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もちろん、うまくいったこと、ぜんぜんダメだったことなどなどたくさんありました。
全体的に言うと、基番4割、円番3割、本番NG3割っていう感じですかね? まあ、そんなもんですかね? みなさんもだいたいね。
ただ、7割の嬢とは最後まで行ったものの、やっぱり盛り上がり具合は別途スコアがありますね。
もちろん、やれればいいというのはありますし、ましてやそれが追加費用なければ大いに成功感ありますが、でも、本当に本当にいい思いをしたかどうかはそこでも無いような気もします。
まだ、風俗遊びを止めたわけではありませんが、このへんで、過去を振り返り、総合的に一番良かったのはどれだっけ?と振り返ってみました。
総合第一位!
ローカル地区なのであえて都市名は出しませんが、まあ、関西地区の県庁所在地です。
その日ホテルのドアに現れた嬢は、年のころ30代前半くらい、お顔はブサイクじゃないけど、とびっきりの美人でもない、でもタダでやれるならもちろんやります!ってレベル。
脱がしてみたところ、体つきは完璧ではないものの、極度なデブとかでないし、多少ゆるみも出始めているものの、十分に女としてそそられるものあり。
お肌はスベスベのつやつやではないものの、多少、かすり傷やら、虫刺されっぽいあとがあったりするものの、酷くはないし、むしろリアリティのある肉体って感じで、これも逆にそそられる感はあり。
少し、酒をくらい過ぎていたこともあり、プレイが始まるとまずはベッドで仰向けとなり、嬢に攻めさせます。
乳首舐めから始まり、徐々に下降し、勃起したイチモツに到達すると、いやらしく玉の方から竿を舐め挙げてくれます。いいですねえ。
ビンビンに立ったわが息子を咥える嬢に、一言、「入れたいなあ」と言ってみたところ、一瞬、こちらのまなざしを見つめたかと思ったら、「ええ、入るかな?」と言いながら、なんと迷わず跨ってくれました。
内心「ラッキー!」です。なかなかこんなにあっさり本番交渉が成功することもないです。
でも、一生懸命挿入を試みる嬢ですが、やはりこちらのイチモツが太く奮発し過ぎて、上から入れ込むのは困難だったようなので、「オッケー、じゃあ、入れてあげるから」と言いながら身体を入れ替え、こちらが上になり嬢の股を最大限に開き、一気に突っ込みました。
もう、いきなり激しい犯しモードですが、短い時間で嬢もこちらも大いに盛り上がったという感じで昇天まで一直線でした。
開始からわずか10分程度だったと思います。
でも、このあと、添い寝をしたら、一瞬、自分は意識を失いました。
お酒をたくさん飲んでて、夜も遅く、思いっきり射精したら、そりゃあ眠くなります。
ただ、たぶんですが、「やば!」って目を覚ましたのは、わずか5分かそこらくらいだと思います。
ふと我に返り、「やばい!寝過ごしたか!」と思ったら、「とりあえず、もう少し嬢を堪能するぞ!」と、いきなり嬢に襲い掛かります。
嬢も、突然の激しいプレイに驚いて、「え、え、いやん!だめ!」とか言っていますが、もうそんなこと一切気にせず、派手に乳房に吸い付き、さらにはより激しく股間に顔をうずめます。
ただ、そこでやっと気づきましたが、この嬢、とてもとてもいい感じで「いやん、いやん」をしてくれます。
とてもとも恥ずかしそうに、「ああん、だめえ、だめなの、あんあん!」と喘ぎます。本当にエロビデオ風です。
とりあえず、正常位でつっこみましたが、2回戦目ということもあり、もっともっと刺激が欲しかったので、嬢をベッドからおろし、部屋の窓際に連れていきます。
駅そば高層ホテルから見る夜景がとてもとてもきれいです。嬢に窓際に手をつかせ、お尻を上げるように指示します。
ただ嬢は「わたし、下つきだから(立ちバック)は無理だから。うまくできないから」と言うので、セックス教則本で読んだ知識ですが、嬢に「いいから、両手を床につくほど下げて」と言って屈伸運動のようにやってもらいます。そこで、嬢のお尻をつかみ挿入すると、意外にもあっさり挿入完了します。そこで、抜けないように注意しながら、嬢に「もう大丈夫だから、そっと起き上がってごらん」と言うと、窓際の台に沿いながら身体を起き上がらせます。
完璧な立ちバックシルエットができたら、こちらも徹底的に腰を振ります。
2発目なので、ちょっとやそっとの刺激では射精は無理だろうというのはありましたが、同時に、嬢も喘ぎ声がとてもとてもリアルで、とてもとても辛そうで、でも本当に辛いのでもなく無理やり犯されていることへの快楽も感じている様子でした。
文字で表現するのはかなり困難ですが、あえて書くと、「あああん、いやん、だめん、ああん、あああん、ああーあああー、ううん、ダメん、ダメん、ああああん、ダメん、あああ、あああ、ああああああーーん・・・」。
たぶん「これほどまで、リアルな喘ぎ声って聞いたことないよね」と思うほど、あたかもAV女優の演技のような素晴らしい喘ぎ声をあげてくれました。
それを聞きながら、とにもかくにも、無心で腰を振りました。
途中で、嬢をひっくり返し、前向きの姿勢にさせます。嬢は窓を背中にして、窓際の台に腰をかける形で、恥ずかしそうに顔を手で隠しているところに、嬢のお尻から太ももにかけてをこちらの腕でたくしあげながら、まっすぐにイチモツをあてがい一気に挿入します。
嬢は、悲鳴のような声をあげますが、同時に快楽に浸っているような声にも聞こえます。
嬢のマンコに深く挿入された状態のイチモツを何度も何度も突き刺します。
おそらく30分くらい窓際プレイを堪能しましたが、嬢は「ひいひい」言いながら身を任せてくれました。
最後のフィニッシュでは、いったん嬢をベッドに戻します。
ひいひいと半べそかいているような状態の嬢を、今度は窓際から引きはがし、ベッドに投げます。
体力も消耗していてそのままベッドに倒れこむ嬢を、「まだだよ、お尻つきあげて!」と言うと、「ふえええーん」というような声をあげながらも、素直に四つん這いのポーズをとってくれます。
獣のようにそのまま後ろから舐め挙げてから、再度太いものを挿入しました。
ほとんど犯している感じです。
嬢は激しく喘ぎ声をあげます。
「ひいひい」と言いながらこちらの攻撃を耐えています。
最後、ぐっと両足をつかんでひろげ、前から一機にイチモツをつっこみます。
嬢の喘ぎ声もピークです。
「あああああああああああああ!、あん、あ!あ!あ!あ!あああああ!」と割れんばかりの叫びです。
ようやく2回戦目も昇天できました。
これまで、デリヘル遊びにもいろいろな成功ケースがありましたが、これほどまで「男と女」で盛り上がったプレイは後にも先にもこれだけかなという気もします。
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