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投稿No.5475
投稿者 トマト
掲載日 2022年8月15日
23歳童貞、彼女いた事ない歴イコール年齢の僕。
帰省した実家の近くに有名なピンサロ店があることを知る。
今年中に童貞を卒業する事が目標だったのでそのスタートとして卒業はできないけどフェラだけでもと勇気を振り絞りまだ明るい時間帯に高鳴る鼓動で入店。

緊張しすぎて受付を素通りしてしまい受付のお兄さんに怒られる。
「はじめてなんです」を連呼して許しを乞うという痴態を晒す。
しかも受付時にたどたどしすぎて困り顔のお兄さんに呆れられながら対応してもらう。
メンタルには来たもののなんのこれしき、これから初フェラをしてもらうんだ!と意気揚々の僕。
サイトで先に女の子確認してて、若そうで細い感じの子がいたから顔よくわからないけど運にかけてcちゃん(仮名)という子を指名。
すぐ対応できるとのことで、すぐにブースまで案内された。
この段階でも色々失敗したけどキリがないので割愛。

待つこと2,3分。

「こんにちはー!」

制服姿の女の子がお茶とお手拭きとか持ってきて入ってきた。
暗くて顔はまだ良くわからない。隣に座って顔がやっと見れた。
(え、かわいい、、!)
あいみょんをさらに若くした感じの顔。すごい小顔。制服コスだったけど高校生って言われても分からないくらい。
ガチガチに緊張して待ってた僕に、「正座しなくていいよー笑」
もうこの時点で童貞バレしてたかも笑
「はじめてなの?」
「こういうお店自体はじめてです、、」
「えっ、結構若いよね、、?何歳?」
「23です、、」
「えー!同い年じゃん!タメだよタメ笑」

受付の時点でかなりメンタルきてたけど、そんなことどうでもよくなった。
とにかく可愛くてよかった。しかも同い年なんて、、!そんな話もしてちょっと和やかな感じになった。
心臓バクバクだって言ったら胸に手おいて、本当だ!って笑ってくれた。
あと緊張しすぎで脚プルプルしちゃって心配された笑

「すっごいかわいいね、、!えっと、、はじめてでどうすればいいかわからなくて、、」
「ありがとう!えっと、私ができることは、、手と口で抜いてあげる!」
「、、お願いします、、」
「うん!じゃあ私脱ぐから下脱いでね!」

一緒に脱ぎ始める。気づけばcちゃんは下着姿に。僕は下半身裸に。
cちゃんは僕の横に座ってブラを外し、パンツも脱いだ。
小柄な体に柔らかそうなCカップくらいの本当にちょうど良いくらいのハリのあるおっぱいが。
下は剃ってから少し生えたぐらいの感じ。興奮が止まらない。

「実は女の子の裸見るのもはじめてで、、!」
「まじで、、!!?え、彼女いたことはあるでしょ?」
「ううん」
「うそ、、、、女の子に恵まれなかったんだね」
(↑ナイスフォロー?)
「えっと、、おっぱい触ってもいいかな、、?」
「いいよ!」

柔らかくてとにかくハリがある。高校生のみたい(見たことないけど)。
気づいたら僕の口はおっぱいをくわえてた。かぷっとくわえて乳首を舌で何度もぺろぺろした。
乳首がたったのがわかったからそれを舌でコロコロしながら舐めた。cちゃんはアッアッって喘いだ。
「なんかすっごい楽しそうだね笑笑」って言われた。多分相当ニヤニヤしてたんだと思う。
思う存分おっぱいなめ終わり、向かい合う姿勢にもどるとcちゃんは「キスしよう」って言って顔を近づけてきた。

「キスもはじめて、、!」
cちゃんは顔に手を当てて笑いながら
「えーーーー、なんかもうすごいピュアじゃん、、なんか申し訳なくなってくる、ほんとに私でいいの?笑」
「うん、こんなかわいい子が初めてでよかった!」
「じゃあいくよ」

cちゃんの顔が急接近してきて口が僅かに開く。僕も唇を近づける。
唇同士が付いたと思うとcちゃんは軽く舌を出した。僕は迷いなく舌を出した。
はじめてのキス、しかもディープキス。
cちゃんはンッンッって声を漏らしてる。てか口ちっちゃ!!舌も小ちゃい。。
初めてのキスなのに、相手が上手いせいか滞りなく舌を絡ませあって1分くらいディープで気持ちよくできた。
はじめてだと歯が当たったりして上手くできないって聞いてたけど上手にできてよかった。第一関門クリアである。

終わると、我慢できない僕はすかさず
「下の方も触ったり舐めたりしていいの?」
「うん、いいよ」

ご開帳。はじめての光景を目に焼き付ける。
すぐにクリを触る。もう濡れてた。
「ここって気持ちいとこであってる?」
「うん」
「指中に入れたら怒る?」
「ううん、入れて、、」

指を入れる。中指がいいって知ってたけど頭真っ白で間違えて人差し指いれる。
入れた瞬間、cちゃんが喘ぎ出した。クリの時は目を閉じてるだけだったのに。中の方が気持ちよさそうだった。
ぐちょぐちょでひだがいっぱい、とにかくあったかい。
こんなのに入れたらとんでもなく気持ちいいんだろうな、、って思った。

「舐めていい?」
「うん」

あそこに顔を近づけ舌でとにかく舐める。
見えてないからどこかよく分からない。

「ねぇ、今これクリあたってるの?」
「うん、あたってるよ!」

ペロペロとにかく舐めまくった。膣に舌入れたりもした。
舌を大きく使って全体を舐めてると確かに舌の上でころころするものがあったからそれが多分クリだった。
もっと舐めたかったし気持ちよくなって欲しかったけど時間が終わってしまうのではという焦燥感に駆られてしまい終わりにして再び向かい合う。

「じゃあ、口で抜こっか?」
「うん、上も脱いじゃっていい?」
「うーん、いいと思う!」
人生ではじめての女の子と全裸で抱き合ってみたかったからだ。
全裸になると僕はすぐにcちゃんに抱きついた。cちゃんは笑顔でぎゅっと抱き返してくれた。
おっぱいがむぎゅってなって僕のギンギンの竿がcちゃんのお腹にあたった。
そのまま僕が押し倒される感じになって、
「じゃあ、脚開いて」

半分仰向けみたいな格好で股を開く僕。
そしてついに。
小さなcちゃんのお口に僕のが入る。
あったかい。。そして軽くストローク、、

、、、ん?あれ、、なんかあったかくて気持ちいけど、、オナホに比べたら刺激が弱すぎる、、!
舌をもっと使ってほしいんだけどな、、でもそれは言わないでおこうと思った。こんなかわいい子に初めてをされたことだけでもう満足だった。

で、やばいな、いけるかなって思い、69を提案。
cちゃんのおっぱいと下を同時に見れば興奮していけるのではと思ったからだ。
でもcちゃんは
「たぶんねー、体が緊張しちゃってるからこのまま69になってもいけないかも。今回はお預けかなー。」
「あ、ほんと?そんな感じかー、そっかー。。」
「うーん、でもどうかな、、やってみよっか笑」

僕があまりにやりたそうな顔をしてたからかもしれないけど笑
で69の体勢に。

わ、、!この風景、、ついに目の前に、、!

cちゃんのお尻の穴を見ながらおま○こをペロペロする。もう人生に悔いなしですって感じだった。
僕の竿の方もお口の温かさを感じた。
一瞬イラマみたいなことをしたりcちゃんもいろいろ試してる。(いやいやそうじゃなくて舌なんだよ、、!とは言えなかった)(後で見たけどcちゃんはつい最近まで研修中だった)

そんなことより、、cちゃんのおま○こ何かいい匂いするし、ほんのり甘い、ほんとに。
急にそれ言ったらめっちゃ恥ずかしそうにしてた。

このままだとイけないことに察したcちゃんは高速手コキに作戦変更。
まぁ、手でされるのもはじめてだし、cちゃんの唾液でしごかれるのも最高だし良いだろう。

ということでこっちも舐めようと思ったけど、奥の方でゆらゆらしてるおっぱいをもみもみしてそれ見ながらがんばってリラックスしてイクことに集中。
1週間もオナ禁してたのにやっぱり緊張してるのかなかなか絶頂を迎えられない。

しばらくして、
「くすぐったい、、さっきから鼻息がね、ま○こに当たるの笑」
「あ、、、、あ、、、う、、」
「?、、、!!!!!」

そう、大射精である。1週間ためてたのでとんでもない量のが立て続きに出た。自分でもびっくりである。
これにはcちゃんも驚きというか困惑というか、「あぁあぁあぁあぁ、、汗」って感じ。
何か申し訳ない。

その体勢のままcちゃんは自分の体(その時は分からなかったけど多分あの勢いだとcちゃんにも飛び付いてた)と僕の竿、大量の汁が乗ってる僕のお腹、そして床を丁寧に拭いた。

「、、、あ、もうこの体勢いい?笑」
「あ、そうだよね笑ごめんごめん」

69のその光景を脳内にしっっかりと焼き付けて、最初の体勢に戻った。

終わってもまだ勃ってて永遠におっぱいを触ったり舐めたりしてる僕に少し呆れ気味のcちゃん。

「ね、最後に少しだけ舐めてほしい、、!」
「えっとね、、一回出ちゃったら終わりなんだよね、ごめんね。また来てよ!」
「そっかそっか、ごめんごめん、うん!」(え、初めて知った。ならあんなに頑張ってイこうとしなくてよかったやんけ、、)
「でもよかった。イけない人も多いんだよ。」ってcちゃん。

2人服を着てそしてハグ。

「お手紙書いてくるからまっててね!」

待ってる間は永遠のように感じた。てか入口に近いブースだったから人が沢山通る。まぁでも暗いし気にならないけど。

で、ここでなんか大量のお茶を飲んでしまった。いや、キス最高だったしcちゃんの口もあそこも全部いい匂いで甘かったけど。
根っからの潔癖が本能的にそうさせたのかも。(家に帰っても無意識的にめっちゃうがいしたりお茶飲んだ)

cちゃんが戻ってきて、ぎこちないながらまったりトーク。

「さっきはあんなに出しちゃってごめん、1週間もためてたから」
「大丈夫だよ笑 若いんだからそんなに貯めなくたっていいんだよー、2,3日で良いんだって笑」

緊張しちゃって頭全然回らなかったけど、僕のほっぺたつっついたり、むぎゅってしたりされてcちゃんは同い年だけど年上のお姉さん好き本性が満たされた。

そして最後に突然チューされて固まる23歳童貞。

「また来てね。私のこと忘れないでいてくれる?」
「わ、忘れるわけない、一生忘れないと思う」(やべ、鼻血出そう)
「ありがとう!笑」

お見送りもまんべんの笑みで手振ってくれた。なんかもう恋した。
大事なことなのでもう一度言う。恋した。ダメだけど。

なんどもお辞儀して、受付のコーナーに出る。
受付には最初いろいろあったお兄さんが。
恥ずかしすぎて顔も見ず素通りして階段二段飛ばしで街に出る。(出るとこ人に見られなくてよかったぁぁ)

あんなにかわいい子にファーストキス、ファーストフェラしてもらえるとは。
ネットの口コミでは嬢の当たり外れ多いって書かれてて、僕も一か八かの指名だったから、人生良いこともあるんだなーって思った。

今日のお昼のあの最高の時間を思い出しながら深夜にこれを書いている。
乳首とクリを舌でころころ舐めてるときの舌の感覚がまだ鮮明に残ってる、あと1ヶ月はこの後味で抜きます。
次冬休みに帰省してきた時は絶対に着てまた指名する、、!今回の反省も活かして!

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投稿No.5368
掲載日 2021年10月12日
新卒として働きかけ初めて3か月目の6月末。
既に20半ばにして恋愛経験なし。
勿論童貞の自分に劣等感を感じ、陰キャながらも勇気を出して初ボーナスを握りしめて初の風俗。しかもソープにいってしまいまいました。

お店は激安よりの大衆店。
裏路地にひっそりあるお店でした。

わざわざ有給取って平日昼間に電話予約していったのですが、店内には意外と大勢のお客が。
受付で予約の旨を伝えてビクビクしながら暫く待つといよいよ嬢と対面。
写真とだいぶイメージは違いましたが、緊張でそんなところではなかったです。

これは元々決めてたのですが、挨拶の後に「私恥ずかしながら童貞です。恋愛経験もありません。なのでセックスというものを、女性というものを教えてください!」と告白。
「え~そんな風に見えない」とお世辞とは思いますがいって貰いながら脱衣をサポートされお風呂へ。
初めて生で裸の女体を見ましたが、既にフル勃起。
彼女は全身を洗いながら息子をしごいたり舐めたり、自分で触るのとは全然違う感覚にもう暴発寸前でした。

お風呂後には「プロのサービスを味わいたい?それとも本格的にセックス練習したい?」と聞かれ「どちらも味わいたい」と正直にいうと、「じゃあ最初は前戯から正常位やバックを練習して、最後に騎乗位でいかせてあげるね。」と優しく促され、キスやリップの練習へ。
女体の柔らかさとキスの多幸感、オッパイの弾力、中の温かさに感動しつつ必死に性欲を抑えながら、時間をかけながらレクチャーを受け、コツは「とにかく女体は優しく、焦らしながら触ること。」と教わりました。

そしていよいよゴムを付けて挿入へ。
最初は正常位でしたが、腰を振るのが思っていた以上に難しいし疲れる。
上体をできるだけ固定し、腰だけを振るのは全然スムーズに行かず、「AVはフィクションなんだと」実感しました。
私の下手くそな動きにも嬢は小さく喘いでくれていて、申し訳なさと嬉しさと多幸感で心が一杯でした。

その後バックも教わりましたが、やはり腰使いが難しい。全然スムーズに行きません。
結局自分主導ではいけず騎乗位で。
ですが私の息子が反りすぎているせいか。騎乗位だと痛い…気持ち良さより痛さが勝ってしまい、これでもいけず、最後は結局手コキでフィニッシュ。
「いっぱい出たね~」とゴムを見せてきてくれた事は今思いだしても興奮が…

その後は女性との話し方だったり、中でいけるようになるオナニーの仕方だったりを指導していただきタイムアップ。

総括すると、女性と肌を重ねる多幸感。他人に触って貰う快感はとてつもなく気持ちよかったです。
丁寧にセックスの基本を教えていただき、少しは男として自信もついたかな?私にも彼女できるかな…

今度機会があれば、性欲の赴くままにM性感とかにも挑戦してみたいとは思いますが、はまらないように注意したいです。

長文乱文失礼いたしました。

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写真とだいぶイメージが違ったようだけど、優しい嬢がお相手で良かったですな。「M性感とかにも挑戦したい」ということだけど、M性感はプレイがチト特殊なので、まずはオーソドックスなプレイで、もう少し女のコの扱いに慣れてから挑戦したほうがいいかも。
投稿No.5278
投稿者 早打ち
掲載日 2021年4月17日
私の風俗初体験はもう20年以上前になります。
当時22才で童貞。周りの友達はみんな経験済みでかなり焦っていました。キスもしたことありませんでした。
初めては好きな子と!と思っていましたが毎日オナニーばかりで当分童貞卒業できなさそうだったのでついに風俗に行く決意!
しかし初めては好きな子と!という思いは捨てきれなかったので悩んだ末、本番のないイメクラに行くことに!

当時はネットなどなかったので風俗雑誌を買い、目当てのお店を決めていざ出陣!
電車に乗っているときもドキドキです。

お店の目の前に着いてもなかなか入る勇気が出ず1時間くらい周りをウロウロ(笑)
しかし、このままではいけないと意を決しいざ入店。
人気店らしく待っている人が4~5人いました。
受付で写真を見せてもらうが早い子で1時間待ち。
そんなに待つのか、と落ちましたが初めてなんでタイプの子が良かったので2時間後くらい案内のロリ系の子にしました。

だいぶ時間があるので1度外に出て時間をつぶして再入店。
しばらくし「ご案内です」と呼ばれ、いざ女の子とご対面。
そこにはセーラー服を着た小柄な女の子(Aちゃん)が立っていました。
年は同じくらい。正直顔は可もなく不可もなくといった感じでしたが体型は私が大好きなロリ体型!
この子とこの後えろえろなことをすると思うともうアソコはMAXです(笑)

部屋に案内されちょっと雑談。
そのときに童貞だと告白。
ちなみに私はコミュ力はそこそこあり顔は普通だったのでAちゃんにちょっとビックリされました。
じゃあがんばらないと!と笑顔で言ってくれ息子をズボンの上からさわさわ。
もう硬くなってる(笑)シャワー浴びたら気持ちよくしてあげるね!
もうガマン汁出てたと思います(笑)

このお店は二人でシャワー室まで行って客だけシャワー、女の子は外で待ってるタイプだったのでセルフで体を洗いうがいをして出るとAちゃんがバスタオルで体をふきふき。
そして息子をにぎにぎしながらキスをしてきました。
ファーストキスです。
キスってこんなに気持ちいいものなんだ!と感動しました。

そして手をつないで部屋まで案内してもらいベッドに向かい合って座りいよいよプレイスタートです。
先ほどのキスがほんとに気持ちよかったのでしばらくキスしていました。
そしてセーラー服の上からおっぱいをさわさわ。
Aちゃんも息子をさわさわ。
最高の一時です。

Aちゃんをベッドに寝せて覆いかぶりセーラー服をまくりブラをちょっとずらし乳首とご対面、夢中で舐めてみました。
少しするとAちゃんから甘い吐息がもれてきました。
そのままスカートの中に手を入れアソコを触ってみす。
が、そこは童貞。パンツの上からではどこがアソコかわかりません。
なのでそのまま手をパンツの中へ!
なんかグニャグニャした感触がありさわさわしてるとAちゃんがそこがクリトリスだよと教えてくれました。

しばらく触ってからついにパンツを脱がしてみます!
初めて見るアソコに大興奮!教えてもらったクリトリスをさわさわ。そしてペロペロ。
少し濡れてました。
そしてちょっとしょっぱかった。

するとAちゃんが、えぃ!交代だぁと言って攻守交代です。
Aちゃんが上になりキスしてきます。
口から首、耳なんかもペロペロッ!
そしてここで衝撃が走ります。
乳首を舐められた瞬間でした。快感が脳天から足先まで電気のように走りました。
この時私の性感態は乳首だったことが初めてわかりました。
あまりの快感に舐められるたびに体がピクピクします。
息子はビンビン!ガマン汁も溢れてました。
Aちゃんは乳首を舐めながら息子を触ってきます。
すると触られて10秒もしないうちにピュピュッ!!
気持ち良すぎてあっという間の射精。
乳首を舐めてたAちゃんの横顔まで飛んでちよっとした顔射になってしまいました(笑)
そんな状況でもAちゃんは、すごいいっぱい~すごい飛んだね~とと笑顔で言ってくれました。
私はあまりの快感と恥ずかしさでボーッとしてました。

Aちゃんはティッシュで後処理をすますと添い寝して、気持ちよかった?と。
今までで一番気持ちよかった!と言ったらよろこんでくれました。
しかし一回出したくらいでは私の息子はへこたれません!
Aちゃんは、すごい!ずっと起ったままだね。まだできる?
全然余裕で出来ます!
するとAちゃん下の方へ行き、ペロペロかぷっ!とフェラをし出しました。
フェラの気持ちよさもすごかった!
今まで自分の手しか経験無かった人間には視覚的にも触覚的にも最高の快感です。
そのうち涎を溢れさせながらじゅぷじゅぷとエロい音をたてながら激しく頭を上下させてきます。
そしてはのまま口内射精!
2回目なのにいっぱい出たね、と(笑)

しかし、私の息子はまだビンビンです。
それを見たAちゃんは69をしてきました。
Aちゃんのアソコを舐めながらAちゃんが私の息子をフェラ!
興奮しないわけがありません!

しばらくしてAちゃんが私にまたがりました。素又です。
お互いの性器が擦れ合う視覚的エロさはまた格別です。
するとAちゃんが、入れちゃおっか?と。
私の頭の中では、え?!となりました。
ここは本番禁止のイメクラ。入れたら怖い人達にボコボコにされるんじゃないかと思ったからです。
私がオドオドしていると、大丈夫誰にも言わないから!
初めては好きな子と!と思っていた私の理性はどこへやら。Aちゃんにお願いしてました(笑)
そしてついに童貞喪失の瞬間!Aちゃんが跨がって自分のアソコに私の息子を導いていきます。
にゅる、ずぶずぶっと私の息子が見えなくなっていきます。
Aちゃんが覆いかぶさってキスしてきて、笑顔で童貞卒業だね!と。
もぅほんとに最高の瞬間でした!

少し騎乗位して正常位に。
必死で腰を振ってるとAちゃんも気持ちいいって抱きついてきます。
こんなことされたらもうガマンできません。
けどさすがに中にだすのはまずいだろうと思い最後はAちゃんのお腹に射精!
3回目でも勢いよくでました!

最後はいっしょにシャワーに行きましたがまだ起ったままでした(笑)
60分という限られた時間でしたが濃密濃厚な時間を過ごせたと思います。
初風俗で初体験だった良い思い出です。

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脱童貞の手前のところまでの予定で出撃しても、この状態で嬢から「入れちゃおっか?」と誘われたら断るなんて至難の業、お願いしちゃうのは当然でしょうな。初めては好きな子と!じゃなくても、こんな濃密濃厚な初体験なら結果オーライでしたな。
投稿No.5270
掲載日 2021年4月08日
もう15年くらい前の事。
エロ主体の話ではないです。

友人の結婚式の為、博多に行きました。
パーティ三次会も捌けて皆帰ったのですが、飲み足りずカウンターのバーで一人飲んでいました。

気が付くと隣に二十歳過ぎくらいの若い男。
話すと、近郊の田舎町出身で、都会に憧れて博多に出て来て働いているとの事でした。
一人で飲んでても暇なので、一緒に飲みました。
勢いよく、元気な感じで意気投合。
野郎が集まると自然に話がシモの方面に行きます。
折しもここは風俗のメッカ、博多。
話がそっちに行くのも自然です。

しかし、何か雰囲気がおかしくなって来ました。
口ごもったり、ゴニョゴニョ誤魔化したり。
何かオレ悪い事言ったかなあと怪訝に思ったら突然。
「実は、自分、女ば知らんとです…。」とバツの悪そうな顔。
「女とはやりたかけん、忙しくて金も余裕無いし、今までチャンスもなかったとです。」
正確じゃないかも知れませんが、ベタベタの博多弁的な口ぶりで彼が真面目に話す姿にシビれました。
「初めては好きな女がいいか?」と聞いたら、「いや、別にそんなことはなかです。」と言うので、「じゃあ、奢っちゃろ。ごめんな。遠慮すんな。」と言って店を出ました。
「いや、あ、でも。」とかドギマギする彼を尻目にズンズン進みます。
もう余裕で夜中の一時くらいなので、ソープなんかやってません。
とりあえず、風俗のキャッチのお兄さんが居たので「抜きなんだけど、どうしても本番がいいんだけど、この時間できるとこある?」と聞くと「そうだなー、ちょっと難しそうだけど、聞いてみますね。」と何処かに連絡。
しばらくして「ありました。お二人ですよね。まあ、ソープとサービス同じになりますけど、60分くらいで良いですか?」との事。
値段は16000円くらいで、東京からしたら格安。
二つ返事でOKしました。

お兄さんについて行くと、もう閉店しました風にしてあるシャッター半分閉めたソープ。
受付で「今二人しか選べないです」と言うので若者に選ばせてやろうとしたら「いや、お兄さんの好きな方先に選んでください!」と固く断るので選ばせて貰いました。
(写真ではあまり大差ない感じでした。彼に残した方が巨乳だった記憶があります。)
まとめて二人分払い、私が先に呼ばれ、彼は待合に残されて、緊張した面持ち。
「先に行くけど、頑張れよ!」と声をかけると「ハイ」と硬い表情。

私は部屋に入ると、かなりかわいい、健康的な三十前くらいのお姉さんでした。
私とあまり歳が変わらない感じでした。
多分違法風俗になるから、少し年齢行った人しかいないんだろうなあと推測。
でも肌がきれいで、胸はEカップくらいの良い形。気立てがよく、本当に良い子でした。
世間話したりしてサービスしてもらいます。
短い時間なのにマットでおもてなし。フェラも中々。
でも、耐えきれず早めに合体して突きます。
しかし、かわいいし、気持ち良いは良いんですが、酒飲んでるのでフル勃起のまま一向にイケません。
まだ二十代だったので全く萎えもしません。誤算でした。

最初、ガチガチのフル勃起に感じたらしく調子良く何度かイッてた嬢ですが、あまりに遅漏の私に長時間デカいので突きまくられてヤバくなって来たらしく、苦しそうに「私、もうこれ以上イけんよ。そんな大きいのでずっと突かれたら限界。壊れる。」と言うので最後は諦めてキスしてもらいながら自分でシゴいて時間ギリギリに発射しました。
「まあ、お酒飲んでたからね。仕方なかね。博多あるある。」みたいな事言って笑ってくれました。

待合室に戻ると、私より後に入ったはずの彼がヤサグレた感じでタバコ吸ってました。
「どうだった?」と聞いたら「まあ、こんなもんですかね。」と遠い目。
幻想が崩れたか、あんまり良くなかったのか…と申し訳ない気持ちに。

悪いことしたかなあと思いましたが、彼も外出たら表情が明るくなり「初対面なのにすっかりお世話になってすみません。何も出来ないですが、せめてお泊りのホテルまで送って行きますけん!」と言うので、20分くらい一緒に歩いて送って貰いました。
あんまりエロの事は話さず、彼の仕事や目標の事を聞いて、応援する様な会話をしていた記憶があります。
ホテルに入る私に彼は深々と頭を下げていて照れくさい感じがしました。

良い事したのか、悪いことしたのか、ちょっと微妙ですが、面白い体験でした。

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う~ん、この手の裏風俗はサクッとヌクこと重視で、心のこもったおもてなしは期待できないことが多いからね。童貞クンにはチト厳しかったかもですな。まぁ、酔った勢いで出撃してボッタクリに遭遇というパターンじゃなかっただけでも、良しとするべきか(^^;
投稿No.5160
掲載日 2020年9月27日
タイトルそのままだが、9年ほど前に初めてソープ に行った時の話をしたい。

当時の私といえば女性経験なし=年齢というバリバリの童貞で若さからくるリビドーをネット上のオカズで発散していた。
そんなある日のこと22歳までに経験を済ませないと一生セックスができないというジンクスを聞いてしまったことから話は始まる。
迷信などの類はあまり信じないのだがそれでも童貞であるということに思うところはあったので、よっしゃ大切にしてるわけでもないし捨てるかと決意した。
捨てる場所はソープランドに決定。
しかし問題はどこの店で捨てるかである。
当初は地元のソープランドと考えていたが、評判などを見ると20代とあるがパネマジで30代や40代が出てくると書かれており高い金を払って母親に近い年代を抱くという行為はいくら性欲があろうとも難易度が高すぎた。トラウマになりかねない。

そんな時天啓が下った。
吉原である。
かつて遊郭であったあの場なら今でも性産業をしているに違いないと確信した。
急ぎネットで調べれば地元よりも良いソープの口コミと評価が並んでいる……とそこで私は驚くべき文字を見つける。

NS、NN。啓蒙高い読者諸君に説明するまでもないがノースキン、生中出しの略である。

だが21歳童貞にはどれほどの衝撃だったろうか理解していただきたい。当時、セックスするにあたりゴムは必須でAVでの中出しも擬似精液しかないのだと思っていたのだ。
中出し。ゴムをせずに生で入れて、精液を直接注ぎ込める。
知った時、私のイチモツはその甘美な響きだけで今までにないほど硬く勃起していた。体も謎の震えが止まらず、呼吸も荒くなっていた。
当然病気のリスクも承知していたが、それを知って以来私は寝る時だろうと業務中だろうと中出しのことだけで頭がいっぱいになっていた。

そうなれば行動は早かった。自宅に帰るなり吉原の店の選定にはいった。
口コミ、評判、値段、可能な限り調べ上げ確実に中出しできるという高級店に狙いを定める。
値段は6万。決して安くはない。しかし己の股間にある分身が本来の役目に殉じたい叫ぶのだから必要な出費だ。

店は一見の場合当日予約のみになるので私はまずオナ禁することにした。
その期間は1週間である。
最低でも1日1回は自慰をする私が1週間。業務中だろうとムラムラする気分を抑え、家に帰れば速やかに寝て持て余す性欲を無視し続けた。
そして運命の日。私は有給使った。
店へ予約の電話をかけ、東京へと向かう。

だが問題が起きた。初めてのセックスに緊張して我が息子の反応が悪いのだ。
この1週間ところ構わず勃起しようたしたあの勇姿がここにきて日和った。
中出しを意識しようが、エロ動画を見ようが勃つ素振りさえない。
だとしても逃げるわけにはいかない。

鶯谷駅でタクシーを拾い吉原へ。そこから徒歩で店に向かい、予約していた旨を伝え入店。
ボーイさんの対応は非常に丁寧であり、通された待合室もソファーがやけにふかふかなことに驚いた。
フリーで予約をしたので2枚の写真をボーイさんから渡され、今日のお相手を選ぶことになる。

私がオススメ嬢を聞くと
「ならEさんがいいですよ」
とのことだったので迷わずにEさんにした。
そして軍資金である6万を支払い、ただ決戦の時を待つ。

「●●●●様」
ボーイさんに呼ばれ、待合室を出るとお相手のEさんが立っている。
私よりもやや身長の低い彼女はミニドレスを着て立っていた。これからセックス女性ということもあり、私は興奮を隠せずその体を舐め回すように見つめた。

笑顔が可愛いく、年齢も20代だとわかる。パネマジでなくて良かったと胸を撫で下ろす。
体型は太すぎず、細すぎずと言ったところ。魅惑の谷間に目が引かれたことを記憶している。
そしてEさんに手を引かれ二階へ。急な階段に驚いたが、先頭を行くEさんのスカートの中を覗けないかと目線をやや下にしながら登った。

通された個室に入ると上着と荷物を預かってもらい、促されベッドに座る。
「Eです。本日はよろしくお願いします」と三つ指を立てられる。
その時にEさんの胸の間が見え、興奮した。
そんなみっともないような童貞全開の私だったが、焦燥があった。朝から反応しないイチモツだ。
これだけのお膳立ての中でなお立ち上がろうとしない。

とりあえずこういう時は素直に童貞であることをEさんに告げ、落ち着くことにした。打ち明ければ緊張が解れると考えた。
「大丈夫ですよ。緊張しないで、楽しみましょう」
と私の服を脱がせ始めるEさん。
彼女のアシストに従い、上を脱ぎ、ズボンを脱ぎ、タオルをかけられパンツを脱がされる。
年代の女性の前で全裸になることはなんと得もいえぬ気分だろうか。これからすることに一層期待してしまう。

そして自分の服を脱ごうとするEさんに気がつき、私が脱がせたいことを告げる。こればかりは浪漫だ。誰にも譲るわけにはいかない。
ドレスのファスナーを下げ脱がせば淡い色の下着。女性の下着姿など身内を除けば初めてだった。鼻息が荒くなるのを自覚する。
何よりガーターベルトは私の好みで今にもその魅惑の三角地帯に顔を埋めたくなる衝動に駆られた。
しかし物事には順序がある。当時の私にはあった。

ドレスを脱がすとキスをされる。啄むようなキスから舌を絡めるキスへ。ファーストキスだったが、見様見真似でEさんの口を吸った。
その最中に恐る恐る胸に触れ、ブラ越しに揉む。硬めの感触はブラ越しもあっただろうが、若さ特有だったのだろう。
下の方も下着越しから直接手を入れ愛撫した。毛がなかったのを嬉しく感じる。
そんな悪戯にEさんは嗜めるような笑みを浮かべていた。

名残惜しくガーターベルト以外の下着を脱がせると、私はベッドに横になる。そしてEさんが覆い被さってきた。
全身リップが始まる。首、乳首とされややくすぐったかったが、ついに我が息子へフェラ。
口でしごかれるのは悪くなかった。Eさんの体温と唾液が愚息に絡みつき、裏筋を舐め上げられるのは脳髄に確かな刺激となって登ってくる。
Eさんは愚息の根本を抑えなかったので、いたずらに力を入れ動かすと「もー」と言いながら可愛く笑ってくれた。

そしてついにEさんがフェラをやめ中腰となる。
ついに来たと、緊張と興奮が最高潮に達する。息子は普段よりも硬さを得てはいなかったが、それでも気合いを入れ硬度を維持した。

湿り気を帯びぬるぬるとした蜜壺へ徐々に陰茎が入っていく。Eさんはすぐには動かず馴染ませるよう腰をおろした状態でいた。
その時の私の胸中といえば童貞を卒業したことよりも、本当にゴムをしないんだという感動と緊張からやや萎縮し始めている愚息に対する不安が混在していた。

挿れ終わったEさんは私に明るく微笑みかけてくれて、グラインドを始める。
私も騎乗で揺れる胸を弄びつつ、Eさんの甘い嬌声を堪能した。
自分でするのとは違い、締め付けがやや弱く感じたがそれでも愛液とカウパーが混じり合っているという事実は自慰では味わえない快楽となって脳味噌を痺れさせてくれる。

そしてフェラで限界に近かった私の射精感が訪れる。
もしかしたら病気をもらうかもしれない、大丈夫だとは思うけど赤ちゃんができるかもしれないという不安が一瞬頭をよぎったが、童貞卒業を生でしかも中出し迎えるという快楽が勝る。
イクと叫び、Eさんの腰を掴んで動くのを中断させる。

「うん、出して!」
中出しの許可を得て1週間分の精液がEさんの中で弾けた。何度か愚息が脈打ちその度に自慰以上の精液がEさんの膣に吐き出されているのを実感する。人生で一番出したと確信した。
射精が終わってもEさんはしばらく繋がったままにしてくれた。

そうして愚息が抜かれるとEさんは急いでタオルを取り、自分のおまんこに当てた。
「うわー、すごいいっぱい出てる」
Eさんは驚いたような感心したような声を出してタオルを見せてくれた。確かに普段以上の量が出ている。
1週間溜め込んだだけではなく、子を作るという原始的欲求が一滴でも多くEさんの子宮に子種を届かせようとしたのではないかと思った。
射精した時は精液を出したという実感くらいしかなかったが、この光景と今もEさんの中に自分の分身がいると思うと中出しした実感を得られた。

処理が終わるとベットに寝転がり、飲み物を飲みつつ会話をする。もう9年も前なので具体的な内容は忘れたが、ポケモンの話などで盛り上がった。
話の最中、タオル越しに私の愚息に触れるEさんにやり返す形で胸を揉み、乳首探しをしていると談話から再び合体の雰囲気へと移行する。
口数が減り、お互いの口を吸いあい今度は私が押し倒す形となる。おっぱい星人である私はEさんの胸と乳首を揉んでは吸い、膣に指を入れゆっくりと愛撫した。
初めての女体に興奮を隠せず再び連結したいとすぐさま2回戦、正常位に持ち込む。何度か腰を振り、Eさんの膣を冒険させ見えないところまで知ろうと愚息を突き立てる。
しかし何度か腰を打ちつけるたびに息子は硬度を失い始め、萎縮してしまった。

Eさんにフェラをしてもらいやや硬くなった愚息を騎乗位で挿入。中折れ仕掛けたがなんとかEさんの中に収まり、吐精の時までEさんの胸や足をお触りする。
本日二発目も無事Eさんの中へ発射された。

そのあたりでもうすぐ時間だったのでEさんにに連れられ、シャワーで洗われる。
「先にお風呂入ってください」
と湯船に促され、入りながらイソジンで口を濯ぎEさんのことを眺める。
Eさんがおまんこにシャワーを当て、私の精子を流しているのは中出しをしたことを再度実感させ興奮した。

風呂から出て、タオルで身体を拭かれ、服を着る。この時間が終わってしまうことに名残があったが、時間が来るまで談笑して部屋を出た。
別れる時にEさんと軽いキスをして、私の初体験は終った。

ここからは後日談。
童貞をゴムなしの生で、しかも中出しという最高の卒業をした私だったがその後ソープには行けなかった。
金銭的に行きにくかったのもあるが中折れ寸前だったという屈辱がトラウマとなり恐れてしまったのだ。
だが、それも2~3年ほどという期間だけである。中出しという最高の快楽を知った私は再び吉原に向かうことになる。
セックスが怖くなったのならセックスで解消すればいい。しかもその時の私には心強いお友達、ED治療薬レビトラ先生がついてくれていたのだから。

書く機会があるかはわからないがもしあれば、無名のオナニスト再び吉原に勃つ編でも書かせていただきたいと思う。

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吉原にも『吉原年齢』なるものがあるので、パネマジの30代、40代が出てこないかチト心配だったけど、笑顔が可愛い優しい20代の嬢がお相手でホッとしました。童貞で初ソープだとイケないことも多いようなので、中折れ寸前だったとは言え中出し2発キメることができたのなら上出来でしょうな。
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