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潔癖症の気がある元カノは、ペニスの先端に軽くキスするだけでいっぱいいっぱいの有様だったので、1年余りの付き合いの間、一切シャブって貰えずにいた。
そんな彼女とも別れたことで、元々好きな風俗通いを再開した今回、なんといってもネットリとしたフェラを堪能して口腔にブチまけたい!!と思い、●番系のお店よりもフェラ特化型のヘルスを選択した訳だった。
以前お世話になった老舗の箱ヘルに飛び込みで入店。
店員に案内されてご対面したのは、新人のKちゃん。
決して美人では無いが大きなタレ目が愛嬌たっぷりのファニーフェイス。
接客態度も丁寧で、むっちりした身体も抱き心地が良い。
シャワーの後に狭い個室のベッドで、先ずはハグとキスを楽しむ。
肌理細かい肌の感触を楽しみながら撫で回していると、愚息は期待感でもうカチカチだった。
彼女の唇が徐々に下がって行き、遂に念願のフェラ。
1年ぶりの渇望を差し引いても、彼女のフェラは絶品で、唇や舌を使ってペニスをねっとりと絡みつき、味わうようにしゃぶって来る。
時折深く咥え込み過ぎて、オエッとなったりするが、これって献身度の高さを客に感じさせると同時に、無言のうちに「お客さんの大きいし固い!」アピールになるので、オヤジ殺しの嬉しいテクだなあww
大抵、どんな上手な嬢のフェラでも、あまり気持ち良くない瞬間があるものだが、彼女のフェラは気持ち良さに全く切れ目が無い!
そんな新人らしからぬ、濃厚で愛情たっぷりのフェラなのだが、決して逝かせようと急ぐ風でもなく、気持ち良さがいつまでもねちっこく続く。。ああこの娘はしゃぶるのがすきなんだ、エロいな、、と感じるものがあった。
このままずっと味わっていても良かったが、久しぶりの風俗だし、少しこちらからも責めたくなり、身体を起こしてキスとバストを味わう。
乳首を舐めやすいように膝立ちになってくれたKちゃんの割れ目を、サワサワしながら乳首を責めると、控えめながらハスキーな良い声で鳴き、少なからず滑り気を帯びた割れ目の中でクリはコリコリに勃起していた。
その後ローション付けて騎乗位素股を始めるが、これもなかなか良い。
暫くして「上になりますか?」と問われたので攻守交代。
胸に吸い付きながらローション塗れの息子をクリにこすりつけると、気持ち良さげな、ハスキーな声で鳴くKちゃん。
左手の親指でクリを刺激しながら、右手は竿を握り割れ目に押し付けてやると、警戒する素振りもなく感じている。
これは行けると思い、濡れた膣口にグチュグチュと押し付けながら、
「入っちゃいそうだよw」
と振っても無言で避ける風でもない。
これはOKと確信し、トロトロの膣口に亀頭をめり込ませた。
生挿入を拒否せずに、完全に受け入れる体勢の彼女の顔を伺うけれど、照明が影になって表情は分からない。
初対面のオヤジに犯される瞬間のKちゃんは、どんな顔をしているのだろうと、想像しつつ、ズブズブと膣奥まで打ち込んで、先端を子宮口に当てながらガッチリと抱きしめた。
中はトロトロで、元カノと比べると緩いが、ぬかるんだ膣は気持ち良く、何より初対面の嬢に店の中でコッソリ生で嵌めている事に興奮した。
Kちゃんが声を押さえながらクネクネ腰を使っている姿が、顔が見えない分余計に隠微さが溢れていた。
廊下を歩く店員の足音を気にしながら、生膣を味わうように、ゆっくりとかき回し突き上げる動きも、音を気にして控えめに。
しかしなんせ部屋が狭い為、あまり自由に動けないw
結局最後は抜いて、乳首舐めされながら、マン汁とローションでヌルヌルのペニスを手コキしてもらった。
一気に高まる射精感に、
「ううっ、、もう逝きそう」
と漏らすと再び咥えられ、今度は逝かせる為の激しいフェラにどんどん追い込まれて行き、、
あまりの快感に、はしたなく腰を浮かせて、恥ずかしい声を漏らしながら、ビュルビュルと大量にKちゃんの口内に射精したのだった。
この初対面から、すっかりKちゃんにハマってしまい、まだ一ヶ月あまりだが、ほぼ週一で通っている。
毎回フェラからの騎乗位で、勝手に跨がって来るKちゃん。
「こら、また生で入れて~w」
と叱ると、えへへと照れ笑いする笑顔が、何とも言えずチャーミング。
フェラと同じで、ゆったりと味合うような動きで、時間までずっと繋がって揺れている。
絶品フェラと、スローな生SEX。
当分彼女を指名し続けるだろう。

きみちゃんを見つけたのでお店に電話。
予約を取って(毎回やたらスムーズに予約が取れます)お呼びしました。
“こんにちは。いつもありがとうございます。”
そうそうこの一か月で4回目。もう馴染みのお客さんと言ってもいいのかもしれません。
でも普通におしゃべりしてお風呂に入って、この前の●番のことには一切触れずに終始会話は世間話に徹しました。
それでなくても胸こそ小さいですが、彼女のカラダはすべすべの白い肌、くびれた腰、張りのあるお尻、きれいでしなやかな腕、脚、そしてなんといってもくりくりとした目が印象的な可愛らしい顔。
ほめるところはいっぱいあるので、お互いの距離を縮める会話には事欠きません。
ほめてあげると照れくさそうに喜んでくれて甘えてきます。
ほんとに可愛い。
お風呂の中でカラダを撫でたり胸を触ったりしてるうちにすっかりカラダを預けて来てくれて、股間を触るとお風呂の中でもわかるほどヌルヌルです。
“…○○さん、…、…、あっ、…、気持ちいい…”
しばらくお風呂でじゃれ合いましたが、ベッドに移って改めてプレイ開始です。
長めにキスをしながらカラダをゆっくりと撫でてあげて、促すと一生懸命僕の乳首を舐めてくれます。
ペロペロ舐めてはゆっくりと吸い付くを繰り返してくれてほんとに気持ちいい。
もう僕のペニスはカッチカチです。
はやる気持ちを抑えつつ、彼女のカラダを優しく優しく撫でまわし、乳首をゆっくりと舐めてあげて、クンニをたっぷりしてあげました。
懸案だった(?)四つん這いも少しできるようになり(彼女が灯りの当たる向きを気にするようになってしまいましたが)、69っぽいこともできるようになって前戯のバリエーションは少し増えました。
もう彼女の性器はベットベトでヌラヌラしています。
さて、どうしよう。
前回、していいとも悪いとも言われていません。
終わった後も何も言われませんでした。
今回お誘いしてもNGになった様子もありません。
今日の会話の内容も今までで一番仲良しでおしゃべりできてました。
そこから導き出される結論は、…、OKということですよね、こりゃ。
体位は正常屈曲位。
ペニスを彼女の性器に沿わせて数回こすり付けて、いざ!彼女の性器も準備万端でしたから、何の抵抗もなくぬるっと入っちゃいました。
ところがです。
“ダメっ!○○さん、入れちゃダメ、…、入れちゃダメ…”
腰の動きを止めます。
でも彼女は僕のペニスを抜こうとはしません。
キスをして、優しく彼女の腰のあたりを撫でて、また深く腰を沈めてみます。
“あっ…、あぁ…、あぁ、ダメ、ダメ、…ダメ…”
言葉とは裏腹に彼女は腕を僕の首にからませて抱きついてきます。
激しい息遣い。
しばらく続けているとぎこちない感じですが、彼女自身も腰を動かしているようです。
“きみちゃん、気持ちいいよ。あなたが絡みついてくるようだ。”
“…○○さん、…あぁ、ダメ、…そんなにしたら、ダメぇ……”
この前と同じ様に中がきゅぅっと締まってカラダがビクビクしてしまいました。
この段階で僕はまだイってなかったのですが、僕自身イクことにそんなにこだわりはないので、彼女の首筋や肩にキスをしながらそっと抜きました。
荒い息遣いのまま、彼女は顔を腕で隠して横を向いています。
顔の向きと逆側に添い寝して話しかけました。
“あなたは素晴らしいね…。気持ちよかった?”
こくんと彼女は頷いています。
“ねぇ、聞いていい?”
彼女は黙ったままです。
“しても良かったの?”
首を小さく振ります。
“え?そうなの?ダメじゃん…。”
少し彼女が落ち着いてから話をしました。
この仕事は収入のためにやっていること、お客さんは当初付いていたけれど、恥ずかしいことが多くていろいろ出来ないことを伝えるとリピーターがほとんど付かなかったこと、久しぶりに短期間で何度もロングで呼んでくれるお客さん(僕のこと)が付いたので頑張らなきゃと思ったこと、男の人は●番が目的なんだからと同僚や先輩の嬢に言われたことなどを話してくれました。
“○○さんも●番がしたくて私を呼んでくださっていたんですか?”
“うーん、したくないわけじゃないけど…、したいから呼んでいたわけではないなぁ。だって最初に聞いたじゃない?あなたはできる人?って。できないって言われたけど、しないまま何回かお呼びしたでしょう?僕はあなた自身を気に入っています。あなたがしたくないことを無理やりしようとは思わないよ。しないんだったらしないでいいんだ。”
“…あたし……じゃないです。…なんか…って。あたしも………ったですし…”
ほんとに小さな声で、なんて言ってるか全然聞き取れない。
“…ごめん、なんて言ったの?わかんなかった。”
僕の方をしっかりと向いて目を数秒見つめてから、それでも小さ目な声で
“あたし、○○さんとだったらイヤじゃないです。無理やりなんてしてません。あたしも…気持ちよかったですし…”
“ただ…、一つだけ聞いていいですか?”
“何?”
“…中でイっちゃいました…か?”
“あぁ、んーっと、実はイってない。実は前回も。”
“あ、…、それは、ごめんなさいっ!前回もすごく気になってて、中に出しちゃったのかなって、心配で…。すみませんでしたっ、あたしばっかりよくなっちゃってわからなかったんです…。”
“…ふ~ん、よくなっちゃったんだ。しょうがなくシた割には大胆だよねぇ?”
“や、やめてくださいっ!…恥ずかしいです…。”
“でもごめんね。僕も焦っちゃってたんだ、話が違うって思って。次回からはゴムするよね。”
“それは…、どっちでもいいです(汗)”
いいコ、見つけちゃいました。
大事にします。

前回投稿した恋人プレイのデリ嬢とお楽しみ中のごんたです。
彼女のマークが入ってからなかなか他の嬢と楽しめなくなっていたのですが、そのガードをかいくぐってかわいい嬢を捕まえました。きみちゃんです。(実際の源氏名は違います)
身長が小さくって、世間一般に言うところのロリ体型の彼女ですが、言葉遣いも丁寧で礼儀正しく、一緒に居て落ち着きます。
あんまりこの業界は長くないとのことで、裸を見られるのが恥ずかしいらしく、最初のおしゃべりの時は部屋が明るくてもにこやかにしているのですが、お風呂やプレイの時は“お願いです、もうちょっと暗くしていただけませんか…”って言ってきます。
プレイはとても丁寧で“こうして、ああして”っていうこちらの希望を良く聞いてくれます。
フェラも“ゆっくり口に含んで、なるべく奥まで入れて。あんまり動かなくていいから、舌をいっぱい使って。”その通りにしてくれるのですごく気持ちいい。
きれいな真っ白の肌を全身優しく撫でてあげると、僕にしがみついてキスを求めてきます。
クンニも大好きで舐めてあげると腰を自分で動かしながら喘ぎます。
クンニの最中顔をのぞこうと見てみたら、不安そうにこっちを見ています。
じっと見てたらさっと顔を背けてしまいました。すごくカワイイ!
“ねぇ、69しよう。”
僕が言ったのですが、
“…”
あれ?テンションが?
“どうしたの?”
“あの、…ごめんなさい、69、どうしてもしないとダメですか…”
“へ?”
聞けば四つん這いが恥ずかしくてどうしてもできない、と。ふ~ん、じゃあ仕方ないか。
“じゃあ、こっちを向いて(彼女の頭を枕と反対側にして)クンニの続きするね。”
“はい。…ごめんなさい…”
でもこの向きにすることで彼女の股間は枕元のライトに照らされ僕からすっかり丸見えになっているのですが、彼女は69を免れた安心感からそれには気付かない様子。
同じように優しく濡れそぼった股間を舐めてあげると小さな喘ぎ声で感じてくれます。
“ねぇ、さっきからあなたのあそこ、僕から丸見えなんだよ。”
“え?”
“ほら、こっち向きだったら全部見えちゃう。すごく濡れてる。お尻の穴までべとべとだよ。可愛い。”
“い、いやっ!やめて、恥ずかしいっ!”
あわてて脚を閉じようとするところを捕まえてさらにクンニを続けます。
“だめっ!○○さんっ!やめてっ!…恥ずかしいですっ!いやっ!…いやっ!”
何も言わずにクンニを続けているとどんどん濡れてきます。
いい頃合いで体を起こして正常位素股に移行です。
彼女のいっぱい濡れた液をペニスに塗り付けてゆっくりゆっくり彼女の性器にこすり付けます。
“あぁっ…、あんっ…、気持ち、いい…あぁ…”
しばらく僕の手を添えて素股を続けていた時に、あまりに気持ちがいいので思わず聞いてしまいました。
“…ねぇ、あなたは●番できる人?”
“…、え?…、あのえっとそれは…、出来ません…。ごめんなさい。”
“謝る事じゃないよ。ごめんね、変なこと聞いて。大丈夫、僕はそれがなくっても全然大丈夫だから。むしろ嫌なこと聞いたね。ごめんね。”
“…、ごめんなさい…。”
このあとフェラをまたたっぷりしてもらって乳首舐めから優しい手コキでどーんと抜いて大満足。
終わった後、
“ありがとね、ほんと気持ちよかった。あなた、ほんとに可愛いね。”
“…そんなことないです。…恥ずかしいです。”
“ごめんね、あなたみたいに可愛いコ見ると恥ずかしがらせたくなっちゃう。でもすごく興奮したよ。またお呼びするね。”
ってわけで、そのあと2回お呼びしました。
3回目の時の話です。
正常位素股までは大体同じ流れだったのですが、素股中に彼女が腰を僕に擦り付けて来てくれます。
気持ちがいいのですが、腰を持ち上げるときに入っちゃいそうになる。
“…きみちゃん、そんなに腰を動かしたら、…入っちゃいそうだよ…”
彼女は黙って体を僕の下から抜け出させて、今度は僕に跨って腰を前後に振り始めました。
(自分でコントロールしないと不安になったのかな?)
そう思っていると、彼女が小さな声で呟いているのが聞こえてきました。
“…ダメ、ダメよ…、ダメなんだから…、絶対に…”
“?”
明らかに膣の入口へと僕のペニスを導いています。入ってしまう。
彼女の腰を捕まえて、ゆっくりしました。
“あぁ、○○さん…、ダメ、ダメです…、あぁ…”
カラダを止めて彼女を見ると、僕の方をじっと見てる。
すごく思いつめたような熱い眼差し。
体位を入れ替えて深く突いてあげると大きな声を上げながら、体をビクビクさせながらいってしまいました。
終わったあとそのことには特に触れずにお別れしましたが…、また見つけたら入ってみようと思ってます。

諭吉さん6枚必要です(^-^;
事前に電話連絡していましたが、入店して、ふかふかのソファーに座り、待合室でお茶をもらい、トイレに行ったりパネマジ無しの写真集をながめるなどして待つこと数10分後、ボーイさんの声で
『お待たせいたしました。』
『お時間まで、ごゆっくりどうぞ』
カーテンのむこうに、写真より太めの嬢が、デン!っと立っていました。
まぁ、高級店だからサービス重視と思い妥協し、手を繋いで部屋に入り、ソファーへ。
簡単な自己紹介?して、服を脱ぎ、ソファーの上で、パンツ一枚になってからは、嬢のキャミソール、ブラ、パンティーをお手伝いして脱がし、最後にバスタオルをかぶせて僕のパンツを脱がしてもらい全裸に。
夜勤明けで洗っていない愚息を即尺してもらい、頃合いを見て、そのままNSで対面座位に。
パイパンのあそこは魅力的ですが、重い!かなり重い!!
重すぎて、汗だくになったので、ベットへ移動。
正常位で行為するが、太ももが邪魔で動きづらい。
数10分後、中だししたが、ゆっくりすることなく、いきなりティッシュペーパーをつかみ自分の股をフキフキしてから、僕にもティッシュペーパー、どうぞ!
高級店は、お掃除フェラだろ!!って思ったが、一応、スルー。このあとに期待して。
オレンジジュースを飲んで休憩して、もう一回戦と思っていたが、お風呂行こって。
キレイ好きなのかな?と思って素直に風呂へ。
ソープ特有のイス洗いやマットせずに簡単に洗って、風呂入って、しょうもない話して風呂上がって、ソファーでお土産のプリンを食べていたら、あげくの果てに、説教タイム。
嬢は栄養士の資格があるから、食べるのが早いとか、嬢もデブのくせに、僕の腹がデブってるだの!
時間が無いのでって言ったら、嫌な顔をしながら『ハイハイ』って言いながらベットへ。
パイパンを褒めたが、『ハイハイ』
おっぱいに吸い付くと、『痛い』
挿入しても、やる気のない対応。
諭吉さん6枚も使ったのに。。。
散々でした。
帰りにボーイへ言いましたが、大した反応無し。
そういうお店なのかな?
次は、昨日行った別の高級店を書きます。

オキニを前日予約して、ウキウキしてお店に行くと、欠勤とのこと。
店員さんの丁寧な謝罪とともに、別の女の子はどうですか?と勧められました。
何枚かの写真を提示されると、一人気になる女の子を発見しました。
精度の低い写真からも感じる親しみやすさ、とでも言えばよいのでしょうか、何かを感じてその女の子を指名しました。
姉妹店出勤とのことなので、近くの別店舗にしたのですが、道中で女の子のプロフィールチェックをしました。
その女の子「Aちゃん」は業界未経験。でも新人期間は終了したくらいのキャリア、というのがわかりました。
童顔で低身長なAちゃんは、敏感で恥ずかしがり屋で店長おススメ、というコメントがありましたが、よくある内容なので期待もせずに時間を待っていました。
時間がきたので、ご対面。
「こんにちわ!」とかわいらしい笑顔で出迎えてくれました。
しかし、その笑顔を見た瞬間、自分の体にゾワゾワした感覚が走る謎の違和感。
そしてAちゃんが続けた言葉は、「久しぶり!」
僕の先代の「オキニ」でした。
数年前に、前触れなく急に退店していたオキニ。
退店したことを知った時にはわりとショックで悲しい思いを僕にさせた本人が目の前にいました。
「雰囲気を変えて、写真撮影したんだけど、わかるものなんだね!」
と、Aちゃんは都合の良い解釈をしてくれていました。
すみません、会うまで気づきませんでしたよ。
なんて弁解するのも野暮なので、
「会いたかったよ」
と力強く抱きしめました。
「わたしも」
と熱烈なキスで返答してくれるAちゃん。
手早くシャワーを済ませ、すぐさま熱烈なキスの応酬。
昔と同じように、ベッドに寝かせ、僕からの攻め開始。
丁寧な愛撫を心がけて、唾液交換でお互いの感情を高ぶらせていく。
正常位スマタのお互いのアソコを密着させた状態で小休止の雑談タイム。
お互いの近況報告をしていたのですが、雑談中でもAちゃんは腰をモゾモゾ動かして、僕の先端部分に刺激を与えてくれます。
「クリトリスがこすれて気持ち良いの?」
「気持ち良いの~、でももっと…」
といって、ついには手を使って先端を沈めていくAちゃん。
「以前と比べると、積極的だね。いいの?」
「だって、気持ち良いんだもん」
以前は、もっと後半でAちゃんの騎乗位スマタからの事故が定番でしたが、今回はかなりの前半で事故突入です。
しかも、「だいしゅきホールド」で僕の腰をコントロールする有様、エロすぎです。
正常位・騎乗位と変えながらも、常に唾液交換。
「すごくエロイね。僕も興奮しすぎて、中に出ちゃいそうだよ」
「中に出しちゃダメだよ。本当に気持ち良いから、もっと続けたいの」
と言って、上からさらに刺激を与えてきます。
「そろそろマズイよ。本当に出ちゃうよ」
「出すのはダメだよ。絶対ダメ」
言うもののスピードは変わらず。
さすがに、マズいので体勢を正常位に変えて主導権を奪い、クールダウン。
でも、Aちゃんの興奮がさめるのを防ぐために、耳元で
「もう我慢できない。今日は中に出すよ!」というと、
「あっ、ダメなんだから」と、目をぎゅっとさせながらのAちゃん。
脳内でレイププレイをイメージしながら、「出すぞ」「ダメだよ」のやり取りを楽しんでいたら、再びAちゃんの「だいしゅきホールド」発動。
・・・危険すぎる
主導権を奪われてしまったので、レイププレイから淫語プレイに変更して主導権の返還を狙います。
「セックス好き」「生が好き」「生セックス気持ち良い」「中だしは怖いけど、生セックスやめられない」
と、エロいセリフを言わせて大興奮。
Aちゃんが最高潮になったところで、僕も胸に大量放出。
いやー、本当にたくさん出ました。
全身汗だくで、ふらつきながらシャワールームに行くAちゃんを介助しながら、僕も汗を流してもらいます。
「久しぶりということもあって、最高に気持ち良かった」
と嬉しいお言葉。
偶然とはいえ、再会できたことに喜びを噛みしめながら、
店のプロフィールってやっぱり嘘ばっかりなんだな~
と思いながら帰りました。
機会がありましたら、今回欠勤したオキニとの普段の様子も投稿させていただきたいと思います。

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