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資金尽きるまで週イチから長くとも月イチ投稿できたらいいなと思います。今回2回目。
休日前の仕事が終わり、同僚とガルバ、キャバクラ、おっパブをハシゴしムラムラしたまま解散。そしてルーレット。
出目が今いる街で店が空いていなく、一旦帰るのもめんどくさかったので朝までやっているスーパー銭湯で仮眠をとる。
ルーレットの結果
場所:都内某所
ジャンル:ソープ(大衆店)
指名の有無:有り
プレイ方針:アドリブ
そして早朝に店に行くことにしました。
サイトを吟味してエッチなことに積極的で明るい性格とのような事を書いてある、有村架純さんに似ているのでかすみちゃん(仮名)に決めました。
店が空く時間になったのでスーパー銭湯を出て徒歩で店まで歩く。
朝っぱらから話しかけてくるガルバや朝キャバなどのキャッチをやんわりと断りながらいざ入店。
平日朝イチにも関わらず同士が2人ほど居ましたが運良くかすみちゃんが空いているとの事なので指名し待機所で爪などのケアを軽くして呼ばれ行く。
階段前にて対面。
あるあるですが写真より多少ふくよかでしたが顔はたぬき顔でかわいらしくテンションはさがりませんでした。
手を繋ぎ部屋に向かう。
部屋はベッドと1段下がるところに湯船とマットがある部屋でした。
部屋に入ると会話もそこそこに、かすみちゃんからディープキスをされ長い舌を絡ませながら楽しんでいると服を脱がされたので、こちらも脱がせます。
ブラのホックを外しおっぱいを見ると小さめな乳首の美巨乳があらわになり勃起。
おっぱいを触っていると「うわぁおっきいですね~」といつものお世辞を受けつつ湯船に浸かる。
かすみちゃんは私と話しながらマットの準備を済ませ、マットに仰向けになるように誘導。
仰向けになると身体を洗われながらキスや乳首を責められゆっくり目に手コキをされ、うつ伏せになるよう言われる。
うつ伏せでは背中からお尻まで舌先で舐められる、更にアナルまで舐められ快楽に浸っていると、再び仰向けになりローションまみれにされる。
キスをしたり乳首を指で弄られながら喉奥まで届きそうなフェラチオをされいるうちに、いつの間にかゴムを付けられていて騎乗位で激しく腰を振られ一回目のフィニッシュ。
ローションを落とされ二人で湯船に浸かり、後ろからハグをしたりおっぱいをいじったりクリなどを触っていると、喘ぎ声が聞こえ始め、私も興奮して勃起したチンポをかすみちゃんのおしり辺に押し付けていると
「ベッドいこ?」
とお誘い。
ベッドに優しく押し倒し先程マットでやられたようなキスや乳首責め、手マンで今度は私から責める。
「おチンポ舐めさせてください」
と言われたので69の体勢になりお互い舐め合う。
またしてもいつの間にかゴムを付けられ
「入れて欲しいです」とおねだりを受け正常位で挿入しヌルヌルの中を感じながらプロフィールを思い返すとバックが好きであるとの記載を思い出し、四つん這いになるよう誘導し後ろから挿入したところ、喘ぎ声が大きくなり
「いっぱい突いてください」とおねだりされ要望通り激しく腰を振る。
かすみちゃんの身体がビクビクと震え、足に力が入らなくなったのでそのまま寝バックに移行。
身体を密着させながらそろそろイきそうだと伝え、
「いっぱい出してください」
との声を聞きながら激しく腰を打ち付けフィニッシュ。
その後たわいも無い会話をしたりドリンクを頂いたりしていると時間が来たようなのでキスをしてバイバイ。
ルーレット風俗2回目でしたが、守備範囲が広いので今回も満足。現在2戦2勝。
前回の投稿では思ったより多くのいいねをつけて下さりありがとうございましたm(*_ _)m
いいね、というのは嬉しいですね~
連チャンで当たりはズルいと思われている方もいらっしゃると思いますが、そのうちしくじると思われるので楽しみにしておいて下さい(笑)
しくじったとしても投稿するのでよろしくお願いしますm(*_ _)m
読んでいただいてありがとうございました。
エッチ目的ではなくてマット目的です。
あのなんとも言えない感触がたまらないです。
もう5年以上お世話になっているお姉さん。
初めて出会ったときに意気投合して普通に飲みに行っったり野球見に行ったり温泉に行ったりと仲良くしてもらってます。
何と言ってもエロい。
どのお店の人でもそうですが40代の人ってエロい。
なんでなんですかね?もうエッチが好きと行った感じです。
僕はコスプレが大好きで特に水着系。
水着のままマットしてもらうのが気持ちよくてコスプレで選んでいたんんですがその店が代替わりしてコスプレがなくなって落胆していたら「持ち込んでもらってもいいよ」となったんで本の付録とかに付いていた競泳水着とかスク水を持って行って着てもらう。
ムッチムチなのでピチピチに収まった体がエロくてすぐに抱きついて体をまさぐり倒す。
洗ってもらうときの石鹸まみれの競泳水着もたまらない。
混浴して体を触りまくりお待ちかねのマット。
今まで色々な人にやってもらったけどお姉さんが一番丁寧で気持ちいい。
後ろ側も丁寧すぎるほどやってもらって仰向きに。
「この水着ちょっと小さいからおっぱいでちゃうぅ」とそのヌルヌルになっている自慢のおっぱいを見せつけてくる。
形の良いヌルヌルおっぱいに吸い付く。
仰向きでも丁寧にやってもらいますがモノがお姉さんのエロい体に擦れて気持ちよ過ぎでさらに「谷間に入れて」と谷間にモノを突っ込んでスリスリ、フェラもされると出そうになるのでしばしマッタリしてG装着。
そのまま騎乗位で放出。
まだ足りないのでお姉さんと絡み合って手でやられてまた放出。
一緒に風呂に入ってローションを洗い流しているときにまた興奮して触りまくってたら「次はベッドでね」と休憩。
フェラされてあっという間に復活。
「後ろから突きたい」とバックで突き刺して突きまくって放出。
お姉さんには世話になりっぱなしだ。
まずは姫予約で2枠4時間の予約を確保!
そして当日、長丁場になるので合間に食べるお菓子を用意しつつ、店に到着。
ほぼ待ち時間なし、予約どおりの時間で彼女とご対面~。
この日の彼女のコスプレはバニーガール!これがまた、スタイル良いので無茶苦茶似合ってます!!
が、今回はほぼ4時間まるまるお互いに全裸でいる感じにしたかったので、敢えて入室したらすぐに脱がしてしまいましたww
約2ヶ月ぶりにみる彼女の裸体は…前よりちょっと太った?様子でしたが、元が細いのでむしろ良い肉付きになった感じで、これまた魅力充分!!
高級店のお約束?である即尺からプレイ開始!
エロかわいい娘にフェラされたらあっというまにギンギンに勃ってしまいますね。
そしてベッドで騎乗位を始めますが…実はお互いのアソコの形的に?騎乗位で激しく動いてると途中ですっぽ抜ける事故が起こりがちw
なので正常位に変えて、彼女の顔やおっぱい をじっくり眺めながらアソコの感触を堪能して…1回戦フィニッシュ!!
お次はマットプレイ!久々の全身ローション状態で味わう彼女の肌に感動しつつ…さて、「騎乗位がちょっとやりづらいとなるとマットで挿入は難しいかな?」てな話になりまして。
そこでぬるぬるのままベッドへ移動して、バックで挿入~おお、ローションまみれの肌の独特のツヤと、しっかり見える結合部とが凄くエロいし、アソコも最高に気持ちいい~と、そのまま2回戦完了!!
ローションを洗い流した後は、持ち込んだお菓子を一緒に食べたりして少しまったりした後に、マッサージをお願いして…主に脚をよく揉みほぐしてもらいました。
最後は…彼女が「バックが一番相性良い気がする」と言うので、再びバックて突きまくって~三発目の発射!
結果、4時間で3回戦と発射回数は少なめですがその分、まったりタイムをたっぷりとりつつイチャイチャできて最高に癒しの時間でした。
彼女の方も「一緒にまったり過ごせて嬉しい」と言ってくれて、優しい子だなぁ^_^
この店の利用は過去にも何度かあり、以前から気になっていた嬢を新規に指名した。
パネルは化粧映えしたギャル風だったが、年齢は30付近と推測して臨んだ。
カーテンが開くと、概ね予想通りの嬢が立っていた。
エロい下着のような格好で、歳は予想より上かと思うが、年上好きなのでOK。
出会い頭のハグとFキスして部屋へ。
ハグもキスも軽めだったので、サバサバのお仕事系嬢かと思い少しだけテンションダウン。
しかし、部屋に着くと対面時の印象から一変した。
まず、改めて挨拶をされるや否や、私が仁王立のまま下を脱がされ、洗いも無しに即尺開始。
かなり入念にしゃぶられ、気持ちよさと恥ずかしさですぐにアソコはギン勃ち。
両乳首責めも加えたノーハンドフェラ3点責めで早くも危うし。
散々しゃぶられたあと全裸にされ、「準備するので待ってね」と言われベッドに仰向けで寝かされた。
嬢は服を脱いだり髪を結んだりと洗いの準備を始めたが、直前の責めで私のアソコはギン勃ち継続。
すると、髪を結び中の嬢が無言で私の股間の上に座った。と同時に伝わりくるアソコへの温もり。NSで入っていた。
えっ?!となったが「あ、大丈夫だよ」と嬢。
いやいや私が大丈夫ではないが。
何事もなかったように髪を結び続ける嬢だが、時折中を締め付けたり腰を左右に動かしたりして、「あぁ、あぁ」とたまに吐息を漏らす。
サービスと言うより、ただただ私のアソコで自分の欲求を満たしているようだった。
僅かな不安と絶大の興奮を覚えた私は嬢に全て任せることにした。
準備が終わり洗い場へ。
ここではすけべ椅子を使い、私の全身を舐め上げてくれた。アソコも玉も菊門も入念に。
そしてマットへ。
ここではもうなされるがままだ。
全身にローションを馴染ませ、私の足の親指を膣に突っ込み自ら喘ぎ、欲求を増幅させようと私にDキス。
あれよあれよと私に密着したまま這いずり回り、気がつけばNSでイン。
アソコは嬢の温かい生熱に包み込まれ、全身ローションと嬢の唾液でコーティングされた私は、嬢と交尾体勢のまま唇と舌を喰らわれながら、声にもならないだらしない声を漏らして全てを蜜壺の中へぶちまけるしかなかった。
フィニッシュ直後も膣が貪欲に動き、最後の一滴まで搾り取られた。
話をすると、客層の年齢が高く、久しぶりに若い男が来て嬉しかったとのこと。
これが私の初めてのNN。
これ以降もこの嬢とは定期的に戯れ、激しく熱い子作りに勤しんだ。
滅多に行かない、久々のお店。
フリーで出てきたのは、好みの巨乳マシュマロスタイル。
そして愛嬌のある笑い方。
あ、ここに天使がおった。
嬢「こんにちはー。お兄さん、私とは初めましてかな?」
僕「うん、たぶんねー。このお店自体は2,3回ぐらいは来たことあるんだけど。」
とにかくどストライクの娘が来た。気持ちが昂ぶる。
嬢「服脱がせますねー、靴下嗅いでもいい?」
へっ!?
僕「えっ、臭いよぉ。やめなよー。」
(嗅ぎ出すお嬢さん)
嬢「柔軟剤の良い香りだよぉ♪」
かか、可愛い…
身を任せて、椅子に座ったままボクサーブリーフを脱がされる。
嬢「舐めてもいーい?」
え!?即尺は聞いてないけど…
僕「えー!?洗ってないし、汚いよー」
嬢「大丈夫だよー。舐めちゃうね♪恥ずかしいから目を瞑っててネ☆」
嬢「お兄さん…大きすぎ…毎回言われるでしょ?ホントに、今までのお客さんでいちばんかも…」
そう言いつつ、パクッとしてくるお嬢さん。
はぁ…激しすぎない暖かいフェラ。癒し系で気持ちいい。
それからシャワーとお風呂。
嬢「あたし今からこんなイケメンさんとエッチするんだ…どうしよう…夢みたい…嬉しいぃ…」
イケメンなんてホント言われることないからただただ照れる。
でも褒められて悪い気はしないし…お世辞でも嬉しい。ありがとう。
僕「僕も君みたいな可愛い子とイチャイチャ出来るの、夢みたいで嬉しいよ。緊張するなぁ…」
と、精一杯の返しを。
そしてマットプレイに。
うつぶせでふわっふわの巨乳とマシュマロボディを堪能。気持ち良すぎ…
うつ伏せのまま足を広げられて、手コキされながらアナル舐めをされる。
僕「あぁっ!そんなとこ舐めて汚いよっ!でも気持ちいい…」
嬢「えへへっ。気持ちよさそう♪」
体勢を仰向けに変えて、今度は乳首責めと生フェラを堪能。
僕「おっぱい触って良いかな?」
嬢「うん…触られるの好き。」
真っ白で乳首もピンクの巨乳はふわふわでずっと触っていたい感覚。たまらない…
そのうちフェラでかなり気分が高まってきたところで。
僕「ねえ。ゆっくり楽しんでいたいからさ、逆に責めさせてよ。」
嬢「えぇ!?いいのぉ?こんなイケメンのお兄さんに責めてもらえるなんて、本当嬉しい…あたし責められるの大好き…」
ってことでお言葉に甘え、攻守交代。
彼女をマットに仰向けに寝かせ、乳房の外側から乳首に向かって、ソフトになめると、もう甘い声が漏れる。
乳首の中心を捕え、舐めた後、軽い力で吸い始める。
嬢「ああッ!すごいッ!もう気持ちいいよぉ…」
目の前で乱れる天使の姿により気分が高揚する。
徐々に下に向かって舐めていくも、脇腹と脚はくすぐったくてダメらしい。
想像に諦めて、一気に秘部へ。
一度開いてその美しさを堪能し、それから大陰唇を舐める。
既に恥ずかしそうに感じる彼女。
徐々に舌先を陰毛のあたりで。
あれ?ソレが無い?
僕「あれ?パイパンなのかな?」
嬢「ううん、生えてるんだけどね。産毛みたいで凄く薄いの…恥ずかしい…」
色素も薄くて一見幼い秘部に更に興奮。
まずクリトリスをソフトタッチ。
嬢「あぁ…気持ちいい!そこ弱いのぉ!」
感じる顔と声がとても可愛い。
僕「指、入れて大丈夫?」
嬢「うん…入れて欲しい…」
天使の膣内はキツすぎず緩すぎず。いい温もりが感じられる。
ゆっくりと色んな部分を探る。上の少しザラついた部分とか、奥の少し膨らんだ部分とか。
嬢「あァ…いい…気持ちいいよぉ…」
そのままの勢いで、クリトリスを下で舐めてみる。
嬢「あぁぁぁ…それ気持ちいいっ!ホント弱いの!あぁッ!」
ガツガツしすぎず、ペースを緩めず、膣内の指責めとクリトリスの舌責めを続ける。
すると、
嬢「あぁッ!!もうダメ!イク…イッちゃう…!!!!!」
虚な目で果てる彼女。
…可愛い…
すっかりスイッチ入った僕。
僕「ねぇ。もっと気持ち良くなって欲しいから、このまま君が下で入れていいかな?」
嬢「え?いいの…?嬉しい…」
そんな会話をしながらゴムをつけてくれる彼女。
僕「じゃあ…いくよ…」
嬢「うん…きて…」
ゆっくりと彼女の中に進んで、少し時間をかけて奥に到達。
僕「あったかいね。気持ち良いよ。大丈夫?痛くないかな?」
嬢「うん。おっきい…奥気持ちいい…」
僕「ゆっくり動きたいな。いい?」
嬢「うん。激しくないエッチも大好き…」
彼女の反応を確かめながら、奥を撫でるように動く。
身体全体が柔らかくで気持ちいいから、彼女の背中に手を回して、密着の体勢に。
すると笑顔でキスをしてくる彼女。
なんだこの最高の時間は…
この瞬間、この部屋に居るこの時間は目の前の彼女を恋人と思おう。そう決意。
一定のリズムで膣内を刺激するうちに吐息が荒くなる彼女。
嬢「あぁ…イケメン…幸せ…」
うわ言のようにそう囁かれて、少しむず痒くなる。
しばらくすると、
嬢「あぁ…もうダメ…!ごめんなさい!あたしイッちゃう…!!!」
彼女の身体が波打つ。
相性が良いのか、中イキしてくれたようだ。本当に嬉しい。
そんな彼女を見ながら突き続けていると、僕も一気に気分が高揚。
僕「あぁッ!ダメっ!俺も幸せで気持ちよくて、もうイキそう…」
嬢「ダメっ!もっと!もっとぉ…」
と言われるも耐えられず暴発。
ちょっと情けないフィニッシュに…
丁寧にゴムを取ってくれる彼女。
嬢「えへへっ。いっぱい出たね♪」
僕「うん。最高だったよ…」
嬢「あたしこんなイケメンでオチンチンの大きい人とエッチしたんだ…幸せすぎる…夢じゃないよね?(ほっぺたをつねり出す)」
僕「いやぁ、こっちこそ、夢じゃないよね?(同じくほっぺたをつねってみる)」
シャワーを浴びつつアフタートーク。
嬢「このお店ね、おじいちゃんばっかり来るの。嫌じゃないけど、お兄さんみたいにカッコいい人が来ると思ったら頑張れるなぁ。だからね、また会いに来てね♪○○(名前)っていいます!」
そうだ。名前を聞いていなかった事にここで気づいた。
えっ?○○ちゃん?待てよ…?
僕「○○ちゃんか…このお店にはいつからいるの?」
嬢「8年ぐらい前からだよー」
僕「…思い出した!俺、○○ちゃん、たぶん5~6年前に会ってるよ!あの時も良かったんだけど、しばらく来てないから、こんなに時間経ってまた会えるって思ってないし… いやー、また会えて嬉しいよ!」
嬢「実はあたしも、一度会ってる気がしてたんだ♪」
僕は基本色んな娘との会話とかを楽しみたくて、リピートや指名はそんなにしない方である。
それでも、何となく、頭にこびりつくような、良かった娘のひとりが彼女だったわけで。
シャワーのあと少し時間が余ったので、彼女が普通のマッサージをしてくれるらしい。
僕「え?プレイだけでも最高だったのにマッサージまでしてくれるの?至れり尽くせりで凄く嬉しい…」
嬢「あたしもイケメンのお兄さんに触れられて嬉しいよ♪」
エッチなことしてなくても最高の時間が流れている。
これが幸せというやつか。
マッサージされながら。
僕「そういえばさ、俺元々性の知識に割と疎くて、○○ちゃんにゴムにはサイズがあるって教えてもらったのを思い出したよ。XLが良いって薦めてもらったな。」
嬢「なかなか教えてくれないもんねー。あたしもねー、ソープに勤めて初めてローションってものがあるのを知ったよ。」
とか、取り留めのない会話をしてるうちに時間に。
嬢「今日はありがとうございました!△曜と×曜、あと生理のときは居ないから電話で確認して会いに来てね♪ あと、最後にハグして?」
当然ハグに応じる。やっぱり暖かくて柔らかい。
久々にハマってしまう娘に会ってしまった。
しばらくはお店もここだけにして、時々は彼女に会いに来ることを楽しみにしよう。
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