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地元駅そばに数軒の男性マッサージ屋があるのは知っていたのですが、いずれも場末感があり、あまり清潔でない感じなので、行ってはみたものの断って出てきてしまったという店ばかりでした。そうチャイエスって、意外と店に行って、ランジェリー姿の嬢に部屋に通されてからも、料金や条件が合わない場合は、「やっぱり止めるわ」と言って出てこれちゃったりしますよね。
その日は、「たぶん、ここは一度も行ったことがないんじゃないかな?」という店を見つけたのでそこに電話してみました。
すると片言日本語の女性が案内してくれます。
なんでも、駅からすぐのマンションの2Fだそうで。たしかにそこは行ったことがないはずです。
言われたとおりに行ってみると、ホント駅のすぐそばで、ふだん自分が通勤で前を通っている何の変哲もないマンションでした。
裏にまわり、2Fというので階段であがり、指示された部屋番号の前に行きましたが、「マッサージ」とも何も書いてありません。
一瞬「ほんとにここかな?もし、ふつうの家の人が出てきちゃったらどうしよう?」などと思いましたが、呼び鈴を鳴らしてみると、「カチャン」というカギをあける音がして、そっとドアが開き、薄手のブラウス姿の女性が「どうぞ」と言いながら現れました。
どうやら間違い無かったようです。
靴を脱いで、スリッパに履き替え暖房の効いた部屋に通されましたが、とても清潔感があります。
部屋に2つくらいはありそうですが、静かなので今はこの嬢がひとりだけしかいない様子です。
ちなみに嬢は小柄でわりとかわいいチャイニーズという感じです。
年のころも20代くらいで感じの良い印象です。
メニューを聞いて、いちおう小声で「ヌキはあるの?」と聞いてみると、向こうも小声で「ウン、アルヨ」とのこと。
まあ、おそらくHJでしょうが、今日はそれでもとにかく抜ければ満足なので、60分8000円なりのコースにしました。
シャワーもユニットバスでとても綺麗です。
間接照明で落ち着くムードの部屋にしかれたマットにうつぶせになるとさっそくこちらの背中に跨りマッサージを初めてくれます。いい気持ちです。
ひととおり、マッサージが終わると、いよいよ「アオムケクダサイ」です。
すっかり大きくなったオチンチンをためらうこともなく嬢にさらけ出します。
嬢も特に反応せずに、少し腕や脚のマッサージをしたあとローションをつけた手でやさしくオチンチンを包み込んでくれます。
では、ちょっとだけおイタにチャレンジしてみますかと、ミニのワンピースから出ている嬢の太ももとをそろそろと撫でてみます。
特に怒ったりはしないようなので、ではもう少しとスカートの中に手を忍ばせます。
が、そこでやはり「アハ、ダメデスヨ」と笑いながら交わされます。
うーーん、残念と思いましたが、最後フィニッシュ前になんとか交渉して、おっぱいへのタッチと、少しだけ脚を開いてもらいミニスカートの奥のパンティを見えるようにしてもらい、さらに「イクヨ、イクヨ」と言いながら、パンティの上からのアソコタッチまでは達成できました。
それからというもの、時々、電話もせずに、気が向いたら直接行ってみました。
先客がある場合は、呼び鈴を押しても出てこないので、そのまま帰ります。
大丈夫な時は、「カチャン」とドアが開きます。
最寄り駅のそばにこんなに落ち着く場所があるとはいいもんだなと何回か通いました。
いつも同じ嬢で、いつもおイタはなんとかお願いしてタッチまでしたが、とてもリラックスできるひと時でした。

それなりの件数はあるようですが、果たしてこの地区のサービスはどんなものなのか、まるで情報はありません。
経験的に言うと、だいたい地区ごとにサービスのレベル感ってありますよね。あ、ここで言うサービスとはエロいサービスのことですが。
当局さんの厳しさとか、ライバル店の競争とか、複数店が実は同じ経営だとか、そんなのが関係しているんでしょうかね。
電話予約後、雑居ビルの部屋に向かい、ピンポン押して出てきたのは、まあまあキレイな嬢。
部屋はいくつかあるようで、ほかにも嬢がいる様子もありますが、迎えてくれた嬢がそのまま担当のようで。
部屋に通されると、なんか和風な感じ。畳の上に布団が敷いてあり、そこでマッサージを受けるようです。
そういえば、嬢のコスチュームもなんとなく和風の感じのガウンだったので、和風コンセプトな店なのかもしれないです。
コースを聞かれましたが、はじめての店なので、こちらからも「これだとどこまで?」とか、「抜きは?」、「手だけ?」とか確認します。
向こうも警戒しているようで、HJはあるものの、それ以外は一切ないとのことでした。
とりあえずは様子見で60分7000円コースにしました。
一人でシャワーを浴びてから部屋にもどり、うつ伏せでマッサージ開始です。ふつうです。
手抜きでもないですが、経験的に言うと、マッサージを売りにしている店のレベルではない感じです。
なんとなくですが、やはり、エロ系なんじゃないかなとか思ったりしました。
そこそこ時間が経ち、仰向け指示です。
ちょっとだけ試してみるかと、体を起こしたときに、そっと嬢に抱き着いてみます。
和風調のガウンは胸元はしっかりと閉じており、腰の細い帯もしっかり結んでいます。
そっと耳元で「エッチなことしたいなあ」と言いながら、嬢の丸いお尻を撫でます。
すると「そういうことはしないから」と言ってきますが、これも経験的になんとなく、裏コースがありそうな気がしました。
そこで「ね、お願いだから」と言いながら嬢の胸の膨らみを揉みあげると、手の平いっぱいに大きな乳房の感覚が広がります。
どうやら、ガウンの下はノーブラのようです。
さらにさらに、ガウン裾の隙間からも手を差し入れ、嬢のすべすべの太ももにもタッチしていきます。
するとその時、嬢が言いました「したいなら、1万円」と。
やっぱりです。そういう店のような気がしました。
また、このストレートな言い方は、つまり最後までという意味ですね。
ただ、百戦錬磨のチャイエス遊び人間なので、そこで、はいはいと1万円追加というのはあまりにも芸がなさすぎるので、いったん「1万か。。。高いなあ」と言いつつ、太ももに触れた手をすーっと奥に入れ、嬢のアソコを目指します。
ところが、そこにあるべきショーツになぜか触れません。
あれ?と思ったら、嬢のアンダーヘアに到達しています。
ちょっと驚いたので、「あれ?履いてないの?」と聞きながら、だいぶ乱れた嬢のガウンを剥がします。
もちろん抵抗してきましたが、「え?え?ノーパン?ちょっと見せてごらん」とか言いながら、帯をほどき、ガウンを全開にさせます。
やはり、何もつけてなく真っ白な肌の中心にヘアが見えます。
ちょっとこちらも興奮してきました。
「なんだ、最初からするつもりだったの?」とか言いながら、嬢を押し倒し、おもむろに股間に顔をうずめます。
キレイなピンクのびらびらを舌でこじ開け、音を立てながらクンニを始めます。
なかなかキレイな肌の嬢です。
ガウンを着たままですが、その下は一切ブラもパンティもつけてない状態というのもなんとも卑猥でいいです。
大きな乳房にもあらためてしゃぶりつきます。
両手で揉みしだきながら交互に乳首を舐めます。
すると嬢が再び「するなら1万円だよ」と。
しょうがないので「1万円は高いよ」と再び言うと、「じゃあ、もう終わり」と。
もう少しだけ粘ろうと「もう一度だけ、舐めたい」と言って、再びクンニ体勢に戻ります。
嬢も多少はしょうがないと思ったか、意外と気持ちいいと思ったのかは定かではありませんが、しばらく身を任せてきましたが、ほどなく再び「もう終わり、じゃないと追加料金ですよ」と言うので、そろそろ潮時だろうとおとなしく終了して、仰向けに戻りました。
ガウンを元通りに戻した嬢のHJでフィニッシュしました。
まあ、7000円コースのオイタとしてはだいぶいいところまで行けたと思いますが、それよりも何よりも、ガウンの下が実はノーパンだったというのが一番興奮しました。
まあ、裏メニューメインの店で、いちいちパンティ脱ぐのも面倒だったからかもしれないですけどね。

会社のそばの、それこそよく同僚とランチに行ったりする雑居ビルの上の方の階に「指圧マッサージ」の看板の店があるようでした。
ある時、会社の帰りに通りかかり、なんとなく行ってみました。
それこそ、健全店なのか、抜きありなのか、はたまたもっとすんごいサービスありなのか、まったく知りませんでしたが、内心はちょっとエッチなことを期待していたと思います。
入ってみると、日本語片言のアジアン系の嬢がひとりでやっている感じでした。
マッサージはパンツを脱がないスタイルだったので、「これは健全店かな」と思いましたが、一応最後に嬢がパンツをおろしてくれHJはしてくれました。
日本語があまり通じない感じなので、ほとんどおしゃべりもしませんでしたが、ちょっとエスニックな感じではありましたが、若くてかわいい嬢でした。
翌週、また会社の帰りに行きました。
少し慣れてきたので、今度は少し交渉してみました。
〇番はNGというので、フェラを迫ると「ゴセンエン」と。
クンニは?と聞くと「ソレモ、ゴセンエン」と。
つまり、5千円で、フェラかクンニの二択と。
一瞬どっちもどっちだなと思いつつ、HJはもともとついているわけで、フェラを選んだらHJが無くなるから・・・とか意味不明な計算をした結果、クンニをさせてもらうことにしました。
内心、上手にクンニすれば気持ちよくなって、もうちょっと行けるかもという期待もありました。
嬢は全裸にはならず、ミニのワンピースを着たままマットに座った姿勢で、ショーツだけ下しました。
それではと、股を開かせそこに顔を埋めました。
これまで服を着た姿しか見たことがなかった嬢の一番恥ずかしい部分がいきなり目の前に広がりました。
ヘアもあって、艶めかしく左右の小陰唇が絡み合っています。
お尻の方から両手を添え、やさしく両手の親指で大陰唇を左右に引くと、小陰唇も少し開き鮮やかなピンクの陰部が見えました。
両腕で上体を支えながら上から嬢が様子を見ているようです。
奥深くまで穴が続くであろう中心部分をそっと舐めると、「あん !」と声が聞こえます。
徐々に激しく舐め、嬢を仰向けに寝かせ、両脚をぐっとM字に開かせ、思いっきり舐め上げます。
一旦、口を離し、すでに愛液とこちらの唾液でぐちゃぐちゃに濡れたマンコを今度は指でまさぐります。
こちらの中指もぐちゃぐちゃに濡らしたら、スーッと指入れします。
上手にあっさり吸い込ませたので、抵抗する様子もないので、そのままの状態で今度はクリトリスを舌でしゃぶり、暖かい嬢の中にいる中指をバイブのように激しく振動させます。
ただ、嬢はそれなりに感じたようではありますが、緊張してた様子もあって、残念ながらその先には進めず。
程よいところで、前回同様にHJで抜いてもらいました。
翌週、また行きました。
今度はフェラかな?と思いながら、前回同様にマッサージ後に交渉したところ、前回同様の条件だったので、今度はフェラをしてもらいました。
ただ、しゃぶってもらっているうちに、やっぱりまたクンニもしたくなり、「ちょっとだけお願い」と言ってみたら、「アトゴセンエンダヨ」と言います。
それはちょっと高いなあと思い、ダメ元で「あと5千円だすなら、〇番したいよ」と言ってみたところ、少し考えた様子のあとOKがでました!
たぶん、前回のこちらの意味不明な計算と同じように、フェラしてクンニされても、〇番で逝ってくれれば、フェラももうしなくてもいいし、HJもしなくてもいいし・・・とあちらも意味不明な計算をしたんだと思います(笑)
結局トータル大一枚の追加でセックスをしました。
たぶん、普段あまりそうしたプレイをしない嬢のようなので、それなりに満足感はありました。
前回は服を脱ぎませんでしたが、今回は全裸にさせました。
まだ、夕日が沈むころの明るい時間帯にマットの上で男女の行為にいそしみました。
細い体がとても華奢で、小ぶりな乳房がかわいらしく、覆いかぶさり激しく乳首を吸い、キスを迫るとあっさり受け入れてくれました。
前回同様にクンニを始めると、今度は猛烈に声をあげ、愛液もたっぷり流れ出してきます。
どうやら嬢も本気モードみたいです。
挿入して抱き合うと達成感が高まります。
フェラやHJでも抜くのは一緒ですが、やっぱりセックスは一番気持ちがいいですね。
小柄な嬢なので、屈曲位の感じにして嬢のお尻をがっちりと太ももで挟みこむようにしたうえで深く挿入し、嬢の背中を両腕でしっかりと抱き込み、こちらの脚を足首のあたりでクロスさせてから、勢いよく上体を後ろに反らせ起き上がると、あっさりと座位に持ち込めます。座位もいいですね。
嬢の全身を撫でまわし、頭を抱き寄せ、口に吸いつき、激しく舌を差し込むと、嬢も激しく舌を絡めてきます。
さらに、そのあとは騎乗位にすると嬢が腰を振ってきます。
個人的には縦に振られてピストンされるよりも、奥までしっかりと挿入した状態で、円を描くようにぐいぐいグラインドさせてもらう方が好きなのですが、リクエストしなくてもそうした動きを見事にしてくれます。
前回まではややお堅い嬢なのかと思いましたが、スイッチが入ったら実はけっこう好きものだったみたいです。
最後は強く抱き合ったまま一緒に逝けた感じでした。
良かったんですが、アジアンエステにしては総額はちょっと高かったかなと思いました。
以前も書きましたが、あまり同じ嬢に通う方ではないので、一回最後までできちゃったら、もう、ごちそうさまという感じで、そのあとは行くことはありませんでした。
ところが、1か月後くらいに、ふつうに会社から帰ろうと駅に向かって歩いてたところ、道端で呼び込みをしている外国人風の女性が。
近くを通るときに、ふと目が合うと、なんと、あの嬢でした!
店の前の道路の反対側の歩道で、客引きをしてたのです。
向こうもすぐに気づき、「アー!オニイサンジャナイノ!キョウモアソボウヨ!ネエ!」と近づいてきて、腕を組んできました。
一瞬、一度でも男女の関係になった相手なので、こちらも嫌な気分にはならず、思わず笑顔で対応してしまいましたが、まだ明るい時間だし、会社の人が通りかかってもおかしくない場所なので、我に返りこれはヤバいと、「ダメダメ、今日はだめ!」と言って去ろうとしますが、嬢は「エー、ドウシテ、マタ、エッチナコトシヨウヨ!」とか言って腕にしがみついてきます。
ヤバいヤバい!!と焦ります。
ちょっと冷たかったかもしれませんが、強引に腕を引き離して去りました。

ぶっちゃけ、全部ありのお店です。
マッサージを受けに行くというよりも、やりに行くという感じなんですが、遅くまで飲んでムラムラが収まらないときなどは行っちゃうことも多いです。
マンションの呼び鈴を鳴らすと、まあまあ綺麗なお姉さん。
「どうぞ」と言われて、スリッパに履き替え中に通されます。
細長くて狭い1LDという感じのマンションで。奥の部屋はカーテンで2つに仕切られています。定員2名という店です。
LDのカウチに案内され、腰を下ろすと冷たい麦茶とメニューがでてきますが、ぼくはいつものどおり、「1枚で全部いい?」と。
するとお姉さん「いいけど、マッサージあまりなしよ」とのこと。
さっそくシャワーを浴びて、バスタオルを巻くと奥の部屋に通されます。
今日はも隣には客もいないようで、ほかの女の子もいないようです。
お姉さん「わたしもシャワーしてくるから待ってて」と。
うつ伏せで待っていると、ほどなくしてお姉さんももどってきて、背中で体をふいている気配。
いちおう、こちらのお尻のあたりに腰を下ろし、肩から背中へのマッサージを開始するが、10分もしないうちに、「マッサージはもう終わりね。時間なくなっちゃうから」と。
お姉さんがいったん僕の体から降りたので、それではと、お姉さんを寝かせたうえから覆いかぶさります。すべすべ肌のきれいな体です。
やっぱり、シャワー浴びてすっきりした状態で裸で抱き合うのはいいものですね。
早々に挿入して、腰を振っていきます。
お姉さんもリズムにあわせて声をあげてくれます。
部屋中誰もいないので、遠慮せずに声をあげてくれます。
体位を変えようといったん離れましたが、なにせ狭いスペースで、どうにも窮屈です。
こちらは薄暗い明りですが、カーテンの向こうのリビングスペースは明るい電気がついています。
思わずお姉さんも立たせて抱き寄せてから、カーテンの外に連れ出しました。
何をどうしたいという具体的な目的があったわけではないのですが、ちょっといつもと違う変態チックなことができないかと思った感じです。
お姉さんも「え?え?」という顔をしながらも素直に従ってくれる感じなので、さきほど座ったカウチに並んで座り、そこで改めてお姉さんの体をまさぐります。
明るい電気の下のマンションのリビングルームのカウチで、お姉さんと全裸でまぐ合うのもちょっと刺激的です。
思わずキスも迫りましたが、お姉さん我に返ってか、「ちょっとダメよ。もう」と立ち上がろうとするので、こちらも立ち上がり、今度はお姉さんを壁に向かわせ、お尻をつかみ、立ちバックに持っていきます。
「ええ、ちょっとぉ・・・ここで・・・」とか言っていますが、「いいから、いいから」と押し通します。
いいですねぇ。AVのシーンのようにダイニングのシンクのあたりで壁にしがみつくお姉さんのお尻をぐっとつかみ、思いっきり腰をつきます。
ここで、誰かが入ってきたりしたら最高なんですが、もう遅い時間なので、誰も来る気配はありません。
最後、再びカウチで正常位と思ったんですが、お姉さんから「ダメ、中にもどって」と促され、再び施術スペースのマットのうえで合体しました。
十分過ぎるほどたっぷりと発射し満足な様子でいる間にお姉さんが先にシャワーを浴び、そのあと自分もシャワーを浴びて終了です。
手軽に思いっきりできてしまういいお店です。

場所は都内某所のビジネス街です。
仕事ででかけた帰りに、「リラックス・マッサージ」の看板が目に入りました。
この界隈は疲れたサラリーマンおじさんを相手にした風俗ではない、まともなマッサージ屋が多い感じです。
自分も単純に「肩凝ったなあ」とか「今週は疲れたなあ」という感じがあったので、ちょっと入ってみるかと思ったのですが、ただ、なーんとなくですが、「もしかしてエッチなこともあるのかな~」という期待感もあったのは事実です。
1時間コースの受付を済ますと施術スペースに誘導されます。
細長い部屋で、ひとつずつカーテンに囲われたベッドが無数に並んでいます。
どれもカーテンはしっかり閉じられているので中の様子はわかりませんが、施術中のところもけっこうあったと思います。
マッサージ嬢に誘導されてパンツ1枚でうつ伏せになります。
まったく段取りもわかっていませんでしたが、若くてきれいなお嬢さんのまえで全裸に近い状態でマッサージをしてもらえるのだなと、とりあえずは満足です。
入念にマッサージをしてくれます。
時計が見れないのでどのくらい時間がたったかわかりませんが、もうけっこう経っている感じです。
嬢がいったんどこかに行き、暖かい濡れタオルをもってきて背中を拭き始めたので、内心「これでそのまま終わっちゃうのかな」と思い始めました。
たしかにそうでした。拭き終わると、うつ伏せのぼくの耳元で小さいな声で「お時間です」と嬢が囁きました。
思わず「え、ああ、もう終わりなんだ」と言ってしまったところ、嬢から「延長しますか?」とありました。
そこで、起き上がり、「延長はいくらですか?」と聞き、さらに、もうさんざん指圧はやってもらったので、はたして延長した場合は何をしてくれるのだろうと素朴に思い、「延長したら、あとはどんなことするの?」と聞いてみました。
するとちょっと困ったような顔をして「うーん、どうします?どうしたいですか?」と聞いてきたので、ダメもとで「こことかは?」とパンツのうえからムスコを軽くさすってみると。
「…うん。まあ、すこしなら…」という微妙な返事でしたが、どうやら一線を越えたプレイに突入できそうという予感が走りました。
延長料金を払い、今度は最初から仰向けになり、目をつむってすべてを嬢に任せました。
すると、最初は腕や脚などのマッサージをしていましたが、15分くらい経ったところで、とうとう嬢の手がパンツにかかりました。
内心「お!来たぞ」と思っていると、なんとも言えない心地良さで一機にパンツが下げられました。
全身マッサージで完全にリラックスしていたのもありますが、おそらくムスコはすでにビンビンの状態です。
それまで覆われていた布から解き放たれ天井にむかっていきり立った状態だと思います。
嬢が両手にローションをつけたようです。
「さあ、来るぞ!来るぞ!」と思ったところで、来ました!
ローションでぬるぬるになった両手でムスコをやさしく挟み込むようにマッサージしてくれます。
いやー、めちゃくちゃ気持ちよかったです。
たぶん、1時間以上「くるのかな?こないのかな?」と思い続けながら待ち、どうやら普段はそういうことをあまりしない様子の嬢が腹を決めてやってくれたという流れで、こちらの興奮度も増したのだと思います。
薄目を開けると、白衣姿の嬢はこちらのムスコを両手でゆっくりと摩りながら、顔を天井に向けています。
どうやら、目を閉じてやっているようです。
その様子を見たら、「本当に普段はあまりそういうことやらないんだな」と思い、ますます興奮してきました。
そおっと、そおっと、白衣の上から嬢のお尻を撫でてみます。大丈夫そうです。
しばしその状態で、ゆっくりゆっくりのHJを堪能します。
嬢はずっと天井を向いたままです。
だんだんフィニッシュが近づいてきた感じなので、おもむろに嬢の白衣のスカートの中に手を入れ、パンティの上からお尻をまさぐります。
まだ、嬢は上を向いたままです。
さらにパンティの中にも手を滑り込ませ、立っている嬢のお尻の間に手を進めアソコを目指しましたが、そこで興奮度全開となり、ぐっと嬢のお尻の肉を握りしめた状態で昇天しました。
いや、ホント気持ちよかったです!
嬢は天井を仰いだまま両手でぼくのたっぷり出たであろう精子を受け止めてくれました。
なんか、すべてを出し切った感でいっぱいです。
これぞリラックス・マッサージのフルコースという感じでした。
帰り際に、服を着終わると、嬢がまた耳元で「内緒ですよ」と言いました。
その後、その店には行かなかったので、それが特別なサービスだったのかどうかはわかりませんが、なんとなくですが、いわゆる裏メニューとして存在していたのではないかな?という気がします。
ちなみ、あまりに気持ちよかったので、また行きたいと思ったことは何度もあるのですが、そのへんは取引先に訪問した時でないと行かないエリアなので、仕事さぼって入るにしては、トータル1時間半という拘束時間はちょっと長いんですよね。それでついつい行かずに。
まあ、その後はHJが標準サービスのアジアンエステに仕事が終わってから行くようになっちゃいましたが。
初期のころのドキドキ感もそれはそれで良かったなと思い出してみました。

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