風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載!ユーザー参加型風俗サイト!!

風俗体験談募集中!!
  • 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着風俗体験談

素晴らしい関係  いいね!23件
近所の娘  いいね!58件
ドMの長身デリ嬢  いいね!43件
1万200円のヘルスで何故か外出し  いいね!37件
車内で性欲魔人と化した2人  いいね!30件
» 風俗体験談一覧へ

いいね!ベスト5

前立腺攻めに悶絶  いいね!540件
収まらない元ヤン  いいね!464件
童貞が初めての風俗へ  いいね!454件
末永く続く関係  いいね!435件
お漏らしお姉さん  いいね!355件
» いいね!一覧へ
投稿No.5187
投稿者 けんずら
掲載日 2020年11月11日
なべキチさん、はじめての投稿です。
宜しくお願いします。

先日、Y原の店に行ってきました。
コロナでご無沙汰。最近在宅勤務で年次休暇余ってるので、お休みとり行ってきました。
この店は二回程行った事があり、オキニがいましたが、九月頃行こうと思いオキニに連絡したら、しばらく静養とのこと。
復帰したら連絡するって、残念!!

どうしょうか、丁度系列店で美乳、椅子、マット、ベッド得意な嬢発見。
けど出勤時間短く予約入れたいが時間あわず。
もう一度最初の店のHP見て新人で写め日記エロTバック載せてる嬢選択。
予約入れて取れて来店。時間通りご案内です。

個室に入ってから、失敗が発覚!!
個室入ってから挨拶はない。
ベッドに座り会話は弾まないし、服を脱がせてあげたが、こちらの服は脱がしてくれないし、こちらから指示しないとしない。
とりあえず、お互い裸なんですが始まらない。
こちらからフェラしてと指示。
ベッドに寝てもらい70-1、お互い舐めあい正常でいれたいとつたえました。

ここで、嬢の欠点が沢山!!
グラマーで、デブではないですがからだがかたい。
動きや手順が遅く、とりあえず我慢できないからやらせてとお願いして無事姫に中だし。
いっぱつ終わった後、お清めはなく姫はテイシュで押さえてこちらはなにもなし。

その後、ドリンクタイム。
姫よりNSだけど自分の給料取り分に不満らしい。
会話してて、仕事の経歴話し。
居酒屋して、でりへるで1で面倒だから本してた。
Y原来る前、Hの内ソープに勤務してたとのこと。
前店で個室の扉を籠で乱暴にぶつけて、くびになったと。Y原には楽してかせぎたいらしい。
色々経験あるようだか、お風呂の用意は遅い!
すけべいすのタオルのお湯かけ長いし、すけべいすの下がなぜ空いてるのて聞かれ、サービスとスキルなさにあきれました。
あとソープでは一度も講習したことないそうです。講習代がもったいないらしい。

今まで、Y原で若い嬢と遊びましたが、前代未聞です。
我慢出来なかったので、ソープとはとか、Y原やHの内、姫の取り分、お店の事情や、姫はみんな頑張ってるとか、サービスの流れを話しました。
今まで沢山の嬢に楽しくお互い気持ちよく過ごせた経験を大人になって話しました。
特にソープサービスでは、いすあらいや椅子くぐりや椅子バック、湯船エッチ、お清めにおどかれてました。

そんな中でも、やることはやらせて貰いました。
せめてあげて、パイパンのあそこは感度良く、挿入したら姫のまんこのヌルヌルで自分の分身は姫の液ですごいこと、しっかり三回中だししていかせてあげました。

二度と指名はないですが、他の姫様一生懸命頑張ってるので真剣に向き合って欲しいかったです。

タグ:, ,
いいね!
いいね!20
読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
読み込み中...
基本的に風俗嬢への説教はご法度だけど、こんな嬢が相手なら、「ソープとは」等、確かに色々と小言を言いたくなっちゃうでしょうな。まぁ、それでもしっかりヤルことはやっちゃうところが、風俗客らしくてナイスです(笑)

PR
PR
PR
【中出し倶楽部】中出し好きな人にオススメ!中出し体験談多数掲載!!
新規書き込み停止のお知らせ  巣鴨ピンサロ  府中パラダイス  自慢したくなる嬢  教育系風俗に行ってみた!  時の流れ  体型の変化  親不孝兄貴!おかえりなさい!!  セクキャバで美人女子大生と本番  相性の良かった嬢が性病持ち... 
投稿No.5174
投稿者 贅肉天使
掲載日 2020年10月22日
先日の休暇の際、久々にソープに行ってみようと思い立ちサイトを色々と調べていたのですが、私好みの嬢を発見したので遊びに行ってみました。

お相手に選んだのはSちゃん、身長145㎝の低身長でしかも巨乳というアンバランスでエロイ体型をしたロリ嬢。
丁度出勤するようだったのでこれは一回遊んでみなければと即予約しました。

車で1時間程ドライブして店に到着、受付を済ませて待合室で爪の手入れをしながら待つこと10分、遂に対面です。
半ば衝動で指名してしまいましたが、巨乳嬢というと大抵横に大きく全体的に肉付きのいい、というパターンがよくあるのでそこまで期待せずにいたのですが、なんと出てきた嬢はクビレもしっかりあるナイスバディでした!
「Sです、よろしくお願いします」
笑顔で私を迎えてくれたSちゃん、ショートボブヘアの可愛い系の顔立ちの童顔さん、プロフィール通り超小柄で細身、それでいて巨乳という反則級の嬢が目の前に現れたました。

正直ここまで可愛い子が出てくるとは思っていませんでした。
しかも145㎝と書いていましたが、それくらいの身長の嬢とよく遊ぶので分かるのですが、それ以上に小さく見えたので聞いてみると
「実は見栄をはっちゃって…///」
恥ずかしそうにしながら実際の身長は140㎝だと語りました。
140㎝は中々出会えないので、小さい嬢が大好きな私の興奮度は爆上がりです。

部屋に入ったらお風呂の準備ができるまでお喋りかと思ったのですが服を脱がされて全裸に。
「脱がしてくださ~い」
そして私に服を脱がせて楽しませようとする、中々に強かな様子。
ドレスのファスナーを下して脱がせるとSちゃんの下着姿が露わに。
オッパイにクビレは脱がずとも分かっていたのですがスカートで分からなかったヒップは美尻でスタイルは見事なボンキュッボンでした。

Sちゃんの身体は素晴らしく、オッパイやクビレ、お尻もそうなのですが、とにかく肌が白くてシミが見当たらない素晴らしい身体。
童顔で低身長、なのにナイスバディというアンバランスさがとにかくエロく、ついつい冗談で。
「エロすぎて写真に撮りたいくらいだよ」
と言ってしまいました。
もちろん断られると思ったのですが…
「いいですよ~なら部屋明るくしましょうか?」
軽くOKが出ました。
部屋の照明を明るくしてスマホのカメラで撮影会、普通は顔は撮らないでと言われたりするのですがSちゃんは顔出しOKな上ポーズもノリノリ、色んなエロイポーズで撮影させてくれました。

お風呂の準備が出来たら、撮影を中断して身体を洗ってもらい一緒にお風呂を楽しんでからベッドへ。
お風呂の際に色々とお話を聞けたのですがSちゃん、相当ドスケベの様で初体験から今までしたマニアックなプレイの数々を赤裸々に語っていました。
そんなエッチ大好きなSちゃんにハメ撮りもしてみたいとお願いしたら笑顔でOKしてくれたのでスマホ片手にベッドでプレイ開始。

最初はSちゃんからの攻めで軽い乳首舐めからの玉舐め、そしてフェラ。
フェラテクは流石色んなプレイをしてきた事もあって中々の物、ただSちゃんお口がそこまで大きくないので息子を咥えても半分くらいしかお口に入りません。
なのでテクはあるのですが刺激がそこそこになってしまうのですが、Sちゃんはそれを大きなオッパイでカバー。
息子に涎をしっかり塗してパイズリ、本人はあまり得意ではないと言っているのですが、これは刺激よりも視覚による興奮が強いので息子は硬くなる一方です。

途中で交代してSちゃんに寝てもらい愛撫開始、スマホを持ちながらだとやりにくくて思うように出来ないのですが、手マンに関しては上手くでき、Sちゃんのパイパンなアソコをガッツリ撮影しながら弄りまくってアンアン鳴かせます。

Sちゃんのアソコをしっかり解したら遂に本番、NSでいけるかと思ったのですがしっかりとゴムを着けられました。
生でできないか交渉してみたのですが。
「生はダメ」
ときっぱり断られました。
流石に私も調子に乗りすぎたと反省。
「生でしたら病気とか怖いじゃないですか。妊娠したらエッチできないですし。私、いっぱいエッチしたいんです」
エッチをいっぱいしたいが為に避妊をしっかりするといった理由に、Sちゃんが根っからドスケベなのだと感心してしまいました。
なのでSちゃんに謝罪し、気を取り直してプレイ再開。
再びカメラを構え、Sちゃんが騎乗位で息子をゆっくり入れるところを撮影。
Sちゃんはアソコの毛が無いので繋がっている所が鮮明に撮ることが出来、後日確認したらとても素晴らしく撮影できていました。

私の上で腰を振るSちゃんなのですが少し動きがぎこちない様子、もしやサイズ差で痛いのでは、と心配したのですが。
「お客さんの、いいとこ当たって、気持ちいいんです///」
Sちゃんよっぽど感じやすい体質なのか騎乗位ではいつも気持ち良くなってしまい動けなくなるのだとか。
苦手なら体位を変えようと提案するのですが…
「騎乗位は好きなんですけど…気持ち良すぎて苦手なんです//」
敏感すぎて好きなのに苦手だそうです。

という事で体位を変更して正常位で挿入して続行。
感度が良いので軽く動くだけで可愛く鳴くSちゃんにとにかく興奮。
撮影していたスマホは適当な台に置いて固定しプレイに集中。
途中で体位をバックに変更したら私の興奮度はマックス。
とにかく小柄なSちゃんを背後から突いていると体格差から子供を犯しているような気分で腰をガッチリ掴んで全力ピストン。
今までにないくらいの興奮も相まって程なくしてフィニッシュ。

途中からほぼ寝バック状態の体勢だったので射精後の余韻を味わいながらゆっくりと息子を抜くとゴムの中には我ながらよく出したなと思う量のザーメンが入っていました。
ゴムを処理したらベッドに寝転がり一緒にまったりと休憩。
激しめのプレイだったので私もSちゃんも少し疲れたので後はお喋りで終わりかと思ったのですが息子が回復したので2回戦に突入。
時間の許す限りSちゃんに付き合ってもらい、時間ギリギリでしたが2発目も出せたところでプレイ終了です。

急ぎ目に身体を洗ってもらい服を着て終了。
お見送りの際に名刺と濃厚なキスを貰って最高の気分のまま店を出ました。

エッチ大好きで私好みの体型をした嬢と出会えて最高な日でした。
少々遠い店ですが、Sちゃんの為なら何度でも通えます!
というよりも、もう来週にロングで予約してしまいました(笑)
今から待ち遠しくて堪りません。

タグ:, , ,
いいね!
いいね!27
読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
読み込み中...
冗談交じりで言った写真撮影がまさかのOK! しかも、顔出しOKな上にノリノリで色んなエロイポーズまでしてくれ、さらにハメ撮りまで快諾してくれたとは嬉しいですな。自分好みのルックスでサービスもバッチリな娘なら、確かに少々遠い店でも何度も通えちゃいそうですな。

投稿No.5166
掲載日 2020年10月09日
これは前回の投稿(投稿No.5161)から6ヵ月後くらいの話となる。

再び関西への出張となりせっかくだから福原でまたMさんと3回目の中出しセックスさせてもらうためにスケジュールを確認していた。
キャスト一覧からMさんを探していた時に見逃せない女性がいた。

Iさん(19)。
19歳である。

いやまさか流石にサバを読んでいるだろう。
Mさんを予約してラブラブ子作りごっこをしよう。なにより開拓はリスクが大きいし。

だが、それに異を唱える存在がいた。
チンコ「ええんか?」
Mさんによって子作りの楽しさに目覚めた性騎士。我が息子の主張である。
チンコ「未成年やで」
しかし吉原年齢というものもあるから、と頭の中でMさんとIさんが天秤にかけられる。以前変わらずMさんに傾いている。
チンコ「自分考えてみ? もし年齢通りだったらどうする? そもそも年齢見分けられるん? 人ってのは信じたいことだけが真実なんや。ならこの子は19歳に決まってるやないか。これ真実。QED」
し、しかし……
チンコ「19歳に種付けセックスしたくないんか?」
そこで私の天秤が大きく傾く。
前回の入店で会員になったため1週間前にIさんの予約入れることができた。

そして当日、若干の仕事疲れを引きずりながらも福原に向かう。
福原には慣れたものでいつものラウンドワンで時間を適当に潰してから店に向かう。
待合室でエロ画像を見たりしながら気分を高めるていると声をかけられた。
エレベーターの中にIさんがいた。
19歳というオーラに当てられたせいか私も高校当時のメンタルに近づいていた。
160cm程度の身長。肉付きも太すぎず細すぎずといったところか。何よりもし私のクラスにいれば1~3番目くらいに可愛いと思える。少なくとも高校当時の私なら心の中で意識しつつも交際どころかセックスする機会もないだろう女性。もし私が彼女の同級生だったならば自慰のオカズにしていただろう。
そんな可愛らしい女性が愛嬌のある笑顔を見せ個室まで案内してくれる。
これだからソープはやめられない。本来私の手に届かないような女性とセックスどころか中出しまで許してくれるのだから。

「Iです、よろしくお願いします」
と三つ指からフルアシストを受け私はタオル一枚になる。
我慢できず私もお返しにドレスを脱がし彼女を裸にする。
私はベッドで横になりIさんの全身リップを受ける。
キスから首、乳首、腹とくすぐったい感触を味わい最後は愚息へ。
たっぷりと唾液を絡ませて行われるフェラ。細かい技術が分かるわけではないがこれまでの姫たちと遜色はない。
愚息がほどよい刺激で包まれ愚息は硬度を高めていく。

交代してほしいとIさんに告げ、攻守を交代する。
キスをしつつ、胸に手を伸ばす。
どの姫でもそうだが女性の肌はしっとりとして手に吸い付く。
特にIさんの肌は10代だからかハリと瑞々しさがよりあるような気がした。念押しするが私に疑いはない。
Iさんの乳首に吸い付く。女性として成熟したての胸を時には赤子のように吸い、時には性的に舌で先端を転がす。
「あん!」
敏感なIさんはこちらのアクションでビクビクと反応を返してくれる。
そして秘所に指を伸ばしクリトリスと入り口をなぞるように攻める。
「あん! 気持ちいい!」
と素直に性に貪欲な喘ぎ。指をゆっくりとIさんの中に沈めていくとすでに濡れている。濡れやすいとはプロフィールにあったがここまでとは。
Gスポットを攻めるように指を曲げ恥骨にぶつけるように動かすと小刻みに体を震わせ、最後には嬌声をあげのけぞった。
敏感ともあったがどうやらイッたようでこれまでに開発された経験があるのか、それとも元からなのか、あるいは演技なのか気になった。
だが野暮なことを考えるのをすぐにやめた。
私は第二次性徴はだいたい18歳くらいで終わることを思い出していた。それが終わったばかりの、女性として成熟したばかりのIさんにこれからゴムなしで挿入を行うということに愚息が怒張しきり、今すぐに生挿入すること以外考えられなくなってしまっていた。

膣口と鈴口をキスさせる。
そして割れ目をなぞるように先端から溢れるカウパーを擦り付け愛液と混じり合わせる。当然Iさんはその行為を咎めない。
若い女に種付けしたいと純粋な欲望でいきり立った愚息を徐々に割れ目に埋めていく。
亀頭から陰茎が飲み込まれ正常位で合体。
19歳への挿入したという実感。私は犯罪者になった気分がした。
あまり比べるのも忍びないが締まりは他の姫よりも良いと感じた。
ピストンを徐々に早める。一突きごとに孕めと脳内で叫び、子宮にねじ込ませるようにひたすら子作りに励む。

精子がこみ上げることを告げ「中に出して」と許可をもらいIさんの中に1度目の大量射精。19歳。7~8も年下の子に子作り実習する。
愚息が無責任に子種をIさんの膣内で放出する度に犯罪的な背徳を感じる。いったい何罪になるだろうか。
射精の余韻に浸りつつ、Iさんと舌を絡め合うキス。

「やん!」と感じる声。私が抜かずの2回戦を始めたことに起因する喘ぎ声だった。
しかし前日の仕事疲れから腰を振るのが辛くなり、騎乗位を頼む。
抜いた後、Iさんから精液が垂れたので軽くふき取り再度2回戦が始まる。
腰を撫で、胸を揉み、乳首をつまんで、Iさんと交代で腰をぶつけ合う。
無事2発目を、私の分身たちをMさんに仕込み愚息が萎えるまでつながったままでいた。

この時期は冬だったので行為が終わると若干体が冷えてくる。体を温めるために風呂に入ることになった。
Iさんと雑談する。内容としては高校の時に運動部のエースと付き合っていたことやコンパニオンのバイトをしていたなど。
出てくる話題が学生時代のものだったのでもしや本当に19歳なのではと半信半疑になる。
いや私は人を疑ないので19歳であることは信じているとも。私の中ではIさんは19歳だ。

Iさんが体を洗い終えると浴槽に入る。丁度私に背を預けるような形で。
これまで姫と一緒に風呂などには入ったことなどなくどうすればいいか分からなくなったがとりあえず後ろから抱きしめた。
手の位置に困るな~などと白々しく言い手を胸に置き軽く揉む。
Iさんは笑いながら「も~」とはいったが私のさせたいようにさせてくれた。
徐々に勃起もしたので愚息をIさんの背中に当てながら体が温まるまで雑談を続けた。

風呂から出ると、3回戦のお誘い。
再び正常位から騎乗位になりフィニッシュ。
また萎えるまでつながったまま、お互いの体温を感じ合う。
4回戦とも思ったが余力がなく泣く泣く断念した。

私個人としては貴重な経験をしたと思う。
まさか未成年としかも中出しできるとは夢にも思ってもみなかった。
またこのIさんを指名したかったのだが残念なことに、退店されてしまったようだ。
この後も何度か福原には行けそうなタイミングがあったので、もし気に入った姫がいるならばやはり行ける時に行った方がいいと感じたエピソードである。

タグ:, ,
いいね!
いいね!31
読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
読み込み中...
基本的にソープ嬢は20歳以上から働けるようだけど、一部の地域では18歳以上なら働くことができ、福原も18歳以上ならOKのようなので、このI嬢が本当の19歳だった可能性は十分あるでしょうな。貴重な経験になったとこのことで、リスクを取って新規開拓した甲斐がありましたな。

投稿No.5161
掲載日 2020年9月29日
ここ最近のムラムラする気持ちをソープで童貞を捨てた時の体験談(投稿No.5160)を投降することで発散させたかったが、誤字脱字やらリビドーだけで書いたので何を言いたかった分からないものとなってしまって本当に申し訳ない。
今回は前回を反省したかったが性欲だけが先行しまったので何も改善されていないと思う。
本当はレビトラを使って二回目のソープに行った話をしたかったが似たような内容となってしまうので今回は私が真に中出しの醍醐味を知った話をしたい。
ちなみにこの話は私が完全に変態として覚醒した話なので書き終えた後でも純粋に気持ち悪いとドン引きしている。
なのでこの投稿者は本当に気持ち悪い思考しているなと感じたらすぐに読み飛ばすかブラウザバックを推奨する。

その頃の私は童貞を捨てさせてもらったソープを基本に10回ほど行ってはフリーで入って女の子と楽しくセックスをさせてもらっていた。
もちろん中出ししかしていない。中出し好きの変態として順調に成長していた。

そして話しは3~4年ほど前。セックスしたい欲求が高まり、吉原に行く段取りを決めたところで突然金曜に関西に出張することとなった。
ううむ……と唸ってしまう。金曜に関西に行きその後宿泊。そして土曜に戻る。日曜は友人と遊ぶためソープを予約するのは若干難しそうだった。
1週間後でもいいかと思ったタイミングで閃いたのだ。
関西に中出しできるソープランドはないのだろうか、と。
そうすれば土曜にソープランドの予定を入れられるはずだ。

早速私は調べた。条件に見合ったのは福原。しかも中出しできるという情報も入手。
店を何件かピックアップし、キャスト一覧を確認する。
普段はフリーでしか入らないのだが今回は指名予約をしようと思ったのだ。
キャスト一覧を見て気になった嬢がいた。身長150台というミニマムなMさん。
身長低めなのが割と性癖に刺さったのと丁度土曜に出勤とあったのでMさんで当日予約を入れることにした。

土曜。借りていたビジネスホテルをチェックアウトし早速Mさんを予約。
無事完了したのでガッツポーズを決め新開地駅へと向かった。
電車での移動中、私は今日やってみたかったことをしようと決意した。

抜かずに2回戦を行う。

これまでは愚息の勃ちが悪く、すぐに萎えてしまうためにできなかったが何度か経験していくうちに改善の傾向が見られてきたため今回挑戦をしてみようと思った。
新開地駅に到着した時点で予約まで時間があったのでラウンドワンのパンチングマシンなどで時間を適当に潰してから店に向かった。

待合室で待つこと数分。ボーイさんに呼ばれ待合室から出るとエレベーターにMさんが乗っていた。
普段吉原では急な階段を上っているため福原のソープにはエレベーターがあるのかと思わず感心してしまう。
エレベーターに乗り改めてMさん視姦する。
私よりも頭一つ小さく、ややぽっちゃりとしているかなという印象。
しかし私個人としては十分ストライクゾーンである。
笑顔が印象的で、あまり絶えていなかったと思う。

個室に入り上着と荷物を預けソファーに座る。
「Mです」と気持ちいのいい笑顔で三つ指の挨拶。
そして私の服を脱がしタオル一枚にになるとキスをされた。
キスで愚息が反応したのでMさんのお腹に当てる。
それに気が付いたMさんはフェラを始めてくれた。
私がソファー、Mさんが床で座ってフェラをする関係上ミニドレスの隙間からブラが覗ける。
そしてブラにも隙間があり今にも乳首が見えそうで見えないという絶景がそこにはあった。
しばしその光景を楽しみ、私はおもむろにその隙間に手を差し込み胸を揉みしだき乳首を摘まむ。
3日ほど触れていなかった愚息はMさんの玉舐め、裏筋、カリといったテクにより限界に近付きつつあったため、挿入したいことを伝えMさんの服を脱がしベッドイン。

「あん……あんっ……」
胸を弄び舌で執拗なまでに乳首を吸っては擦ると敏感なMさんは甘くとろけた声を上げた。
「んっ……だめぇ」
下で乳首を攻めるのはやめず左手でMさんのクリトリスを露わにして右手でコリコリと回すようにいじめる。
「あん!」
クリトリスへの攻めをやめ膣の具合を確かめようと指を入れると叫ぶような嬌声。
中はすでに濡れ切っており愛液が指に絡んだ。

艶めかしい声を聞きつつ愛撫を続けたがMさんと一つになりたいという欲望が極限までに高まり蜜壺にいきり立った愚息をあてがいゆっくりと正常位で挿入する。
「んん……あぁ……」とMさんが耐えるように息を漏らし、私も挿入時点でイクのを堪えた。
奥まで入れるとMさんを抱きしめる。体の小ささを感じ背徳感を覚える。
のの字を描くようにして奥をぐりぐりとしつつ徐々にストロークを開始。
もともと限界が近く粘膜同士の擦れる感触に我慢しきれない。
すでに行く寸前の息子が我慢汁をMさんの膣内に絶え間なく分泌していることを自覚しながら中に出すこと告げる。
「いっぱい出して!」
1発目、遠慮なくMさんの中にありったけの精液を出した。
私の欲望がMさんの中を汚している実感に酔いしれる。

「まだビクビクしてる~」とMさんは笑っていた。
射精が終わってもすぐには抜かずのの字を描くようにMさんの奥で愚息を動かした。
そう私には目的がある。今日はこれで抜いてはいけないのだ。
「わ~、まだ硬い」
とMさんの膣内で未だ硬度を保つ息子。これまでの経験と体調からすぐにしぼむ様子はない。やるならば今しかない。
私は一度ぬくようにみせかけてからゆっくりとピストンする。
最初、何をしているのかMさんは分からないようで困惑したが、ピストンを速めていくうちに艶のある声で喘ぎ始めた。
さすがに一度出したせいか感度が落ち、やけに滑りのいい膣内では刺激が少なく感じるがそれでも射精感がこみ上げる。
ラストスパートとしてありったけの体力でピストン。
最後の力を振り絞るために呼吸を止めていたため、何も告げず中出しをした。
流石に1度目に比べれば射精量は落ちるが苦しみから得た快感は間違いなく上回る。
これが中出しの醍醐味だとも思った。
抜かずに連続射精などゴムありではなかなかできないだろう。

連続2回は消耗が激しくお互い息切れしていた。
呼吸を整えず繋がったままキスをしつつ胸を弄り回す。
落ち着いてきたころ力尽きた息子を抜こうとした。
Mさんとの連結部は書き出された精液でドロドロになり、やり遂げた達成感がこみ上げた。

「ちょっとシャワー行ってくるね」
ふき取るにしては少々汚れ過ぎてしまったのでMさんは洗い流しに風呂場に向かった。
時間はまだ1時間ほど残っていたが3回戦は無理をさせすぎた息子はピクリとも反応がなかった。

シャワーから帰ってきたMさんとベッドで横になりながら談笑する。
時折Mさんは愚息をいじってくれたが勃起する様子はなかった。

なかったはずなのだ。

それは私が友人の結婚式に参加した話をしていた時のことだ。
友人はその時点で子供が一人、数か月後には二人目がいるという状況だった。
私はそんなことを話しながら友人もこんな感じで子供を作ったんだろうな、と思っていると撫でられている息子がMさんの手の中で立ち上がっていくではないか。

その瞬間、私は自身の変態性を再認識した。
私は中出しが好きだ。それは支配欲や普段できないことをしている背徳感によるものだと思っていた。
それは正しい。しかし私は子作りが好きだったのだ。
実際ピルを飲んでいるからそうはならないと自覚はしているが、それでも中出しとはそういう行為だ。
それを自覚した瞬間、Mさんがより魅力的に映った。
これから勝手に子作りをする相手と再認識することにより、愚息から何と言うかムズムズとした衝動がこみ上げる。

3回戦を誘うと、「いいよ」と返事をいただいたのでMさんの裸体を隠すタオルを剥がし正常位で挿入。新しい感覚がそこにあった。
Mさんに中出ししたい、子種を一滴でも多く子宮に注ぎたい、精子を一匹でも多く卵子に届けたい、受精させ私の遺伝子を持つ赤ちゃんを孕ませたい、と脳内で可能な限り子作りに関連する言葉を思い浮かべ自身の性感を高めていく。
口にしたかったがMさんに引かれるのも嫌だったので、胸に秘めて行為を続ける。
認識一つでここまで興奮できるものかと正直驚きながらも、本能のまま獣となってMさんを犯すように一方的な子作りをする。

3度目の射精感がこみ上げ中に出すことを告げると「赤ちゃんできちゃうよ?」と驚くべき返答がMさんから帰ってきた。
どうやら先ほど子供の話をしていた時に勃起したため、それが私の興奮する内容だと思われたらしい。
これで中に出さない理由があるだろうか。当然ない。
私はもうMさんとの子作りに夢中だった。
そうして射精すると今日初めて会った女性と無責任に中出しし子作りしているという背徳感だけが脳内を占める。

この時点で残り時間は多少あったが、3回戦も行うと疲労がすさまじかった。
談笑を行う横で私は再び愚息を勃ち上がらせるために気持ち悪い思案に耽る。
Mさんの膣内に残った精子が今頃卵子目掛けて昇っているイメージなどで自身の性的興奮を促す。
今笑顔で雑談をしているMさんの中出ししたいと欲望をたぎらせていると覚醒している息子が立ち上がる。

必然4回戦に入る。しかしもう体力は残っていない。
射精するだけの力もなかったので最終的に騎乗位から正常位になり、ゆっくりとカウパーをMさんの膣壁に塗りたくり馴染ませるよう時間になるまでを過ごした。
そして時間となりお見送りされる時に軽くキスをして笑顔で別れた。

感想としては最高の一言に尽きる。そして随分と変態になったとも思う。
この時以上に興奮した経験はないし、未だにこの時の経験が最高だ。

今はコロナで行けなくなっているが、騒動が収まってきたらまたソープに行って今度は4回戦に挑戦したいと思う。

タグ:, , ,
いいね!
いいね!44
読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
読み込み中...
セックスは元々子供を作るための本能的な行為なので、子作りを意識した中出しに欲情するのは、むしろ正常な感覚かと。それにしても、そんなことを伝えていなくても、このM嬢、クライマックスに「赤ちゃんできちゃうよ?」と盛り上げてくれるとは、さすがプロですな。

投稿No.5160
掲載日 2020年9月27日
タイトルそのままだが、9年ほど前に初めてソープ に行った時の話をしたい。

当時の私といえば女性経験なし=年齢というバリバリの童貞で若さからくるリビドーをネット上のオカズで発散していた。
そんなある日のこと22歳までに経験を済ませないと一生セックスができないというジンクスを聞いてしまったことから話は始まる。
迷信などの類はあまり信じないのだがそれでも童貞であるということに思うところはあったので、よっしゃ大切にしてるわけでもないし捨てるかと決意した。
捨てる場所はソープランドに決定。
しかし問題はどこの店で捨てるかである。
当初は地元のソープランドと考えていたが、評判などを見ると20代とあるがパネマジで30代や40代が出てくると書かれており高い金を払って母親に近い年代を抱くという行為はいくら性欲があろうとも難易度が高すぎた。トラウマになりかねない。

そんな時天啓が下った。
吉原である。
かつて遊郭であったあの場なら今でも性産業をしているに違いないと確信した。
急ぎネットで調べれば地元よりも良いソープの口コミと評価が並んでいる……とそこで私は驚くべき文字を見つける。

NS、NN。啓蒙高い読者諸君に説明するまでもないがノースキン、生中出しの略である。

だが21歳童貞にはどれほどの衝撃だったろうか理解していただきたい。当時、セックスするにあたりゴムは必須でAVでの中出しも擬似精液しかないのだと思っていたのだ。
中出し。ゴムをせずに生で入れて、精液を直接注ぎ込める。
知った時、私のイチモツはその甘美な響きだけで今までにないほど硬く勃起していた。体も謎の震えが止まらず、呼吸も荒くなっていた。
当然病気のリスクも承知していたが、それを知って以来私は寝る時だろうと業務中だろうと中出しのことだけで頭がいっぱいになっていた。

そうなれば行動は早かった。自宅に帰るなり吉原の店の選定にはいった。
口コミ、評判、値段、可能な限り調べ上げ確実に中出しできるという高級店に狙いを定める。
値段は6万。決して安くはない。しかし己の股間にある分身が本来の役目に殉じたい叫ぶのだから必要な出費だ。

店は一見の場合当日予約のみになるので私はまずオナ禁することにした。
その期間は1週間である。
最低でも1日1回は自慰をする私が1週間。業務中だろうとムラムラする気分を抑え、家に帰れば速やかに寝て持て余す性欲を無視し続けた。
そして運命の日。私は有給使った。
店へ予約の電話をかけ、東京へと向かう。

だが問題が起きた。初めてのセックスに緊張して我が息子の反応が悪いのだ。
この1週間ところ構わず勃起しようたしたあの勇姿がここにきて日和った。
中出しを意識しようが、エロ動画を見ようが勃つ素振りさえない。
だとしても逃げるわけにはいかない。

鶯谷駅でタクシーを拾い吉原へ。そこから徒歩で店に向かい、予約していた旨を伝え入店。
ボーイさんの対応は非常に丁寧であり、通された待合室もソファーがやけにふかふかなことに驚いた。
フリーで予約をしたので2枚の写真をボーイさんから渡され、今日のお相手を選ぶことになる。

私がオススメ嬢を聞くと
「ならEさんがいいですよ」
とのことだったので迷わずにEさんにした。
そして軍資金である6万を支払い、ただ決戦の時を待つ。

「●●●●様」
ボーイさんに呼ばれ、待合室を出るとお相手のEさんが立っている。
私よりもやや身長の低い彼女はミニドレスを着て立っていた。これからセックス女性ということもあり、私は興奮を隠せずその体を舐め回すように見つめた。

笑顔が可愛いく、年齢も20代だとわかる。パネマジでなくて良かったと胸を撫で下ろす。
体型は太すぎず、細すぎずと言ったところ。魅惑の谷間に目が引かれたことを記憶している。
そしてEさんに手を引かれ二階へ。急な階段に驚いたが、先頭を行くEさんのスカートの中を覗けないかと目線をやや下にしながら登った。

通された個室に入ると上着と荷物を預かってもらい、促されベッドに座る。
「Eです。本日はよろしくお願いします」と三つ指を立てられる。
その時にEさんの胸の間が見え、興奮した。
そんなみっともないような童貞全開の私だったが、焦燥があった。朝から反応しないイチモツだ。
これだけのお膳立ての中でなお立ち上がろうとしない。

とりあえずこういう時は素直に童貞であることをEさんに告げ、落ち着くことにした。打ち明ければ緊張が解れると考えた。
「大丈夫ですよ。緊張しないで、楽しみましょう」
と私の服を脱がせ始めるEさん。
彼女のアシストに従い、上を脱ぎ、ズボンを脱ぎ、タオルをかけられパンツを脱がされる。
年代の女性の前で全裸になることはなんと得もいえぬ気分だろうか。これからすることに一層期待してしまう。

そして自分の服を脱ごうとするEさんに気がつき、私が脱がせたいことを告げる。こればかりは浪漫だ。誰にも譲るわけにはいかない。
ドレスのファスナーを下げ脱がせば淡い色の下着。女性の下着姿など身内を除けば初めてだった。鼻息が荒くなるのを自覚する。
何よりガーターベルトは私の好みで今にもその魅惑の三角地帯に顔を埋めたくなる衝動に駆られた。
しかし物事には順序がある。当時の私にはあった。

ドレスを脱がすとキスをされる。啄むようなキスから舌を絡めるキスへ。ファーストキスだったが、見様見真似でEさんの口を吸った。
その最中に恐る恐る胸に触れ、ブラ越しに揉む。硬めの感触はブラ越しもあっただろうが、若さ特有だったのだろう。
下の方も下着越しから直接手を入れ愛撫した。毛がなかったのを嬉しく感じる。
そんな悪戯にEさんは嗜めるような笑みを浮かべていた。

名残惜しくガーターベルト以外の下着を脱がせると、私はベッドに横になる。そしてEさんが覆い被さってきた。
全身リップが始まる。首、乳首とされややくすぐったかったが、ついに我が息子へフェラ。
口でしごかれるのは悪くなかった。Eさんの体温と唾液が愚息に絡みつき、裏筋を舐め上げられるのは脳髄に確かな刺激となって登ってくる。
Eさんは愚息の根本を抑えなかったので、いたずらに力を入れ動かすと「もー」と言いながら可愛く笑ってくれた。

そしてついにEさんがフェラをやめ中腰となる。
ついに来たと、緊張と興奮が最高潮に達する。息子は普段よりも硬さを得てはいなかったが、それでも気合いを入れ硬度を維持した。

湿り気を帯びぬるぬるとした蜜壺へ徐々に陰茎が入っていく。Eさんはすぐには動かず馴染ませるよう腰をおろした状態でいた。
その時の私の胸中といえば童貞を卒業したことよりも、本当にゴムをしないんだという感動と緊張からやや萎縮し始めている愚息に対する不安が混在していた。

挿れ終わったEさんは私に明るく微笑みかけてくれて、グラインドを始める。
私も騎乗で揺れる胸を弄びつつ、Eさんの甘い嬌声を堪能した。
自分でするのとは違い、締め付けがやや弱く感じたがそれでも愛液とカウパーが混じり合っているという事実は自慰では味わえない快楽となって脳味噌を痺れさせてくれる。

そしてフェラで限界に近かった私の射精感が訪れる。
もしかしたら病気をもらうかもしれない、大丈夫だとは思うけど赤ちゃんができるかもしれないという不安が一瞬頭をよぎったが、童貞卒業を生でしかも中出し迎えるという快楽が勝る。
イクと叫び、Eさんの腰を掴んで動くのを中断させる。

「うん、出して!」
中出しの許可を得て1週間分の精液がEさんの中で弾けた。何度か愚息が脈打ちその度に自慰以上の精液がEさんの膣に吐き出されているのを実感する。人生で一番出したと確信した。
射精が終わってもEさんはしばらく繋がったままにしてくれた。

そうして愚息が抜かれるとEさんは急いでタオルを取り、自分のおまんこに当てた。
「うわー、すごいいっぱい出てる」
Eさんは驚いたような感心したような声を出してタオルを見せてくれた。確かに普段以上の量が出ている。
1週間溜め込んだだけではなく、子を作るという原始的欲求が一滴でも多くEさんの子宮に子種を届かせようとしたのではないかと思った。
射精した時は精液を出したという実感くらいしかなかったが、この光景と今もEさんの中に自分の分身がいると思うと中出しした実感を得られた。

処理が終わるとベットに寝転がり、飲み物を飲みつつ会話をする。もう9年も前なので具体的な内容は忘れたが、ポケモンの話などで盛り上がった。
話の最中、タオル越しに私の愚息に触れるEさんにやり返す形で胸を揉み、乳首探しをしていると談話から再び合体の雰囲気へと移行する。
口数が減り、お互いの口を吸いあい今度は私が押し倒す形となる。おっぱい星人である私はEさんの胸と乳首を揉んでは吸い、膣に指を入れゆっくりと愛撫した。
初めての女体に興奮を隠せず再び連結したいとすぐさま2回戦、正常位に持ち込む。何度か腰を振り、Eさんの膣を冒険させ見えないところまで知ろうと愚息を突き立てる。
しかし何度か腰を打ちつけるたびに息子は硬度を失い始め、萎縮してしまった。

Eさんにフェラをしてもらいやや硬くなった愚息を騎乗位で挿入。中折れ仕掛けたがなんとかEさんの中に収まり、吐精の時までEさんの胸や足をお触りする。
本日二発目も無事Eさんの中へ発射された。

そのあたりでもうすぐ時間だったのでEさんにに連れられ、シャワーで洗われる。
「先にお風呂入ってください」
と湯船に促され、入りながらイソジンで口を濯ぎEさんのことを眺める。
Eさんがおまんこにシャワーを当て、私の精子を流しているのは中出しをしたことを再度実感させ興奮した。

風呂から出て、タオルで身体を拭かれ、服を着る。この時間が終わってしまうことに名残があったが、時間が来るまで談笑して部屋を出た。
別れる時にEさんと軽いキスをして、私の初体験は終った。

ここからは後日談。
童貞をゴムなしの生で、しかも中出しという最高の卒業をした私だったがその後ソープには行けなかった。
金銭的に行きにくかったのもあるが中折れ寸前だったという屈辱がトラウマとなり恐れてしまったのだ。
だが、それも2~3年ほどという期間だけである。中出しという最高の快楽を知った私は再び吉原に向かうことになる。
セックスが怖くなったのならセックスで解消すればいい。しかもその時の私には心強いお友達、ED治療薬レビトラ先生がついてくれていたのだから。

書く機会があるかはわからないがもしあれば、無名のオナニスト再び吉原に勃つ編でも書かせていただきたいと思う。

タグ:, , ,
いいね!
いいね!44
読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
読み込み中...
吉原にも『吉原年齢』なるものがあるので、パネマジの30代、40代が出てこないかチト心配だったけど、笑顔が可愛い優しい20代の嬢がお相手でホッとしました。童貞で初ソープだとイケないことも多いようなので、中折れ寸前だったとは言え中出し2発キメることができたのなら上出来でしょうな。

PR
PR
PR
  • ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
  • 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)