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3泊4日ですが、観光は風俗で遊ぶ間に時間つぶしの様にするだけで、4日間で8回ほどパイパン専門店に通いました。
初日空港からお店に直行し、フリーでまずは楽しみました。
もうかなり前なので記憶も薄いのですが、ぽっちゃりとした子でした。
肌が白く、いい意味でかわいい子豚ちゃんでしたが、横浜からわざわざ風俗旅行に来たと話すと面白がって、「どんなHなことされちゃんだろ」と言って抱きついてきました。
冬の札幌は僕にはかなり寒くシャワーを出ると暖房が入っていても寒さを感じてヤル気満々だった愚息がなえてくるのを見て、ケラケラと笑い出し、フェラをはじめました。
僕は責められているばっかりが苦手で69の体勢になり、パイパンまんこを舐め、びしょびしょになると、指も使って彼女を数回イカせると彼女方から誘ってきて、生ではめました。
フィニッシュはお腹に出し、40分を選んでいたので、お替りはしませんでしたが、幸先の良いスタートがきれ、お店を出る前に夕方に上がる僕の好みのロリ系の子を予約し、食事や観光をし、ホテルに荷物を置いてお店に戻りました。
この旅行の真の目的は仕事上がりに、一緒にホテルに行くことです。
それだけに気合を入れてお店に行きましたが、逢ってみると嬢は写真と微妙に雰囲気が違い、ロリっぽさがありません。
しゃべり方も愛想が無く、プレイにはいっても、マグロで感じて濡れてきても、「痛いから優しくて」と言ってモチベーションが下がり、フェラをしてもらうだけで責めるのを止めました。
いつまでもイカないでいると、「口ではイカないの?」「しょうがないなあ」と言ってゴムをつけ上に乗ってきました。
緩めのマンコでラッキーと思いつつも、正常位フニッシュ、だめもとでこの後食事でもと誘っても見て冷たく予定があるからと断られ、お店を出ると朝遊んだ子豚ちゃんがいます。
期待して声をかけると、ホントに来るか確認してみたかっただけと言ってどこかに行ってしまいました。
初めての札幌で●番が2人と出来て上々のスタートでしたが、いまいち喜べない一日でした。

大阪日本橋デリヘルであったことについて、投稿します。
桜の花がちりはじめたころ、パチンコで儲けて、懐も余裕があり、春の夜のもやもやした気候で、気分が乗り、ふらっとデリヘルの窓口に行ってしまいました。
何枚かのパネルを見せられましたが、特に、顔も確認しないまま、選び、嬢の到着をまちました。
顔/スタイルはイマイチで、年齢は30前後、シャワーを浴び、プレイを開始しましたが、なにやら、乳首を舐めて欲しく、顔に近づけてくる。
舐めてあげると、今度はゴムなしで、女性器をちんこにおしつけてくるではありませんか?
デリヘル嬢にしては、珍しく濡れており、自らこすりつけた後、ズボッといれてくるではありませんか?
悪い子といいながらも腰をふってきて、最後は中だしまでは許してくれませんでしたが、最後はゴムをつけてフィニッシュ。
何度か指名し、仲良くなったので、今度、食事にいくことになりました。

先日、数年ぶりに新宿近くのぽっちゃり店を利用した時の体験談です。
お店のHPで好みの女性(30代)を見つけ、夕方に120分コースで予約。
待ち合わせ場所へ行くと、ほぼ写真通りの女性が。
年齢は「ちょっとサバを読んでいるかな…」という感じでしたが、可愛らしく、話もしやすくて好印象でした。
せっかくなのでキレイめのホテルへチェックイン。
テキパキと準備をしてくれて、無駄な時間もなくさっそくシャワーへ。
談笑しながら体を洗ってもらい、いい雰囲気のままベッドへ。
談笑中「責め好きなんです」と言っていたとおり、積極的なキス、全身リップ、そしてフェラ。
本当に丁寧に、丹念にしてくれます。
そして、嬢が上になりスマタを始めると、途中から急にぎこちない動きに。
どうしたのかな?と思っていると、あそこにちょっと違和感が・・・
ん?ちょこちょこ入っていない?
嬢に「入っちゃってるんじゃない?」と聞くと。
「だって、すごく気持ちいいいから・・・ダメ?」と嬉しい返事。
「良いの?」と聞くと嬉しそうに頷いてくれたので、嬢の言葉に甘えることに。
そのままでも良いと言ってくれましたが、お互いのことも考えてゴムを付けて挿入。
挿入した途端に「えっ?ヤダ!ヤダ!」と言うのでどうしたのか聞くと、自分のペニスがびっくりするほどピッタリなのだそう。
(自分のペニスは別段大きくはありません・・・)
嬢が言うには、
「ペニスは大きさじゃなくて、硬さと角度が大事。太いとか長いペニスは良いところに当たらず気持ち良くないから嫌い」とのこと。
なんだか嬉しくなって頑張っていると、嬢から次々とリクエスト。
「バックでして…」「横でして…」「思いっきり突いて…」・・・
リクエストに応えること1時間半。
自分は2回、嬢は何回逝ったか分かりません(^_^;)
嬢が逝くたびに潮を噴くので、シーツはビチョビチョ。
二人ともへとへとになったところで時間が。
二人でよろよろしながらシャワーへ向かい、これで終了・・・。
となるはずだったのですが、嬢が「ご飯食べても良い?」と。
聞くと、お昼から休憩が取れずに昼ごはんも食べていないとのこと。
次の予約まで2時間近くあるので、このまま一緒にゆっくりしたいのだとか。
ホテルの時間もまだあり、自分も後の予定がなかったので付き合うことに。
談笑しつつご飯を食べ終えると、嬢が「またしたくなっちゃった・・・」と一言。
そこからまた1時間半、さっきまで二人ともへとへとだったのに、どこにこんな余力が?と二人して笑いながら楽しみました。
帰り際に連絡先を教えてくれ、「また来るときは前もって連絡してね」と。
久しぶりの風俗利用でしたが、大満足の一日でした。

ネットでパイパン嬢を探し、老舗のヘルスに出勤中の子がいたので電話で予約しました。
見た目はぽっちゃり、胸の形は良くありませんでしたが、さわり心地はなかなか良く、服を脱がしながら攻めていると結構感じてきて、そのままプレイに突入。
パンツを脱がせ、大好きなパイパンにご対面。
ちょっと剃り残しはあるものの、チクチクすることも無く、クンニに集中。
かなり感じてきたところで指でGスポットを攻めるとあっという間にイッてしまいました。
態勢を正常位にし、直接愚息を入り口に当てスマタしばらく動いて、彼女の反応を見ていると、そのまま入れそうなので、お邪魔しました。
抵抗もせず、感じていてラッキーと思いましたが、中が思いのほか緩く、顔やスタイルもイマイチの子だったので、早漏気味の僕でもいろいろ体位を変えて楽しめました。
中だししても大丈夫そうでしたが、また指名して楽しむことを考え、お腹に発射!
好みで無いと精子の量も少なめでしたが、イッたばかりの愚息をいとおしそうに舐めてきれいにしてくれ、また、新宿にきたら遊ぼうかなと思える嬢でした。

いつも体験談を読ませて頂き、毎日ムラムラしています。
いつも読ませて頂いてばかりで悪いので、今日は投稿させて頂きます。
相手はデリ歴の長い嬢で名前はメグミ。
もう5年以上、相手してもらっています。
40歳でぽっちゃり爆乳、身長150cm台後半のの子持ちの人妻です。
メグミとは初めてのプレイの時から●番をさせてもらっていますが、生では絶対にさせてくれず、段々とセックスがマンネリ化してきていました。
私の仕事の都合で数ヶ月、指名できていなかったある日、メグミから営業メールがきました。
特にムラムラしていなかったし、お断りしようと思ったのですが、久しぶりということで呼ぶことに。
しかし、毎回抜くためだけのセックスだと物足りないし、何かいい方法は無いかとネットで色々と調べてみると、ポリネシアンセックスというものを探し当てました。
ポリネシアンセックスとは、簡潔に説明すると、体のセックスでは無く、心のセックスだそうです。
本来は4日間、相手とはキスと簡単な愛撫だけを行ってボルテージを高め、5日目に時間をかけて前戯とセックスを行うというもの。
挿入しても30分間はピストンはせず、フィニッシュもゆっくりとしたピストンで行うものです。
しかし、相手は旦那のいるデリ嬢のため、今回は簡易的なポリネシアンセックスを行うことにしました。
決戦は次の日ということで、ここ数日は猿のようにオナニーをしていたため、息子のコンディションは最悪な状態だったのですが、某勃起薬を飲み、当日に備えました。
当日はメグミの家事やらなんやらの関係で、お店を通さずに早朝からのプレイでした。
メグミの到着30分前にホテルに到着し、お風呂の準備をして一眠り。
夢うつつの状態で気持ちよくなっていると、メグミが到着しました。
酷暑が続いていたため、ゆったりとした服装でしたが、その服の上からでもわかるようなエロいムチムチとした体を見て、私の息子はフル勃起してしまいました。
勃起薬のせいだったかもしれませんが…。
「久しぶりー!元気にしてたー!?」
と明るい口調でメグミ嬢の挨拶してくれたと同時に思いっきりハグしました。
汗でしっとりとした白い肌、ムチムチとしたお尻、服の上から感じる爆乳の柔らかさに、完全に興奮状態に。
本来ならば、ここで押し倒して即プレイのはずですが、ポリネシアンセックスを行うため、我慢しました。
お風呂に入った後は一服し、ベッドイン。
ここからポリネシアンセックスの始まりです。
まずは、お互い横になり、見つめ合いました。
恥ずかしがり屋のメグミは
「恥ずかしすぎてできないw」
と言っていましたが、10分くらいで慣れてきた様子でした。
お互い見つめ合うだけ。
目で語り合うように見つめました。
途中、お互い指を舐め合い、メグミの目は段々とトローンとしてきました。
見つめ合って30分後くらいでしょうか。
フェザータッチでメグミの肩、脇腹、爆乳の上の方を触ると
「んっ…あっ…」
と、ほんの少しだけ喘ぎ始めました。
今まで触るだけで喘いだりしなかったため、メグミのスイッチが入ったことを確認し、乳首の周りをスーッと触ってみました。
黒ずんでビンビンに立った大きめの乳首、500円玉ほどの乳輪の周りを、触れるか触れないかの微妙なタッチで。
すると、
「んーーーっ!!うーーーん…」
と、うねるような喘ぎ声を発しました。
今までのセックスでは決して出なかった、本気の喘ぎ声。
『これはいつもと違う』
そう確信し、メグミの瞳を見つめながら焦らし焦らしで乳首の周りを責めました。
乳首の周りを責めている途中、誤って乳首の先端を、ピンッと触れてしまいました。
するとメグミは
「あーーーーっ!!いい…いいい!!!気持ちいいいい!!!!」
と、体をくねらせながら絶叫。
今までにない反応でビックリしました。
その後はビンビンに勃起した黒乳首をフェザータッチで責めました。
体をビクビクウネウネさせながら悶え感じるメグミ。
すると、我慢出来なくなったのか、足をモゾモゾし始め、私の足に股をさすりつけてきました。
今までにないグショグショに濡れたおまんこが私の足に伝わりました。
「ダメダメダメ!気持ちよすぎる!!」
「うううう………」
「イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!」
体全体が痙攣を起こし、イッてしまいました。
今まで、クンニと挿入でしかイッたことがないメグミが左乳首のフェザータッチだけでイッたのです。
私の足にジンワリと生温かい濡れた感触が。
軽く潮も吹いたみたいです。
メグミは一度イクと、それ以上はイカず、まんこもカラカラに乾き、性欲がガタ落ちするタイプなのですが、
「お願い!触って!もう我慢できないの!」
と、いつもと違う反応を示しました。
「どこを触って欲しいの?」
「おまんこ!!おまんこおおお!!」
普段なら隠語を滅多に口にしないのですが、その日は違いました。
右手で鼠蹊部をフェザータッチすると、ビシャビシャというより、ドロドロヌルヌルに濡れていました。
「ああああああ!!ダメェェェェ!!焦らしちゃダメェェェェ!!」
「クリも!!クリトリスも触ってェェェェ!!」
と、懇願してきましたが、鼠蹊部、クリトリスの周り、恥丘を優しくネットリと愛撫。
10分ほど見つめ合い、時折、ディープキスをしながら、触るか触らないかな焦らし触りました。
頃合いを見て、クリトリスに優しく触れると、
「ああああああ!!」
「……ダ…メ……」
「イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!」
と、体をくねらせ二度目の昇天。
ここまで感じたのは初めてでした。
イッた後もクリトリスを責め悶え感じていたところで、まんこに指をゆっくりと挿入。
1秒間に2mmほどのゆっくりとしたペースで。
「あっあっあっ…入ってる…入ってきてる…」
「すごい…すごい…」
「あっあっ…」
「あっ…」
「イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!」
指が全部入ったところで三度目の昇天。
その間も見つめ合いながらディープキスです。
顔はトローンとし、涙目になっていました。
まんこはウネウネと動き、まんこが何か別の生物のようにも感じました。
親指でクリトリスを触ると声にならない絶叫で喘ぎ、体全体が震えていました。
今までにない反応に私の心と息子に火がついた瞬間でした。
ここまでで約一時間。
ようやく本格的な前戯に入りした。
乳首をネットリ、優しく舌先で舐め回し、指でまんこを愛撫。
その間も体全体でビクビクさせながら感じていたメグミ。
ようやくクンニをすることに。
鼠蹊部、太もも、恥丘の順にゆっくり、ネットリ、優しく舐め回し、クリトリスを舐めた瞬間、
「ああああああああ!!!!!」
四度目の昇天。
軽く潮も吹き、体がピクピクとしていました。
その後もゆっくりとまんこ全体を舐め回し、声にならない喘ぎ声を発していました。
「もう我慢できない!!」
「入れて!!」
「お願い!!早く!!!」
挿入を懇願してきたので、正常位の型で覆い被さりました。
しかし、まだ入れません。
ビンビンに勃起した息子の先っぽでまんこを愛撫しました。
「ああああ!!なんで焦らすの!?」
「早く入れて!!」
「お願いだから!!」
涙目のメグミの懇願を無視し、亀頭で愛撫を続けました。
15分間といったところでしょうか。
ネットリと愛撫をしていると、ヌルヌルとした愛液が、今までにないほど溢れ出てきているのがわかりました。
本来ならば、ここでゴムを付けて挿入なのてすが、メグミの懇願、感じ方、濡れ方で、生挿入が可能であると判断し、ゆっくり、そして優しく挿入しました。
奥まで挿入したところで、
「んあぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
「イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!」
と再び昇天。
ここまでくると、何度イッたのかわからない状態でした。
初めての生挿入。
生温かい感触がちんこ全体で感じ取れ、あまりの気持ち良さにイキそうになりました。
メグミのまんこはウネウネと別の生物のように動き、本気で感じているのがすぐにわかりました。
普段のメグミとのセックスでは、こんなにまんこがウネウネと動くことはなかったので、とても感動したのを覚えています。
これはもう、嬢と客とのセックスではなく、女と男のセックスです。
挿入してから、30分は動かずに見つめ合い、そしてディープキス、乳首の愛撫を行いました。
メグミは涙目で今までにない感じ方をし、何度も何度もイッていました。
その間もまんこはウネウネと動き、亀頭の先端に子宮口のコリコリとした感触が、私のちんこを刺激していました。
そろそろ動かそうか、そう思っていた時に、
「またイク…イクイクイクイクイクゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!」
「ダメダメダメェェェェ!!!イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!」
と、再び昇天。
「好き…好きなの!!」
「大好きなの!!」
「こんなの初めて!!」
「私だけを愛して!!お願い!!」
メグミが堕ちた瞬間でした。
10秒に1ストロークのペースで、ゆっくりとピストン運動を繰り返し、メグミは何度も何度もイき、終いには涎と涙で顔面がグチャグチャになるほどでした。
「アッアッアッ…イグゥゥゥ!!!」
「もうダメ…好き…大好き…いっぱい突いて…あぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
「もうメチャクチャにして!!!早く!!!もっといっぱいして!!!!」
「アッ…アッ…またイッちゃううううう!!」
声が掠れるほど喘ぎ、体全体が紅潮、痙攣、そしてネットリと汗ばんできました。
まんこからは、ピストンをする度に、
『ジュボッ…グポッ…ジュポッ…』
と、いやらしい音を立てていました。
ここまで挿入して約一時間。
私の方もイキそうになり、ラストスパートでピストン運動を早めました。
「イクの!?ねえ、イクの!?」
「アッアッアッアッアッアッ!!イグゥゥゥ!!!またイッちゃう!!!」
「すごい…大きくなってる…おちんちん大きくなってる!」
「気持ちいいの!!ねえ、外に出して!いっぱい出して」
ラストスパートで高速ピストンを5分程度続けたところで、メグミと同時にイッてしまいました。
「あぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!イグっ…イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!」
メグミの絶叫とともに、ちんこを抜いてメグミのお腹の上に発射。
ビューーーッビュッビュッビューーーッ!!と、まるで音が出ているかのような勢いでの射精。
今までにない、満足感を得られました。
一日しかオナ禁していないにも関わらず、大量の精液がメグミの体にブッかかり、一部は顔にまで届きました。
お互いにキスをし、見つめ合いながら、しばらく眠ってしまいました。
時間にして約3時間のセックス。
お互いにかなりの体力を消耗した、最高のセックスでした。
お互い目が覚め、今回のセックスの反省会をすることに。
メグミの感想は、
・旦那、客、元彼とのセックスの中で、冗談抜きで一番気持ちよかった。
・旦那とのセックスでも一回しかイケないのに、こんなに何回もイッたのは生まれて初めて。
・もう少し前戯の時間が長くてもよかったかも。
・中に出されてもよかった。
とのことでした。
次回はもっと前戯を長めにし、愛のあるセックスをしようと思います。
長々となってしまい、申し訳ありません。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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