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その日は休日出勤し、短時間勤務して職場を後にしました。
帰宅中、お気に入りの彼女が出勤してるかチェックすると出勤&待機中との事。
直ぐお店に連絡し、予約を入れました。
お店に到着し、彼女と対面したら普段私服で来るのに今日はスーツだったので、とても新鮮との事。
そのお店はエレベーターで移動するんですが、いつもの様にエレベーター内でDK&お互いの股間を刺激。
最寄りの階に着き、部屋に行こうとエレベーターを出たら彼女が急に立ち止まり、私のスラックスのファスナーを下げ、まさかの廊下でFェラ!!
その流れで彼女のTバックをずらし、廊下でNS立ちバック!!
廊下で&スーツを着たまま(彼女も服を着たまま)でというのは、今までのお風呂屋さん人生の中でも初!!
無茶苦茶興奮しました。
部屋に入り、お互いの服を脱ぎ散らかしながら愛撫し合い、鏡の前で立ちバック。
鏡越しに映る彼女の悶え顔&揺れる胸にまた興奮。
彼女の乳首が更に硬く、クリが大きくなったのを確認し、今度はベッドに移動。
Fェラ&袋舐めで更に硬くなったところで、正常位の体勢に。
愚息でクリを刺激し続けると、彼女から「お願い、オ○○コの中に入れて!!」と懇願され、思いっきり正常位で挿入。
彼女の気持ち良い所を突き続けたら、こっちはもう爆発寸前。
彼女から「イっちゃう、オ○○コの中に出して」と言われ、一心不乱に腰を振りオ○○コの中に大量放出。
一緒にイク事が出来ました。
実はこのお店の最上階は部屋が一つしかなく、彼女はその日たまたま最上階の部屋だったので、今日の様な事が出来たと教えてくれました。
この出来事は、神様からの休日出勤のご褒美と思ってます。

札幌在住の四十路男です。
恥ずかしながら今年、五十路男になります。
実は昨年、ショックな出来事がありました。
結婚生活とほとんど変わらないほど付き合いの長いオキニ嬢が、コロナ禍(かどうかは定かではありませんが)で突然お店を辞めてしまったのです。
それまでは、最低でも月に一度は遊んでいましたが、コロナのこともあり私も自粛していたので直近の三ヶ月ほど会っていませんでした。
なので、まさに青天の霹靂。
長いだけで個人的なものはなく、店内だけの付き合いでしたが、生本番はもちろん、イロイロさせてくれ、私的には最高のお嬢でした。
ショックは大きく「俺の旅も終わりか」と思っていましたが、妻とは没交渉なうえ、愛人がいるわけでもなく、とはいえ私もまだまだ性欲はありますので、悶々とした日々が続きました。
他のオキニ嬢もいましたがなぜか行く気にはならず、ここは一つ新しいオキニ嬢を発掘しようと思いたち、以前から気になっていたお嬢に会いに行くことに。
さて、このお嬢。
大手グループの妻店で顔出しし、色んなサイトの体験動画にも出演する、なかなかの有名嬢です。
正直、それほどタイプではありませんが、かなりエロい雰囲気を纏っています。
で、昨年末、会いに行きました。
対面後、個室に入るなり、挨拶もそこそこに着ているものを脱がされ、フェラ。
確か基本サービスにはなかったと思いますが、さすが妻店、即尺です。
そのままベッドに押し倒され、即プレイ。
なかなか良い感じで進みます。
フェラもなかなか上手く、久しぶりなのでイキそうになり攻守交代。
見事な巨乳にむしゃぶりつきます。
書き忘れてましたが、彼女の売りの一つがこの巨乳です。
ウエストもそれなりに太めなのは残念ですが、前のオキニ嬢は微乳だったので、興奮してしまいました。
アソコはきれいなパイパンで、指を挿れると意外なほど締まりが良く、吸い付く感じもあり「ちんこ挿れたら気持ち良いだろうな~」などと良からぬ考えが浮かびました。
で、軽くイッてもらい再度攻守交代。
全身リップからフェラ、騎乗位での素股へと続きます。
その直前「ギリギリで愉しもうね」と囁く彼女。
その時点で本番は諦めていたのですが、彼女はナニを握るとグリグリと亀頭をアソコの入口に擦りつけました。
「まぁ挿入なしでもこのタイプの素股ならOKかな」と思ったのも束の間、次の瞬間にはアソコにスッポリと収まっていました(笑)。
そのまま騎乗位で挿入感を愉しみ、イキそうになったので伝えましたが抜く気配はなく、何度か「イク、イク」と言っても彼女は気にせず腰を打ち付けてきます。
結局、中で大量に放出させてもらいました。
良い姫納めとなりました。
ちなみに今年の姫始めも彼女と生中出しできましたが、やはり見た目があまりタイプではないこと、会話やプレイの相性が今ひとつなことから、完全にはオキニ嬢とも言えず、未だに前のオキニ嬢の復活を心待ちにしているのでした。

国語は苦手ですが温かい目で読んでいただけると幸いです。
いつもは自分で息子を慰めることでムラムラが解消できていたのですが、稀に訪れるどうしても女の子と触れ合いたい期間が訪れたので、久しぶりに風俗を利用してみました。
なんとかムラムラを抑え、3日溜めていきました。
今回は目隠し嬢と玄関で即プレイできるというお店を選択しました。
今思うと、よほどムラムラしていたのでしょうね(笑)
ホテルに入りお店へ電話を掛け、嬢の到着を待ちます。
服を脱いでシャワーを浴び、タオル一枚を腰に巻いて待っていると到着のチャイムが鳴りました。
ドアを開けると目隠しをした嬢が立っていました。
嬢を招き入れた私は玄関で即、嬢を抱きしめ唇にむしゃぶりつきました。
ぶどうの味がしたので嬢に尋ねると、「タブレット食べてきた♪」と返事が。
なんだか可笑しくて2人して笑っちゃいました。
そのままキスをしながら嬢の胸に手を触れると明らかに柔らかい感触が…。
そう、嬢はノーブラだったのです。
それに興奮した私は服の下から手を入れて生乳を揉みしだきます。
同時に嬢の方も私の乳首をいじり始め、お互いに声を漏らしながらキスを続けます。
私がキスと胸の感触に酔いしれていると、嬢の手が徐々に下半身へ…。
腰に巻いていたタオルがはらりと落ち、嬢の手が私の息子に触れました。
思わず腰を引きかけると、嬢は目隠し越しにニヤニヤしながら息子をしっかりと捕まえ、「もうガチガチだよ…♪」と言いながら手コキを始めました。
私は漏れていた声が明確な喘ぎ声に変わり、いつの間にか目隠し嬢との立場が逆転してしまいました。
流石に玄関で射精してしまうのはまずいと思い、暴発する前に玄関でのプレイを止めてベッドがある部屋の中に移動しました。
ソファーで嬢の服を脱がし、ベッドに移動してお互い向き合うような形で座ると私はすぐに嬢の胸に飛びつきました。
私は夢中で胸を舐めていましたが、舌の動きが止まってしまいます。
無防備になっていた息子が、嬢の手に再び囚われてしまったのです。
「また捕まえちゃった♪」
そう言って嬢はまた手コキを始めます。
玄関ですでに限界が近かった私は胸を貪る余裕もなく、ただただ嬢から与えられる快感に声を漏らしながら耐えていました。
そして遂に迎えた絶頂…。
と思いきや、嬢の手が止まります。
「ふふ、いっぱい耐えてね…♪」
そう言って手コキと寸止めを繰り返し始めます。
何回も寸止めされ、もう射精のことしか考えられません。
…そして5回目ぐらいだったでしょうか、嬢が息子から手を放した瞬間。
私は耐えられず、情けなく声を上げながら嬢の太ももに大量射精してしまいました。
嬢は目隠しを外し自分の太ももに出された精液の量に驚きながらも、
「我慢できなかった?いっぱい出たね♪」
と笑いながらまたキスをしてくれました。
私の息子は連戦非対応なので、休憩も兼ねてベッドで横になりながらお互いの趣味の話を楽しみました。
お話をしながらも嬢は息子をにぎにぎしたり扱いてみたり。
10分も経たないうちに息子は完全復活しました。
「次はお口でイカせてあげるね…♪」
そう言って嬢は私の乳首をひと舐め。思わず声が漏れてしまいます。
嬢の舌は徐々に下半身へ、そして私の息子はその小さな口に咥えられました。
ゆっくりストロークして吸引を強くしたり、裏筋を執拗に舐めてきたり…。
正直、フェラなら手コキよりは耐えられるだろうと思っていました。
しかし、嬢の舌技に息遣いが荒くなってしまい、次第に声も漏れてしまいます。
ですが1度出しているのでそう簡単に射精感は訪れません。
段々と快感に慣れてきてフェラを楽しめるようになったのも束の間、嬢の両手が私の乳首に迫ります。
両乳首を責められながらのフェラ。
初体験だったのもあってか、とても気持ちよくて天国でした。
そして段々と射精感が込み上げ、両乳首を強く摘まれ思いきりバキュームされた瞬間、嬢の口へ射精してしまいました。
嬢は口の中の精液を手に出し、
「2回目なのにこんなに出たよ~♪」と嬉しそうに私に見せてきました。
そこでちょうど10分前のアラームが鳴ったので、2人で軽く体を洗い流し女の子とお別れしました。
私は女の子を攻めて気持ちよくさせるのが好きなのですが、完全に受け身になって女の子のいいようにイかされるのにハマってしまったかもしれません。
このときからお気に入りのAVに女性上位物が多くなりました(笑)

低身長で童顔で私の好みドストライクな上、性格も明るくエッチ大好きでプレイも大満足なとても気に入っていた嬢でした。
そんな嬢がなんと電撃復帰!これは会いに行かねばと大慌てで予約を取り遊びに行ってまいりました。
当時JDだった嬢は就職の為に辞めるという話を聞いていたのですが復帰したという事は何かあったのだろうと考えながら受付を済ませて順番を待ちます。
店員に呼ばれていざ再会、ドアの外には最後に指名した時と殆ど変わらない嬢がそこにいました。
「今日はよろしくお願いします」
挨拶は少し大人しめ、以前であったなら初対面でも元気で明るかったのですが、辞めてから嬢も大人になったのか…と思ったのですが。
「あれ?あれ?もしかしてー!」
私の顔をジッと見つめたら思い出したようで、先程の大人しさは消え、少し騒がしくなりました(笑)
「久しぶりですー!うわっ、また来てくれたんですか!うれしー!!」
そこからは以前と同じ様に明るく元気に接してきてくれて少し嬉しく思いました。
ホテルに到着したら部屋を確認しエレベーターに乗ったのですが、ここで嬢のスイッチが入った模様。
「お部屋入ったらエッチしよ」
私に抱き着きディープキス、手を取って胸を触らせたりと部屋まで待てない模様。
部屋に入ったら即店へ電話を済ませたら服を脱いでプレイ開始。
嬢の身体は以前通りのオッパイもなく凹凸の少ないロリボディ、一回辞めたから体型が崩れたのではないかと思ったのですが変わってなくて良かったです。
私も脱いで全裸でベッドへ、嬢は本当にエッチが大好きなので早く早くとせがんできます。
嬢がゴムを息子に装着したら私の上に跨り対面座位で即合体!
本当なら前戯とかしたらいいのですが嬢のアソコは弄らずともグチョグチョだったので遠慮はいりません。
嬢はキスも好きなのでキスをしながらイチャラブエッチ、途中で体位を正常位に変えて再びキスをしながら嬢の狭いアソコを堪能しながらフィニッシュ。
1回戦が終わったらシャワーを浴びて休憩を挟みます。
この時間に嬢が辞めた後の話や復帰理由を聞いてみました。
嬢は引退した後、結構有名な会社に就職したのですが丁度コロナの時期と重なってしまい、色々と大変だった模様。
それでも頑張って働いていたのですが、人間関係が上手く噛み合わず居心地が悪くなった為だとか。
風俗に復帰の理由は、最初は転職を考えていたようなのですが、このご時世では難しかったのと、ただ単純に風俗で働いている時の方が楽しく、そして気持ち良かったからだそうです。
「やっぱエッチしてないとストレス溜まるしね~」
そう苦笑しながら嬢は語っておりました。
ただ、この話をしている最中に嬢の手はずっと私の息子を扱いておりました(笑)
息子が回復したので2回戦開始、時間は半分も使ってなかったのでまだまだ余裕。
一回休憩を挟んだので嬢のアソコが濡れていないので私が嬢の身体を弄って濡らしていきます。
嬢が感じる場所は大体覚えていたので、乳首を舐め、指でクリトリスを弄り、そして手マンで激しく弄れば嬢は絶頂。
軽く感じさせるだけの予定が反応が良かったのでついついやってしまいました。
軽く嬢に叱られましたが準備が出来たので、ゴムを着けて今度は騎乗位での挿入、1回戦はゆったりとしたエッチでしたが今度は激しいプレイになりました。
私の上に跨った嬢が腰を上下左右前後にと、幼い容姿には不釣り合いな腰遣いで息子を攻め立ててきます。
このまま発射しそうになりましたが嬢が途中で疲れたので体位変更。
今度は私が攻める番、嬢に寝そべって貰い腰の高さを枕で調整して寝バックで挿入。
「あ~これ、いいっ」
この体位は嬢が一番好きな体位なので、アソコの締め付けも嬢の感じ方も先ほどよりもいいものでした。
ゆっくりと息子を動かして締め付けてくる嬢のアソコを堪能、というよりは締め付けすぎて私が暴発してしまいそうなので動きがどうしてもゆっくりになってしまいます。
ですがアソコの締め付けが以前にも増してキツイ気がしてならなかったので、言ってみると。
「だって、就職してから殆どエッチしてなかったんだもん…同僚とか先輩誘って気まずくなるのも嫌だったし…セフレとも就職で関係切っちゃったしぃ」
その言葉には少し驚きでした。
エッチ大好きで風俗に入ったと言っていて、セフレも多くいてほぼ毎日エッチしていた嬢がエッチしていないという事に。
なのでほぼ一年以上エッチしていなかったという嬢、ならばアソコが狭くなったのも納得です。
ならばこのキツさを味わえるのは今の内だと気づいて腰のペースを速めます。
嬢の事ですからこれからほぼ毎日エッチするのでしょうから緩くなるのは必然、なのでこのほぼ新品状態のキツさ楽しまねばなりません。
ガンガン腰を振っていき、嬢の感じる声を聞きながらフィニッシュ。
長持ちは出来ず先に果ててしまいましたが、息子を抜いた後に嬢のアソコを指でグチャグチャと手マンでかき混ぜたら腰を跳ねさせて大きく絶頂させて2回戦終了。
その後は時間の限り舐め合ったり手マンで嬢を逝かせたりしていましたが、息子が回復しなかったので3回戦は出来ませんでしたが、嬢も私も満足できました。
ただ手マンで逝かせすぎたせいで嬢がヘトヘトになり
「この後もお客さんいるのに…やり過ぎだよぉ…」
と、ペチペチ腕を叩かれてしまいました。
シャワーを終えたら帰り仕度を始めるのですが、その前に嬢から連絡先の交換、引退前にも連絡先を交換していたのですが引退の際に消去したので再び交換です。
「えへへ、それじゃまたよろしくお願いしますね」
嬢とハグをしながらキス。
チェックアウトを済ませて、店の前まで腕を組みながら歩いて送り届けて終了です。
引退して残念だったオキニ嬢が復帰してくれて非常にラッキーでした。
当時特にオキニだったのでとにかく嬉しい、また近いうちに指名してガッツリ遊びたいと思います!

今回は、以前出張で行った東北のホテルでの体験談を報告させていただきます。
ホテルに着き、晩飯を食べ、ほろ酔いになると、やはり次は性欲がムクムクとわいてくるものです。
そこで、この地域の女性を堪能したいと、ホテヘル嬢を呼ぶことにしました。
電話をして暫く待つと、ドアベルがなります。
期待を胸に扉を開けると、そこにはス○ンヌ似のきれいな女性が立っていました。
さらに、服の上からでもわかる巨乳です。
内心ガッツポーズをとりつつ、中に入れます。
ベッドの上で二人で会話をしますが、あまりはずまず。
「あれ、この子外れか?」と思いつつ、服の上から胸を触っていると、嬢が向こうを向きながら、「ん・・、あ・・」と甘い吐息が聞こえてくるではないですか。
これに完全にS心がつき、嬢を押し倒し、胸を強くもみ始めます。
嬢は驚き、「シャワー浴びよ」と言ってきますが、完全無視をし、キスをしようとしますが、これは頑なに拒否。
仕方なく胸から体、足を触り、ついに秘部に到達します。
両足を開かせると、「恥ずかしい」と顔を隠しますが、拒否はしません。
黒ストッキング越しに顔を埋め、なめていきます。
まだ、シャワーも浴びていないですが、無臭で、でも汗の匂いも少し感じさせる、一番興奮する匂いです。
そのまま激しく秘部をなめ続け、ストッキングを脱がせます。
そして下着越しに弄り倒すと、嬢も少しずつ声が大きくなりますが、まだ「ね、お願い。シャワーを浴びよ」と言ってきます。
それもひたすら無視し、いよいよ下着をずらしご対面。
クリちゃんをなめ始めると、ここで嬢の態度が変わり、自らパンツをずらし、「お願い、もっとなめて!」とお願いしてきました。
ひたすらなめ続け、嬢も興奮してきた頃、嬢の服、下着を脱がし、ここで初めて嬢の生まれたままの姿を見ました。
東北美人の白い柔肌に、Fカップの巨乳。ほどよい肉付きのウエストに、立派な巨尻。
しかも、M。
キスこそさせてもらえませんが、嬢をあたりと確信し、マンぐり返しをし、嬢を辱めます。
「だめ、恥ずかしい」と言いつつも、嬢のアソコはびしょ濡れです。
一度イカせた後、四つん這いにし、今度はアナルを攻めます。
「お尻はだめ」と言いつつも、拒否はされないのをいいことに、舐め回し、アソコにも指を入れ、再びイカせます。
その後再び仰向けにし、嬢の耳元で「挿れたくなった。いいでしょ。」とささやくと、「待って、ゴムだけして」と言われ、起き上がり、自分のバッグからゴムを取り出し、私の愚息につけてきます。
その後正常位で挿入し、しばらく堪能しましたが、せっかくビジネスホテルなので、窓際で立ちバックをしてみたくなり、窓際に嬢を立たせお尻を突き出させます。
そして、カーテンを全開にし、挿入。
カーテンを全開にしたときに嬢は少し驚いていましたが、問答無用で挿入し、腰をふると、また喘ぎ始めます。
その際に「だめ、見られちゃう」「恥ずかしい」と言われますが、その言葉に興奮し、そのまま果てました。(実際は、周囲には同じ階層の建物はなく、また他の建物との距離があるので、ほとんど見られないと思います)
事後に一緒にベッドに入り、ピロートーク。
よくスザ○ヌに似ていると言われるが、実際は純日本人で、家族に外人はいないそうです。
2ヶ月後また出張で行ったときには、もうその嬢は居なかったので、延長をすればよかったと後悔しています。
以上、拙い文章で恐縮ですが、ある冬の体験談でした。

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