- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
1万200円のヘルスで何故か外出し いいね!30件
車内で性欲魔人と化した2人 いいね!26件
以前指名した最年長をリピート いいね!25件
もう1人のオキニと いいね!31件
もちろん、うまくいったこと、ぜんぜんダメだったことなどなどたくさんありました。
全体的に言うと、基番4割、円番3割、本番NG3割っていう感じですかね? まあ、そんなもんですかね? みなさんもだいたいね。
ただ、7割の嬢とは最後まで行ったものの、やっぱり盛り上がり具合は別途スコアがありますね。
もちろん、やれればいいというのはありますし、ましてやそれが追加費用なければ大いに成功感ありますが、でも、本当に本当にいい思いをしたかどうかはそこでも無いような気もします。
まだ、風俗遊びを止めたわけではありませんが、このへんで、過去を振り返り、総合的に一番良かったのはどれだっけ?と振り返ってみました。
総合第一位!
ローカル地区なのであえて都市名は出しませんが、まあ、関西地区の県庁所在地です。
その日ホテルのドアに現れた嬢は、年のころ30代前半くらい、お顔はブサイクじゃないけど、とびっきりの美人でもない、でもタダでやれるならもちろんやります!ってレベル。
脱がしてみたところ、体つきは完璧ではないものの、極度なデブとかでないし、多少ゆるみも出始めているものの、十分に女としてそそられるものあり。
お肌はスベスベのつやつやではないものの、多少、かすり傷やら、虫刺されっぽいあとがあったりするものの、酷くはないし、むしろリアリティのある肉体って感じで、これも逆にそそられる感はあり。
少し、酒をくらい過ぎていたこともあり、プレイが始まるとまずはベッドで仰向けとなり、嬢に攻めさせます。
乳首舐めから始まり、徐々に下降し、勃起したイチモツに到達すると、いやらしく玉の方から竿を舐め挙げてくれます。いいですねえ。
ビンビンに立ったわが息子を咥える嬢に、一言、「入れたいなあ」と言ってみたところ、一瞬、こちらのまなざしを見つめたかと思ったら、「ええ、入るかな?」と言いながら、なんと迷わず跨ってくれました。
内心「ラッキー!」です。なかなかこんなにあっさり本番交渉が成功することもないです。
でも、一生懸命挿入を試みる嬢ですが、やはりこちらのイチモツが太く奮発し過ぎて、上から入れ込むのは困難だったようなので、「オッケー、じゃあ、入れてあげるから」と言いながら身体を入れ替え、こちらが上になり嬢の股を最大限に開き、一気に突っ込みました。
もう、いきなり激しい犯しモードですが、短い時間で嬢もこちらも大いに盛り上がったという感じで昇天まで一直線でした。
開始からわずか10分程度だったと思います。
でも、このあと、添い寝をしたら、一瞬、自分は意識を失いました。
お酒をたくさん飲んでて、夜も遅く、思いっきり射精したら、そりゃあ眠くなります。
ただ、たぶんですが、「やば!」って目を覚ましたのは、わずか5分かそこらくらいだと思います。
ふと我に返り、「やばい!寝過ごしたか!」と思ったら、「とりあえず、もう少し嬢を堪能するぞ!」と、いきなり嬢に襲い掛かります。
嬢も、突然の激しいプレイに驚いて、「え、え、いやん!だめ!」とか言っていますが、もうそんなこと一切気にせず、派手に乳房に吸い付き、さらにはより激しく股間に顔をうずめます。
ただ、そこでやっと気づきましたが、この嬢、とてもとてもいい感じで「いやん、いやん」をしてくれます。
とてもとも恥ずかしそうに、「ああん、だめえ、だめなの、あんあん!」と喘ぎます。本当にエロビデオ風です。
とりあえず、正常位でつっこみましたが、2回戦目ということもあり、もっともっと刺激が欲しかったので、嬢をベッドからおろし、部屋の窓際に連れていきます。
駅そば高層ホテルから見る夜景がとてもとてもきれいです。嬢に窓際に手をつかせ、お尻を上げるように指示します。
ただ嬢は「わたし、下つきだから(立ちバック)は無理だから。うまくできないから」と言うので、セックス教則本で読んだ知識ですが、嬢に「いいから、両手を床につくほど下げて」と言って屈伸運動のようにやってもらいます。そこで、嬢のお尻をつかみ挿入すると、意外にもあっさり挿入完了します。そこで、抜けないように注意しながら、嬢に「もう大丈夫だから、そっと起き上がってごらん」と言うと、窓際の台に沿いながら身体を起き上がらせます。
完璧な立ちバックシルエットができたら、こちらも徹底的に腰を振ります。
2発目なので、ちょっとやそっとの刺激では射精は無理だろうというのはありましたが、同時に、嬢も喘ぎ声がとてもとてもリアルで、とてもとても辛そうで、でも本当に辛いのでもなく無理やり犯されていることへの快楽も感じている様子でした。
文字で表現するのはかなり困難ですが、あえて書くと、「あああん、いやん、だめん、ああん、あああん、ああーあああー、ううん、ダメん、ダメん、ああああん、ダメん、あああ、あああ、ああああああーーん・・・」。
たぶん「これほどまで、リアルな喘ぎ声って聞いたことないよね」と思うほど、あたかもAV女優の演技のような素晴らしい喘ぎ声をあげてくれました。
それを聞きながら、とにもかくにも、無心で腰を振りました。
途中で、嬢をひっくり返し、前向きの姿勢にさせます。嬢は窓を背中にして、窓際の台に腰をかける形で、恥ずかしそうに顔を手で隠しているところに、嬢のお尻から太ももにかけてをこちらの腕でたくしあげながら、まっすぐにイチモツをあてがい一気に挿入します。
嬢は、悲鳴のような声をあげますが、同時に快楽に浸っているような声にも聞こえます。
嬢のマンコに深く挿入された状態のイチモツを何度も何度も突き刺します。
おそらく30分くらい窓際プレイを堪能しましたが、嬢は「ひいひい」言いながら身を任せてくれました。
最後のフィニッシュでは、いったん嬢をベッドに戻します。
ひいひいと半べそかいているような状態の嬢を、今度は窓際から引きはがし、ベッドに投げます。
体力も消耗していてそのままベッドに倒れこむ嬢を、「まだだよ、お尻つきあげて!」と言うと、「ふえええーん」というような声をあげながらも、素直に四つん這いのポーズをとってくれます。
獣のようにそのまま後ろから舐め挙げてから、再度太いものを挿入しました。
ほとんど犯している感じです。
嬢は激しく喘ぎ声をあげます。
「ひいひい」と言いながらこちらの攻撃を耐えています。
最後、ぐっと両足をつかんでひろげ、前から一機にイチモツをつっこみます。
嬢の喘ぎ声もピークです。
「あああああああああああああ!、あん、あ!あ!あ!あ!あああああ!」と割れんばかりの叫びです。
ようやく2回戦目も昇天できました。
これまで、デリヘル遊びにもいろいろな成功ケースがありましたが、これほどまで「男と女」で盛り上がったプレイは後にも先にもこれだけかなという気もします。
たまたま平日休みにたまたま行ってみた。
店に入り嬢と御対面。そして部屋へ。
とくに可もなく不可もなく、普通の嬢だ。
シャワーも終わり、部屋に戻ってプレイ開始です。
DK、乳首舐め、フェラと進んでいきます。普通だ。
「素股でいいよね」
と嬢が言う。
素股はあまり好きじゃないんだけど、まあいいかなとノッてみた。
タップリのローションを股間に塗られ、嬢が上にまたがり素股が始まります。
嬢は腰を振ったり、愚息をシコったり刺激してきます。
そのうちに腰を浮かせ愚息を握り、アソコに擦りつけてきます。
入れようとしているのか?
合わせるようにオイラも腰を浮かすと、ニュルッと入ってしまいました。
「あっ」
嬢は驚いたように小さい声を出すと
「ちょっ、コレ入ってるよお~」
「いやいや、そんな事ないよ」
とわざとらしく言いながら、愚息を奥に押し進めました。
「絶対入ってるう~」
と言いつつも嬢は抜こうとはしません。
「じゃあお互いに素股で興奮しちゃって、気が付かなかったということにしよう」
「ナニそれ~うふふっ」
などと言いながら腰を振り始めます。
普通に騎乗位生本番が始まりました。
嬢の普通のおっぱいを揉みながら、下から突き上げます。
「あっ、あっ、出そうになったら言って」
「うううっ、もう出そう!」
と告げるとヌポッと抜いて、亀頭をくわえ、ジュポジュポとラストスパートをかけてきます。
「うあっ、出るっ!」
ドピュッ、ドビュ、ビュルルル。嬢の口に大量放出。
でも、飲んでくれなかったな。ああゴックンはオプションか…
そして何事もなかったかのように、普通にシャワーを浴び、普通に帰ったのでした。
ただ単にノリの良い嬢だったのか、最初から入れるつもりだったのか、それともオイラがイケメンだったから(笑)ヤりたくなったのか、まあ何にしても楽しめました。
見た目は普通だったけど…
でも、たまにいたよな。勝手に入れてくる嬢って。いいよねーなんていいながら…
その方が楽なのかな?
その日もいつも通っていた台湾エステに行き、お気に嬢のA子ちゃんをお願いしたところ店のママがA子ちゃんは体調不良で休んでるから今日ヘルプで入ってるB子ちゃんを勧められた。
お気に嬢のA子ちゃんは顔もスタイルも普通だが愛想が良くサービスも一生懸命してくれる満足嬢でした。
だから初めての嬢は当たりか?ハズレか?わからないので決めかねていたところ、ママから綺麗な子やから顔だけでも見てから決めてとB子ちゃんを連れてきてくれた。
確かに綺麗な顔をしてたしスタイルも良かったが笑顔もなく冷たい表情の嬢でした。
少し迷ったけど綺麗な顔に負けこの子ならいいかと決めました。
一人でシャワーを浴びて部屋に戻ると嬢が下着姿で待っててくれたので軽く雑談をしました。
カタコトの日本語は話せるのだが雑談中も笑顔はありませんでした。
なのですぐにマッサージをしてもう事にしました、マッサージは軽く揉む程度でうーん?と思ってるとすぐに嬢から
嬢「オニイサンもうサービスします?」
俺「え?もう?まーいいか じゃあお願いするわ」
と言うと嬢は俺の腰のタオルを取るとすぐに息子を握りシコシコし始めた。
少し硬くなったのを見て嬢は俺の股間に顔を近づけてそのまま咥えてくれた。
フェラはそんなに上手くはなかったが綺麗な顔の嬢が咥えてるのを見ると息子がカチカチになるのに時間はかからなかった。
嬢「オニイサンもう大丈夫ねーもう入れる?」
俺「そうやな入れよか!」
と言うと嬢は下着を脱いで全裸になりカバンからゴムを取り出して、息子に手際よく被せてくれた。
嬢「最初はワタシが上に乗るね」
俺「うんいいよ」
嬢は俺のものを握りあそこに沈めていった時に「うっ!」と綺麗な顔をしかめていた。
そして自分で上下左右にと腰を振りながら
嬢「あー気持ちいいー」
俺「気持ちいいの?じゃあもっと気持ち良くしてあげよか?」
と言って俺も下からカチカチの息子を突き上げてやった。
その頃には最初冷たい表情だった嬢の顔は熱った表情でいい声で喘いでくれてた。
その表情を見た俺はもう我慢できなくなり騎乗位をやめて嬢を寝かせてビチョビチョになってるあそこに正常位で突いてやった。
無我夢中で突いていると急に
嬢「オニイサンちょっと止めて!」
俺「え?ゴメン痛かった?」
嬢「違うのーちょっと待って!」
と言いながら息子を引き抜いた。
え?なんで?と呆気に取られていると嬢は俺の息子のゴムを外して
嬢「ワタシやっぱりゴム嫌い!ゴムいらない!」
そしてもう一度寝転がり
嬢「オニイサンそのままきてー」
俺はいいのかー?いや病気は大丈夫か?が頭の中で交差していたが、あの綺麗な嬢が今淫れながら俺を求めてるのをみたらもう何も考えずに突きさしていた。
その後は二人で燃え尽きて一緒にイッテしまった!当然嬢の中で!
嬢「オニイサン気持ち良かったよーアリガトウねー」
俺はこの嬢は大当たりだと満足でした。
その後、俺も病院に行く事もなくいい思い出が出来た1日でした。
19才148cmEカップ。お店No.2のロリ嬢、紹介文にはドエロ、ドM、イマラ大好き喉の奥が性感帯。とのこと。
喉の奥が性感帯ってなんだそりゃ?とつっこみたくなったが気になったので早速お店に連絡。
ホテルのチャイムが鳴りドアを開けご対面。
小さくロリ系。顔は。。。う~ん。ホントNo.2か?そしてうつむいていてあまりしゃべらない。
ハズレだったかな?とは思ったが、もう抜きたくてしかたなかったので部屋へ招き入れ、少し会話をしますがあまり反応が良くなく盛り上がりに欠けます。
会話では楽しめそうもないのでプレイだけを楽しもうと決めすぐにシャワーに行き汗を流してもらいベッドイン。
体型はかなり良く、くびれもしっかりありおしりの形がとてもきれい。
小胸が好きな私にはEカップは少し大きいですが小柄なのでそこまで大きくは感じません。
キスしながら胸を揉み、乳首をチロチロ舐める、という相変わらず芸のない責めですが反応は良く、軽くあえぎながら自らキスを求めてきました。
薄めの陰毛をかき分けてクリちゃんを指で触り始めた頃から嬢の反応が変わってきました。
大きな声でアエギながら、『あぁぁ~!もっと!もっと、激しく~』と求めてきたので要望通り激しくするとアソコは大洪水!
指を入れると、キッ、キツイ!
人差し指が痛いくらい締付けられます。
私の長い風俗歴の中で一番の締付け!
口を塞ぐようなキスをしながら手マンをしているとなんとシャーっと潮を吹き始めました。
そんな状態でもうガマンできなくなってきたので『入れていい?』と聞くと『よかったぁ。もしかして入れてくれない人なのかと思った』と、んな訳ありません笑。
私は早漏なのでキチンとゴムを装着していざ突撃!
ホントにキツイ子なのでメリメリって感じで我が息子が呑み込まれていきます。
キツ過ぎるのでお腹にくっつくくらい起つ人じゃないと入れられないレベル。
無事全て入ったので正常位でパンパンしていると喘ぎながら『ごめんなしゃい、ごめんなしゃい』と謝りだすと、私の股間周りが温かくなりました。
挿入中でも潮を吹いたようです。
お仕置きだと言わんばかりにさらに激しく突くとさらに吹いてくるので私の興奮もMAXでガマンできず発射!
射精中もギュウギュウすごい締付けで残らず絞り出そうとしてるみたいです。
大満足の一戦を終えると最初は無口だった嬢がしゃべるようになりました。しかも自分の性癖について笑。
セフレがどーの、ハプバーがどーのと語り、結果エロが好き過ぎて風俗始めたとか。
エロは好きだけどお金はもっと好き。と言う嬢には何人も出会って来ましたがこの子はお金よりエロが好きと言う生粋のエロ嬢でした。
そんなエロ話しをしていると私のムスコが再びムクムクっと起き上がってきたので2回戦突入。
『すぐ起ってくれるなんてうれしい』なんて発言もありハッスルしてバックや騎乗位を楽しみ最後は再び正常位で発射!
事後処理をしていると嬢が『オナニー見て下さい』とオナニーを始めました。
『ごめんなしゃい。こんなエロくてごめんなしゃい』と言いながら脚を広げて見せつけきます。
ここでお店のホームページの紹介文を思いだしました。イマラ大好き、喉の奥が性感帯。と。
これはイマラするしかないでしょう。
嬢の顔に跨がるように愚息を近づけると案の定咥えてきたので頭を両手で掴み激しく喉奥まで突いてあげると、苦しそうに『うグッ!オエっ』と嗚咽していますが嬢の右手はしっかりとクリをいじってオナニーは続けています。
そしてやっぱり潮を吹いて感じまくっています。
そんな姿をみながら嬢の口内深くに3回目となる射精!
ゆっくり愚息を抜くと精液とよだれをたらしながら『犯されてるみたいで興奮した~』と喜んでいます。
ホントに根っからエロが好きなようでした。
それから十数年。今もその嬢は22才としてまだ在席しています笑。
今でもときどきお世話になっています笑
比較的都内の東側の方ですが、いわゆる箱ヘルなどの風俗店はあまり見かけない地区です。なんとなくですが、江戸情緒の漂う、和服なんかが似合う町です。
タクシーで帰った同僚と別れ、自分もタクシー拾うかと思っていたところ、なんとなく裏道を歩いていたら、「マッサージ」の照明看板が光輝いてるのが目に入りました。
このころは、いわゆるメンズエステなど一度も行ったことなく、どういう種類のものだかまったく知りませんでした。
「うーーん、なんとなくたまに見かけるけど、こういう店って何すんのかな」とか思いながら、恐る恐る看板の置いてある雑居ビルの入り口に入りました。
エレベータの前に各フロアのテナント表示があり、7Fだか8Fだったか、わりと高層階に看板の店名が記載されいたので、酔っぱらっていたのもあり、怖いもの見たさで上がってみました。
受付は中国人風の女性でしたが、それも初心者の自分にとっては、怪しいけどなんとなくエッチな期待が膨らんだのを覚えています。
嬢もやはり中国人っぽい方でしたが、そこそこ若い感じのスレンダーな美人さんでした。ただ、ほとんど日本語は通じない様子です。
薄暗いけど、温かい色合いの電気スタンドの灯りがあり、わりと調度品なども整った綺麗な部屋に通され、服を脱ぐように指示され、言われるがままに脱ぎました。
シャワーを浴びて戻ってくると、床のマットにうつ伏せになるように指示され、またまた言われるがまま横になります。
すると嬢の指圧が腰のあたりから始まりました。
まだ若いころなので、ホテルなどの健全なマッサージすら受けたことがなかったので、横になって人に指圧マッサージをしてもらうこと自体初めての体験で、疲れた身体にはとても効くなあと思いました。
黙々とマッサージを続ける嬢でしたが、言葉も通じないのでこちらも黙って目を閉じて「気持ちいいなあ」と思っていました。
が!そりゃあそうなるよねと今だったらわかりますが、記憶が途切れるくらいの泥酔で、ふかふかのマットにうつ伏せで、気持ちのいい指圧マッサージを受けたら、そりゃあ、うとうとしちゃいますよね。
はい、そこからマッサージがどんな展開だったのか一切記憶がありません。
今思い出してみても、最初の数分、いや数十秒間は「いい指圧だなあ」と思ったものの、そのあと身体のどこをマッサージしてもらったんだったかまったく思い出せません!
酔っ払いがエステに入ったときに時々やってしまう大損害ですね。
せっかくマッサージしてもらいに来たのに、寝ちゃって何も覚えてない、ちゅうか本当にやってもらったのかすらわからない・・・ってやつですね。
ただ、この時は実は次の記憶があるんです。
次に覚えているのは、薄暗い部屋の中で、電球色のスタンドの灯りに照らされた、白く光るぷりんとした嬢のお尻と綺麗でスベスベな感じの太ももをはっきりと覚えています。
嬢は全裸で四つん這いになっています。
そして、自分はその嬢の美しいお尻をがっつりつかみ、これでもか!というくらい、思いっきり腰を突き出しています。
思いっきり何度も何度もピストン運動を繰り返しています。
若いのではち切れそうなくらい勃起していたと思いますが、そうとう酔っぱらっていたのでなかなか射精には至らず、何度も何度も嬢のお尻を突いていました。
最後、なんとかして射精できたら、そのままぐったりと仰向けでマットに寝ころぶくらい派手なセックスでした。
翌朝目覚めても「あれは何だったんだろう?」という感じで、一生懸命記憶をたどりますが、行為に至るまでの途中の記憶も、終わってから店を出るまでの記憶もぜんぜんありません。
嬢は最初は和風のガウンのような服装だった気がしますが、どんな風に脱いだのか?、ブラやパンティはどんなだったか?、というかそもそもつけていたのか?など、まったく覚えていません。
ただ、間違いなく真っ白な肌の四つん這い姿の嬢の姿は目に焼き付いていて、バックで何度も何度も突いて昇天したのは覚えています。
また、時系列はどのタイミングなんだか覚えていませんが、お尻を突き出した嬢のアソコをうしろから覗きこんだのだけど、スタンドの灯りが逆光になり、「よく見えないなあ」と思ったのも覚えています。
まあ、健全店で嫌がる嬢を無理やり犯したりはしてないと思うので、おそらく本番エステだったのかなという気もします。
どういう流れでバックの挿入になったのかも覚えていないところを見ると、嬢が主導で服を脱ぎ、ガウンの下は最初からブラもショーツもつけてなく、あっさり全裸になり、どうぞと言わんばかりにワンワンスタイルでお尻を突き出してきたんじゃないかという気もします。
ただ、しっかりマッサージもしてくれた(かどうかは記憶が無いの本当のところはわかりませんが)っぽいので、もしかしたら、いわゆるHJ店だったのが、エステの常識を何も知らないこちらがその気になって、激しく攻めてしまい、圧倒された嬢はつい最後まで行っちゃったっていうことだったのかもしれませんが。
それからしばらくしてからも「いったいあの店はなんだっただろう?」と思い、飲んだ店のあたりをウロウロしながら探しましたが、何せ泥酔だったので、店の名前すら覚えていませんし、どこをどう歩いてあの看板にたどりついたのかも覚えてなく、それっぽい店はありますが、確信もってここだとは特定できませんでした。
もしかしてもしかしたら、全部夢だったのかな?というくらいです。
ただ、まあ、それから数年経って、アジアンエステによく行くようになり、中には本番エステなどもあり、そういう産業なのねと知るわけですが、そのころにはすでにそれが最初っからわかってたような気もするので、たぶん、やっぱり夢ではなくてやることやったんだろうなと思っています。
- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

