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投稿No.4497
投稿者
掲載日 2016年11月24日
私は、熟女や人妻よりも、若い子の方が好きです。
今、私はあるホテヘルにはまっていますが、そこはJKをテーマにしています。
お店に行くと、好みの女の子をリクエストし、その女の子とホテルまで移動します。
その時、女の子は女子高生の制服を着ていますので、本当にホテルまで、女子高生とお散歩デートしている気がしてときめきます。

そのお店では、「教師と先生」「兄と妹」などの、イメージプレイもありますが、私はいつも、普通のヘルスコースを選択しています。
受け身派の私は、攻めるのが苦手なためです。

はじめに、打ち合わせをします。
「こうしてほしい」「こう呼んでほしい」など、リクエストを用紙に書きます。

それが済むと、まずシャワーを浴びます。
女の子によっては、混浴する時もあります。
普通のお店では、裸になりますが、女子高生好きな私は、制服を着てもらってプレイをしてもらいます。

先に書きましたが、私は受け身派ですので、終始女の子に攻めてもらいます。
たくさんキスをしてもらったり、膝枕をしてもらったり、制服姿ですので、さまざまな角度から、パンチラが楽しめるのも、嬉しいところです。
膝枕もしてもらったり、恋人気分を満喫できます。
女の子にもよりますが、殆どの女の子は、69のフェラをしてくれます。
その時は、後ろからパンチラも拝めますので、嬉しいサービスです。

ある程度親しくなると、カウンセリングをしてくれる子もいますので、癒されます。
後、普通は有料オプションの、プレイ中に着用していたパンティを、無料でプレゼントしてくれるのも、嬉しいサービスです。
ただ、性格の合わない子と当たると、少し楽しめないかな・・・

私のほうが、当然年上なんですが、「弟みたいだね」とよく言われます。
「妹に叱られるなんて、だめなお兄ちゃん」と叱られたりもしますが、それが嬉しかったりもします。
最初の頃は、「お兄ちゃん」と呼んでいただいていますが、慣れてくれば、名前で呼んでくれるようになります。
しかも、「○○くん」なので、ときめきますね。

少し高いのですが、何度も足を運んでいます。
題名の「青春」は、それを意味しています。
当たり前ですが、本物の女子高生はいませんよ。いたら、犯罪になります。

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若くて可愛い女のコとこういう制服プレイを手軽にできちゃうのが、風俗のいいところだよね。ただ、なんちゃって女子高生といえども制服のままお散歩デート気分で一緒に繁華街を歩くと、警官に職質されるされる可能性があり、犯罪にはならなくても面倒なので、注意は必要そうですな。
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投稿No.4492
投稿者 nikoniko
掲載日 2016年11月18日
投稿No.4445の女の子への再チャレンジです。

いつものようにお気に入りのお店のサイトを見ていると女の子の翌日出勤がアップされてます。
滅多に出勤がありませんのでソッコー電話します。
自分「○○○さんの明日の予約はとれますか?」
お店「はい、お客様が初めてですのでいつでも大丈夫です」
自分「ではスタートから120分お願いします」
お店「ありがとうございます」
おそらく出勤アップ直後だったのかすんなり予約がとれました。

翌日、120分のコースですのでお気に入りホテルに入ります。
平日の昼間ですので空室も多く部屋も選べます。
手頃な部屋を選びチェックインします。
女の子は即即プレイがオッケーなのでシャワーなどを済ませて早めの連絡をします。

受付開始から10分後くらいに女の子が来ました。
女の子「失礼します」
自分 「やぁ…」
女の子「あっ、お久しぶりです、半年振り?」
自分 「それくらいかな?」
適当に答えましたが3ヶ月くらいです(笑)
でも今回は覚えてくれたらしくキスを求めてきます。
キスは特徴があり目を見つめながら唇をとがらせながら求めてきます。
キスと言うよりチューですね(笑)

しばらくはチューとおしゃべりをします。
久々の出勤で緊張してるらしくちゃんとできるかなと連発します(笑)
自分 「お店に連絡しないでいいの?」
女の子「あっ、忘れてた!」
コース確認を始めます。
自分 「120分で予約したよ」
女の子「ロングでいいの?」
自分 「うん」
女の子がお店に連絡します。
ほんとうに久々で緊張してるみたいです(笑)

このホテルはルームサービスが充実してるのでドリンク、食べ物をオーダーします。
自分 「飲み物は何がいい?」
女の子「えっ、いいの?」
自分 「コスプレも頼む?好きだったよね?」
女の子「うん」
自分 「何着る?」
女の子「メイド系が好き」
自分の好みとは違いますが合わせます(笑)

ベッドに腰掛けてルームサービスを注文します。
ベッドの側で女の子がかばんより道具を準備してます。
ローション、電マ、バイブ、ローターを用意します。
おそらく女の子の儀式なんでしょうね?

注文後、女の子の手をつないで服を脱がせます。
女の子「明るいから消していい?」
自分 「ダメ!」
女の子「貧乳だから恥ずかしい」
自分 「おっぱい好きじゃないから大丈夫」
女の子の衣服を脱がせます、相変わらずのエロパンティです(笑)

女の子を全裸にすると自分の衣服を脱がせてもらいます。
パンツだけになったところでチン○を愛撫してくれます。
この子の本気プレイを感じます。
そしてパンツを膝まで脱がしたところでノーハンドフェラ開始です。
めちゃめちゃいやらしい光景です。
しばらくはパンツを脱がさずに続けてくれます。
どれくらいの時間だったでしょうか?パンツを脱がされた後にベッドの中央に移動させられてオムツ替えのポーズの袋付近からアナ○まで丁寧に攻めてきます。
前回も言いましたがテクと言うより好きが先行したプレイを感じます。

しばらくは女の子のプレイを堪能します。
たぶんこのまま暴発しても女の子は受け入れてくれると思いしましたが反撃に転じます(笑)
女の子のおっぱいは貧乳ですが乳首はきれいなピンクです。
乳首を舌で転がしながら愛撫します。
同時にマン○を指でなぞります、しっとりと濡れてます。
一気に顔騎の体勢に持っていきますが部屋が明るいので再び女の子が部屋の電気を消したがります。
女の子「消していい?」
自分 「ダメ!」
顔騎は諦めて69に持ち込みます(笑)

どのくらい舐めあったでしょうか?たぶん体感時間は40分位だったと思います。
女の子「おチンチ○欲しい…」
自分 「どこに?」
女の子「いじわる…」
自分 「いいよ…」
女の子「薄いゴム持ってるからいい?」
自分 「スケベ(笑)」
ホテルのゴムじゃなく女の子持参です。
ゴムを袋から取り出しますがすぐに装着せずフェラを続けます。
う~ん、ホスピタリティ溢れてます。

いよいよ挿入です。
女の子が上になりマン○にゆっくりとチン○を入れます。
自分 「おっ~、」
女の子「あっ~、いい…」
マン○はたっぷりと潤滑してますが締まりはなかなかです。
しばらくは騎乗位で繋がりますが女の子は挿入感を楽しんでるみたいで腰をあまり振りませんし自分も発射を抑えながらゆっくりと出し入れします。
騎乗位を5分くらい楽しみ、女の子をゆっくりと位置変えします。
座位に持っていきながら腰を振ると女の子が強く抱きしめてキスを求めて来ます。
気分は遠距離恋愛をしている彼女との久々のエッチ感覚です。
強く抱きしめながら激しく腰を振ります。
女の子「あっ~、あっ~、いい」
自分 「いい、いきそう…」
座位でいきました。

しばらくは繋がったままでキスを求めてきます。
自分 「気持ちよかった…」
女の子「私も久しぶりで気持ちよかった…」
ゆっくりをチン○を抜きます。
女の子「うゎ~、凄い、いっぱいでたね」
自分 「ほんとだ!」
女の子が丁寧にゴムを外してフェラします。
そぅ、この子はティッシュ処理なく丁寧にお掃除してくれます。
自分 「うぉ~、気持ちいいよ」
残存がなくなるまできれいきれいにフェラしてくれました。
その後はベッドでいちゃいちゃしながらお風呂にいきます。

お風呂からあがるとルームサービスの軽食を食べます。
自分 「お腹空いてるなら食べなよ」
女の子「いいの?」
美味しそうに食べながらおしゃべりをします。
前回の会話の記憶があるらしくある程度打ち解けた話をしてくれます。
女の子の話では本職がめちゃめちゃ忙しいらしくデリの時間がとれないとの事。
今日は久しぶりの連休がとれたので今日1日はがっつりと出勤したとの事。
もちろん収入もあるがどちらかというと性欲発散が強いとの事。
久々の出勤でスタートが自分でよかったと連発してくれます。

女の子「あっ、コスプレ着ていい?」
自分 「いいよ、あっ、パンストもね(笑)」
女の子「パンストは黒とベージュは?」
自分 「どちらでもいいよ、どうせ破るから(笑)」
メイド服の黒パンストで跨ってきます。
女の子「ご主人様…」
自分 「ごめん、妄想プレイできない」
女の子「うふ、パンストをビリビリして下さい」
69体勢でフェラを開始します。
女の子のお尻付近よりパンストを破ります。

しばらくは69で攻め合います。
時間もあまりないので挿入をお願いします。
自分 「入れていい?」
女の子「んんん、うん」
自分 「もぅダメだよ」
女の子「う~ん、美味しいもん」
相当な好きものです(笑)

やっとゴムを装着してくれると女の子が四つん這いになります。
バックからの要望です。
女の子「きつい…」
自分 「うぉ~、締まる」
69ではクリしか攻めてませんでしたので穴は相当キツイです。
自分 「痛い?」
女の子「きつくて気持ちいい…」
ゆっくり馴染ませながら徐々に腰を振ります。
バックでしばらく楽しみながら正常位へ移行します。
正常位ではメイド服のボタンを外し乳首をつまみながら腰を素早く振ります。
いい感じで発射感を感じてきます。
自分 「おおっ~、いきそう…」
女の子「来て、奥にいっぱいだして…」
その言葉にイッてしまいました(笑)

しばらくは余韻にひたりながらいちゃいちゃします。
自分 「時間もあるからお風呂でゆっくりしようか?」
女の子「うん」

ゆっくりとお風呂に浸かりシャワーを浴びて帰り仕度します。
女の子「今日は会えてよかった、こんな感じなら定期的に出勤しようかな?」
自分 「レア出勤だから出勤だしたら馴染みのお客さんでしょ?」
女の子「最近は馴染みのお客さんが多いけど以前はこっちが本職みたいな時は初めてのお客さんが多かったけど人見知りするから…」
自分 「そうなんだ…」
この子はお客さんを楽しませようとバイブなどを用意して彼女なりのワールドを作ってるみたいですけど本当は恋人感覚のプレイがいいのかなぁ~と思いました。

時間終了のコールが鳴り部屋を出ます。
帰りのエレベーターの中でもキスならぬチューをせがみます(笑)
そんなこんなでホテルの出口まで一緒に行きます。
女の子「わたしがお見送りしなくてはいけないのに…」
自分 「いいよ、送迎の車は?」
女の子「久々の出勤だからドライバーさんがわからないのよね?」
自分 「あれじゃない?」
女の子「あっ、そうかな?」
自分 「バイバイ」
女の子「待って、チューして」
自分 「ドライバーさん見てるから恥ずかしいよ…」
女の子「イヤ、チューしないと帰らない」
キスならぬチューをしてバイバイします。
バイバイも何度も何度も振り返りながら手を振ります、ちょっと恥ずかしいです。

今回は昔見たJRのCMを思い出しながら家路につきます、年齢がバレますね(笑)
がっつりと2回イケて風俗を感じないプレイに満足しましたが何故か次回を心待ちにしないのは何故?
多分、あたまの中の半分以上はオキニの若妻さんが占めてるのでしょうね(笑)
じつは数日前にオキニの若妻さんとの嬉しいエピソードがありますので近いうちに書きたいと思います。

今回も長文、乱文ですいません。

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一年ぶりの再訪だった前回と違い、今回は再訪期間は当たっていなかったものの、ちゃんと覚えてくれていたのが嬉しいですな。相変わらず濃厚なプレイで楽しませてくれた彼女だけど、『デリヘルの仕事は収入目的というよりも性欲発散目的』という発言が、さらに頼もしいですな。
投稿No.4477
投稿者 マルブ
掲載日 2016年10月27日
以前通っていたお店がリニューアルオープンしたとのことなので足を運びました。
しかし、ネットで見ていて気に入っていた子は予約完売で、別の子を提示されましたが、1時間以上待つとのこと。
なので、帰ろうとすると系列店の子だったらすぐ行けますとのことで写真を見たのですが、タイプとは違ったので結局お断りしました。
しかし、下半身は準備万端です(笑)
てことで、隣駅にある通ったことのあるお店へ移動しました。

お店につきすぐ行ける子を聞くと数人いたのでそこから一番好みの子を選びました。
そしてコスチュームが選べるのですが、いつものブルマやスク水じゃつまらないし、ロリな子が売りのお店でもあったので、ジュニア下着(綿のスポブラと綿パン)を選び、ホテルへ移動しました。

5分くらいすると女の子が到着しご対面。
いつもこの時が緊張しますね。どこまでパネマジあるんだろうって(笑)
でもいざ対面してみると写真の85%くらいで全然可愛かったです。

てことで世間話をしてシャワーへ移動。
女の子は夏に海へ行ったらしく、まだ水着の日焼け跡が残っていました。
こういうのポイント高いですよね。

シャワーが終わり、女の子がジュニア下着を装着。
低身長のロリ顔なので似合ってます♪ 
ただ、おっぱいが大きい子だったのでイメージとは違っちゃいました(^_^;)が、
微乳用の綿のスポブラの中に巨乳ということで、違ったエロさを感じました。

プレイ開始をして、綿スポブラの上から揉んだり、綿パンの上から触ったりしているのですが、あまり反応がありません。
そこで、電マさん登場!
すると打って変わって体をくねらせ喘ぎだします。おそるべし電マ。
そしてとうとう体をびくつかせながらイってしまいました。
この瞬間大好きです!

そして攻守交替。
すると乳首舐めからの全身リップを結構しっかりやってくれて、パイズリまでしてくれました。
いつも微乳の子を選ぶので新鮮でした。

そしてフェラなのですが、結構うまいです。
途中から唾液を使って激しいフェラ。
ロリ顔からは想像のできない激しさです。
我慢できるはずもなく、女の子の口内に大量発射しちゃいました。

賢者タイムに入ったので、女の子と一緒に添い寝。
ただ、女の子の方から積極的に話しかけるわけでもなく、私も話しかけなかったので、静寂の中お互い指を絡めているだけでした。(敏感な子だったら、体触ったりおっぱいいじったりとかするんですけどね)

そうこうしているうちに回復してきたので、2回戦へ。
すると、洗わずにフェラを始めました。
即尺とはちょっと違いますが、洗っていないのにフェラされるのはちょっといいですよね。

しかし、いつもの如く2回戦は発射気配ありません。
その後激しいフェラで気持ちはいいのですが、発射気配はこず。
素股に移行しないのかな?と思っているアラームが・・・結局毎度のように2発目は出ずじまいでした。

終わりのシャワー後にひとつ問題が。
出るとタオルがあるのですが、どっちが女の子が使ったので、どっちが私が使ったのかわからなくなってました。
風俗行っている時点で気にすることでもないのですが、人の使ったタオルは使わないほうがいいって聞いたことがあるのでね。

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パネマジもさほどなくプレイの方もまずまずだったようで、最初に行ったお店の系列のコがすぐに案内できるということだったけど、タイプとは違ったとのことで、お断りして正解でしたな。ちなみに風俗だったとしても、衛生面を考慮すると、確かに嬢が使ったタオルは使わない方がいいでしょうな。
投稿No.4466
投稿者 PAMA
掲載日 2016年10月11日
学園イメクラ全盛のころに、2回目に行ったときの思い出です。

なんで1回目じゃないかというと…、1回目は学園イメクラの段取りがわかっておらず、嬢に説明してもらいながらプレーしてみましたが、なんとも固い演技になってしまい、スケベおやじの本領が発揮できなかったのです。
一回目終了後、家に帰ってから「ああ、もう一回行って、今度こそ本気で演技しちゃうかな」などと思いました。

そんなわけで2回目です。
お店は当時歌舞伎町でも一番人気だった学園イメクラです。
部屋はかなり広くて、ベッド以外にイメクラプレーをするのに十分なスペースがあり、例のごとく、壁には小さな黒板や時間割表が貼ってあり、学校の教室で使う机と椅子まで置いてあります。
また、受付で嬢のコスチュームが選べます。
制服もたくさんありますが、それ以外にも、水着や普段着風、OL風、スッチー、看護婦などなどたくさんあります。
もちろん、迷わずセーラー服、しかもあまり派手ではない、本当の学校の制服のようなものを選びました。

順番が来て、嬢が紹介されると、一安心。
さすが人気店だけあり、その日の嬢もとびっきり可愛い女子高生風ギャルでした。
また性格も明るい感じで「こんにちは!」と元気に挨拶してくれました。

シャワーを浴びると、先に部屋で待っててくれと言われます。
嬢は自分のシャワーが終わると、指定されたコスチュームに着替えてから、部屋に戻ってきます。
待っている間、胸がどんどん高まります。
前回、あまりお酒を飲んでなかったというのもあり、100%スケベおやじになり切れなかったのですが、今回はちょうどいい感じに酔っています。
今日はいくぞー!とムスコにも言い聞かせました。

制服姿の嬢が戻ってきました!
ここで、雑談などしているとプレイ時間が短くなってしまうので、
「おお、かわいいね!さっそくイメクラプレーしちゃうかな」と言うと、嬢も、
「うん!はじめよっか」と素直にOK.

嬢の源氏名は「加藤」だったので、

(スケベおやじ)「おい、加藤。今日は下着のチェックするぞ!」といきなり言ってみました。すると、
(加藤)「え!先生、そんなことするんですか?」と、いいノリで返してくれます。
(スケベおやじ)「そうだよ、最近、おまえ成績さがってるじゃないか。派手な下着つけて、浮かれているって噂があるぞ」
(加藤)「え、え!そんなことないですよ」
(スケベおやじ)「いいから、チェックさせろ」
(加藤)「え、え、先生、でも、え、恥ずかしいですよ」
(スケベおやじ)「いいから、いいから、ほら見せてみろ、ええ?」

スケベおやじ、立ったままの嬢のスカートをたくし上げ、白いパンティーに包まれたお尻を撫でまわしまます。
さらに、嬢のパンティを引き上げ、お尻に食い込ませます。

(スケベおやじ)「おい、加藤、おまえこんなに食い込んだパンツ履いているのか!」
(加藤)「え、違いますよ。だって、先生が…」
(スケベおやじ)「おまえダメだよ。こんな下着つけてたら!」
(加藤)「違います。違います。先生が…」
(スケベおやじ)「ブラはどうなってんだ?そっちも派手なのつけてるんだろ」

スケベおやじ、制服のシャツのボタンを外し、ブラをあらわにし、そのまま胸を揉みながら、

(スケベおやじ)「おい、やっぱり派手な下着だな」
(加藤)「え、そんなことないですよ。ふつうですよ」
(スケベおやじ)「ええ?、お前、いつもいやらしいこと考えてたりしてるんじゃないのか?」

そう言いながら、ブラをたくし上げ、乳房を揉みだす。

(スケベおやじ)「ほらやっぱり!乳首が立ってるじゃないか!」
(加藤)「ええ、先生、違います。立ってないですよ」
(スケベおやじ)「立ってるよ!ほら、こんなにだぞ」と言いながら、今度は乳首にしゃぶりつき、舌でレロレロします。

(加藤)「あ、先生!そんなこと…ああ」
(スケベおやじ)「ほらみろ!こんなに立ってるじゃないか!」
(加藤)「え、だって、先生が、そんなことするからですよ」と泣きそうな顔をします。

(スケベおやじ)「おい、まさか、アソコが濡れてたりしないだろな?」
(加藤)「え、そんな…」

スケベおやじ、おもむろに床に跪き、下から嬢のスカートの中を覗き込みます。

(加藤)「先生、やめて」

スケベおやじ、さらに頭から嬢のスカートに突っ込みます。

ちなみに、これ一度やってみたかったんです。
女子のスカートの中に頭つっこむって、男性からすると夢にまでみるプレイですよね!
ただ、やってみたところ、当たり前ですが、セーラー服のスカートは濃い色の生地なので中は暗くなっちゃうんですね。
真っ暗で、肝心のパンティやアソコはよく見えませんが、嬢の下腹部に何度も何度も頬釣りしました!

(スケベおやじ)「おい、濡れてるぞ!やっぱり」

そう言いながら、嬢のスカートを脱がせます。
さらに、上半身は着たままですが、パンティも下しちゃいます。
これもやってみたかった。
立っている嬢に足を少し開いてもらい、床に座りこんだ姿勢で、下から見上げ、アソコを舐めあげるっていうのをやってみたかったんです。

見上げると、白くて細い嬢の脚、付け根には薄くてかわいらしいヘアー、さらにピンクのアソコがキレイに見えます。。。と想像してたのですが、実は、下からの見上げると、天井のライトが逆光になり、残念ながらアソコはいまいち見づらかったです。
さらに、舐め上げようとしましたが、これも考えてみれば当たり前ですが、身長175cmの男性の胴の長さより、嬢の脚の長さが長いわけはなく、舐め上げるにはちょっと位置が合わないんです。
ちょうどいい台でもあって、嬢にそこに跨って乗ってもらわないかぎり無理ですね。

ということで、学園プレイもそろそろ終了かなと思い、立ち上がり、

(スケベおやじ)「加藤、おまえ、本当にスケベだな。こんなことじゃますます成績が落ちるから、今日はお仕置きするぞ」
(加藤)「えええ、先生、そんなぁ。。。」

そういいながら、ベッドに押し倒し、クンニに突入しましたところ、嬢が本気で喘ぎだし、事実上学園プレイ終了です。
嬢は、もうイヤイヤなんてしている気はないらしく、大胆に脚を開き、大きく声をあげています。
それならばと、嬢の上半身もすべて衣服を剥ぎとり、全裸で抱き合い熱いキスをしました!

ああ、これがホントに先生と生徒だったら、このまんま熱い熱いセックスが始まるんだろうなぁ…なんて想像していると、嬢から、
「そろそろ時間なくなっちゃうから、フェラするね」と。
こちらも、我に返り、
「はーい」
と素直に応じて、仰向けになり、イチモツを嬢にゆだねました。

イメクラがすごく流行っていた時期なので、嬢からすれば、そんな役も慣れたもんでしょうし、毎回「おやじはスケベだな」と思っているんでしょうが、とても楽しくて興奮させてもっらったいい思い出です。

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イメクラ全盛期とはいえ、役になりきらなかったりセリフ棒読みの嬢も多かったであろうことを考えると、迫真の演技で接してくれたこの嬢は、当たりだったと言えるでしょうな。今は風営法の関係で、都内にはこの体験談のようなセットに凝った店舗型イメクラは、ほぼ絶滅状態なのが悲しいですな。
投稿No.4456
投稿者 ティーン君
掲載日 2016年9月29日
地方の県庁所在地に出張に行くので、前の晩にウキウキしながらデリヘルを検索していたら、入店からまだ間もないかわいいギャルを見つけた。
しかも「18歳なりたて、風俗未経験」の文字。
反射的に電話すると、翌日の予約OKとのこと。
経験浅いなら打ち解けるまでに時間が必要だろうかと、180分のロングコースに。
「この子、特別オプションで制服持って行かせられますけど、付けます?」と聞かれて、迷わず頼んだ。

翌日、ルンルン気分で仕事を終わらせ、ホテルへIN。
部屋のある5階までエレベーターで行くと、乗り合わせた30歳前後のスーツ姿の茶髪OLさんが、コンビニ袋をぶら下げてちょうど隣の部屋に入って行った。
気まずいので少し時間を空けてから部屋の中へ。
荷物を片付けて一息つくと、さっきのOLさんが電話でしゃべっている声が響いてくる。
壁に耳をくっつければ会話の内容がはっきりわかっちゃうくらい、マジ壁薄っ。

予約の時間まであと10分しかない。
私服に着替えて顔を洗っていると、ドアをノックする音が。
あわてて開けるといきなり男が立っていて、思わずのけぞる。
風俗未経験の子だからくれぐれもよろしくお願いします、とヤニ臭そうな顔に似合わぬ丁寧な口調で言い残して立ち去ると、花柄のワンピースをまとった可憐な女の子がやってきた。
し○まりを髪だけロングにして若くしたような雰囲気に、思わず心の中でガッツポーズ。

目の前のし○まりはだいぶ緊張している様子なので、まずは準備しておいていたおみやげのお菓子を一緒に食べながら雑談して打ち解ける。
趣味はカラオケで西野カナ好き、焼肉とラーメンが好きで、今は彼氏ナシ。
美容師の専門学校に行きたくてこの世界に入った。
片親で弟もいるし、もう甘えられないからお金は自分で貯めるんだという。
高校は2年の終わりで中退。
それからつい先日まで年をごまかしてキャバで働いていたけど、たくさんお酒を飲むのがしんどいのもあって、18歳になったのを機にこのお店の面接を受けたと言う。
誕生日を聞くと、本当につい最近18歳になったばかりでビックリ。

若いのに頑張り屋さんですごいね、なんて褒めながら、ふとオプションの制服のことを思い出して尋ねると、カバンの中からとり出して見せてくれた。
ブルーのチェックのスカートに淡いブルーのシャツ、薄いグレーのカーディガンと、紺ハイソ。
風俗店でよくある、いかにもコスプレ的な安っぽい感じじゃないのがいい。

さっそくこれに着替えてもらうことにして、花柄ワンピを脱がせる。
すごく恥ずかしい、と言ってうつむいたままその表情を髪の毛で隠しながらも、さすが18歳。
白くてきれいな素肌にピンクの下着がかわいく映えている。
着替えを見られるのはマジ照れるって、そのまま後ろを向かれる。
シャツのボタンを留め、スカートを履くし○まり。
どうもスカートの丈が長めで、何度も折り返した上からベルトで締めていたので、だいぶ丈が長いんだねって聞くと、校則が厳しかったからって言う。
ひょっとして…、って聞いたら、なんと自前のモノホン制服じゃないですか!
よく見せてもらうと、シャツの襟の下には校章が刺繍され、折り返したスカートから飛び出て見える洗濯タグにはバッチリ高校名が。

「へぇ~、○○高校だったんだ~」
「あれっ、分かるの? 地元の人だっけ?」
「違うけど、タグに書いてあるから。どんな学校?」
「マジでバカ学校だよ。派手めな女の子はみんな結局中退してキャバ嬢になったりとか。で、ホストにハマって、みたいな」

そして風俗に入って抜け出せなくなって気づけば30 、みたいな典型の人生だな、と思いながらも、みんな若い今を楽しむのに必死なんだよね・・・でも彼女は進学のためだというし、一線は画しているのか。
ともかくそんな子を金で買う俺だって、結局同じ穴のムジナ。
彼女たちが謳歌しようとしている青春を十分満喫できなかったがゆえに、金を手にした今、こうして追体験しようとしているんだよな。
まあそんなことはどうでもよく、し○まり似のかわいいJKとホテルで二人きり、っていうシチュエーションに、すでに愚息がズボンの中でパンパンだ。

ずっと緊張が入り混じった笑みを絶やさなかった彼女をベッドの脇に立たせて真剣な目で見つめると、そっと目を閉じた。
そのピンクに潤ったつややかな唇に何度も唇を重ねる。
チュっ、チュっ、っていう音が狭い部屋に響く。
たまらずギュっと抱き寄せて舌を入れると、彼女も舌で応えてくれた。
プチュっ、プチュって、音を立てながら。
おっぱいに手を伸ばす。
小さいけどやわらかくて、揉み心地がいい。
ブラの上から乳首を指で挟んでいじくると、「あん」っていう声にもならない吐息が、重なる舌をすり抜け、喉の奥に入ってくる。

キスの体勢のままお尻のスカートをめくり上げ、下着のすべすべとした質感を手のひらで楽しむ。
そして前のほうから彼女の大切な部分に手を伸ばすと、しっとりとした湿り気が手のひらを通してもわもわと伝わってきた。
クリトリスのあたりを人差し指と中指で交互に擦る。
彼女の吐息が漏れる。
ふと目を開いて見上げると、カーテン開けっ放しの窓ガラス。
制服少女をもてあそぶ自分の姿に、裏寂れた町の灯りと行き交う車のヘッドライトが重なった。

芸人が発するツッコミに、観衆の笑い声、そして騒々しい音楽。
隣のテレビの音が薄い壁越しに聞こえてくる。
あの茶髪OLがコンビニ弁当でも食べながら見ているのかな。
きっとこちらの声も筒抜けだろう。
内奥から悪い虫が騒ぎだし、あえぎ声を隣室まで響かせたくなってきた。

ブラをとり、ピンクの乳首があらわになる。
ペロペロと舌で転がして、しばらく楽しむ。
そして彼女の下着をずらしてあそこを直接触ると、ヌルヌル状態がすぐに分かった。

「ひょっとして、濡れやすい?」
「・・・うん」
「気持ちいいの?」
「うん・・・恥ずかしい」

穴に中指が入っていくのと同時に、彼女がかすれるような声であえぎ始める。

「ああん、ああん」
「気持ちいいの?」
「イヤ・・・恥ずかしい」
「いやなの?」
「・・・ううん」
「いいの?」
「・・・うん」

指一本でもキツい彼女の中、天井部分の未成熟な数の子を中指の腹で刺激する。
まもなく彼女が立てなくなり、ベッドに寝かせて手マン続行。
ディープ・キスの唇を外すと、かすれるようなあえぎ声が部屋中に響く。
こちらは中指にくわえて薬指も投入。
そのまま5分もやり続けていると、ついに
「漏れちゃう」
って懇願するようにこちらを見つめる。
かまわずさらに刺激を強めると、ためらいもなくあえいで潮を吹いて果てた。
シーツも制服スカートもぐしょ濡れだ。

休ませる間もなく、おしっこ臭がする塩味のクリトリスにしゃぶりつく。
舌でクリを刺激しながら中指を出し入れしていると、かすれ声で
「イク、イク」
って叫びながら、またも潮を吹いた。
今度は顔に思いっきりかかった。

「潮、よく吹くの?」
「・・・」

何も言わずにかぶりを振る彼女。

「AVみたいだね」と言うと、
「・・・恥ずかしい」って、枕に顔をうずめた。

ふとわれに返ると、カチンコチンの愚息の先端から溢れ出したガマン汁で、チノパンの前の部分に黒いシミができている。
下着を貫通してズボンまで濡れているんだから、俺もかなり興奮しているようだ。
彼女に攻めてもらうために服を脱いでベッドに横たわる。
彼女のお漏らしの跡が背中にちょっと冷たい。

まずは乳首を舐めてもらう。
すでに全身は超敏感、しびれるくらいに気持ちがいい。
その手をちんこにいざなって握らせると、電撃ショック的なさらなる快感がひた走る。
それをお口でパックリ包まれると、まさにとろける夢心地。
俺も隣室にオスのあえぎ声を響かせたる。
時々歯が当たってイタ気持ちいいのはJKのご愛嬌か。

「ヤバい。69しよ?」
「・・・うん」

彼女が俺の顔にまたがると、制服のスカートに包まれた中でまたさっきのおしっこ臭が広がった。
塩味のクリを舌で刺激しながら、穴の中を指で高速ピストンする。
彼女はほとんどフェラできないまま、あんあん声をあげてまたイッちゃった。

汗と唾液と潮でびちゃびちゃの制服のまま彼女に愚息をまたがせて、騎乗位スマタの体勢に。
ちんこがクリにあたって、なかなか気持ちいいらしい。
しばらく彼女主導でヌルヌル動かしていた。
そのうちちょっと腰を浮かせてみたらそのままズッポリ中に入っちゃった。

「あんっ、ダメよ」
「ちょっとだけ」
「ダメっ」

でもそのまま激しく腰を振ると、あんあんあえぎ始めて、うやむやのままナマ●番に。
安っぽいベッドがギーギーきしむ。
繋がったまま正常位へ。
ガンガン突きまくると、ベッドが壁に当たってゴンゴンいってる。
これはきっとやりすぎだろうけど、もうガマンできない。
いつ隣室から苦情が来てもおかしくない。

「中でイッていい?」
「ダメ、外に出して」
「ダメ?」
「危険日だから・・・」
「あっ、出ちゃう」

おなかに出したつもりが、元気よすぎて彼女の制服にドバっと発射。
さらに顔にもかかっちゃった。
目元までとんだ精子を、ティシュできれいに拭きとる。

「ありがとね、すごい気持ちよかった」

汚れまくった制服を脱がせて、心から彼女にお礼する。

さすが180分、これだけ濃厚エッチを堪能しても、まだ残り1時間以上ある。
窓を開けると小さなベランダがあって、イスとテーブルがついている。
手すりの部分がガラスなので道路や向かいの建物が丸見えだけど、こっちは暗いし見られることは、まあないだろう。
冷蔵庫からビールを取り出して、素っ裸のまま外に出て一緒に飲むことに。
初めは嫌がっていた彼女だけど、晩夏の心地よい夜風にあたりながら他愛もない世間話をしているうち、こういうのもけっこう気持ちいいんだね、って彼女。
また愚息はムクムクと起きだした。
もう一回戦だ。

立ったままキスをして彼女のあそこをまさぐると、さっきまでの湿り気が残っていてウェルカム状態、ヌルヌル中へと指が入っていく。
そのまま手マンすると、またあんあん声が出始めた。
俺もガマンができず、手すりを持たせて立ったまま後ろからナマ挿入。
最初こそ「えっ? マジ?」とか言ってたけど、町灯りを見下ろしながら突きまくるうちに、二人一緒に昇天。
イクとき彼女のあそこがキュンって締まったせいで、思わずナカで漏らしちゃった。
そのあと一応、外に出したフリをしたけど・・・。

最後、記念の写メをいろんなポーズをとらせながら撮っているうちに、タイムオーバーの電話が鳴る。
最後はほとんど時間もなく、そそくさとシャワーを浴びてサヨナラした。

ひとり部屋に残されてふと我に返ると、隣室の物音がまったくしないのに気づく。
あのOLは眠ったのか、それとも騒々しさに腹を立てて出て行ったか・・・。

しかし翌朝、朝食に向かう途中、彼女がちょうどフロントでチェックアウトしているところに鉢合わせた。
たぶん向こうは分からないだろうけど、こっちはかなり気まずくて思わず顔を伏せたのは言うまでもない。
ゴメンナサイ・・・つい調子乗って騒いじゃいました。

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中退していなければ高校3年生だった18歳になりたての女のコが、女子高生時代に着ていた制服を着てサービスしてくれるとは興奮ですなぁ。さらに『し○まり似のルックス』『濃厚なプレイの数々』『記念写メ撮りOK』というのが最高です。わざわざ前日に180分コースで予約した甲斐がありましたな。
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