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今から20数年前、私は田舎から進学のため出てきて、風俗店など見たことなかった。
当時住んでいたのは、埼玉の所謂NK流のメッカのすぐ隣の駅から数分のところで、駅の普段使う反対側の出口側にはキャバクラや風俗店などが集まった一画があるのは知っていたが、近付きもしていなかった。
そんなある日、家も近かった学校の友達2名と「ヌキに行こう!」となり、その一画へ向かった。
私含め3人とも風俗未体験。
ウロウロしていると友達の一人が「ここにしよう」と雑居ビルに入居している店を見つけ、表に立っていた店員に声をかけると3人OKとのこと。
待合室で数分待たされ、店の奥に案内されるとビルのワンフロアにキャンプ用の三角のテントが幾つも並んでいて、どうやらのテントの中でプレイする模様。
真っ暗な部屋でテントの中で当時流行っていたブラックライトが光っていて、中でプレイしているシルエット、声が駄々洩れでした。
テントに案内され、嬢に軽く挨拶。
付いてくれたのは、おそらく30前後の中肉中背で顔は薄暗くてよく見えなかった。
20数年も前のことなので、会話の内容は詳しくは覚えていないが、「初風俗だけど童貞ではない」ことは話し、物凄く緊張していたのは覚えている。
中で服を脱がされ、タオルを巻きシャワールームに向かった。
他の人がプレイしているであろうテントとテントの間を通り、途中動くシルエットや小さな喘ぎ声、吐息が聞こえて興奮ではなく余計に緊張が高まった。
シャワールームも薄暗く女の子の顔はよく見えなかったが洗ってもらっているときにスタイルは悪くなさそうに感じた。
シャワールームから自分たちのテントに戻るとき一緒に行った友達の一人の「おっおっ」悶えている声が聞こえ思わず笑ってしまった。
いよいよプレイ。
初風俗ということもあり、すべて嬢にお任せにした。
顔が近づいてきてキスされそうになった時、初めて顔がはっきり見えた。
顔が輪郭といい、肌の質感といい日本を代表するスラッガーでメジャーでも活躍したあの選手にそっくりだった。
一気にムスコが萎えた。
だが、キスやらリップ、フェラやら一通り受け身体は正直とはこのこと、一気にビンビンになった。
69を経て「入れるね?」と言われゴムを付けて騎乗位で挿入。
あっという間にイッてしまった。
嬢から「さすが若いだけに早い~(笑)」と笑われた。
少しトークして「まだ時間もあるしもう1回する?」と聞かれ、遠回しに遠慮したつもりだったが、やはり身体は正直で軽い手コキでビンビン。
ゴムを付けてまた始まった。
暗くて分かりにくいからということで、また騎乗位で始まり、正常位に変わってフィニッシュ。
ゴムを外してもらいお掃除フェラをしてもらうとまたムクムクと勃ってきたが、さすがに時間がなく3度目は無しだった。
終わりのシャワーを浴び、テントに戻り着替えた後、先に終わっていた友達2名と合流。
店を出て、歩きながら「どうだった?どうだった?」トーク。
駅の反対側の居酒屋で反省会となった。
「俺(私)に付いた子、顔が〇〇だった。」
「俺(友人1)のはプレデターだった」
「△△(友人2)がおっおっ!って喘いでいたのが聞こえた」
「お前(私)だってめっちゃ正常位で腰振っているのが透けて見えた」
などなど。。。
この2名とは卒業までそれぞれのバイトの給料日やスロットで勝った時にNK流を味わい、帰りの居酒屋での反省会を楽しんだ。
以降の店は、いろいろと回ったが所謂箱ヘルで、デビュー戦のテントのお店が一番アブノーマルだった。
今思えば、イメクラの一種なんだろうか。
だだ1名、あのテントの店が気に入りこっそり何度も行っていたらしい(笑)
あれから20年以上経ち、NK流の店は摘発で壊滅したと聞く。
もちろんあの店は残っていないんだろうなぁ。
僕の近辺ではソープではあまりコスプレがないんですがこの店はあるのでたまに行きます。
特に水着が大好きでヘルスはよく行くんですがソープはここだけです。
僕はほぼフリーで行って指名なんてしたことなかったんですが2年くらい前に付いてくれた人が趣味が同じで話が盛り上がったんで初めて指名しました。
店に行ってカウンターの横にコスプレがハンガーに掛けてあって赤い競泳水着を選び渡します。
ホームページに乗ってない色とかデザインがあったりするので新たな発見があります。
予約してあるのですぐに呼ばれてカーテン奥で久々のご対面。
すでに水着を着てのお出迎えです。
ムッチムチのエロい体に赤の競泳水着が似合ってます。
窮屈そうにしまわれた巨乳を早く揉みたい。
「あっ!覚えてくれてありがとう」のDK。
半年ぶりの2回目だけどよく覚えてるな。
手を繋いで2階に。部屋はもう女の子の自室みたいな感じに見えてしまう。
まず「ありがとう」でハグ。お姉さんを抱き締めます。ちょうどいい抱き心地。
お茶を貰って頂いている間にあっという間に真っ裸にされます。
「あっ!もうこんなに大きくなってるじゃない。嬉しい」で。イヤらしくまさぐられて「舐めたい」でパクり。
「あのまだ風呂入ってないから汚いよ」と言ってもいいからで気持ちよすぎ。なんとか我慢した。
「お風呂はいろ」でその前にお姉さんに抱きついておっぱいを後ろから揉みまくります。
エロい体を触りまくり「はい座って!」で洗われます。
「すごい!ずっと大きいままじゃない」でまたパクり。もう爆発寸前だわ。
で、混浴。
お姉さんが迫ってきてDK。すかさずおっぱいを揉みまくる。
お姉さんの息づかいが荒くなってきて「乳首感じるの。水着の上からでも立ってるのわかる?舐めて。」と。
おっぱいに吸い付くと「気持ちいい」とずっと舐めてました。
そのあとに潜望鏡をやって貰って後ろからおっぱい揉みたくってると「マットするよね?」当然です!本番よりそれが目的。
マットの準備をする仕草がかわいいです。
もちろん水着は着たままやってもらいます。感触がなんとも言えないんです。
マットって気持ちいいですよね。
時折チュウしながらおっぱい揉みながら舐めながら。
一通り終わって抱き合いながらマッタリ。
おっぱい触るとモノを触られて出そうになり「入れる?」でフェラして貰って装着。
「どんな体位が気持ちいいの?」「騎乗位!逆騎乗位も気持ちいいよ」だってよ。
最初は騎乗位でお姉さんが激しく動くのですでに出てしまいそう。
お姉さんの重たさもあって気持ちよすぎ。
今度は逆になってもらうとさらに気持ちよくあっという間に放出。
洗って貰ってお姉さんを後ろからおっぱい揉みながら混浴。
しばし休憩。
お姉さんが真っ裸になったらまた興奮してお姉さんに抱きついてベッドで2回戦。
今度はバックから突きまくってギリ放出。
洗って貰って拭いて貰っているときにまた大きくなり「すごい~」で「もう一回イケるでしょ?」でパクり。
気持ちいいけど出ねぇわ。
それで玄関まで送って貰ってバイバイでした。
お姉さんありがとう!
根っからの風俗好きでデリヘルを度々利用していたが、その時は凝りをほぐすマッサージをメインに、おまけ程度でヌキ感覚でデリの性感エステを呼んでみた。
写真指名で来てくれた子は見た目こそHPの写真と大差ないものの、サービスは入室後30分は話、オールヌードを謳ってる店なのに下着のまま全身のオイルマッサージと手コキでフィニッシュ。
フィニッシュはできたものの、マッサージも手コキも期待したものには程遠かった。
前書きはここまでにしてメインはここから。
年が明けて1月末頃、やはり激務は続き上半身はバキバキで「前回のはハズレ嬢」と自分なりに無理矢理解釈し同じ店を利用。
今回は写真とプロフィールを見てマッサージが得意と書いてあるスタイルも自分好みのS美を指名して来てもらった。
実際に来てくれた子、は外見は写真と全く偽り無しのどストライクで自分が少し緊張するほどだった。
その子は軽い挨拶の後、店に入室の連絡を入れると、こちらから特に何も言わずともソファーの裏に回り込み早速肩のマッサージを始めてくれた。
マッサージを始めてすぐ肩の硬さに驚き、「すごい凝ってる。今日は肩回り中心がいいですか?」などと数分の会話後、シャワーも浴びずにベッドへ誘導してくれた。
ベッドではうつ伏せでの足のオイルマッサージから始まり足→腰→背中→肩→首と進み、仰向けにされると頭の上にS美が座りちょうどS美の太ももが枕になるような体勢で胸周り、首、頭のマッサージと進んだ。
そのマッサージはその辺の接骨院やマッサージ店以上の実に『イタ気持ちいい』もので、途中何度か寝落ちしてしまう程だった。
マッサージを受けている途中、仕事の話になりS美が就きたい仕事に自分の仕事が若干絡んでいる事がわかり、軽く相談を受け自分なりに考えやアドバイスをした。
そしていよいよムスコへのアプローチとなり、S美はまるでスイッチが入ったかのように急にブラを外して全身のリップの後、下は履いているものの69の体勢でローションを使った手コキを始めた。
自分は目の前にパンツ越しS美の尻があるが、全身のマッサージで十分満たされ云わば夢見心地の状況であまりS美の身体へ触れることはしなかった。
最後は添い寝状態になり、軽いキスを交えながら手コキでフィニッシュ。
勿論ヌキは気持ちがよかったが、それ以上に全身のマッサージが心底気持ちよかった。
それから1週間後、今度は前回よりも長い時間でS美を指名した。
S美は入室すると驚いたような表情を見せるも、前回同様肩のマッサージを始めてくれた。
ベッドでも前回同様に極上のマッサージを受けながら仕事相談とアドバイス。
それにしてもS美のマッサージは本当に気持ちがいい。これならヌキ無しでも良いとさえ思ってしまう程だ。
全身のマッサージが終わったあと、S美はブラを外しムスコを撫で始める。
今回は69の体勢に始まり、股の間に座り込んでの手コキに移る。
イカせようとする手コキではなく、まったりとした手コキだ。もちろん気持ちいい。
そうこうしている間に、S美が「あっ」と思い出したようにバッグから暖かくなるアイマスクを取り出した。
「これだけ肩が凝っていると目にもくるだろうし使ってみない?」とのことだったので使わせてもらった。
そしてまた自分がウトウトし始めると、明らかにムスコから伝わる感触が変わった。
驚いてアイマスクをずらしS美に目を向けるとフェラを始めていた。
思わず「えっ?いいの??」と聞くと、S美は小さく「うん」と。
このフェラも所謂ジュボジュボではなく、まとわりつくようなゆっくりとしたもので、イカせようという感じではなかった。
そのため、気持ちはいいもののイケる感じはしなかった。
それを察したのか、S美は「コンドームある?」と小さな声で聴いてきた。
部屋を探しまわり、なんとかいつ買ったのかすら覚えていない0.01ミリのゴムを見つけた。
下も脱いだS美を初めて見て多少手入れはしていそうなものの毛は薄くとてもきれいだった。
ローションの力を借りていざ合体。
今回もS美へは完全ノータッチだったため、初めて中を味わったが物凄い締まりで、生だったら三擦り半ではないかと思わせるほど。
S美の喘ぎ越えはAVやら蟻嬢の『アンアン系』ではなく、リアルな悶えるような声だった。
S美を存分に味わいフィニッシュした。
その翌週もS美を指名。
また入れる流れになったが、ゴムを用意していなかった。
S美が「生でしたことがない」というので、ここは紳士を装い手コキでフィニッシュ。
さらに数日後もS美を指名。
前回のこともあるので、自分で0.01ミリを購入しておいた。
するとS美も以前使った0.01ミリを覚えていて買ってきてくれていた。
一気に増えたねと二人で笑い、保管することにした。
その後もS美の指名は続いている。
紳士を装い、プレイは無しで時間いっぱいを使い食事に行ったりもした。
プレイの際はこちらからもタッチや攻めをするようになりS美も満足している模様。
最近ではマッサージと合わせると時間を大幅にオーバーするのが当たり前になってきているが、追加料金を取られていないのでS美が店から怒られていないかが心配だ。
そして、もうそろそろ在庫のゴムが無くなる。
あの抜群の締まりを生で体験できないかと密かに企んでいる。
私は齢20代後半にして、その年齢なりの給与から絞り出してほどほどに風俗風俗を楽しんでおりましたが、昨年度で転勤により風俗の無い離島に来てしまいました。
好みのジャンル・年齢層としては、デリ・ソープ・ヘルス等はまんべんなく、年齢としては私自身が女性経験が乏しいというのも有り若い娘よりは、リードして頂けるであろう熟女寄りが好みです。
さて、一度風俗に通ってしまったからには、当然離島でムラムラが簡単に収まる事も無い訳です。
それで、予めお店・風俗嬢の方のチェックや、もう我慢ならんという時に、回数は減り細々ながらも本土の方に遊びに行くついでに夜のお店も楽しんでいました。
今回は、そんな時に美味しい思いをさせて頂いた時の話です。
お相手頂いたのは、とある熟女系ピンサロ店でお店表記で40代初めのランカーの方。口コミでは若く見える、とのこと。
ただ、それ以前に熟女系ヘルスでお相手して頂いたのが30代前半で、今回の方が自分史上最高齢でしたので、大丈夫だろうかと一抹の不安は有りました。
やはり待合室での時間は期待と不安が入り交じるものです。
(最初にシャワー浴びるだろうとはいえ、失礼が有ってはダメだと)トイレで持参のアルコールティッシュにて愚息を拭き、店に備え付けの使い捨て歯ブラシで念入りに歯磨きを。
いざ対面。お顔を拝見した瞬間、「抱ける」と確信、いや喜んでお相手させて下さい、という気持ちです。
後からお店のサイトに書いてあったのを気づいたのですが、ここは即尺なのでした。先程愚息を拭いていて良かった…
ズボンとトランクスを降ろされ、指先にてサワサワとフェザータッチ。すぐにフル勃起になってしまいました。
そこをパクリと咥えられ、ねっとりながらも優しいフェラ。
お恥ずかしながら私は床オナや締付が強いオナホ等の強刺激が苦手で、丁度いい具合のとても気持ちいいフェラでございました。
そこから軽い会話とともにお互いに服を脱がせ合い、69へ。
風俗でHをするとはいえ、(嬢の方の嗜好性癖はともかく)ガシマン等は以ての外、お互いに気持ち良くが私のポリシーであります。
あくまで痛くなく気持ちよくなってもらえるように。
ヒダヒダやクリのまわりをついばむようにキス、或いは舐め、たまに舌を入れ指でクリをソフトタッチ。
しっかり感じてもらえたのか(そうだったら良いなあ)、白い液が出てくるとともにどんどん喘ぎ声が大きくなってきました。
しばらく楽しんだ後、騎乗位素股に。
それも中々に気持ち良く、射精感がこみ上げてくるような感じがして「あっイきそう!」と言った時でした。
嬢の方が腰を上げ、ズボッと愚息を穴に挿し入れて座り、ピストンを始めたのです。
愚息があの温かい感覚に包まれながら思い切り精を吐き出す、というのは最高のものですね。
快感の津波に流され、息が少し上がりならも落ち着いて驚きつつ見上げますと、「イくって言ったから、挿れちゃった♪」とのこと。
ヘルスやデリでもワンチャンが有れば嬉しいですが、それでもせめて一応は自分からゴム付けましょうかと訊く程度には紳士でいたいつもりですが…とんだ美魔女さんに当たったものです。
その後、2人で寝そべりながら少し話をしました。
ただ、愚息の方はまだ満足してくれず、ビンビンのまま自己主張を。
お恥ずかしながら私は、1回目は早いのですが2回目以降が長く、一人の時はオカズによっては1時間や、4~5回出してようやく収まるなんて事が多々有るのです。
嬢の方からの提案で2回戦へ。
嬢の方のリクエストで、生のまま正常位でピストンのご奉仕(されているのかしているのか)。
オーバーという程でも無いですが中々の喘ぎ声で、その嬌声でさらに興奮して愚息は収まる所を知らず。
その後バックへと移り、まったり気味に浅かったり深かったり、角度を少し変えてみながらピストン等を楽しまさせていただき、2回目の発射となりました。
ロングで予約していれば3回目も出来たかもですが、1時間だったので余韻にひたりつつピロートークからのタイマーが鳴ってシャワー、最後にキスでお別れしました。
次にまた行く時は是非予約したいくらいにハマってしまった訳ですが、ランカーで日々予約完売が多い方のため予約が取りづらく、自分も頻繁に本土の方まで行ける訳でも無いので、中々に悩み所になってしまいました…
今は、嬢の出勤日数が減ってしまい、2、3ヶ月に1度位しか予定が合いませんが、以前は月に2、3回会いに行っていたオキニがいます。
初めて会ったのは3年位前。サイトをみて突撃しました。
自分の大好物の巨乳ちゃんではありませんが、お椀型の手に収まる程のサイズ、腰はくびれがあり、健康的に日焼けしたスベスベな肌の20代後半の美人さんです。
即プレイ店ではないのですが、ベッドに座ってキスをした瞬間にスイッチが入ってしまうのか、いつもすぐ押し倒されプレイスタート。
いつも嬢から先に攻めて来て、全身舐め回され即尺&玉舐め。時に耳もベチョベチョに舐め回されます。
交代してこちらも反撃するのですが、楽しみはここから。
初めて会った時は、〇股での発射だったのですが、2回目以降は嬢自ら生でズブリッ!
色々体位を変え突きまくる事およそ15分。
正〇位の状態で、「イキそうだよ」と言うと、首に手を回されたまま、足でガッチリだいしゅきホールド。
「ヤバい!中に出ちゃうよ!」と言っても離してくれず、「出して~!」と嬉しいお言葉。
遠慮なくそのまま大量中出し。
その後、賢者タイムに入り、「いっぱいラブラブ出来たね」と言われ、可愛くて仕方なくなりました。
それ以降は、当たり前のように中出し三昧で楽しんでいます。
あー…コレ書いてたら思い出してボッキしてきた…
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