキそうになって、
「ヤバいイク!」
と言ってすぐに凄い量が出てきた。
女の子が手で受け止めてくれて、
「スゴい出たね~♥なんでオナニーしたらすぐイッちゃうの~?(笑)」
と言われて情けなくなった。
罰ゲームだ!と言わんばかりに出したばかりのムスコを勢い良く弄ってきて、思わず声が出た。
終わったあとはシャワーを浴びて、世間話をしながら着替えた。
お別れの時に、個室のドアの前と廊下でずっとキスしてた。
あの時間も幸せだった。
帰りのエレベーターの中で力が抜けたように壁に寄りかかっていました(笑)
1人よがりの長文、失礼しました。

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