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新着風俗体験談
風俗は結婚前から月一くらいお世話になってます。
俺の好みの嬢は20代半ばでポッチャリで優しい感じ。
芸能人だと磯○さやか系。
写真やスペックを見てオーダーするとポッチャリ系はほぼデブばかりw
下手したら悪徳店ならラブホのドアと横幅変わらないくらいの関取が来る。
多少デブでも若くて可愛いかったらなんとか我慢するがマンゲに白髪まじりの24歳とかw
ポッチャリ系は地雷の宝庫。
でも、ささやかな期待をしてまたそんな女を選んでしまう。
結局自爆(涙)
そんな時ある嬢が目にとまった。
下着写真も有り腹も隠していない。
ブラやパンツの食い込みも少ない。
クララ 23歳 T158 B88 W61 H90。
使った事無い店だが風俗情報サイトを見ると老舗大型店の若手を集めた系列店らしい。
その大型店は何人か会ったが店の対応は丁寧、嬢はずば抜けた美人は会えなかったがまあまあだった。
ただこの店は年齢の鯖読みがスゴイ!
以前呼んだ嬢はプラス11歳w
「もう無理かな?」
嬢が自分で言って笑ってました。
ブスで無かったのが不幸中の幸いw
系列店って嬢の名前変えて両方とも出勤とか良くあるが店のHPを見比べてもクララさんに該当する嬢は大型店には見当たらない。
若手店専属らしい。
俺はその嬢を呼んだ。
チャイムが鳴りドアを開けるとそこに磯○さやかは居なかった。
代わりに本○翼風のショートカットで目がクリクリしためっちゃ可愛い嬢がいた!
写真はロングのふわふわカールだったがウイッグだそうでした。
「はじめまして、クララです」
俺、玄関でマジで顔ガン見して固まったw
あの系列にこんな若くて可愛い子がいるのが信じられない。
「あの、お客さん?どーしましたか?私じゃダメでしたか?」
「あっゴメンゴメン、入って入って!あんまり可愛いくてびっくりしたんだよマジで!」
「そんな事ないですぅ~ありがとうございます」
「あぁっ!失敗した!」
「ええっ!」
「クララさんすぐ店電話してよ!」
「どうしました?」
「俺、60で頼んだけど90に出来るかすぐ確認して!OKだったら90に変更するから!」
電話したらOKだった。
思わずガッツポーズ!
「マジ!やったー!」
俺の声がデカくてクララは驚いた。
すぐ料金を払って再度店に電話した。
「ありがとうございます、延長してもらって」
嬉しそうにニッコリして頭を下げた。
「こんな可愛い子60で返せないよ!ホント可愛いね、本○翼に似てるとか言われない?」
「私は全然似てないと思うんですけど何人か言われた事あります」
「でしょ!ホント可愛いよ、想定外だよ!」
「ホントですかぁ?もうからかわないでくださいよw」
カメラマンが下手なのか?写真とは雰囲気が全然違う?
逆パネマジw
とにかく可愛いの一言!
嬢は薄手のグレーのスーツで来た。
ジャケットを脱がせて白いブラウスのボタンを外すと薄い黄色にシルバーのレース3/4カップのブラに持ち上げられた真っ白なオッパイの谷間!
ブラウスを脱がせるとキャミの日焼け跡。
「日焼け?」
「夏に友達と海行ってクリーム塗ったんですけど私焼けやすいんです」
さらに可愛い!
スカートを脱がせると上と揃いのパンツ。
太ももの付け根あたりにも日焼け跡。
かなり短いショートパンツを想像させる。
良い!
俺は一旦裸になってブラを外した。
オッパイは若干鯖読んでたw
そんなに大きくはないがパンと張っていて乳輪も小さな乳首もピンク色、肌も綺麗だ。
少しポコっとお腹が出ていたがそこはご愛嬌。
前からお尻がわに手を入れてパンツを脱がせるとお尻もプリプリ、湿疹やぶつぶつ全くなし!
陰毛も手入れされていてソケイ部にもカミソリ負けや湿疹もない。
モチロンタトゥーもヘソピも無い。
ポッチャリじゃなく普通にスタイル良い!
年齢は店データーを信じる!
ここで少しイチャつく客もいるようだが中断されてフロにいくのがオチなので絶対やらない、時間の無駄。
「早くお風呂いこーぜ!」
クララのオシリを軽く叩いてお風呂へ行った。
こんな可愛い子とお風呂。
何もしなくてもチンコはバッキバキ。
「ヒャー!お客さん凄い!」
「だってクララさん可愛い過ぎ!」
「そんな事ないですよ!もぅ~!はい!うがいお願いしまーす」
話すと明るく元気だ。
仕事も丁寧。
ますます気に入った。
可愛いだけで勢いで90分に延長したが思いがけない当たり嬢の予感がした。
俺は風呂では大人しくしてる。
ベッドの時間を有効活用したい。
無駄に時間は使わない。
クララの言う事を聞いてフル勃起のまま大人しく体を洗ってもらう。
俺はクララを褒めまくった。
綺麗、可愛いは当たり前。
気が効く、良い匂い、肌綺麗、声可愛い。
クララを褒めるのは簡単だ。
元が可愛いので考えなくても次々と言葉が出て来る。
風俗掲示板に
美人は口説きやすいのにブスはブスの癖にハードル高い
とかあるが、それはブスだからこっちが無意識に手抜きになるからだと思う。
俺は絶望的な怪物嬢以外なら多少残念な嬢でも無理矢理良い所を探して褒める。
誰でも褒められてイヤな思いはしない。
会話も続くし俺の印象を少しでも良くする為。
事の有無以前に楽しい時間にしたい。
賛否あるかと思いますが俺のパターンです。
体を流してもらい。
「俺暑いから先上がるよ」
クララはバスタオルで丁寧に拭いてくれた。
「私もすぐ行きますからちょっとだけベッドでまっててね!」
ニコッと微笑んでチンコをバスタオルの上からキュッと握った。
可愛い顔して案外ヤることエロい!
すぐにクララは風呂から出て壁のスイッチを押した。
部屋は枕元の小さなランプだけの明かり。
「お客さん、これぐらいでどお?」
「クララさんが好きに調整してよ」
クララはスイッチが沢山付いたパネルをいじった。
「こんな感じで良い?」
思った以上に明るいw
クララはマウントをとってさっきまでのアイドルスマイルからエロエロモードの上目遣いで見つめながらゆっくりとキスしてきた。
しかも目開けっ放しw
オヂサン(俺)照れて目閉じましたw
シャンプー?香水?甘い果物の香りがほのかにする。
タバコは吸わないと言っていた。
「んん?なんか良いにおいするね?」
クララは髪をつまんでクンクンした。
可愛い!
「自分のにおいってわかんないけどうれしいよ」
クララはキスしながらバスタオルを取って裸になった。
そして俺のバスタオルにも手をかけた。
俺が腰を少し浮かせるとゆっくりタオルを取った。
俺の下唇を軽く吸ってチロチロ舐めてくる。
片手で俺の後頭部を押さえて片手で俺の胸をなでまわす。
股間をグイグイ押し付けてくる。
積極的に舌先をからめてくる。
キス好きな俺には高得点!
クララは俺の胸から手を焦らしながらすべらせてチンポを撫で回す。
俺の耳の穴に唇を軽く触れて
「お客さんのおチンチン凄く硬くなってるよ!ハアハア」
クララの吐息が耳を刺激する。
クララは耳たぶを甘噛みした。
女に耳責められたの初めて!
全身がザワザワした。
それから首、鎖骨、乳首…甘噛みとペロペロを絶妙に使い分けるクララ。
さらにクララのターンは続く。
俺の右の脇腹の辺りに正座して右手で竿と玉をさすりながら亀頭をしゃぶって左手の人差し指で俺の右の乳首をクリックする。
このままでは抜かれてしまう!
「クララさんのも見せてよ!」
「えー?恥ずかしいぃ」
「69してよ!」
「優しくしてね、お客さん…」
クララは俺の顔をまたいだ。
綺麗なピンクのひかえめな小陰唇が閉じていた。
両手で少し開くとアズキほどのクリトリスが少しとがって自己主張していた。
俺、勝算がある。
自分で言うのもなんですがw俺上手いんですよw
クンニとか手マンとか他の嬢から習った。
プレイ中だと気持ちいい良いとか芝居されるのでプレイが終わってからアラームまでのトークタイムに俺の彼女不感症っぽいから気持ち良い場所やテク教えてって言うとだいたいホントの事教えてくれる。
で、次に別な嬢呼んだ時にそれを実行する。
その嬢にも同じ質問をする。
また新しいパターンを覚える。
コレを数人繰り返し、色々なパターンをマスターした。
おかげで以前より高確率で良い思いしてると思う。
難しいテクではありませんが、長くなるので詳細は割愛しますw
クララのマンコに時間をかけて数パターンの愛撫をして反応が良かったパターンをずっと続けた。
マンコの中がグニュグニュと大きく収縮する。
奥から次々に汁が分泌される。
始めはアンアン気持ち良いとか可愛い声(芝居?)を出していたがフェラをやめて呼吸が荒くなりチンポをしごく手も止まって顔を俺の股間につけてハアハアと全身で呼吸している(多分マジ?)
もう一息だ!
「あっ!イヤ!」
クララは握ったチンポに少し力が入り数回ピクッとした。
俺はクララを下ろして仰向けにして同じパターンで愛撫。
数分で全身に力が入るクララ。
「うっ!」
足ピンしてシーツを握り締めた。
俺は手マンだけにした。
クララにビンビンのチンポをつかませた。
すぐにしごき始めた。
そばにあるバスタオルでベトベトの口を拭いてクララの耳元で
「クララさんを○○○人羨ましよ…こんな可愛い子○○○なんて…」
「ホントですかぁ?私可愛くないですよぉ~アンアン」
「ねぇクララさん?○○じゃなくて○○じゃダメ?」
○は想像して下さいね
「ハアハアハアハア…お客さん優しいから良いョ…でも…」
この子と出来るならゴムくらいお安い御用。
「わかってるよ!当然でしょ!」
俺は急いでゴムを付けてクララのマンコにあてがってゆっくり押し込んだ。
「アァーッ!」
綺麗で小さなマンコは見た目通りキツイ!
三歩進んで二歩下がるくらいのペースでゆっくり奥まで入れた。
チンポを根本まで入れると形を確認するかの様にウニョウニョと膣が収縮を繰り返す。
超気持ち良い!
俺、基本的に有りは90で一回。
スローペースでクララの中を堪能した。
「気持ち良いぉ~お客さん!」
クララはエロい上目遣いで俺を見つめる。
ほっぺがピンクで可愛い。
「可愛いよ、クララさん!」
俺は恥骨を離さずベッドのスプリングを利用して上下にマンコの奥をグリグリ押した。
「アァーッ!良いよぉ~!お客さん凄いよぉ~!」
ピストンじゃないから男は刺激少ない。
しばらく続けると
「あっ!ダメッ!」
クララはピクッとした。
一旦チンポを抜いて前戯でクララがイッたパターンで愛撫すると、すぐに
「それダメー!」
と大きくビクッとしてぐったりした。
クララをうつ伏せにして足を少し開いて寝バックで入れた。
「あは~ん」
ソチン(涙)なんで浅い挿入になるが入り口付近からGスポットあたりをクイクイと突いた。
「アンアンアンアン!」
可愛い声!
だんだん射精感が高まってきた!
最後はやはり可愛いクララの顔を見て終わりたい!
クララを仰向けにして正常位でガンガン腰を振った。
クララはギュッと目を閉じて頭を振って
「アアッ!凄い!凄い!イッちゃうぅ~!」
「俺ももう出る!出すよぉ!アッ!アッ!アッ!」
「アン!アン!アン!」
大量に何度も何度も精子が出た。
漏れたら大変だ。
チンポの根本を押さえてゆっくり抜くと亀頭が見えないくらいたっぷりゴムに精子が入っていたw
「うわぁスゲー出た!」
思わず言うとクララは
「何回もビクビクしてたのわかったよ!お客さん凄いよ!気持ち良かったわ」
クララに背中を向けてチンポを拭いていると後ろから抱きついてきた。
何度も言うがホントに可愛い!
少し話をしてアラーム前だが風呂へ誘った。
クララはスポンジで全身を洗ってくれた。
またムクムクと勃起きてきた。
「お客さん、凄いね!」
クララはキスして手コキを始めた。
小さな手で片手で玉をさすりながらシコシコ。
あー気持ち良い!
「あっ!出る!」
ドピュッ!ドピュッ!と数回また精子が出た。
ヒザがガクガクした。
「クララさん、ありがとうね!」
「だってぇ凄いんだもん!」
お世辞でも嬉しい!
風呂から出て服を着て話をしていると電話が来た。
一緒にホテルを出て駐車場で別れ際に
「ありがとうございました」
と深く頭を下げていった。
良い子だ!
俺は絶対また呼ぼうと思った。
ところがクララは神出鬼没のゲリラ嬢。
何の仕事をしているか知らない(俺は嬢のプライベートは絶対聞かない、聞けば聞かれるから。連絡先も結婚してるから聞かない。)が、当日出勤がほとんどで昼だったり夜だったり、それも5~6時間だけ。
まったく予定が合わない。
ようやく1か月ぶりに予約が取れた!
もちろん最初から90で!
チャイムが鳴ってドアを開くと会った瞬間
「ああっ!お客さん指名ありがとうございますぅ!会いたかったよぉ~!」
玄関で抱きついてキスしてきた!
「俺も会いたかったよ!クララさんとなかなか時間合わなくてさ、やっと会えて嬉しいよ!さっ中入って!」
会計、電話、風呂をささっと済ませてまた濃厚なベッドでの1回戦、大満足で帰った。
その後も俺は時間があればクララの出勤を確認したが、これが全然合わない!
別の嬢と会って良い思いした事もあったが、やはり可愛いクララと会いたい!
最後にクララと会って二か月ぐらいたった。
それまでは最低でも週1回は出ていたクララが出なくなった。
おかしい?
店のHPのコンパニオンの一覧を確認するとクララの写真は無くなっていた(涙)
やめてしまった。
たった2回だけの幻のオキニ。
また会いたい反面もう業界に帰って欲しくない気がした。
終わり

成人式の少し前で、おれが風俗行きだしの頃で高卒で働きだし(19歳か20歳)給料日になると行けたら行く感じで、今日は風俗仕事終わり(午前で終わり)に行く事決めてました。
特に店を調べず、決めずに、時間的に地元のソープに行く事だけ決めてました。
ソープ街を歩き、総額的にここだと決め突入。
今から入れる嬢に決め(写真)とか見ずにヤル事だけで頭がいっぱいです。
待合室で待つ事数分で案内となり嬢とご対面です。
どこかで見たことある巨乳の若い嬢でした。
おれは高校は男子校で女性に知り合いいるとしたら中学です。
簡単な挨拶の後、手を引かれながら部屋に案内です。
その間、記憶で検索中です。
部屋に入り本格的な挨拶で記憶からヒットする女性がわかりました。
中学の同級生で三年間同じクラスメイトで中学から巨乳の娘だと。
巨乳ちゃんには膝に怪我後が有りました。
あまり話した事有りませんでしたが、スポーツで怪我したその事は知ってました。
確認出来ないチキンですが膝に怪我が有り間違いありませんでした。
雑談しつつ、巨乳ちゃんも気づいてるか分かりませんが、服ぬがせられ、巨乳ちゃんも脱がせてお風呂に。
身体を巨乳使い洗われ息子も入念に。
もうイキそうな事伝えたら湯船に行くことに。
湯船に浸かり歯磨きしながら巨乳ちゃんはマットの準備。
経験浅いのと、知り合いの女の子の裸だと思うと息子はフルボッキでイキそうです。
巨乳ちゃんも準備が終わり湯船の中に。
潜望鏡でフェラされすぐにイキそうと伝え笑顔で「我慢して」と。
ヒクヒクしながら耐えマットに移動です。
マットで巨乳を背中から堪能し仰向けにキスし~乳首~から徐々に息子に。
フェラ、パイズリされ玉舐め、アナル舐められ足でしごかれ、フェラに。
口にはG咥えそのまま装着で騎乗位で挿入です。
グラインドからの高速ピストンでG発射です。
暫く繋がってDキスしてくれ抜かれます。
Gには大量の精子が溜まっていて、優しく取ってくれてお掃除フェラしてくれました。
「いっぱい出たね。ちんちん大きいよ」と。
ローション洗い流してもらって、勇気振り絞り膝の怪我について聞いたらスポーツでねと。確定です。
ベッドで身体拭きつつ少し休憩ですが飲み物を口移しで味わってそのままプレー再開に。
当時のおれは、攻める事出来ずマグロが基本でした。
オ●コ舐めさせてくれマジマジとガン見で巨乳も味わい、揉みまくり、このように誘導されフェラされいつのまにかG装着されまた騎乗位挿入。
パンパン音と巨乳の声が響いてさっきより長かったですが発射です。
G外し、お掃除フェラされ、腕枕してとおねだりされ腕枕に。
いっぱい動いてくれた巨乳ちゃんは汗が。いい匂い。
時間まで雑談などし服着て店の出入り口まで手繋ぎ、キスしてバイバイですがここで同士入店です。
ドアをボーイさんが開けたんですが、開けた瞬間鉢合わせ、同士とおれはビックリです。
その同士また見たことある顔してました。
小学生の頃の友達でした。
一番仲よかった奴ですが中学で別々になりそれで関係終わってました。
お互いに気づいたのか分かりませんが苦笑いしてましたね。
成人式で巨乳ちゃんと小学の友達と会いました。
まぁ巨乳ちゃんはシカトで、小学の友達は気まずそうでした。

フロントで料金を支払い、待つこと15分。
階段の下でSちゃんは、待っていました。
「久しぶりだね。元気だった。」と声を掛けられ、手を繋いで部屋の入りました。
抱き寄せてハグすると、なんか以前よりふっくらして、抱き心地が前より増していました。
お互いに服を脱いで、お風呂。
Sちゃんも入ってきて、DKしたり、抱き心地は、最高でした。
以前より乳首も少し大きくなっていて、固くなっていました。
いつものようにフェラーリ、雁を徹底に責められ、悶絶。
Bに行こうと誘い、体をふいてBへ。
Bでいちゃいや、手で栗を触ると固くなって、栗を優しく転がすと「気持ちいいい」と言って、吹きました。
下で栗をつんつんして、なめると「気持ちいい」と言って吹き、Sちゃんは、入り口が狭いので、指1本を入れながら栗を舐めると、中は、指を締め付け、うねうねと動き出し、指を押し出すような動きをして、「気持ちいいい。指抜いて~~」と言い、再度吹きました。
もうこの時点では、分身が固く脈打って、パンパンでした。
それを見たSちゃんは 持参した0.01を分身に着けてくれました。
入口は狭くきついので、分身がぎゅ~~と締め付けら、入り口を抜けると、いよいよSちゃんの中へ。
ゆっくりピストン運動すると、「気持ち良いよ~~~~」と言い、中がうねうね動きながら締まるし、吹くし、亀さんが、奥に入るとパクパクされ、中を絞って分身を押し出す動きをするし、入り口は強烈の締まる。この繰り返し。
Sちゃんの中で我慢するのは大変です。
でも最高に気持ちがいいです。
我慢が限界に達して、「ぴゅ~~~~~、ぴゅ~~~~~」と0.01の中へ。
抜くとまだ元気だったのをSちゃんが見ると、すぐに0.01を着け替え、上から乗ってきました。
一度出したので、Sちゃんの中を十分に感じ、再度0.01の中にだしました。
その後、Sちゃんに「前よりすごいんだけど」と聞くと、「ジムに通って体幹を強くするためにインナーマッスルを鍛えたら、あそこも鍛えられたのよ。」と。
再度お風呂に入って、Sちゃんに手で亀をいじめれれて、悶絶しながら。また「ぴゅ~~~~」と。
その直後に、体を洗ってもらい、お別れしました。
容姿は、美人でもなく普通の女の子。
でも笑顔は可愛くて癒されます。
ゴム付きでも物凄い感覚なのに、生だったらどうなるんだろう。と思う。
Sちゃんに出会ってからは、その他の子には入れなくなりました。

連休の時は実家に帰る生活。
今の某県は1年目。
ここのお偉いさん方はカタブツらしく店舗型風俗店が作れません。
簡単に性欲を発散するにはオナニー以外はデリかババしかいない怪しいピン。
俺はデリを良く利用しています。
その日は美人が多いと風俗掲示板とかで騒がれていた店をチョイスした。
若い子が多い店で写真が地元の人気ラブホだったので、とりあえず本人の写真らしい。
悪質店はエロ画像サイトから写真パクって貼って、呼べば似ても似つかぬ別人、最悪バケモノレベルが来るw
以前数人呼んで可愛い子が来た安心店。
あっ、俺、そっち(本)有無より好み優先する。
U23がメインのその店で、新人だが29歳の週に1~2日5時間くらいしか出ないレア嬢が気になって呼んでみた。
ノックがありラブホのドアを開けると子役時代の志田未来に似た真っ黒なストレートの目がクリクリして大人しそうな小さい女がいた。
素朴な感じって言うよりエロテイストが全く感じられない。
すっぴん?と思うくらいの薄化粧、Tシャツ重ね着にデニム、レザースニーカー、ズボン履いて来た女はこれが初めて。
チェンジする金も時間も無い俺は、とりあえずニッコリ笑って中へ入れた。
部屋に入れて話すると、俺が今いる県も方言がキツいが、その嬢は以前俺が赴任していたココの隣県の方言そのまま。
「みらい(仮名)さん、○○県の出身?」
「○○市だすよ、ワガルガイ、お客さん?」
その隣県はあの条例が無いので、ソープや箱ヘルも多数ある繁華街がある。
嬢の家からはどう考えてもそっちの方が近いし、選択肢も多い。
俺は
「こっちで仕事するより○○市の方が近いんじゃ無いの?」
みらいは、そっちのデリヘルにいたが、ソープと同じ感覚で来る客ばかりで、アレ断ると荒れる客が多くウンザリだって言っていた。
とりあえず遠回しに無し宣言されたw
まあそれは良しとして風呂に行こうと誘われてセルフで脱衣。
童顔で低身長(150無いと思う)、身体も幼いというか貧相。
Tシャツを脱いでズボンを脱ぐ時、前にかがむとブラの隙間からオッパイがほぼ見えるくらいの貧乳。
パンツを脱ぐと陰毛も薄く、少しだけ手入れしたらしく真ん中に少しあるだけ。
デカイ子供って感じの身体w
ロリ系が好きな人には良いかもしれない。
あいにく俺はグラマーでエロい女がタイプ。
ハズレかな?
風呂へ入り慣れた手つきで俺の身体を洗う。
そこそこの風歴はあるらしい。
上がってベッドで待っているとみらいからのDKから始まった。
短い舌を絡めて乳首を触ってくる。
それから全身リップ、これがうまかった!
子猫がミルク飲むみたいにチロチロ舌を動かして首筋から胸脇の下腹、ヘソ、陰毛、ペニスをゆっくりしごきながら内ももキンタマから裏筋を何回も往復。
我慢汁が先っぽからあふれる。
カプッと先っぽを口に含んで尿道口をチロチロ、竿をシコシコ、玉をモミモミ。
見た目からは想像出来ないうまさ。
「やばい!」
俺は69がしたいと言ったらいったんチンポを離して顔にまたがってきた。
顔と身体は幼いがマンコは歳(HPの歳はほんとの歳だと言っていた)相応の使用感があった。
茶褐色のホタテの貝ひもwが二枚。
その端に小豆くらいのクリ。
貝ひもを開くと中はピンクで小さい穴はまだ濡れていなかった。
匂いも少ない。
俺は片手を乳房に伸ばして小さな乳首を触ってクリを舐めまくった。
アンアンと声を上げる。
マン穴が少し濡れてきた時
「気持ぢ良いよお客さんワダス(私)いぐ~!」
ビクッとした。
ちょっとウソくさかったがw
そこは社交辞令w
「俺も気持ち良くしてよ、素股できる?」
「はい、ローション塗りますよ」
上手い、滑らかなストローク。
ギリギリの場所をノーハンドで擦り付ける。
少し上半身を反らせて様子を見せつける。
みらいを見てるとガキに犯されてるみたいでさらに興奮した。
無事に大量に射精してお掃除フェラで終わった。
アラームまで話をしていると仕事帰りで夕食時俺の腹がなった。
「これ食べないがい?少しはオナガ(お腹)おさまるがら」
とバッグからシリアルバー系の健康食品を俺にくれた。
この県まで電車で1時間以上、腹が空いた時食ってると言っていた。
優しいみらい、○○弁が印象に残る。
時間が合ったらまた会ってみたいと思った。
数週間後、みらいを呼んだ。
リピートをすごく喜んでくれた。
この店はギャルメインで年齢的にみらいタイプは需要が少ないらしい。
人気店なので客はフリーでも結構着くがリピートはほとんどいないと言っていた。
その日も一生懸命なみらいのサービスを楽しんで帰った。
何度か会ったある時(ここから先も彼女は○○弁ですが文章にするのが大変なので普通に書きますm(__)m)、風呂から上がるとみらいがキスした後
「他の女の子と会ってもこんな感じなの?それともガマンしてるの?」
「???何の話」
「本○して無いの?」
「はぁ?…我慢してる訳じゃないよ、会いたいから来てるだけだよ、他の女の子の事は誰にも言うなって言われてるからナイショだよw」
「私もナイショにしてくれたらお客さんだったら良いよ」
「ホント?ホントにやっちゃうよ?」
「いい…でもアレ付けてね」
「当たり前でしょw ガキじゃないし」
俺は風俗に生なんて考えられない。
みらいは仰向けになって俺を見つめた。
俺が上になってキスから全身リップ。
小さな乳首を吸いながら股間に手を伸ばしてクリを触った。
ゆっくり優しく撫で回した。
少しハアハアしてきた。
指を少し先に伸ばし濡れ具合を確認するとプレイの時とは違ってもうマン汁が少し出ていた。
俺は足をM字開脚してみらいの股間に頭を入れてクリを舐めて人差し指を入れて腹側に少し曲げて出し入れした。
アンアンハアハア
「みらいさん、気持ち良いかな?」
「気持ちいい、気持ち良い」
俺はやる前提の時は指一本しか入れない。
だいぶいい感じにマン汁が広がった所で俺は顔の横にチンポを向けて
「元気にしてゴム付けよ」
もう十分元気なチンポをフェラしてゴムを付けてくれた。
正常位で静かに押し込んだ。
「あは~ん」
少しのけぞった。
小さいマンコは程よい締め具合で気持ち良い。
ゆっくり長いストロークをはじめる。
抜く時ビラビラがチンポに絡んで来るのがみえる。
幼い見た目でアソコだけ大人、ギャップに興奮!
「アーンアーン」
俺を上目遣いで見ながら甘い声を出すみらい。
徐々にスピードを上げるとハアハアと喘ぐみらい。
片足を肩にかけて高速ピストン。
反対の足をまたいでガッツリ奥まで入る松葉崩しでガンガン。
俺が身体を横にして横バック。
浅い高速ピストン。
クリを触ると頭を振って
「すごいすごい気持ち良い!」
四つん這いにしてバック。
パンパン腰を振ると白い小さなケツの肉が波打つ。
親指をアナルに当てると
「お尻はやめて!絶対ダメ!お願い!」
手ではらわれた。
やめますw
そのままバックで数分後、ゴム中で大量に射精した。
今は俺のお気に入りの中ではNo.2です。

しかし店員さんはエロい子がいるとUちゃん(偽名)を勧めます。
因みにランカーではありません。
店員「お客様ラッキーですよ」がトドメとなり入る事に。
対面すればいきなりフレンチキス。
顔も声も当方好みで興奮。
性格も明るく気遣いも出来てなんでこんな良い娘がランカーじゃないんだろうと疑問を抱きました。
プレイ前から下着越しにマンコを何度も触りに行き、もうエッチって4回くらい言われました。
プレイに入ると恋人プレイ全開。
前戯も上手く男心良く理解してるなーと。
オチンチン大きい人が好きらしい、因みに当方18センチ。
向こうも我慢出来なくなったのかコンドームを取り出しチンコに装備。
最初は騎乗位からスタート。
喘ぎ声が尚更興奮します。
その後 正常位に移行するとだいしゅきホールド。
当方、今までを通して初めての体験です。
身体の相性が良かったのか嬢は奥まで来てと。
奥をリクエストされたのも初めてな気がします。
最後はバックで激しく突き射精となりました。
プレイが終わった後、スロット打ち行ったらなんと10万勝ち。
運まで分けてくれたようです。
個人的応援したい嬢なのでお時間がありましたらまたリピしたいなーと考えています。

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