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やって来たのは小柄な4、50代のムッチリ女性。
すぐ近くのホテルに入ると早速生で即尺。
チュパチュパ、ジュバジュバやらしい音と上目遣いにたちまち興奮してガチガチに。
シャワーでも暖まりながらの舌を絡めながらキス。
お互いの股間を触りっこ。
パイパンに剃って熱くなったアソコとクリ豆を触ると大声で反応するスケベさ。
そのまま指でイカせて潮吹きしてもらい、こちらも手コキで発射!!
カラダを拭いてもらいエプロン姿になってもらうと、そのままバックでとのおねだりしてきたので一気に合体。
さっきよりも大きな声出して締まるアソコの感触にこちらもイキそうなるのをガマンして最後は胸やお腹に大量発射。
お掃除フェラもしてもらい、時間終了まで柔らかくて暖かいカラダに温めてもらいました。

到着後、写真を見ると1番気になっている子のがなかったので、2番目に気になっている子(低身長・ロリ顔)にしました。
部屋が満杯とのことで、近くの姉妹店へ移動して、時間まで待つことに。
到着すると、打って変わって待っている人がおらず、私だけでした。
待合室のテレビを見ていると、鏡越しに見える待合室の奥に女性が!
基本的に、こういうお店は客と女の子が鉢合わせになることはないわけですが、あきらかにそこにいます(笑)
スタッフ?とも思いましたが、女性スタッフがいるソープなんて聞いたことないし、普通にカワイイ!(正直、この子を指名したいと思ったくらい)
ましてや、歯磨きをしていたので、間違いなくこのお店の女の子と思われます。
そして、その女の子はゴミを捨てに私の椅子の真後ろまで来ました。
なんでしょう、ドキドキします(笑)
結局、何事もなく、女の子は部屋を出ていきました。
そんなこんなで、いよいよ呼ばれました。
ご対面!
・・・化粧がちょっと濃い目・・・
ロリ顔なんだからナチュラルメイクにすればいいのにと思いつつも、大人っぽく見られたいのかな?って思ったり。
そしてお話し始めるのですが、会話がかみ合わず・・・
失敗したかな・・・さっきの待合室の子がよかったかなと思っていると、会話もほどほどにズボンを脱がしてきます。
いじられていると大きくなってきたので、攻守交代してJK制服の上からおっぱいをモミモミ。
ブラをずらして乳首に触れると、ビクッと反応。
お?乳首に触れただけでこれだけの反応ってことは、この子は私の大好物である超敏感嬢かもと思い、ソフトタッチで攻撃すると、ビクビク反応します。
これは間違いないと思い、下にも手を伸ばしていじると、ビクビクが止まりません。
指入れして攻撃をしたら、イってしまいました。
すると、そろそろする?って言われたので、ゴムを付けてもらって、はだけたJK制服のまま、正常位で挿入!(挿入する瞬間も、体をびくつかせます。)
そういえば、シャワー浴びてないことを思い出しましたが、もう入っちゃっているので、そのまま続けました。(格安店で即ベッド♪)
動かす度に体をびくつかせて、1回目は早く発射してしまう私よりも早く、女の子はイってしましました。
イってあそこが締まる子ではないですが、飛び跳ねるようにイってくれるので、こちらも達成感があります♪
そんなこんなで、女の子の3回目イキと同時に、私も発射しました。
まあ、これだけイキやすいと、同時イキはいつでもできそうです(笑)
ゴムを外すと、女の子はベットにゴロンと。
ん?寝ちゃった?
1分くらい経ったら、起きて
「ごめんなさい。お兄さんの大きくて硬いし、、気持ちよくて、まったりしちゃった」と。
敏感嬢とはいえ、気持ちいいって言ってもらえると、嬉しいですね。
ただ、寝たままだとまたまったりしちゃうとのことなので、2回戦へ突入。
スイッチが入ってしまっている女の子の体は、前戯だけでも何度もイッちゃいます。(いやぁ、責めがいがあります!)
ゴムを付けて今度は、騎乗位で挿入。
対面座位になって、動かそうと思ったら、女の子の方から動かしてきました。
ここでも女の子はイっちゃいます。
そして、今度はバックで。
すると、バックの体勢のまま、こっちを向いて、キスをねだってきます。
ねだられたらしないわけにはいきません。
後ろから突きながらキスをします。
そのまま、今度は寝バックの体勢に。
もうこの時点で女の子は10回以上イッてます。
なので、寝バックを楽しんだ後、抜いてちょっと休ませてあげました。
女の子「お兄さん疲れない?」
私 「全然大丈夫だよ」
女の子「え、すごぉ~い」
と、女の子はまったりと寝たままで会話。
いやいや、あれだけイケば、女の子は疲れるでしょうね。
時間もそろそろ無くなってきたので、最後は正常位で。
今度は角度を変えて入れると、奥に当たって気持ちいいとのこと。
ここでも女の子はイキまくり。
ただ時間がきてしまい、いつもの通り、2度目は発射できず。
女の子「私だけ気持ちよくなってごめんね」
私 「大丈夫だよ。気持ちよかったし。」(発射できなかったですが、あれだけイってくれたら、満足です♪)
そして、ようやくシャワーを浴びます(笑)
ソープならではの洗体もこの時に(笑)
洗い終わると、私のブツをパクっと。
ん?これが今日の初フェラだ(笑)
とまあ、順番がぐちゃぐちゃでしたが、楽しかったです。
帰り途中に、詳しく女の子のことをしらべたら、エッチ大好きなドMとのこと。
どおりで!
次行くときは、もっといじめちゃおうかな♪

各階には有名店が入っており、1軒づつ試していましたが、電車内を模した部屋で女の子に痴漢出来ちゃう男の願望を叶える店などもありました。
そのビルの最上階にスチュワーデス(今ならキャビンアテンダント)の店があり今回はそこへ行ったときの話しです。
料金を払って入店すると広い部屋を低い衝立で仕切った中にソファーとテーブルか設置され照明が眩しいほど明るい店内でした。
しかし、客は誰もおらず「もしかして、ボッタクリの店?」と嫌な予感が脳裏をよぎります。
程なく女の子がやって来ました、ケバいけど若い娘です。
彼女から「まだ早いから貸し切りね~」と言われてもまだ不安は拭えませんが、私の経験上、照明の明るい店にボッタくりは無いと信じてプレー開始です。
ボーイさんが飲み物持って来るまで待ってねと言う彼女の言葉と共にボーイさんがワゴンで色々なドリンクを運んで来ました。
ブランデーをもらいチョッと舐めてプレー開始です。
彼女はスチュワーデスのコスプレ衣装を脱ぎオッパイ丸出しにして私の服を脱がしに掛かります。
最初はスラックスを脱いでワイシャツのボタンを外しただけでしだが、彼女もミニスカートを脱いでパンティ1枚になり
「二人で最後の一枚を脱いじゃおう」
と全裸になると、なんと彼女はパイパンです!
これには私も大興奮です、ディープキスからの69とやりたい放題を繰り広げていると周りに人の気配!?
なんと周りの席に他のお客さんや女の子が数組、こちらから見えると言うことは向こうからも二人の全裸69姿が丸見えです。
彼女は更にテンションが上がって正常位での素股に体位を変更し私の腰を掴んで離しません。
更に自分の腰の位置を微妙にずらして来ます。
耳元で「挿入して、最後は外に出してね」と囁きます。
周りの人達に見られながら私もテンションが上がりラッシュをかけ登り詰めます。
「あぁ~逝く」となった時、彼女が脚で私をカニばさみにし抱き着いて、えぇ!と思った瞬間ドピュドピュドピュ~!!
これは流石にヤバいと思っていると彼女は
「あぁ気持ち良かったぁ~」
と満足顔でチン○を拭いてくれます。
耳元で「中出しは内緒よ」と囁きなから時間いっぱいまでディープキスしながら
「今度は指名で来てね、またたっぷりサービスしちゃうから」
と穿いていたパンティを胸ポケットへ入れてくれました。

先日、とある地方都市で、人妻系デリヘルで遊んで来ました。
実はこの店に来るのは約3年振りくらい。
当時お気に入りの子がいましたが、その子が店を辞め、自分も仕事が変わったため、そのまま忘れてしまっていた感じです。
そんな状況でしたが、たまたま仕事が休みになり、せっかくだから久しぶりに遊んで行こうかなぁと思い、某風俗情報サイトのページを見たら、まだそのお店が営業していました。
これは何かの縁と思い、出勤の女の子のページを見たら、年は30、黒髪ロングでお姉さま系、身長161センチのナイスバディな女の子に目が止まりました。
もう、HPを見た限りはドストライクだったのですが、久しぶりだし、これまで自分の第一印象が必ずしも当たりとは限らなかったので一応レビューを確認しました。
レビューによると、その子は目立って一押しという感じではありませんでしたが、とりあえずその子に入っておけば間違いない、とか性格が良いとか、外れは無いとか評価が高めだったので、これならOKだろうと電話したら、予約が取れました。
ホテルの部屋で待つこと約40分、予定の時刻より約20分程遅れて彼女が到着。
白のワンピース姿で現れた彼女は想像以上。
思わずおおっとセリフが出てしまいました。
彼女も私のことを気に入ってくれたらしく、玄関を入ってそのままハグ、そしてディープキスと、始まる前からいきなりテンションが上がってしまいました。
しかも嬉しいことに、事故渋滞に巻き込まれて遅くなったからと、チケット有りの値段にしてくれました。
彼女はノリがとても良く、エッチな会話もおさわりも気軽に応じてくれ、たまたま入ったホテルで、無料コスプレのサービスがあったことからダメ元で頼んでみたら、コスプレでのイメプレにも応じてくれました。
せっかくだからとメイド服を頼み、エッチなメイドプレイをすることになりました。
ここでも彼女はノリノリで、まず一緒にお風呂に入って私のオチ〇チ〇を洗う時、太ももをこすり付けながら、
「ご主人さま、どうしました、だんだん大きくなってきましたよ。」
などと声を掛けてきました。
そのセリフに興奮した私はもうビンビンで、久々に一気にそそり立ってしまいました。
彼女はそれを見て笑いながら、
「大きくなってくれて嬉しいです。ああ、貴方様の立派なオチ〇チ〇が、これから私のオマ〇コの中に入るのですね。」
といいながら、フェラに突入です。
正直、自分のモノに自信がある訳ではなく、彼女のサービスだとは分かっていても、このセリフはとても嬉しい気持ちになりました。
お風呂を出た後、メイド服に着替えた彼女は、ベッドで私を待っていてくれるシチュエーションとなったのですが、そこでの彼女のセリフがまた素晴らしい。
メイドさんと定番と言えば、「お風呂にしますか?ごはんにしますか?それともワ・タ・シ?」みたいなセリフですが、彼女は
「ご主人さま、フェラにしますか?クンニにしますか?それともオマ〇コ?」
と言ってくれたのです。
しかも先ほど遅れたことをここで改めて謝って
「ご主人さま、私は遅刻した悪いメイドです。お詫びにお口とオマ〇コで、ご主人さまにご奉仕させて下さい。」
と続けてくれました。
そのセリフで、もう私は我慢の限界でした。
彼女をそのままベッドに押し倒し、全身リップにフェラにクンニ、指入れにシックスナイン、イラマともう怒濤の勢いです。
やがてお互い一つになりたくて、ゴムを付けてくれるよう頼んだところ、
「今日はそのまましたい気分です。ピルを飲んでいるから大丈夫ですよ。」と。
さすがに一瞬「え?」となりましたが、ここで更に彼女は、
「ご主人さま、私はもう限界です。お願いだから私のオマ〇コに生で入れて下さい。」
と言いました。
そう言われたらもう止まりません。
私は良いのかなと思いつつもそのまま生で挿入。
正常位からバックと、ひたすら腰を振り続けました。
しかしさすがに生の感触は凄まじく、あっという間にイキそうになり、それを伝えると今度は、
「お願いします、ご主人さまの精子をオマ〇コの奥に注いで下さい。」
と言いました。
その瞬間、私は彼女の膣内に、本当に何年かぶりに大量の精子を生中出ししたのでした。
ことが終わった後、シャワーの先を外して、膣内を流していた彼女を見て何となく申し訳なく思ったのですが、彼女は、
「最近マンネリ気味で刺激が無かったから楽しかった。病気の検査もしてるし、ピルも飲んでいるから大丈夫。」
と改めて言ってくれました。
次もまたコスプレしてやりたいと話し、彼女は帰って行きました。
今思い出しても、またと無い最高の時間を過ごせたと感じています。
ちなみにその後もう一度会い、エッチな下着をプレゼントし、それをきて着衣プレイをしました。
今度は彼女が、その下着を着てHPの掲示板を飾ってくれました。
また時間があれば彼女に入りたいです。

いつも皆様の投稿を楽しく読ませていただいています。
転勤で東京に行き、夏休みで地元に帰った際に呼んだ、デリヘルでの体験を投稿します。
地元で友人たちと飲んだ後、宿泊先のビジネスホテルに戻り、目星をつけていたデリヘルに電話をしたところ、出勤していた20歳の女の子が30-40分で行けるとのことだったので、お願いしました。
大急ぎで近くのコンビニへ行き、お茶とお菓子とコンドーム(念のため(^_^;))を買って、ホテルに戻り、シャワーを浴びて待つと、概ね時間どおりにJKのコスプレをした、綺麗系の女の子が到着しました。(このお店は、デフォルトがJK風衣装なんです)
ロリ好きではありますが、綺麗系も好きなので、内心ガッツポーズをしつつ、まず先ほど買っておいたお菓子とお茶をプレゼントし、ちょっと雑談をしたところで、キスをしてプレイ開始です。
バードキスを繰り返して、気分を高めた後に、シャワーを浴びたことを伝えると、女の子も浴びて来ていたので、そのままプレイとなりました。
焦らすような胸の愛撫をしながら、学生さん?聞くと、地元の国立大学の学生だということとがわかりテンションが上がりました(笑)
胸の愛撫をしながら、ショーツ越しに大切なところに触れたところ、それほどだったので、そのままキスを繰り返しながら、胸の愛撫を続けたところ、それまでこちらから仕掛けても積極的ではなかったディープキスに積極的に応えてくれるようになったので、よし!と思い大切なところに再度触れたところ、程よく濡れていました。
ショーツ越しの愛撫や周辺への愛撫を繰り返し、もどかしさを高めたところで、ショーツを脱がし、大切なところに直に触れたところ、女の子の反応も体をビクビクさせるようなものになってきました。
手マンに移行したところ、なかなかの締め付けとザラザラしたような感触があり、これは挿入したら気持ちいいだろうなと思いながら、5、6分続けたところで、あんまり時間もないので、逝かせることができなかったことを詫び、女の子へそろそろ攻められたいことを伝えました。
気持ちよかったですから気にしないでくださいとの返事とともに女の子のターンがスタートです。
キスから始まり、乳首責め、フェラと進んでいったのですが、気持ちはいいけど逝くほどではないな、どーしようかなと思っていたところ、女の子から
「何かして欲しいことありますか?」とリクエストの問いかけがありました。
「うーん、君みたいな綺麗な娘となら本音はエッチだけど禁止だしね、なんだろう」と悩みながら答えたところ、しばらくの沈黙の後に女の子の方から、
「ゴムありますか?」との返事がありました。
「いいの?」と確認すると、潤んだ目でこちらを見つめ、本当はダメだけど自分もしたくなったとの返事でしたので、先ほど買っておいたゴムを取り出し、いざ挿入というところで、お店から残り10分の電話です。
不味いなーと思ったので、挿入せずに、大切なところに擦り付けるようにしていたところ、
「最後だからシャワーの時間は大丈夫です」
とのことでしたのでそのまま正常位で挿入しました。
手マンの時に感じたようになかなかの締め付けでしたので、油断するとやばいと思い、女の子の反応を見つつ、女の子のが気持ちいいところにあたるようにゆっくり動いていたのですが、七分くらいしたところで、時間もないので、私のことは気にしないで、イッてくださいとのお言葉を貰いました。
「ごめんね、もっと気持ちよくさせてあげたいんだけど」
と言いつつ、お言葉に甘えてペースを上げたところ、情けないことに、やはりすぐにイッてしまいました(^_^;)
お礼と今度地元に帰るときも、必ず呼ぶねと伝えてお別れとなりましたので、次回はもっと長い時間で呼ぼうと思っています。

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