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前回レポした嬢が生理休暇に入り、しかし暴れん棒がムズムズするとあっては如何ともし難く、いつもお世話になっているお店に電話したところ、前から気になっていた黒髪スリムな清純派な嬢が空いているとの事で、即決で予約。
ホテルのドアが開いた時…正直驚きました。
フォトショ修正の気配ゼロ、ホントに黒髪スリムな嬢が入ってきて、『こんにちは~^ ^』とニコニコ。
暫しポーッとしていると『私で大丈夫ですか?お店に電話しないといけないので』と言われてやっと我に返る有り様w
嬢のレベルの高さに驚きつつ、まずは「プレイの最中、これはやらないでほしい事」を聞かないと、と思い訊ねたところ。
『え~、なんだろう?逆にどんな事してみたいですか?』と逆質問。
それなら、と片っ端から思いつくプレイを列挙していくと…まさかのNGナシという結果に終わり、本日二度目の驚愕。
好しそれなら、と思い、嬢が下着姿になったところでリクエストその1「ベッド上で四つん這いポーズ」。
色白の嬢の肢体に、ピンクのブラとパンツが映えてなかなかにエロい!
たまらず嬢の膝の間に頭を滑り込ませ、ゼロ距離で嬢の股間を視姦。
『ちょっと恥ずかしいですね』と笑う嬢にリクエストその2「パンツをずらしてアソコを見せて」。
…なんとパイパンでした(全身脱毛している、と後で聞きました)。
思わず露になったアソコに向かって息をフーッとすると、お尻をびくつかせて反応してくれます。
その様子にさらに興奮して、リクエストその3「この状態で顔面騎乗して」。
『…舐めてくれるんですか?』と上気した声で訊いてくる嬢に「このキレイなお○んこ、いっぱい舐めさせてほしい」とお願いすると、ハイと素直なお返事と共に、お尻が私の顔の上に降りてきました。
すっかり興奮して、勢いのままにクリを吸いまくり、お○んこに舌先をねじり込み…好き放題に舐めまくると、
『あぁ、すごい!気持ちいい!もっと舐めてください!』
と喘ぎながら、お○んこを滅茶苦茶な勢いで私の口にこすりつけてきました。
そのまま舐めていると、嬢から『私も舐めたい…いいですか?』と嬉しい申し出。
即OKすると、ジーパンと下着を一気に剥かれてそのままバキュームフェラ開始w
『すごい…蒸れたみたいなにおいがする。でも好き、このにおい好きです』口を外してから切れ切れに宣う嬢に興奮し過ぎ、ついアナルに舌先をねじり込んでしまうと…
『え?あ、あぁ…!そこ、そこも気持ちいい…』と全く嫌がらず、むしろ余計に腰をくねらせたので、さらにリクエストその4「アナル舐めしてほしい」。
…ドリル舐めで攻められ、危なく発射するところでしたwww
そのまま暫く相互アナル舐めが続き、この後どうしようと考えたところで…
『…もうダメ、エッチしたいです。いいですか?』
「いいけど、じゃあ待って。ゴムつけ…」
『いらない。ナマで欲しい』
超大股開きでパイパンを見せつけられ、そんなこと言われて断れる男たちがいたら、そいつは神かインポかの何方かでしょう。
…当然、そのまま突撃しましたw
あとはガンガンに腰を振りまくり、正常位でだいしゅきホールドされながら2発立て続けに中出ししてしまいました。
耳元で『もっといっぱい突いて』『大きくてキツいけど…すごく気持ちいい』『中で出していいから抜かないで』なんて言われながら、下から腰を使われて…中出しできた、というより搾り取られたという感じでしたwww
その後何度かこの嬢を呼び、
・ホテルの入り口で下着を剥ぎ取って即ハメ、そのままお店に電話
・バックでガンガン突きながらアナルバイブ挿入→潮吹き
・お風呂で相互放尿、そのままシックスナインでお掃除
・ローター、電マ、バイブなどを使ってのオナニーショー
・送迎車を10分ほど待たせておいて、ホテルの玄関で立ちバック→中出しetc
…本当に色々なプレイをしました。
これだけのプレイをしていて、嬢がこの間嫌がる素振りを全く見せなかったことが一番の驚きです。
これは真の意味での神対応なのか、はたまた嬢が超絶ドスケベなだけなのか…今となっては、彼女は退店してしまっているので、判断がつきません。
でも今は、知り合ってから2年越しで中出しできる嬢が居るので、しばらくはこのコと色々なプレイをしようと考えてます。
乱文で失礼しました、またレポートします。

投稿No.4860で紹介した嬢に、中出しできましたのでご報告。
なんやかんやで相性もよく、指名するようになってはや2年。
「中に出したい…ダメ?」
『怖いからダメ、ごめんね』
「演技でもいいから言ってほしい、中に出してって」
『…いいよ、いっぱい中に出していいよ』
という流れから外に…というパターンでお世話になっていたのですが。
先週ひさしぶりに予約を入れたところ、嬢は入ってくるなりしがみついてきてDキス!
最初はびっくりしてされるがままだったのですが、気を取り直して此方も舌をねじ込み、嬢の舌を絡め取ってチュパチュパやっているととうとう嬢が私の肩を軽くポンポンして「ギブ、ギブ」と。
どうしたの?とニヤニヤしながら訊ねると、赤い顔で『…逢いたかった。もう指名してくれないと思ってた』。
営業トーク乙、と思いつつも仕事と出勤のタイミングが合わなかったり、体調が悪かったりでひと月空いちゃった事を謝り、先ほどのDキスだけでいきり立ってしまったブツをジーンズの上から握らせると。
『すごい、もう大っきい』
とひと言、荒々しくジーンズを引き下ろしてフェラ開始。
久々の快感に腰が引けつつも「待って待って、お店に電話!」と、今度は私が嬢の肩をポンポンしながらギブ宣言w
すると嬢は、片手でブツをしごきあげながらもう片手でスマホをポチってコール。
ものの30秒ほどで電話を済ませ、『もういいでしょう、ガマンできない』と蕩けきった顔で自分からホットパンツと下着を同時に脱ぎ捨て、私の手をとってマ◯コへ導くと…ローションでも仕込んでるの?って程のドロドロっぷり。
「なにこれ?なんでこんなになってるの?」
『したい。欲しい』
「何したいの?ちゃんと言って」
『…SEXしたい。ナマで欲しい』
ここで先端だけを入れてグリグリしつつ、言葉責めを再開w
「これでどう?ナマで入ってるでしょ」
『…足りない。ぜんぜん足りない。もっと入れて』
「もっと、ってどのくらい?」
『全部。根元まで一気にドボッてやっていいから…チ◯チン全部根元まで入れて!』
ここで私もヒートアップし、思いっきり腰をねじ込んだところ、嬢は『んひいぃ!』と、声と身体とで引き攣った反応。
一瞬心配になり、動かずに嬢の顔を見ていると、下から両手両足でしがみつかれて、
『…動いて。めっちゃくちゃに突きまくっていいから。はやくアマネのお◯んこで、いっぱい気持ちよくなって』
…こんなの言われたんじゃ、もう堪りません。
あとはもう、体位を正常位→騎乗位→立ちバックと変え、最後は正常位でイキたいと告げると、いやらしい笑いを浮かべて大開脚プラス「くぱぁ」のポーズ。
そのまま一気に突っ込みガスガス動いていると、我慢できなくなってきたので…
「もうダメ、出そう。足ほどいて」
『…(無言で足の力が強まる)』
「ヤバイって、マジで出るから。中出しはダメでしょ?」
『…欲しい。トロワさんの精子欲しい』
「いいの?」
『全部出して。もう出なくなるまで。残しちゃダメ』
「わかった…あ、あ、出る!!」
『あぁぁ、気持ちいい…あったかいよぉ…え、なんで大っきいままなの?』
「ごめん、気持ちよすぎ。このままもう一回いかせて」
…久々すぎる中出しの快感に押し流され、そのままもう1発。
2発目の後、ドロドロのブツを嬢の顔に見せつけるように突きつけると…パクリとやられましたw
恥ずかしがらせる目的だったところに、思わぬ反撃だったので、今度はこちらが仰け反って変な声を上げる始末。
そして昨日、再び中出しをおねだりされ、2発注ぎ込んできました。
なぜ中出しOKしてくれたのか、と訊いてみたところ、
『この前めっちゃ久しぶりに顔見たら、ムラムラしちゃった。そこにトロワさんがアレを触らせてきたから、我慢できなくなって…あとはもう、流れのままってヤツ』
とのこと。
あんまりほかのお客さんには…みたいな事をやんわり言ったら、
『今日ついたお客さん、トロワさんだけだよw』
「だって写メ日記じゃ、俺の前に1人お客さんいたじゃん」
『アレは店長の指示で書いたウソ日記www』
知りたくなかった店の裏事情に目を丸くしつつ、ホントの日記とウソ日記の見分け方を教わり、タイムアップ。
この嬢とは、今後も長いお付き合いになりそうです。

ちょこちょこLINEをくれていたんですが、そのうちね、みたいなことを返して普段はいつもの女のコと遊んでました。
12月、いつものコがお店に出勤しないで一ヶ月間、週2~3回時間無制限を定額で遊んでくれて、もうほぼほぼ不倫じゃんの状態だったので他のコと遊ぶ暇がなかったってのが正直なところなのですが…。
暮れも押し迫った12月29日、Mちゃんから今年最後に出勤できそうだとの連絡をもらいました。
〇〇さんが来てくれるなら出ます、来てくれないのなら実家に帰ります、とのこと。
20時くらいから行けるかなぁって返したら“わかりました。時間はどうしますか?”と。
いつものコのおかげで12月はだいぶ節約できてたから“長くてもいいよ。180分?240分でもいいよ。”と太っ腹なことを言ってみました。
ボーナスも良かったし突っ込むかぁってなもんです。
後で出勤を確認したら“20時~0時”になってました。ありゃ?貸し切りだ。
当日。いつものホテルで彼女がくるのを待っていました。
“こんばんはーっ!”
コートの下はニットにミニスカートです。寒そ~。
“寒かったでしょう、早くお入り。暖房もかけといたし、お風呂も入ってるよ…”
言い終わるかどうかくらいで抱きついてきました。おぉ、どうした?
“この前はごめんなさい!今日は何しても構いません。だからMのこと、嫌いにならないでくださいっ”
“嫌いじゃないよ、大好きだよ、可愛いから。”
“ウソっ!絶対優しくなくなってるんだもん。断れなかっただけですよね。ほんとにごめんなさい。イケないところ治すから、お願いです、仲良しでいてください!”
う~ん、女のコたちはこういうの敏感ですね。誰か一人に入れ込むとなんか出るんですね、気配みたいなもんが。
“あ~、違う違う。ほんと今月は忙しくって…。あなたが出勤してたのも見てたよ。忙しかったかな? 可愛いから人気も出てくるよ、きっと。”
“…本指名の人も増えてきたけど…、〇〇さんが居ないとダメです! 〇〇さんがいいんです。あたし…、言っちゃおうかな…、〇〇さん以外は120分以上のロングでお客さん取らないんです。長い時間、他の人は無理!…何してればいいのかわかんないんだもん…”
???なんのこっちゃ?よくわかんないけど、とにかくまあお風呂にでも…
急に抱きついてキスしてきました。
長い長いキス。唇から二人の涎が垂れるほど長いキスです。
それだけでMちゃんはどんどん息が荒くなっていきます。
右手でEカップの胸を優しく揉み、左手でミニスカートのお尻をまさぐります。
彼女は僕の左手をスカートの中へ誘い込み股間を触らせます。
ストッキング越しにも熱く湿っているのがわかります。
“…はぁ…、〇〇さん…もっと、もっとです…”
“…いつの間にこんなイヤらしいコになっちゃったの?もっと恥ずかしがるコじゃなかったっけ?”
“…恥ずかしい…今でもすごく恥ずかしいです…でももっとして欲しい…”
ベッドに押し倒しストッキングとショーツを剥ぎ取るともう股間はベタベタです。
もわっと鼻をくすぐるオンナの匂いが溢れます。
顔をうずめてコリコリに固くなったクリトリスを舌で転がしたり優しく弾いたり。
ほんの数分クンニを続けただけで、
“…ダメ、ダメ…、イッちゃうっ!”
びくんびくんとカラダをしならせて脚がガクガクしてしまいました。
僕も下半身だけ急いで裸になって、
“…挿れるよ…?”
小さく彼女が頷いたのを確認してそっと中に挿れてみました。
熱い。溢れるほど潤っていたので抵抗感はなく入っていきますが、明らかに狭い。処女でも通りそうなくらいです。
硬く目をつぶった表情を見ると心配になります。
“痛くない?大丈夫?”
“…ちょっと、痛い…。あ、でも大丈夫です…、ゆっくり…あぁ、〇〇さんっ…”
しがみついてきます。可愛いらしい。ゆっくり出し入れを繰り返しました。
“…深くしてもいい?”
“…うん…来て、Mの中に来て…”
こんなにコミニュケーションをとりながらセ○クスしたのなんて何年ぶりでしょう。
ぐっと深く差し入れるとカラダをのけぞらせて大きな声を出してしまいます。
そこからは激しく突いたり、入り口のあたりを出し入れしたり…かなり長い間、結合を楽しみました。
その間、
“…〇〇さん、気持ちいい…、すごくいいです…。あぁ…、手を、手を握って…大好き、大好きですっ”
…う~ん、すごくいい気分だっ!うだつの上がらない小生のようなオヤジが、こんなに若くて可愛い女のコに求愛されるなぞ、風俗以外ではありえんっ!それにしてもMちゃん可愛い。こっちも好きになっちゃいそうです。
“…〇〇さん、あたし、明日か明後日から生理なんです。だから…、中に、中に出して欲しい…”
はっ?中出し懇願なのっ!…そういうことでしたら…。発射っ……。
ごちそうさまでした。
そのあとご飯を一緒に食べて、一緒にお風呂に入って(お風呂の中でお口で抜かされそうになりました)、ベッドでもう一回戦やってクタクタです。
“…今年、実家に帰るのやめよっかなぁ…。〇〇さんてO市ですよね?あたしのうち、隣町ですよ。”
詳しく話すと市の境で隣接した町に住んでいることが判明しました。
この日、お仕事終わりの彼女を事務所近くで拾って僕の車で家まで送ってあげたりしたのですが、ほんとに僕の自宅の近く(車で5分くらい!)に住んでいました。
“なんか、K市のお店まで行ってそれからホテル行ってって馬鹿らしくないですか?会いたくなったら連絡ください。”
って言われて、お言葉に甘えて年末にもう一日、年始にもう一日、ちょっとだけおカネ払いましたけど(お店の2時間分くらい)、両日とも半日くらい一緒に過ごしました。
なんだか、このコも深い仲になっちゃいそうです。

オキニは卒業してしまったので、新しい姫を指名。
お出迎えの格好はランジェリーにサンタの羽織りのみ!
部屋は以前のオキニが使っていた部屋だが何か違う。
入るなりKISSしながら姫の乳首とクリをイジると潮吹きし床が水浸しに…そして自分で服を脱ぐとチンポにムシャぶりついてくるエロさ!
そのまま腰を振りイラマチオしえづかせながら硬度MAXにしNSで正常位で挿入。
ピストンしている途中で枕元にオモチャを発見したので、ピストンしながらクリにローターを当ててあげると狂った様にイキまくる姫に中出し。
膣からトロっと出て来たザーメンを手で掬って姫の口にもって行き飲ませました。
そしてお掃除フェラをさせると硬度を取り戻しだしたのでイラマチオさせていると潮吹き。
再度NSでINして中出し、姫は盛大にお漏らし。
ここまでノンストップでプレイしたので少し休憩し体を洗って貰いました。
その後、マットするか聞かれたので辞退し又、姫を攻める事を選択しました。
ベッドの四隅に手枷足枷があったので姫を拘束しオモチャの数々を使いイキ狂いさせます。
電マ、バイブ、乳首ローター等駆使して姫が痙攣するまで攻め倒した。
枷を外してグッタリしてる姫にNSで挿入すると息を吹き返した様にイキ狂う姿に興奮し中出しするも硬度を保ったままなのでピストン続行。
この姫はハメ潮は吹かないみたいなので、愚息を抜いてあげると潮吹き。
コレを少し繰り返して4度目の中出し。
後戯をすると全身が性感帯になっている姫から休憩の要望。
最後、20分くらい発射はしなかったけどイラマチオをさせて洗体してKISSしてお別れしました。
今回の姫はドMで変態だから出来たプレイだと思います。

だが、大半は失敗したなと感じた結果だった。
なので、お気に入りに出会えたらもう他は狙わず、同じ嬢ばかりを指名していたと思う。
ある人妻系の店にて、デリヘルでは最もお気に入りになる女性に出会った。
名前は、ゆり(仮名)
俺の風俗人生の4分の1は、この嬢に会ってたと思う。
という事で、初めて会った時の事でも、思い出してみようかな。
多分、当時、この店3回目くらいかな?過去2回は可もなく不可もなくの印象だったので、再度違う嬢で突入してみようと思った。
プロフ見ていて、Mっぽいなと感じたゆり嬢を初めて指名したのは、この時。
デリ使うときは、いつも嬢の予約が空いてるか確認し、必ず~分後にホテルに入るからと伝えて仮予約し(エリアまでしっかり伝えて)、ホテルに入って再度予約。
こうしないとタイミングずれて無駄な待ち時間が出来てしまう場合があるのだ。
先客なき場合は、この流れで最短で15分程度で対面できる。
その間にいつも、湯船にお湯をため、自身の身だしなみを整え(洗顔・髭剃り・歯磨き)、ムスコだけ先に洗うようにしている。
即フェラあった時のための、最低限のマナー。
だが、本当の即フェラあったのも、このゆり嬢含めて3人くらいだったかな。
そして、ご対面。
チャイムが鳴ったので出迎えると、嬢単独での訪問だった。これは嬉しい。
ドア開けて運転手さんだったら、ちょっとひくよなwまあ、たいていはそうなんだけど。
初めて会ったゆり嬢。若手の飲み屋のねーちゃん風、小動物系で小柄な子だった。
肌は綺麗な小麦色。
年齢は30なるかならないかくらい。
第一印象は、可愛らしい感じで十分だった。
俺のもう一つの楽しみは、嬢がどんな服装で来てくれるかだ。
別にコスプレとかそういうのはデリに関しては全く期待しないし、個人的にパンスト履いてる脚がすごく好きなので、露出度どうこうよりも、セクシーなミニスカートとパンストだけでも相当嬉しい。
生脚で来る嬢は経験上、妙に現場なれしてて作業的で全く面白くない。
この時のゆり嬢は、まさにミニスカートにナチュラルなパンストで現れてくれた。
早速、ビールで乾杯してソファーで話し込んでみた。
初めて会った感はなく、隣に座っている彼女はとても甘え上手で、初期段階から密着度が高かった。
彼女の肩に右腕を回して抱き寄せてみたときに初めて、眩しい谷間ができるくらいの巨乳だという事に気づいたw
重ね重ねラッキーだと感じ、嬉しくて思わずそのままDK。
すると彼女も、あっさりと俺に抱きついてきて濃厚なDKへ。
多分、こうなるまで10分くらいしかかかってなかったような。
その日は相当ためこんでたもんで、彼女を姫だっこして早々にベッドへ連れて行ってしまった。
仰向けに寝かせた彼女はすぐさま、抱きしめてアピール。
お互いに服もそのままに、彼女に覆いかぶさる形で抱きしめた。
激しく舌を絡めてくる。
俺の右足をパンストに包まれた彼女の太ももの間に割りいれて彼女の股間に擦り付けつつ、自分の股間もしっかりと彼女の右太ももへ擦り付ける。
首筋に舌を這わせると、やわ肌の感触が気持ちいい。
俺のムスコを押し付けている太ももの柔らかさも極上。
脚フェチなんだろうけど、これやりながらDKしたり首筋なめて、胸もんでると、とても興奮する。
そんな俺につられてるのかどうか、彼女もどんどん息が荒くなっていた。
薄手のジャケットのような上着を脱がせ、アクセサリーつきのシャツのような服まで脱がし、ブラも一気に下げてみると、プルンプルンの巨乳が顔を出した。Eカップだそうだ。
彼女とフィーリングが会っていたらしく、とにかく何も考えられんくらいに興奮していた記憶があるんだが、とにかくむしゃぶるように抱きしめて愛撫しまくった前戯だった記憶は残ってる。
彼女の興奮度も凄まじく、一方的に攻めていた俺のズボンに手を入れ、ムスコに直に触れて「すごい・・・大きい」的な事言ってきたかと思うと、あっさりと体位交代して俺のズボンを脱がし、延々とフェラを始める。
これが喉奥まで咥えこみながら舌も絡めてくる上手なフェラで、危なく発射させられそうになったw
再び彼女を仰向けにし、DKしながら彼女の下半身、デリケートなところに手を入れてみると既に濡れまくっていた。
思わずパンストと下着を一気に脱がす。パイパンだった。
ザラザラなパイパンだったら何度も見てるが、こんなに綺麗なのは初めてだった。
舌でクリを刺激してあげると凄い反応。
そのまま指も入れてかき回しつつ、適度なボコボコ感と程よい膣圧を感じる。
この辺で、中出しできたら最高すぎるな~と思いはじめてきた。
だがしかし、彼女はデリ嬢。基本的に中出しどころか、本番ないのが常識。
これだけ興奮しているのに理性が彼女には残っていたのか、騎乗位スマタから俺主導の正常位スマタへ移行した時など、「入れないでね・・・」と何度か釘をさされた。
なので、まぁ仕方ないよな、これだけ可愛いし、スマタとフェラで抜いてもらうか・・・などと半分考えながら正常位の体勢で擦っていた時、彼女がちょっとだけ腰浮かせた拍子に生状態で入ってしまった。
ローションなしで滑りまくるくらいにお互いに濡れていたせいだろうが、予期せぬ突然の感覚にお互い声を出してしまい、俺は反射的に彼女をそのまま抱きしめて密着正常位の体勢に突入した。
DKしながらしばらく腰を振っていたが、唇がほどけたとき彼女が「ダメだよ・・・スマタにしようよ・・・」と弱弱しく何度か言っていた。
その言葉と行動は完全に矛盾しており、ダメだよといいながら両足を俺の下半身に巻きつけてきたり、もっとと言わんばかりに抱きついてきたり、俺はもちろん、そのまま続行させてもらった。
突然の事に暫く激しい興奮状態で同じ体勢だったが、ようやく具合を楽しめるくらいの気持ちの余裕が生まれたのか、騎乗位~バック~横バック~松葉と様々に体勢を変えていって再度正常位へ。ムスコを優しく包み込みつつ、時折しっかりと締め上げてくれる彼女のマンコと、DKしながら柔らかく胸板に当たってくる巨乳の感触が最高すぎて、絶頂が近づいてくるのがわかった。
「そろそろイキそうだ・・・中に出しても・・いいかい・・・?」みたいに、途切れ途切れに言ってみた気がするんだが記憶ははっきりしておらず、だが彼女が「一緒に・・・一緒に・・・」みたいな事言ってたのは憶えている。
彼女の小柄で柔らかな身体を抱きしめながら最後は膣内に、音が出そうな勢いで激しく発射した。
この中出し、あまりにも気持ちよすぎて最後だけは今でも鮮明に憶えている。
腰のあたりを中心に、背中を通って脳天と脚のつまさきまで電撃が走ったような快感だった。
発射も、尿道を数個もの塊が走り抜けていくような感覚だったし、射精感、快感度、どれをとっても気持ちいい中出しだった。
しばらく抱きしめたまま動けなかったからねw
イッた後でも、ムスコをピクピクと締めてくれる感触がたまらなく気持ちよかった。
彼女も最高にイけたようで、中出しを咎めるというよりも「すんごい・・・気持ちよかった・・・」と力なくも笑顔で応えてくれた。
そんな彼女が愛おしく、しばらくそのまま優しくキスしながら抱きしめていると、またムスコが復活してきた。
結局、この日は抜かずの2発で二発目は精液が大して出なかったが(1発目が出しすぎw)、彼女に再会を約束して別れ、幕を閉じる。
後日、再会した彼女は最初から中出し●番するつもりでやってきてくれた。
どこまでが本当かはわからないが、彼女もまた、この時の中出し●番が忘れられないとの事だった。
彼女とはプライベートは一切なく、あくまで店に指名を入れて、デリ嬢として会っていた。
リクエストに絶対に嫌と言わない子で、男を喜ばせることを常々研究していた、俺からしたら風俗の鏡と言える嬢だった。
今はもう、引退なさっております。

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