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新着風俗体験談
お相手はみか(仮)22歳のFカップ。
初めてのお店でフリーの1人目に着いてくれたのがみかちゃんで、夜はキャバクラで働いてるらしく、おしゃべりも楽しませてくれたり、お店事も色々と聞きました。
Fカップの巨乳の乳首を制服の上から責めてみると「んんっ」といい反応してくれて感じやすいみたいで、パンツの上から触ってみると既に濡れてました。
このお店は下着の上からなら下のお触りはOKなので、上に乗ってくれてる時も乳首を舐めながら下もしっかりと責めていると「直接触って欲しい」とリクエスト!
遠慮なく触らせてもらい予想以上に濡れてるのを確認してから指を入れてかき回しました。
しばらく責めていると軽くいったみたいで、一旦休憩って事で上から降りてもらって話していると、みかがズボンの上からさすさすにぎにぎ!
俺が「これ以上興奮しないように我慢してるからダメだよ」って言うと「じゃあもっとしちゃおー」ってチャックを下ろして中に手を入れて触ってきました。
段々と大きくなってくるのが嬉しかったようで、引っ張り出されて直接手コキしてきました。
ブースで仕切られているとはいえ、モロに出ているので焦っているとみかがまた上に乗ってぐっちょり濡れているパンツで素股してきたので、欲が暴走しないように落ち着こうと頑張りました。
少しずつ落ち着いてきたので、また横に座ってもらってガッツリと手マンしていかせてあげると「擦り付けたい」とみかが言ったので「エッチしたくなっちゃった?」と聞くと頷くみか。
ゴムを持っていたので「しちゃう?」と聞きながらゴムを取り出し着けていると自分から跨ってパンツをずらして挿入。
対面座位でゆっくりと腰を振ってきますが、耳元で「絶対に誰にも言わないでね。気持ちいい」と小声で言いながら感じてくれて、締まりもいいし、腰使いが半端なく気持ちが良くて最高でした。
俺が感じていると「このまま出して」と言われたのでゴムもつけてるし1番奥でドクドクと射精しました。
初めてのお店ではじめましての子とゴム付きだけどエッチできたので満足でした!
ラインも交換してるので今度はホテルでやろうねって話しています!

理由は色々な女性と肌を合わせたく初めての新鮮な感じが好きだったからでした。
また呼びたいと思える人がいなかったのも有りました。
デリヘルにお願いする時は、きまってその日のエロい気分が高まっている時にお願いしていたので事前予約は無くその時空いている嬢から探していました。
その日も無性にエロい気分になり昼間仕事中から今日の帰りにデリヘルだと決めていました。
仕事の合間にいつものサイトを確認して良い嬢はいないか?と探していると、新しく出来たお店で良さそうな嬢を発見しました。
プロフィールでは身長164cm細身でBカップ、40歳の女子アナ系おっとり美人さんと書いてありました。
とても気になったので、その嬢に決めて仕事終わりですぐお店に連絡すると、すぐでも空いていると聞きお願いしました。
そして、ホテルへ入り嬢を待っていると部屋の電話が「お連れ様が来ましたがお通ししてもいいですか?」
「お願いします」
ドキドキしながら部屋で待っていると、部屋をノックする音が。
入り口まで迎えに行きドアを開けて心でガッツポーズでした。
プロフィール通りの細身の美人さんで可愛らしい雰囲気も有りました。
さっそく部屋へ通して話し始めると、かなりのおっとりさんでポロッと実年齢をバラしていました。
45歳で自分と同級生でした。
でも、見た目は40歳でも全然通じました。むしろもうちょい若く見えました。
少し話した後お風呂に入ろうと言われ服を脱いだ嬢を見ると胸は小さいですが細くしまった身体で、良い所しかありません。
お風呂に入った後、ベッドに移動してプレイがスタートしました。
ここまでは良い所しかありません。
最初は嬢から攻めてもらい上から下へリップサービスですぐに僕のはギンギンに。
「大きいっていうか、なが~い!全部お口に入るかな~?」
そう言うと咥えはじめました。
テクニックはありませんが、素敵な女性がたっぷりの唾液で音をたててしゃぶっているだけでたまらなく逝きそうになり攻守交代。
抱きしめてみると肌の感じが気持ち良い肌感が合う!
そのままDKをした後、首から乳首へ。
チーパイの乳首を口の中で転がすように舐めていると嬢が少し低い声で感じています。
手は下を触ってみるとすでに濡れはじめていました。
そのまま、嬢の股間に到達すると周りから段々と中に向かって舐めて行くにつれ嬢の声は大きくなって行きます。
こちらもお返しに、たっぷりの唾液でクリを舐め回すと良い声が聞こえてきます。
そのまま舌を中に入れると「あっうっっ」更に感じている様子でそして身体をビクビクッとさせイッた様でした。
嬢にキスをして横に寝ると嬢から
「いつも最後はどーしてイク?」
と聞かれた僕は嬢の中に指を入れ
「ここでイク」
と言うと
「ゴムしてね」
「じゃーつけて」
嬢は口と手で付けて、そのまま、上に乗り「全部入るかな?」入れてきました。
「入った 笑」
嬢はそのまま僕の上で前後に動き始めました。
「あっあたるっ」
僕のは長いので、大抵の嬢の奥に当たりますが、入りきらない事が多いので前後に動かれると根本が折れるようで気持ち良くありません。
それを察したかの様に嬢は上下に動き始めました。
「あっやっぱ当たる!もーダメ」
動くのを辞めて、抱きついてきました。
今度は僕が上になり動き始めると可愛い顔と綺麗な身体に更に興奮です。
抱きしめられなが突き続け
「あっうっーぐっううっ」
嬢は身体をビクッとさせイッてしまった様でした。
「気持ち良かった?」
「うん」
少しの間、抱きしめ止まっていると「後ろからして欲しい」
嬢からのリクエストでした。
四つん這いになった嬢の小さいセクシーなお尻を鷲掴みにしながら挿入しました。
後ろからが好きなのか、更に悶えていましたが、僕もそろそろ無理そーで嬢にうつ伏せで寝てもらい最後は寝バックで終わりました。
ゴムを外し、お掃除フェラをしてもらい大満足でした。
そのまま、寝ながら時間を忘れて話しをしていると嬢の携帯に5分前のコールが。
2人で急いでシャワーを浴びて、ホテルを出ました。
「今日は凄く良かったよ。また、絶対に呼ぶね」
「絶対ね」
DKをして別れました。
容姿スタイル雰囲気の全てタイプで本番もOK、良い所しかありませんでした。
僕はこの嬢が初のお気に入りになりその後何度もお呼びする事になりました。

その頃は自分が住む静岡にもピンサロがありました(恐らく営業許可は出てない裏風俗)
その頃勤めていた会社の仲間と飲みに行く時は飲んだ後に抜きに行くのが定番でした。
その日もさんざん飲んだ後に繁華街の裏道に行くと、いつもの客引きのおじさんがいました。
おじさんに声をかけ「今日どこか良いお店あるかな?」
「ピンサロで良いかな?」
「お願いします」
そして、おじさんに雑居ビルに連れて行かれ、お店に入りました。
お店は薄暗く元キャバクラをそのまま使っている様な中に、ただソファーだけが並んでいるお店でした。
隣との目隠し等はありません。
そしてボーイに促されるまま席に着くと、女の子がやってきました。
薄暗く顔はよく解りませんでしたが、スタイルは普通体型で胸もそこそこあった記憶があります。
軽く話した後にプレイに入りました。
裏風俗なので接客は適当です。
嬢は僕のズボンを脱がせしゃぶり始めました。
僕は指で嬢のあそこをいじくりながらしてもらっていると直ぐにギンギンになりました。
しかし、嬢は急に手とお口を止めて顔に近づいてきました。
顔を耳元まで近づけると
「お小遣いくれたら入れてもいいよ」
ピンサロで本番?耳を疑いましたが、かなり酔っていた僕は
「えっ?いくら?」
「5000円でいいよ」
「おっお願いします」
嬢に5000円を渡すと、バックからゴムを出して僕のモノに付けソファーに座っている僕の上に乗ってきて、嬢の中へスルッと入って行きました。
嬢は上下に動き出しましたが、ただヌクだけの為の挿入といった感じで感じてる様子も演技もありません。
動きは嬢に任せていましたが、かなり酔っていたのでイク感が無かった僕は嬢の両方の尻を鷲掴み下から突き上げながら上下に動かし始めました。
嬢は抵抗する事なく僕に身を委ねました。
すると今まで無言で上下に動くだけだった嬢から抑えた声が溢れ始めました。
「んっんっっんっあっ」
「感じてる?」
「うん、あっいい」
それからどの位したのかは覚えてませんが、気持ちよく射精して嬢の汁がついた股間を拭いてもらい店を出ました。
すると、外で待っていた後輩から
「○○さん本番やってました?」
「えっあー、お小遣いくれるならやらしてくれるって言うから」
「変な動きしてたから、自分についていた嬢にここの店本番OKか聞いちゃいました。ダメでしたけど」
他の席から丸見えだった様です。
裏風俗だからボーイも何も言わなかったんでしょう。
後にも先にもピンサロで本番したのは、その時だけです。

既に20半ばにして恋愛経験なし。
勿論童貞の自分に劣等感を感じ、陰キャながらも勇気を出して初ボーナスを握りしめて初の風俗。しかもソープにいってしまいまいました。
お店は激安よりの大衆店。
裏路地にひっそりあるお店でした。
わざわざ有給取って平日昼間に電話予約していったのですが、店内には意外と大勢のお客が。
受付で予約の旨を伝えてビクビクしながら暫く待つといよいよ嬢と対面。
写真とだいぶイメージは違いましたが、緊張でそんなところではなかったです。
これは元々決めてたのですが、挨拶の後に「私恥ずかしながら童貞です。恋愛経験もありません。なのでセックスというものを、女性というものを教えてください!」と告白。
「え~そんな風に見えない」とお世辞とは思いますがいって貰いながら脱衣をサポートされお風呂へ。
初めて生で裸の女体を見ましたが、既にフル勃起。
彼女は全身を洗いながら息子をしごいたり舐めたり、自分で触るのとは全然違う感覚にもう暴発寸前でした。
お風呂後には「プロのサービスを味わいたい?それとも本格的にセックス練習したい?」と聞かれ「どちらも味わいたい」と正直にいうと、「じゃあ最初は前戯から正常位やバックを練習して、最後に騎乗位でいかせてあげるね。」と優しく促され、キスやリップの練習へ。
女体の柔らかさとキスの多幸感、オッパイの弾力、中の温かさに感動しつつ必死に性欲を抑えながら、時間をかけながらレクチャーを受け、コツは「とにかく女体は優しく、焦らしながら触ること。」と教わりました。
そしていよいよゴムを付けて挿入へ。
最初は正常位でしたが、腰を振るのが思っていた以上に難しいし疲れる。
上体をできるだけ固定し、腰だけを振るのは全然スムーズに行かず、「AVはフィクションなんだと」実感しました。
私の下手くそな動きにも嬢は小さく喘いでくれていて、申し訳なさと嬉しさと多幸感で心が一杯でした。
その後バックも教わりましたが、やはり腰使いが難しい。全然スムーズに行きません。
結局自分主導ではいけず騎乗位で。
ですが私の息子が反りすぎているせいか。騎乗位だと痛い…気持ち良さより痛さが勝ってしまい、これでもいけず、最後は結局手コキでフィニッシュ。
「いっぱい出たね~」とゴムを見せてきてくれた事は今思いだしても興奮が…
その後は女性との話し方だったり、中でいけるようになるオナニーの仕方だったりを指導していただきタイムアップ。
総括すると、女性と肌を重ねる多幸感。他人に触って貰う快感はとてつもなく気持ちよかったです。
丁寧にセックスの基本を教えていただき、少しは男として自信もついたかな?私にも彼女できるかな…
今度機会があれば、性欲の赴くままにM性感とかにも挑戦してみたいとは思いますが、はまらないように注意したいです。
長文乱文失礼いたしました。

その頃は今みたいにスマホでプロフ確認は出来ず雑誌かガラケーサイトで確認するしか無かったので、いつも、お店に連絡して良い女はいないか聞いてタイプの嬢をお願いしていました。
その日は初めての店に連絡して空いている嬢を確認すると細身で可愛い嬢がいると聞き、お願いしてホテルで待つことにしました。
少し待って現れた嬢は、細身でおとなしそうな雰囲気の有る、可愛らしい女性でした。
年齢は確か20代前半だったと思います。
チョータイプでした!
今日は当たったと思い嬉しく早速お風呂に入り、プレイに移行することになりました。
プレイ内容は覚えていませんが、何もかもが可愛くて良いと思っていました。
そしてある程度時間が経過した頃、無性にこの嬢の中に入れたい願望が膨れ上がってきました。
今考えると何回か指名してから言えば良かったのですが、その時の自分にはそんな考えは無く、ただ本能のままに本番交渉をしました。
「入れさせてもらえないかな?」
もちろん嬢の答えは「お店のルールでダメなんです。ごめんなさい」
弱々しい断りの言葉もそそられてしまいました。
自分は更にお願いしました。
「凄くタイプで好きになっちゃたんだ!お願いやらせて」
「・・・・・・・・・・」
「ゴムつけてください」
何とかOKしてもらい、挿入。
可愛くて雰囲気も良い、好きになっていました。
そんな嬢の中に入れられて幸せでした。
中はキツくて気持ちよく、直ぐに果ててしまいました。
そして時間がきてしまい嬢にはまた絶対に指名する事、そして次回はやらせてなんて言わないと伝えお別れしました。
その日はとても幸せな気分で帰路についた事を今でも思い出されます。
そして2週間ほど経った頃、とても会いたくなりお店に電話してみる事にしました。
電話をかけると「プルルルルル・プルルルル・・・・・・」
出ませんでした。
おかしいなと思い、何度かかけても出ません。
出ないならしゃーなまた明日にしようと考え翌日また電話をしましたが、出ません。
電話がおかしいのかと思った自分は、もう1台の携帯で電話をしました(その時は2台持ちでした)
すると、電話が繋がったので
「〇〇チャンはこれからお願いできますか?」
「大丈夫ですよ」
そしてホテルで待っている時に出なかった理由に今さら気づきました。
あっ俺ブラックリストだ!!
出なかったのでは無く拒否されていた事に今さら気づきました。
でも、違う電話から指名できてしまった。
どーしよー、ドライバー乗り込んでくるかもとか考えながらドキドキしていると
ピンポーン!!
ここのホテルはデリヘル嬢は連絡無しに部屋に通してきます。
ドキドキしながらドアを開けると
あれ?別人?
「どうしました?」
「あっどうぞ・・・」
おかしいと思いながらも嬢を部屋に入れ聞いてみました。
「〇〇チャンじゃ無いよね?前回指名した人と違うけど・・・」
「そうなんですか」「良ければチェンジしましょうか?」
正直、ホッとしました。
「えっ!大丈夫だよ」「君も可愛いからそのままで」
そして、そのままプレイして、もちろん本番交渉はしませんでした。
その日はドキドキして反省し、変な気分で終えたデリヘルでした。
でも、あの嬢に会えないと思うと残念でなりません、また会いたいと思ったなら優しく大事に扱うべきでした。

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