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世俗の探索を怠りなくやってたつもりだったのですが知りませんでした。
ってことで、贔屓の娘が退店して以来、久しぶりに早速隣町までGO!
HPで「U 30歳 T165.B85.W60.H88」で「清楚系」という、ごくノーマルプロフでしたが、写真ではベリーショートで若く見える。
「ぶっちゃけパネマジっぽくみえるね~」って電話で店員さんに聞くも、「ほぼ、写真通りですよ」
え?・・・ほぼって(笑)
やってきたUさんは、ほぼ写真通り。
聞いてなければ26~7でもいけるかな?
唯一の違いといえば「清楚」じゃねーだろ(笑)って後で分かることなんですが・・・
直径2mくらいの円形露天風呂に一緒に入って、星空見ながらイチャイチャと思っていたら、まさかの潜望鏡。
めちゃくちゃ気持ちいい!
お返しに給湯用のスタンドにすがりながらの体勢でM字開脚させてクンニしたら、
「おふぅぅ。むうぅぅん。おぉぉぉん。」
と野性的な声でボリューム大ときたもんだ。
「UのHな声を、みんなに聞かせてあげよう」
というと首を横に振ってイヤイヤするんだけど、またすぐ元のボリュームに戻る声。
そこは周囲3m弱の板に囲まれた空間で若干の躊躇はありましたが、「初野外」ってのが刺激的で、そのまま続行!
間接照明でほのかに照らされたUさんは、乳首もアソコもピンクでアンダーヘアも薄く、俗にいう“使い込まれていない感じ”で中は指1本をキュ~って締めてくる。
しばらく攻めていたら
「夜風に当たってHって新鮮。このまま来て~」
ってせがまれ、スタンドに手をつかせ、後ろから生IN。
「おぉぉぉん!おぉぉん!ぐふっ」
って一層大きな声で乱れる、乱れる。
お尻を突き出してくるから、音もパンパンじゃなくパチンパチン的な激しさ。
こんなの何年振りだろう?って思ってたら一気に込み上げてきたので、礼儀(?)として抜いて背中にピュ!
Uさん「ふ~っ、外に出したの?」
って中でも良かったのかな?と聞こうと思ったが、聞きそびれ。
その後、お掃除フェラしてもらったんだが、ず~っと勃起キープ!
これも開放的だからなのか!?
一段高く腰掛けられるところにバスタオルを敷いて、正常位へ移行!
Uさんも
「1回逝くと続いて逝ってしまう」
と言いながら、再び雄叫び開始。
「『昔、顔を見られながらすると萎える』って言われたことがある」
って心配するけど、オレが「大丈夫だよ」って始めちゃった。
気持ち良くなっているんだろうな~、声が上ずってきたな~、って思ってたらUさんの顔、涙と鼻水でぐちゃぐちゃ。しまいには白目で絶叫(笑)
でもこちらも、美乳を揉みしだきながらず~っとしまりがいいし、しまいにはJrをキュって締め付けられ、気持ち良すぎて中でピュ!ピュ!
Uさん「奥に当たるのが分かったよ。出しちゃったんだね~」
って外が正解だったのかな?と聞こうと思ったが、また聞きそびれ。
その後、再び湯船に浸かるも、最初の潜望鏡が気持ち良かったって話したら、再度開始。
この子のフェラは、口の中でJrの先っぽを舌で転がす(分かるかな?)感じで気持ちいい。
袋も口に含んでモゴモゴしてくれるし、しばらく堪能した後、口の中へ放出。
出た後、吸い取るようなお掃除がくすぐった過ぎ。
でも、一滴残らず絞り出された感じ。
「中へ入ろうか」って、時計見たらあと10分。
「ベット使わなかったね。ごめんなさい」なんて言われるけど、
「謝らないで!大満足なんです。」って言ったら、
「私も露天風呂プレーは病みつきになるかも」だって。
なんだか野外派の気持ちが分かる、楽しい時間でした。

今までは閲覧専門でしたが、次からは行き狂ってた体験談を書きます。
初なので乱文はご了承下さい。
まずは、行きつけのお店で新人嬢に当たった体験談です。
そのお店は横浜の外れにあり、入りやすさもあったのでポイントMAXまでなるくらい行ってました。
もっぱら私はフリーなのでその日にいる嬢で楽しんでました。
ある日、性欲が溜まりいつものように行くと受付から
「業界初の新人嬢入りましたがいかがですか?」
と言われ興味本意で受諾。
まあどちらかと言うと私はプロの方が好きですが(笑)
その後受付に通され戦い前の一服をしていると、店長らしき人間が私の所に来て
「本当に初めてなので不手際あるかもしれないけど許して下さい」
とわざわざ言ってきました。
そこで私の中の悪魔が囁きます
「うまく言いくるめれば。。。」
そんな悪魔との葛藤をしながらご対面です。
目の前に現れた嬢は綺麗系な人妻とでも言うでしょうか?
服の上からでもわかるほど豊満なバストとすらっと長い足。
こんな子が風俗?てな子です。
私の中では
「こんな容姿だからどーせどっかで風俗やってたんだろなー」
とさっきまでの悪魔が消えていました。
部屋に案内され、自己紹介の後シャワーへ。
ん?めちゃくちゃ照れてます。
これは本当に初めてか?疑いながら話を聞くと、結婚していて旦那には内緒。お小遣い欲しさに始めてしまったとの事です。これは本当に初めてや。。。
ここから私のSスイッチが入ってしまいました。
色々教えてあげると言って、早速男受けの良いシャワーでのフェラ(好きなの私だけですか?)をしてもらいます。
やっぱり旦那だけの咥えてたんだろーなと思うようなテク。
先っぽをチロチロからのスロート。
まあ気持ち良いので良いですが。
ここで出そうかと思いましたが、我慢しベットへ。
引き続きフェラをさせます。
時折、
「どこまで咥えられる?」
「もっと口の中で舌動かして」
「唾液いっぱい出して」
など要求しました。
嬢は抵抗する事なく全てこなします。
この子Mやなーと思いながら攻守交代。
乳首を責めると恥ずかしがりながら吐息を漏らします。
そのまま下に手をずらすとめちゃくちゃに濡れてます。
素人のこの濡れ具合大好きな人も多いと思いますが私もその1人です(笑)
これはそのまま素股出来ると思い
「素股しよー」
と嬢に言い跨ってもらいます。
添える手はなくぎこちなく動いてます。
そこで
「おっぱい舐めさせて」
と伝え、嬢が前屈みになります。
そーするとぎこちない嬢は先っぽが入りやすくなります。皆様もお試しを。
案の定ニュルっと入ってしまって嬢は慌ててます。
「ごめんなさい!慣れてなくて」
「大丈夫よー。欲しくなっちゃった?」
「でも、怒られるんで。。。」
「そーだよ!だから絶対しちゃダメだよ!俺以外は!」
そんなやり取りをしながら正常位に体位を変え、素股しながらたまに入れる。
この時の反応がまた最高なんです。
それからはずっと入れっぱなしで嬢も何回かいってました。
私も射精感が込み上げ嬢の口めがけフィニッシュ。
ごっくんさせ、嬢の液と精子でベトベトの息子を萎えるまでお掃除させました。
帰りのシャワーで
「誘われても絶対しちゃダメだよ!約束!」
と念を押して店を出ました。
店を出ると店長が私に歩み寄り
「どーでしたか?大丈夫でしたか?」と丁寧に聞いてきたので
「満足出来たよ」と言っておきました。
また近いうち約束守れてるか確認してきます(笑)

8月の土曜日いつものM性感へ電話すると困ったことに「今日は予約でいっぱいです」との事、仕方無くネットで他の店を検索していると痴女コースなるものを発見、これだ!と思いホームページを見ると某SM倶楽部でした。
風俗遊びは色々やりましたがSM倶楽部の経験は有りません、少し迷いましたが痴女コースの内容はM性感と同様でしたので電話してみると「アナルが得意な娘がいます」とのことで早速その娘を指名しました。
待つこと30分ほどでピンポーン、お待たせしました~との声、ドアを開けると20代後半のグラマーな娘でした。
部屋へ入るなり三つ指ついて
「本日はご指名頂き有り難う御座います」
と丁寧なご挨拶です。
「初めてなので問診票の記入をお願いします、その後プレー開始となります」
問診票を記入する間はプレー時間に含まれ無いのもちょっと嬉しかったですね。
アナル中心に責めてもらうよう記入すると
「かしこまりました、それではシャワーに行きましょう」
と言って店へプレー開始の電話連絡を入れるとサッサと全裸に。
バスト95Gカップのオッパイに見とれて気付くのが遅れましたが彼女パイパンでした!
「剃ってるの?」と聞くと
「以前は剃ってましたがカミソリ負けするので永久脱毛しました、だからツルツルです」
と触らしてくれます、M性感では男性からのタッチは禁止が前提条件だったりしますがタッチOKのようです。
それどころか、オッパイに泡を付けてボディ洗いからのディープキス、乳首舐め、フェラ、アナル舐めで身体中キレイにしてもらいました。
バスルームを出ると壁に手をついて少し脚を開いて下さいと言い後ろに回りと濃厚なアナル舐め開始です。
これまでM性感で体験したアナル舐めとは比べものに成らないアナル舐めに思わず「アァ~」って女性みたいな声をあげでしまいました。
彼女は
「本当にアナルがお好きなんですね」
と言いながら尻を左右に開いて更に深くまでアナルへ舌を差し込んで来ます。
私はそれだけで逝きそうになりましたが、その気配を読んだ彼女に
「まだ逝っちゃだめですよ」
と寸止めせれてベッドへ。
今度はベッドに四つん這いになって下さいと言われ、更に思いっきりお尻を左右に広げられ、ふやけるほどアナル舐めされました。
チ○ポからは我慢汁が止めどなく流れ落ち
「アナル舐められて我慢汁流すなんて変態ですね」と言われ、
「もっと変態にしてあげる」とバックから色々な道具を出して来ました。
手錠、ロープ、バイブ、ローション、鞭、蝋燭、等々「ええっ」とびっくりする間も無くアイマスクを付けられ手足を縛られると耳元で
「お楽しみはこれからよ」
と囁きます。
更にアナル舐めされて
「だいぶ柔らかくなったからもう大丈夫ね」
と言うとアナルに冷たいくトロっとした感触ローションを垂らされ指を差し込んで来ます。
「ほら入った」
思わず声が漏れます。
「まだまだ行けそうね♪じゃあ二本目~」
彼女は指を入れているのです。
二本の指をアナルへ入れてピストンしながらアナルの才能有りますねってどんな才能だよ!と思っていると二本の指をアナル逝き中でピースするように広げてグリグリ回し始めました。
前立腺を刺激されアイマスクをしていても我慢汁が流れ出るのが分かります。
「凄~い本当に変態ね、アナルもこんなに開いて来たわ!もう1本行けそうね」
と三本目の指をねじ込まれ、もう完全に女の子みたいに喘いでしまいました。
アイマスクを外して指を三本挿入されたアナルを写メで撮られ見せ付けられた時、自分は変態だと思いました。
彼女は指を抜いて拡がったアナルの中まで舌を差し込んで舐めてくれました。
そしてローター入れて更にバイブを挿入してきます。
「こつするとローターがS字結腸を刺激して気持ちいいでしょ」
と言いながら縛っていたロープを解きバイブを挿入したまま私を立ち上がらせ
「歩いてみて」
と促しました。
抜け落ちそうなバイブを手で押さえながら2~3歩歩いてしゃがみこんでしまいました。
彼女は自分が穿いて来たTバックパンティを私に穿かせバイブを抜け落ちないようにし
「これなら手で押さえなくても大丈夫でしょ」と部屋の戸口に立ち
「ここまて来れたらご褒美あげる」と手招きします。
私はバイブとローターでアナルをかき回されながらヨタヨタと歩きます。
彼女は「ほらもう少し」と言いながら部屋の外へ。
「バイブが抜け落ちないようにアナルをしっかり締めて」
と言いながら玄関扉まで歩かされました。
バイブの音が外へ漏れるのではと思った時、Tバックパンティから飛び出したチ○ポを握りディープキスして来ました、私はもう逝きそうで頭が真っ白になってます。
その時「ガチャ」と音がして玄関扉が少し開きました彼女が右手でチ○ポをシゴキながら左手てドアを開けたのです。
深夜でもあり誰も外に居ませんでしたが、アナルにバイブを挿入してTバックを穿いた姿を晒した瞬間大量に射精してしまいました。
彼女はお掃除フェラをしてくれながら
「パンティはプレゼントするわ、ブラジャーも着けてみる?」
と言いブラジャーを着けてくれました。
アンダーが大きくてホックは止まりませんでしたが、妙に興奮してしまいました。
その後、時間イッパイまでアナル舐めをしてもらいながらアナルを拡張てもらい指を4本挿入することに成功しました。
その後、彼女を指名し続け、毎日パンティを穿いてアナルフィスト出来る立派な変態に成りました。

コスプレを売りにしているヘルス店が気になるイベントを開催していたので、凸してみることに。
夏…と言えば、水着。と言うわけで、スク水無料サービスってのをやってました。
スク水好きな貴兄にも朗報であろう、と言うことで早速行ってみることに。
いわゆる箱ヘルというやつで、シャワーはあるけどお風呂はなく、基本的にはコスプレするけどプレイが進むと抜いじゃう的な所だったので、正直期待せずに入りました。
受付でイベント目当てであると告げ、すぐ行ける子は?と聞くと、新人の子がすぐ行けますとのこと。
写真を見せてもらうと、まあ可愛い系の子だったのでその子を指名することに。
待つこと15分くらい。呼び出しがあって、嬢とご対面。
写真そのままの小柄な子でした。
でも出るところはちゃんと出てる感じ。
入り口でキスして、嬢と手を繋いで部屋まで移動。
部屋は、簡易ベッドが一つとシャワールーム、備え付けのテレビのみと言うどう見てもヤリ部屋です。
本番は禁止なんですけどね。
軽く自己紹介して、名前を聞くと「さやか」です、と名乗ってちょっと緊張気味の様子。
軽く雑談しながら服を脱ぎ、シャワーで洗いっこ。
めっちゃ汗かいてたのだけど、そういやお茶買ってたわと思い出してカバンからお茶を出そうとすると
「あ、あの、良かったらこれ…」
と、小さいサイズのお茶のペットボトルをひょっこり取り出してきました。
気がきく子だなー。と思いつつ、
「ここにお茶が…」と見せて、何か罪悪感があったので
「このお茶とトレードする?」
「え?良いんですか?」
「それ自腹でしょ?(小さいお茶を指差しつつ)」
「う、バレてましたか…」
どっちも未開封なので、内緒だよってトレードしてあげました。
「まあ、差し入れもらってラッキーくらいに思えば良いよ」
「うう、すごく申し訳ないです…」
「良いじゃん。時間まで楽しもうよ」
「はい!」で、にっこり笑う笑顔が可愛い感じ。
ごそごそスク水に着替えると、幼い顔にいい感じのおっぱいがとてもエロい。
聞けばDカップあるといい、スク水の上から揉みしだきたい衝動にかられつつ…
時間もないので、早速ベッドに寝そべって、さやかちゃんの好きな様にして貰いました。
全身リップからの内股をまさぐりながら、乳首を吸ってくるさやかちゃん。
焦らしてチンポを触らず、キスと乳首と下半身を触って耳元で
「気持ちいいところ教えてくださいね」
「乳首あんまり感じないんだけど、さやかちゃんの触り方気持ちいいなあ。」
「ほんとですか?もっとしてあげますね」
と、キスしてきて、乳首を舐めつついよいよチンポを弄ってきます。
もう興奮状態なので、それだけで気持ちいいのだけど、弱く刺激してきて、それを徐々に強くしていき動きも早くしてくるので
「それいい…」
「次はお口でしますね」
そしてパックン。
最初はペロペロ舌先でねぶって来る感じ、徐々に舌を絡め、口に含むとバキュームフェラ。
それだけで気持ちいい。
なのについ、睾丸も…とお願いしてしまい、バキュームフェラからの睾丸責めと言う異次元の気持ち良さ。
これは天国?地獄?
「気持ちいいれふか?」
チンポを咥えながら聞いて来るので、声にならず頷くのみ。
すると、チンポの根元をギュッと握って
「一緒にきもちくなりたいです…舐めてくれますか?」
と、69のお誘いが。
スク水の上からおマンコに吸い付き、スク水をズラしてご対面。
そこは亜熱帯のジャングルなれど、湿地帯を含む極楽の世界。
何もしてないのに、指を入れるとこんこんと蜜が溢れ出す聖なる泉。
より興奮してしまい、蜜を貪る様にすすると、さやかちゃんもチンポを咥えてられなくなるみたいで、甘い声が始終漏れてました。
どうやら一度イッたらしく、69をやめてフェラに専念。
もちろん地獄の睾丸責めもセットです。
たまらずあっという間に白旗。
でもチンポは咥えたまま?
あれ?もしかして口内射精?
さやかちゃんは口を開けて、ザーメンを見せてくれました。
そして
ごっくん
え?それ別料金じゃね?
「あ、飲んじゃった」
…?
「ま、いいか。気持ちよかったですか?」
「すげえ…よかった…まだ勃ってるわ…」
「時間無いから2度めは無理ですよね…」
と言いながらパックン。
しっかりお掃除フェラまでしてくれました。
「(ごっくんの)追加…出すよ」
「あ、私実はごっくんNGなんで…」
え、それヤバイやつなんじゃ…
と思ったのもつかの間
「お客さん凄い良い人だから、また絶対来てくださいね。名刺も渡すので…」
「お、おう」
「みんなには内緒ですよ。怒られちゃうし…」
「ほんとにいいの?」
「なんか。ボーッとしてるんですよね、私。凄い気持ち良さそうにしてくれてたし」
「うん、そらめっちゃ気持ち良かったし」
「それで、なんか気がついたらつい(笑)」
ありがとー!ってぎゅっと抱きしめて、シャワーしてお見送り。
帰りにアンケートを取らされたけど、ごっくんは伏せて、サービス良し、もっと長い時間にすれば良かったと書き添えて提出。
名刺もありがたく財布に保管して、帰路につきました。
めっちゃ良い子なのに、人気が出てる風でもないのが謎。
週に二、三回くらいのペースで出てるからかなあ。
もっと人気出ても良いはずなのに。
近いうちに、またこの子を指名しようと思います。

今回は1人に絞ったので、時間と予算を集中投入する事にし、数日前に240分で予約を入れる。
当日は朝一の予約で、少々早めにお店について準備ができるのを待つ。
時間より10分程遅れてご対面。
お店のボーイさんの激励?の声を背に階段を登っていきます。
前回、「半年後か1年後か、いつこれるかわからない」といって名刺ももらわずに帰ったんですが、
「ごめんなさい、2か月足らずで我慢できなくなって予定外に思わずきちゃいました。嘘ついてしまいました」
という事で笑顔の再会となりました。
Kさんは、スタイル良くて笑顔がカワイイ美人で、気さくで話易くて、ご奉仕好きな良い子です。
年齢も20代後半という事で若すぎず、年よりすぎずおいしい所です。
前回は恥ずかしいという嬢の言葉に従い、照明を暗くした中でのプレイでしたが、今回は明るすぎない程度には照明をつけてプレイ開始です。
服をフルアシストで脱がしてもらい、即尺からプレイ開始です。
相変わらず丁寧にフェラを長時間続けます。
そのまま69に移行しさらに続きます。
オマンコは最初指が入りにくかったですが、69を続けていると段々とグチュグチュと音を立てるようになり指の動きもスムーズになってきました。
フェラの方は、いつまでも終わらないので強引に押し倒して正常位で合体。
無事1回目中出し。
もちろん後始末はお掃除フェラです。
少し休憩をしてお風呂に入ります。
なぜかそこで、2輪車や3Pの話に。
「人のプレイを見てみたい」ってKさん。
「あなたも、他の人にどんな顔でチンポ咥えているのか見られるんだよ」
っていったら恥ずかしがってましたが、プライベート含めて複数経験がないっていう事で興味深々という事でした。
また、「2輪車あれば女の子同士仲良くなれるかな」ってカワイイ事言います。
「だったら、お店に頼んで2輪車コース作ってもらったら?」と薦め、さらに
「パートナーとはキスしたりお互いなめ合ったりレズプレイしないといけない」とか
「中出しされたパートナーのオマンコはあなたが舐めてきれいにしてあげないといけない」とかこっちの理想プレイを色々吹き込みましたが、
「お店に頼もうかな?」って結構ノリノリでした。
いつか実現するのでしょうか?
その後マットプレイに移りますが、前回と同じで気持ちは良いものの、自分のペースで動かないとイキそうにならず、途中で打ち切り。
今度はホストクラブに行ってみたいという話になりました。
「行った事ないから1回体験してみたい、ちやほやされたい」と。
でも友達からは「あなたは行ったら絶対ハマるタイプだから行かない方がイイ」って言われたって。
更に、ホストにお金を貢いでぼろクズのように捨てられるって話から、同じ扱いされるくらいなら、私が同じことをしてやるよってことで、
私「ヒモになってKちゃんが稼いだ金を巻き上げて、その金で別のソープ嬢の所に行くよ」
K「それってヒドクないですか」
私「でもダメな男について、この人は私がささえなきゃって思うんでしょ?」
K「あ、そうかも(笑)」
私「じゃあ立派な俺のオンナになるために調教だな」
K「調教って?」
私「まずは一人で薬局へコンドームを買いに行くとか」
K「恥ずかしい」
私「その次はエッチなお店で大人のおもちゃを買う」
K「そっちの方がまだいい。恥ずかしくない」
私「さらにミニスカートでノーパンにして町を歩き、更にオモチャをアソコに入れたままお使い」
K「えー」
私「さらには裸に首輪だけで夜の公園を散歩」
K「絶対無理」
私「そしてそのまま浮浪者に輪姦されるの」
K「助けてくれないんですか?」
私「見てるから。いやそのまま捨てていくかも。まあそんな感じで」
K「ひどい。でも面白そうなとこもあるかな?」
結構酷い事いったのに言葉のお遊びとは言え盛り上がりました。
私「大丈夫、今Kというソープ嬢にハマっているから」
K「今のうれしい」
私「この子に子供産んで欲しいってなぜか突然思った」
K「本気ですか?」
私「・・・という夢を見た」
K「夢なんだ」
喜んだりがっかりしたりリアクションが面白い子です。
でも逆に話が盛り上がりすぎて、すっかりプレイがSTOPしたままでした(笑)
K「楽しいのはいいんですけど、4時間だから1時間に1回で最低4回はしないといけないかな、って思っているんですけど」
真面目でいい子です。
私「年だから回数はいいよ。それよりも充実したというか濃厚なものができれば回数は少なくてもいい」
K「濃厚な?」
私「そう、子供ができるくらい濃厚なSEX」
再び濃厚なキスからはじめてベットの上で中出しです。
その後もベットの上で横になってお話したり、くすぐり合ったりしました。
「寝ちゃダメですよ」って事でしたので。
そんな感じでのんびり過ごしました。
肉体的にはやや物足りないかなという感じもしましたが、退屈しない時間でした。
予定は未定だが次も来ることを約束して別れます。
別れのあいさつのときにお互いにお辞儀をして頭をぶつけて笑いながらさよならしました。
久々にお気に入りという事になるのかな?
次回はもう少し濃厚プレイ側へシフトできればという事で。
あと、この嬢とは全く関係ない余談だが、この店は以前オキニだった投稿No.3959の嬢が在籍しているお店(10年以上あってない。現在40代のはず)。
系列の激安人妻店に移籍してない事から見るとまだまだ人気は衰えてない模様。
まあ今のお気に入りがいるので店内浮気はできないかな?
Kさんが2輪車お願いしてくれればいけるかも(笑)

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