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俺が行ってたところは、個室に入ると目隠しされた女の子がつり革に捕まってたってて、5分間のおさわりタイムが3回転、つまり3人の女の子を触りまくれました。
ちなみにこの3回転も形式的には何パターンか選べて、一方的に無抵抗な女の子を触りまくるとか、めっちゃ抵抗されながら強引に触るとか、女の子に逆に攻められるか選べた。
このおさわりタイムにハマってて、制服やOLなどの格好した女の子が立ってて床は鏡でスカートの中は丸見えで、キスしたりおっぱいや下半身は下着の上からなら触り放題。
中でも最高だったのが、たまに女性専用車両ってイベントがあって、その時は2人の女の子が並んで立ってるから、同時に触りまくれるときがあった。
このときは3回転で最大6人触り放題でした。
両手に女の子を抱えながら左右交互にチューしまくったり、左右におっぱい4つ並べてしゃぶりまくったり、お尻やマン筋も2人同時に触り放題出来たんですよ。
この女性専用車両イベントのときはアホみたいに通いましたね。笑
たまに、勝手に女の子が攻めて来るときもあって、女の子二人にチンコ揉まれながら乳首を同時に舐められたりもあって、マジでハマってました。
3回転が終わったら、お気に入り指名して部屋のシャワーで自分で体洗って、女の子入ってきたらそのままヘルスプレイって流れでした。
当分そんなイベントなくなったので行かなくなったけど、またあれは体験したいですね。

その出会い系を使いとあるビジネスホテルで待ち合わせに。
その嬢から友達も一緒どう?と言ってきて総額2.5万でどう?と相談され給料日だった事もあり3Pは一度は体験したいと思い突撃です。
ホテルの部屋前に着き連絡入れると部屋から嬢が出てきました。
安定の外国人。ベトナムとかフィリピン系?
だが日本語ペラペラで2人とも綺麗で可愛くスタイルもかなりいい!!もう息子も反応してます!
部屋で1人で1.7万、2人で2.5万ですと。
勿論2人指名。
支払いこちらも脱がされていきます。
1人はおれを脱がして1人はエロく脱いでいきます。
全裸にされもう1人も脱ぎ即ベットに。
そこには初めて見るおっぱいが4つマンが2つで、もう息子もバキバキ。
ふたりでデカイと言いつつウエットティッシュで息子と胸チクを拭き拭き綺麗になった所でプレイ開始!
1人は乳首を舐め舐めし1人は生フェラ舐め舐め、おっぱいもそれなりにあり乳首舐め嬢をサワサワモミモミ。
フェラ嬢はかなり上手く耐えるのが辛かったがWフェラにもうやばい、2人とも上手い。
それを感じたのかゴム装着し騎乗位合体。
ゴム越しでも中はかなり熱くぬるぬるです。
パンパン最中ももう1人が乳首舐め舐め身体の至る所さわさわで限界を迎えて発射です。
抜かれお掃除してくれます。
で、お店には内緒だよと言われ嬢の場所入れ替えです、息子は萎えません。
先程合体した嬢は乳首舐め、乳首舐め嬢はフェラ開始、そしてパイズリ。
エロい顔でパイズリを堪能しゴム装置し合体!
先程イッたばかりでまた違う穴の感覚を味わい、奥でゴリゴリ当てられ腰使いが上手く、中は最初の嬢が良かったがこの嬢もいい感じで、直ぐに限界を迎えてしまった…
またお掃除タイム。
息子バキバキだが終了へと向かいます。
嬢からお店通すと高いから内緒で会うと安くすると言われ合う約束をしました。
初3Pは受けで終わったけど最高の体験でした。
多分30分位の出来事だったと思う。
夢のようだったです。

男のロマンの一つと言えば3Pではないでしょうか?
10年ほど前ですが、日常では体験できないことをしたい、とネットでデリヘルで3Pのできるお店を探しました。
ただ、当時はなかなかなかったんですよね。
そのお店自体は初めてだったこともあるのですが、女の子の組み合わせはお店に任せてほしいとのことでした。
で、部屋に来た時点でキャンセルやチェンジできませんから、と念を押されました。
後で考えたら、それがヤバいことというのは予想できたはずなのです…。
ラブホテルに先にチェックインして待機。
そして、やって来た女の子は…メス豚2匹。ガングロの黒豚とおとなしそうな白豚。
いや、それしか言いようがないような体格の女の子でした。
体重は明らかに私よりもあるはずです。
「そうか、キャンセルできないというのはこういうことだったのか…。」
裸になったら、それはもう、見事に三段腹でした。
「あれ?俺ってデブ専のデリヘル頼んだっけ?」
二人いや二匹とも四つん這いになるのですが、お前ら乳牛かというレベルで胸以上にお腹が垂れ下がっているのです。
私はベッドにあおむけに寝っ転がります。
二匹に身体を舐められるのですが、私の愚息は全く勃ちません。ほぼ罰ゲームです。
ちょうどホテルのテレビで、アダルトビデオで3Pしている映像が流れていたので、そっちに視線を全集中し、一生懸命脳内変換。
リモコンで音量を大きくし、AV女優の喘ぎ声で一生懸命勃起させ、射精。
私のお腹にぶちまけることになりました。
とりあえず、悪夢のような時間は終わりました。
で、その後、白豚は気を遣って私に話しかけるのですが、黒豚は横になるとスマホをいじり始めました。
まったく私のことには関心がない様子。
顔も身体も最低レベルでサービスが地雷というトンデモ嬢で、こんなんでよく客商売できるなと思った次第でした。
案の定、そのお店は数か月後なくなっていました。
ただ、悪夢はそれで終わりではありませんでした。
翌日あたりから、妙に私のアソコが少しかゆくなり、白い液体が出るようになったのです。
「え?まさか…」
泌尿器科に行ったら、淋病でした。
NSとかならありうるかなと思っていたのですが、まさかフェラでもなってしまうとは…。
抗生剤を飲んでとりあえず完治することができました。
病院の先生からは「お遊びもほどほどにね」と言われました。
それ以来3Pはしばらくトラウマになりました。
あと、これ以降デブはもちろん、ぽっちゃり系もしばらくダメでした。
女の子を指名するときは、スレンダータイプを指名するようにしてます。
トラウマが癒えた頃、やっぱり3Pをやりたいから、と、再チャレンジするのですが…その失敗談はまた改めて…。

すいません、店員が応対する。
ちょうど人気の娘が空いてるんですが如何ですか?
続いて店員が、プラス1万で新人もお付けします、と。
どうも面接の時に新人ちゃんがサービス解らんからとゴネたらしい。
話の成り行きでベテラン嬢と一緒に初仕事となったらしい。
サービス価格だったし時間も延長、悪い話でもないのでokした。
2人でホテルにやってきた。
ベテラン嬢は流暢に挨拶するが新人ちゃんはしどろもどろ。
まず指摘が入る。
新人ちゃんは女子大生らしく、まぁ可愛いし何より普通過ぎ。
緊張してるのがはっきりわかる。
およそ風俗のカケラも感じない。
シャワーを浴びて2人で講習を始める。
自分は教材である。
ベテランちゃんが乳首とかちんちんを愛撫してみせる。
結構気持ちよく勃起してきて軽くフェラした。
新人ちゃんにやらせるが、緊張なのか経験ないせいなのか、全く反応せず勃起したちんちんも萎れてくる。
怒られたせいか恥ずかしさからなのか真っ赤にした表情で、指示され、萎えたちんちんをフェラする。
上手くないし微妙に歯が当たって感じない。
業を煮やしたベテランちゃんが代わって始めると立ち始める。
いいっ?男も女も形が違うけど一緒だからね、と言いながら新人ちゃんの体を愛撫し始める。
戸惑う新人ちゃんの横に座って自分も参戦する。
明らかに嫌がっているが感じてるみたいで小さな喘ぎ声が聞こえる。
経験少なめな新人ちゃんだったけど、ベテラン嬢と自分のダブル愛撫に顔が歪む。
上半身は嬢ちゃんで下半身が俺。
ペロぺロする頃には押し殺してた声が肉声に変化する。
いやっいや、と言いながら硬直し全身脱力する新人ちゃん。
軽く逝ったみたいだ。
気持ちいい?ベテランちゃんが声をかける。
次に俺の後ろに回って乳首とちんちんを愛撫し、首元へキスしながら前後同時にちんちんを攻撃してくる。
たちまち勃起したペニスを手に持ち、抱え込むようにして新人ちゃんの方へ俺を導く。
ベテラン嬢が新人ちゃんに向かって言い放つ。
いい?風俗嬢はお客さまに逝ってもらってナンボだから。
そう云うと俺の体を新人ちゃんの上へ押しやりながら、生ちんぽを挿れてしまった。
驚いた様子の新人ちゃんへベテラン嬢が冷ややかに言い放つ。
男の人が喜ぶのを体で理解するのよ。
明らかに嫌がる新人ちゃん。
脚をばたつかせるが覆いかぶさってる自分はどかせないし抜けない。
必死の形相でいやっ、いやっと叫ぶが、ベテラン嬢は許さない。
お客さん(実際は自分の名前)、きちんと可愛がってやってね。
この状況だとお店からも姫からも文句は出そうもない。
まさに合法レイプ状態。
ちんぽはいつもの3割増し〇まんこは並の2割減、快感は10割増。
顔を左右に振って嫌がる表情を見ながら発射完了。
少し涙が滲んでいた。
ぐったりする新人ちゃんへ今度はお清めの指示を出すベテラン嬢。
わなわなと震える口で掃除される。
なんたる鬼畜、けど再勃起する自分はなんなんだか。
また立っちゃったの、元気いいね。
新人講習付き合わせてごめんね。
ベテラン嬢がそう言った後、シャワーを浴びる新人ちゃんを横目に2回戦であった。
おしまい。

ここのところ、投稿No.5046と投稿No.5069で掲載頂いた熟女デリヘルのKさんに入りびたっており、新たに投稿するような事がなかったもので・・・
さて、普段は事務職の私なのですが、工場へ5日間の生産応援に行かされたため足腰がズタズタ。
これは揉みほぐしてもらった方が良いかと思い、週末にマッサージ店へ行く事にしました。
但し、真面目な整体の店に行っても面白くない(笑)ので、それなりのサービスがありながらもシッカリとしたマッサージが受けられる店を調べて凸しました。
まず受付で応対した中国人らしき嬢(Lさんとします)は超ミニの白衣を着ていて、どうやらそのまま施術も担当するようです。
昨今の状況からマスクを着用しているので顔はよく解りませんが、40代と思われますがかなりの巨乳で白衣からこぼれそう。(笑)
簡単なコース説明を受け、オイルマッサージ+泡洗体のコースをチョイスすると、パーテーションで区切られた薄暗いエリアに案内されます。
顔の部分に孔の開いた施術台に脱衣籠が置かれており、全部脱いでこれを穿くようにと小さな筒状のものを手渡されました。
Lさんは一旦退室して準備をするようなので、取り急ぎ全裸になり手渡されたものを広げるとTバックタイプの紙ショーツ。
紙ショーツはホールド性が全くないので、穿くと竿が横から丸見えになるぐらい突っ張ってしまいます。
落ち着かないなと思いながら施術台に腰掛けて待っていると、Lさんが戻って来てうつ伏せになるようにと言います。
顔を施術台の孔に合わせ、竿は股間から覗けるよう下向きにセットして横になると、Lさんのマッサージが始まりました。
腰と脚がつらいと伝えると、強めにするから痛かったら言うようにとのこと。
オイルをたっぷり使い、首、肩、背中、腰、尻、脚と、各部位5分程度じっくり時間を掛け、少し痛くて気持ち良いマッサージが続きます。
脚まで終えたら、また首へ戻って来てもう1セット、身体全体がほぐれていくのがよく解ります。
時折、Lさんの巨乳が頭や腕などに当たりますが、少し痛い程度のマッサージを受けているのでエロい気持ちにはなりづらく、竿はおとなしいままです。(笑)
しかし、施術台から左右に下ろした手では、Lさんの腿や尻を撫でたりはします。
「お兄さんエッチね」と言いながらもおイタに寛容なLさん。
そして2セットめの腿に来たとき、かなり奥まで手が入って来て指先が玉袋を掠めました。
思わず「うっ!」と声を上げると、嬉しそうに含み笑いをして紙ショーツ越しに竿先をツンツンします。
私も腿を撫でていた手を股間へと上げていこうとしたのですが、「あとでねー」とかわされてしまいました。
うつ伏せのオイルマッサージは2セットで終わりらしく、大きめのタオルでオイルを拭うと、「泡準備するね」と言って退室。
暫くすると、泡が入った桶を持って戻ってきたのですが、Lさんの後から嬢がもう一人ついて来ます。
「今日お客さん少ないから2人でサービスするねー」とLさんが言うと、背中に泡を塗り始めました。
うつ伏せなので容姿が解らないのですが、後から来た嬢(Mさんとします)も「お兄さんよろしくねー」と言って背中に手を這わせてきました。
LさんとMさん、背中から腰を通り過ぎて尻から内腿へと泡を塗っていきます。
2人がかり4つの手が身体を這い回るのというのは初めての経験で、俄かに竿が元気になってきました。
どちらの手か解りませんが、内腿に入り込んだ手が玉袋を掴むように撫で、他の手が竿の側面を行き来します。
が、決して竿を掴んだり竿先を弄ることはしないので、焦らしているのは明らかです。
私もこれなら暴発の心配がないので、心置きなく快感に身を委ねますが、見ないでも我慢汁がダラダラ流れ出ているのが解ります。(笑)
もっと楽しんでいたいと思っていたのですが、5分ほど経った頃に温かいタオルで泡を拭い始めました。
すっかり泡が拭い取られたところで、「仰向けねー」というLさんの声。
待ってましたと仰向けになると、Lさんが頭の下に枕を差し入れます。
Mさんはどんな娘?と見ると、こちらもマスク着用で顔はよく解りませんが、恐らく20代で細めながらも出るところは出ているスタイルの良い嬢です。
Lさんが紙ショーツを引き摺り下ろし、元気になっている竿を露わにすると、Mさんが「お兄さんすごーい」と言いながら胸から股間へと泡を塗り始めます。
私の右側にLさん、左側にMさんが位置しており、Lさんは左手で私の右乳首を弄り、右手で玉袋を撫でます。
Mさんは右手で私の左乳首を弄りながら、左手で竿を握って擦ります。
両乳首と玉袋と竿を同時に刺激されるというのも初体験で、むちゃくちゃ気持ち良いです。
「2人でされるの初めて?」と聞くLさんに、うんうんと返事しながらおイタを始めます。
まずは右手をLさんの巨乳に伸ばし、白衣の胸元を下にずらして直接モミモミ。
しながら、左手はMさんのミニスカをくぐってショーツに覆われた恥丘をグイグイ、更にショーツの脇から指を差し入れて豆と入口近辺をクチュクチュ。
2人ともおイタに寛容で逃げることはしませんが、私を攻める手の動きが激しくなってきました。
Lさんは玉袋中心に内腿近辺を撫で撫で。
Mさんは両手で竿を握って根元と竿先を逆方向に捻りながら高速でシコシコ。
もっと長く楽しんでいたいと思いながらも、2分と持たず敢え無く発射してしまいました。
Mさんは「すごーい」と言って手のスピードを落としますが、止めることはしません。
Lさんも手を止めず撫で続け、「くすぐったい?」と聞いてきます。
私は直後攻めが好きなので、「気持ち良いよ」と答えると、「気持ち良いの?」と微笑みながらLさんも竿を弄ってきました。
Mさんは竿をLさんに譲って玉袋を撫で始めます。
Lさんは、やわやわと竿を擦ります。
この刺激もすごく気持ちよく、あっという間に少量ながらも2度目の発射となりました。
Lさん「すごいねー」と言いながらも手は止めません。
Mさんも興味深そうに竿を見つめながら玉袋を弄り続けています。
暫くするとさすがにつらくなってきたので「ありがとう」と声を絞り出すと、「もう良いの?」と言ってやっと手を止めるLさん。
Mさんは温かいタオルで泡を拭い始めました。
泡を拭い終わるとシャワー室へ案内されます。
ここのシャワーはセルフサービスらしいので、ボディシャンプーを使ってオイルを流します。
シャワー室を出ると元のエリアに戻り、仰向けになるよう言われます。
全裸のまま横になると、Lさんは衣類籠から私のパンツを取り出して穿かせました。
そのままの状態で、腕と手、腿と脛をマッサージ。
射精の満足感とマッサージの心地良さのお蔭でうとうと・・・
タイマーの音が鳴り響いて目を覚ましました。
Lさん「お疲れさまー」と言いながら最後に肩を揉み揉み。
着衣していると、冷たいお茶を持ってきてくれました。
店を出て歩き始めると、マッサージ前より足が軽く、腰の痛みもかなりマシになっていました。
さて、本文中にも書きましたが、2人がかりのサービスは新鮮な感覚で非常に気持ちよかったです。
因みに追加料金は一切なかったので、Lさんが言うように客が少ないと2人がかりなのかもしれません。
が、嬢にとってメリットはない筈なので、すいていれば常にというものでもないのかも・・・
ウチからはちょっと遠いのですが、機会があれば是非再訪したいと思っています。

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