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新着風俗体験談
超美形、色白、小柄、ギャル、細身、むちむちのケツ!
日記も変態全開ド淫乱!
これはけしからん、と予約して突入。
会ってみると日記の印象とは違い、ほんわか柔らかく、アニメ声が可愛すぎる。
しかし、美形…。
まとめ売りしたら可愛く見える集団アイドルのレベルは超えている…。
こんな美人会ったことがない、と言うレベル。
可愛すぎて緊張してチンポガチガチに。
「いやー!硬い!すごいじゃん。」と笑われます。
こちらも脱がせてCくらいの美乳をソフトタッチ。
さわさわする度に漏れる可愛い声でこちらが感じてしまう。
いや、なんか声もナチュラルに変態風味。
淫乱、当たりです。
洗ってからお風呂。たっぷりキスした後、背中から抱きつくと、乗ってきてマンコをチンポに擦り付けて小さく喘いで来ます。
さらに、亀を割れ目に微妙にぐいっぐいっと押し付けてきます。
これは確実に生挿入チャンスでしたが、初めてで見極めが微妙なので変態紳士は我慢しておきました。
上がって拭いて、鏡にむかってM字開脚でマンコ剥き出しにして電マと指マン。
とにかく声が可愛い。
脳髄に響いてこちらも先走り汁が垂れてしまいました。
日記にも電マだとすぐイクと書いてありましたが、その通り、ガクガクして声を上げてイッてしまいました。
マンコもめちゃくちゃヌルヌル。
たまらず仁王立ちしてイラマ。
髪の毛掴んで喉までチンボ突き立てます。
「おぐえええ」と言わせたところでキスしてよだれを舐めとります。
そしてゴムして挿入。
怒張して、Lのゴムが小さくてなかなか着けられない。
硬いのでメリメリと狭いマンコに押入れます。
「ぐうっ!」と声を上げる嬢。
入ったあと「んん、これは凄い気持ちいいチンポだわ…」と感想を述べられます。
しばらく動かずに抱き合い、ねっとりとキス。
ぽってりとしたくちびるが天使。
その後はコンスタントに突きます。
「あっ!奥感じる…」という声が可愛く、こちらもとても感じます。
ひとしきり突いてバックに変更。
細くてクビレが凄いのに、お尻は大きくてハリがあり、スケベ過ぎる。
突いてたら乱れてきました。
突然電マを手に取り、自らグイグイ当て始めて声を上げて喘ぎ始め、舌を口から出してレロレロと動かしながら悶えています。
美人の痴態はショッキングで燃えます。
口に指を入れたら、ヨダレまみれでぐちゃぐちゃに舐めて来てエロ過ぎます。
電マよほど好きらしく、バック中に「はあ、イク、イクイクイク」と言いながら3回果ててぐったりしてました。
さらに今度は騎乗位、対面座位。
見つめてくる顔が美人すぎて、久々に座位で出そうになりましたが、耐えて正常位へ。
フィニッシュに向かいます。
もう最後、快感を貪りたいので抱きついて無茶苦茶にDKで吸い合いながら腰を擦り付けます。
程なく高まり、10回ほど激しく脈打ってイキました。
ここ数年で一番気持ち良いフィニッシュ。
あまりに良くて萎えません。
あと5分しかないのでお手伝いして貰いながらオナニー。
嬢が私の口に乳を押し付けて来るので、吸いながらオナニー。
「ねえ、噛んで。噛まれたいの。」と言うので乳首噛みます。
噛むと気持ちいいらしく声が上がるので興奮してすぐ射精しました。
立ち上がって「ほんとヤバいよ。立て続けに2回も射精したの久しぶり。」と言ったら。
「凄いよ、まだカチカチ!」と言って、私の乳首を吸ったり噛んだりしながらまだ萎えないチンポ扱いてきます。
さらにシゴキながら3分くらいDK。
時間オーバーするのに。
…エロ過ぎる。
「ほんと、すっごい良いチンポだね。すごい気持ちいいもん。」と褒めてもらいました。
洗って服着て「ライン交換しよ!」と言われて交換。
最後までDKしまくりで終了。
ノーパン見送りで階段でマンコ見せつけられました。
アイドル以上のルックスと淫乱のハイブリッド。
リアルに過去最強でした。
しばらくハマりそうです。
今のところ、この子は百発百中の潮吹き率。
淫乱顔も堪らない。
20歳なのに妙な色気と余裕が有ります。
一緒に脱がせっこしてたら、期待が高まりすぎてビキニの前が先走りでヌルヌルになってしまい、撫でさせたら糸引いててウケてました。
風呂でイチャイチャした後、ベッドに腰掛け、念入りにフェラさせます。
「喉まで入れて…」とお願いし、ぐっと押し込むと「ごふっ」と言って汁が出たのでDKして全部飲みます。
もう一回押し込んで見ましたが「先っぽが喉の奥まで入って苦しい…」と顔を歪めるのが燃えます。
交代して電マしながらクンニ。
毛穴の無いパイパン、黒ずみの無いマンコがエロい。
「あー、それイイ…、クリ、きもちいい…」とこちらを切ない表情で見ながら堪能しています。
しかし、今日はどうしてもまずはチンポで吹かせたいので、指入れは控えめに。
「興奮して急に入れたくなると思うからコンドーム付けとくわ。」と言ったらXLを渡されたので装着。
先っぽがなかなか通らない…。
根本まで被せましたが、パンパンにはち切れそう。
それを見た彼女も「やだ、ちょっとどんだけ大きくしてんのよ!」と口を抑えて恥ずかしそうに笑います。
ガクガクしても中断してイカせないのを繰り返してたらこちらも興奮してしまい、いきなり挿入。
根本まで押入れ、しばらくDKで舌を絡めながら動かずに感触を味わいます。
「凄い奥まで入ってる…」と静かに呟く彼女。
しばらくゆっくり正常位。
だんだん速くします。
吹かせるために角度を付けて浅めにピストンして、カリでGを擦ります。
上手くツボに入ったらしく、ものの2、3分で「そのやり方凄い気持ちいい!待って!もうだめ!出ちゃう!」と叫んで、ブシャっと言う音と共に挿したまま激しく潮が吹き出します。
そのまはま数秒突きまくり、引き抜くとまたブシャーッ!と胸元に潮が吹付けます。
堪らず指を挿入し、マンコに口をつけて手マン。
また潮が激しく吹き出し、口いっぱいに入ってきますが、どんどん飲みます。
今日はいつもと違ってちょっと苦い。
しかし相変わらずすごい量。
なんでこんなに出るのか。
AVで見るより出てる。
なんか、透明な潮の他、トロトロした白いのも沢山出ててエロい。
堪らず四つん這いにさせ、バック。
興奮してしまい、激しく突きます。
「ああ!ヤバいよ!気持ちいいよ!ぐう…」と彼女が叫びます。
暫く突いてから引き抜くと、白いトロトロが沢山竿に絡んでいる…。
フィニッシュしたくなり、姿勢を変えて正常位でギンギンの息子を押し込みます。
しかし、ここの所毎回時間配分間違い、硬いままイケそうに無い。
「やば!あと2-3分しかないよ!」と言われて焦り、オナニーに切り替えます。
DKしてもらい、唾を飲ませてもらいながらシゴいたらあっと言う間に出ました。
「あ、イック…」
「あ、ホントだ、いっぱい出たね!」
と笑顔で修了。
笑顔がかわいい…。
イッた後なのにキュンとしてしまった。
何か、ここのところマンコでイケないのがつづいててちょっと悔しいです。
でも相変わらず楽しませてくれて、この子大好きです。
次はオナ禁して万全で臨みます。
今まで気にはなっていたんですがコース料金にホテル込みのコースが無くて少し割高に感じるデリがあったのですが、禁欲してる時に良さげな嬢が見当たらず、せっかく気持ちよく発散したいと思って禁欲してたのにいざ解放の日と思った日に好みの嬢が一切いなかったので新規開拓も兼ねて評判のいい今回の嬢に入ってみることに。
電話対応はスムーズでかつ丁寧で気分よく指定されたホテルへ行くも予約時間15分前でフロントに電話したらスタッフにグチグチ文句を言われ額に青筋が浮かびそうに・・・
後で聞くとこのホテルどうやら2人ほど対応が悪い年配の女性がいるらしく運悪く当たったようでした。
ひと悶着あった後部屋で準備して待っていると嬢到着。
清楚な感じがするやや小柄の女性で笑顔が可愛らしく、ゆったりした喋り方でいきなりハグ。
これは口コミ通りいい嬢だと思いつつハグしながら雑談していると段々声に熱っぽさというか艶っぽさが出てくる。
オプションでノーパンを頼んでいたのを思い出し、スカートの上から触ってみると湿気を帯びていてさらに熱い。
「履いてなかったから興奮しちゃったの」とエロい言葉でこちらを煽ってくるのでお互い服を脱ぎながらキスしつつシャワーへ。
洗ってもらいながらすでに興奮状態の愚息を風呂の中でしゃぶってもらいつつ洗面台の前で手マンとクンニでお返しし、ベッドでイチャイチャ開始。
シックスナインや弱めのイラマなどをしていくうちに嬢のほうから我慢できないと自己申告を頂き、ゴムを付けて合体。
とにかく激しく乱れまくりキスしまくりの初見時の清楚さはどこへ消えたのかと言いたくなるような腰使いで1回戦目終了。
その後2回戦して終了10分前にフェラで抜いてくれ初回は終わりました。
その後1か月ちょっと後で再び突入。
ダメもとで生でしたいなぁとお願いしたらなんのかんのと否定気味な事言いつつも手でこちらの愚息をしごきまくる嬢。
その後特別だよ?と言ってお風呂で即ハメ開始!
対面騎乗位や立ちバックで動きまくって許可貰ってそのまま中にIN。
禁欲5日と栄養ドリンクの凄十効果で全然萎えず、ベッドに移動して即2回戦。
そこからは怒涛の勢いで合計4回戦で2回目を終え、また1月しないうちくらいに3度目を呼び抜かずの2回戦やエロ下着プレイ等呼ぶたび毎回生中で楽しませていただいてます。
淫語プレイはAVとかで見る分にはそこまで好きではなかったのですが
「今日もいっぱいイっていい?」
「このおち〇ち〇一番好き」
「いっぱい中に白いの出して」
「出来ちゃってもいいからいっぱいして」etc…
いやもう大興奮ですわ。
パッと見だと本当に清楚な感じがする綺麗系の女性なのに中身はドがたくさん付くようなスケベさん。
会うたび「君のおち〇ち〇思い出してオナニーしてたの」と言ってくるので他に同じような事言ってる人がいるとしても嬉しくなるような事を沢山言ってくれます。
ホテル代別な分少し割高なので安月給のお財布には厳しいのですが、また呼んでたっぷり楽しみたいと思ってます。
お相手はTちゃんという現役JD嬢です。
身体つきはスレンダーで顔立ちはクールな美人系で一見冷たそうな印象を受けますが、話してみると中身はメチャクチャフレンドリーかつ下ネタトーク満載のエッチな子でした。
スタイルはスラリとしたスレンダーでバストサイズAカップの貧乳なのがコンプレックスならしいのですが、私は小さいオッパイも大好きなので無問題でした。
そのTちゃんなのですが彼女がもっとも気合を入れているのが下着でして、始めた遊んだ時にもその下着姿にビックリしたのをよく覚えています。
「どう?いいでしょ」
と自信満々に見せてきた下着はほぼスケスケな俗にいうセクシーランジェリーでした。
下着は上下ともに黒のセットなのですが、どちらもレース地のスケスケで丸見えなセクシーランジェリーでした。
「これいいでしょ、乳首もアソコも見えちゃってるのエッチじゃないですか?」
可愛らしく身体をくるりと一回転させて見せつけてくるTちゃん、因みにショーツがTバックなので後ろ姿はもう完全に全裸にしか見えませんでした。
こんな下着を着ていたという事にビックリはでしたが、私としてはセクシーランジェリーは大好きなので是非ともこのままプレイしたいと宣言。
「フフ、いいですよ」
そう言って私に抱き着きキスをしてくるTちゃん。
そしてそのまま服を全てを脱がされてそのままベッドに寝かされると興奮で大きくなってきた息子を優しく指で撫で。
「私も下着のままでするの大好きなんです」
そう耳元で囁かれてもう興奮で心臓バクバクでした。
そのまま手コキから始まりゆっくりと乳首舐め、そしてフェラへと移行していくのですがフェラテクも相当なもので短時間で発射寸前にまで追い詰められました。
ですが絶対にSであろうTちゃんが
「シャワー忘れてたね、途中だけど浴びに行きましょ」
と言われに寸止めされてしまいました。
このまま続けて欲しかったのですが変に拗らせて気を悪くさせたくなかったので従ってシャワーへ。
ですがシャワーの最中にも息子への刺激は止めないのでこのまま出してしまうと思ったのですが、その度に手を止められもうメチャクチャに焦らされました。
手コキでもいいから出させてとお願いしたのですが。
「ダーメ、我慢して」
と出させてくれませんでしたが…
「出すならちゃんと下着着ながらで、こっちで出しましょ♥」
と手をアソコへと持っていくTちゃん、まさかの本番OKのサインと聞くと頷かれたのでこれは意地でも我慢しなければと必死に耐えました。
シャワーを終えたらお色直しをすると言われて私だけ先に脱衣所から出てベッドで待っていると、更にセクシーな下着を着けたTちゃんが登場。
「フフ、どう?エッチでしょ」
そう言ってポーズを取るTちゃんの格好はブラの方はカップ部分は無くて可愛い乳首が丸見えなもうただの紐、そしてショーツの方はフリルや装飾が付いていてまともそうに見えますが、股の特に隠さないといけない部分にスリットが入っているという痴女全開の下着でした。
「ほら見て、私も興奮して濡れてるんですよ」
そう言ってスリットを広げてアソコを見せつけてくるTちゃん、もう我慢できないと伝えるとベッドに押し倒されて。
「それじゃ、いきますよ♥」
私の上に跨り、ゴムを手早く着けてたら挿入。
Tちゃんのアソコの締りはメチャクチャ良く、焦らされに焦らされた我が息子も済んでの所で留まりましたが暴発寸前。
奥まで入った状態で動かないTちゃんは意地悪そうな笑顔で
「出ちゃいそうなんでしょ?」
と完全に見透かされているようでした。
「すぐに出したら勿体ないですよね?少しこのままでいますね」
と腰は動かずにいてくれるのですが、キスしてきたり私の乳首を弄ってきたりと弱い刺激を与え続けてくるのでピンチなのは変わらず。
ですがなんとか落ち着いたので動いていいと伝えるとゆっくりと腰を動かし始めました。
「ねぇ、どうですか?ショーツの割れ目から繋がっているの見えますよね?すっごくエッチですよね」
Tちゃんの言う通りセクシーランジェリーでのプレイはこれが醍醐味だと思っているので、私も肯定するとTちゃんは嬉しそうに腰の勢いを強めてきます。
「このまま出しちゃっていいですからねぇ~」
と乳首弄りも加わり、堪らずフィニッシュしてしまいました。
何度も焦らされたのでゴムにはいつもより多めのザーメンが貯まっており、外したTちゃんも
「凄いですね、こんないっぱい出す人は中々いませんよ」
と興味津々のご様子でした。
私としては攻められっぱなしだったのも面白くないので2回戦をと望んだのですが、時間的に厳しいと判断しあえなく断念。
残り時間はシャワーを浴びて汗を流し、残り時間はセクシーランジェリーについてのお喋りや、Tちゃんの写メ日記の撮影などを手伝ったりして終了。
結果的にTちゃんのペースに乗せられっぱなしだったのですが、非常に楽しい時間を過ごせました。
ロリコンな私が最近見つけた新しいオキニ嬢のKちゃん。
身長138cmの低身長のロリボディ、それでいてドスケベと私の好みドストライクすぎてここ最近は彼女しか指名しておりません。
そんなお気に入りなKちゃんとお遊びした先日の話です。
当日は雨が強く電車の遅延なども起きていましたが何とか店に到着。
受付を済ませクーラーの効いた待合室で涼んで待っていると準備が出来たのでKちゃんとご対面。
「パパいらっしゃ~い」
私の事をパパと呼ぶKちゃんの登場にテンション上がりまくりな私。
その日のKちゃんのコーデは水色のブラウスに膝丈の白のスカートといった涼し気なスタイル。
身長と童顔なのが合わさって小さい子が大人っぽいコーデをしている感があり、これから彼女とホテルに行きエッチするのだという事を想像して股間が硬くなってしまいました。
「今日もよろしくね」
そんな私をよそに抱き着いてくるKちゃん、身体が密着すると私の硬くなった息子に気づき
「おっきくなってる♥ 我慢してね、ホテルに着いたら舐めてあげるから♥」
とより一層硬くすることを言われて興奮しまくりな状態で手を繋ぎホテルへ向かいました。
部屋に到着し店への連絡を済ませたらお待ちかねのプレイ開始。
2人して服を脱ぎ捨て全裸になります。
Kちゃんの低身長で小さ目なおっぱいとツルツルのアソコを見ただけで息子はもうガチガチ、それを優しく握ってからその場でしゃがみ込んでKちゃんがパクリと仁王立ちで即尺開始。
汗をかいていたのでしょっぱいと言いながらも美味しそうに小さな口でしゃぶってくるKちゃん、上目遣いでこちらを見つめてくる姿は可愛らしくより一層興奮してきます。
「好きに動いていいよパパ」
と息子の先を舌でぺろぺろと舐めながら言ってくるので、頭を両手で固定し腰を振ってイラマチオ。
苦しそうな声を上げていますが、KちゃんはMッ気も強くて特にイラマチオが大好きと語っており、ここで躊躇って止めたりすると文句を言ってくるので遠慮なしにガンガン喉奥を突きます。
小さな女の子にハードなプレイをする興奮と喉の締りも相まってそう長く持たずに喉奥に大量放出。
息子を引き抜くと咳き込むKちゃん、涙に涎と鼻水まで出していたので無理させすぎたと反省するのですが、当の本人は
「パパ容赦なくてとても良かった~」
と嬉しそうにしていましたので、罪悪感は少し和らぎました。
即尺プレイを終えたらシャワーを浴びてからベッドでのプレイ開始。
お口での奉仕が好きなKちゃんは全身リップからの再びフェラ、今度はイラマチオではないのですが、それでも喉奥まで息子を飲み濃く激しいフェラをしてきますので反撃にと69でクンニ開始。
Kちゃんのアソコはツルツルのパイパンなのですが、具はハミ出ていて結構黒ずんでいてグロめ、味もかなり癖が強くて慣れてないとキツイくらいでした。
ですが少し舐め始めると尻をビクンと震わせるほど感じまくり、次第にフェラも出来なくなるほど喘ぎ出し、腰を逃がそうとしますがしっかりと腕でホールドして舐めまくりイかせました。
少し休憩を挟んだら、ベッドに寝そべるKちゃんから
「パパのおマンコにちょうだい」
と本番のお誘いを受けたのでゴムも着けてもらって正常位で挿入。
Kちゃんのアソコはその小さな体格からしたら若干ゆるめにも感じますがそれでも充分絞めつけてくる上、感じやすさもある為少し動けば一気に息子を圧迫してきます。
始めはゆっくりと優しく正常位で攻めていきます。
そして慣れてきた所で騎乗位に変更するとここからKちゃんの本領発揮。
騎乗位でのKちゃんの腰振りはそれはもう激しく、上下左右前後と滅茶苦茶動き、そしてアソコも締め付けてが強くなり搾り取ってきます。
その素晴らしい動きに耐えられるはずもなく堪らずゴムの中に発射してしまいました。
「えへへ、パパのいっぱいで美味しそう」
腰を上げて息子を引き抜いてゴムを外すKちゃん、息を乱しながら私の出したモノを口に入れてゴクンと飲み込むその姿に、またムラっときて息子も早々に復活したので2回戦に突入。
「今度はパパにして欲しいなぁ~」
そう寝転がって求めてくるKちゃんだったのでオプションで頼んでいたオモチャを投入してメチャクチャにいじめてやりました。
オモチャで何度もイかせてると我慢できなくなったKちゃんから
「入れてぇ、パパぁ」
と蕩けた顔で求められたので、再びゴムを装着し彼女をうつ伏せの状態にして寝バックで挿入。
そこから先はノンストップ、枕に顔を押し付けていても分かるくらいの大声で喘ぐKちゃん、背後から体重を掛けてロリ嬢を犯すこの背徳感に私も興奮しまくりで、気遣う余裕もなく全力で腰を振り、そしてそのまま放出しました。
激しいプレイの余韻に浸りながらも息子を引き抜くと3発目とは思えない程、濃いのがゴムに溜まっており、それをKちゃんの口元に運ぶとあーんと口を開けたので飲ませてあげました。
2人して息を切らしながら寝そべり、ピロートークしながらの休憩。
時間的にも体力的にも4回戦をする余裕がなかったので残り時間はまったりとお喋りして終了。
最後はかなり激しくしたため私もKちゃんも疲れましたが、非常に気持ち良く楽しいエッチができたので大満足でした。
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