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新着風俗体験談
到着した土曜日に花火を見て、日曜日は釜山を観光、月曜日朝の便で帰るスケジュール。
日曜日、朝から観光を開始し、途中でジャガルチ市場(海鮮市場)に寄りました。この時点でまだ15時ぐらい。
そういえばこの近くに風俗街(ワノルドン)があったのを読んだことあるな、でも夕方からだから開いてないよね、と思いながら、冷やかし半分で歩いてワノルドンに行ってみました。
途中で変な男に声をかけられたりで、そういう一帯であることを実感。
案の定お店は開いておらず、帰るかと思い一帯を出ようとした時に、一軒だけ開いているお店を発見。
様子を見に行くと30分8万ウオン、見るだけでも、でオバちゃんに声をかけられました。
お店に入ると、30代後半から40代ぐらいの2人がいました。
自分の気持ちに素直に、感じが良さそうな女性を選びました。やせ形で小柄な女性でした。
日本語も話せてコミュニケーションも問題なしでした。
2階に上がりシャワーを浴びてプレー開始。
「お酒飲んじゃったから少し臭いかも」と言いながら、リップから始めてゴムなしフェラに移行。フェラは凄く入念でした。
(今思えば、「お酒」のくだりは、キスもOKって意味だったんですね)
そして奉仕していただいている途中、ふと周りを見るとゴムがどこにもないことに気づきました。
入店の際にお願いしたわけではないです(そんなサービスすることすら知らなかった)。
もしかしてこのまま生なのか?
気づいた瞬間少し興奮して下半身に衝撃が来たのと同時に、いいのかな?という考えもよぎりましたが、ここは女性に従ってみることに。
そうこうしているうち、大きくなった僕のモノを確認し、そのまま正常位の姿勢をとったので、生で挿入。
暫く密着して突いた後、女性がやせていて小柄なので、騎乗位が気持ちよくなれそうと思い、上に乗ってもらいました。
上下左右に動いてくれて徐々に気持ちよくなり、小さな胸をもんでいると、下半身に射精の合図が訪れました。
さすがに中出しをいきなりはマズいのかなと思い、「いいの?」と聞いたのですが、女性は僕を見つめながら少し息を荒くしてどんどん腰を振ってきます。
射精の衝動を必死にこらえて「本当にいいの?」と3回ぐらい繰り返し聞いたところで、さすがに僕にも限界が。
「出すからね」と伝え、最後は彼女を抱きかかえつつ僕の方から腰を振って、小さなおマンコの中にドクドクと射精しました。
女性は嫌がるそぶりもなく、僕の精液を掻き出しながらティッシュで拭きとっていました。
4、5回ぐらい拭いていたので、結構な量が出たのかもしれないです。
お互いシャワーを浴びてお別れ。
最後に優しく抱きしめてキスしてくれました。
お店を出ると、16時半ぐらい。(途中ショートでベルが鳴ったけど、このままでいいと言われました)
徐々にお店にライトが付き始め、営業を始める頃になっていました。

最近は世の中コロナの影響で暗くなってしまっています。
せっかくの桜の花もイマイチ楽しめなかったので、久しぶりにデリヘルにでも行ってみようかと思い、ネットを確認したところ「18歳体験入店!」という言葉が(笑)
思わず自分の娘よりも若い女の子でしたが、Fカップにつられて(笑笑)
電話したら、店員の激オシ激オシコメントの雨あられ(疲)
このご時世なのでみんな必死なのだなと思いながら聞いてホテルに入りました。
部屋に入るなりテレビのスイッチONしたら「あ~ん」という喘ぎ声が聞こえさらにヒートアップ!!
しかしながら、50才もとうに超え最近は硬度に自信がなくなっていたので、不安に感じながらも「Fカップ」を期待して女の子を待ちました。
ほどなくしてご対面すると、小柄ながら以外にも可愛い女の子が登場!!
心の中では「これは・・・出来ないかも」と思いつつも上の空ながら説明を聞き前金で料金をお支払いしました。
こっちはまだ寒いので、「お風呂を溜めといた」と話すと感激され軽くハグからのDK!!あまりにも可愛い!!
お互いにセルフで下着まで脱いだところで嬢に一周回ってもらったらあまりのお尻に抱き寄せてDK&お尻モミモミ~(照)
嬢の目がトローンとしたのを見てまたまたかわいい~(笑)
それにしても最近の若い娘は発育がいいなー(照)
一緒にお風呂で洗体&混浴しながらのDKやおっぱいモミモミ、息子モミモミって感じなのですが、いつもの感じでバキバキには程遠い感じでした。
事情を話したら嬢はゆっくりと目を閉じて身を負けせてきつつ恥化しながらの喘ぎ声をあげながら、綺麗なアソコを責めると喘ぎ声はヒートアップしながら何回も昇天してしまってました。
何回かイッてもらったら「オジサン上手すぎだよ~今度は私がシテあげる」と言ったとおもったら、いきなり息子をパクり!!
最近なかなか言うことをきかない息子を小さなお口で舐めてくれながら「どこが気持ちいい?」と聞いてくれるので思わず「玉舐められるのが気持ちいい」と不覚にも言ってしまったら、最初は下から舐めあげながら、あめ玉のように口の中でコロコロ転がしてくれたんです!!
あまりにも気持ちいいのと、嬉しさがこみ上げてきたら、その時「オジサンの凄い!」という声が!
昔のようにそそり立った息子と女の子の笑顔(笑)
心の中で「今日は呼んで良かった~」って思っていたら、生温かい感触が!
嬢がナマで久々に勃った息子をINしてました。
普通なら「まずいやめよう」と言うところですが久しぶりの猛った気持ちは抑えられず下からおっぱいを揉みながら、たまには吸いながらバンバン腰を振りました。
対面座位でDKしながら首に手を回された時には「このまま死んでも」とか思いました(笑)
その後、バックから挿してクビレを堪能しました。
まだまだビンビンでしたので、嬢に仰向けになってもらいつつのFカップからのパイズリフェラというAVみたいなことをしてる自分がいました。
嬢もトランス状態だったのでしょうか?再度正常位でハメてから獣のようにおっぱいに吸いつき腰を億まで突いて突きまくったらこみ上げてきたので「出そう~」と話すと「中で出して」って。
「いいいの?」って聞く前にドクドクドクドクといつまでも出てました(笑)
こんなにも「チョー気持ちいい~」って感じのエッチは久しぶりでした。
嬢の中は締まりサイコーでしたが、お口でお掃除までしてくれました。
時間はまだまだあったのですが、「最近は勃ちが悪いから・・・」と話したら「大丈夫!」って言いながら、お尻の穴まで舐められ、都合120分でナマで3回ヤリました(笑)
いやー自信なくなってきた同じくらいの男性のみなさま!ちゃんと可愛い娘に出会えて、気持ちがあえば頑張れます!今もその娘は舐めてくれています。
感謝、感謝とともに早くコロナの感染無くなってくれ!という思いです。
少々腰が痛いですが、メゴっ娘とハメハメタイムです。

突然の引退宣言に私は慌てて嬢を予約指名、幸い(?)昨今のコロナ事情で仕事も休みだったので向かえました。
急に来たものですから嬢はちょっとびっくりしていましたが、来た事には喜んでくれてキスで出迎えてくれました。
ホテルに到着したら早速引退の理由を聞きました。
その理由とはなんと身バレ、旦那さんにはバレていないようなのですがご近所さんが偶然お客さんとして来てしまったらしいのです。
正確にはバレてはいなかったようなのですが、また来てしまったら今度こそバレそうなので引退を決意したようです。
理由が理由なので引退は仕方なし、これで嬢とはお別れかと残念に思っていたのですが、嬢はというと
「今お店抜きで会うセフレ厳選してるの」
とんでもない事を口にしていました。
この嬢、根っからのビッチで旦那さんとのエッチじゃ満足できないからお店で働いるドスケベ人妻なのです。
ここでセフレ関係を求めているのならばと、冗談気味に私もセフレに立候補してみると
「亀さんも候補なんだけど~今日のエッチ次第かな~」
だからテストしましょうね、と言って服を脱ぎ出したので私も脱いでプレイ開始。
プレイの最初の流れはいつも即尺から、臭いがきつかったりしたら断わられますので事前にウェットティッシュで拭いているので問題なく咥えてくれます。
「んふ、亀さんの美味し」
嬢のフェラはたっぷり唾液で塗して音を大きく聞かせてくるので気持ち良さよりも興奮を煽ってくるタイプ、少ししゃぶってもらったら息子は完全勃起になるのでこの流れからベッドに嬢を寝かせて正常位で挿入。
嬢の唾液でなのか、それとも既に濡れていたからなのか挿入はいつもスムーズ、動きは最初はゆっくりでキスをしたりおっぱいを揉んだりしながら堪能。
そしていい具合に盛り上がってきたらペースを上げていきそのまま中でフィニッシュ。
2回戦は懐の事情から短い時間しか取れなかったので無しで残り時間は一緒にベッドで寝転がって過ごします。
「それでテストの結果は?」
「もちろん合格~。亀さんとのエッチやっぱ気持ち良い~」
テストは合格でした(笑)
ですが嬢は最初から誘うつもりだったらしく、テストは焚きつけた方が気持ち良くしてくれるんじゃないかと期待したからだったそうです。
シャワーを浴びて身支度を整えてたら嬢と連絡先を交換、今までの仕事用とは違い嬢本人のプライベート用の物です。
「それじゃ、これからもよろしくね」
キスをしてからホテルをチェックアウトし、店の前まで送り届けて終了です。
引退という残念な結果になりそうでしたが、まさかのセフレ関係になるという最高の結果になりました。
ドスケベな嬢なのですぐにでも連絡が着そうだなと思っていたら、その日の夜に本当に連絡が着ました(笑)
これからはお店以上に会う回数が増えそうです(笑)

コーヒーと申します。
鉄は熱いうちに打てといいますかw
数日前にソープにいってきたのでご報告を。
Y原で有名ななんでもあり変態店にハマってから、そこ以外のソープでは満足できなくなりました。
一週間前に予約をし、思いっきり楽しむため準備もしっかり当日を迎えます。
お迎えからの入店、お支払いをすませて、女の子とご対面です。
わたしはこのお店でリピートしてる子もいるのですが、新規開拓もします。
変態店とうたっているので 色々な変態嬢と楽しみたいからです。
ボーイさんに呼ばれてカーテンをあけると、そこにはかわいらしい嬢が笑顔でむかえてくれました。
こんな笑顔が眩しい子と変態プレイができるなんてと、早くもギンギンです(以降Aちゃんとします)
挨拶が先かキスが先かというくらいの早さでディープキス。
その後階段を上りお部屋までの間もお互いの体をタッチしあっていました。
嬢が「もう、こんなにしてる~ お客さんってば///」
「だってAちゃんが可愛くてエロいんだもん」
「そんなことないですよ~」
「いやいや、もうエロオーラでてるからw」
などと会話しながらお部屋に到着。
小生も我慢の限界だったので階段でのディープキスの続きです。
Aちゃんも積極的に舌を絡めてきてくれてどっちが苦しくなって先に離すかみたいな感じでした。
たっぷり唾液もからめてお口をはなすとAVのように唾液で糸がw
「ん・・・ハァッ・・長すぎだよぉ///」
最後までいわせず たったままワンピを乱暴にはぎとり間髪いれず攻めます。
ベッドにいくなんていう野暮なことはせず立ったまま耳・首・胸と楽しみ下のお口とご対面 雌のいやらしい匂いをさせてぬるぬるなのが既につたわります。
あえていじらずにいると
「ねぇ・・・///下はしてくれないのぉ?」とせがまれたので
「どうしてほしいの??」とじらすと
「ええ>< 言わなきゃダメ~?」
「んー・・・仕方ないなぁ」
普通ならここでクリをせめたりクンニするのかもですが、そこは変態店、そのまま鏡に両手をつかせて後ろからインしました。
Aちゃんは少し驚いていましたが、すぐに嬌声をあげだしました。
「んんっ!いきなり// びっくりだよぉ~」
「痛かった?でもこんだけ濡れてるんだから早く欲しかったんじゃない?」
といじわるをいい最初から遠慮なしにガン突きします。
鏡から顔をそむけ大声で喘ぐ嬢に
「顔そらさないで鏡みて、自分がどんなにエロい表情してるかみないとダメだよ?」
「だってぇ///恥ずかしいよぉ・・」
「俺も興奮して顔ニヤけてるからw」
「ほんとだ、お客さんすごくエロい顔してる、んぅっ」
「Aちゃんほどじゃないよw」
と限界を感じたので
「イキそう!中にだすよ~」
「きて!Aの中にいっぱいだして!!」
自分でも驚くくらいの量を彼女のオメコに注ぎ込みました。
そのまま倒れそうになった嬢をささえて お掃除Fさせました。
「んぐっんぐっ」
「お客さん・・まだ萎えてないよぉ・・?」
「じゃあ、このままお口で気持ちよくさせてくれる?」
「ふぁあい//」
半ばもうろうとしながらもジュッポジュッポいやらしい音をたててフェラを頑張ってくれるあたり愛を感じますw
わたしは口にだすのはあまり好きではないので
「顔にかけるよ!」
と宣言しAちゃんの顔を二回目とは思えない量で汚しました。
ここでやっと一休憩。
Aちゃんからは
「もう、エッチw」と。
「え~このお店にきて思いっきりたのしまなきゃ損でしょーw」
「そうですけどw じゃあ・・・もっとしよ?」
とシャワーとお風呂。
「マットはどうしますか?」
自分はマットよりはベッド派なのでお断りさせていただきました。
ベッドにもどって今度はAちゃんに責めてもらいます。
全身リップが丁寧で、すぐに元気になりました。
Aちゃんが「まだ時間そんなにたってないのに回復w」って笑っていましたが、それはもう雌の顔でした。
そのまま騎乗位でイン。
男の上でよがっているスケベな雌を見ていたら小生も我慢できなくなり腰をつかんで突き上げ開始です。
「ちょ///それヤバい~ いきなりすぎ><」
そんな言葉聞かず本能のまま腰を振り中に放出です。
すぐに抜かずしなだれかかってきたAちゃんとキス。
ここで小休止や軽いトークなどをしましたが内容は割愛させていただきます。
「まだ・・できるよね?お客さんの顔みながらしたい・・正常位・・」
もちろん3発で満足する気なんてなかったのでイン!
自分でもここまで何も考えずに雄になれる機会はないので思いっきりごりごり中に押し付けます。
少し恥ずかしくなったのか口元に手をあてて声をおさえている様子があったので無理矢理てを離しておさえつけました。
「だ~めっw」
というと、はずかしそうに
「ああっ・・これ以上はらめぇ><」
小生が倒れこむようにしてAちゃんに両手両足を絡めさせて、いわゆる大好きホールドさせて最初にしたのと同じような濃厚なディープキスをしたまま無言で放出しました。
余韻にひたったあとにしっかりお掃除Fしていただいて。
また軽い談笑をはさんでお時間です。
このお店にくると回数の限界に挑戦したくなりますねw
今回は4回かと少し自分に情けなくなりましたw
次にかく機会があるかわかりませんが、そのときはよろしくお願いいたします。
稚拙乱文に最後までおつきあいいただき、ありがとうございました。

本当ならもう少し間を開けてから行こうと思っていたのですが仕事の関係でしばらく風俗に行けなくなってしまったので予定を変更して再び遊びに行ってまいりました。
急遽決めたので当日の予約しかできずロングは無理かと思っていたのですが、電話越しのスタッフは「いつでも大丈夫っすよー」と枠は埋まってないとの事だったので都合のいい時間に2時間コースで予約しました。
そしてKちゃんと再会、一週間前に遊んだばかりだったのに再び来た事にかなり驚かれました。
ホテルまでの道中では前回よりは喋ってくれるようになり間を持たせるのは楽になりましたがそれでも口数は少なめ。
ですが今回のKちゃんは自分から腕を組んできたりと積極的、笑みも零れていて甘えてきます。
腕をギュッと抱きしめて、クールな顔立ちなのに可愛く微笑む姿はもう反則。
ホテルに到着して店への連絡を済ませたら湯船にお湯が貯まるまでお喋り。
するとKちゃん、私と密着するように座りギュッと抱き着いてきました。
Kちゃんの甘えてくるその仕草は甘えん坊の子猫みたいでして更に
「指名してくれて、嬉しかったです。再指名、初めてだから…」
と恥ずかしそうにモジモジしながら言う姿は実に可愛いくギュッと抱きしめてしまいました。
そんな感じにKちゃんを愛でているとお湯が貯まったので服を脱いで一緒にお風呂へ。
下着は前回とは違い透けても穴も開いていない普通の白下着、それついて聞いてみると。
「お客さんの受け、悪くて…」
私的には大アリだったのですが他の客には受けなかった模様。
エロくて男は興奮すると思うのですが、Kちゃんは接客態度がお世辞にもいいとは言えない嬢なので初対面からの流れで気分が下がってしまうのでしょう。
少し落ち込むKちゃんを励ましながらお風呂に行き身体を洗ってもらってから一緒にお風呂。
Kちゃん身体が小さいので私の身体にすっぽりと収まるサイズな上、控えめに甘えてくる姿に興奮よりも父性を刺激されてしまいます(笑)
ですが風呂から上がったらいざプレイ開始。
前回は私が攻めるだけで終わったのでKちゃんのご奉仕を堪能してみることにしました。
ベッドに寝転がると私の上に跨りキスの嵐、唇からゆっくりと乳首を舐め、そして息子へ。
前回はフェラをしていなかったらのでKちゃんのフェラテクはいかほどにと期待していたのですがこれが中々に上手くて驚き。
涎たっぷり塗しての濃厚フェラは気持ち良く一発口に出してしまおうかと思うほど、ですがこのまま出すのは勿体ないので我慢して攻守交替してもらいました。
「わっ、凄い濡れてるね、自分で弄ってたの?」
「…おちんちん、舐めてたらから…///」
寝転がって股を開くKちゃんのアソコを確認するとローションを付けたかのような濡れっぷり。
息子を咥えただけでこの濡れよう、そして恥ずかしがる姿に興奮が治まりません。
手マンとクンニで攻め立てると、身体を仰け反らせて感じまくるKちゃん。
逃れようとする腰をガッチリ掴んでホールドして逃しません。
「いく、イッちゃ、あああーーー!!」
そして潮噴きと共に絶頂。
前回に増して勢いよく噴き出た潮に手はびしょ濡れ、Kちゃんも激しくイッて腰をガクガクと震えさせていました。
一旦回復するまで小休止してからプレイ再開。
休憩中でもムラムラは治まらなかったので、Kちゃんに了承を得てゆっくりと正常位で挿入。
この時ゴムはしておりません、ダメ元で生でしたいと言ったら。
「ピルあるから、いいよ…」
と、恥ずかしそうにOKを出されたので生で堪能させていただきました。
相変わらず感度の良さで入れただけで身体をビクンとさせて感じまくり、そして何より興奮したのが小さな声で
「チュー、してください…」
と甘えてくるのはもう卑怯でしたね。
可愛いKちゃんに覆いかぶさってキスをしながらピストン、Kちゃんも背中に手を回して抱きしめ合いながら中でフィニッシュしました。
時間はまだまだあったので休憩を挟んでから2回戦、今度はバックでのプレイでしたが、乱れようは前回以上。
Kちゃんは大声で喘ぎ、再び潮も噴くわの感じまくりで私がフィニッシュするまでに4回ほどイッたと思われます。
息子を抜いて休憩する際にはぐったりするKちゃん、すぐにでももう一回戦できそうだったのですが我慢してKちゃんの回復を待ちました。
回復したらもう一回戦して計三回Kちゃんの中に注ぎ込んでプレイは終了。
時間に余裕があったのでもう一度湯船に浸かってゆったりとします。
お風呂の最中Kちゃんは私に甘えてきます、抱き着いて頬ずりしてきたりキスをせがんだりと甘えん坊です。
甘えてくるKちゃんともっとイチャラブしていたかったのですがタイマーが鳴り時間となりました。
ホテルを出る直前まで甘えられ、別れ際には悲しそうな顔をするのは本当に卑怯でした。
あんなに甘えられたらもうダメです、もうメロメロです。
しばらくKちゃんだけを指名し続けたいのですがしばらく風俗にいけないのが本当に悔やまれます。
さっさと仕事を終わらせて、Kちゃんに甘えられ、そして愛でたいです。

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