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新着風俗体験談
お気に入りのお店は熟女メインの店舗型風俗店。
1時間1万という格安設定なのでお金の無い学生には天国のようなお店でした。
まぁ、何度もハズレ嬢にもあたっているんですが…。
卒業して県外に就職してからは訪れる機会もなくなっていたのですが、ちょうどその近辺に出張に行った際、午前中の打合せ後則解散となり午後がまるまる空いた状態に。
この辺懐かしいなぁ、なんて思っていたら過去の淫靡な記憶が蘇ってきてムラムラとしてきました。
「ちょっとだけ覗いてみるだけ」なんて誰に対して言い訳なのか、風俗街をぶらぶらしても結局足が止まるのは昔のお気に入り店なんですよね。
当時は授乳手コキもののAVにハマっていた時期でもあり、大きなおっぱいにしゃぶりつきながらシゴイてもらいたいという願望がピークに達していたこともあり、お相手頂いたのはぽっちゃり目の巨乳熟女Kさん。
HPにも動画があり、自分好みのぽっちゃり感となんと言ってもFカップの柔らかそうなおっぱいに惹かれました。
この日は何故か攻めたい気分でもあったので夜這いコース(80分)を選択。
待合室で待つこと約10分、ボーイさんに名前を呼ばれシャワーブースに案内されます。
夜這いコースなのでシャワーを一人で浴び、脱いだ服が入ったカゴを持ってKさんの部屋に向かいました。
ドアを開けるとそこは6帖くらいのルームで、薄暗い室内には小さめの机とベッド。
ベッドの上にはアイマスクをしたKさんが仰向けの姿勢でスタンバイ中です。
Kさんの格好はノーパンパンスト一枚のみ、この非日常感がたまらないですね。
近づいて、「よろしくおねがいします」とまずは挨拶。
アイマスクをして見えていないKさんは、コクンと頷きます。
ベッドに登り、Kさんの隣に。まずは全身を鑑賞します。
Kさんの身体はまさに熟女のぽっちゃり感。丁度良い。AV女優の牧村彩香さんに身体つきが似ているかな。
おっぱいは仰向けに寝ているため外側に垂れ気味ですが、触らずとも判る柔らかさ。そこが熟女巨乳の良さだと思うんです。
足の方に回ると、そこには淫靡な眺めが。薄暗さに目が慣れてきて、パンスト越しに陰毛の茂みとその下の割れ目がよく見えます。
Kさんも見られていることを意識しているのか、ヒダがピクピクと動いていました。
Kさんの全身を鑑賞し終えると、上半身へのソフトタッチを開始します。
どこを触ってもも柔らかな肌、おっぱいはハリこそ無いものの高級食パンのような柔らかさ。
その先端に触れると、ビクっンと反応します。
首筋から耳周りをリップしていてもビクンビクンといい反応を返してくれ、こちらもどんどん昂ぶってきます。
「おっぱい弱いから」とKさん。
そんな事言われたら止まれなくなるのが男の性。大きなおっぱいにむしゃぶりつきます。
乳首を下で転がしたり甘噛みする度に、
「はあぁ…だめ、だめ」、「うんぅう…あぁあ…」と腰をくねらせながら感じています。
乳首を口に頬張りながら、パンストに手をのばすと秘部の周りはすでにヌルヌレ。
パンスト越しにクリを触ると、腰が持ち上がり軽いブリッジのような体勢に。
この人すごい敏感です。
ポジションをKさんの足の間に移し、パンスト越しにオマンコを攻めます。
触れば触るだけ、腰をくねらせ感じてくれるKさん。もうグッショリです。
直に見るオマンコよりもパンスト越しの方が、形が変形してエロく見えますね。
ひだを広げパンストごと指を中に入れようとしますが、パンストの張りが邪魔してあまり奥まで入れることができません。
「パンスト破りますね」と断り、縫い目の部分からビリビリとパンストを破ります。
破れたパンストとむっちりとしたKさんの下半身、エロい!
むき出しになったオマンコ、指を入れるともう愛液が溢れんばかり。抵抗なくジュボジュボと入っていきます。
指で中の壁面を擦りながらローターでクリを攻めると、
「あぁ! だめ!だめ!」、「あぁぁ! いっっ、いっ!」、「いっく!いっちゃう!…あぁぁぁ!」
と嬌声を上げ身体を震わせるKさん。指を引き抜くと、イッた反動か脱力しています。
股間の昂ぶりが抑えられなくなった私は、怒張した息子をKさんの秘部に沿わせ正常位の素股をはじめました。
Kさんの愛液ですぐに私の息子は根本までヌレヌレの状態に。
割れ目に息子を押し当てて擦りあげるように動かしていると、Kさんの腰がもぞもぞと動きます。
風俗でたまにある、お互い言葉にはしない「しませんか?」の感じ。まあ、男性の勘違いのケースが多いのでしょうけど。
言葉で合意を得るのも野暮なので、息子の先端を入り口にあてがいお伺いをたてます。
すると、Kさんの腰が少し持ち上がり、亀頭を温かく迎え入れてくれました。合体!!
Kさんの中はキツキツというわけではないですが、肉厚で柔らかな肉壁に挟まれている充足感がたまりません。
ここでアイマスクを外して顔合わせ。キレイ系というよりは可愛い系の熟女さんです。
蠱惑な笑みを浮かべ、「入っちゃったね?」とKさん。可愛い!!
思わず腰が動きだす。抜き差ししていると、Kさんが腕を私の頭に回しキスをせがんできます。
身体を密着させ舌を絡めたディープキスをしながら、腰を激しくKさんの豊かなお尻に叩きつけると、
「あぅあ、あぁ! あぁっ!」と私の唇で塞がれたKさんお口から声にならない声が漏れ出ます。
私の興奮は最高潮になり、キスをやめてKさんお足を抱えて奥を攻め立てます。
「そこっ…だめ! ああぁっ! だめっ、いっちゃう!」、「もうムリっ、いっ、いぃぃっく!」
Kさんは激しく身体を震わせながら2度目の絶頂を迎えました。
満足感に満たされた私はここで、今日の目的である授乳手コキのことを思い出しました。
絶頂の余韻に浸っているKさんから息子を引き抜き、もういきそうだからおっぱい吸わせてもらいながら手コキしてほしいとお願いしました。
Kさんは少し不思議そうな顔をしていましたが、ニッコリと微笑むと身体を起こし授乳手コキの体勢に。
Kさんの膝に私の頭をのせ、私の顔の前には大きなおっぱいが。思わず乳首を口に含みます。
愛液に濡れた私の息子をKさんの柔らかい手が擦りはじめます。最初は竿を上下に、段々と上に移っていき、亀頭を握り込むように手のひら全体を使って刺激してきました。
やばい、Kさん手コキ上手い。
「すごい大きくて固いねぇ、こんなの入ってたんだ? お店には内緒だよ?」
吐息を漏らして悶絶している私を見ながら、Kさんは楽しげに攻め立ててきます。
最後は空いた手で私の乳首も攻撃され、敢え無く発射。私のお腹の上にどっぷりと白濁液が流れ出ました。
Kさんはハァハァ言ってる私の腹上の精液をきれいに処理し、部屋の隅にあった小型冷蔵庫からお茶を出してくれました。
起き上がりお茶を飲み干したタイミングでタイマーが鳴り、二人でシャワーに。
明るいシャワーブースで見るKさんの裸体は肌がとてもきれい。
息子を念入りに洗われ、これイッた直後じゃなきゃまた勃ってたななんて思いながら、服をきて終了。
お茶からシャワーの短い間でしたが、他愛もない会話も楽しく非常に満足感の高い風俗体験でした。
これを書きながらお店のHPを確認したら、まだ在籍されているご様子。
コロナで出張が無くなってしまいましたが、状況が改善したらまたKさんとプレイがしたい。
次回はKさんに思いっきり責められたいので、逆夜這いコースでお願いしようかな。

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