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新着風俗体験談
笑顔がかわいいスレンダーな若い女子。
卑猥な言葉を明るく日記に書き込み、お店からの紹介も結構変態風味。
どんな変態もドンと来い的な意気込みが書いてあり、性欲の強さと積極性が伺えます。
60分で予約して突撃。
カーテンが開き対面すると、明るくハイテンションな彼女。
あんまり賑やかすぎると引いたりしますが、いい感じで和みます。
話しながら歩くと、靴脱ごうとしただけで会話の途中から圧の強いよだれまみれのDK。
どんどん舌が入ってきて、鼻から下を舐め回される。
DKしながら会話し続ける風でキスが止まりません。
即即の店じゃないのにひたすら弄り合って数分経ちお風呂へ。
パンツの上から扱かれ「凄いー、大きいー、早く舐めたいよー。」とサービスなのか本気なのか分からないコメント。
お風呂では潜望鏡してもらいましたが、ペニス愛に溢れた良い舌使い。
ペニスが好きなのが伺えます。
堪らずベッドへ行き、続きをしてもらいます。
キスで大量につばを流し込まれてからフェラ。
ペニスとねっとりつばまみれにされて暫く舐められましたが、出そうなので交代して反撃。
舐め回してリアクションが本気っぽくなってきてからデンマ当てます。
「気をつけじゃないとイケないの」と言い気をつけの姿勢でデンマ。
暫く静かに堪能していましたが、イクと言うのでイク時にペニスを口に思いっきり押し込んだ状態でイカせます。
そして一回イッてからのリアクションが圧巻。
「イクイクイクイク!あ、っまた、イク、ループ入ってきた!ダメダメダメまたイクよ!」みたいな感じで連続。
流石に我慢できずに急いでゴム着けてブチ込みます。
細いのでかなり奥まで入る感じが味わえます。
入れた瞬間から声が大きいですが、乱暴に撞きまくったら完全に絶叫。
こんな大きい声の子は初めて。
「うるさかったらごめんね!」と言われましたが、興奮します。
体位変え、全力バック。
言葉になってない絶叫が響き渡ります。
凄まじい変態っぷり。
上になってもらい動いてもらっているうちにうっかり1回目発射。
しかし、こらえ気味にしたので萎えません。
「イッちゃったの?ふふふ。」と腰を動かし続ける彼女。
しばらく続けましたがたまらなくなったので抜いて手コキに移行。
「虐めてもらえる?」と頼んだらノリノリで厳しめの言葉責め。ドSも似合う。
私も興奮してあっという間にフィニッシュ。
いってすぐ丹念なお掃除フェラしてもらい、それを口移しして、口を舌でかき混ぜて貰います。
また興奮してしまったので、抱きつきながら自分でしごいてお尻にかけて3発目フィニッシュ。
怒涛の3連射で放心状態でした。
「60分で3回連続発射する変態さんなんて人生二人目かも、そんな人居ないよ!ヤバいね。」と笑われました。
絶倫変態チンポと言われて超満足です。
しかし、本当にいい子でした。
感動レベル。
思い出すと疼きます。
書き込み、バレるかな。
それも次回会ったときにネタになるから興奮します。
今から20数年前、私は田舎から進学のため出てきて、風俗店など見たことなかった。
当時住んでいたのは、埼玉の所謂NK流のメッカのすぐ隣の駅から数分のところで、駅の普段使う反対側の出口側にはキャバクラや風俗店などが集まった一画があるのは知っていたが、近付きもしていなかった。
そんなある日、家も近かった学校の友達2名と「ヌキに行こう!」となり、その一画へ向かった。
私含め3人とも風俗未体験。
ウロウロしていると友達の一人が「ここにしよう」と雑居ビルに入居している店を見つけ、表に立っていた店員に声をかけると3人OKとのこと。
待合室で数分待たされ、店の奥に案内されるとビルのワンフロアにキャンプ用の三角のテントが幾つも並んでいて、どうやらのテントの中でプレイする模様。
真っ暗な部屋でテントの中で当時流行っていたブラックライトが光っていて、中でプレイしているシルエット、声が駄々洩れでした。
テントに案内され、嬢に軽く挨拶。
付いてくれたのは、おそらく30前後の中肉中背で顔は薄暗くてよく見えなかった。
20数年も前のことなので、会話の内容は詳しくは覚えていないが、「初風俗だけど童貞ではない」ことは話し、物凄く緊張していたのは覚えている。
中で服を脱がされ、タオルを巻きシャワールームに向かった。
他の人がプレイしているであろうテントとテントの間を通り、途中動くシルエットや小さな喘ぎ声、吐息が聞こえて興奮ではなく余計に緊張が高まった。
シャワールームも薄暗く女の子の顔はよく見えなかったが洗ってもらっているときにスタイルは悪くなさそうに感じた。
シャワールームから自分たちのテントに戻るとき一緒に行った友達の一人の「おっおっ」悶えている声が聞こえ思わず笑ってしまった。
いよいよプレイ。
初風俗ということもあり、すべて嬢にお任せにした。
顔が近づいてきてキスされそうになった時、初めて顔がはっきり見えた。
顔が輪郭といい、肌の質感といい日本を代表するスラッガーでメジャーでも活躍したあの選手にそっくりだった。
一気にムスコが萎えた。
だが、キスやらリップ、フェラやら一通り受け身体は正直とはこのこと、一気にビンビンになった。
69を経て「入れるね?」と言われゴムを付けて騎乗位で挿入。
あっという間にイッてしまった。
嬢から「さすが若いだけに早い~(笑)」と笑われた。
少しトークして「まだ時間もあるしもう1回する?」と聞かれ、遠回しに遠慮したつもりだったが、やはり身体は正直で軽い手コキでビンビン。
ゴムを付けてまた始まった。
暗くて分かりにくいからということで、また騎乗位で始まり、正常位に変わってフィニッシュ。
ゴムを外してもらいお掃除フェラをしてもらうとまたムクムクと勃ってきたが、さすがに時間がなく3度目は無しだった。
終わりのシャワーを浴び、テントに戻り着替えた後、先に終わっていた友達2名と合流。
店を出て、歩きながら「どうだった?どうだった?」トーク。
駅の反対側の居酒屋で反省会となった。
「俺(私)に付いた子、顔が〇〇だった。」
「俺(友人1)のはプレデターだった」
「△△(友人2)がおっおっ!って喘いでいたのが聞こえた」
「お前(私)だってめっちゃ正常位で腰振っているのが透けて見えた」
などなど。。。
この2名とは卒業までそれぞれのバイトの給料日やスロットで勝った時にNK流を味わい、帰りの居酒屋での反省会を楽しんだ。
以降の店は、いろいろと回ったが所謂箱ヘルで、デビュー戦のテントのお店が一番アブノーマルだった。
今思えば、イメクラの一種なんだろうか。
だだ1名、あのテントの店が気に入りこっそり何度も行っていたらしい(笑)
あれから20年以上経ち、NK流の店は摘発で壊滅したと聞く。
もちろんあの店は残っていないんだろうなぁ。
僕の近辺ではソープではあまりコスプレがないんですがこの店はあるのでたまに行きます。
特に水着が大好きでヘルスはよく行くんですがソープはここだけです。
僕はほぼフリーで行って指名なんてしたことなかったんですが2年くらい前に付いてくれた人が趣味が同じで話が盛り上がったんで初めて指名しました。
店に行ってカウンターの横にコスプレがハンガーに掛けてあって赤い競泳水着を選び渡します。
ホームページに乗ってない色とかデザインがあったりするので新たな発見があります。
予約してあるのですぐに呼ばれてカーテン奥で久々のご対面。
すでに水着を着てのお出迎えです。
ムッチムチのエロい体に赤の競泳水着が似合ってます。
窮屈そうにしまわれた巨乳を早く揉みたい。
「あっ!覚えてくれてありがとう」のDK。
半年ぶりの2回目だけどよく覚えてるな。
手を繋いで2階に。部屋はもう女の子の自室みたいな感じに見えてしまう。
まず「ありがとう」でハグ。お姉さんを抱き締めます。ちょうどいい抱き心地。
お茶を貰って頂いている間にあっという間に真っ裸にされます。
「あっ!もうこんなに大きくなってるじゃない。嬉しい」で。イヤらしくまさぐられて「舐めたい」でパクり。
「あのまだ風呂入ってないから汚いよ」と言ってもいいからで気持ちよすぎ。なんとか我慢した。
「お風呂はいろ」でその前にお姉さんに抱きついておっぱいを後ろから揉みまくります。
エロい体を触りまくり「はい座って!」で洗われます。
「すごい!ずっと大きいままじゃない」でまたパクり。もう爆発寸前だわ。
で、混浴。
お姉さんが迫ってきてDK。すかさずおっぱいを揉みまくる。
お姉さんの息づかいが荒くなってきて「乳首感じるの。水着の上からでも立ってるのわかる?舐めて。」と。
おっぱいに吸い付くと「気持ちいい」とずっと舐めてました。
そのあとに潜望鏡をやって貰って後ろからおっぱい揉みたくってると「マットするよね?」当然です!本番よりそれが目的。
マットの準備をする仕草がかわいいです。
もちろん水着は着たままやってもらいます。感触がなんとも言えないんです。
マットって気持ちいいですよね。
時折チュウしながらおっぱい揉みながら舐めながら。
一通り終わって抱き合いながらマッタリ。
おっぱい触るとモノを触られて出そうになり「入れる?」でフェラして貰って装着。
「どんな体位が気持ちいいの?」「騎乗位!逆騎乗位も気持ちいいよ」だってよ。
最初は騎乗位でお姉さんが激しく動くのですでに出てしまいそう。
お姉さんの重たさもあって気持ちよすぎ。
今度は逆になってもらうとさらに気持ちよくあっという間に放出。
洗って貰ってお姉さんを後ろからおっぱい揉みながら混浴。
しばし休憩。
お姉さんが真っ裸になったらまた興奮してお姉さんに抱きついてベッドで2回戦。
今度はバックから突きまくってギリ放出。
洗って貰って拭いて貰っているときにまた大きくなり「すごい~」で「もう一回イケるでしょ?」でパクり。
気持ちいいけど出ねぇわ。
それで玄関まで送って貰ってバイバイでした。
お姉さんありがとう!
根っからの風俗好きでデリヘルを度々利用していたが、その時は凝りをほぐすマッサージをメインに、おまけ程度でヌキ感覚でデリの性感エステを呼んでみた。
写真指名で来てくれた子は見た目こそHPの写真と大差ないものの、サービスは入室後30分は話、オールヌードを謳ってる店なのに下着のまま全身のオイルマッサージと手コキでフィニッシュ。
フィニッシュはできたものの、マッサージも手コキも期待したものには程遠かった。
前書きはここまでにしてメインはここから。
年が明けて1月末頃、やはり激務は続き上半身はバキバキで「前回のはハズレ嬢」と自分なりに無理矢理解釈し同じ店を利用。
今回は写真とプロフィールを見てマッサージが得意と書いてあるスタイルも自分好みのS美を指名して来てもらった。
実際に来てくれた子、は外見は写真と全く偽り無しのどストライクで自分が少し緊張するほどだった。
その子は軽い挨拶の後、店に入室の連絡を入れると、こちらから特に何も言わずともソファーの裏に回り込み早速肩のマッサージを始めてくれた。
マッサージを始めてすぐ肩の硬さに驚き、「すごい凝ってる。今日は肩回り中心がいいですか?」などと数分の会話後、シャワーも浴びずにベッドへ誘導してくれた。
ベッドではうつ伏せでの足のオイルマッサージから始まり足→腰→背中→肩→首と進み、仰向けにされると頭の上にS美が座りちょうどS美の太ももが枕になるような体勢で胸周り、首、頭のマッサージと進んだ。
そのマッサージはその辺の接骨院やマッサージ店以上の実に『イタ気持ちいい』もので、途中何度か寝落ちしてしまう程だった。
マッサージを受けている途中、仕事の話になりS美が就きたい仕事に自分の仕事が若干絡んでいる事がわかり、軽く相談を受け自分なりに考えやアドバイスをした。
そしていよいよムスコへのアプローチとなり、S美はまるでスイッチが入ったかのように急にブラを外して全身のリップの後、下は履いているものの69の体勢でローションを使った手コキを始めた。
自分は目の前にパンツ越しS美の尻があるが、全身のマッサージで十分満たされ云わば夢見心地の状況であまりS美の身体へ触れることはしなかった。
最後は添い寝状態になり、軽いキスを交えながら手コキでフィニッシュ。
勿論ヌキは気持ちがよかったが、それ以上に全身のマッサージが心底気持ちよかった。
それから1週間後、今度は前回よりも長い時間でS美を指名した。
S美は入室すると驚いたような表情を見せるも、前回同様肩のマッサージを始めてくれた。
ベッドでも前回同様に極上のマッサージを受けながら仕事相談とアドバイス。
それにしてもS美のマッサージは本当に気持ちがいい。これならヌキ無しでも良いとさえ思ってしまう程だ。
全身のマッサージが終わったあと、S美はブラを外しムスコを撫で始める。
今回は69の体勢に始まり、股の間に座り込んでの手コキに移る。
イカせようとする手コキではなく、まったりとした手コキだ。もちろん気持ちいい。
そうこうしている間に、S美が「あっ」と思い出したようにバッグから暖かくなるアイマスクを取り出した。
「これだけ肩が凝っていると目にもくるだろうし使ってみない?」とのことだったので使わせてもらった。
そしてまた自分がウトウトし始めると、明らかにムスコから伝わる感触が変わった。
驚いてアイマスクをずらしS美に目を向けるとフェラを始めていた。
思わず「えっ?いいの??」と聞くと、S美は小さく「うん」と。
このフェラも所謂ジュボジュボではなく、まとわりつくようなゆっくりとしたもので、イカせようという感じではなかった。
そのため、気持ちはいいもののイケる感じはしなかった。
それを察したのか、S美は「コンドームある?」と小さな声で聴いてきた。
部屋を探しまわり、なんとかいつ買ったのかすら覚えていない0.01ミリのゴムを見つけた。
下も脱いだS美を初めて見て多少手入れはしていそうなものの毛は薄くとてもきれいだった。
ローションの力を借りていざ合体。
今回もS美へは完全ノータッチだったため、初めて中を味わったが物凄い締まりで、生だったら三擦り半ではないかと思わせるほど。
S美の喘ぎ越えはAVやら蟻嬢の『アンアン系』ではなく、リアルな悶えるような声だった。
S美を存分に味わいフィニッシュした。
その翌週もS美を指名。
また入れる流れになったが、ゴムを用意していなかった。
S美が「生でしたことがない」というので、ここは紳士を装い手コキでフィニッシュ。
さらに数日後もS美を指名。
前回のこともあるので、自分で0.01ミリを購入しておいた。
するとS美も以前使った0.01ミリを覚えていて買ってきてくれていた。
一気に増えたねと二人で笑い、保管することにした。
その後もS美の指名は続いている。
紳士を装い、プレイは無しで時間いっぱいを使い食事に行ったりもした。
プレイの際はこちらからもタッチや攻めをするようになりS美も満足している模様。
最近ではマッサージと合わせると時間を大幅にオーバーするのが当たり前になってきているが、追加料金を取られていないのでS美が店から怒られていないかが心配だ。
そして、もうそろそろ在庫のゴムが無くなる。
あの抜群の締まりを生で体験できないかと密かに企んでいる。
ホテルにやってきたのは背のスラリとした少しきれい目の熟女。年齢は50ぐらいでしょうか。
でもシワシワ感はあまりなく、お肌もつやがあります。
こちらの店は女性によって「最後までOKかどうか」の対応が異なります。
コンドームを見せながら「最後まで大丈夫?」と聞くと「かまいませんよ」と快諾。
プレイ時間は60分。
一緒にシャワーを浴びながら抱き合ってキス。
すでに私のムスコはビンビンです。
私が浴室を先に出てベッドで待っていると、やがて彼女が出てきてスラリとしたカラダを私の隣に滑り込ませてきました。
手足を絡ませて熱いディープキス。
唇と手で彼女の全身を愛撫すると「ああ~ん」と大きなヨガリ声。
その声に興奮して私も執拗に彼女を攻めまくります。
一通り終えると次は上下を交代して彼女が私のムスコを頬ばってもらいます。
満足してもらったところでコンドームを装着。
クリちゃんを舐め舐めして濡らした後に正常位でゆっくり挿入。
「ああっ!」と彼女が私を抱き寄せて体を密着させてのピストン。
女性が感じまくる姿を見下ろすのは男として最高の瞬間ですね。
イクのが遅い私は10分以上はピストンしていましたが、彼女の方はその間に何回もイッた様子。
ようやく放出できた私は汗だくでグッタリです。
何という濃厚な60分だったことか...
添い寝しながら世間話をしてるとやがてお店から電話が来て終了。
シャワーを浴びた後、熱いキスをしながら「また指名しますね」「お待ちしてます」という感じでお別れしました。
佐賀のデリヘルは東京ほどレベルの高さはありませんが、そこそこの美人がおり、安くて助かります。
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