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投稿No.5650
投稿者 かず
掲載日 2024年6月01日
出張先での夜の過ごし方と言えば、もう、女がなんといっても楽しみ。
出張費をコンビニ弁当などで浮かせつつ、つかの間の命の洗濯だったりするのはここを読んでいる人ならだれでも同意してくれることに違いないでしょうw
そして業務終了後、取引先のお誘いも明日が早いという言い訳で1次会でおしまいにしてとっとと脱出。そしてネットで検索を入れていた風俗街へと繰り出すおれw
ちょっと贅沢に高級店?程ではないにしろ、今回はいい感じなお店をピックアップして突撃することにした。

「ご指名などはいかがしますか?」
うん、ここのボーイさん、凄く雰囲気がいいなぁ。愛想笑いって言う感じではなく、淡々としかもそこには不愛想って言う雰囲気ではなく、浮かべている表情がいい感じ。
「初めてだから・・・おすすめの子なんかいたらお願いしたいんですけど」
そしてそのボーイさんのおすすめの子とのご対面。
黒髪長髪で年齢は30代前半?そして忘れたらダメなw Eカップ乳に清楚な美人さん(これはマジで美人だった!!)

「こんばんは~。今日は暑かったですねぇ。地元の人ですか?」
っていうお決まりのご挨拶を受け、出張中だと告げたり、地元の料理の話になったり・・・あれ、これって時短されてるのか?90分でのプレイなんだからそこまでじっくりと話し込むなんていうのも嫌だよなぁ、って思いながらも、出張先で最後に女の子と嫌な雰囲気になるのもそれはそれで・・・って思いながら10分以上はああだこうだと嬢のお話を少し膨らませながらのお付き合い。
「あ、そろそろシャワーします?」
その言葉を部屋に入ってからずっと待ってたんだよキミィw
というわけで、シャワールームへと移動。

「見てくださいよぉ♪」って嬢が服を脱いでいくと・・・なんとそこにはこんなのどこで売ってるんだwwwってばかりにとんでもエロい黒ショーツw
「wwwww」
「ね、すごいでしょ、これw」
「なんだよこれw こういうのってお店から支給されるの?すっげぇwww」
クロッチの両脇がw ショーツの形はしているものの、縁取りはあっても布地なんかないしw なんでもこういうのは自前で買うそうで、仕事用の下着をチョイスするときは楽しいんだ、っておっしゃるお嬢さんw
「ほんとになんかこれw 両脇、布なんかねーじゃんw その分安かったりすんのかこれw もしかして夏用のパンツなの?www」
「そんなわけないじゃないですかwww」
おっw いいノリで笑ってくれてるし・・・時短されたけど笑った顔、マジ可愛いわこの娘w 許すw 許すからこれからたっぷり楽しませてねw と心の中で思いながら嬢の手で洗ってもらい始める。
「背、高いですねぇ。当ててみましょうか 183!」
「あ~、近い!でもおっきいってそんなにいいことないんだよ。服とかサイズ、会わないこと多いし」
そんな感じで和気あいあいとシャワータイムも終わり、プレイへと。

さ~~~て、早速楽しませてもらっちゃいましょうかねぇ、と嬢の身体をやさしく抱きしめながら、おっぱいwwwの柔らかさにうへへへへへへってなりながらも誉め言葉をかけていくおれw
「あ~~~、柔らかいなぁ・・・。なんかさ、柔らかすぎて癒されるよねぇ・・・きっとおれの身体にいいんだよねwww寿命絶対伸びてるよwww」
「なんですかそれw」
と、ここでもくだらないことをしゃべりながらイチャイチャし始めていく。

キスからのスタートは本当に触れるだけ。軽く合わせて、少し長めに・・・
そして離れるとしっかりと目を合わせて、嬢が目を閉じるのを待って、また、優しく。
次第に唇をそっと吸うように・・・舌で唇を撫でていくように・・・
嬢が目を閉じる時間が長くなってきたら・・・どれ、そろそろ本格的に身体も…と、乳房にそっと触れ始めていく。
指先で乳房を撫でまわしていくように・・・乳首や乳輪に這触れず、もぞもぞとしたじれったさ、それをたっぷり味わっていただこうかな・・・w
ん~、ちょっと反応、薄い感じかな・・・? じゃあ、これなら、と舌先を使い、乳首にちょんって触れてみる。うん、乳首はいまいちなのかな・・・?吸っても・・?
唇にそっと挟んで、ちゅっ・・って吸ってみると、おれの頭に腕を回して軽く抱っこしてくる嬢。
やっぱりこちらはそこまでかなぁ・・・と思いつつも、それでもまぁ・・・と何度も味見wを繰り返しながら左手は嬢の身体を抱いて、右手(利き腕w ここ大事w)は嬢の太もも付近へと。

多分、こっちが本命w さてさて・・・どんな感じなのかなぁ、と思いながら鼠径部、股関節を指先だけでなぞりながら短く整えられた嬢のアンダーヘアを指先でなぞりあげていく。
嬢の動き・・・少しだけ、ビクンとなり、ほんのちょっとだけ吐息が漏れるようになっているのを確認していく。
まぁ、クンニが本命なんだろうか・・・それとも指マン?どっちなんだろうな・・・ていうか、正解、どれ???こう思いながら責めている時間の楽しいことったらw
やがて乳首を吸っていた口を離して、指先がたどった跡を今度は舌で焦らしながらも責め始めていく。
太ももを広げさせていくと、スジマンwww 奇麗な一本線にビラがちょっとはみ出ているようなロリスジマン嬢でしたw
舌先をちょっとだけ突き出して(これも重要wソフトクンニw)唾液だけで跡をつけてしまうように筋に沿って舐め始めると先ほどまでとは明らかな反応の違いがここにw
「あっ・・・・あん・・・・・ああ・・・」
吐息多めに漏らしていく声って、我慢できずにっていう感じがしてエロいw
どれどれもっとたっぷり味わってみましょうかね、って思いながらも同じソフトタッチで舐め続けていくおれw
おおお、、、スジマン、開いちゃったw
何度もじっくりと表面を舐め回していくと、小さなビラに囲まれた小さめのオマンコが控えめながらも口を広げていく。
あらら~、クリもちっちゃめの子だったんだねw いいよ、こういう子、大好きw
せっかく自動オープンしてくれたんだし、この際指も一緒に、ってゆるく突き立てるように指先挿入していく。
人差し指で入り口付近をつんつん、とんとんしながらもクリを舌の先端部分で撫でまわしていると、今度は明らかに全く違う反応がw
「あああ、それ、、、気持ちいいです、、、あああ!」
これかぁ~~~www(にんまり)としながらも、さらに嬢の弱いポイントを探り続けていくおれ。
「ああ、いきそう、、、ああああ、あああっ、、」
小さな悲鳴、可愛いよぉwたとえそれが演技であってもねw
そう思いながらもまぁ、逝くと言ってるんだから逝ってもらいましょうと続けていくと、自己申告でおれとの初逝きw

まだまだここからだよ、本当の楽しみはw そう思いながら一呼吸おいて、今度は小さなクリに吸い付いてみる。
ちゅっ、ちゅっ、っと何度も吸い付き、舌をねろねろと動かしていく。
クリ、どこだよwちっちゃすぎてわかんねぇw わかんないからここら辺広めに吸ってるとクリに当たるだろw
そんなことを思いながらも、再び指を入り口付近へと。
なんだこれwきゅうきゅう締め付けてくるw すっげー楽しい。
「ああああ!気持ちいい!!!ああ、、いく、、、あああ!!!」
なんか盛大に自己申告し始めちゃったw ああ、楽しいw ん?なんか、「きゅうっ」って締め付けた後で吸い込まれちゃうような感じ・・・ああwこれ、中がバルーン現象起こして空気を吸い込むような感じになっちゃったんだなwwwなんてマンコだwwwこれマジイキしてるだろwww
そして再びぐったりしていく嬢さんw
もうなんか、見つけちゃったもんねwww
そう思いながら今度は優しく逝かせてあげようかな、って耳元で囁いていく。
「女の子の気持ちよくなる顔、可愛くって仕方ないんだよね・・・。だからもっと、可愛い顔見たいなぁ・・・」
今度は指だけで逝かせてみようななw
スイッチが入っちゃったのか、嬢の方はうつろな目元になって見つめ返してきたりして・・・wいいよ、マジ可愛いじゃんw
そして指先が膣の中に優しく潜り込んでいく・・・
ぎゅっと目を閉じて、しがみつくようにしてくる嬢w ほれほれほれwここだろwww
言ってることは優しさ全開、指の動きは鬼畜そのものw
「あああ、あああっ!あああ!!!いきそう、、、また、、、」
「見ててあげる キスしながら、逝ってごらん・・・可愛い・・・」
「ああああ!!!」ぐちゅっ、、、ちゅっ、、、、嬢の方から舌をまさぐり、激しいキスをし始めていく。
「ん・・・っ、、、ぐつ、、、、んんんんんん!!!」
逝っちゃったんだねw よくわかるよwww だって、思いっきりお尻、押し付けるようにしてくるじゃんwww

その後はもう、逝き人形になっていく嬢w
「ああああ!だめ!!!ああああ!!!」一層野太くなった嬢の声が耳元でw
うるせえwwwでも楽しいwwwでもむちゃくちゃうるせえwww
ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅぐちゅ、、、、、と、激しくいやらしい指で粘膜をこする音とともに、ついに初潮www目出度えなぁwww何がおめでたいのかは知らんけどw

ぐったりする嬢だったけど、これくらいではさっきの布地節約おパンティーwを履いてたことは許すわけにはいかぬwww
しがみついたままの嬢のお尻の後ろから手を伸ばしていき、嬢のおまんこを4本の指でくちゅくちゅ、くにくにさせたり、もうやりたい放題w
忘れてた反応の薄かったおっぱいwを再び指でつまんでみると、今度はここは全く違った反応がw
乳首を押し込みながら乳房全体を揺すってあげたら切なそうな声が上がり始めていく。
まぁ、乳首逝きしちゃうほどではないけど、この反応は乳首が敏感な子と同じくらいwなら乳首クリ両方で・・・舌でクリを撫でまわしながら虐め続けていくおれに、嬢の反応って言えばw 50音のあ行しか話せなくなったのかよwって言う感じw
「ああああ、、、、、あああ!!!あああああ!!!!」
ぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅっ、、、、、
うはw 潮だw舐め潮wwwやべぇwww

そして小休止。そろそろ気持ちよくしてもらおうかw
抱き寄せたまま、嬢の背中やわき腹なんかを優しく手で撫でまわしながらも、焦らせることもなく待ってるよ、っていう雰囲気を醸し出しながらwサービス待ちをしていくおれw
そしてここで嬢のターンへとw
「もう・・・・ヤバいw 何度逝ったのかわかんない・・・」
そういいながらも玉舐め、横咥え、手を使わないしゃぶりあげ・・・あ、それ、おれヨワかったりするのよねwww気持ちいいわwww
身をゆだねていく事5分くらいしたところで、嬢が顔を上げていく。
いたずらっぽく笑いながらの目元にはものすごくエッチな雰囲気の何かが・・・
「うふ・・・。」
おれの身体にゆっくりとまたがっていく嬢。ああ、素股すんのね。気持ちよくオナシャスw
そう思いながらも嬢のおっぱいを目で楽しみながら動きを待っていると・・・

「ぬるり」と亀頭が何かに咥えられてるしw えw どういうことw
「ああ・・・」と、目をつむりながら腰を沈めていく嬢w
えw ナマなんすけどw どうすんのw これw えw
「ああ・・・・あああっ、、、ああっ、」
嬢が腰を揺すりながら本番突入w
「いいの・・・?」と恐る恐る(心の中ではラッキーwww)って聞いて見せるおれに、嬢はこくん、とうなづいていく。
なんだw ヤリたくなっちゃったんだw なら仕方ないよねw
「ああ・・・気持ちいい、、、繋がってるよ、、、とろけそうだ」
これ、マジ気持ちいいマンコだったwやっべぇw
突きどころはさっきさんざん責めたおかげで角度もなんとなくわかるw 嬢がしっとり楽しみたいって言う気持ちもあるのかもだけど、そうはいかないw
「ここ・・・気持ちいいんだろ?ほら・・・」
あきらか、嬢の好みの角度がわかっちゃった感w嬢の腰を浮かせて、お腹の方の壁を突いてやったら絶対ヨワいw
「あああ!そこ、、、そこ、気持ちいい!!!あああ!また、、、、来る、、、あああ、逝きそう!!あああ!いく!いく!!!!」
盛大に上で憤死www
逝ったときにぎゅっと圧迫するように押し付けられたらたまんないんだもんねwww はい、知ってますよw さっきさんざんリサーチさせてもらいましたからねw
かなり強めに抱きしめながらも嬢の逝きを受け止めていくと・・・吸ってる吸ってるwww 中はバルーン現象でぽっかり空間だけどw吸引力の低下しない掃除機かお前はwww

さてさて、このまま責め続けたら嬢も持たないだろうwと思って
「下になってごらん、正常位で抱きたいな、〇〇ちゃん」
源氏名を初めて呼んであげると、目を合わせたまま唇を近づけていき、キスしてくる嬢wなんて可愛いんだw
そして正常位に替えて嬢の身体を貫いていくおれのエクスカリバーw
こっちだと太ももを抱えてあげれば天国への近道だよねw
嬢の太ももを肩に担いて突きどころを一気にピストンしていくおれw
「あああ!あああ!いく、、、、ああああ!いく!!」
逝っちゃえwww はい、本番で2回逝き確認しました~www

そして再び逝くのに合わせて腰を密着させて、次の突きへと備えていくw
ん~、そろそろ時間も押してきてるよなぁ・・・と脳裏にタイマーのことが気になり始めるおれw 今回はピロートーク諦めるかぁ・・・
ぴぴっ、ぴぴぃ、ぴぴっ、、、
無常に鳴り響き始めるタイマーw なんてこったw
まぁ、口に出してしまうのも無粋なので一気に逝くとこまで行くぞwww
ああ、マジ気持ちいいや、このマンコ、、、、
射精感が昇り始めていくと嬢も再び逝きモードへw
「ああ、、逝きそう、、、とろけそうだよ、外に出さなきゃだめだよね、、、」
「ああ、あたしも、、、あああ、中でいい、、、、出して、、、」
えwwwホントかよwwwなんか色々と間違ってるけどさw ピル飲んでるか安全日かw そんなことなんか知らねえww
「いいの、、、〇〇ちゃん、中で、、、あああ、出ちゃう、あああ」
「いい、来て、、、あああ!」
どくどくと中で盛大に射精されて行くおれの子種たちw
「あああ・・・・あああっ、、、」

時間は来ちゃってるけど、そんな簡単には離れられないよねw
そう思いながら余韻を少しだけ味わうと、うっすらと目を開いておれを見つけている嬢。
目を閉じて、そっと顎を上に向けていくしぐさ・・・かわいいw なんだこれw
キスは優しく、舌を少しだけ絡ませていく・・
「すっげぇ幸せなんだけど おれwww」
「あたしも気持ちよかった・・・」
「それだったらよかったw 痛くしてない?おれ」
「ううん?どんなことされても痛くなかった 優しくって気持ちよすぎて、死んじゃうかと思ったw あたし、演技できないんです・・・w」

マジですかw
それからこれまでのしっぽりモードはさっさと捨ててシャワーへ急ぐおれたちw
少しふらつく脚(お互いにw)で手短に身支度を整えてお見送りを受けるおれw
「出張だったけどマジ〇〇ちゃんのこと連れて帰りたいw でも、ここにきっと、おれの何かを残してきた気がするんだ(嬢を指先ながらw なんせ生中w)ありがとう、〇〇ちゃん、そしてありがとう〇〇県!アイラビューwww」
「何それwww また絶対遊びに来てねw 楽しかったw」
お見送りのハグとキス・・・してたらエレベーターの扉締まりそうになっちゃうしw
最後のキスも舌をそっと触れさせ合っていくような優しいキスで締めくくり、棚ボタな生中体験の報告でしたw

次にここに出張したら行く店、いく子、確定だなこりゃw
ちなみに店から出る間際にボーイさんにも
「すっごくいい子で楽しかったです ありがとうございました!」って礼儀を忘れないおれマジ紳士w
心身ともに満足した夜でした。

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投稿No.5642
投稿者 しょうへい
掲載日 2024年4月04日
札幌在住の五十路男です。
前回(投稿No.5641)端折ってしまった四人目のオキニとの二回目の話を少しさせて下さい。

彼女に初めて会ったのは僅か二週間前。
生挿入はなかったものの、フェラチオの巧みさと相性の良さから、もう一度会うことは決めていました。
ベストのタイミングを自分なりに計っていたのですが、その日も、ついつい見てしまう店のサイトを確認すると朝イチ40分のひと枠だけ空いており、ほとんど衝動的に行くことに。

40分という短い時間だったので、その日は挿入に関しては「まぁナシでも仕方がないか」という感じでした。
二回目ということでさほど緊張もなく、抱き合ってチュッチュしながら挨拶を交わし、コスチュームを脱がせます。
ノーパンノーブラをリクエストしていたのですぐに可愛らしい乳房が露わになり、乳首に吸い付きます。
それから、足を少し開かせますが、まだアソコには触れません。
今回は40分しかないので、どう頑張っても一回しかイケません。
なので、時間ギリギリまでクンニをしてやろうと思い、普段なら即尺ならず即クンニもじさない私ですが、今回はあえて焦らします。
そのうちに彼女の手が伸びてきて、ナニに触れます。
絶妙な手つきに思わず乳首を舐めていた口を離すと、彼女が足元に跪かました。
恥ずかしながら、早くも先走り汁が滲んでおり、そのことを伝えると「ふふ、そうだね」と言いながら、彼女は亀頭をペロリとひと舐め。
「おっ」と思っていると、続けてパクリと咥えてくれました。
即尺自体にはもう慣れっこなのですが、基本サービスにないことをしてもらうと、やはり感慨深いものがあります。
しばしフェラチオを堪能していましたが、他のオキニと比べると一段上の気持ち良さがあり、油断するとイってしまいそうです。
その旨を伝えた私は彼女をベッドに誘います。
事前シャワーはまだだったので、何か言われるかと思いましたが、すんなりと受け入れてくれました。

横になった彼女を、再び乳房と乳首から攻略開始。
乳首を舐めただけでも良い反応が返って来ます。
徐々に下半身へと下りていき、お待ちかねのクンニです。
焦らした甲斐あって、アソコはすでに濡れて開いています。
おもむろにクリトリスをついばむと、彼女の口から悦びの声が洩れます。
私も満足感を得ながらさらに続けると「やっぱり気持ち良い~」を連発する彼女。
一旦休止し、キッスをしに上に戻ります。
いつものオキニが相手なら、このまま挿入するパターンですが、彼女とはまだそういう関係ではないので、股間同士はあえて距離を保ちます。
「すっごく気持ち良いよ」
褒められた私はまた下へと下りていき、クンニ再開。
なかなかイカないのは、私のテクニック不足か、まだ心を許されていないのか。

しばし舐めたあと、また上に上がっていくと「疲れたでしょ」と労いの言葉をもらい、攻守交代。
さっきまでとは逆の立場になり、フェラチオをしてもらいます。
その後、添い寝スタイルでの乳首舐め&手コキに。
今回も挿入なしかと半ば諦めかけた頃、彼女が私に跨ってきました。
時間も時間なので、今回はシックスナインはなく、このまま騎乗位素股でフィニッシュかな、と思いました。
が、彼女は私に覆いかぶさったまま。
チュッチュしたり、耳を舐められたりしていました。
私は彼女の腰に手を回し、彼女は私の首に腕を回し、ナニとアソコはお互いに無防備なまま、つばぜり合いをしています。
好きなシチュエーションです。
私はあえて挿入を試みることもなく、彼女の判断に身を委ねます。
数秒後、それまで荒い吐息だった彼女の口から「あん」と声が洩れました。
その意味するところは私も感じていました。
亀頭が彼女の中に入ったのが分かりました。
それでも私が腰を入れずにいると、彼女は「あぁ…」と声を洩らしながら自ら私を深みへと誘いました。
私は「入っちゃったね」と言いながら、下からひと突き。
彼女がのけ反ります。
私は結合部を見るのが好きなので、騎乗位の体勢になり、結合部を確認。
「入っちゃってるね」と言うと、彼女は「うんうん」と頷きながら、私に見せつけるように腰を上下に動かしました。
普通っぽい、どちらかというと清楚な見た目の彼女と、この瞬間の快感にただ身を委ねている彼女。
ギャップが堪りません。

その後、正常位に移行。
「もっと奥を突いて」とは言われましたが「中に出して」とは言われなかったので、最後はお腹の上でフィニッシュ。
今、一番会いたい女性になりました。

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投稿No.5641
投稿者 しょうへい
掲載日 2024年3月25日
お久しぶりです。
札幌在住の五十路男です。
何度か書いたと思いますが、私には現在、オキニが三人おり、そのいずれとも良い関係を築けています。
ですが、哀しい男の性というものもあり、気になるお嬢が現れては消えていきます。
そんな中、なかなか雰囲気の良いお嬢を発見。
いや、以前から存在は知っていましたが、突然気になるようになりました。
こういうことはままあり、何かの拍子で急に好きになる女優などもいます。
そのお嬢は、店のサイトでも写メ日記でも顔出ししておらず、普段、目許も口元も見せていないお嬢を指名することはありませんが、日記から伝わる雰囲気が良く、日に日に興味が増していきます。
そして、臨時収入を機についに会いに行くことに決めました。
ちなみに彼女、オキニ三人のうちの二人と同じ店。
私は完全にこの店のカモですね。

当日、カーテンが開きご対面した瞬間の気持ちとしては「想像と違うっ」でした。
何しろ顔出ししていないので、私の中でどんどん想像が膨らみ、理想の姿をイメージしていたのです。
ただ、想像とは違いましたが、悪くはない。
そこまでタイプではないので、逆に一部でも顔出ししていたら指名はしなかったかも知れませんが。

挨拶もそこそこ、プレイ開始です。
何度か書いたかも知れませんが、これが熟女の良いところ。
初対面とは思えないほど自然にキッスを交わし、お互いの服を脱がせていきます。
私は彼女を抱きしめ、抱き心地を確認しながら乳首を口に含みます。
おっぱいもお尻もやや小さめですが、柔らかくて抱き心地は最高です。
乳首を舐めた時の反応も良いです。
そのまま跪いた私は、彼女の片足をベッドにのせて、露になったアソコに舌を伸ばします。
膝をガクガクと震わせて悦びの声を漏らす彼女。
さて、次は…と思ったところで、彼女からシャワーのお誘いが。
普段、オキニとは事前シャワーなしの即プレイが基本なのですが、拒否する理由にはなりません。
もちろん即尺もありませんでしたが、そもそも基本プレイに即尺はないので、それも仕方がありません。

浴室で身体を洗ってもらい、ここで初めてのフェラチオから、立ったままでの素股へと続きますが、どちらも挨拶がわり程度の軽いものです。
浴室から出て身体を拭いてもらうと、彼女が跪き再びフェラチオ。
今度は少し本格的なやつで、正直、オキニたちよりも気持ち良いです。

ベッドへ移動し、まずは彼女の責めから。
その後、攻守交代しクンニをすると、彼女が本気モードで悦んでくれました。
聞けば彼女「クリ派」だとのことで、ならば私のクンニは最高でしょう(笑)。
その後、シックスナインをしましたが、感じ過ぎた彼女はまともにフェラチオできないほどでした。
そこから、お尻をこちらに向けたまま素股へと移行すると、ナニを握った彼女は私に見せ付けるように、アソコに擦りつけます。
もう、ほとんど入りそうでしたが、期待通りにとはいかず、彼女はこちらに向き直るとナニに跨がり騎乗位素股を開始。
完全にナニとアソコが擦れ合っていましたが、挿入までは至らず、そのままフィニッシュ。
素股としては、非常に満足度の高いものでしたが、挿入に慣れてしまった私は若干のモヤモヤを抱えながら帰宅しました。

そして、二週間後。
再び指名。
臨時収入が少し残っていたからです。
もちろん、挿入したいという下心ありありです。
これまでの経験から、チャンスが全くないとは思いませんでした。

結論からいうと、今回は即尺あり、事前シャワーなし、生挿入ありと大満足の結果となりました。
挿入のシチュエーションも、私からお願いするような野暮なものではなく、上になった彼女と抱き合い、キッスをしながらナニとアソコが触れ合っているうちに、極々自然と挿入するもので、大満足でした。
四人目のオキニ確定です。

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投稿No.5632
投稿者 しょうへい
掲載日 2024年2月20日
お久しぶりです。
札幌在住の五十路男です。
ここ数年は、基本的にオキニ嬢三人とローテーションで遊んでいたので、新たな報告もなかったのですが、それとは別に気になるお嬢もやっぱりいて、やっと会えたのでその報告になります。
結果からいうと、久しぶりの口内射精で大満足ということになります。
いつの間にか、生挿入なしでは満足できない身体になっていた私ですが、初めてのお嬢の場合、生挿入の確率は半々。
なので初回は駆け引きや探り合いで気疲れしてしまうことが多いのですが、今回のお嬢は、フェラチオがものすごく気持ち良くて、途中から、生挿入なしでも全然OKの気分になり、このままフェラチオでイキたいと思いました。

まずは玉舐めからスタートしたのですが、これがソフト過ぎて「こりゃ期待ハズレだったかな」と思ったのですが、ナニをくわえてからいつもとは違う感覚が。
前述した通り、私には現在三人のオキニ嬢がおり、それぞれと生挿入を愉しんでいるのですが、残念ながら三人ともフェラチオがあまり上手くはありません。
別に手抜きをしているわけではないと思うのですが、フェラチオでは全くイク気配を感じず、という日々を過ごしてきました。
これは私の方が麻痺してしまった可能性もあり、最後は生挿入だからまぁ良いかという気持ちもありましたが、時々、最高に気持ちの良いフェラチオが恋しくなることもあります。
思えば、まだヘルスで生挿入未経験だった若き頃、専らシックスナインでフィニッシュしていたのですが、三人の最高に気持ち良いフェラチオの使い手と出会いました。
一人はくわえたナニをストローク少なめで、口内でじっくりネットリ舐め尽くすタイプ。
あとの二人は、激しいストロークに加え、舌がナニに絡み付くタイプで、どちらのタイプも凄く気持ち良かったのを憶えていて、たまに思い出して会いたくなります。
残念ながら、25年ほど前のことなので、三人ともすでに引退していると思われ、私の希望は叶わぬ夢。

話が逸れましたが、今回会ったお嬢は、じっくりネットリ舐め尽くすタイプのフェラチオでした。
一見、ほとんど動きはないので視覚的な興奮度は高くありませんが、口内では舌がナニに絡み付き、動き回っており、たまに息継ぎをするように顔を上げると、舌を絡めたままゆっくりとナニを引き抜きます。
クンニ好きの私が、それを忘れてしまうほど、久しぶりの良いフェラチオでした。
結局、20~30分もしゃぶり尽くされ、最後は口内で射精しました。
久しぶりの感覚に、腰回りが痺れたような感じになり、満足感が全身に広がりました。

私自身、もはや生挿入なしでは満足できない、汚れた中年になってしまったと思っていましたが、久しぶりに、フェラチオのみでフィニッシュを迎え、まだウブだったあの頃を思い出し、少しだけ清々しい気分になった(笑)今年の幕開けでした。

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投稿No.5573
投稿者 アナル好き
掲載日 2023年7月05日
オリンピックやコロナで中止されてたが、去年の夏は3年ぶりに再開された真夏のフルマラソン。身体もしっかり作り上げて、札幌にやって来た。
そして、精子も溜め込んでお気に入りのAF店に行くのも目的。
行ける時間が分からなかったので、予約できずに直接店に。

予約してないことを告げると『今ならこの2人ですね』と写真を見せてくれた。
修正はしてるのだろうが、一人はここに長年居る永遠の26才、もう1枚は私服風のロリっぽい子。
『この子はロングでAFありでも大丈夫?』と聞くと
『えっと、、、入ったばかりなので場合によっては出来ないんですけど、いいですか?』
『そっかぁ、、、じゃあ(違う子にしてもベテランかぁ、出来ないときはどうなるの?と聞こうと思ったけど)あっ、いやそれでもいいよ。』
『了解しました。では、準備できましたらお呼びします。』

待つこと数分、『お待たせしました、どうぞ~』
カーテンの向こうには小柄なコが立ってた。
乃木坂の与田ちゃんをワンランク下げた感じの愛嬌いい笑顔のコ『よろしくお願いしまぁ~す、ユウキです』

手を繋いで部屋に入ると、首に手を回してきてまずは軽めのキス、唇の感触で直感的にこの子とのエッチは相性ピッタリかもしれないと思った。
そのままDキスで舌を絡ませ合った。
身長差があってユウキの体勢がつらそうに思って、お尻の辺りに腕を回して抱えあげた。
『うわっ!』と言いながら今度はユウキが主導のキスになる。
お互いの唾液をしゃぶり合い吸い尽くす。
そして、そのままユウキをベットに寝かせてオレが上になる。
『待って、私がしてあげるのっ』と言うのを無視して、服を脱がしオレもシャツを脱いだ。
小さめの胸に細い身体のライン、くびれはあまりないけど、十分に細いくらいだ。
首の下に腕を回し小さな乳首に吸い付き優しく舌で撫でてみる。『あぁんっ』可愛く鳴く。
優しくなめ続けてると身体をもぞもぞさせてるので、
『くすぐったいの?』と聞くと
『違うの、もっと激しい方が感じるの』
『ドM?』
『多分』
『好きにしていいの?』
『お任せします。』
そう言われてテンションは上がらんワケはない、無料オプのデンマをクリに当て乳首は甘噛み、たまに強く揉んできつめに摘まんでやる。
しばらくすると『あああっん!だめだめ!出ちゃうぅぅ!』
ジャーー!と勢いよく潮ふいた。
それでも止めずにデンマを当て続けると、『えっ?ウソ?ダメだってぇ~あああっうううう~!』と連続噴射。

『はぅぅ~あぁ~最高~連続で噴かされるとは思わなかったぁ』と、余韻に浸ってるユウキ。
びちゃびちゃなアソコに珍棒をペチペチとさせながらクリを叩いたりしてピクピクさせて遊んでいると『んっ!そろそろ入れますか?』
『あっそうだね、(オシリに)入れても大丈夫?』
『ゆっくりお願いします』
といつもなら付けるローションを付けずに握られて導かれたのは前の方。
アレっ?と一瞬の躊躇を見抜かれたのか『いいですよ、いっぱい気持ちよくさせて貰ったし。』
『まだまだだよ、一緒にもっと気持ち良くなろうね』
『ズルい、その一言ぉ~』
キスしながらゆっくり入れていく。
入り口はキツかったが中は程よい感じ、蛸壺ってヤツかな。全部入りきる前に奥に届いた。
でも更に押し込む、『あぁ~押し上げられてるぅ!』と満更でもない声。押し込んだままキスをしていると自ら腰をくねらせてきた。
俺も奥をグリグリと押し付けると、コリっとしたところに当たる。
『ハァァッ!』と悲鳴に近い声。
下からキツく抱きついて来て『ダメ、そこダメなのぉ』と大好きホールドで固めてきます。
でも、そう言われては止めません、腰だけしか動かせなくても、奥をピンポイントで叩きます。
的確にコリコリを擦り付けて、亀頭で弾いてやると『ンンンンッ!アッ!オオオッッ!』声にならないあえぎ声で悶え、下は濡れすぎてシーツにシミが出き、竿どころか陰毛やタマまでもヌルヌルになってました。

ちょっと止めて耳元で
『そんなに気持ちいいの?生で奥まで入れられてさ』
『そうなんです、もっとこの大きいオチン○ン奥まで下さい!私のオマ○コ苛めてください!』
外に聞こえてたらアウトだろ、この時は冷や汗出ました。
キツく抱き締めてやり、一気に激しく腰を打ち付けると全身をビクビクさせ、『アァッ!アッアッアッ!ダメダメッンッグッグッ』大きな喘ぎ声だったのでキスで黙らせました。
すると、中がギューッと締め付けて来て、絡めた脚も力が入って逃げれなくされてしまい、その気持ちよさに一気にユウキの中に爆発させてしまいました。

しばらく動けないままでいて、落ち着いてきたので少し起こして見ると、脱力しきったユウキ、でも中は逃がさないようにウネウネと刺激をしてきます。そのせいで萎えません。
もう一回ゆっくり抜き差しを始めてみると、『ふぇえ?うそぉ?まだ出来るの?アンッ!私無理だよぉ、ウンっ!アン!』脱力してフニャフニャだがアソコは力強く締めてくる。
一旦抜いて彼女をゴロンとうつ伏せにして、腰の下に枕を入れる。
『そのまま俺に任せてね』といい、脚を開かせて白いのが流れ出て泡立ってる中に寝バックで押し込む。
『アァァッ!それダメッスゴいよぉ。当たりすぎだよぉ』
『これキライ?』
『(首をふって)好きぃ!あなたも好きぃ!』
『じゃあ壊しちゃうからね』と言ってお尻にパチンパチン鳴るくらい叩きつけるように長いストロークで奥までピストンをすると、
『あ"あ"あ"あ"っ!ダメダメッアァッムリだよぉ!』身体には力が入らない様子。
でも、中は奥に当たるとギュッと締め付けて引く時まで離さない様にしている、押し込む時は少し緩む。その繰り返し、それに合わせて体液のブチャブチャと溢れる音が響く。
ユウキはもう『アァァッ!ンンンンッ!』くらいしか声が出なくなってる。
その時【ピピピピピッ!】セットしていたアラームが鳴った。

『あぁっウソォ、アンッアンッ、まだしていたいのにぃンッ!』
『延長するよ、出来るかな?』
『ホントォ?』
ベットの所にある内線に手を伸ばし呼び出してる時もゆっくり抜き差し。
『あのぉンっ!エンッ長、大丈オッン夫ですかァハァ~』
『ハイッンッ、30分で終わりアンッ!ですねハイッンンッ!』カチャ。
『バカァ~バレちゃうじゃん!』
『ダメって言わないからさ(ニヤニヤ)こっち向ける?顔見ながらちゃんとしたいな』
『うん、大好き!』
しっかり抱き締めてキスしながらゆっくり挿入すると、大好きホールドで密着してくる。
もう何も考えずに荒々しく叩きつけていく。
キスをし続けているいるので鼻息が荒くなり、ユウキの中からプシャップシャッっと出てハメ潮も吹いてる。
『ウウウウッ!』抱きついていたユウキの腕が力強く抱き締めてくる。
それに応えるようにしっかりと抱き締めてあげると中は強烈な締め付け、射精感が込み上げてきて我慢できなくなりユウキの一番奥に押し付けて目一杯出してやった。
その瞬間身体が震えあがって硬直してしまった。

そのまま抱き締めていると数分後息が荒いけど
『あぁぁ、壊されたよぉ、どうしてくれるのよぉ~』
『最高だったよ』
『もぉ、腰砕けて立てないよぉ。』
『そう?よっ!』
入ったまま抱えて立ち上がるオレ。
『あっ!うそっ!まだ大きくない?』
『多分もう少しで萎むよ』
とベットに腰掛けて対面座位になる。
軽いキスしながらイチャイチャしているとユウキが『アレッ?時間ヤバくない?』タイマーの再セット忘れてたのです。
『シャワーいこうか、立てる?』
『無理かも』

そのままはいったまま立ち上がってシャワールームへ。
壁によし掛かるようにして立たせたユウキから柔らかくなった肉棒を抜くと、ボタボタッ!と大量に流れ落ちてきた。
それどころか泡立った塊がお互いの陰毛に絡み付き、ものすごいエロいビジュアルになっていた。
それを見たユウキは膝を付いてお掃除フェラをしてくれた。
ゆっくりキレイにされていくうちにまたムクムクと元気になりつつある。
『また立たせてどうするの?』
『またしてもらうのッ!』と小悪魔な笑顔。
『これであがりのはずだから待ってて?』
『外に居るわ。ライン交換後でしよ』
さらっと流しただけで時間を知らせる内線の音が鳴っていた。

ささっと準備して店を出るとき、店員さんがニヤつきながら『ユウキちゃんどうでした?ちゃんと出来てましたかね?』
一瞬ドキッとしたが、延長の時にあんなことしてたらそうだよなって思いながら
『ドMッコだから責めまくって楽しませて貰いました。明日も出るの?』
『えぇ、予定には入ってますよ』
『じゃあ彼女に内緒で15時から同じコースで予約させて。』
『内緒で?』
『驚かせたいから。』
『分かりました、ありがとうございました。』

お店を出てコンビニに居て時間を潰しているとラインが鳴った。
『おまたせ~どこ?』
店の前にはあんなエロいコトをしたとは思えない膝下のブルーのスカート、シンプルな白いシャツの俗に言う清楚系。迎えに行くと笑顔で駆け寄ってきた。
スッと腕に手を絡めてきて『どこ行く?』と上目遣いで見つめてくる。
『そーだなぁ~』と濁していると
『履いてないから垂れて来てるの、周りにバレちゃうよ。』
『じゃあ行くか』
とタクシーに乗って近くのラブホ街に行って貰う。

乗ってすぐにスカートの中に手を入れると確かに履いてない。そしてびちゃびちゃ。
運転手にバレないように声を堪えてるが『プチャプチャクチュクチュ』となる。
すぐに付いてしまったのでそのままホテルに入って3回戦が開始されたのでした。

そして、今年の夏も出勤は少ないけどまだ在籍してるので会いに行こうと思います。

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