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先日、とある地方都市で、人妻系デリヘルで遊んで来ました。
実はこの店に来るのは約3年振りくらい。
当時お気に入りの子がいましたが、その子が店を辞め、自分も仕事が変わったため、そのまま忘れてしまっていた感じです。
そんな状況でしたが、たまたま仕事が休みになり、せっかくだから久しぶりに遊んで行こうかなぁと思い、某風俗情報サイトのページを見たら、まだそのお店が営業していました。
これは何かの縁と思い、出勤の女の子のページを見たら、年は30、黒髪ロングでお姉さま系、身長161センチのナイスバディな女の子に目が止まりました。
もう、HPを見た限りはドストライクだったのですが、久しぶりだし、これまで自分の第一印象が必ずしも当たりとは限らなかったので一応レビューを確認しました。
レビューによると、その子は目立って一押しという感じではありませんでしたが、とりあえずその子に入っておけば間違いない、とか性格が良いとか、外れは無いとか評価が高めだったので、これならOKだろうと電話したら、予約が取れました。
ホテルの部屋で待つこと約40分、予定の時刻より約20分程遅れて彼女が到着。
白のワンピース姿で現れた彼女は想像以上。
思わずおおっとセリフが出てしまいました。
彼女も私のことを気に入ってくれたらしく、玄関を入ってそのままハグ、そしてディープキスと、始まる前からいきなりテンションが上がってしまいました。
しかも嬉しいことに、事故渋滞に巻き込まれて遅くなったからと、チケット有りの値段にしてくれました。
彼女はノリがとても良く、エッチな会話もおさわりも気軽に応じてくれ、たまたま入ったホテルで、無料コスプレのサービスがあったことからダメ元で頼んでみたら、コスプレでのイメプレにも応じてくれました。
せっかくだからとメイド服を頼み、エッチなメイドプレイをすることになりました。
ここでも彼女はノリノリで、まず一緒にお風呂に入って私のオチ〇チ〇を洗う時、太ももをこすり付けながら、
「ご主人さま、どうしました、だんだん大きくなってきましたよ。」
などと声を掛けてきました。
そのセリフに興奮した私はもうビンビンで、久々に一気にそそり立ってしまいました。
彼女はそれを見て笑いながら、
「大きくなってくれて嬉しいです。ああ、貴方様の立派なオチ〇チ〇が、これから私のオマ〇コの中に入るのですね。」
といいながら、フェラに突入です。
正直、自分のモノに自信がある訳ではなく、彼女のサービスだとは分かっていても、このセリフはとても嬉しい気持ちになりました。
お風呂を出た後、メイド服に着替えた彼女は、ベッドで私を待っていてくれるシチュエーションとなったのですが、そこでの彼女のセリフがまた素晴らしい。
メイドさんと定番と言えば、「お風呂にしますか?ごはんにしますか?それともワ・タ・シ?」みたいなセリフですが、彼女は
「ご主人さま、フェラにしますか?クンニにしますか?それともオマ〇コ?」
と言ってくれたのです。
しかも先ほど遅れたことをここで改めて謝って
「ご主人さま、私は遅刻した悪いメイドです。お詫びにお口とオマ〇コで、ご主人さまにご奉仕させて下さい。」
と続けてくれました。
そのセリフで、もう私は我慢の限界でした。
彼女をそのままベッドに押し倒し、全身リップにフェラにクンニ、指入れにシックスナイン、イラマともう怒濤の勢いです。
やがてお互い一つになりたくて、ゴムを付けてくれるよう頼んだところ、
「今日はそのまましたい気分です。ピルを飲んでいるから大丈夫ですよ。」と。
さすがに一瞬「え?」となりましたが、ここで更に彼女は、
「ご主人さま、私はもう限界です。お願いだから私のオマ〇コに生で入れて下さい。」
と言いました。
そう言われたらもう止まりません。
私は良いのかなと思いつつもそのまま生で挿入。
正常位からバックと、ひたすら腰を振り続けました。
しかしさすがに生の感触は凄まじく、あっという間にイキそうになり、それを伝えると今度は、
「お願いします、ご主人さまの精子をオマ〇コの奥に注いで下さい。」
と言いました。
その瞬間、私は彼女の膣内に、本当に何年かぶりに大量の精子を生中出ししたのでした。
ことが終わった後、シャワーの先を外して、膣内を流していた彼女を見て何となく申し訳なく思ったのですが、彼女は、
「最近マンネリ気味で刺激が無かったから楽しかった。病気の検査もしてるし、ピルも飲んでいるから大丈夫。」
と改めて言ってくれました。
次もまたコスプレしてやりたいと話し、彼女は帰って行きました。
今思い出しても、またと無い最高の時間を過ごせたと感じています。
ちなみにその後もう一度会い、エッチな下着をプレゼントし、それをきて着衣プレイをしました。
今度は彼女が、その下着を着てHPの掲示板を飾ってくれました。
また時間があれば彼女に入りたいです。

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