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むらっと来たんですが、いつも行くイメクラの出勤状況を見ても、パッとしなかったので、見学店というお店に行き、視覚的に良い気分になりました(このサイトの趣旨とは違うかもしれないので、詳細は書かないでおきます)
でも、やはり、抜きたいなって気分は収まりません。
さくっと抜きたいなっていう事で、近くのピンサロにフリーで入店したんです。
そのピンサロのお店の入り口の機械で検温と手の消毒を済ませ、店員さんにすぐに入れるというのを確認して、フリーの代金をお支払い。
注意事項を念入りに説明され、もう一回検温・手の消毒・口のうがいを店員さんの目の間で行い、ようやくお店の中へ。
コロナ禍なので、まぁ、これは仕方ないかなと。
飲み物が来て比較的すぐに女の子がやってきました。
うーん、20代後半で、可愛くはなく、ちょっとぽちゃだったけど、まぁピンサロだったら許容範囲内かな。抜ければいいし。
けど、その後、だんだんと嫌な気分になったんです。
おしぼりとかの準備を女の子がしてる最中、手が手持ち無沙汰なので、左手で女の子の背中をさわさわ。。そしたら
「大丈夫です。触る必要は無いですよ」
と言われ、離されました。
せっ、背中を少しタッチしただけなのになんで?って気分でしたが、とっとと抜いてもらおうと思い、手は自分の膝の上に。すると
「自分でズボンを下ろしてください」
(はぁ。。)
セルフでズボンとパンツを下ろすと、女の子の手こきが始まりました。
(えっ、キスとかないの?)
自分が今まで行ったピンサロは少なくともキスとかこちらからのお触りとかをして性的な気分を高めてから、女の子の責めを楽しんでいましたが、この時は、速攻で手こき。。
(まぁ、抜ければいいや)
自分の息子さんが大きくなったところで、結構力が強いフェラが始まりました。
気持ちいいというか、逆に少しの痛みも感じました。
女の子はやっつけ仕事でしてるんだろなというのが見え見えなんですが、ここは出さないと終われないと思い、この店の前に見学店で見てきた可愛い女の子を想像して、フィニッシュすることが出来ました。
なんか、自動オナマシーンで抜いたような虚しさを感じつつ、おしぼりで拭いてもらってからズボンを履き、女の子としばしお話し。
自分は一刻も早く店を出たかったのですが、強行すると何されるかわからないので、適当に女の子の話に相槌をうちつつ、時間のコールがあり、ようやく解放されました。
「人生山あり谷あり」という言葉がありますが、風俗遊びも続けてると、そうなのかなと感じます。
このピンサロ店に入る前もそうだし、その数日前のイメクラでも楽しく遊んだので、まぁ、今回は運が悪かったのかなと。
で、金銭的なダメージもそんなに大きくなかったから、まっいいか。そう自分に言い聞かせ、家に帰りました。

その頃は自分が住む静岡にもピンサロがありました(恐らく営業許可は出てない裏風俗)
その頃勤めていた会社の仲間と飲みに行く時は飲んだ後に抜きに行くのが定番でした。
その日もさんざん飲んだ後に繁華街の裏道に行くと、いつもの客引きのおじさんがいました。
おじさんに声をかけ「今日どこか良いお店あるかな?」
「ピンサロで良いかな?」
「お願いします」
そして、おじさんに雑居ビルに連れて行かれ、お店に入りました。
お店は薄暗く元キャバクラをそのまま使っている様な中に、ただソファーだけが並んでいるお店でした。
隣との目隠し等はありません。
そしてボーイに促されるまま席に着くと、女の子がやってきました。
薄暗く顔はよく解りませんでしたが、スタイルは普通体型で胸もそこそこあった記憶があります。
軽く話した後にプレイに入りました。
裏風俗なので接客は適当です。
嬢は僕のズボンを脱がせしゃぶり始めました。
僕は指で嬢のあそこをいじくりながらしてもらっていると直ぐにギンギンになりました。
しかし、嬢は急に手とお口を止めて顔に近づいてきました。
顔を耳元まで近づけると
「お小遣いくれたら入れてもいいよ」
ピンサロで本番?耳を疑いましたが、かなり酔っていた僕は
「えっ?いくら?」
「5000円でいいよ」
「おっお願いします」
嬢に5000円を渡すと、バックからゴムを出して僕のモノに付けソファーに座っている僕の上に乗ってきて、嬢の中へスルッと入って行きました。
嬢は上下に動き出しましたが、ただヌクだけの為の挿入といった感じで感じてる様子も演技もありません。
動きは嬢に任せていましたが、かなり酔っていたのでイク感が無かった僕は嬢の両方の尻を鷲掴み下から突き上げながら上下に動かし始めました。
嬢は抵抗する事なく僕に身を委ねました。
すると今まで無言で上下に動くだけだった嬢から抑えた声が溢れ始めました。
「んっんっっんっあっ」
「感じてる?」
「うん、あっいい」
それからどの位したのかは覚えてませんが、気持ちよく射精して嬢の汁がついた股間を拭いてもらい店を出ました。
すると、外で待っていた後輩から
「○○さん本番やってました?」
「えっあー、お小遣いくれるならやらしてくれるって言うから」
「変な動きしてたから、自分についていた嬢にここの店本番OKか聞いちゃいました。ダメでしたけど」
他の席から丸見えだった様です。
裏風俗だからボーイも何も言わなかったんでしょう。
後にも先にもピンサロで本番したのは、その時だけです。

先日、「初めての韓国エステ(投稿No.5240)」を書かせてもらったものです。
今回も昔ばなしをひとつ。
え~と、10年ちょい前の話です、も少し前かも。
季節は秋口、お昼に埼玉の友人に会いに行きました。
飲食しながらの会話(コロナ禍の今では絶対にできません)
昔ばなしに花が咲く、というほど年を取ってはなかったのですが、10代からのバイク仲間でしたので旅先での話を色々と。
私は彼女と別れて数か月、
「まだ新しい彼女欲しいとかは思わないけど、Hはしたくなるんだよね」
「ふーん、まあ、そうだよね。あのさ、隣の西川口駅って降りた事ある?そこのピンサロが凄いってさ、本番あるみたいだよ」
「え!まじ?ふーん、お前は行った事あるの?」
「ないよ、俺は風俗は駄目なんだ。でもこっちの友達は行った事あるみたいで教えてくれたんだ」
「ふーん、帰りに行ってっ見ようかな?」
「おう、行け行けwww」
因みに私の最初の風俗が巣鴨のピンサロです。
当時キスくらいしか経験のない私。
お姉さまに深いキスをされてオッパイを吸わされ、アソコをお絞りで拭いてもらってからの生フェラ、フェラ自体が初めてです。
風俗が初めてだと言うと「最初はイケない人が多い」と言われ不安でした。
しかし、周りで女の子が色々な人にサービスをしてる、下を見るとお姉さんが私自身を生で口に咥えてじゅぽじゅぽとしてる、音楽が馬鹿でかい、そんな非日常的な空間に興奮した私はアッサリとお口の中に発射!
「出たよ、良かったね。でも、イクときは言ってね」
これで4000円、凄い世界があるものだと。
はまりそうなので若い私は1回で止めました。
友人と別れてから駅に。(普段、電車は利用せず、ほぼバイクか車です。その時は友人とお酒を読む予定だったので)
西川口に電車が止まると「どうしようか」と悩みます。
出発のベルが鳴りドアが閉まる寸前で電車から降りました。
性欲の勝利です。友人との軽いエロ談義でムラムラしてました。
夕暮れ時の駅を降りてさりげなく見渡すと、何となく右側がいかがわしい雰囲気です。
平静を装いながらチラチラと両サイド見ながらを足早に。
ピンサロ街はそれほど呼び込みはなく、むしろその先のソープ街の方が激しい。
ソープ街も通り抜けてしばらく歩き、コンビニに入り立ち読みしながら暫し時間つぶし。
自分的には「用事が済み、また駅に向かってるのですよ」的な感じで戻ります。
駅から見て3軒目のお店が金額も提示されてたので入ってみる事に。(いや~3軒目とか、よく覚えてるものですね~)
先ほどは居なかった呼び込みがいます。
「お兄さん、どうですか?今なら待ちなしですよ、可愛い子つけますよ!」
「え~っと・・・」と言って手で本番できる?のサインを作ります。
「はい、ありですから。どうぞ、どうぞ~」
お店は案外と奥深く薄暗く、ソファーが何台も置いてます。
先客は一人、その人とは離れた所に案内されます。
座ってホッとしたと思ったら直ぐにキャミソールの女性が現れました。
「いらっしゃ~い。今日はお休み?」
若いです。どう見ても20代前半です。ピチピチです。薄暗いけど可愛い系か?
正直に申しますと、私の相手は今まで年上の方ばかり(彼女も)
別に年上好きというわけでは全くないのですが。
でも、こんな若い子が良いの?という気持ちです。
年齢を聞くと21歳、サバを読んでたとしても2、3歳かな。
彼女は昼間OLで終わってから週2でこのお店に。
「今、来たばかりなの。ヨロシクお願いしまーす」
話もそこそこにパンティを脱ぎキスをしながら私のベルトを緩めます。
「わ、元気。じゃあ、こんにちはしますね~」
と私の先っちょにキス。暫し舐めてから咥えてきます。
手を伸ばすとオッパイを触りやすい体勢に。
お口だけでもイっちゃいそうなので「もうイキそう」と言うと口を離してくれました。
それからゴムを付けて「上がいいですか? 下がいいですか?」
どちらでもと言うと「じゃあ、下になって。私が動いてあげる」と彼女はアソコにローションを塗り、ユックリと入れてくれます。
!! 凄くキツイです。アソコ全体が締め付けられます。(今、思い出しても過去にHした女性の中で一番アソコが締まる女性でした)
彼女は声を出さないタイプで耳元で「ハア ハア」と喘ぎます。
「お兄さんの良いよ、良いよ」とサービス文句も。
私はギュっと強く締め付けられながら上下されて目がパチパチと弾けるような感じです。
過去例のない速さで高まり「えっと えっと」
「良いですよ スッキリしてください」
大爆発しました。
「すっごい! 中でビクビクしてる」
「ああ、何か俺のって凄く暴れるらしいんだ」
「うん、こんなに暴れる人、私初めて。ほら、まだ暴れてる。あん」
「ごめんね、ありがとう。気持ち良かった」
「こちらこそ有難うございます。じゃ綺麗にしますね」
ゴムを外すとお掃除フェラ、それからお絞りで。
一旦、居なくなり数分で戻ってきてあと5分残ってるからとピロートーク(?)
ピンサロの時間ってどのくらいなんでしょう?計ったことありません。
「また来てください」
「勿論です、何時なら居ますか?」
出勤日を確認、割引券をもらいます。
月に1~2度、半年近く通いました。
いつもその人を指名。
「あ、どーもー。久しぶりです。いつもの娘で?」と呼び込みさん。(呼び込みさんにも覚えてもらうって、今思うと相当恥ずかしいですね)
69が好きだと言うと狭いソファーで頑張ってくれました。
奥のソファにはつい立てがあり、周りからは全く見えません。
ある時から店員さんが必ず奥のソファに通してくれました。
やはり人の目が気にならず出来るのは良いです。
ある時、「特別ね」と言って生で入れてくれまた。
その日は夜遅くで最後の客でした。
外は大雨で、来客は最初の時と同じく私以外は一人。
それも直ぐに出て、私一人に。
席はいつもの奥のソファ、相変わらず音はガンガンです。
「外で出してね。イきそうになったら言ってね」
彼女は上になりアソコに私を入れていきます。
変わらずの締め付けです。おちんちんが雑巾のようです。
イキそうになってきたので「ゴメン、もう出そう」と言います。
でも彼女は動きを止めません。
「えと、ね、出ちゃいそう、ね?」
上になる彼女を見つめます。
「・・・・いいよ」
と体を預けてきてキス、両手をつなぎ合います。
「え?」分かってるのに聞き直す私。
「・・・いいよ、中で。中で出して」
確認して動きを早めます。
「しっかりね、頑張って!」耳元で囁かれます。
更に小声で
「あ、大きくなってきたよ、先っちょが膨らんでる!イクの?イクの?いいよ!ちょうだい。私の中に、ちょうだい♪」
限界です。
「!!!!」
「あ!!!かかってる!かかってるよ!!!」
「ありがとう」
首をふる彼女。
「今日は一日中Hな気分だったの、安全日だし『いっか』ってね。あと、お兄さんのって出したときに凄く暴れるから中で直接出されたらどうなんだろうって前から思ってた(>▽<) 最後の客がお兄さんで良かったわ」
話ながらも彼女の腰が動きます。
「小さくならないね、もっかいする?」
「そりゃそんなに動いたら俺も感じちゃうよ。いいの?」
何も言わずニコっと笑い彼女は律動を強めます。
吐息だけが耳元で。
2回目も5分持ちませんでした。
「ンっ!! もう、早いよ~」笑顔で囁きます。
「ああん!でも、気持ちい。出してからが気持ちいいよ。はぁ~ん」
多分その日、最後の客という事で、もしくは馴染みの客という事で、時間は大幅にオーバーしてたのですが誰も来ず、何も言われませんでした。
支度する途中でわずかな灯りも消されて音楽も消え、暗い入口を出ました。
「お兄さん、今日は特別よ?でも時々ならいいよ。日が合えばね」
出口まで見送ってくれた彼女。
玄関先の明るい所で初めて彼女の顔をハッキリと見ました。
若い、そして可愛い。マジで可愛いじゃんか!
「うん、必ず来るから」
仕事が多忙だったり風邪をひいたりで丸ひと月行けず、やっと西川口に着くと店員さんが「ひと月くらい前に辞めちゃったよ~」と。
つい所在を聞くと「やー、それは教えられないから」
みっともない事をしました。みっともない男です。
あの後、直ぐに辞めたのか?
翌週、いや、翌日でも行けばまだ会えたのか?
そんな考えがグルグルと。
好きになってたんですね。
あとで思えば「最後の客」ってのはその日ではなく、お店で最後って事だったのかもしれません。
彼女は今、何をしてるのでしょう。
PS すいません、長文の上に追記です。
その後、少しの間をおいて、彼女が居なくなった傷が癒えた頃、性懲りもなく性欲が湧いてしまい、また西川口に向かいました。
前から気になっていた「和風」ピンサロに。
相場よりも2千円高かった。
広間を改装して縦に細長い部屋にしてると思えます。
完全に仕切られて個室ですが上は開いて繋がっていて、少し遠くから話し声や女性のあの声が聞こえます。
畳に布団が一つとスタンドが一つ。
「失礼します」
同い年くらいと思える少しだけキツメの顔をした長襦袢を着た女性が入ってきます。
もの静かな雰囲気で「宜しくお願いします」と。
「綺麗ですね」
「ありがとうございます」
ピンサロ街から少し離れた所にあるお店は、時間が50分という事で話す時間がありました。
「私ね、今日と明日で最後なんです」
あらら・・・
「だからね、頑張りますから。どうしたいですか?」
「えーっと・・・恋人っぽくとか駄目ですか?」
「いいですよ。じゃあ、全部脱いでください。私も脱ぎますから」
「じゃあキスから・・・」
一通りの事が終わり、服を着てお話します。
会ったばかりなのに明日で最後は残念だと、
「明日もこれますか? 来てくれたらサービスしますよ」と。
誘惑に乗りやすい私は翌日、仕事を終えてから車を走らせます。
電話番号を聞いてたので最終で予約も。
「本当に来てくれたんですね。有難うございます」
昨日よりもずっと親し気です。
「昨日と同じ恋人でいいですか?あと時間は1時間で良いです。さあ、全部脱いで。中で温めてあげる」
お布団の中で恋人のように愛し合います。
「ん~、好きよ。好き、好き」
昨日よりも情熱的に答えてくれる彼女。
キスをして舌を入れるとしっかりと受け止めてくれます。
入れたくなりゴムをお願いすると
「ん~ん、そのままで・・・きて」
おちんちんを手であそこに導きます。
「来てくれてありがとう。本当にね、来てくれるとは思わなかったからね、嬉しいの、ん!うん!そのまま!奥に!!!」
小さな畳部屋の布団の上で裸の彼女の中にユックリと入ってきます。
「入ってるよ、入ってきてるよ。何も付けてないから形がしっかり分かるよ」
「俺もです。暖かくてヌルヌルしてるのハッキリわかる」
「ね、ローション付けてないから最初はユックリね。馴染んできたら強くしていいから。あん、あん」
早漏気味の私は5分で高まります。
「あああ~、もう駄目かも~。抜くね」
脚で腰を挟み組まれます。
「いいです、そのまま最後まで。恋人ですから、私の中に・・・全部だして。ね、キスして・・・ 好きって言って・・・」
「好きだよ・・・好きです、愛してる」
「うん、うん、いい、いいですよ。そのまま・・・きて。あ・・・ねえ、ねえ?強く・・・ 強くして!強くして良いから!もっと!!!強く!!!!強く~!!!もっと~!!!あ!ああっ!あなた!アナタ~!!ああ~ あ!!!!」
大爆発!!!
彼女の上に倒れると頭をナデナデ。
「凄い、出てるよ。熱いわ・・・赤ちゃんできちゃうかも♪」
「じゃあ、お元気で」
「優しい人が最後で良かったです♪また戻ってくるかもしれないけどね。その時はまたしようね、中でたくさん出してね」
アソコをさすって笑顔に。
抱きしめてキスして、最後は握手して店を出ました。
何でしょう、今思い出しても、ついてるような、ついてないような。
そんな切ない気持ちです。

受付して女の子選んで部屋に連れてかれました。
仕切ってあるけど、丸見えです(^-^)
自分の場所は出入り口でした。
店員も女の子も客からも丸見えの場所です。
何組かプレイ中です。見えてます。勃起していないけど、自分の倍以上あるおちんちんです。
女の子が来て話して服脱ぎました。
自分のおちんちん見て「ツルツルじゃん。綺麗」って大きい声で言われました(^-^)
自分のおちんちんはちっちゃいときは3センチです(^-^)
ちっちゃいでしょって言ったら「可愛い。子供みたい」って言われました(^-^)
仰向けになり顔のところに女の子のお尻が。
自分のおちんちんやお尻は入口から丸見えです(^-^)
消毒されました。
女の子がちっちゃいおちんちんを指で遊ばれました(^-^)
店員と客が来て見られました(^-^)
皮剥いたり被せたりされました。
他の女の子が来て、仲が良いみたいで可愛いおちんちんでしょって話していました。
フェラされて勃起しました。
大きくはないですが13センチはあります。
女の子は立派だねって言われ口の中に出してしまいました(^-^)
帰りにカード貰いました。
また遊びに来てね。可愛いおちんちん見せてね。って書かれてました(^-^)
財布に入れておいたら友人に見られ笑われました。

これは20代後半に初めてピンサロを体験したときの話です。
ピンサロというものは、個室ではないスペースで本番はなしで比較的安価にエッチなことができる店という認識くらいで、初めてなのでドキドキしながら入店しました。
指名なしでフリーで通され、薄暗いお座敷タイプの一畳くらいのスペースで、きょろきょろ店内のルールを確認して嬢を待ちました。
来たのは30後半から40前半位のぽっちゃりしたおっとり優しい感じの嬢でした。
お世辞にも顔がよいわけではなく、後でHPを確認したら誰か分からなかったくらい加工されてるものでしたが、暗いのでよく見えないこともありこんなもんかと話し始めました。
さわさわと手をつなぎながら、初めてピンサロを利用している事、出張で月に何回か泊まるので思い切って入ってみたことなど話して、「じゃあ今日は頑張りましょう!」と服を脱ぎ始めました。
フェラが得意の嬢だったのかフェラメインでしてくれたのですが、元々オナニーでしかいきづらい体質の為いきそうになりませんでした。
そんななかタイマーの音が鳴り、嬢もいかせたいと思ってくれているのか「したいことある?好きにしていいよ」と言ってくれました。
どこまでしていいかも分からなかったので、とりあえず一緒に添い寝の体勢になってもらい、優しくキスをしました。
次第に嬢も興奮してきたのか、激しくキスをしながらこちらのモノをしごき、甘い吐息をもらします。
恐る恐る嬢の膣に触れてゆっくりなでると気持ちよさそうに抑え気味の喘ぎ声がさらにこちらを興奮させてきます。
それでも射精感は来なかったのですが、ふと「擦ってみる?」と嬢が聞いてきました。
スマタの事だろうなと思ったのですが、その時はした事がないので戸惑いながら正常位の体勢で割れ目に自分の鬼頭を擦りつけました。
それを挿れたいという意思表示に取ったのか、甘い声で「いれていいよ」と言われ、混乱しながらもゆっくり深く挿入しました。
待機時のルール表示を見ていたこともあり、本番がダメなことは分かっていましたが、しちゃいけないのに嬢から誘われた事で今までにない興奮の中、声が出ないように膣の感触を貪りました。
その間気持ちよさそうな表情をしており小さい声で「いくっ!」と2回ほど言っていたのでおそらく本当に気持ちよくなってくれていたのだと思います。
普段のセックスでもなかなか射精することが無いのに、一気に快感が押し寄せてきてキスをしながら思い切り中に果てました。
しばらく余韻で動けないほど気持ちよかった。
怒られるかと思いましたが、嬢は「気持ち悪くなかった?ごめんね?」と何故か謝ってくれて、すごく気持ちが良かったことに感謝を伝えてその日は店を去りました。
ちなみに、30分コースだったのですが店を出たら45分近く経っていたので、あのタイマーは終了の合図だったのではないかと思います。
店黙認なのか分かりませんがすごく得をした気分になりました。
その日の夜は後になって性病が怖くなったりもしましたが、大丈夫だったようです。
その後もいろいろな店に行ってみましたが、その嬢との求めあう生中だしセックスが忘れられずタイミングが合えば数回訪問しており、「私なんかでいいの?指名間違えてないですか」なんて言われながらも毎回気持ちよくさせてもらってました。
コロナになり出張がなくなり、その店にも行くことが出来なくなり、たまにスケジュールを見るけど嬢自体もほぼ出勤していないようで少し寂しい思いをしています。
こちらの経験談を読んだら自分の経験も書きたくなりました。
お目汚し失礼致しました。

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