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投稿No.5248
投稿者 ライブラ
掲載日 2021年3月09日
稚拙な長文にお許しを。
3回目の昔話の体験です。

私も年を重ね、持病もあり、現状、風俗は自粛しております。
なので、ふと昔の、わずかでも良い体験を書かせてもらってます。
誤解を恐れずに言わせてもらえば、感染拡大地域以外の地で、重症化の恐れの少ない若い人には感染対策だけはしっかりして、風俗にドンドン行ってもらいたい。
それも経済を回す一つの手です。

初めてソープランドに行った時の事を書きたいと思います。
行ってみたいと思いつつも中々行けないまま20代も後半に入りました。
このままズルズルと30過ぎて初めてってのは恰好悪いような気がしてて、年を取り過ぎる前にと決意した次第です。

当時は風俗情報雑誌が街の書店で普通に売ってて、普段使わない書店で男性社員がレジの時に1冊。
値段や価格を調べ安すぎず高すぎずのお店に狙いを定めます。

ある日のお昼過ぎ、お店の近くの駅から電話を入れます。
「あの~ 初めてなんですけど、近くの駅から電話してるんですけどこれからって入れますか?」
「はい、今からですと6人からお選びいただけます。お迎えに上がりますか?」
「宜しくお願いします」

10分かからず、国産高級車が到着、乗ります。
「2名指名が入りまして今スグですとこちらの4名からお選びいただけます。20~30分お待ちいただけるなら更にに2名お選び頂けます」
物腰の柔かい壮年の店員さんは写真を私の前に並べます。
「当店では写真修正はしておりません、年齢も偽っておりません、好みのタイプなどございますでしょうか?」と店員さん。
「明るい人がいいです。あとスタイルで巨乳さんは苦手です。あ、あと、タバコ吸わない人がいいです」と私。
「それでしたら、こちらの方がお勧めです。30分お待ち頂けるならもう1人お勧めの方も」と、もう一枚の写真も見せてくれます。
最初の写真の方の方が好みっぽいので(待たなくても済むし)そちらを。
「ありがとうございます。では入浴料を頂戴します。あとは姫に直接お渡しください」
お釣りと飲み物を持ってきて、
「少々お待ちくださいませ」と店員さんは去って行きます。

待合室は私一人、ちとヤニ臭い。
タバコやアメは好きに取って良いようです。
お店の名前がプリントされた百円ライターも置いてます。
キョロキョロとしてたら、
「お待たせしました、Sさんです」
ドアを開けるとスーツ姿の女性が三つ指をついてました。
下はミニです。
顔をあげて、
「いらっしゃいませ」とニコリ。
「こちらへどうぞ」と腕を組み部屋に向かいます。

想像したよりも小さ目の部屋でした。
ベッドがありその横はすぐ風呂場です。
大きなエアーマット(?)が立てかけてます。
ベッドに座らされると、
「何か飲みます?それともお風呂?それとも あ・た・し?」
とノリの良い言葉が、確かに明るい。
プロフィールは28歳となってました(2、3こ年上)
写真よりも色っぽい系のショートカットのお姉さんです。
「えーっと、間違ってたらごめんなさいね。もしかして初めてかしら」とSさん。
ソープランドは初めてだったので
「はい、実は初めてです、よろしくお願いします」と私。
「そっかー、責任重大だわ・・・ん、ちょっと待っててね」と部屋を出ます。
待つ事数分、戻ってきまて、
「店員さんに言って30分延長サービスにしてもらったから♪ 全部で130分あるから、時間大丈夫だよね」
え・・・何で?と思う私。
「君の『初めて』だからね、良い思い出にお姉さんがしてあげる♪ いっぱい気持ち良くなってね」
あ、そっか、童貞と思われたか、と理解。
「あ、いえ、初めてって言うのはソープランドが初めてで・・・」
「いいから良いから♪任せて、こんなに若い子の筆おろしするんだから、頑張るよ。でも、勇気だしてよく来たね♪」
完全に間違われてます。そして聞いてくれません。
虚勢を張ってると思われてます。
それと、大分年下と思われてます、二十歳過ぎ?
その頃の私は丸顔の童顔なので、よく年よりだいぶ若く見られました。
誤解を解こうと思いつつも、明るいSさんはもう完全に童貞と決めつけてます。
これはもう流れに身を任すしかないと。
「・・・宜しくお願いします」と私。
「ハイ♪こちらこそ、宜しくお願い致します♪ じゃあね、お楽しみは最後に残しておきましょうか? まずは全部体験してくださいね」

体を洗われます。
それから壺洗い たわし洗い、マットを敷かれそこに寝そべると泡を作り、阿波踊りを。
うつ伏せから仰向けに。
「立派よ、本当はここでちょっと入れるんだけど、出ちゃったらいけないから御預けね」
また阿波踊り。
一旦綺麗に洗われ椅子に座ると、下からおち〇〇んの裏筋から玉そしてアナルを舐められます。
さらに4つんばいにされうしろからアナルを重点的に思わず声が出ます。
「あら、ここが気持ちいいの?じゃ後でもっとしてあげる」
またマットに戻ると松葉くずしや横滑り(?)
その他、幾つかの体位で責められます。
それから仰向きなり、腰の下に枕のような物を置かれ、腰が浮いた状態で私をしごきながらアナルを舐められました。
「あ、あ、あ」舌がお尻の中に深く入る度に声が出てしまいます。
「可愛い♪ おかしな癖ついたらゴメンね。ね、ここでしょ? ここが気持ち良いでしょ♪」
それ以前にも何度もイキそうになりました。
その度、Sさんは緩めてくれます。
「イキたい? 苦しいだろうけど我慢してね、その方が大きいのが来るからね。その代わりにベッドの上で思い切りいいからね、何回もね、時間はあるから、ね♪」と囁きます。

「ん~、綺麗なおち〇ちんだね。でもこれ、そのうち黒くなるよ」
(色白で、これでも黒くなったんですけど・・・)
お風呂に入ると潜望鏡、喉に当たるまで深く入れてくれます。
その間もタマをさすられたり、お尻をいじられたり、乳首をさわられたりありとあらゆるテクニックを駆使してくれます。

それが終わると、お風呂のヘリに座り御開帳。
「ここ、君がこれから入る所、ここが豆、女の感じる所。良く見て、触ってもいいよ。ん、そう、舐めて、優しくよ。ん、ん、そう、上手、上手よ」

「はい、お疲れ様」
更にマットのあと、泡を全て洗い流し、もう一度風呂に。
Sさんは軽く体を洗い一緒に入ってくれます。
そして
「本当は私はしないんだけど特別・・・」
といってキス、段々と長くなり口が開き舌が入ってきます。
「初めてにしては上手いじゃない♪」
否定しても駄目なんだろうと思いつつ、
「Sさんが素敵だから」と私。
「あら♪お上手、じゃ、もっとしてあげる」とキスしながら抱き合います。
段々と、本当に童貞な気持ちになり、今から筆おろしをしてもらうんだと興奮。
あそこは度重なる刺激で怒張が止まりません。

「ん♪ そろそろしましょうか♪ さ、上がってベッドに」
体を拭くとSさんが先に寝そべります。
「最初は上が良いでしょ? そのまま私の足の間にきて」
「はじめてだからね、病気もないだろうし、そのままでいいから」
手で誘導されます。
彼女が私の目を見て頷きます。
「は! あん・・・ん、入ったよ。凄~く硬いよ。動ける?」
私もうなずきます。
でも既にそれまでの刺激があり過ぎて出しそうです。
「いいよ、はじめてなんだから、動けるだけ動いて、出しなさい!さあ!!」
Sさんは脚を開いて動きやすく、でも、手は私のお尻に回して支えてくれます。
「あ、ごめんなさい。出ちゃいそうです」
「うん、出しなさい、そのまま、中で!!中でいいんだよ!!」
「んんんーーー!!」
大爆発!!
と、同時にSさんは両脚を腰にガッシリと絡めます。
「ハン! 出てるよ。気持ちいいい?気持ちいいでしょう?ほら、全部出しなさい。ぜーんぶ♪あん♪はん♪」

「ありがとうございます」
「こちらこそ、君のお初、確かにいただきました♪君の全部、中で受け止めたよ。私もちょっと興奮した♪」
と色っぽく舌をだすSさん。
「あの、中に出して大丈夫だったんですか?」
「あ、うん、一応、薬飲んでるから。でも、ここはゴム付きのお店だからね、内緒♪筆おろしという事で本当に特別♪」
罪悪感が・・・
「あ、ありがとうございます」
「ふふ、可愛い~ そっか君、もう童貞じゃないんだね。私が君の、もらっちゃったんだね」
感慨深げなSさん、すると耳元で
「・・・もし、また指名して来てくれるならこれからも生でいいよ。筆おろしした責任があるからね!でも、絶対に誰にも言わないでね、ここ厳しいから・・・約束できる?」
と二人以外だれも居ないのにヒソヒソ声のSさん。
うなずく私。
「ふふ、約束~♪ ね、やっぱり若いね、小さくならないね~。次はどうしたい?」
「あ・・・恋人っぽくとかは・・・」
「ふふふ、良いよ♪ じゃあ、はい、好きにして♪」

2回目が終わった後、Sさんは脚を拡げ私のがアソコから出てくるのを見せてくれました。
「2回目でも沢山でたね~」

3回目は疲れてしまい、でも立つので、寝そべった状態で手と口で導かれました。
Sさんはそれをそのまま飲んでくれました。
「飲まれると嬉しいでしょう?興奮した?」とSさん、コクコクとうなずく私。
「でも、実はあんまり飲んだことないの、にがいー、誰にでもお願いしたら駄目よ?私は君なら、何時でも飲んであげる♪ これも筆おろしをした責任かな♪」
更に罪悪感が・・・

時間はあっという間に過ぎました。
でも、時間配分はさすがプロ、どこも短いとは思わず全てを堪能できたと思います。
「次も100分で入ってね♪」
と言って20分延長のサービス券を渡してくれます。
「常連さんにしか渡してないのだから♪」と耳打ち。
「それと、私ね、本名は〇〇〇って言うの。あなたの筆おろしをした女の名前よ。覚えてね♪・・・君の名前も教えて・・・覚えるから♪」
私は今日、本当に童貞をSさんで捨てた事にしました。
でも、年齢だけでも誤解を解きたい・・・

こうして私の初めてのソープランドが終わりました。

Sさんが事情を説明してたんだと思います、帰り口で店員さんの態度がいかにも「童貞卒業おめでとう!」的雰囲気で、生暖かい視線を受けて退出します。
店を出ると最初の店員が追いかけてきて、
「いかがでしたか?」と。
「最高でした! 良い姫を付けてくれてありがとうございます」
「衛生的に行き過ぎたサービスはございませんでしたでしょうか?」
暗に生中を確認してきます。
「はじめてだったのでよく分からないですが、問題ないと思います」
「そうですか、またのご来店をお待ちしております。もし良ければですが1週間後先まで今予約も可能でございます」
「あ、じゃぁ、来週の・・・」
押しに弱い私です。

この先は皆さまのご想像に委ねます。
ありがとうございます。

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30分延長サービスをしてくた上に至れり尽くせりのプレイとは、お姉さん、張り切り過ぎ(笑) 童貞喰いが大好きなんでしょうな。ただ、勘違いでそこまで優遇してくれると、確かにチト罪悪感が芽生えそうですな(^^;
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投稿No.5244
投稿者 駄目人間
掲載日 2021年3月05日
以前何度か投稿させていただきました、駄目人間です。
こんなコロナ騒ぎで気が滅入ってしまいますが、最近の出来事を投稿させていただきます。

いつも北海道出張時よく行くお店へ出かけたときのことですが、昔良く指名していた娘へ久しぶりに入った時のことです。
嬢「あ、お久しぶり!!」
私「あれ?久しぶりだけど覚えてるの?」
嬢「覚えてますよー、同郷の人だもん」
以前入った時に同郷ということで盛り上がったのが印象に残っていたとの事でした。
嬢「久しぶりじゃないですかー、忘れられたかと思いましたよー」
私「忘れてたら指名しないですよー」
等など、当たり障りのない会話をしながら部屋まで移動します。
移動中は手をつないでますが、とても手をにぎにぎしてくるのがとてもかわいい嬢です。

部屋に入るなり、久しぶりにもかかわらず、いきなりのDキスです。
嬢「ん…」
甘い吐息を漏らしながら舌を絡めてきます。
私も負けじと舌を絡ませながら、スカートをめくりながらおしりからオ〇ンコを愛撫していきます。
嬢「あぁ…濡れちゃう…」
気分を盛り上げることを言ってくれるのは前と変わらないので、とてもテンションが上がります。

ひとしきり楽しむと、嬢が服を脱がしにかかります。
脱がしながらDキスをしてきたり、上着を脱がせながら乳首をシャツの上から触ってきまたり、股間を触ってきたりととにかく雰囲気を盛り上げてきます。
ズボンを脱がすと、私の夜遊び用Tバックが目に入ったようで、
嬢「やだ~やらしいんだ~」
と言いながら股間の部分を撫でてきます。
嬢「後ろも見せて」
回れ右をさせられ、Tバックを見られます。
嬢「あ~、これもやらしい~」
いきなりTバックを引っ張り上げ、股間とア〇ルを刺激してきます。
私「あふぅ…」
思わず声が出ます。
嬢はそれが楽しかったようで、引っ張り上げながら、空いている方の手で股間を刺激してきます。
これはかなり癖になる刺激で、思わずうめき声が出てしまいます。

その後、脱衣アシスト後シャワーになりますが、そこで思わぬハプニングが!
体を洗ってもらっている最中でもやたらと体を刺激してきて、最後泡を流した直後、向かい合ったまま立ったまま素股をする形になると、嬢の股間はヌルヌルになっており、素股もとても気持ちいい。
嬢も気持ちよくなってきたのか、自ら腰を振ってきます。
嬢「あは…気持ちいい…、ねぇバックからして」
おしりをこちらに突き出してきます。
ご要望にお応えするためにバック素股をしようとしますが、嬢が竿をオ〇ンコにあてがってきます。
私「入っちゃうよ?」
そう聞くと無言で挿入してきました。
ヘルスでの本番はまずいと思いましたが、相手からのご要望なら仕方ありません。
そこからはお互いに本能全開で生本番です。

嬢が何度かイったあたりでベットへ移動しようという事になりましたが、その時に先ほどのTバックをもう一度はいてほしいとの事でしたので、体をふくと直ぐに穿きなおします。
嬢「四つん這いになって…」
そういわれて四つん這いになるとア〇ルを刺激してきました。
私「うはぁ」変な声が出てもお構いなしに責め立ててきます。
そして急にア〇ルに湿った感触が!!
そう、ア〇ルを舌でなめてきたのです。
この店舗ではア〇ル舐めはオプションにもなくやる嬢は居ないはずですし、初めて入った時もそんなことはなかったのですが、今回は謎のテンションでやられてしまいました。

その後、仰向けにさせられると、全身隈なく責めてきます。
普段は受け身の嬢ですが、今回は久しぶりなのもあってかやけに積極的です。
そして、パンツを脱がされると、有無を言わさずに生挿入!
嬢「はぁ…気持ちいい…」
私「本番はまずいよ…」
そう言いますが、嬢は私の口に指を当てて「黙ってて」のジェスチャーをします。
暫く騎乗位で楽しんだ後、正常位で嬢を再度イ行かせにかかりますが、生本番という事もあり、自分も嬢に限界と伝えます。
すると嬢から
嬢「中でイってもいいですよ…」
とまさかのNNのご許可が!!
私「え~、このままイっちゃったら、中に何が出ちゃうの?」
少し意地悪してみなくなりました。
嬢「…精子いっぱい出してください…」
恥ずかしそうに答えます。
嬢「大丈夫ですから、いっぱい出して…」
その言葉に耐えられず、大量にNNです。
やっちゃダメなところでのNNの為、背徳感もあり何とも言えない生本番でした。

最後シャワー浴びながら、我慢できず中にたくさん出しちゃってなんかごめんねというと
嬢「ピル飲んでるから大丈夫ですよ。それに信用できそうですから」
と、真面目でつまらないと言われる自分ですが、いいこともあるものです。

お見送りしてもらい、別れ際に
嬢「また来てくださいね…次もいっぱい出してくださいね」
との事。

これはまた出張が楽しみになりました。

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基本プレイにもオプションにもないアナル舐めをしてくれるとは感激ですな。その他のプレイも普段と違いやけに積極的で、嬢が自ら生挿入、そして中出しのおねだりとは!! これなら確かに出張が楽しみになるでしょうな。
投稿No.5243
投稿者 ライブラ
掲載日 2021年3月04日
稚拙でダラダラな文にお許しを。

先日、「初めての韓国エステ(投稿No.5240)」を書かせてもらったものです。
今回も昔ばなしをひとつ。
え~と、10年ちょい前の話です、も少し前かも。

季節は秋口、お昼に埼玉の友人に会いに行きました。
飲食しながらの会話(コロナ禍の今では絶対にできません)
昔ばなしに花が咲く、というほど年を取ってはなかったのですが、10代からのバイク仲間でしたので旅先での話を色々と。

私は彼女と別れて数か月、
「まだ新しい彼女欲しいとかは思わないけど、Hはしたくなるんだよね」
「ふーん、まあ、そうだよね。あのさ、隣の西川口駅って降りた事ある?そこのピンサロが凄いってさ、本番あるみたいだよ」
「え!まじ?ふーん、お前は行った事あるの?」
「ないよ、俺は風俗は駄目なんだ。でもこっちの友達は行った事あるみたいで教えてくれたんだ」
「ふーん、帰りに行ってっ見ようかな?」
「おう、行け行けwww」

因みに私の最初の風俗が巣鴨のピンサロです。
当時キスくらいしか経験のない私。
お姉さまに深いキスをされてオッパイを吸わされ、アソコをお絞りで拭いてもらってからの生フェラ、フェラ自体が初めてです。
風俗が初めてだと言うと「最初はイケない人が多い」と言われ不安でした。
しかし、周りで女の子が色々な人にサービスをしてる、下を見るとお姉さんが私自身を生で口に咥えてじゅぽじゅぽとしてる、音楽が馬鹿でかい、そんな非日常的な空間に興奮した私はアッサリとお口の中に発射!
「出たよ、良かったね。でも、イクときは言ってね」
これで4000円、凄い世界があるものだと。
はまりそうなので若い私は1回で止めました。

友人と別れてから駅に。(普段、電車は利用せず、ほぼバイクか車です。その時は友人とお酒を読む予定だったので)
西川口に電車が止まると「どうしようか」と悩みます。
出発のベルが鳴りドアが閉まる寸前で電車から降りました。
性欲の勝利です。友人との軽いエロ談義でムラムラしてました。

夕暮れ時の駅を降りてさりげなく見渡すと、何となく右側がいかがわしい雰囲気です。
平静を装いながらチラチラと両サイド見ながらを足早に。
ピンサロ街はそれほど呼び込みはなく、むしろその先のソープ街の方が激しい。
ソープ街も通り抜けてしばらく歩き、コンビニに入り立ち読みしながら暫し時間つぶし。
自分的には「用事が済み、また駅に向かってるのですよ」的な感じで戻ります。

駅から見て3軒目のお店が金額も提示されてたので入ってみる事に。(いや~3軒目とか、よく覚えてるものですね~)
先ほどは居なかった呼び込みがいます。
「お兄さん、どうですか?今なら待ちなしですよ、可愛い子つけますよ!」
「え~っと・・・」と言って手で本番できる?のサインを作ります。
「はい、ありですから。どうぞ、どうぞ~」
お店は案外と奥深く薄暗く、ソファーが何台も置いてます。
先客は一人、その人とは離れた所に案内されます。
座ってホッとしたと思ったら直ぐにキャミソールの女性が現れました。
「いらっしゃ~い。今日はお休み?」
若いです。どう見ても20代前半です。ピチピチです。薄暗いけど可愛い系か?
正直に申しますと、私の相手は今まで年上の方ばかり(彼女も)
別に年上好きというわけでは全くないのですが。
でも、こんな若い子が良いの?という気持ちです。
年齢を聞くと21歳、サバを読んでたとしても2、3歳かな。

彼女は昼間OLで終わってから週2でこのお店に。
「今、来たばかりなの。ヨロシクお願いしまーす」
話もそこそこにパンティを脱ぎキスをしながら私のベルトを緩めます。
「わ、元気。じゃあ、こんにちはしますね~」
と私の先っちょにキス。暫し舐めてから咥えてきます。
手を伸ばすとオッパイを触りやすい体勢に。
お口だけでもイっちゃいそうなので「もうイキそう」と言うと口を離してくれました。

それからゴムを付けて「上がいいですか? 下がいいですか?」
どちらでもと言うと「じゃあ、下になって。私が動いてあげる」と彼女はアソコにローションを塗り、ユックリと入れてくれます。
!! 凄くキツイです。アソコ全体が締め付けられます。(今、思い出しても過去にHした女性の中で一番アソコが締まる女性でした)
彼女は声を出さないタイプで耳元で「ハア ハア」と喘ぎます。
「お兄さんの良いよ、良いよ」とサービス文句も。
私はギュっと強く締め付けられながら上下されて目がパチパチと弾けるような感じです。
過去例のない速さで高まり「えっと えっと」
「良いですよ スッキリしてください」
大爆発しました。
「すっごい! 中でビクビクしてる」
「ああ、何か俺のって凄く暴れるらしいんだ」
「うん、こんなに暴れる人、私初めて。ほら、まだ暴れてる。あん」
「ごめんね、ありがとう。気持ち良かった」
「こちらこそ有難うございます。じゃ綺麗にしますね」
ゴムを外すとお掃除フェラ、それからお絞りで。

一旦、居なくなり数分で戻ってきてあと5分残ってるからとピロートーク(?)
ピンサロの時間ってどのくらいなんでしょう?計ったことありません。
「また来てください」
「勿論です、何時なら居ますか?」
出勤日を確認、割引券をもらいます。

月に1~2度、半年近く通いました。
いつもその人を指名。 
「あ、どーもー。久しぶりです。いつもの娘で?」と呼び込みさん。(呼び込みさんにも覚えてもらうって、今思うと相当恥ずかしいですね)

69が好きだと言うと狭いソファーで頑張ってくれました。
奥のソファにはつい立てがあり、周りからは全く見えません。
ある時から店員さんが必ず奥のソファに通してくれました。
やはり人の目が気にならず出来るのは良いです。

ある時、「特別ね」と言って生で入れてくれまた。
その日は夜遅くで最後の客でした。
外は大雨で、来客は最初の時と同じく私以外は一人。
それも直ぐに出て、私一人に。
席はいつもの奥のソファ、相変わらず音はガンガンです。
「外で出してね。イきそうになったら言ってね」
彼女は上になりアソコに私を入れていきます。
変わらずの締め付けです。おちんちんが雑巾のようです。

イキそうになってきたので「ゴメン、もう出そう」と言います。
でも彼女は動きを止めません。
「えと、ね、出ちゃいそう、ね?」
上になる彼女を見つめます。
「・・・・いいよ」
と体を預けてきてキス、両手をつなぎ合います。
「え?」分かってるのに聞き直す私。
「・・・いいよ、中で。中で出して」
確認して動きを早めます。
「しっかりね、頑張って!」耳元で囁かれます。
更に小声で
「あ、大きくなってきたよ、先っちょが膨らんでる!イクの?イクの?いいよ!ちょうだい。私の中に、ちょうだい♪」
限界です。
「!!!!」
「あ!!!かかってる!かかってるよ!!!」

「ありがとう」
首をふる彼女。
「今日は一日中Hな気分だったの、安全日だし『いっか』ってね。あと、お兄さんのって出したときに凄く暴れるから中で直接出されたらどうなんだろうって前から思ってた(>▽<) 最後の客がお兄さんで良かったわ」
話ながらも彼女の腰が動きます。
「小さくならないね、もっかいする?」
「そりゃそんなに動いたら俺も感じちゃうよ。いいの?」
何も言わずニコっと笑い彼女は律動を強めます。
吐息だけが耳元で。
2回目も5分持ちませんでした。
「ンっ!! もう、早いよ~」笑顔で囁きます。
「ああん!でも、気持ちい。出してからが気持ちいいよ。はぁ~ん」

多分その日、最後の客という事で、もしくは馴染みの客という事で、時間は大幅にオーバーしてたのですが誰も来ず、何も言われませんでした。
支度する途中でわずかな灯りも消されて音楽も消え、暗い入口を出ました。

「お兄さん、今日は特別よ?でも時々ならいいよ。日が合えばね」
出口まで見送ってくれた彼女。
玄関先の明るい所で初めて彼女の顔をハッキリと見ました。
若い、そして可愛い。マジで可愛いじゃんか!
「うん、必ず来るから」

仕事が多忙だったり風邪をひいたりで丸ひと月行けず、やっと西川口に着くと店員さんが「ひと月くらい前に辞めちゃったよ~」と。
つい所在を聞くと「やー、それは教えられないから」
みっともない事をしました。みっともない男です。

あの後、直ぐに辞めたのか?
翌週、いや、翌日でも行けばまだ会えたのか?
そんな考えがグルグルと。
好きになってたんですね。

あとで思えば「最後の客」ってのはその日ではなく、お店で最後って事だったのかもしれません。
彼女は今、何をしてるのでしょう。

PS すいません、長文の上に追記です。

その後、少しの間をおいて、彼女が居なくなった傷が癒えた頃、性懲りもなく性欲が湧いてしまい、また西川口に向かいました。
前から気になっていた「和風」ピンサロに。
相場よりも2千円高かった。
広間を改装して縦に細長い部屋にしてると思えます。
完全に仕切られて個室ですが上は開いて繋がっていて、少し遠くから話し声や女性のあの声が聞こえます。
畳に布団が一つとスタンドが一つ。

「失礼します」
同い年くらいと思える少しだけキツメの顔をした長襦袢を着た女性が入ってきます。
もの静かな雰囲気で「宜しくお願いします」と。
「綺麗ですね」
「ありがとうございます」

ピンサロ街から少し離れた所にあるお店は、時間が50分という事で話す時間がありました。
「私ね、今日と明日で最後なんです」
あらら・・・
「だからね、頑張りますから。どうしたいですか?」
「えーっと・・・恋人っぽくとか駄目ですか?」
「いいですよ。じゃあ、全部脱いでください。私も脱ぎますから」
「じゃあキスから・・・」

一通りの事が終わり、服を着てお話します。
会ったばかりなのに明日で最後は残念だと、
「明日もこれますか? 来てくれたらサービスしますよ」と。
誘惑に乗りやすい私は翌日、仕事を終えてから車を走らせます。
電話番号を聞いてたので最終で予約も。

「本当に来てくれたんですね。有難うございます」
昨日よりもずっと親し気です。
「昨日と同じ恋人でいいですか?あと時間は1時間で良いです。さあ、全部脱いで。中で温めてあげる」
お布団の中で恋人のように愛し合います。
「ん~、好きよ。好き、好き」
昨日よりも情熱的に答えてくれる彼女。
キスをして舌を入れるとしっかりと受け止めてくれます。

入れたくなりゴムをお願いすると
「ん~ん、そのままで・・・きて」
おちんちんを手であそこに導きます。
「来てくれてありがとう。本当にね、来てくれるとは思わなかったからね、嬉しいの、ん!うん!そのまま!奥に!!!」
小さな畳部屋の布団の上で裸の彼女の中にユックリと入ってきます。
「入ってるよ、入ってきてるよ。何も付けてないから形がしっかり分かるよ」
「俺もです。暖かくてヌルヌルしてるのハッキリわかる」
「ね、ローション付けてないから最初はユックリね。馴染んできたら強くしていいから。あん、あん」

早漏気味の私は5分で高まります。
「あああ~、もう駄目かも~。抜くね」
脚で腰を挟み組まれます。
「いいです、そのまま最後まで。恋人ですから、私の中に・・・全部だして。ね、キスして・・・ 好きって言って・・・」
「好きだよ・・・好きです、愛してる」
「うん、うん、いい、いいですよ。そのまま・・・きて。あ・・・ねえ、ねえ?強く・・・ 強くして!強くして良いから!もっと!!!強く!!!!強く~!!!もっと~!!!あ!ああっ!あなた!アナタ~!!ああ~ あ!!!!」

大爆発!!!

彼女の上に倒れると頭をナデナデ。
「凄い、出てるよ。熱いわ・・・赤ちゃんできちゃうかも♪」

「じゃあ、お元気で」
「優しい人が最後で良かったです♪また戻ってくるかもしれないけどね。その時はまたしようね、中でたくさん出してね」
アソコをさすって笑顔に。
抱きしめてキスして、最後は握手して店を出ました。

何でしょう、今思い出しても、ついてるような、ついてないような。
そんな切ない気持ちです。

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予告のない退店で通っていたオキニ嬢と突然会えなくなってしまうのは、風俗ではよくあることとはいえ、やはり切ないですな。PSで『まさかの再会!?』と思いながら読み進めたけど、そんな奇跡が起こるほど甘くはなかったようですな(^^;
投稿No.5240
投稿者 ライブラ
掲載日 2021年2月28日
稚拙な文にお許しを。

20年ほど前の話です。随分前です、忘れました。
当時風俗ほぼ未経験。 
仕事柄肩こりが酷く、よくマッサージを利用してました。
休日、知らない街にドライブに行くのが気晴らしでその日もとある田舎町方面に。
すると県道ぞいに「韓国マッサージ〇〇」というお店が。
新規オープンとの垂れ幕も。
どんなマッサージか興味がありちょっと寄ってみる事に。

民家を少し改装したようなお店で男性の店員が一人だけ。
60分コースで7千円を払い2階の奥の部屋に通されます。
本当に普通の畳部屋に不自然な高さのマットがひとつ。
数分で韓国人(多分)の女性(Aさん)が。
20代後半~30代前半くらいでしょうか。
細身で背が高い、ロングヘア―、多分綺麗な部類。

ここで私が思ったのは「あ・・・女性なのか」です。
普段は男性に頼んでたので。
つまり、純粋に肩こりをほぐして欲しかったのです。

Aさんは笑顔でカタコトに
「服を脱いでうつ伏せ」と。
とりあえずTシャツ姿になると「それも」と。
上半身裸になると「ズボンも」
そしてズボンを脱ぐとトランクスを指し「それも」と。
「まじで?」
女性は終始笑顔です。
韓国エステに対して何の知識もない私は言われるままに。
看護師風の姿の女性の前で素っ裸の私。
とても恥ずかしかったのを覚えてます。
でも韓国式はこういうものなのだと。

比較的日本語が出来るAさんは「今日は休み?お仕事は?」とあれこれと聞きながら作業を開始。
これが上手い!! 
特に何も言ってないのに的確に凝ってる所を見つけてはほぐしてくれます。
背中を踏んづけられた時はビックリしましたけど。

一通り終わると「仰向けに」と。
これも恥ずかしかった。 
全く慣れてなかったので仰向けになるとキュウリパックをされてやはり全体を丁寧にマッサージ。
腕から手のひらにかけてが本当に気持ちよく、恥ずかしいけど良い人に当たったと思いました。

さて、マッサージが終わりキュウリパックを外されると顔にガーゼを置き見えないように。
一旦離れたのでこれで終わりかなと思ったらすぐ戻ってきて、そして濡れた手で私のイチモツをそっと撫でてきました。
ビクっとしたと思います。
すると
「大丈夫」と耳打ちします。
ヌルヌルとした手でさすされた私にイチモツはあっという間に直立。
「元気ね」
と言いながら優しく握り擦り始めます。
しっかりとしたマッサージで感度が上がってたと思います。
段々と上り詰めます。優しく握られてユックリと擦り続けられます。
でも、これもマッサージの一環と思った私は「イってはいけない」と思い我慢してました。
それに気づいたのかAさんは
「いいよ、大丈夫、いいよ、いいよ」と。
恥ずかしさと興奮とで頭がポワーっとしながら吐き出してしまいました。

ガーゼを外されると目の前にAさんの顔。
笑顔で「たくさん出たよ~」と。
「ごめんなさい」というと更にニコニコして
「あなた可愛いね~」と。

最後はローションを暖かい濡れタオルでしっかり吹き上げて終了。
体もあそこもスッキリ。
お昼過ぎなのに腰が抜けたような気分で帰途につきました。

はまりました。
それから毎週の休みに必ずそのお店に。
指名料千円でAさんを必ず(3人くらい居ると言ってました)
平日のお昼過ぎは暇らしく、ほぼ他のお客を見る事はなかったです。
Aさんはすぐ覚えてくれて、でも、数回通っても手を抜くこもとなく最初と同じサービスを続けてくれました。

4回くらい通った時にAさんから風呂場を改装して洗体サービスを始めたと。
プラス3000円だけど2000円で良いと(なので1万円ジャスト)。
時間は90分になると。
因みにこの時点で男性の店員さんは居なくなってました。
昼は殆ど混まないので女性が直接対応してるらしい。

お風呂場には手術にでも使いそうなマットが置かれ、そこで洗ってくれます。
その前に垢すりも。
頭から肛門とかもしっかり洗われて、恥ずかしかったけど誰かに体中を洗ってもらえる経験などなく爽快です。
あと、それまでは看護師系の服装だったのですが、洗体時はスポーツ系のブラとホットパンツに。
細身だけど胸は意外にありました。

2回目の洗体コース。
仰向きになり洗い終わった時点で既に立ってしまった私自身に
「元気ね~」と彼女は手で摩り摩りしてます。
すると顔をあそこに近づけて、舌であそこを舐め、そして咥えてきました。
「え?え?」
風呂場は他の女性の待機部屋と近く、声を出しにくい。
そんな中で一気に興奮してしまい、ひそひそ声で
「ねえ、イキそう、手でして」
と言うと彼女はうなずくだけで口を離してくれません。
そしてスピードを早めます。
「ねえ、イッちゃうよ? ねえ、離して 手でして?」
Aさんは私の目を見て頷きます。
「っっ!!」
口の中へ勢いよく。
抽出が治まるまで咥えてた彼女はユックリと口を離し、そしてそのまま私の顔に近づいてキスを。
その際に私の出した液を口の中に入れてきました。
「うえっ!!」
Aさんは笑いながら
「苦いねぇ~、でもアナタ私の中にそれ出したね」と。

それからは手コキから口淫にサービスが変わりました。
まあ、でも手コキも本当に気持ち良かったので、洗体後に口で、マッサージ後は手でしてもらう事に。
キスもOKになりまして、始めはフレンチでしたが段々とディープに。
手コキの最後はキスをしながら右手であそこを、左手は乳首をいじられました。
強弱がとても上手でいつも長くもたずにイカサレました。
「元気ね~、たくさん出たよ」が口癖、そして笑顔。
マッサージ中もスポーツブラとホットパンツに。
「着替えるのが面倒」との事。
それと精液注入キスは遠慮しました。
後にも先にも精液キスはAさんが最後です。
なにかと「可愛いね~」と言われました。

毎週来る私に「お金、大丈夫か?時々でもいいよ」と言うのも彼女の常套句に。

3か月近く通ったある日、
「来週も来るか?」と。
勿論予定にしてたので「うん」
「いつもよりも早く来て」と。
当日、午前9時半に着くとお店はまだ閉まってるみたいで、でも、呼び鈴を鳴らすとAさんが迎えてくれました。
「今日はいいことしてあげる」と笑顔。
直接風呂場に行き裸に。
するとAさんもいつものスポーツブラとホットパンツを脱いですっ裸に。
「恥ずかしいね~」といつもと違うハニカミ。
「何で~?俺はいつも裸なのに」
「そうだけど、私は絶対脱がないから」と。

とりあえず洗体をしてもらい終わると彼女も体を洗い初め、終わると「拭いて」と。
拭いてると彼女は邪魔をするようにキスをしてきました。
拭き終わると抱きついてきて
「今、誰もいない、お昼過ぎ迄誰も来ない」と。
「今日は120分ね、でもマッサージしない。いい? その代わり私の事、好きにしていいよ」
と耳打ち。
私の方を向き
「あなた、可愛い、そして優しいね。無理な事しないし言ってもこない。好きよ、だから好きにしていいよ」
と、また抱き着いてキスをしてきます。

服を持ってそのままいつもの部屋に。
マットが無く代わりに布団がひかれてました。
「本当にいいの?」と聞くとうなずくAさん。
恋人のように布団に入りお互いの顔を見つめて何となく笑い、そしてキスからディープキスをしながら胸をもみ、それから首筋から乳首を舐めはじめました。
感じるとビクっとして「はぁ~」とせつない声を。
手をあそこに持っていくと既にネットリ。
乳首を舌で転がしつつあそこを摩り続けると段々に「韓国語」で何かを言い出します。
勿論分からないので続けます。
指を中に入れるととても熱い。
暫く出し入れすると指がギュっと締められ抱き着いてきて「うう~っ」と軽い痙攣が治まるとこちらを向いて
「気持ちいいよ。やさしいね。次は私」
反対になって上になりイチモツを舐めまわします。
口に含むといつもよりも奥に含んでるようで気持ち良い。
「ね、お尻をこっちに」と私。
するとイヤイヤという仕草。
「ね?お願い」というと口に含んだままで恥ずかしそうに向きを変え私をまたぎ、あそこを私の前に見せてくれました。
それからお互いで舐め合います。

5分10分ほど続けて
「ねえ?」と私が言うと口を離し私の方に向きなおり、また抱き合いながらキス。
そして
「しよう」とAさん。
私のイチモツをつまむとAさんはゆっくりとそれをあそこに近づけて
「見える? 見てて」
ゆっくりと腰をおろしてきました。
全部おさまるとニッコリ、でも顔は蒸気してます。
「入ったよ、いっぱいね」
そのまま抱き合いました。そしてディープキス。
そして徐々に動きあいます。
動きながらお互い手で体をまさぐり合います。
「気持ちいいよ、気持ちいいか?」Aさん。
「うん、凄い気持ちいい」私。
段々とAさんの声が高くなります。
5分持たなかったかもしれません。
高まってしまった私は「ゴメン、イキそう」と。
何も付けてないのは分かってました。
それで抜こうと動いたら止められます。
「ん、いいよ、そのままで。大丈夫、いいよ」といつもの言葉と笑顔。
さすがにマズイと思い体勢を変えようとしますが、シッカリと抱き着き腰を押し付けてきます。
「大丈夫よ、いいよ、いいよ、きて!いいよ」と蒸気した笑顔でキス。
もう我慢できません。
「イくよ? いいの? イくよ?」
うなずくAさん。
お互いを見つめ合います。
するとイチモツがギュウっと絞られます。
先っぽが何かに当たってそこだけが別に咥えられてるような感触に。
「んーーーーーーーーーー!!!!」
Aさんの中で弾ける私。 
しっかりと抱き合います。
息が整い顔を向けると笑顔。
そしてディープキス。
しばらくそのままで。

それからAさんはゆっくりと抜いて立ち上がるとあそこから私の出したものがポタポタと。
それが結構出るのでティッシュを挟みお風呂場に。
「まだ出るね」と彼女はあそこから掻き出してます。
「次はあなたが上♪今度はもっと頑張って」と。
「はい!」と照れる私。
「次は部屋をもっと明るくしてもいい?で、お〇〇こをもっと良く見せて、舐めさせて♪」
「変態!!・・・いいよ」
結局お昼過ぎまで3回愛し合っちゃいました。

帰る時にまた彼女からディープキス。
手をパンティの中に入れられ
「まだ濡れてるよ」と笑顔でAさん。
「また来て。絶対よ」といいながらズボン越しに私のイチモツを摩ります。
「でも、毎週は駄目。月に2回にして。マッサージはもうしない。今日と同じね♪」
「内緒よ? あなただけよ、こんな事するの。絶対内緒ね」

結局1年近く通いました。
言われた通り月2回、たまにお願いして3回ペースで。
たまにマッサージをお願いすると凄く半べそ気味に怒られました。
機嫌が治るのに1時間とかかかる事も。
でも、その時はいつもよりも情熱的に求められた気がします。

ある時、お店に電話すると不通、お店に向かうと閉店してました。
連絡先を交換しなかったのは今でも後悔。
会えるのが当たり前に思ってました。
私が韓国マッサージ(エステ)を利用したのはそれで最後。
相手もAさんだけ。
良い出会いでした。
今は何をしてるのだろうか・・・

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健全店と思いきやヌキありだったときの興奮は、それがただの手コキだったとしても、格別なものがありますな。その後、通い詰めることでAさんとの距離が縮まっていき、最後まで、、、というのもナイスです。それにしても突然の閉店で、Aさんといきなり会えなくなってしまったのが切ないですな。
投稿No.5230
掲載日 2021年2月11日
私のオキニの人妻嬢の一人であるHさん、歳は40手前なのですが非常に若々しくお淑やかな和風美人の奥様なのですが、性格は明るく話し上手な為非常に気に入っている女性です。
そんなHさんはここ半年出勤していなくて辞めたのかと思ったのですが、久々に1枠だけ出勤する事を知ったので急遽予約して遊んだきました。

「亀さん!?わー久しぶり~寂しかったよ~」
半年ぶりに再会したHさんは私の登場に驚きましたが、持ち前の明るさ全開、笑顔で私を迎えてくれました。
半年間出勤していなかったのはコロナの影響で、家族が常に家に居るような状態だった為、出れなかったそうです。
その日は偶々家族全員家から出ていたのでチャンス!とばかり出勤したそうでした。
なのでHさんの欲求は堪りまくり、Hさんは一見お淑やかに見えるのですが中身はエッチ大好きのドスケベ、旦那さんだけじゃ物足りなくて風俗で働いているという程のド淫乱人妻です。
なのでこの半年は特に辛かったようなのでホテルまでの道中に
「早くエッチしたい、ホテルに着いたらすぐシよ?」
とムラムラ全開でした。

そんな欲求不満なHさんはホテルのエレベーターの中で身体を密着させてはズボンの上から息子を摩ってくるほどやる気満々。
エレベーターを降りたら廊下で店への連絡を済ませ、そして部屋に入ったらすぐに私のズボンを脱がしては。
「それじゃ舐めちゃうわね♪」
息子をパクリと即尺です。
Hさんのフェラテクはこれだけで稼げるほど上手く、半立ちだった息子もこれにはすぐにガチガチになってしまいました。
久々な為か以前よりもがっつく様に吸い付いてくるHさん、このまま口で抜かれそうでしたが、息子を口から放し、スカートとショーツを脱いで。
「出すなら、こっち」
と、形の良い尻を突き出して腰を振ってきて誘惑。
そんなのに勝てるわけもなく、腰を掴んで一気に奥まで挿入して立ちバックで全力ピストン。
Hさんも久々のエッチという事もありアソコの締りも抜群、興奮しすぎて普段はしない大きな喘ぎ声で叫びまくり。
そして即プレイの1回戦はHさんのアソコの締りに負けて5分も経たない内に私の限界がきてHさんの中に放出、息子をゆっくり抜くと出したザーメンがドロっと落ちてくるのはとにかくエロイ光景でした。

一旦汗を流すべく服を脱いでシャワーへ、休憩も兼ねているので湯船にお湯を張ったら一緒に入浴。
半年ぶりの旦那以外とのエッチに興奮が冷めないHさん、ベッドに行くまでの時間も勿体ないと風呂場で2回戦開始。
Hさんが私に跨り騎乗位で挿入、お湯の中でのプレイというのは経験したことがなかったのでとても新鮮、キスをしながら小刻みに腰を動かします。
湯船でのプレイなのでそこまで動けない上、バシャバシャとお湯の音がとにかく気になりますがHさんの反応はとにかく良好。
いい具合に盛り上がってきたら湯船から上がり壁に手をつかせて立ちバック、足が滑りそうになりそうでしたが腰をガッチリ掴んでの全力ピストンで2回目のフィニッシュを中に決めました。

その後は身体を洗ってからベッドに戻り3回戦、ですが時間もそこまで残っていなかったので挿入は出来ましたがタイムリミットで不発で終了。
Hさんもまだまだやりたそうにしていたので、ダメ元でアフターを誘ってみました。
やはり物足りなかったようでかなり乗り気だったHさんですが、これ以上時間を遅くなると家族が帰ってきてしまう為、断念。
身仕度を整えてからホテルを出て、店まで送り届けて終了。

半年ぶりのオキニ嬢とのプレイは最高でした。
時間があればもっと楽しめたのですが、家族にバレるわけにはいかないので仕方ないですね。
早くコロナが納まってHさんが欲求不満にならない世が来て欲しいものです。

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半年間出勤していなかったのは、コロナ感染が怖かったからではなく、コロナの影響で家族が常に家に居て出られなかったからだったとは(笑) アフターがダメだったのは残念だけど、半年ぶりにオキニ嬢と最高のプレイを楽しむことが出来て良かったですな。
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