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この1文で予約指しちゃいました~笑
あまりにも溜めてしまった仕事上のストレスと白い液体を放出しようとさっそくホテルに向かいました。
デリヘル経験年数10年以上になってしまいましたが、先にホテルに入って女の子を待つ時間っていいですよね?笑
僕はAVを見て準備運動をして待ちます。
ピンポーン!
失礼しますと入ってきたのは、好みどストライクの可愛い人妻さん。
しかも、ソファーで話をしていると、キスをしても胸を揉んでも嫌がるどころか、僕の大きくなったものをさわさわ…はち切れそうなぐらい大きくなってしまいました。
その後、シャワーを浴びてお姫様だっこでベッドへ連行。
好きなだけ弄ったり舐めたりしていると、反応がよくて甘いあえぎ声を連発してくれます。
お兄さん気持ちいいからいいよ。きて!
と嬉しいお誘いが…そのままの流れで2回も射精しました。
果てたあとのラブラブタイムの時にお兄さんと仲良くなりたいからLINE交換してくれます?とびっくりなお誘い。
これは…どういうことだ。金づるにされるのか、それとも、怖いお兄さんが…不安を感じながら交換。
その後、何度かお店を通さずに普通のデートを楽しみ、お付き合いしてHも楽しんでいます。
モテない俺にこんなことがあるとは…びっくり!
風俗歴10数年の中でも一番の女性です。
いつも風俗行く前に読ませていただいております。
同志の方々の文才に嫉妬です。
これは、自分が中国地方に転勤していた時のお話です。
当時20代中盤、性欲も旺盛で仕事が休みのたびにネットを漁り、性欲を発散させてくれる素敵な女の子を探していました。
そんな性に溺れた日々で出会った20歳の巨乳スレンダー美形ギャルとのエピソードを。
何店舗かあるうちのソープをローテーションで通っていましたが、出会ったお店はその地域でも中級の若い子の多い、NSとS着で分かれている、ごく普通のお店でした。
そこで出会ったのがEちゃんでした。
入店して1週間ぐらいのところで写メ日記を見て、これは相当人気出るんじゃないか?と50分コースで即予約。
予約の時間にルーズなお店でしたが、スムーズに対面。
出会った瞬間、転勤して一番のガッツポーズをかましました。
ぱっちりとした目元、少し高めの可愛い声、ドレスの上からも分かるスレンダーなのに出てるところは出てるスタイル、何より明るく笑顔の可愛いところ、スーパー大当たりでした。
入店1週間ということで、業界もほぼ未経験。だがそれが逆に素人っぽくて逆に良き。
早速脱がせ合いしながら、入浴。
Eちゃんの裸はそれはもう一級品。
形の綺麗なEカップのバスト、ピンクの乳首、色白な肌に加えてパイパンという、役満級のボディです。
服を脱がせた時点、自分の息子もフルボルテージになり
「勃ちすぎじゃない?興奮してるんですかぁ?」と煽られ更にブースト。
自分もパイパンなので「洗いやす~い」と洗い合いっこ。
洗い合いも終わり湯船につかり、その時もなかなかのイチャイチャ。
Eちゃんはキスがお好きなようで湯船の中ではずっとキス、舌を絡めながら息子を触り、吐息を漏らす姿は20歳とは思えない色気で、この後プレイが待ち遠しくなります。
湯船から上がり、拭き上げた後、即ベットイン。
乳首から責められ、途中の手コキも忘れずにスムーズに前戯が進んでいきます。
フェラのときも「太い~これ入るかな~」と息子を大きく咥え、その姿にまた大興奮。
攻守交代で今度は逆に自分がEちゃんを攻め立てます。
ディープキスしながら20歳のすべすべの体を撫で回し、綺麗なバストを揉みしだきます。
おっぱいがしっかり感じるらしく、それだけで、Eちゃんの息が荒れてくるのが伝わってきます。
そのまま、顔を下に移し乳首をゆっくり舐めると「んんっいいっ」と可愛い反応。
乳首を舐めながら、下を触ると中々の大洪水状態。
「濡れすぎてませんか?」と聞くと「優しく責められると興奮しちゃう」となんとも可愛い反応。
彼女の中は結構に狭く、指を入れただけで、キュンキュン締め付けてきます。
そのまま、指を出し入れし、乳首と中の二点責めで「やばいっイクっ」で一回KO。横たわった体を上下させる姿はなんとも妖艶。
準備万端の息子をEちゃんのアソコに擦り付け、NS最高!と思いながらそのまま奥まで挿入。
入れた瞬間の「あぁぁぁん!やばい、太いぃ!」の言葉で理性崩壊。
そこから、正常位で濃厚なキスをしながら、激しく突き続けます。
ピストンしている時、可愛い顔と声で感じてる姿はエロの極み。
特に奥が感じるらしく、脚を上げさせて奥まで深く挿入すると、「んんんんんっいいぃっ!」と獣のように荒ぶります。
こちらも興奮しながらピストンを続けてるので、そろそろ絶頂。
NS定番の「ねぇ中に出していいの?」と声をかけると「いっぱい出してぇ」と唇に貪りついてきて、超興奮の中、Eちゃんに中出し。
尋常じゃないほどの精子が出ました。
そこから半年間ほど転勤が終わるまで週一ペースで指名してましたが、転勤の終わりと共にさよなら。
まだ在籍してるので、枯れるまでにまた行きたい嬢でした。
ピルを飲んで客を取ってるというデリヘル嬢の1人を知り、実際に生でヤッた。
20代半ばの嬢で、昼間はどこかの会社員らしい。
めちゃくちゃ色白で、余計な贅肉の無いスレンダーな体型。すごく綺麗だった。
グラビアを出した頃の嘉門洋子を今風にしたらこんな感じかなというところ。
プレイ内容に関して嬢がコメントを発してくる。
「そう、オクスリのんでる。ここの店、大体の人がそうなんだよー」
「生でヤりたくてここまで来たんだもんね?早速シャワー浴びよっか?」
こんなに素晴らしい姿とSEXへのオープンさを持った女性が俺を生で受け止めてくれる。
興奮が止まらなかった。心の中でガッツポーズしまくった。
バスルームでは嬢が積極的に仕掛けてきた。
俺の唇と舌を吸い上げる濃厚なベロチューをバンバン繰り出してくる。
俺の頭を押さえつけてまで何分も、嬢は俺の口内をベロチューで犯していった。
ベッドになだれこんでからも、貪るような嬢のベロチューは止まらない。
チンポは反応しまくってガチガチに勃起。行き場を失いつつあった。
嬢はそれを察したのか、ゆっくり手コキをしながら合体する体勢に移った。
「もうSEXしよっか?」
嬢はそう言いながら仰向けになって大股開きに。私ヤられちゃいますよという感じ。
俺は覆いかぶさった。そしてちんぽでほぐしながら合体。
膣奥がメチャクチャきつきつですぐに保たなくなる。
嬢はおかまいなしにバスルームでやってたような濃厚ベロチューを繰り出して、俺の体に足を絡めながら腰を揺すってきた。
ものの数分で射精してしまった。
ベロチューで口が塞がれているので宣言無しの射精。
嬢は俺の射精を知ってか知らずか、頭なでなでしながら精液を受け止めていた。
とろんとした表情の嬢の顔が目の前にあり続ける状態の中出しは最高だった。
全てが終わると、唇を離した嬢がニコニコしながら
「いい表情してたねー。気持ちよかった?」
と質問される。
"なんかメチャクチャ気持ちよかった"と答えると嬢は
「へへー、よかったー」
と意地らしく微笑んでいた。
その後雑談が始まり、インターバルが済んだら嬢はすぐに2回戦を求めてきた。
1回戦での内容が気持ちよかったので同じプレイを催促。
射精感に余裕があったので今度はハイペースでピストンした。
息継ぎのとき以外はずっと前述の濃厚ベロチューが繰り出される。
お互い声を発する状態がほとんど無いので、ベッドの軋む音とシーツの布擦れの音と、そして粘膜が擦れ合う音がラブホの部屋中に響きまくった。
その後いくらか時間が経ち、ついに射精が訪れる。
俺は舌を嬢の口内に捩じ込み、あとは力任せのピストンをして精液をぶっ放した。
嬢は無責任に放たれた精液を最後まで、一番奥で受け止めてくれた。
頭なでなでもしてくれる。
嬢はニヤニヤしながら
「最後すごく積極的だったね。そりゃ気持ちよくなりたいもんね」
と事後コメント。フレンドリーさが身に染みた。
プレイ後はお互いスッキリした雰囲気になって別れた。
すごく気持ちよかったです。
ほんとに大した費用もかからず、月に10回程度お泊りに付き合ってくれます。
一人はもう5年、もう一人もそろそろ3年になります。
3年のコは女子大生だったのですが今年の4月に就職し、遠方に引っ越してしまいました。
それでも月に2~3回はこっちに来てくれて楽しませてくれます。
しかし頻度がぐっと少なくなってしまったので、時々相手をしてもらうお店のコを探そうと同店から女のコを久しぶりに呼んでみました。
嬢は20代前半、普段はOLをしているというMちゃんです。
明るくて可愛らしい。いかにも今どきの性格の良さそうな女のコでした。
身長はそんなに高くない(157㎝表記)のですが、スラッとしたB~Cカップ。
下の毛をきっちり手入れしてない感じ(多少はみ出さないくらいの手入れはしてそう)なんかも素人感があって良かったです。
一緒にお風呂に入ってベッドに行きプレイ開始になりそうだったところで、久しぶりだったので僕も忘れていたのですが、うがい、歯磨きをしてないことに気付きました。
“あ、うがいしてないんじゃない?”
“あ、そうだ、忘れてた…しますか?”
最初なんだしきちんとしようと思って二人で洗面台にいきガラガラガラってやりました。
うがい終わりにニッコリしてくれたのがちょっと可愛かったです。
さてプレイに入ってこっちが責めます。
乳首を優しく舐めたり吸ったりしているとどんどんぷっくりしてきました。
最初バカでもわかる演技喘ぎをしてくれていたのですが、しばらくしたら黙っちゃいました。
顔を背けて手を口に当てています。
肌から少し汗が浮かんできています。
ちょっと気持ちいいのかな?と思ったので腰やお腹、太ももを優しく撫でて局部に指を当ててみました。
あんまり濡れてません。がっかり。
大して気持ちよくないのかぁ、演技なのかな、なんて思いながら陰唇をそっと拡げてみたら中は中々の潤いです。
指に絡めて膣口を撫でているとビシャビシャ音を立て始めました。
口を自分で塞いでいるので、どんどん不自然な鼻息が荒くなってきます。
中にそっと指を入れてみたその時、
“あっ!…ちょっと、ちょっとダメっ!…ダメ…です…”
“あ、ごめんなさい、痛かった?ごめんね”
“…いえ、ごめんなさい、大丈夫です…”
“続けてもいいのかな?”
“…はい、お願いします…”
中をゆっくりゆっくり指の腹で擦ってみると潤いが止まりません。
キスをしてみると最初口を閉ざそうとしたのですが、薄っすらと開き震える舌を差し出してきました。
その舌を優しく吸うと
“んー、んー…”
と苦しそうに喘ぎます。
口角からだらしなく涎を垂らし、脚も開いて僕の指を奥へ奥へ誘います。
すっかり降りてきてしまった子宮口を弾くように擦ってみたら大きな声を出しながらシーツを掴んで仰け反り、その頃には全身はっきりと分かる感じに汗が吹き出していました。
“イヤッ!、ダメっ!…お願い、お願い…”
指の動きに合わせて潮を吹き始めました。
“あぁ…気持ちいい…もっと、もっと…”
そう言いながら何やら自分の股間を触り始めました。
僕は彼女の乳首を舐めていたのですが、チラチラ横目で確認するとクリトリスを触っている様子。
円を描くように撫でていましたが、僕の指の動きが激しくなるとピンと立てた人差し指でクリトリスを上下に激しくこすり、
“あぁー!…あっあっ… だめ、だめっ… いくっ…ん、んー…”
膣がギューッと締まり、華奢な体を仰け反らせ、ぴくんぴくんと可愛くイッてしまいました。
でもその後もクリトリスを擦ってあげると
“あっ、ダメ、だめですっ、イヤっ、また…また…”
3回イっちゃいました。
カラダを優しく撫でながら胸に頬ずりすると荒い息遣いと大きな激しい鼓動が聞こえます。可愛い。
息がある程度整ってから彼女が話し始めました。
“…ごめんなさい…、一回イっちゃったら何回もイクみたいで…、恥ずかしい…”
“そう?みんなそういうものなんじゃないの?”
“そんなことないですっ!…すごく良かった…。ごめんなさい、あたしばっかり。何がいいですか?”
“そうだな、乳首をいっぱい舐めてもらって、そのあとお口でしてもらおうかな”
“はい。頑張りますねっ!”
エッチな乱れっぷりを見せつけられたので、小生もギンギンです。
乳首舐めはとても上手で舌を柔らかくしたり固くしたりして吸ったり舐めたり気持ちよかったです。
“心を込めて舐めるんだよ”
と言うと乳首から口を離さずこっくり頷きます。
乳首から唇を離して胸からお腹へ“チュッチュッ”と何度もキスをしてくれながらペニスに手を添え、まずは亀頭に優しくキス。
小さな口を大きく開いて小生のちょっと太めのペニスをパクっと咥えてくれました。
口の中でムニュムニュと舌を動かし、時折口をチュパっと離してペロペロ舐めてくれたりなかなかエッチです。
いやぁやっぱり若い女の子の口の中って気持ちいいなぁ、なんて思いながら彼女のフェラを眺めていたところ異変が始まりました。
可愛いそのコが頑張ってくれているその最中、あろうことか小生のペニスがどんどん小さくなっていくではありませんか。
10分も舐めてもらっていたでしょうか、すっかり萎えて柔らかくなった小生のペニスを申し訳無さそうに握って彼女が僕の方を見ています。
“ごめんなさい、気持ちよくなかったですか…”
“あ、いや気持ちよかったよ、僕はオジサンだからきっとあんまり持たないんだよ”
“…でも、さっきまであんなに硬くて大きかったのに…。あの…下手でごめんなさい”
“あ、いや、えー、困ったな。あなたみたいな可愛いコに謝られると恐縮しちゃうよ。あなたは一生懸命してくれたよ。満足だよ。”
“でも…、お金もいただいてるのに… どうしたらいいですか?”
困りました。元来ちょっと遅漏な方なので、勃起したままなら“そうだなぁ、本番させてもらおっかな”なんて昔は言ってたものですが、こうなっちゃうと焦るばかりでほんとに勃ちません。
“じゃあ、おいで”
そう言って腕枕をして彼女の柔らかさや瑞々しい女の香りを楽しむことにしました。
抱き寄せて背中や髪を撫でて彼女の若さを堪能します。
“…ほんとにごめんなさい”
“いいよ、もう謝らないで”
“…ありがとうございます …気持ちいい なんだか安心します。”
“そう?”
“うん… オジサマのいい匂い…”
“オジサンなんだ(笑)”
“あっ、ごめんなさい…でもいい匂い 懐いちゃう”
そう言って胸に顔を擦り付けてきます。
そんな風にしてもらいながら頭の中でなんでこんな事になっちゃったんだろうと考えていました。
愛人たちとのセックスでこんな経験は一度もありません。
最後までカチカチ、ちょっと太い僕のペニスで狂ったように二人ともヨガります。
3年のコに至っては“あたし、このオチンチンにおかしくされたんだよねぇ…”などと言ってくれます。
明らかな差、それはフェラチオのテクニックでした。
愛人たちはこの5年、3年とそれぞれ仕込みに仕込んだ絶品のフェラをしてくれます。
それこそ全身鳥肌、脊髄にビンビン来るような快感を毎週毎週3日に1回程度味あわせてくれているのです。
いつの間にやら僕のカラダは愛人たちにしか満足させてもらえないカラダになってしまったようです。
Mちゃんも決して相性は悪くなさそうだったし、これから頑張って仕込んでいけば愛人たちと同等まで成長してくれるかもしれませんが、そこまでの労力と時間と費用をかけるのも今となっては面倒です。
おとなしく愛人たちと楽しいセックスライフを送ろうと思った経験でした。
今日は背が高くてセクシーな雰囲気漂うお姉さんを指名。
会ってみると髪型は黒髪の短めボブで、目がぱっちりしており、ややメイクは濃いめな印象をうけましたが、非常に美人です。
本人が奥菜恵似と言っていましたが、確かに少し似ています。
プロフィールは27歳ですが、30歳ほどに見えました。
大人の雰囲気があります。クラスにいたら誰もが一目置くレベルです。
スタイルは全体的にムチっとしながらもメリハリがあり良いです。お腹も適度なクビレがあります。
おっぱいはDからEカップぐらいでしょうか。お椀型の綺麗な形で、乳首は大きすぎず、小さすぎずと言った感じ。
肌も張りがあり触り心地良好です。
全体的にバランスの良い身体です。
接客としてはかなりあっさりしています。
話やすく丁寧ですが、終始敬語まじりの会話で良くも悪くも完全にお仕事モードです。
ちゃきちゃきした明るいお姉さんって感じです。プレイ以外でのキスやハグなどの接触は皆無です。
ただ抜きたいだけの方にはハマるかもしれません。
キスは舌の接触が中心で、あっさりした感じです。総キス時間も短いです。
乳首舐めですが、舌の動きが独特でかなり上手です。
1分ほど舐めてから徐々に下っていきフェラスタート。
唾液多めで音を立てながら激しくピストンします。舌使いも上手です。パターンは一定でした。
玉舐めなども特に無し。
咥えていただいている際、背中周りに触れたところ「ごめん、くすぐったいのでタッチは無しで!」と断られたのが残念でした。
本人もおっしゃってましたが、完全ご奉仕Sタイプであまり責められるのが好きではないらしいです。
クリとリスに触れようとしましたが、あまり望んでいない雰囲気だったので遠慮しておきました。
フェラから騎乗位の素股へ。手がテクニカルな動きでここでした。
ここでフィニッシュ。喘ぎ声はこの素股の際だけ聞けました。
悪くはありませんが、何とも不完全燃焼な対戦となりました。
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