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ですが紹介されたものの店のサイトでは写真交渉中との事で外見に関する情報は一切なし、少し躊躇いましたが店長は私の好みを把握していているので店長を信じていざ指名。
そして出てきた嬢は見事に私の好みド真ん中でした。
少し茶色く染めたボブヘアに化粧っ気の少ないキュートな童顔、そして何よりもロリ嬢好きな私の大好物である低身長なのです。
試しに身長を聞いてみると驚きの142cm!
外見は子供っぽいですが立派な社会人、年齢は24歳でついこの間までOLをしていたとか、明るくフレンドリーな性格で挨拶をしたら腕を組んできてホテルへと急かします。
そんなにエッチがしたいのかと茶化すと
「うん!エッチしたい、すっごくしたい」
と否定もせずいい笑顔で頷かれて面を食らってしまいました。
そんな嬢に引っ張られて急ぎ足でホテルへと向かいチェックイン。
部屋に入るなりすぐさま店への連絡を終えると嬢は脱衣しだしました。
服の下から現れた下着は子供っぽいデザインのスポブラにショーツなのがロリっぽさを強調していました。
下着姿を見つめる私に気が付いた嬢は
「ロリコンさんってこんな下着の方が興奮するんですよね?」
と問うてきました。
私は確かにロリコンですが堂々とは言える程度胸がなかったのでボカシながらも肯定しました。
確かに嬢のスタイルは実に私好みでバストも控えめなのですが腰は細く、ヒップがいい具合に大きいためにかけてのラインは大人のスタイルな為、そのアンバランスさが妙にエロくてとにかく興奮してしまいました。
そんな私を色っぽい笑みを浮かべながら嬢は抱き着いてきて
「私って男の人に求められるのが一番興奮するんですけど、見た目子供っぽいから普通の性癖の人だと遠慮されたりして満足できなかったんですよ」
「でもうちの店のお客さんってみんなロリコンさんだから激しく求めてくれるんですよね。だからロリコンさん大歓迎、大好きです」
顔立ちや体格は幼いのですが仕草がとにかく色っぽいので興奮しすぎてもうおかしくなりそうでした。
そこからは早くしたくて脱衣も自分で済ませて急いでシャワーへ。
下着も脱いで全裸になった嬢の身体を弄りたい気持ちでいっぱいでしたが、ちゃんと綺麗にしないとダメと嬢に制されたので我慢しながら体を洗いました。
終わったら即ベッドへ、嬢も私の興奮が伝わったのかやる気満々でキスをせがんで来たり、体を密着させたりと興奮気味。
バスタオルを投げ捨ててプレイ開始。
嬢が先に攻めたいとの事で寝そべると嬢はいきなり息子にキスして上目遣いに
「お客さんのおちんちんずっと気になってたの、舐めていい?」
断る訳もなくOKしました。
ですが私もずっと気になっていたことがあるので69でとお願いするとお互い舐め合う体勢になると私の目に飛び込んできたのはツルツルのパイパンになったアソコでした。
永久脱毛しているらしく剃り跡もない綺麗なパイパンには私ちょっと感動。
中々永久脱毛までする嬢は見なかったので喜ぶ私を見て嬢は
「お兄さんみたいなロリコンさんはこれで興奮するから脱毛したの、エッチでしょ?」
と説明していました。
自分のニーズをしっかり理解している辺り強かだなと感心。
嬢が息子を舐め始めたら私もアソコを舐めるのですがかなり感じやすいのか少し弄っただけでドロリと奥から粘っこい液が溢れ出てくる程感じまくり。
そろそろイキそうかな?というところで嬢は身体を離してしまいました。
どうしたのかと思っているとバッグからポーチを取り出して
「もう我慢できない」
手早く息子にゴムを装着しては跨り挿入してしまいました。
断りもなく挿入されてかなり驚きの私、ですが嬢は思うままに腰を振って楽しんでいる模様。
これにはちょっと思うところもありましたが、この状況を楽しめない訳もなく私も嬢もおっぱいを弄ったり下から腰を突き上げたりして抵抗。
無理矢理体位を変えて背中を押さえつけるようにバックでした時は体格差もあり犯している様な感覚に興奮しながらそのままフィニッシュ。
かなり荒いHだった為嬢も私も汗まみれ、息も荒くなっていて全力疾走した後の様な状態でした。
ベッドに倒れて息も落ち着いたところで嬢から謝罪されました。
「ごめんなさい、お兄さんのクンニ気持ち良くて我慢できなかったの。それにおちんちんおっきいから気持ちよさそうでね、つい…///」
枕に顔をうずめて恥ずかしそうに言う仕草は実にあざとい、ですがカワイイのでついつい許してしまいました。
その後はタイマーも丁度鳴り帰り支度を済ませてホテルをチェックアウトし、店まで一緒に手を繋いで戻ります。
店の手前に着いたら嬢とキスを貰い、終了。
外見も好みな上エッチに対しても積極的だったためかなり気に入った嬢でした、これは近い内また指名してしまいそうです(笑)

人妻系にハマってから数人ほど人妻オキニが出来たのですがその中でも特に気に入っているのがMさんという30代前半の巨乳人妻嬢、見た目は清楚系なのですがスイッチが入ると乱れに乱れる淫乱人妻嬢です。
しかも淫乱なだけあってどんな変態プレイもノリノリで楽しむ筋金入り、以前ふざけてラブホのエレベーターの中で脱いでと頼むと躊躇なく脱いで、上半身裸になって廊下を歩いたこともありました。
そして今回のプレイはMさん提案のハメ撮りプレイ、私のスマホでの撮影は流出が怖いのでMさんのスマホを預かり撮影。
モードは写真限定、動画は恥ずかしいからとやんわりと断られてしまいました。
カメラアプリを起動してプレイ開始、早速カメラを向けるとMさん恥ずかしがる素振りを見せますが実際はポージングバッチリでオッパイや足を広げて見せつけてくる辺りかなり楽しんでいる模様でした。
フェラや69の時でもシャッター切る度に体を震わせて興奮していくMさん、タイミングを見計らって
「しよっか?」
と聞くと
「するっ!いっぱいして!Mのオマンコに入れてぇ」
と我慢の限界だったようで鏡の貼ってある壁に手を付き、お尻を突き出して本番をおねだりされました。
ゴムを着けて安産型のシミのないお尻を軽く叩くとアンッと嬉しそうに鳴くMさん、Mッ気も強くこういった主導権を握られる体位が大好きなのです。
ここで私は思い付きでMさんに提案
「シャッター切るのメンドイから動画にするね」
「い、いいよぉ、Mのいやらしい姿いっぱい撮ってぇ」
最初は恥ずかしがっていたのにすんなりとOKを出してくれました。
というわけで動画モードに切り替えて息子がMさんの中に入る様子をバッチリ撮影、ハメ撮りはしたことがないので手ブレも酷いのですが画面越しに自分のが入っていくのを見るのはAVのようで妙に興奮をしました。
奥まで入れたらゆっくりではなく、最初っから荒々しく腰を振って奥を突きます。
Mさんは激しいプレイが好きなようで初めてプレイした時も
「激しくしてください、優しくされると全然イケないの」
とお願いされたのでこのように最初から激しくエッチするのがいつもの流れになりました。
この時あまり撮影に気を回せずにいたのでスマホをどこかに置こうかな?と考えた時でした。
突如震えだすスマホ、着信画面が映り出しました。
突然の出来事に戸惑う私、しかもディスプレイに書かれた着信相手の名前が『旦那』なのですから驚かない方が無理なことです。
私は慌てながらMさんにスマホを渡すのですが、Mさんは驚いた様子もなくなんと通話に出てしまいました。
因みにこの状況でも私たちは繋がったままです、しかもMさんはこの状況でもゆっくりと腰を動かしてきます。
「もしもし、どうしたのアナタ?」
普通に通話しながらもグリグリと腰を押し付けて奥を刺激しようとするMさん、通話の内容から旦那さんの帰りが遅くなるという連絡だったようですが私はこの状況に心臓がバクバクしてて全く冷静になれませんでした。
私は動かずにいるとMさんがマイク部分を押さえながら
「いいから動いて」
と要求、本当にいいのかと悩みましたが、この不倫の様な状況への好奇心には勝てずゆっくりとピストン再開。
Mさんもかなり興奮しているようでアソコから汁がかなり出ていて足元にまで垂れていました。
私も調子に乗ってきてMさんが感じるであろう角度をいきなり強く突いたりして声を出させようとしたりしてスリルを味わっていました。
「んっ、あ、今仕事中だから、うん、じゃあね」
通話を終えたらスパートを掛けて一気に攻めます。
それはもう激しく、Mさんも抑えていた喘ぎ声を開放するかのように大声を上げて感じまくり。
興奮が高まりすぎて私は堪らずフィニッシュ、あまりの気持ち良さに腰が砕けそうでした。
Mさんは実際腰が抜けてしまいしばらくその場に座り込んでしまいました。
あまりにも興奮したうえ濃厚なプレイになってしまったため私もMさんも汗まみれ、シャワーを浴びたかったのですがMさんの腰が抜けてしまったので濡れタオルで私が汗を拭くという変な状況になってしまいましたが、Mさんは気持ち良かったと言いながら笑っていました。
その後は2回戦もいけるくらい息子が回復してきたのですが嬢も私もクタクタで続投不可、大人しくベッドで休むことにしました。
添い寝しながらピロートーク、話題は必然的に旦那さんからの電話の話に
「びっくりしたでしょ、ゴメンね」
「確かに驚いた、でもあれは仕方ないでしょ」
「いや、そうなんだけどねぇ…多分あの電話、狙ってしてきたと思うの」
どういうことだと首を傾げるとMさんは旦那さんの性癖について語り始めました。
「私の旦那ってさ、私が他人とエッチするととても興奮する人なの」
Mさんが語るには旦那さんは寝取られるのが好きだという特殊な性癖らしく、Mさんが性欲旺盛の淫乱人妻なのもあり、風俗で働く事が夫婦関係のメリットになっているらしいのです。
「だからさっきの電話でさ、エッチしてるの分かったのかハァハァしてたわ(笑)」
「そうなんだ(笑)だったらもっと激しく動けばよかった」
「そうよ、もっと激しくしてくれればエッチな声聞かせてあげれたのに」
Mさんは笑っていましたが、その夫婦関係を知らずにやる勇気は私にはありませんでした。
それからは次はどんなプレイがしたいかを相談しているうちにタイマーが鳴ったのでシャワーを浴びて撤収準備、ですがここでMさん唐突に思いついたのか
「そうだ、鏡の前で並んで写真撮ろうよ」
旦那さんに見せつける写真が欲しいと言い出しました。
それまでのハメ撮りも見せると言っていたので、旦那さんの性癖は筋金入りな模様です。
ここまでくると私も楽しくなっていたので二つ返事でOKを出して全裸で2ショット撮影、顔は隠させてもらいましたがガッツリおっぱいを揉んでいる姿を撮影、それに加えてたっぷり出したザーメンの入ったゴムとの2ショットも撮りました。
これもMさんの提案です。
そんなことをしていたらまた息子が勃ってきてしまいましたが時間もないので急いで服を着てホテルをチェックアウトして終了。
「次は電話中でも激しくしてね」
と最後にまた股間にくるセリフを残してMさんは去っていきました。
本当にエロい人妻のMさんにハマってしまったのでしばらく指名が続きそうです。

主戦場は主に福原と雄琴ですが、現在大阪と和歌山の二重生活を行っており、主に和歌山で過ごしているため福原と雄琴に行くのがちょっとしんどい状態になってきました。
せっかく和歌山に住んでいるのに、和歌山ソープを経験しないのはもったいないと思い登楼してきました。
登楼する前にお約束のネットで情報検索。
福原や雄琴に比較して小さいソープ街ですが、どうもハズレ店が多いという噂でした。
そんな中でチョイスしたのは、ネットで若姫が多くパネマジが少ないという評判の大手大衆店。
女の子は小柄でDカップ以上を目安に検索し、何名か出てきたなかで飛び込んできたのはロリカワのせっちゃん(仮名)。
さっそく予約電話を入れると希望の時間帯・コースで予約が取れた。
定時で仕事を終えて、現地へ向かう。
ナビの到着時間はギリギリであったが、途中渋滞もなく余裕を持って店に到着。
店の佇まいは他地域にある系列店と同じに作ってあるため、違和感なく入場。
ポイントも系列店同士共有しているため、中断していたポイントを貯めることが出来ます。
待合室は平日であるせいか、地域性なのか不明ですが、客数は少な目でした。
他地域にある同店ではいつ行っても、待合室が賑わっているのにちょっと寂しい感じでした。
時間になり女の子とご対面。
小さい可愛い女の子が階段を上った所に待っています。
階段を登りきると、ハグ&キスで出迎えてくれますが、このお出迎えキスが今まで嬢よりも熱烈で驚きました。
部屋に通され改めてご挨拶。
ニコニコ笑顔でとっても癒されます。
しばらく世間話をしていたのですが、こちらのしょうもない話でもケラケラ笑ってくれて、おっさんはもうメロメロです。
仕事で身体が汚れているので、まずは入浴。
洗体されながら世間話をしていてデリヘルの話になったのですが、何と彼女はデリヘルをよく利用するそうです。
「エッチなことするの?」と聞くと、「ご飯食べたり、お話ししたりするだけ」とのことで、お店の名前も教えてくれました。
偶然にも利用したことがあるデリヘル(めるちゃんが居てた)で、ちょっとの間デリヘルの話題で盛り上がる。
入浴の後はお楽しみのエッチタイム。
可愛い顔でムッチリした身体は美味しそうですが、感度が低かったら残念やなあと思いつつ、上半身から攻めていきます。
気持よくなってきてるように見えますが、性感反応はちょっと低めな感じがしました。
上半身への攻撃から、パイパンの美マンを攻めていくとせっちゃんの性感反応がぐっと高ぶってきます。
クリトリスを中心にペロペロ舐めていくと、何とも艶めかしい声でこちらのエロスを煽ってきます。
相当気持ちが良いのか腰がどんどん上がってくるのですが、絶頂に達するにはまだちょっと攻めが足りてない様子。
さすがに攻め疲れて少し口を離すと、すかさず「もっと舐めて」のリクエスト。
それならばとクリ舐めに指入れを追加して、せっちゃんを快感の波の中で泳いでもらいます。
執拗にクリ舐めをしていたので、息が苦しくなり一瞬口を離すと「あと少しでイキそう」せっちゃんの甘く切ない声。
その声を合図にラストスパートをかけると、せっちゃんの腰が更に上がり、「うあぁぁ、はぁぁ~、イクイクイク~」の声と共に達してしまいました。
そのまま攻撃を続けると、一瞬くすぐったかったみたいですが、今度はすぐに「あぁぁぁ、ダメダメ、またいっちゃう~」と喘ぎながら、数回連続イキをしてしまうエッチな娘です。
指を抜いてみると、愛液がべっとり指に絡み付いており、それを見ているともう居てもたってもいられなくなり、愛用のサガミオリジナルを愚息にセットしパイパンマンコに挿入。
指攻めしたときはちょっと緩いかなと感じていましたが、エクスタシーに達したあとのパイパンマンコは物凄く狭くなっており、数回ピストンすると射精しそうなくらいの心地よさです。
射精しそうな状態でしたが何とか頑張ってピストンし、せっちゃんに何回か中イキしてもらいこちらも我慢できなくなり大量に射精。
しばらく射精後の余韻を楽しんでいましたが、愚息が柔らかくなり始めたのでパイパンマンコから抜いてゴムを外すと、何とお掃除フェラ付きでした。
大衆店なのでお掃除フェラは無いと思っていましたが、嬉しい誤算でした。
エッチの後は再び世間話をしたのですが、入浴時にしたデリヘルことが再び話題になった。
せっちゃん「ねぇ、めるちゃんて子、ひょっとして目が離れてない?」
フンボルト「確かに目が離れ気味の子だよ」
せっちゃん「めるちゃんてホスト狂いだよね?」
フンボルト「ネットではそんなこと書かれてたね、私生活に興味ないから実際のところはわからん。だけど、一度店外デートしたときめるちゃんに電話があって、その時一瞬見えたディスプレイには『○△くん』(ホスト風の名前)と出ていたので、ホントにホストへ行ってるかもね」
せっちゃん「私のお客さんにホストの人が居てて、そのホストのお客さんがめるちゃんなんだって。そのホストさんいわく、『俺がめるちゃんの最後のホストになる』んだって」
というような会話のあと、実際にめるちゃんの顔(某風俗サイトの写真)を見てもらいました。
結果はビンゴ、めるちゃんその人でした。
意外なところで元お気に嬢の名前が出てきて驚きましたが、そんな過去の嬢を吹き飛ばすせっちゃんとの出会いが一番の収穫ですね。
是非とも近いうちに裏を返したいが、財政難のため次の登楼予定が組めませんorz

長文で嫌がられるかなと思いましたが「いいね」を押してくれた方が結構いて嬉しかったです。
調子に乗って長文で再度投稿させてもらいます。
話に行く前に補足です。
私はいつもデリヘルは3時間コースです。
普段は会話6割、エッチ2割、遊び(泡風呂など)2割といった割合で楽しんでます。
記憶に残ってること、体験談として書けることはスイッチが入りエッチ全開になったときの話になります。
このため、プレイ時間が長く長文になってしまうことをご容赦ください。
これは私が経験した若くて美人な子との体験談です。
初めて利用する店だったので特に指名はしないでおまかせした。
受付に好みのタイプを聞かれたので直ぐに呼べる子で胸の大きい子と伝えた。
直ぐに案内できる子は、めぐちゃんですねと言われて暫く待機。
店のHPでプロフを確認すると
身長:157、B:87(E)、W:56、H:80、18歳
となっていた。
時間近くにラブホに入り店に部屋番号を伝え待っていた。
部屋に現れた、めぐちゃんの第一印象は完璧な美人。
顔は小顔できれいに整っており、髪は黒髪のストレートのロングでよく似合っていた。
体型はスラってしており、胸は大きく腰は細くプロポーションも抜群だった。
普段の自分では絶対に気圧されて声を掛けられないほどの完璧な美人さんだった。
かなり緊張していたので会ってから最初の方の記憶が曖昧です(笑)
風呂に入るために服を脱いだ時に見た胸の形は記憶に残っている。
下乳がある巨乳で上を向いた乳首に向かって綺麗な曲線を描く凄い美乳だった。
こんな美乳はグラビアでもAVでも見たことがないと思うほどの美巨乳だった。
一緒にお風呂に入り、ベッドへ向かった。
珍しく照明を暗くしてほしいとお願いしてこない子だったので、明るい部屋で楽しんだ。
最初にこちらから攻めクンニで1回逝かせた(ように見えた)
その後、フェラをしてもらったが実はこの辺りまであまり記憶にない。
記憶にはっきりと残るほどインパクトがあったのは69の辺りから。
顔を跨いでもらい上体を倒していく。
形のいい胸がお腹に押し付けられ形を変えていくのを感じ興奮する。
こぶりなお尻と綺麗なアナルを観察してながら咥えてもらうのを待ち、咥えてるのを確認しクリを舐め始めた。
しばらくクリトリスを攻めていると喘ぎながら上体を起こしてきた。
体勢が変わり口の前に膣口が来たので舌を固くし挿入すると声が一段と大きくなり気持ち良さそうだった。
そのまま舌をグイグイ入れていると自分からマンコを押し付けてきた。
伸ばし切っていた舌がさらに奥に入っていき狭い膣口の辺りを過ぎスポッと開けた感じのところまで挿入される。
舌の根本が固定され動かしやすくなったので舌を激しくウネウネと動かしてみる。
めぐちゃんは激しく声を上げ喘ぎ、くびれた綺麗な腰を後ろにそらせ長い髪を振り乱している。
その光景を見て綺麗だなと思う反面、自分の舌は膣の中にずっぽりと咥えこまれていた。
艶めかしく動いているめぐちゃんは官能的で興奮した。
しばらくし気を取り直したのか、めぐちゃんが上体を倒していきチンコを咥える。
体勢が変わったので再度クリトリスを舐める。
しばらく69で美人に口で奉仕してもらったり、我慢できずに口を離して喘いで手コキをしてもらう様子を堪能する。
そんな美人の乱れた姿を見てると、やたらと興奮して射精感が増してくる。
ここで終わるのはもったいないと思いスマタをお願いする。
ローションをお互いの股間に塗りこんで腰を落としてくる。
股間が密着すると綺麗にくびれた腰をくねくねと前後させる。
すこしポジションが下気味だったので手を重ね体重を支えてやり先端に移動してもらう。
再度腰を動かし始めるとすぐに気持ちよくなる。
下から見上げる綺麗な胸に手を伸ばそうとしたが、体重を支えてあげる時にローションが付いてしまっていた。
綺麗な胸の先端に上を向くようについている乳首へ掌のローションを塗りたくり捏ねる。
めぐちゃんは喘ぎ声を出し腰を動かし続けている。
美人でスタイルのよいめぐちゃんのマンコが自分のチンコを擦っていることに興奮する。
しばらく続けてもらっていると疲れてきたのかめぐちゃんの腰の動きか遅くなる。
少し休憩にすることにした。
めぐちゃんを横に降ろし寝かせた。
ローションでぐっしょりの手でマンコをさするとマンコもローションでぐっしょりだった。
そういえばクンニで逝かせても愛液が確認できなかったので指を入れてなかったなと思い出す。
舌を入れた時、大きく喘いだことから中派なのかなと思った。
これだけローションで濡れてるから入るだろうと考え、入れても良いか確認するとうんと答えてきた。
余りにもローションでぬるぬるなので特に確認もとらず最初から2本の指を重ねゆっくりと入れていった。
結構デリヘル嬢は2本入れることを拒まれることがあったが、めぐちゃんは特に拒否してこなかった。
それどころか、めぐちゃんは入れてる最中からすでに喘ぎ始め膣を締め付けてきた。
愛撫やクンニをしてもマンコの外は濡れていなかったが中は結構な量の愛液で溢れていた。
Gスポットの辺りを押すと更に大きく喘いだ。
やっぱり中派なのかと思い体勢を整え本格的に中を刺激しだす。
ぐちゅぐちゅ音が鳴り出すと、めぐちゃんがさらに大きく喘ぎだす。
上半身をくねらせ頭を振り乱し乱れていく姿は美人なだけにより興奮する。
しばらくすると声を止め体をびくびくと痙攣させ膣をぎゅうと締め付けてきた。
動きを止め指を入れたまま痙攣と締め付けが収まるのを待った。
めぐちゃんの呼吸が整い始めたところで再度指を動かし始める。
直ぐにめぐちゃんは喘ぎ声を上げ始め、すぐにまた体を痙攣させて膣を締め付けてきた。
連続で何度もしたら可愛そうなので、締め付けが弱まったところで指を抜いた。
あまりにも良い反応を見せてくれたので我慢ができなくなった。
マンコを揉みながら息を切らしているめぐちゃんへ顔を近づけ
私 「入れたくなっちゃった。入れさせて。」
めぐ「それはだめ」
私 「うん。分かった」
私は女の子に交渉することも稀にあります。
軽く1回だけお願いし断られたらしつこく交渉せず普通のプレイに戻りその話に触れないようにする。
嬢が嫌がることをして雰囲気が悪くなるのは嫌なので。
でも、この時は、めぐちゃんが不思議そうな顔で問い詰めてきた。
めぐ「意外にあっさりと引くんですね」
私 「嫌がれることはしたくないんだよね」
私 「なんか今日は調子悪くて逝けなさそうだし、今日はめぐちゃんを気持ちよくさせる事に専念しようかと。
ほら、Sだから女の子逝かせるだけでも結構満足できるし。
めぐちゃん中の方が感じるみたいだから入れて気持ちよくさせたいなと思っただけ。
あっ。じゃぁまた指入れさせて。
いっぱい気持ちよくしてあげる」
めぐ「あっ、ならやっぱりこっちの方がいいな」
と言ってチンコを指さす。
私 「えっいいの?だめって言ったじゃん」
めぐ「私さん、本当に気持ちよくさせたいだけみたいなんだもん。
嫌がることはしたくないとか言ってるし、乱暴なことしてこなさそうだし、だったら、そっちの方がいいなっ。
あっ、でもちゃんとゴムはしてね」
私 「もちろんするよ。
その方がめぐちゃんも安心して気持ちよくなれるもんね。
でもこのままじゃローションで滑ってゴムが外れちゃいそう。
ちょっと待ってて。洗い流してくる」
と言って1人で風呂場に向かい竿の周りだけ手早く洗い流す。
ベットに戻りめぐちゃんの目の前でゴムを付け確認させる。
私 「これで大丈夫?」
めぐ「うん」
めぐちゃんはチンコのゴムを触り外れないのを確認すると仰向けに寝そべり、膝を抱え足を広げてくれた。
覆いかぶさり結構その気になってるなーとか思いながらゆっくりと挿入していく。
入れていく最中めぐちゃんは「あー、あーン」と喘ぎだしていた。
こんな美人の中にいれて喘がせてると思うと興奮が抑えられなくなりそうだった。
一度全部入れる。
念のため一応聞いておく
私 「大丈夫?痛くない?」
めぐ「うん。大丈夫。すごくいい。
あたたかいし。奥まで入ってるし。ちょうどいい感じ。」
と感想を聞かせてくれる。
私 「動くよ」
言って腰を振り始めると「あっ、あっ、あっ」と腰の動きに合わせ声を出し喘ぎ始める。
腰の動きを速めると「イイ、イイ」と時折小声を出し激しく喘ぐ。
指の時とは明らかに違う艶めかしい喘ぎに興奮する。
しばらく腰を振っていると
めぐ「イク、イク」
私 「我慢しないで。逝って」
めぐ「イク、ンッ」
体を硬直させ膣を締めてきた。
膣が緩んできたところで軽く腰をゆすりながら胸を揉み軽くキスをする。
私 「どうする?続ける?」
めぐ「うん」
私 「じゃぁ、バックでしてあげようか?
若い子はバックの方が気持ちいいって聞くし」
めぐ「うん。して。私もバック好き」
と言ってきたので一度チンコを抜いて少し離れる。
ゆっくりと四つん這いになり、股を少し開き胸を張るように腰をしならせていく。
顔にかかってしまった長い髪をかき上げる。
背中のラインがきれいだなとか薄い肉のお尻がぱっくり割れてアナルが丸見えだなとか思いながら近づいてい行く。
膣にチンコをあてがおうとするが少し位置が上で届かない。
私 「ごめん。めぐちゃん足が長すぎて届かないや。
もう少し腰を落としてくれる」
めぐちゃんがさらに足を開き腰の位置を下げてくれる。
私 「あっもういいよ。じゃぁ入れるよ」
と言って奥までゆっくり挿入す、腰がお尻に密着させる。
私 「動くよ」
腰を大きく引き、大きく引いてもチンコが抜けない事を確認する。
お尻に腰を打ちつけるように一気に突く。
ぱんという音とともに「アン」という喘ぎ声をあげる。
腰を大きく動かしリズミカルにぱん、ぱんと音を立て始めると「あん、あん」と声を漏らす。
更に腰の速度を上げていくと髪を振り乱し喘ぎ始め徐々に腕の力が抜けていき体勢が崩れていく。
たびたび腰の動きを止め、腰を引き上げ腰を動かし続ける。
完全に上体が倒れてしまったので腕を持ち引き上げる。
捕まるところが出来たのでさらに強く早く腰を打ちつける。
めぐちゃんは黙ってしまってそのまま足の力が抜け完全に体勢が崩れてしまった。
チンコが抜けてしまったので、うつぶせで寝ているめぐちゃんに添い寝し背中や肩を軽く摩りながら回復を待つ。
めぐ「ふー」と一際大きい吐息をした。
私 「続ける?」
めぐ 無言でうなずく。
私 「どうする。上になってみる。自分で動くのも気持ちいいでしょ」
と言うと頷いたので仰向けになる。
めぐちゃんは股間を跨ぐとチンコを片手で持ち、下を向いて確認しながら挿入していく。
全て挿入すると膝を立てるように座り直し上下に動き出す。
顔に掛かってしまった髪を振り上げ前や上に視線を移しリズミカルに上下し喘ぎだす。
美人の卑猥な体勢や丸見えな結合部、大きく揺れる形の良い胸を間近で見ているだけでも、いやおうなく興奮する。
チンコの刺激もすごい。
この体勢はヤバい。射精感が増してゆく。
必死に我慢をしているとめぐちゃんが上下の動きを止め腰を落とし一番深いところまで咥え込む。
姿勢を変え前後の動きを始める。
この動きなら大丈夫。射精感が引いていく。
めぐちゃんは気持ち良さそうに喘ぎながら激しく腰を前後させている。
余裕が出来たので下から見上げていた綺麗な胸に手を伸ばした。
大きな胸を持ち上げ優しく揉んであげるとさらに気持ち良さそな表情をし大きくな声で喘ぐ。
暫くすると腰の動きが鈍くなってきた。
私 「疲れたでしょ。大丈夫?」
めぐ「うん。でも気持ちいい」
といって腰をゆっくりと揺すり続けている。
倒れるように手招きし上体を倒させる。
背中を抱き寄せ下からがしがしと腰を振ってあげる。
めぐちゃんが「あー、あーん」とまた大きな声で喘ぎ始める。
目の前に崩れた綺麗な顔があったので唇を重ねると「んー、んー」と口を塞がれたまま喘ぐ。
唇を舐めるとすぐに舌を出してきたので舌を絡めながら腰を動かす。
一度深いキスをし口を離すと「あーっ」と息を吐き背中を反らせる。
胸を揉んだり乳首を吸ったりしながら腰を動かし続ける。
暫くしてこちらも疲れてしまったので腰の動きを止め腹筋に力を入れ上体を起こし対面座位になる。
腰を揺らしながら
私 「どう?気持ちいい」
めぐ「うん。すごくいい」
唇を寄せる動作をするとすぐに目を瞑り唇を寄せてきたので唇を重ね舌を出す。
直ぐにめぐちゃんも舌を出し絡めてくる。
腰を揺らし胸を揉みながらしばらく深いキスをし唇を離すと
めぐ「正常位がしたい」と言った。
腰の動きを止め手を離すと、めぐちゃんは直ぐに立ち上がって横に降り仰向けに寝る。
近づいていくとめぐちゃんが膝を抱え足を持ち上げる。
最初の正常位とかなり印象が異なった。
ヌメヌメと艶めかしいマンコを美人がむき出しにして待っている状況にかなり興奮した。
かなり濡れていたので躊躇なく挿入し、腰を振り始めると激しく喘ぎ始めた。
仰向けになっても上を向いて綺麗に整っている胸がぷるぷると揺れている。
段々理性がなくなってきていた。
膝を抱えているめぐちゃんの手首を掴むとめぐちゃんも手首を掴んでくれる。
両腕の手首を掴み腰の動きを激しくしていくと射精感が一気に高まった。
めぐちゃんは声にならないほど首を振りながら喘いでいた。
私 「ごめん。逝きそう。逝くよ。」
と声を掛けるとめぐちゃんは何かに耐えながら大きく首を縦に振る。
再度「ごめん。逝く」と声をかけ腰を思い切り打ちつけて射精を開始する。
腰を止め射精しているとめぐちゃんがぴくぴくと痙攣し膣を締めてくる様子がよく伝わってきた。
全てだし終わりチンコを引き抜きゴムを外した。
めぐちゃんに添い寝して胸を揉みながら話しかける。
私 「ごめんね。逝っちゃって」
と声を掛けると息を切らせためぐちゃんが頷く。
息が整ってきたところで再度
私 「ごめんね。めぐちゃんを気持ちよくさせるだけと言っといて逝っちゃって」
めぐ「ううん。すごく気持ちよかったからいいよ」
私 「本当に最初は気持ちよくさせるだけのつもりだったんだけど、めぐちゃんの中予想以上に気持ちよくて、我慢できなくなっちゃった。
めぐちゃんは気持ちよかった?」
めぐ「うん。すごくよかった。
相性いいのかな。
いつもはこんなに気持ちよくならないのに」
私 「めぐちゃんが気持ちよかったならとりあえずいいか」
めぐ「うん。バックがすごかった。頭の中真っ白になった。
あと最後もすごかった」
私 「あっごめん。もしかして逝ってた?
逝ってる最中に動かれ続けたら苦しいよね」
めぐ「うーん。逝ってたかも。でも全然よかったよ。
ずーと逝ってる感じが続いてた感じですごくよかった」
私 「ふーん。めぐちゃんが良かったなら少し安心。
でも、最後逝っちゃって本当にごめんね。」
めぐ「ううん。いいよ。私の中気持ちよかった?」
私 「うん。すごく。入れた時からずっと我慢してた」
めぐ「我慢してたの?」
私 「うん。気持ちよくさせたいだけとか言っておいて気持ちよくさせる前に逝っちゃったら悪いと思って、必死に耐えてたよ」
めぐ「よかった。逝かなかったら逝かなかったでヘコむとこだったよ、私の中気持ちよくないのかと」
私 「すごい気持ちよかったよ。
他の娘と比べるのはなんだけど他の娘よりもずっと締りがいいし、愛液もいっぱい出てきててぬるぬると擦れるのがすごかった。
本当、必死に耐えてた」
めぐ「よかったー。
私もすごく気持ちよかった」
私 「満足できた?」
めぐ「結構満足したかな」
めぐちゃんと暫く猥談を楽しんだ。
いつもなら声も掛けられないほどの美人と屈託なく猥談が出来すごく楽しかった。
最初に会った時はキリッとしたクールな印象だった。
しかしホテルを出る頃にはちょっと甘えられ年相応に可愛らしく見えた。
1ヶ月後再度会いたいなと思いHPを確認すると既に情報がなく引退してしまっていた。
その後、会うことはなかった。

指定した時間前に店から電話があり、急に女の子の日になってしまったため出勤できないと伝えられ代わりの女の子を勧められたがその日はキャンセルした。
女の子の日でキャンセルしてから3週間後、かりんちゃんが出勤していたので再度指名。
ホテルの部屋で待っているとノックがされたのでドアを開けると私の顔を見た瞬間、嬉しそうな笑顔を見せ両手を広げて胸に飛び込んできた。
「覚えててくれたの?」
と聞くと
「当たり前ですよ。また泡風呂とかしてくれるとうれしいです。」
と答えてくれた。
終わったら泡風呂で遊ぶことを軽く約束した。
お金とか時間とかのお決まりの事前作業を終えると直ぐにお風呂の準備をするために風呂場に走っていった。
風呂場から帰ってくるとソファーで待っていた私の横に腰を掛け腕を組み胸を押し付け甘えるように項垂れてきて、
「この前は本当に楽しかったんですよ。また来てくれないかなと思ってたら本当に来てくれた。うれしいー」
と言って頭を押し付けてきた。
本当にこの子かわいいな。というか俺この子の掌の上で踊らされてるのか?
少しの時間雑談をしていたが2回目なので慣れてくれたのかこの前より大分会話が弾んだ。
そうこうしているうちに風呂の湯があふれる音がしてきたのでヤバと思い止めに行った。
帰ってくると「お風呂入ります?」と聞いてきたので入ろうかと言って服を脱ぎ始めた。
かりんちゃんも服を脱ぎ始めた。
やっぱりスタイルいいなーとか思いながら眺めてると、かりんちゃんと目が合った。
「どうしたんですか?」
と聞かれたので素直に
「やっぱりスタイルいいよなーと思って見とれてた」
と答えると
「ありがとうございます」
と少し恥ずかしそうにしていた。
風呂に入ると体を丁寧に洗い、最後は脇の下から手を回し背中を洗ってくれた。
胸がむにゅむにゅと当たり非常に気持ちがよく勃起するのを必死にこらえた。
その後泡を流してもらい湯船につかり、かりんちゃんを後ろから抱きしめ会話した。
「脇の下から手を回して背中を洗ってくれる子は初めてだよ」
「前にお客さんに頼まれてやってみて、他のお客さんにもするようにしました」
「確かにかなり気持ちいいよ」
「これで勃起しちゃう人多いいですよ」
「勃起したらどうするの」
「腹でこすったりパイズリしたりする」
恥ずかしがって我慢しなきゃよかったと思ったら口に出てた。
かりんちゃんが軽く笑いながら
「我慢してたんですか?」
と聞いてきたので、大げさに
「うん」
と元気よく答えてみた。
かりんちゃんにウケた。
その後ベットに移りキスをした。
ベロチューをしているとかりんちゃんが背中に手を回しギュッとしてきたので私も手を背中に回しギュッとした。
口を離すとフゥと少し甘い吐息をついていた。
胸を揉みながら耳・首筋を舐めながら少しずつ胸に向かい乳首を転がし始めた。
するとかりんちゃんは既に甘い喘ぎ声を出し始めていた。
両方の乳首を勃起させ指と舌で転がしながら空いた手を下の方へ持って行った。
既にかなり湿っていたので掌でマンコに愛液を塗りこむようにゆっくりと押しながら丸を書くように愛撫した。
今日もかりんちゃんのマンコはすべすべむにむにだなと感触を味わった。
愛撫しながら少しずつ顔を下へ持って行った。
クンニするから足を開いてとお願いすると足を開いてくれた。
閉じていた大陰唇を両方の親指で開きスリットに沿って舐め始めた。
舌先に神経を集中し少しずつ小陰唇を両方に開くように舐めていった。
顔を離し指で開いたまま中身を詳しく確認すると前回確認が出来なかったクリが見えた。
皮から半分ほど顔を出したクリはかなり小さく米粒くらいの大きさしかなかった。
痛くならいように、かりんちゃんの表情に注意しながらクリの先端を少し舐めた。
かりんちゃんは痛がらずに甘い声を大きくしていた。
そのまま注意を払いながら少しづつ舌先の力を強めていった後、舌の先を皮の中に入れていった。
かりんちゃんは喘ぎ声を大きくし反応していたので暫く皮の中に舌を入れこにょこにょと舐めていると逝ってしまった。
かりんちゃんが復活してもぞもぞと動き始めたので指を入れるよと確認した。
溢れてくる愛液を指に塗り付け挿入した。
全て挿入し終わった後にかりんちゃんの反応を見ながら中をじっくりと探るように動かした。
全開見つけた弱点以外、特に反応の良いところは見つけられなかった。
あきらめて、弱点の筋に第1関節を引掻けて裏側を刺激した。
直ぐに反応が変わりさらに大きく喘ぎだした。
そのまま動かし続けると急にかりんちゃんの声が止まりビクッとして膣の中に入れている指をぎゅうぎゅうと締め付けてきた。
逝ったんだなと思い指の締め付けが緩くなるのを待ちゆっくりと指を抜いた。
そのまま、マンコ全体を軽く揉みながらかりんちゃんに顔を近づけ
「逝けた?」
と聞くと恥ずかしそうに軽く頷いた。
かりんちゃんの息が整ったところを見計らってフェラをお願いした。
股の間に入ったかりんちゃんはまずベロチューをしてきた。
いつもはこちらから舌を入れるのだが、かりんちゃんの方から舌を入れてきた。
私がやってあげているように前歯の裏側や舌の付け根を刺激してきた。
舌で応戦ししばらくベロチューをしていた。
その後、前回と同様乳首や腹などを舐めながら少しずつ下に降りて行った。
裏筋を舐め上げ玉を舐めたり軽くはんだりした後、亀頭を口に含み頭を動かし始めた。
かりんちゃんを逝かせたことで既にギンギンになっていたので、前よりもかなり気持ちよく感じた。
相変わらず亀頭の部分程度しか咥えてくれないがこれはこれで唇が雁を刺激し気持ちいい。
時折手を伸ばしかりんちゃんの乳首や背中を指でさすると逝ったせいで敏感になっていて、触るたびにびくっとしていた。
そんな反応も嬉しくて興奮しかなり気持ちよくなってしまい射精感が増してきた。
このまま射精するのはもったいないと思い態勢を立て直すためにフェラを止め69をしようと言った。
前回は顔にマンコを押し付けられ体重を掛けられたが、今回は腰を浮かせてくれた。
その分上半身に重心が行きおっぱいを下腹に押し付けるような体勢になった。
お腹に意識を集中するとむにむにと押し付けられるオッパイの感触がたまらなかった。
少し腰を浮かしている状態で目の前に股間があるため、薄暗くてもはっきりと見えた。
かりんちゃんのアナルは皺も少なめできれいな桃色をしていた。
あそこを開いてクリトリスや皮の中を舐め、舌先を膣に入れちろちろと動かした。
目の前にあるアナルを観察していると度々きゅっと収縮したり、アナルと膣の間がきゅっと動いたりしているのが見えた。
かりんちゃんの締りの良さが視覚で実感できた。
かりんちゃんは時折チンコを口から離し上体を起こし、喘いではまた咥えるといった動きを繰り返した。
その度におっぱいが下腹に押し付けられる感触が気持ちよかった。
再度射精感が高まってきたので69を終わらせるため、指を挿入し弱点の筋の裏を刺激しかりんちゃんを逝かせた。
バサと倒れ、弾力のある胸が下腹に押し付けられた。
押し付けられた胸の感触とチンコに吹きかかる吐息。
さわさわとチンコの先をくすぐる髪の毛の感触を堪能しつつかりんちゃんの復活をしばらく待っていた。
しばらくするとかりんちゃんが上体を起こしこちらを振り返った。
何か困ったような申し訳なさそうな泣きそうな顔をしていた。
「逝っちゃいました」
と困ったような表情で自己申告してきた。
素股は出来るか確認すると出来るそうなのでお願いした。
困ったような表情からパッと嬉しそうな顔になりローションを用意した。
ローションを2人の股間に塗り、気を取り直したかりんちゃんが腰を落としてきた。
むにゅっとした感触とかりんちゃんの体重がチンコに直接感じられる。いい感じの重量感。
かりんちゃんが動き始めると、大陰唇に全く毛が生えてないため他の嬢のようなじょりじょり感はなかった。
にゅるにゅるとした感触でかなり気持ちいい。
「かりんちゃんの気持ちいいところで擦って」
とお願いすると少し体勢を変えた。
この子素直で真面目なんだなと思った。
かりんちゃんが甘い声で喘ぎながら素股をし始めた。
下から手を伸ばし大きな胸を持ち上げるように揉んであげると更に甘い声をあげた。
普段は事故が怖くてあまりしてもらえないけどこの子ならしてくれるかなと思い、
「もう少し上。ちんちんの先っぽの方に体重かけて擦ってもらえるかな。」
とお願いすると素直に体の位置をずらしてくれた。
さっきまで割れ目の先に顔を出していたチンコが全く見えないところまで来て、体重を掛けてくれた。
自分の敏感なところである亀頭に弾力のあるプニプニのマンコで体重をかけら、圧迫されて非常に気持ちがいい。
かりんちゃんは最初にお願いした
「自分の気持ちいいところで擦って」
を実行しているらしく激しく喘ぎながらどんどん腰の動きを速めていった。
プニプニですべすべのマンコでムニュムニュと亀頭を刺激されるのは非常に気持ちがいい。
手を添えるわけでもなく躊躇なく腰を動かしてるのでこっちが事故で入っちゃわないかなと少し心配になった。
すると少し感触が変わった。
暖かいじわっとしたものに包まれるような感触を感じた瞬間かりんちゃんは前よりもさらに大きな喘ぎ声をあげ激しく腰を振り始めた。
かりんちゃんの反応の変化やチンコの感触から完全に挿入されていると確信した。
しかし、かりんちゃんは一向に腰の動きを緩めない。
こちらもあまりにも気持ちいいので止めることが出来なかった。
暫くすると限界になりこのまま中出ししたらまずいよなと思い、
「逝きそう。出るよ」
と告げるも、かりんちゃんは喘ぎながら腰を動かし続けた。
限界が来て発射した。
発射を感じ取ったのか、かりんちゃんが動きを止めた。
素股ならお腹の方に飛んでくると思っていたが発射したはずなのに精子が全く見あたらない。
やっぱり中出ししちゃったかと思いながらも射精は止められない。
全て出し終わり、かりんちゃんが腰を浮かせると精子ともローションとも思えるものが糸を引いていた。
心配になり
「入ってたんじゃない?」
と聞くと
「入ってないですよ」
と答えマンコを指で開いて見せてきた。
顔を近づけよく見るとクリの辺りに大量の精液が張り付いていた。
どうやら膣中ではなく大陰唇の間でクリに向かって発射したようだ。
とりあえずかりんちゃんも深刻な顔はしていないでのほっとしていると、嬉しそうな顔で
「そんなに気持ちよかったですか?」
と聞いてきた。
「すごい。ホントに中に入れてるみたいだった。途中からなんかじわっと暖かいものがまとわり付いてきたし。」
と言うと
「私もすごく気持ちよかったので多分・・」
と言って少し恥ずかしそうな顔をした。
多分愛液とか本気汁が溢れたという事だろうと察した。
ローションの継足しもなく最後までにゅるにゅるの状態が続いてたから。
かりんちゃんの本気汁熱いくらいだったよと思った。
ホントに生で●番をしてるくらいの温度と感触だった。
かりんちゃんは自分のあそこより先にティッシュで私のお腹やチンコを綺麗にしてくれていた。
やっぱりいい子だなと思っていると、自分のあそこを拭い終えこちらに振り向いた。
逝かせるたびに申し訳なさそうな顔をしていたが私を逝かせたことで責任が果たせたような感じで凄い笑顔をしていた。
「2回目しますか?」
と元気に聞いてきた。
即答で「しよう」と答えていた。
風呂場に行きローションを洗い流してもらいベットに戻った。
またキスから始め愛撫を始めた。
何回か逝ってしまい少し慣れてきたのか恥じらう事無く直ぐに喘ぎ声を出し始めた。
その声に反応しチンコが起ってきたのだが痛い。
1度射精した直後の勃起なので結構な痛みが走った。
少し時間をおけばよかったかなと思いながらチンコの回復を待つ意味で最初と同じ位時間を掛け愛撫を行っていった。
痛みが少し薄れてきたので指を挿入し例の筋の裏側を刺激しかりんちゃんを逝かせた。
かりんちゃんは息を整えると、こちらからお願いするまでもなく直ぐにフェラを始めた。がやっぱり痛い。
痛みに耐えながらもそれでも勃起していたので何も言わずにフェラをしてもらっていた。
だいぶ痛みが和らぎ気持ちよくなり始めたところで69をしようといった。
顔を跨いでもらいお腹に意識を集中しボリュームのあるおっぱいが下腹に押し付けられる感触を味わった。
フェラを開始してもらうとまだ痛みは残っていたが腹とフェラの感触は気持ちいいものだった。
こちらも舌を使いクリを刺激しその後舌を膣に入れぐにゅぐにゅと動かしているた。
突然かりんちゃんがフェラを止め後ろを振り返り
「だめ。」
「くにゃってなっちゃう」
と切ない顔で言い出した。
聞いた瞬間?が頭の上に立っていたが直ぐに理解。
気持ちよすぎて力が入らなくなってきたと伝えたいらしい。
「じゃぁ横向きで69しよう」
と言うと今度は、かりんちゃんの頭の上に?が浮かぶ。
分からないようなので横に降ろし、自分も横向きになって股間を、かりんちゃんの顔の前に持っていく。
直ぐに理解したかりんちゃんがフェラを始める。
こちらもクンニをしようとしたが体勢が悪くうまく舐められない。
仕方なく、指を入れ例の筋の裏の弱点をゆっくりと優しく触ってみた。
かりんちゃんが喘ぎながらフェラをしてくれる。
しっかりと咥えられるよりもこちらの方が気持ちいい。
喘ぎ声の振動も気持ちいいのでしばらく続けようと思った。
暫くすると、かりんちゃんは口を離しチンコを握り喘ぎ始めた。
切なそうに喘いでいたのでこれ以上焦すのはかわいそうになり筋裏の弱点の刺激を強くし、かりんちゃんを逝かせた。
しばらくすると、かりんちゃんがゆっくりとした動作で動きだしローションを取り2人の股間に塗り素股を開始した。
もう痛みは全くなくひたすら気持ちよかった。
かりんちゃんは1回目に私がお願いしたように亀頭の辺りに体重を掛け腰を動かしていた。
この子本当にまじめでいい子だなと思いつつ感触を味わっていたが2回目なのでなかなか逝けない。
すると1回目と同様の熱い愛液がまとわりついてきた。
1回目の時のことを想像しチンコに意識を集中すると熱いくらいの愛液を感じた。
ヌルヌルになったムニムニスベスベのマンコの感触が分かりものすごく気持ちよかった。
このまま刺激されていれば射精はできそうだったので続けてもらっていた。
すると急にかりんちゃんがバタッと倒れこんできて大きな胸で顔を潰された。
最初は視界と呼吸が急に塞がれたことに軽くパニクリ、息苦しいと思っていたが、ふと気付いた。
「この子自爆したお^^」
それに気付いてからは唯一できる鼻で呼吸しつつおっぱいの感触を両頬で満喫しながらかりんちゃんの復帰を待った。
でも本当にこの子まじめだな。
私がお願いしたから気持ちいいところでひたすらこすり続けてたんだな。
そう思うとなおさらかわいく思えてきた。
するとゆっくりとおっぱいが胸の方にズレていき、かりんちゃんの呼吸が耳に近づいてきた。
少し荒く甘い呼吸音の息が耳にかかりぞくぞくしていると、か細い声で
「入れてください」
「お店には内緒で」
と、途切れ途切れに泣きそうな声で囁かれた。
余りの展開とセリフに焦っていたがとりあえず冷静を装い確認をとる。
「セックスしたくなっちゃったの?」
と聞いてみると
「お願いします」
と答えられた。
「うおー」という心の叫びは抑えつつ、枕元にあったホテルのゴムを手に取る。
念のためゴムを見せて「した方がいいよね」というと頷いた。
まあやっぱり生はだめだよねと少し残念に思いつつゴムをはめた。
ゴムを手に取りはめている間、かりんちゃんは私の足の上に座って居た。
意図は分からないがなんかゴム付けてるところを食い入るように見つめていたような気がした。
そんな態勢だったので
「とりあえず、かりんちゃん上になる?」
「あまりやったことがありません。自信がないです。」
「とりあえずしよう」
と言って、かりんちゃんに上から入れてもらう。
部屋が暗かったので入るところが見れなくて残念だった。
かりんちゃんがぎこちなくチンコを持って何度か挿入を試みた。
無事先っちょが入ると少しずつ体を落としチンコを咥えていった。
チンコに意識を集中すると、かりんちゃんの中は思った以上に熱くなっていた。
さっきの素股の時以上の暖かさとにゅるっとした感触とチンコ全体を締め付けてくる感触がゴム越しでもよく分かり気持ちよかった。
暫くかりんちゃんに動いてもらったが、かなりぎこちなかった。
正直あまり気持ちよくなれなかった。
とりあえず
「かりんちゃんが気持ちいいと思う感じで動けばいいから」
とアドバイスしてみたものの余り動きは変わず、かりんちゃんの反応もいまいちだった。
やはりこちらから動いた方が良さそうだなと判断し動きを止めてこちらに倒れてもらった。
腰に手を回し下からがしがしと突いてあげると気持ち良さそうに吐息を漏らし始めた。
「気持ち良い?」
と聞くとこくんと頷いたので腰を振りながらキスをした。
しばらく腰を振っていたがこちらが逝きそうになってきたので動きを止め上体を起こした。
対面座位で軽く腰を振りながら
「上であまりしたことないってホントだったんだね」と聞くと
少し恥ずかしそうに
「H自体あまりしたことないです」と答えてきた。
ちょっとびっくりして
「何人くらいとしたの」と聞くと
「2人です。○○さんで3人目です。」と答えてきた。
かなりびっくりして
「なんでこんな仕事してるの」と聞いしまった。
「いろいろありまして」と答えてきた。
まあ、あまり聞かれたくないこともあるよねと思いそこからはHに集中した。
対面座位でベロチューをしたり乳首を吸いながら腰を振り続けた。
かりんちゃんも段々艶っぽい喘ぎを出し始めた。
暫くするとかりんちゃんの方から「正常位がしたいです」と言ってきた。
じゃぁと言って左足を腕に引掻け繋がった状態のまま、かりんちゃんを右に倒した。
少しびっくりした表情で固まった後、直ぐにクスっと笑い「びっくりした」と言った。
「繋がったままだよ」と言って一突きするとアンと一鳴きして、
なんか嬉しそうな顔で「入れたまま体位を変えたのは初めてです」と言って軽く笑顔を見せた。
腰を振り始めると直ぐに切なそうな表情で喘ぎ始めた。
腰を振っていると、かりんちゃんは激しく喘ぎ膣を締め付けてきた。
しかしこっちも初めての、かりんちゃんの締め付けのよい膣の感触に逝きそうになってきてやばかった。
再度体位をチェンジ。
「バックがしたい。バックしよう」
と言ってチンコを抜き待っていると、もそもそと腹這いになりゆっくりとお尻を持ち上げてきた。
アナルが丸見えだなと興奮しながら待っていた。
正常位はかりんちゃんもかなり気持ちよかったらしく、ボーとした感じで動きが鈍かった。
あのまま一度逝かせてあげればよかったなとは思ったがこちらも限界だった。
四つん這いになったが、さすがに経験が少ないというだけあって体勢がおかしい。
確かにお尻を突き出してはいるが背中が丸まっているせいでこれでは挿入できない。
胸を張る感じで腰をもう少し下げて足はもう少し開いてなどなど体勢を修正しながら
「いつも正常位ばかりなの?」
と聞くとこくんと頷た。
体勢が整ったのでゆっくりと挿入していく。
結構いい体勢になっていたので深い所まで入る。
最深部まで入れた所で腰を大きめに振り始める。
ぱんぱんと音がする程強めに突いていると今度はかりんちゃんがヤバいらしい。
最初は大きく喘いでいたのに声を出さなくなり力が抜けどんどん態勢が崩れていく。
何度か腰を持ち上げ直し続けていたが、最後には全く力が入らず完全につぶれてしまった。
最後は寝バックの状態になってしまった。
しばらく腰を振っていたがこの状態だとあまり挿入感がなく気持ちよくないので、正常位しようと言って正常位に戻る。
かりんちゃんを仰向けにし足を抱えるようにお願いする。
「なんか恥ずかしいです」
と言いながらもこちらの言うことを聞きちゃんと足を抱え挿入を待つかりんちゃん。
本当この子素直で可愛い。
むき出しになった卵のようなマンコを見ながら近づきチンコを入り口にあてがいゆっくりと腰を沈めていった。
途中で手が滑り一気に挿入してしまった。
「ウッ」という軽い呻き。
「ごめん。痛かった」と聞くと
「大丈夫です」と答えた。
既に最深部に入っているのでゆっくりと入り口近くまで腰を戻す。
その後、ゆっくりと最深部まで腰を進める。
足を抱えてもらっているので正常位より深くまで挿入できる。
徐々に速度を上げていくと、かりんちゃんの喘ぎがどんどん大きくなる。
しばらくすると、「イイ、イイ」「イク、イク」と喘ぎ声に混じり声を出してきた。
初めての喘ぎ声以外の反応に気分がよくなった。
かりんちゃん逝きたいんだなと思い少しだけ腰の動きを速めた。
かりんちゃんの声が止り一瞬体が硬直し直ぐに力が抜ける。
今日、何度も逝かせたので逝かせた瞬間は直ぐに分かった。
直ぐにチンコに意識を集中する。
かりんちゃんは逝くと体の硬直と共に膣をぎゅうと強く締め付ける。
その後、体は脱力するが膣の方はしばらくの間ぎゅう、ぎゅうと間断のある締め付けをしてくる。
何度も指で味わったその感触を指ではなくチンコで味わう。
気持ち的にもチンコ的にもかなり気持ちがいい。
その後、締め付けが緩くなったところでゆっくりと腰を動かし始める。
逝った後、かりんちゃんは全身が敏感になることも分かっていた。
腰を振りながら胸や肩、お腹などを優しく摩るとその度にびくっとして膣を締め付ける。
膣の中はかりんちゃんの愛液で既にぐちゃぐちゃなので締め付けられても容易に動ける。
これがむちゃくちゃ気持ちいい。
締め付けられた状態での擦れる感触をしばらく楽しむ。
その感触を味わっていたら私の方も限界が来た。
「逝きそう。中で逝ってもいい?」
と聞くと頷いてくれた。
手によるちょっかいを止め、かりんちゃんの手首を掴み、がしがしと腰の動きを速めていった。
激しく奥を突くように腰を動かしていると、脱力して黙り込んでいたかりんちゃんが喘ぎだす。
最後に思いきり奥に挿入しいちばん深いところで射精を開始する。
2回目なのに1回目以上出たんじゃないかってくらい射精に時間がかかる。
射精し終わり、ゴムの端っこをしっかりと持ちゆっくりと膣から抜き出すがゴムが外れ膣に残ってしまった。
精液が漏れないようにゴムを持ち直し少し力を入れて引っ張ると小さくパチンと音を立てて手にぶつかってきた。
中で外れなくてよかったと思った。というよりホントに凄い締り具合だなと思った。
ゴムをゴミ箱に捨て、かりんちゃんの顔の近くに顔を近づけるとまだ少し息が荒かった。
「最後すごかったですー」と呟いていた。
「ごめん逝っちゃった」と言うと
「私も逝ってました」と言い出した。
「えっ、逝った後少し待ったよね」と聞き返すと
「その後ので直ぐにまた逝っちゃいました」と答えていた。
どうやら最後の動きで逝ってしまい射精中も逝っていたみたい。
「2人同時に逝けたね」と言うと
「その前に何度か逝っちゃいましたけど」と恥ずかしそうに答えていた。
道理でゴムを持って引き抜いたはずなのに外れてゴムだけ残ってしまったわけだ。
引き抜いてる間も締り中だったんだなと思った。
その後、腕枕をしピロートークをしていたが主に今日のHについての話題になった。
今までしたHの中で一番気持ちいいHだったと言ってもらえてかなり嬉しかった。
3人という少ない人数に入っているのもなんか嬉しい。
「バックがヤバかったです。バックが」
と言っていたがどうヤバかったのかは聞かなかった。
かりんちゃんが逝く時の事を思い出すと必ず声が止まり体全体が脱力する。
バックの時は表情とか声が分かりずらく腰を動し続けていて膣の締りにも気が付なかったけどあの脱力は逝ってたんだなと気付いた。
最後に逝ったのも気が付かなかったけど、かりんちゃん結構な回数SEX中に逝っちゃてたのかもと考えていた。
「他の客とかにもお願いされたりしないの」と聞くと
「そこはきっちりとやんわり断ってます」と笑って答えていた。
ふざけて「じゃぁ俺が特別なんだ」と聞き返すと
「そうです。〇〇さんは特別です。」と答えられた。
あと、よっぽどあの自爆した時にしていた素股が気持ち良かったのか照れ隠しなのか会話中
「素股もいいもんですよねー」と3回くらいしみじみと呟いていた。
その後、下記の説明をしてくれた。
2人目の彼氏で怖い目にあったので、男性とは距離を置いていた。
それでも性欲は強く定期的にオナニーをして自分で慰め逝っていた。
他人に逝かせてほしいと思い始めたけれど学校の知り合いなど身近な人は怖い。
相手から自分の情報を隠して決められた時間内だけの関係でいられる風俗をやってみよう。
そう思ってデリヘルに入店してみた。
いざ、デリヘルを始めてみたもののお客さんにはプレイ内容は指導されるがあまり丁寧に扱ってもらえず気持ちよくなれなかった。
プレイ内容をいくつか覚えお客が喜んでくれるのは嬉しかったので暫く続けようと思った。
入店2日目、トータル5人目の客として私と会って念願の初逝きどころか何度も逝かされた。
初泡風呂も楽しく私が来店するのを待っていた。
私の仕事の都合で再指名したのは1ヶ月ほど経っていた。
その間2度ほど逝かせてもらえたが物足りないし疲れたのでやめようか悩み始めた時だった。
そして今日何度も逝って我慢できなくなったと説明された。
暫くピロートークをした後、風呂に行った。
今日も最初に約束した通り泡風呂にしてしばらく遊び、風呂を上がるころには時間になりそうだった。
服を着て、軽くソファーでキスをしたりしながらイチャついた。
時間が来たので部屋を出てエレベータを待っていると、両手をもち胸の前でプラプラさせながら
「また来てくださいね」と言ってきたので「必ずくるよ」と言うと目を瞑ってキスを求めてきた。
しばらくキスをして口を離すとエレベータが到着した。
その後ホテルを出るまで腕組みをし体をよせてきた。
ホテルを出ると迎えの車が来ていたので今日はこちらがお見送りで手を振ってあげた。
かりんちゃんも車が見えなくなるまで車中から手を振り続けていた。
それから、かりんちゃんが引退するまでの1年間会うたびにセックスまくった。
5回しかセックス経験がないと言ってた、かりんちゃんの経験数は私だけで軽く20回を超えた。
1度も逝かれたことがないと言っていたが、会うたびに10回近く逝かせていた。
全く動けなかった騎乗位も最後は前後、上下の動きをマスターし自分で逝けるまでになった。
もちろん最後までキャッキャ・ウフフとイチャイチャプレーを楽しみました。

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