- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
先日ボーナスも入りムラムラしてたので某サイトでデリヘルの新人を検索していたところ、良さそうな嬢がおり電話で予約したところ『予約一杯ですが、只今面接中の18歳でスレンダーな子がいますがどうされますか?』と打診があったのでムラムラも最高潮な事もあり『その子でお願いします』と即答でお返事。
ホテルに入り15分ほど待っているとチャイムが鳴り迎え入れると、めちゃくちゃかわいい子が立っていました。
元E-girlsのアミちゃんに似てました。
迎え入れて暫くお話すると、『キス、生ふ○ら』がNGとの事。
生○ぇらNGはがっかりだったが初々しさに免じて許してあげることに笑
お風呂に導いて『こうやって洗ってあげんるんだよ。この消毒用石鹸はこうやって使うんだよ』とかレクチャーしてあげながらシャワーを浴び、ベッドに移りプレイ開始。
まだ緊張気味なのでソフトにソフトに愛撫をかさねるとかなり感度が宜しいようで、下もぐちょぐちょクンニすると無臭の美マンで大興奮!そのままで3回はいってました。
ゴム付きで69しようとお願いすると、咥えたまま喘ぎまくってふ○らにならない。
じゃぁ素股しよっかつて事で、鬼頭でクリ、入り口を擦りあげると不安と快楽が交じりあったような切ない顔をしています。
冗談で入り口を擦りながら『このまま入っちゃうよー』とジャブを打つと拒否しません笑
頂きます!と心で思いながらゆっくり腰を沈めて行くと強烈な締まり。
膣をならすつもりで挿入してから暫く動かずに覆い被さっていると、キスNGの筈が彼女から首の後ろに手を回し熱烈なディープキス!
ちょっといじわるで『やっぱ、入れるのはダメだから抜こうか?』って言うと、首を横に振りながらラブロック笑からの熱烈ディープキス笑
色んな体位で楽しむも圧巻だったのが騎乗位。
余程相性がいいのか上で腰降る度にイグーイグーと獣のように行きまくってました。
最後は正常位でフィニッシュしましたが2桁以上は行ってたんじゃ無いでしょうか?
ピロートーク中も『こんなにイッたの初めて、またあって欲しい』と嬉しい事嬉しい事。
プレーも一通り終わりお話していると『はぁ、なんでこんなことしてるんだろう。』と言うので、詳しく話を聞いてみるとなんと!
『手コキのみ』で入店したそう、、、、
えっ?
さっきまでこんなことやあんなことしてたじゃん?なんでダメって言わなかったの?と聞くと、
『気持ち良かったのと、こんなもんなのかなって思った』だそうです。
ちょっと頭弱い子なのかな?と思いながら、俺には関係ないと言い聞かせ、シャワーでもう一発笑
今度は生ではめ倒してあげました!洗面台で鏡見ながらの立ちバックでもいき狂ってるので『中にだすぞ!』と宣言すると息も絶え絶えに『な、なか、中に出して!』と言うので思いっきり中だししました。
2回目とは思えないドクドク感を味わいながら、抜くと精子が垂れてきません。
あみちゃん中に出されたの初めてだったそうです。
手コキの子妊娠させちゃったかな?と思いながらお掃除ふぇらしてもらいながら考えてると、LINE交換してくださいとの事なので交換してバイバイ。
プライベートでも楽しまさせて貰おうと思います!

熟女好きの私は、40~60代との文字に引かれて電話した。
2Hで22K。
ホテルで待つと、40代後半の、小柄ややぽちゃで、美人ではないが優しそうな普通のおばちゃんである和美さん。
親子ほど違う私を見て「私でいいの?」と聞かれ、熟女が好きなことを告げると、「頑張るからいっぱい気持ち良くなって」と濃厚なキス。
店に電話後、服を脱がしシャワーも浴びずに押し倒す。
「匂うかもしれんから洗わんと」と言う和美さんを無視した濃厚な匂いのオメコをクンニ、69へ。
クリ攻めで和美さんがいった後、「もうアカン、入れて~」と、ゴムを着けられ騎乗位で挿入。
いやらしい腰使いに酔いしれていると、「アカン、気持ちいい、またいく、乳首強くつねって~」と叫びながら絶頂。
体位を変えながら、最後は正常位でスパート、「またいく、一緒にいって、出して、いっぱい出してーっ」で発射。
ゴムを外し、精子まみれのチンコを舐めて飲み込んでくれた。
聞くと、和美さんの長男は私と同じ歳。
まったりしながら2回戦へ。
生をお願いすると、「本当はダメやけど、お兄ちゃんかわいいし、病気ないと思うからいいよ。お店には絶対内緒やで。」と生挿入。
1回目よりも長くつながり、「硬い、スゴい、奥に当たる、アカン、いくー」と何度もいく。
中出ししたいとお願いすると、「まだ生理あるから、、、どうしても中に出したいん? いいよ、出して、オメコにちょうだい。」と中出し。
その後シャワーを浴びて、残り時間は少なかったが、3回目の挿入(生)。
途中で時間になるも、「今終わりました。」と店へ電話してくれて、続行。最後も中出し。
まったりキスして、シャワーして、1時間近く延長してくれた。
電話番号もらい、次から個人的に会いたいと。
その後も続けて会い、金銭の授受もなくなり、現在も高齢の和美さんと関係が続いている。
そのお店には、和美さん以外にも何人もお世話になり、料金を割り引いてもらったり、ママとも関係させてもらい、とてもお世話になりました。

再び関西への出張となりせっかくだから福原でまたMさんと3回目の中出しセックスさせてもらうためにスケジュールを確認していた。
キャスト一覧からMさんを探していた時に見逃せない女性がいた。
Iさん(19)。
19歳である。
いやまさか流石にサバを読んでいるだろう。
Mさんを予約してラブラブ子作りごっこをしよう。なにより開拓はリスクが大きいし。
だが、それに異を唱える存在がいた。
チンコ「ええんか?」
Mさんによって子作りの楽しさに目覚めた性騎士。我が息子の主張である。
チンコ「未成年やで」
しかし吉原年齢というものもあるから、と頭の中でMさんとIさんが天秤にかけられる。以前変わらずMさんに傾いている。
チンコ「自分考えてみ? もし年齢通りだったらどうする? そもそも年齢見分けられるん? 人ってのは信じたいことだけが真実なんや。ならこの子は19歳に決まってるやないか。これ真実。QED」
し、しかし……
チンコ「19歳に種付けセックスしたくないんか?」
そこで私の天秤が大きく傾く。
前回の入店で会員になったため1週間前にIさんの予約入れることができた。
そして当日、若干の仕事疲れを引きずりながらも福原に向かう。
福原には慣れたものでいつものラウンドワンで時間を適当に潰してから店に向かう。
待合室でエロ画像を見たりしながら気分を高めるていると声をかけられた。
エレベーターの中にIさんがいた。
19歳というオーラに当てられたせいか私も高校当時のメンタルに近づいていた。
160cm程度の身長。肉付きも太すぎず細すぎずといったところか。何よりもし私のクラスにいれば1~3番目くらいに可愛いと思える。少なくとも高校当時の私なら心の中で意識しつつも交際どころかセックスする機会もないだろう女性。もし私が彼女の同級生だったならば自慰のオカズにしていただろう。
そんな可愛らしい女性が愛嬌のある笑顔を見せ個室まで案内してくれる。
これだからソープはやめられない。本来私の手に届かないような女性とセックスどころか中出しまで許してくれるのだから。
「Iです、よろしくお願いします」
と三つ指からフルアシストを受け私はタオル一枚になる。
我慢できず私もお返しにドレスを脱がし彼女を裸にする。
私はベッドで横になりIさんの全身リップを受ける。
キスから首、乳首、腹とくすぐったい感触を味わい最後は愚息へ。
たっぷりと唾液を絡ませて行われるフェラ。細かい技術が分かるわけではないがこれまでの姫たちと遜色はない。
愚息がほどよい刺激で包まれ愚息は硬度を高めていく。
交代してほしいとIさんに告げ、攻守を交代する。
キスをしつつ、胸に手を伸ばす。
どの姫でもそうだが女性の肌はしっとりとして手に吸い付く。
特にIさんの肌は10代だからかハリと瑞々しさがよりあるような気がした。念押しするが私に疑いはない。
Iさんの乳首に吸い付く。女性として成熟したての胸を時には赤子のように吸い、時には性的に舌で先端を転がす。
「あん!」
敏感なIさんはこちらのアクションでビクビクと反応を返してくれる。
そして秘所に指を伸ばしクリトリスと入り口をなぞるように攻める。
「あん! 気持ちいい!」
と素直に性に貪欲な喘ぎ。指をゆっくりとIさんの中に沈めていくとすでに濡れている。濡れやすいとはプロフィールにあったがここまでとは。
Gスポットを攻めるように指を曲げ恥骨にぶつけるように動かすと小刻みに体を震わせ、最後には嬌声をあげのけぞった。
敏感ともあったがどうやらイッたようでこれまでに開発された経験があるのか、それとも元からなのか、あるいは演技なのか気になった。
だが野暮なことを考えるのをすぐにやめた。
私は第二次性徴はだいたい18歳くらいで終わることを思い出していた。それが終わったばかりの、女性として成熟したばかりのIさんにこれからゴムなしで挿入を行うということに愚息が怒張しきり、今すぐに生挿入すること以外考えられなくなってしまっていた。
膣口と鈴口をキスさせる。
そして割れ目をなぞるように先端から溢れるカウパーを擦り付け愛液と混じり合わせる。当然Iさんはその行為を咎めない。
若い女に種付けしたいと純粋な欲望でいきり立った愚息を徐々に割れ目に埋めていく。
亀頭から陰茎が飲み込まれ正常位で合体。
19歳への挿入したという実感。私は犯罪者になった気分がした。
あまり比べるのも忍びないが締まりは他の姫よりも良いと感じた。
ピストンを徐々に早める。一突きごとに孕めと脳内で叫び、子宮にねじ込ませるようにひたすら子作りに励む。
精子がこみ上げることを告げ「中に出して」と許可をもらいIさんの中に1度目の大量射精。19歳。7~8も年下の子に子作り実習する。
愚息が無責任に子種をIさんの膣内で放出する度に犯罪的な背徳を感じる。いったい何罪になるだろうか。
射精の余韻に浸りつつ、Iさんと舌を絡め合うキス。
「やん!」と感じる声。私が抜かずの2回戦を始めたことに起因する喘ぎ声だった。
しかし前日の仕事疲れから腰を振るのが辛くなり、騎乗位を頼む。
抜いた後、Iさんから精液が垂れたので軽くふき取り再度2回戦が始まる。
腰を撫で、胸を揉み、乳首をつまんで、Iさんと交代で腰をぶつけ合う。
無事2発目を、私の分身たちをMさんに仕込み愚息が萎えるまでつながったままでいた。
この時期は冬だったので行為が終わると若干体が冷えてくる。体を温めるために風呂に入ることになった。
Iさんと雑談する。内容としては高校の時に運動部のエースと付き合っていたことやコンパニオンのバイトをしていたなど。
出てくる話題が学生時代のものだったのでもしや本当に19歳なのではと半信半疑になる。
いや私は人を疑ないので19歳であることは信じているとも。私の中ではIさんは19歳だ。
Iさんが体を洗い終えると浴槽に入る。丁度私に背を預けるような形で。
これまで姫と一緒に風呂などには入ったことなどなくどうすればいいか分からなくなったがとりあえず後ろから抱きしめた。
手の位置に困るな~などと白々しく言い手を胸に置き軽く揉む。
Iさんは笑いながら「も~」とはいったが私のさせたいようにさせてくれた。
徐々に勃起もしたので愚息をIさんの背中に当てながら体が温まるまで雑談を続けた。
風呂から出ると、3回戦のお誘い。
再び正常位から騎乗位になりフィニッシュ。
また萎えるまでつながったまま、お互いの体温を感じ合う。
4回戦とも思ったが余力がなく泣く泣く断念した。
私個人としては貴重な経験をしたと思う。
まさか未成年としかも中出しできるとは夢にも思ってもみなかった。
またこのIさんを指名したかったのだが残念なことに、退店されてしまったようだ。
この後も何度か福原には行けそうなタイミングがあったので、もし気に入った姫がいるならばやはり行ける時に行った方がいいと感じたエピソードである。

私は名前の通り淡白で性体験も面白味もない男です。
風俗は仕事の付き合いで年に1.2度、話が合えばトークだけ、プレイするにしても寝そべり抜いてもらうような形ばかりでした。
今回も付き合いで入店し、以前話が盛り上がってプレイせずに終わった地味系で3つ程年上の嬢が居たので、気楽にトークができるなと思い指名。
ホテルに入り入室の電話を掛け終えた嬢の様子が以前と違います。
「前はお話で終わったからね」とチャックを開け恥垢の付いた蒸れたモノを「男の臭いがする」と自慰しながら笑顔でしゃぶり始めました。
内心、動揺を隠せず空気を変えようとシャワーへ。
お互い洗い終え出ようとすると、彼女が腰をこちら向け「何も着けなくていいから好きにして」と言われ私の中で糸が切れました。
私は普段はMで早漏なのに、この時は貪る様に腰を打ち付け続けることができ「むちゃくちゃにして」と言われピストンしながらアナルをなぞると喘ぎ声が大きくなりました。
まさかのM同士でした。
私の理性も吹き飛び1本2本と指を入れながらの立ちバックで限界に近づきつつあり、指を抜きモノも抜こうとするとするすると嬢が下がり立ち杭打ちピストンのようになり「生のおちんちん入れておいて外はないでしょ!奥に出して」と言われてすぐに限界を迎えました。
すぐに回復して自分ではまさかの2回戦、ほぐれたアナルに挿入し「アナルごりごりして」「おまんこにも」と言われ、フィニッシュはちんぐり返しの状態でベッドの縁に頭を持っていき逆69イラマチオで喉奥を攻めつつ終わりました。
嬢はその後、以前に戻ったようにトークしお別れしました。
新しい何かに目覚めそうな予感とオキニになるようハメられた? AFのオプション×だったんじゃない? と悩みつつ○ならオプション代を払ってないのでお礼しにまた指名しようと思います。
以上、稚拙な文章ですが私にとって非日常的な一日でした。

今回は前回を反省したかったが性欲だけが先行しまったので何も改善されていないと思う。
本当はレビトラを使って二回目のソープに行った話をしたかったが似たような内容となってしまうので今回は私が真に中出しの醍醐味を知った話をしたい。
ちなみにこの話は私が完全に変態として覚醒した話なので書き終えた後でも純粋に気持ち悪いとドン引きしている。
なのでこの投稿者は本当に気持ち悪い思考しているなと感じたらすぐに読み飛ばすかブラウザバックを推奨する。
その頃の私は童貞を捨てさせてもらったソープを基本に10回ほど行ってはフリーで入って女の子と楽しくセックスをさせてもらっていた。
もちろん中出ししかしていない。中出し好きの変態として順調に成長していた。
そして話しは3~4年ほど前。セックスしたい欲求が高まり、吉原に行く段取りを決めたところで突然金曜に関西に出張することとなった。
ううむ……と唸ってしまう。金曜に関西に行きその後宿泊。そして土曜に戻る。日曜は友人と遊ぶためソープを予約するのは若干難しそうだった。
1週間後でもいいかと思ったタイミングで閃いたのだ。
関西に中出しできるソープランドはないのだろうか、と。
そうすれば土曜にソープランドの予定を入れられるはずだ。
早速私は調べた。条件に見合ったのは福原。しかも中出しできるという情報も入手。
店を何件かピックアップし、キャスト一覧を確認する。
普段はフリーでしか入らないのだが今回は指名予約をしようと思ったのだ。
キャスト一覧を見て気になった嬢がいた。身長150台というミニマムなMさん。
身長低めなのが割と性癖に刺さったのと丁度土曜に出勤とあったのでMさんで当日予約を入れることにした。
土曜。借りていたビジネスホテルをチェックアウトし早速Mさんを予約。
無事完了したのでガッツポーズを決め新開地駅へと向かった。
電車での移動中、私は今日やってみたかったことをしようと決意した。
抜かずに2回戦を行う。
これまでは愚息の勃ちが悪く、すぐに萎えてしまうためにできなかったが何度か経験していくうちに改善の傾向が見られてきたため今回挑戦をしてみようと思った。
新開地駅に到着した時点で予約まで時間があったのでラウンドワンのパンチングマシンなどで時間を適当に潰してから店に向かった。
待合室で待つこと数分。ボーイさんに呼ばれ待合室から出るとエレベーターにMさんが乗っていた。
普段吉原では急な階段を上っているため福原のソープにはエレベーターがあるのかと思わず感心してしまう。
エレベーターに乗り改めてMさん視姦する。
私よりも頭一つ小さく、ややぽっちゃりとしているかなという印象。
しかし私個人としては十分ストライクゾーンである。
笑顔が印象的で、あまり絶えていなかったと思う。
個室に入り上着と荷物を預けソファーに座る。
「Mです」と気持ちいのいい笑顔で三つ指の挨拶。
そして私の服を脱がしタオル一枚にになるとキスをされた。
キスで愚息が反応したのでMさんのお腹に当てる。
それに気が付いたMさんはフェラを始めてくれた。
私がソファー、Mさんが床で座ってフェラをする関係上ミニドレスの隙間からブラが覗ける。
そしてブラにも隙間があり今にも乳首が見えそうで見えないという絶景がそこにはあった。
しばしその光景を楽しみ、私はおもむろにその隙間に手を差し込み胸を揉みしだき乳首を摘まむ。
3日ほど触れていなかった愚息はMさんの玉舐め、裏筋、カリといったテクにより限界に近付きつつあったため、挿入したいことを伝えMさんの服を脱がしベッドイン。
「あん……あんっ……」
胸を弄び舌で執拗なまでに乳首を吸っては擦ると敏感なMさんは甘くとろけた声を上げた。
「んっ……だめぇ」
下で乳首を攻めるのはやめず左手でMさんのクリトリスを露わにして右手でコリコリと回すようにいじめる。
「あん!」
クリトリスへの攻めをやめ膣の具合を確かめようと指を入れると叫ぶような嬌声。
中はすでに濡れ切っており愛液が指に絡んだ。
艶めかしい声を聞きつつ愛撫を続けたがMさんと一つになりたいという欲望が極限までに高まり蜜壺にいきり立った愚息をあてがいゆっくりと正常位で挿入する。
「んん……あぁ……」とMさんが耐えるように息を漏らし、私も挿入時点でイクのを堪えた。
奥まで入れるとMさんを抱きしめる。体の小ささを感じ背徳感を覚える。
のの字を描くようにして奥をぐりぐりとしつつ徐々にストロークを開始。
もともと限界が近く粘膜同士の擦れる感触に我慢しきれない。
すでに行く寸前の息子が我慢汁をMさんの膣内に絶え間なく分泌していることを自覚しながら中に出すこと告げる。
「いっぱい出して!」
1発目、遠慮なくMさんの中にありったけの精液を出した。
私の欲望がMさんの中を汚している実感に酔いしれる。
「まだビクビクしてる~」とMさんは笑っていた。
射精が終わってもすぐには抜かずのの字を描くようにMさんの奥で愚息を動かした。
そう私には目的がある。今日はこれで抜いてはいけないのだ。
「わ~、まだ硬い」
とMさんの膣内で未だ硬度を保つ息子。これまでの経験と体調からすぐにしぼむ様子はない。やるならば今しかない。
私は一度ぬくようにみせかけてからゆっくりとピストンする。
最初、何をしているのかMさんは分からないようで困惑したが、ピストンを速めていくうちに艶のある声で喘ぎ始めた。
さすがに一度出したせいか感度が落ち、やけに滑りのいい膣内では刺激が少なく感じるがそれでも射精感がこみ上げる。
ラストスパートとしてありったけの体力でピストン。
最後の力を振り絞るために呼吸を止めていたため、何も告げず中出しをした。
流石に1度目に比べれば射精量は落ちるが苦しみから得た快感は間違いなく上回る。
これが中出しの醍醐味だとも思った。
抜かずに連続射精などゴムありではなかなかできないだろう。
連続2回は消耗が激しくお互い息切れしていた。
呼吸を整えず繋がったままキスをしつつ胸を弄り回す。
落ち着いてきたころ力尽きた息子を抜こうとした。
Mさんとの連結部は書き出された精液でドロドロになり、やり遂げた達成感がこみ上げた。
「ちょっとシャワー行ってくるね」
ふき取るにしては少々汚れ過ぎてしまったのでMさんは洗い流しに風呂場に向かった。
時間はまだ1時間ほど残っていたが3回戦は無理をさせすぎた息子はピクリとも反応がなかった。
シャワーから帰ってきたMさんとベッドで横になりながら談笑する。
時折Mさんは愚息をいじってくれたが勃起する様子はなかった。
なかったはずなのだ。
それは私が友人の結婚式に参加した話をしていた時のことだ。
友人はその時点で子供が一人、数か月後には二人目がいるという状況だった。
私はそんなことを話しながら友人もこんな感じで子供を作ったんだろうな、と思っていると撫でられている息子がMさんの手の中で立ち上がっていくではないか。
その瞬間、私は自身の変態性を再認識した。
私は中出しが好きだ。それは支配欲や普段できないことをしている背徳感によるものだと思っていた。
それは正しい。しかし私は子作りが好きだったのだ。
実際ピルを飲んでいるからそうはならないと自覚はしているが、それでも中出しとはそういう行為だ。
それを自覚した瞬間、Mさんがより魅力的に映った。
これから勝手に子作りをする相手と再認識することにより、愚息から何と言うかムズムズとした衝動がこみ上げる。
3回戦を誘うと、「いいよ」と返事をいただいたのでMさんの裸体を隠すタオルを剥がし正常位で挿入。新しい感覚がそこにあった。
Mさんに中出ししたい、子種を一滴でも多く子宮に注ぎたい、精子を一匹でも多く卵子に届けたい、受精させ私の遺伝子を持つ赤ちゃんを孕ませたい、と脳内で可能な限り子作りに関連する言葉を思い浮かべ自身の性感を高めていく。
口にしたかったがMさんに引かれるのも嫌だったので、胸に秘めて行為を続ける。
認識一つでここまで興奮できるものかと正直驚きながらも、本能のまま獣となってMさんを犯すように一方的な子作りをする。
3度目の射精感がこみ上げ中に出すことを告げると「赤ちゃんできちゃうよ?」と驚くべき返答がMさんから帰ってきた。
どうやら先ほど子供の話をしていた時に勃起したため、それが私の興奮する内容だと思われたらしい。
これで中に出さない理由があるだろうか。当然ない。
私はもうMさんとの子作りに夢中だった。
そうして射精すると今日初めて会った女性と無責任に中出しし子作りしているという背徳感だけが脳内を占める。
この時点で残り時間は多少あったが、3回戦も行うと疲労がすさまじかった。
談笑を行う横で私は再び愚息を勃ち上がらせるために気持ち悪い思案に耽る。
Mさんの膣内に残った精子が今頃卵子目掛けて昇っているイメージなどで自身の性的興奮を促す。
今笑顔で雑談をしているMさんの中出ししたいと欲望をたぎらせていると覚醒している息子が立ち上がる。
必然4回戦に入る。しかしもう体力は残っていない。
射精するだけの力もなかったので最終的に騎乗位から正常位になり、ゆっくりとカウパーをMさんの膣壁に塗りたくり馴染ませるよう時間になるまでを過ごした。
そして時間となりお見送りされる時に軽くキスをして笑顔で別れた。
感想としては最高の一言に尽きる。そして随分と変態になったとも思う。
この時以上に興奮した経験はないし、未だにこの時の経験が最高だ。
今はコロナで行けなくなっているが、騒動が収まってきたらまたソープに行って今度は4回戦に挑戦したいと思う。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

