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新着風俗体験談
ちょこちょこLINEをくれていたんですが、そのうちね、みたいなことを返して普段はいつもの女のコと遊んでました。
12月、いつものコがお店に出勤しないで一ヶ月間、週2~3回時間無制限を定額で遊んでくれて、もうほぼほぼ不倫じゃんの状態だったので他のコと遊ぶ暇がなかったってのが正直なところなのですが…。
暮れも押し迫った12月29日、Mちゃんから今年最後に出勤できそうだとの連絡をもらいました。
〇〇さんが来てくれるなら出ます、来てくれないのなら実家に帰ります、とのこと。
20時くらいから行けるかなぁって返したら“わかりました。時間はどうしますか?”と。
いつものコのおかげで12月はだいぶ節約できてたから“長くてもいいよ。180分?240分でもいいよ。”と太っ腹なことを言ってみました。
ボーナスも良かったし突っ込むかぁってなもんです。
後で出勤を確認したら“20時~0時”になってました。ありゃ?貸し切りだ。
当日。いつものホテルで彼女がくるのを待っていました。
“こんばんはーっ!”
コートの下はニットにミニスカートです。寒そ~。
“寒かったでしょう、早くお入り。暖房もかけといたし、お風呂も入ってるよ…”
言い終わるかどうかくらいで抱きついてきました。おぉ、どうした?
“この前はごめんなさい!今日は何しても構いません。だからMのこと、嫌いにならないでくださいっ”
“嫌いじゃないよ、大好きだよ、可愛いから。”
“ウソっ!絶対優しくなくなってるんだもん。断れなかっただけですよね。ほんとにごめんなさい。イケないところ治すから、お願いです、仲良しでいてください!”
う~ん、女のコたちはこういうの敏感ですね。誰か一人に入れ込むとなんか出るんですね、気配みたいなもんが。
“あ~、違う違う。ほんと今月は忙しくって…。あなたが出勤してたのも見てたよ。忙しかったかな? 可愛いから人気も出てくるよ、きっと。”
“…本指名の人も増えてきたけど…、〇〇さんが居ないとダメです! 〇〇さんがいいんです。あたし…、言っちゃおうかな…、〇〇さん以外は120分以上のロングでお客さん取らないんです。長い時間、他の人は無理!…何してればいいのかわかんないんだもん…”
???なんのこっちゃ?よくわかんないけど、とにかくまあお風呂にでも…
急に抱きついてキスしてきました。
長い長いキス。唇から二人の涎が垂れるほど長いキスです。
それだけでMちゃんはどんどん息が荒くなっていきます。
右手でEカップの胸を優しく揉み、左手でミニスカートのお尻をまさぐります。
彼女は僕の左手をスカートの中へ誘い込み股間を触らせます。
ストッキング越しにも熱く湿っているのがわかります。
“…はぁ…、〇〇さん…もっと、もっとです…”
“…いつの間にこんなイヤらしいコになっちゃったの?もっと恥ずかしがるコじゃなかったっけ?”
“…恥ずかしい…今でもすごく恥ずかしいです…でももっとして欲しい…”
ベッドに押し倒しストッキングとショーツを剥ぎ取るともう股間はベタベタです。
もわっと鼻をくすぐるオンナの匂いが溢れます。
顔をうずめてコリコリに固くなったクリトリスを舌で転がしたり優しく弾いたり。
ほんの数分クンニを続けただけで、
“…ダメ、ダメ…、イッちゃうっ!”
びくんびくんとカラダをしならせて脚がガクガクしてしまいました。
僕も下半身だけ急いで裸になって、
“…挿れるよ…?”
小さく彼女が頷いたのを確認してそっと中に挿れてみました。
熱い。溢れるほど潤っていたので抵抗感はなく入っていきますが、明らかに狭い。処女でも通りそうなくらいです。
硬く目をつぶった表情を見ると心配になります。
“痛くない?大丈夫?”
“…ちょっと、痛い…。あ、でも大丈夫です…、ゆっくり…あぁ、〇〇さんっ…”
しがみついてきます。可愛いらしい。ゆっくり出し入れを繰り返しました。
“…深くしてもいい?”
“…うん…来て、Mの中に来て…”
こんなにコミニュケーションをとりながらセ○クスしたのなんて何年ぶりでしょう。
ぐっと深く差し入れるとカラダをのけぞらせて大きな声を出してしまいます。
そこからは激しく突いたり、入り口のあたりを出し入れしたり…かなり長い間、結合を楽しみました。
その間、
“…〇〇さん、気持ちいい…、すごくいいです…。あぁ…、手を、手を握って…大好き、大好きですっ”
…う~ん、すごくいい気分だっ!うだつの上がらない小生のようなオヤジが、こんなに若くて可愛い女のコに求愛されるなぞ、風俗以外ではありえんっ!それにしてもMちゃん可愛い。こっちも好きになっちゃいそうです。
“…〇〇さん、あたし、明日か明後日から生理なんです。だから…、中に、中に出して欲しい…”
はっ?中出し懇願なのっ!…そういうことでしたら…。発射っ……。
ごちそうさまでした。
そのあとご飯を一緒に食べて、一緒にお風呂に入って(お風呂の中でお口で抜かされそうになりました)、ベッドでもう一回戦やってクタクタです。
“…今年、実家に帰るのやめよっかなぁ…。〇〇さんてO市ですよね?あたしのうち、隣町ですよ。”
詳しく話すと市の境で隣接した町に住んでいることが判明しました。
この日、お仕事終わりの彼女を事務所近くで拾って僕の車で家まで送ってあげたりしたのですが、ほんとに僕の自宅の近く(車で5分くらい!)に住んでいました。
“なんか、K市のお店まで行ってそれからホテル行ってって馬鹿らしくないですか?会いたくなったら連絡ください。”
って言われて、お言葉に甘えて年末にもう一日、年始にもう一日、ちょっとだけおカネ払いましたけど(お店の2時間分くらい)、両日とも半日くらい一緒に過ごしました。
なんだか、このコも深い仲になっちゃいそうです。

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