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新着風俗体験談
さて私にはかれこれ10年以上にわたりお会いしているデリヘル嬢がおります。
会った当初は当方20歳でして相手はHP上では当時23歳の年上、チアガールのコスプレの写真が目に止まりなんとなく指名したらあれよあれよと言う間に10年たちました。
さてこの10年の間に色々ありました…
・その場の雰囲気でゴム付でしたが●番をした
・実年齢がさらにプラスと言われた(プラス◯歳)
・子供がいるとカミングアウト(最初は未婚と聞いてた)
・いつの間にかゴム無しNN
・店外デートもした
・身体の相性が良くなってきた
・簡単に潮吹きもするようになった
・ラインが出来るようになったが年齢さらにプラス◯歳とカミングアウト
などなどあげるときりがありませんが、毎回とても楽しい時間を過ごしております。
これを投稿している現在も相手のもとへ向かっている途中なのですが、この年月一緒にいると会ったら「ただいま おかえり」で始まります(笑)
なんだか第二の嫁がいるようでお気に入りのラブホでの一時が自分にはとても癒やしになります。
おっと…
到着したのでお店に電話せねば…
では…

エスコートサイトを物色すると、今回は22歳のR嬢が目にとまった。
前回に引き続きスペイン出身の美しいセニョリータである。
セミロングのウェイビーヘアは濃いブロンドで身長168cm、バストは天然Dカップ、お尻もぷりっとしている。
ウェブサイトの写真は化粧品モデルのよう、ゴージャスな雰囲気でなおかつスイーツを舐めたり、指を咥えたりと悪戯っぽい表情、肌の露出も高くカメラ目線で見るものを激しく誘惑する…。
レビュー評価に少しバラツキがあるのが気になるが、エージェンシーのひとつは彼女を常にサイトのトップに据えているくらいだから成績は相当良いに違いない。
ーインコールで予約ー
当日、ベルを鳴らしドアが開くと…ん?あれ?
髪をキツく編み上げた、写真とは違う印象の娘がダークブルーの下着姿で立っていた。
本人であることには間違いないが化粧がイマイチなのか残念ながらゴージャス感は薄く、その辺で見かけたらまあ可愛い部類に入るかな、といったレベル。
しかし迫力のDカップはブラから溢れ出そうだ。
挨拶し1時間£150の支払いも済み、さて…?
笑みを浮かべてはいるが自分からはほとんど喋らない。
あれ、随分大人しい…シャイなの?
雑談を試みるがこっちが聞く事に短く答えるだけで会話が続かない。
ましてや写真のように悪戯っぽく絡んでくる気配はこれっぽっちもない。
うーん、これはハズレ引いちまったかな…?
参ったなそれじゃあ…間が持たないのでマッサージをお願いしてみる。
服を脱がされ、うつ伏せに。
オイルつけて背中をさする程度。やはり日本の感覚で期待してはいけないのだ。
5分もしないうちにやめてもらい、今度は逆にマッサージを施してやる。
ブラを取ると釣り鐘型、迫力の乳房がポヨヨンとお出ましになった。
重力に負けじと乳首は前を向いている。おおっ…!でも今は見るだけ。
うつ伏せにさせ、指圧は痛がるのでオイルをつけた手のひらでソフトに背中から肩へ向けさすってやる。
気持ち良いと微笑む。よしよし、和んできたぞ。
今日のためにネットの動画で予習しておいた、『官能』マッサージテクを実行に移す。
尻は外側から揉み込む感じ。もう全裸なので肛門まる見えだ。
脚はふくらはぎから太もも、尻へ向かって揉んでいき、次にももの内側、股にかけさすっていく。
大事なところはわざとサワッとするだけ、反対側の脚も同じ。
さていよいよパイパンのあそこをさわるが、あくまで軽く、焦らしてから。
そして全体的な愛撫から、段々クリに集中していく(指入れは禁止だ)。
「あっ………あっ…。」と時々色っぽい声。
よーし、オラ、ワクワクしてきたぞ!
…が、7、8分攻めてもそこから一向に盛り上がらない。
やはりエスコート嬢をイかせるにはまだ修行が足りないのか?
しばらくすると突然Rがバッと起き上がり「私にやらせて。」と言う。え?
「乳首舐めて。」命令口調だ。
仰向けになり自分でクリを刺激し始めた。
えっ?あっ舐めます、舐めます、上から覆いかぶさる体勢に。
…なんだこの展開は?
しかし彼女のおっぱいは今まで触れさせていただいた中でも一番柔らかい。
感触はマシュマロかビーズクッションに似ている。
上を向くと形を留めずペタッとしてしまうが、両手で寄せると手の中に収まりきらないボリュームだ。
まるでゼリーかプリンのようにプルプルと揺れる。Dカップすげー!
舐めまくり、顔を埋める。息継ぎしないと窒息するぞ。うーんやっぱりスペインはいいなあ!
ー10分くらい経過ー
顔を見るとまだRは目を閉じひたすら自分のクリを刺激している。
そういやさっきから自分ばかり気持ちよくなりやがって、客はこっちなんだけどな!段々腹が立ってきた。
…いや、いやでも待てよ、いつも女の子のおっぱい触りたくて、揉みたくて仕方ないけど、実際触らせてもらえる時間なんて大して長くないじゃないか。
こんなに揉みしだいて舐めまわせたのってもしかしておれ史上最長かもしれないな…しかも大きくて柔らかい極上のおっぱいじゃないか…。うん、そう思ったら嬉しくなった。
よし、ここはこのまま『ぱふぱふ』続行だ。これが亀仙流の教えではなかったか。
と、さらに5分以上続けるとついにRがアッと小さく声を上げビクビクビクッとイッた。
…ひと息ついてからニコリと笑い、
R:「次はあなたを気持ちよくさせてあげる。」
俺:「おーよしよし頼むよ、もうあんま時間ないし!」
ゴムつきフェラからふと思い立ち、『ペエずり』してもらう。
うーんゴムしちゃったのと、おっぱいのあまりの柔らかさでほとんど刺激は感じない。
谷間から愚息が顔を出す、見た目はすごくエロいけど。
ではでは、いよいよ挿入だ。正常位から。
この体勢だとやはりせっかくのDカップはペタンとしてしまう。
寄せてムンギュと鷲掴みにしつつ腰を振る。
目の前の彼女の顔は目をつぶり集中の表情。
うーん、こりゃまた時間かけて盛り上げていかなきゃなんだろな。
オジさんしばらく頑張るが単調な動きにちょっと疲れてきた。
それじゃバックに変えようか。
ぶら下がるおっぱいが揺れまくる、これを捕まえるのがなんか楽しいぞ!意外なベネフィットだ。
最後は騎乗位で大きなおっぱいを口に含み堪能しつつフィニッシュ!
最後の方は彼女もだいぶ感じてたようだけど、またイッたかどうかは定かでない。
いやいや、大人しくても全然ハズレじゃなかったよRちゃん、自分も気持ちよくなることに貧欲な姿勢が新鮮だった。

今回はオキニ奥様達が軒並み休みだったので新規開拓に違う店舗で遊んでみたのですが美人で感度良好の人妻嬢と出会えることが出来ました。
そんな美人な人妻嬢、Hさんの印象は和服が似合いそうな純和風美人、黒髪ロングでスレンダー体系、一応子持ちらしいのですがそれを感じさせないような若さを感じる美人さん。
受付を済ませるとすぐに案内され、店の外で対面した時には美人嬢に当たってテンションが上がりました。
挨拶も済ませたら腕を組まれてホテルへ、実はこの道中に楽しめるオプションを頼んでいました。
それは無線式ローター、すでに装着している様でHさんに確認してみたら「恥ずかしい」と可愛らしい反応をしてくれました。
なので早速スイッチを入れてみたのですがこれまた反応が良く、腕にしがみ付いて声を我慢しながらの感じまくり。
「よ、弱くしてください…」
とお願いされたのですがローターのパワーは最弱、相当感じやすいのか少し強めただけで歩けないくらい程に感じまくり。
Mッ気が強いとサイトのプロフィールにも書いていたのですがこれは相当な模様、こんな反応をされれば興奮しない訳がないので、人とすれ違うたびにローターの強さを上げて嬢の反応を楽しんでいました。
ホテルに到着した時にはHさんはもう足がガクついて私にしがみ付いていないと立てない程になっていました。
部屋に到着し店への連絡、この時はローターのスイッチを切っておきましたが終わったらスイッチを入れパワーを最大にするとその場に座り込んで盛大にイってしまいました。
本気イキだったようでローターを外してあげようとをスカートを捲ったのですがもうアソコはヌルヌルでショーツの色が変わるほどの濡れっぷりでした。
数分ほどしたらHさんは落ち着いたのですが虐めすぎたせいでそっぽを向かれてました。
ただ怒っているのではなく、本気イキさせられたことが相当恥ずかしかったからだとか。
とりあえずHさん謝り、シャワーでHさんのべとべとになった下半身を洗ってからベッドにいきプレイ開始。
責められる方が好きなようですが先にHさんの責めから始めます。
乳首舐めや玉舐めなどで攻めてくるのですが本質的にMなHさん、肌を少し撫でるだけで身体を震わせて攻めに集中できない模様、69の時なんてこちらがアソコを舐めると息子を咥えたまま噛まれないか不安になるくらいに感じているくらいの敏感体質、これだけ反応が良いと優しくすると言った手前虐めたくなるのはやはり私はSだなと実感してしまいました(笑)
ということで攻守交替、69ですっかり出来上がっているHさんを寝かせて手マンで弱いところを探ってみたのですが奥を擦るとこれまた激しく感じ、そのまま絶頂、身体を反らせて足までピンっと伸ばしての演技ではない本気イキ。
ここまで敏感だと本当に楽しくなりますよ、ですが時間は有限、このまま嬢を何回イかせられるか試したくなってきましたが私も気持ちよくなりたいのでガチガチの息子をHさんのアソコに擦りつけて
「入れたいな」
「だ、だめ…」
直球交渉してみましたが弱々しく拒否されました。
ですが感じやすい体質なせいかまた手マンで軽く弄ったら根負けして
「う~…お、お店には内緒ですからね。あと生はダメですから…」
交渉の末ゴム有でOKが出ました。
それからホテル備え付けのゴムを息子に着けて正常位で挿入、手マンだけであれだけ乱れたので息子を入れれば声を上げて感じまくり、アソコの締まりも抜群であまりの具合の良さに出そうになってしまいました。
途中で体位を変えてバックで入れたらキツ過ぎて痛いくらい、長く持たないと感じたので腰をガッチリ掴んでラストスパート、枕に顔を押し付けても聞こえてくるHさんの喘ぎ声を聞きながら奥まで息子を押し付けてフィニッシュ。
締め付けてくるHさんのアソコから息子を引き抜いたら2人してベッドに倒れました。
それから落ち着くまでちょっとだけ会話をしながらベッドでイチャイチャ、息子は少しだけ元気を取り戻しましたが2回戦が出来るほどの硬さはでなかったので時間までゆっくり休むことにしました。
タイマーが鳴ったら帰り支度を整えてホテルをチェックアウト、途中まで帰り道が一緒なので店までHさんを送って終了。
非常に感度も良く可愛らしい奥様だったのでまた指名したくなる嬢でした。
次に指名するときはオプションをもっと増やしていじめたいですね。

事前の調査ではサウナで風俗があるらしいと。
これは日本人以外との体験のチャンス。
おっちゃんまんは難波でイタリア人として以来二人目の外人とのチャンスです。
「若い子だといいけど、言葉の壁が問題だな。」と思いますが旅の恥はかき捨て。とばかり根性で挑戦です。
台北駅から一番近いサウナへ。期待と息子が膨らみます。
料金もHも含めてカード払いOKといたれりつくせり。
まず、サウナへ。
大きなジェットバス。サウナと水風呂。カミソリなどもすべて無料。
入浴料金で約2000円。
そして休憩室へ。
すると日本語のできるおばちゃんが「今日は時期がいいから若い子がいるよ。スペシャルする?」とお誘いです。
「もちろんやんけ」と思いつつ、「ああ、ええかな」とそっけない振りをしてついていきます。
すると階段をワンフロア降りていきます。
もう一つのところは秘密の通路みたいなところを通るとブログであったので、開放的な感じでおりていきます。
そこには廊下があり、いくつものドアが・・・。
一番手前のドアを開けられ、ここで待っていてねと。
中はあまり暗くなく、マッサージ用の頭に部分が穴が開いたベッドが真ん中にあります。意外と広いのね。
「コーラ飲みますか?」と言われ、
「はい、要りますと」いうと持ってきてくれました。
それから少したって、いよいよお嬢さん登場です。
ええやんけ。少し真面目そうなかわいい女の子です。どうみても20代。
少し胴回りはポチャとしていますが、それでも太目とは言えません。
また、その分、オッパイがボリュームあります。
「ええぞ、おっちゃんがおっぱいはマッサージしたるからな」と内心思います。
「いいですか?少し待ってくださいね」と部屋をでていきます、
情報ではチェンジOKだからOKの確認だったんでしょう。
でも30歳以上年下の若い子は手放せません。もちろんOKです。
最初はパンツ一枚になり、腹這いでマッサージを受けます。
これが本格的。気持ちいいんです。
そして今度はパンツを脱いで、おしり付近のマッサージ。
ここまでは本格的マッサージです。
それからついに仰向けに。
息子をいじりながら乳首なめです。乳首なめは全国共通ですね。
いつのまにか嬢はすっぽんぽん。
でもあそこは見えません。
ベッドのわきに立っているので、おしり側からオマタをすりすりすると、ヌメっとしたあそこの感触。
「ああ、ローション塗っているんやな。これでは69は少しいややな。そやけどヘアはどうなっているやろ。」と今度は手を前側に回して、おまたの間をすりすり。パイパンです。
割れ目だけが指に感じます。
「ああ、台湾のこういう女の子はパイパンにしてるんや。」と感動します。
フェラをされながらでしたが、あそこがどうなっているか気になって、あまりフェラの印象はありません。
でも、興奮して息子はビンビンです。
次におっぱいをもみもみ、大きいね。芯があって垂れていないね。
少し硬めの巨乳を思う存分もみます、乳首をさわると嫌がるので全体をもみもみです。
口と口のキスは舌を中に入れないけどOKでした。
少し嫌がっていましたけど。
それから騎乗位でついに合体。スポンと。
「ああ、これで台湾人の経験やね」と思う反面、「最近オナニーばかりでオ○ンコには入れてなかったからスポンスポンとゆるく感じるな。オナニーの方が摩擦が強いからなあ。これは少し逝くかどうか心配やな」と思っていました。
すると騎乗位はしんどいのか「体を入れ替えましょう」(英語で)と言われます。
「ええよ」といったものの、「暗いから中々はいらんかったら、しぼんでしまうかもしれん。一発で入ってくれよ」と念じます。
体位を正常位に変えて、いざ挑戦。
やった一発目ですると入りました。
嬢は「アア、アア」と大声で鳴きます。(演技だけでど)
私はスコン、スコンやけど頑張って打ちつけます。
「アア、アア」スコン、スコン、「アア、アア」スコン、スコン。
頑張りました、何とかおっぱいもみながら、若い子の顔みながらフィニッシュです、歳のせいか、スコンスコンのせいか、オナニーばかりっだったせいか、ドピュンドピュンではなく、ドローンという感じでしたが逝くことができました。
台湾人制覇です。
そのあとは、少し待って腕のマッサージまで本格的にしてもらい、バイバイです。
今から思うと観光中に台湾の人の中であ、あの女の子よりかわいい子はほとんどいませんでした。
日本人の中ではBの上かAの下くらいかなと思いましたが、最初は。よくよく考えると大あたりだと思います。
本格的なマッサージは日本で8000円くらいはとるだろうなと思います。
すると入泉料とマッサージで1万円くらい。ですからH代金は5000円弱となります。これははまりそうですね。
家族旅行でも「サウナに行ってくるわ」で通るこの風俗、ええもんですなあ。
若い子に当たれば特に最高と思った一日でした。
日本人以外の体験経験が増えた最高の日でした。

電話対応は丁寧で感じがよかった。
駐車場より徒歩で向かい、120分の料金を払い、最初にアンケートを記入。
アンケートにはどんなことがしたい、されたいのかいろんな項目があります。
私は乳首が感じるのでせめてほしいポイントとして記入。それとオプションを選択。
オプションはパンティー持ち帰りを選んだ。持ち帰ってあとの楽しみに・・・
いよいよ時間となり、彼女が待っている2階へ階段を上り対面。
JKの制服でお出迎えを受けました。
第一印象はめちゃ可愛いいし、それでもってきれいな娘。胸がどきどきします。
思わず「可愛いっ」と言ってしまいました。
少しの雑談のあと、アシスト付きで脱衣。
この頃になると例の薬が効いてきて恥ずかしいくらい元気に。
最近は年のせいもあり薬なしだと全くダメなんですが絶好調です。
彼女も「脱がして」とのリクエストにより、指が緊張で震えるなか制服のブラウスのボタンをひとつひとつ外していくと、小ぶりだが緑のブラが露わにになり思わず触れてしまいます。
そしてオプションのパンティーも着ているのですがここでは一旦脱いでシャワーへ。
パンティーは黒の小さい形で、ブラと色があっていませんがそんなことは気になりません。
体を洗ってもらった後はバスタブへ入ります。
後から彼女が前に入ってきて抱きついてきます。
この感触がたまりません。
あと背中を向いておしりをアレに押しつけてきます。
私も後ろから胸を触るなど少しいちゃいちゃしてしまいます。
髪の毛のニオイも良い香り。深呼吸してしまいます。
それから彼女はこちらを向いて、顔を私の胸に・・そう、乳首舐めです。
私はこれがたまらないのです。
彼女は「感じるの?」「すごく感じてる・・」とか言っていますが舌が触れるたび私は体がビクビクしてしまいたまりません。
しばらくこの状態が続きます。
すごく感じてしまい声もだしてしまうほどです。
それから彼女は「腰を上げて」と。潜望鏡です。
これもゆっくりと大事そうに舐めるので私の大好きな責められかたです。
これで両乳首を指でコリコリされながらだとすぐにいってしまいそうです。
次はマットの時間です。
先ずうつぶせからですが、マットと私の愚息がこすれ、ただでさえ早漏なのに薬でギンギンになっているせいか、やばい状態に。
おまけに彼女の手が時折乳首に触れてくるのでそれだけでもいきそうです。
彼女にそのことを伝えると、愚息を見て「ほんとっ!すぐ爆発しそうなくらい張りつめてる」って言われてしまい「早めに準備しときますね」とゴム装着です。
仰向けになっても彼女の攻撃はしばらく止まらず、我慢の限界に。
そんな状態なのが伝わったのか、騎乗位で合体です。
1分くらいしか持ちませんでした。情けないです。
その後、またJKの制服をきてくれています。
それと持ち帰り用のパンティー着用も。
少し落ち着いてベットで添い寝してもらいました。
彼女は私の弱点が分かっているのでつんつん、すりすりしていじめてくれます。
しばらくして私の反撃開始です。
彼女も乳首が感じるらしく、指で軽く触れていると声が出てきて、腰や足をうねらすようになってきました。
進め方は、ごくごくゆっくり、優しいさわり方が良いようです。
頃合いをみて、下の方も手を伸ばしパンティーの上からも触れていきます。
乳首を舐めながらやさしく触れていると、
「もう濡れてきてトロトロになっちゃう。」
「私をこんなにしちゃってどうするつもりなの?」
って嬉しい言葉が。
直接触れると確かにそうなっている様子。
指をゆっくり入れると声が一段と大きくなってきています。
中を指で触れたあと、パンティーをずらして、その隙間からペロッと攻撃です。
このときも優しくゆっくりが基本です。
クリを中心にしばらく舐めていると、次第に彼女は声が大きくなり、腰を私の口にグッと押しつけていってしまいました。
その後、69もしてゴム装着してもらい正常位でゆっくり挿入。
そのままで動かないようにしていると彼女の中が動いてきます。
ゆっくり、深く徐々に動かすと声が次第に大きくなり、またいってしまったようです。
「また、いっちゃった・・・」って彼女。
すごく感じやすいようです。
彼女の中でしばらく同じように深くゆーっくりを繰り返すとまたまた「あっ ダメ。いくっーー」って感じで、それを2、3回繰り返しました。
彼女は喘ぎながら「このままじゃ、次の仕事ができなくなっちゃう・・」と感じてくれます。
顔全体も赤みがでて、涙目になっています。
可愛いくてたまりません。
私の愚息はいく気配さえなく、「彼女からはいかなくていいの?つらくない?」とか気づかってくれます。
いとおしくなってしまい、しばらくギューッと抱きついてから、彼女の次の仕事のことも考えて責めるのを終わりにしました。
添い寝状態でいちゃついて、時間となりました。
帰り際には、さきほど書いたメッセージカードをもらいます。
それからパンティーも・・・変態ですね。自分でそう思ってしまいます。
帰ってからパンティーのあそこの部分を見てみると濡れていた跡が残っていました。
それに香水がついているらしくいいにおいです。
今もそれは手元にあり良い思い出になっています。

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