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札幌在住の四十路男です。
15年ほど付き合いのあったオキニが去って約1年半が経ち、私もついに五十路に足を踏み入れた今日この頃。
結局、風俗卒業は果たせませんでしたが、新しいオキニが見つかりました。
彼女はプロフィール上では10歳近く年下で、若干太めではありますがしっかり括れもあり、Hカップの巨乳が魅力の人気嬢。
なので、もちろん存在は知っていましたが、何しろオキニがいたものでこれまでは全く会う機会がありませんでした。
まずは様子見の初回。
挨拶もそこそこに即尺です。
ベッドに腰掛けた私の足もとにひざまずき、やや焦らしながらもしっかりと根元までしゃぶってくれます。
立ち上がった彼女のアソコに手を伸ばすと、彼女は片足をベッドに乗せてくれました。
卑猥なアソコがぱっくりと開いて丸見えになります。
こういうことを何気にできるエロさと気遣いは嬉しいです。
そのまま、しばらく手マンをしたあと、今度は私がひざまずきクンニ。
流れでベッドになだれこみ、シャワーも浴びず本格的にプレイ開始となりました。
ひと通り、お互いの各部を舐めあい、お待ちかねの素股です。
ここまで、顔や体型の見た目、フェラチオなどテクニックのチェックポイントを全てクリアしている彼女。
オキニになるかどうかはここからです。
向かい合って座った状態から、彼女が上に乗ってきました。
挿入防止のための添え手がないので、彼女のアソコと私のナニがぴったりくっついて気持ち良いです。
仮にこのまま挿入がなくても、素股は十分合格でした。
そのまま、私は後ろへ倒れこみ、彼女が上に。
騎乗位素股でぐいぐい擦りつけられ、期待感と同時に射精感も高まり、対面座位素股に移行したところであっけなくイッテしまいました笑。
二回戦する時間的余裕はなく、結果、初回はこれで終了。
残り時間は会話を楽しみました。
挿入はありませんでしたが、あのタイプの素股は次回への期待は高まります。
で、2回目。
初回は様子見もあり、万が一地雷だった場合も考慮し50分コースにしましたが、2回目はすでに良嬢と分かっているので70分コースにしました。
50分だと1度しかイケませんが、70分なら2度イケます。
2度チャンスがあれば「もしかしたら…」との思惑です。
前回同様の流れから、向かい合って座った私のナニを彼女が握りアソコに擦りつけます。
割れ目に沿わせて上下させる彼女。
「もしかしてこのまま挿入か」と思ったのが悪かったのか、ちょっと興奮してしまい、またこれが思った以上に気持ち良く、何とここで暴発してしまいます。
恥ずかしかったのですが、2度イクためには1度目の射精は早い方が良いと気持ちを切り替え、しばし休憩し二回戦に備えます。
お嬢の中には、けっこうな時間が残っていても、こちらから言い出さないと会話に終始し、二回戦がお預けになることもあります。
そういうタイプは残念ながらオキニにはなりませんが、彼女は違いました。
適当なところで会話を切り上げると「もう一回ね」と言って私の股間に潜り込み、丁寧かつ大胆なフェラチオで勃起させ、そのまま上にまたがります。
騎乗位素股の開始です。
もちろん手は添えず直擦りスタイル。
これが一回戦ならすぐにでもイッテしまいますが、二回戦目なので私にも余裕があります。
下からまだまだ張りのあるHカップをモミしだき、さらに彼女を抱き寄せます。
手を添えない直擦り素股でも、完全にナニの上に乗られると入りそうな感じはありませんが、こうやって仰向け状態で女性を抱き寄せるとぴったりくっついていた股間に隙間ができ、アソコにナニの先が当たります。
私はこの状態が好きで、ここから大人の駆け引きが始まります笑。
ナニでアソコをノックし、反応を探ります。
何しろお互いに濡れた大人の性器ですから、先っぽが軽く入っちゃうことはままあります。
本番お断りのお嬢の場合はここで「それはダメよ」などと言って拒否されますが、それはそれで構わないと思っています。
ご縁がなかったと思って諦めるだけです。
さて、彼女はどうかというと、アソコにナニの先が当たり、入りそうになっても嫌がる素振りもありません。
それどころか「入っちゃいそうだね」などと言いながら妖しく笑います。
まるで誘っているようにも思えます。
なので、さらにツンツンすると、何しろお互いに濡れた大人の性器なものだからスルリと頭が飲み込まれました。
「あん、入っちゃった」
彼女が耳元で囁きます。
「入っちゃったね」
私も彼女の耳元で囁き、彼女の反応を窺いながら腰をいれ、さらに深く挿入していきます。
「あぁ…気持ち良い…」と彼女。
心の中で「やっぱりできた~」と思いながら、下から何度か突き上げ、さらには体勢を入れ替えて上からゆっくり何度も抜き差し。
向こうから入れてくるサプライズ挿入も素敵ですが、こういう駆け引きからの挿入はある種の達成感があります。
こうなると、大事なのは次回です。
小心者の私は、もしお嬢が「前回の事はなかったことに」と思っていたら、あるいは前回の事を忘れていたらどうしよう、と考えてしまいます。
なので、次が大事なのです。
ここで再び挿入できれば、おそらく今後は安泰でしょう。
回数を重ねるほど、愉しめるようになるはずです。
逆に万が一ダメだった場合は、一度挿入できた分、ガッカリ感は半端ないでしょう。
で、3回目。
本当は前回同様70コースにしたかったのですが、何しろ人気嬢なのでこちらの思うようにはいきません。
60分コースしかとれませんでした。
これがまた微妙で、50分コースならはなから1度しかイケないと諦めもつきますが、60分だと展開によっては二回戦も可能です。
ただそのためには一回戦をできるだけ速やかに終えて、ある程度の休憩時間が必要になります。
しかも、私的にはまだ「入れて当然」の仲ではないと思っているので、私主導で挿入するのではなく、あくまでも彼女主導で挿入するのが理想です。
さてどうしたもんかと思いながら当日を迎え、プランも決まらないままご案内、そしてプレイ開始となりました。
Hカップの爆乳を愉しみ、即尺で気持ち良くしてもらい、お返しのクンニで絶頂に導きます。
ここまでは前回と同じです。
問題はここからで、前回までならここで攻守交代し全身リップやシックスナインを経てからの騎乗位素股となり、入れるか入れないかは彼女に一旦預けるのですが、それだと時間がかかります。
なので、ぐったりした彼女の股の間に座った私は、躊躇いながらもナニを握り、アソコに沿わせました。
割れ目に沿ってナニを上下させると、いやらしく開いて濡れたアソコに直ぐにでも入りそうです。
思い切って先っぽを入れてみると「あん、気持ち良い…」との反応が。
これはもうOKでしょうってことで、ゆっくりと深く挿入していきます。
果たして、一回戦はそのまま正常位で挿入成功し私も絶頂を迎えました。
チラリと時計を見ると、時間もまだたっぷり余っています。
しばし休憩しながら会話を楽しみます。
が、これが思った以上に盛り上がってしまい、気がつけば残り時間は10分ほどに(シャワー時間除く)。
「これは無理かな」「でも60分だし仕方がないか」と半ば諦めかけた時、彼女から「もう一回できる?」との言葉が。
待ってましたとばかりに「もちろん」と言って寝転びます。
しかし、そうは言ってもナニはまだフニャフニャ。
彼女は私の股間に顔を埋め、やる気マンマンの気持ちとは裏腹のフニャチンをくわえ込み、絶妙な舌づかいで勃起させると今度はそこに跨がり、ナニを握って自らアソコに捩込んでいきます。
片膝を立てての騎乗位。
しかも3度目の挿入で初めて、完全に彼女主導での挿入です。
これを待っていました。
これでついにオキニ確定です。
次回からは色々と愉しみも増えるでしょう。
前のオキニが卒業してから約1年半続いたオキニ探しもこれにて一旦終了します。
本当は前のオキニが復帰してくれるのがベストでしたが、今はまだ無理そうです。
心の隅でそれを待ちながら、新しいオキニと愉しみたいと思います。
長々と失礼しました。
ありがとうございました。

今回指名したのは入店2日目の新人Aさん。
年齢は34歳、黒髪ロングの清楚な感じの美人さん。
佇まいは非常に落ち着きのある女性で、なんで風俗に?といった印象を持つ美人さん。
ですが中身は超ドスケベで新人とは思えないプレイの濃厚さでした。
そんなAさんと他愛のない世間話をしながら腕を組んでホテルに向かい、到着。
部屋に入って店への連絡を済ませると、そこでスイッチが入ったように清楚な雰囲気から一転します。
抱き着いてきてキスをせがまれ、応じると軽いキスじゃなくて舌をガッツリと絡めてくる濃厚なキスをされました。
「いっぱいエッチしましょうね」
と先程までの清楚さはどこにいったのか、ドスケベ全開です。
Aさんに手伝われて服を脱がされ、Aさんも服を脱いで下着姿になったのですが、その下着はもうただの紐です。
ブラは枠だけで乳房も乳首も丸見え、ショーツはTフロントのアソコに当たる部分にパールのあるエロ下着でした。
これには息子も反応して鎌首を上げてしまい、それを見たAさんは嬉しそうにパクリと咥えて即尺。
テクの方はそこそこといった感じですが、Aさんにとってフェラは息子を硬くするのが目的らしく、完全に硬くなったらゴムを取り出して。
「ねぇ、しませんか?」
と自ら本番を求めてきました。
部屋に入ってまだ10分も経っていませんのにAさんはやる気満々、私も興奮していたので頷いたらゴムを手早く着けられてベッドにいき、パールの付いた紐パンツをずらして正常位でIN。
「あ~お兄さんの、思った通り気持ちいい~」
挿入したらとても嬉しそうに息子の感想を言ってくるAさん、動き始めたら出会った時の印象が全て吹っ飛ぶくらいに喘ぎまくります。
Aさんの感度は非常に良くて、最初は綺麗な声で喘いでいたのが徐々に下品になっていき、動きが激しくなると叫ぶように喘ぐ、清楚さとギャップに興奮します。
「あっ、ダメ、ん~~~~~ッ!!」
先にイッたのはAさん、私もそろそろ限界だったのでスパートを掛けてフィニッシュ。
「ハァ…す、すごかった…」
余韻に浸りながらキスをして、1回戦終了。
落ち着いたら汗を流す為シャワーを浴びに行き、ここで軽くAさんとお喋りして色々と聞けました。
なんとAさんが風俗で働いているのは性処理目的だそうで、お金は二の次。旦那さんとセックスレスになってしまったのが原因で、持て余した性欲を発散すべく思い切って風俗に入ったそうです。
「あの人には悪いと思うけど、エッチしたいんだもん」
息子を丁寧に洗いながら旦那さんへの不満を漏らすAさん。
他にもAさんの性生活や風俗に入る前にマッチングアプリで色んな男とエッチした話をしたりと、実に興奮する話のおかげで息子も早々に回復しました。
「ふふ、お兄さんみたいにエッチな人は大好き♪」
回復した息子に握りながら妖艶な笑みを浮かべるAさんに興奮しながら身体を洗われ終えたらベッドに向かい2回戦開始。
部屋に入ってすぐに1回戦が始まったので時間に少しは余裕がありますが、それでもゆっくりできる程はないので少し急ぎ目に進行。
Aさんのフェラで完全に起たせて貰ったら挿入という形になったのですが、ここでAさんが私の上に跨り素股で焦らしてきます。
「お兄さんのいい形してるから素股でも気持ちいいですね」
と腰を前後に動かして素股を楽しんでいるようですが、いつの間にか枕元に用意していたゴムを手にしたのでそろそろかと思ったのですが、Aさんが少し考えるそぶりをして、それから腰を止めて息子に手を添え、角度を調整して生でINしてしまいました。
「あれ?生だけどいいの?」
「よくないんだけど、生でしたくなっちゃって…///」
先程までドスケベさはどこにいったと言わんばかりの少女の様に恥ずかしがりながら生で入れたAさん。
騎乗位での動きはかなり激しく、少し痛いぐらい。
途中耐えられなくて体位をバックにしてもらい、ガン突きすればまた叫ぶように喘いで早々にイってしまいました。
私はまだイってないので腰を振り続け、Aさんの悶える姿を堪能しながら中でフィニッシュ。
「もう時間…残念」
中に出したのを指で掻き出して欲しいと頼まれたのでやっていたら盛り上がってしまい手マンで喘がせているとタイマーが鳴って撤収の準備を始める時間に。
シャワーを手短に済ませて服を着るのですが、Aさんが再び着る下着はやはりあのエロ下着、そんなのを見たらまたムラっときて息子が少し硬くなってしまいました。
ですが時間はもうないので我慢し、準備を終えたらチェックアウトを済ませてホテルを出ました。
店まで送り届けたらその場で別れて終了です。
清楚系美人でドスケベ、身体の相性も良くて最高でした。もうちょっと長い時間を取ればよかったと少し後悔しています。
先日正式に入店が決まったようなので近いうちにまた指名して遊びたいと思っています。

追加されたのはコスプレとオモチャが数種類、コスプレはアニメ系の衣装が増えたようなのですが、あまりわからないので特に気にならなかったのですが、オモチャの方はかなり興味を惹かれました。
追加されたオモチャは電マやアイマスクなどのソフトなSM向けのが追加されていましたが、私が気になったのは遠隔ローターです!
ホテルまでの道中でリモコンで操作して女の子を感じさせる羞恥プレイ用のオモチャ、こういったプレイも好きなので早速オキニ嬢の中でもMッ気が強い嬢を指名して試してみました。
そして指名したのは以前(投稿No.5307)お相手してもらった露出癖持ちの変態ロリ嬢のSちゃん。
彼女が運よく短い時間ですが出勤していたのでその日の枠を全て予約しました
前回は下着無しで登場し、ホテルまでの道のりでプチ露出プレイをしていたのですが、今回も下着は着けてない様子。
「今日も暑いから…///」
人がいないのを見計らいワンピースの胸元にあるボタンを外して乳首をチラリ、とノーパンノーブラの露出アピール。
今回は遠隔ローターをオプションで頼んでいたのですが、ちゃんと着けているのかを聞いてみると。
「中に、入ってますよ~」
スカートを捲ってアソコを見せられると、アソコからゴムの端がこんにちわしていました。
「スイッチ、入れてみてください」
言われるがままにリモコンのスイッチを押すとローターが振動し始めたようで、Sちゃんが少し声を漏らし、下腹部を手で押さえながら少し前屈みの体勢に。
「け、結構強めなんですね…んっ」
なんでもSちゃんも遠隔ローター初体験、どうやら私が初のオプション使用客だった模様。
刺激が強かったようなのでパワーを最弱にしたら、丁度良かったようなのでそのままホテルへ向かいます。
途中人とすれ違う度に少しだけパワーを上げ、感じて声を漏らして恥ずかしそうにするSちゃんの姿を楽しんでいるとホテルに到着。
チェックインを済ませてエレベーターに乗った瞬間にパワーをさらに強めてSちゃんを悶えさせます。
先程と同じように下腹部を押さえながら感じるSちゃん、私の腕を抱きしめながら甘い声を漏らす姿に興奮が止まりません。
エレベーターが目的の階に到着して部屋に前まで到着した時にスイッチを切ろうと思っていたのですが、操作を誤ってしまいパワーを最大にまで上げてしまいました。すると
「あ、あッ~~~…!!」
声は抑えきれず、膝から崩れ落ちてしまいました。
ガクガクと腰を震わせて蹲るSちゃん、慌ててスイッチを切ってローターを止めます。
「や、ダメ…コレやばい…んんっ!」
立ち上がれないSちゃんを支えて何とか部屋入り、ベッドに座らせます。
とりあえずローターを外そうと提案してスカートを捲ってゴムの端を持って抜き取ったのですが、予想以上にデカいローターが出てきました!
大きさは長さ10㎝程の薄い半月型の物で、明らかに入れるタイプじゃないローターでした。
そのことをSちゃんに聞いてみると
「ほ、本当はパンツで固定する奴で…」
とやはり入れるタイプではありませんでした。
本来は前貼りのようにアソコに当てて、ショーツなどで押さえる物の様なのですが、ノーパンでいたいからと中に入れてきたようです。
Sちゃんもここまで振動が凄いとは思ってなかったようで、失敗したと反省していました。
ひとまず落ち着いたSちゃんに店へ連絡をさせてから、服を全て脱ぎ捨てお互い全裸になります。
相変わらずのロリ体型に私も興奮、Sちゃんもローターのおかげでスイッチが入っているようなので。
「あの、シャワー後でにしません…///」
もじもじと恥じらいながら息子を摩って誘ってきたのでシャワー前にプレイ開始です!
「それじゃ、失礼します」
ベッドに寝かせられてSちゃんは私の上に跨ってゆっくりと息子をIN。
「凄いね、弄ってないのに簡単に入った」
「だってぇ、ローターが凄くて…」
恥ずかしそうにして初心っぽさを出していますが、手は私の乳首を弄り腰は止まっていない超ドスケベ娘です。
徐々に動きが激しくなって私の上で跳ねるSちゃん、途中で疲れたようなので体位を変えて正常位になり私が攻めます。
「ところで生だけどいいの?」
「あー…本当はダメなんですけど、もう入れちゃってますから…」
勢いで生でしてしまった事に苦い顔をするSちゃん、危ない日なら今すぐにでもゴムを着けると言ったのですが。
「えっと…ピルありますし…気持ちいいからこのままで///」
恥ずかしそうに言う姿に興奮したので、遠慮なしの全力ピストンで応えてあげました。
気持ち良さそうに喘ぐSちゃん、一応生でいいと言っていましたがフィニッシュは息子をギリギリで抜いて外に出しました。
Sちゃんのお腹に出した精液は自分でもビックリな量でSちゃんも指でそれを掬って驚いていましたが。
「中に出しても良かったのに…」
と少し不満げだったので次は中に出すと約束して1回戦は終了。
シャワーを浴びて身体を洗い終えたらベッドに戻り2回戦開始。
ここで再び登場の遠隔ローター、ゴムを被せて中に入れます。
「強くしないでくださいね」
エレベーターの時にその威力を知ったのかかなり警戒気味、なので弱の状態でしばらくSちゃんを愛撫し、いい具合に蕩けてきた所で一気にパワーを最大にしたら腰を大きく跳ねさせて激しく絶頂。
「強くしないでって言いましたよねー!もー!!」
スイッチを止めてしばらくSちゃんの息が整うのを待っていたら可愛く怒られてしまいました。
イった余韻が凄いと言って動けないSちゃんをうつ伏せにし、寝バックの体勢で息子をゆっくりと挿入。
この時のSちゃんのアソコは熱々のトロトロで過去一番に最高な状態でした。
感度も相当上がって入れただけで軽くイった様子。
慣れるまでゆっくり攻めていこうと思ったのですが、Sちゃんが強くしてという要望に応えてガンガン突いていきます。
「すごっ、もっと…もっとぉ…」
軽イキが何度も起きているようでメチャクチャ蕩けた表情のSちゃんは興奮物、もっと激しくするため腰だけ上げさせてバックで全力ピストン。
「んっ、ンンンンンッ!!」
シーツを強く掴んで絶頂するSちゃん、それに続く様に私もフィニッシュ。
今度は約束通り中で放出、出し終えたらゆっくりと抜いてそのままSちゃんの隣に倒れて2回戦終了。
その後は落ち着くまでベッドで一緒にイチャつき、息子が回復したら3回戦をしてプレイは終了。
私もSちゃんもヘトヘトになるまでプレイしたので大満足でした。
シャワーを浴びて身支度を整ったらホテルを出て店まで送り届けます。
その最中の会話で、Sちゃんに今後このオプションはNGにすると言われました。理由が
「すっごく気持ちよかったですよ、でも…入れたら大変な事になるし、普通の使い方だとパンツ履かないといけないじゃないですか」
と、露出プレイを優先させる為だそう。
出来ればまたSちゃんを遠隔ローターで悶えさせたかったのですが残念です。
別れ際にキスを貰って終了。
非常に楽しく、気持ち良くプレイできて最高でした!
オプションNG設定になってしまい残念ですが、Sちゃん自体は最高なので、また指名して遊びたいと思います。

今日出勤予定に、どこかで見覚えのある嬢が…
多分、以前処女だけど入れちゃった嬢(投稿No.4987)っぽかったのですが、まさかね~と思い日記を見たら、なんとなく匂わせる内容が書かれていたので、速攻で予約をして仕事帰りに遊びに行くことにしました。
ホテルに到着後、店へ連絡し体を洗って待っていると、程なくチャイムが。
入口まで行って出迎えると…「お久しぶりです~!!」
どう見ても見覚えのある顔ww
久しぶり過ぎて一瞬思考が停止したのですが、お互い近況報告しながら事務手続き。
「親バレしそうになって辞めなきゃいけなくなったんです。急に辞めちゃってごめんなさいね」
「理由が理由だけに、仕方ないですので別に謝らなくても大丈夫だよ~」
以前も同じような話が有ったので、自分は全然気にしてませんでしたw
別の店とは言え、復帰してくれて嬉しかったのは事実なんで、そう言うと嬉しそうでしたw
事務手続き終了後、頼んでませんでしたがその場の流れで即プレイ開始w
以前の彼女と比べると可愛い感じから、ちょっと色っぽくなっていい感じになってます。
服を脱がせながらベットに押し倒して、あそこを触るとすでにぐちょくちょ。
わざと音を立てて苛めてると…「久しぶりに欲しいの」と嬉しいお言葉を聞いたので正常位で挿入!!
奥まですんなりと入りますw
適度に柔らかいアソコの中を堪能。以前より色っぽい声を聞きながら外出しにてフィニッシュ。
危険物処理後、お風呂に入って再度プレイ開始。
2回目も気持ち良くイカせてもらいましたw
簡単にピロトーク~お風呂で綺麗になって、今後の出勤状況を聞き、
「近いうちに行くね~(^_^)/」と別れて…
2日後…
「また来たよ~!!」
前回会った時に、速攻で注文したプレゼントの下着セットが届いたのと仕事が思ったよりすんなりと終わったので遊びに来てしまいましたw
まずはプレゼントした下着を着けて貰って、実戦投入できそうか確認。
全体的に清純だけど、お尻はフルレースでスケスケというモノです。
問題無い事が解ったので、次の出勤から投入の運びになりました(ぉぃ
プレイ内容は前回とあまり変わりませんが、新しい下着を汚さないようにするのが難しかったです(ぉ
それから4日後…
給料も入ったのでまた遊びに行き体操服風Tシャツと電マでヘロヘロにして楽しみました(ぉぃ
気付いたら自分でも珍しく、こんな短期間に同じ嬢に3回も入ってました。
久しぶりっての有ったけど相性が良く、気兼ねないのが良いですw
そんなにプレイ代も高くないのもポイント高いw
これから2週間は彼女はお休みなので、次の出勤になったらまた定期的に通う事になるのかな?と思ってます。

写真は清楚な感じなのですが、写メ日記では「自分のエロさが伝わらない」と嘆いているのです。
年齢も20代前半と若く経験豊富でも無いようで、とてもエロいようには見えないのですが、パイパンでもあり、何か感じるものがあって予約しました。
今まで何度も裏切られてきたので、嬢を指名するときは、写真でウェストをしっかり写していること(上手く腕や椅子の背もたれで隠されていて、とてつもないお腹に何度泣いたことか)、口コミが0件ではないこと、の2つは確認します。
この嬢は下着姿で膝立ちしている写真を掲載していて、ウェストのくびれがわかっていいのですが、口コミがありません。
そこは気になったのですが、えいやで予約しました。
ホテルの部屋に嬢を迎えると、可愛らしいワンピース姿でした。
見えている膝から下もほっそりしていて、スタイルの良さがうかがえます。
マスクをしていたのですが、それでも可愛いことはわかります。
思わず満面の笑みで「かわいいね~」というと、嬢もにっこり笑ってマスクを外します。
やはり可愛いので「やっぱり可愛いね~」と言いながらハグしました。
オプションでノーパン・ノーブラを付けていたので、ワンピースの裾を腰までまくってパイパンを確認します。
触っていいか聞いてからクリを軽く履くように触ると、それだけでビクッと震えて吐息が漏れます。
さらに服をまくり上げて背後から乳首とクリを同時に触ると、吐息が喘ぎ声に変わります。
服をまくり上げたままソファーにM字開脚で座らせ、軽く舌でオマンコをなめ上げると、反応がより激しくなります。
この時点で楽しめる嬢だと確信しました。
シャワーを浴びようか、と言うと、私はこのままで構いません、と返ってきました。
即尺は有料オプションなのにいいのかな、と思ったのですが、もちろんこちらに異論はありません。
僕が清潔そうに見えたんですかね。
そのまま二人とも全裸になってベッドに上がってプレーに突入です。
まず、正座の状態からお尻をペタンとベッドにくっつけるような姿勢をするようにお願いすると(その姿勢の嬢を後ろから触るのが好きなので)、嬢はベッド横の壁一面の鏡にオマンコが写っているのを見て、「やらしい~」と言います。
恥ずかしがらせる気持ちはなかったのですが、そこで、後ろから嬢の膝を抱えて股間がよりはっきり見えるようにしてから、クリをいじります。嬢の反応は良いですね。
こちらに体をもたせかけて目を閉じて全力で感じようとします。
顔をこちらに向けてくるので、キスをしつつしばらくいじっていると、一際大きく体を震わせてイッてしまいました。
イキ方も大声を出すわけでもなくかわいいもんです。
そこからは大好きなクンニ三昧です。
嬢を仰向けに寝かせてから足を開いて攻撃すると、嬢は延々とイキ続けます。
もう勘弁してというまで続けました。
しばらくはキスをしたりしてまったりし、今度はフェラをお願いすると、これも気持ちいいものでした。
丁寧に痛くしないように大事に舐めてくれます。
口内に射精すると、にっこり微笑んで、口の中のものを処理してうがいした後、ベッドに飛び込んで抱きついてきます。
僕がいちいち、痛かったら止めるから言ってね、と言ってから行為に及ぶのがよほど嬉しかったらしく、「優しさの塊だね!」と言ってました。
クンニを再開すると、これまたイキ続け、終わりの時間を知らせる時計が鳴るまで続きました。
シャワーを浴びて服を着、彼女からの力いっぱいのハグとキスをもらい、嬢と遊んだ後はひとり部屋でマッタリするのが好きなので、ドアのところで笑顔でお別れしました。
とにかく時間中、ずっとキスかクンニかフェラをしていました。
その合間の他愛のない会話も楽しかったです。
また、全身どこを触ってもビクッとするくらい感度良好です。
乳首を軽くつまんでいるときもイキそうになってました。
本当にいい子で、(僕が極端に変なことをお願いしないだけかもしれませんが)色々な姿勢を取らせても、恥ずかしがりながらにこやかに応じてくれます。
エロに貪欲で楽しもうとする態度なのですが、エロいという感じがしないんですよね。
僕のモノを「大きいね、硬いね」と褒めてくれるので、軽く「試しにオマンコに入れてみる?」と聞くと、「大きすぎて無理」とやんわりと断ってきます。
そんなところもエロさというか淫乱さを感じさせないところかもしれません。
きちんと一線を引いていて、基本的に受け身なところも含めて、少なくとも僕にはぴったりくる嬢でした。
なぜ口コミが無いのか、不思議なくらいです。
必ずまた会うと決めています。

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