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何年くらい前かな、二泊三日で大阪出張、翌日からの会議の会場に通いやすい場所の高層ホテルに泊まりました。
夕方チェックインすると、自分の部屋も20Fくらいの高層で、部屋の大きな窓の向こうには大阪湾が見えます。
さっそく妄想したのは「きっと夜景がキレイだろうな。ここの窓際に手をつかせて、お尻を突き上げさせ、立ちバックしたら、最高だろうな!」ということでした。
一旦食事をとりに出かけ、戻ってきたらさっそくデリヘルに電話しました。30分くらいでいらっしゃるそうです!
ひとりで先にシャワーを浴び、今か今かと嬢を待ちます。
窓際に置いてあったマッサージチェアを、立ちバックに自然にもっていけるように邪魔にならないような位置にずらします。
もう、本気で夜景にむかって立ちバックするつもりです!
ただ、あまりにも窓が大きいので、部屋に入るなりこの景色では警戒されるだろうなとも思い、あえてカーテンを閉めておきました。
「トントン」とノックが。
ドアを開けると、現れたのは年のころ20歳前か?と思うくらいのあどけない少女タイプのかわいらしい嬢です。
性格もおっとりした感じですが、わりと話もしやすく、内心「よかったなぁ、今日の子はかなり当たりだな!」と思いました。
「もうこちらはシャワーを浴びたから」と言うと、「じゃあ、私、浴びてきちゃいます」と。
「別にいいよ、そのままで」と言ってみましたが、「いえ、ちゃんとシャワーしないとだめなんです」と。
個人的には、一枚一枚服を脱がしていくプロセスが好きなんですが、残念ながら今日の嬢は、お店の決まりをしっかり守るタイプのようで、シャワーに行っちゃいましたので、やむなくベッドに腰をかけて待ちます。
シャワーから出てきた嬢はバスタオルを巻いてちょこんとベッドの隣に座ってきました。
「かわいいね。いくつ?」なんて聞きながら、腰に腕をまわします。
たしか、22とか3だったと思います。見た目よりは少しは上でした。
キスをしながらバスタオルを剥ぎ取ると白くてきれいな裸です。
胸はやや小さめで、お尻も小さめなので腰のくびれもいまいちですが、少女感がやたらあります。
おとなしく、キスを受け入れてくれるので、こちらもあまり激しくは攻めずに、自然とベッドに押し倒し、やさしく乳首を吸い、舌を転がします。
嬢はじっと目を閉じたまま、快感に浸っている様子です。
しばらくしたら、ずるずると徐々に下にさがっていきます。
おへそのまわりにも舌を這わせ、ぐいっと太ももを持ち上げ、あそこの方に近づきます。
かわいらしいヘアの下に、あどけなさの残るピンクのビラビラが見えます。キレイです。
おもいっきりしゃぶりつきたいところですが、わざっと、通り越して、お尻に近い太ももを舐め上げます。
アソコを飛び越えて左右。アソコギリギリのところまで舌を近づけ、また離れます。
何度か繰り返し、たぶん、嬢もそろそろ我慢できなくなってきたろうというタイミングで、開きかかっているあたりを、ちょろっと舐めます。
嬢がピクンっと反応します。
息を自然に吹きかけながら、ひと呼吸おいて、「では、いただきます!」と心の中で言ってから、ぐいっとアソコを左右に開かせながら舐め始めます。
「あん!、あっ…、あっ…、ああん…、あっ…、あん!あ…、あああ…」と嬢が小さな声で喘いでいます。
やっぱり、クンニはいいですね。
舐められるのも気持ちいいのでしょうが、若い子がこちらの攻撃に反応して喘いでくれてるのは、舐める方としてもとても満足ですね。
どんどんと激しく舐め上げていくうちに、嬢の喘ぎ声もだいぶ大きくなってきました。
興奮してきたので、いったん這い上がりキスをしてみます。
さっきとはだいぶ違う雰囲気になってきました。
大きく舌を絡めると嬢も応えてきます。
すべすべの裸がとても気持ちいいです。
なんとなくいい感じなので、そのまま嬢のアソコにこちらのイチモツをあてがってみますが、腰を引く様子はなく、どうやらこのまま挿入できちゃいそうです。
再度激しくキスをしながら、少し嬢の脚を抱え上げ、ぐいっと腰を入れると、あっさりと濡れ濡れのアソコが受け入れてくれました。
嬢の喘ぎ声は、屈曲位で腰を振るリズムに合わせてきます。
さらに嬢の脚をピンっと伸ばさせ、つま先を頭側に倒しますが、身体もやわらかいようでなんなくヨガ的ポーズです。
白い嬢のお尻、真ん中部分に自分の太いイチモツが突き刺さっている様子を見ながら、ベッドのスプリングも利用して、ぐいぐいっと体重をかけます。
「ああ、やっぱり若い子とのセックスはいいなあ」って思いました。
覆いかぶさってのプレイを十分に堪能したので、さあ!いよいよです。
一旦イチモツを外し、ベッドから立ちあがり、嬢の腕を引きます。
素直に立ちあがってくれ、言われるがままに、窓際に来てくれました。
そこで、「見てごらん!キレイだから」と言いながら、バッとカーテンを開けます。
すると嬢も「うわー!すごいキレイ!」と夜景にちょっと感動したみたいです。
もちろん二人とも全裸です。左手には同じくらいの高さのビルがあり、そちらの窓から、もしかしたらこちらが見えちゃうかもしれません。
でも、そんなことは一切気にせず、嬢に窓の下の腰かけられるくらいの高さの淵に両手をつかせ、お尻をこちらに向けさせます。
嬢も、こちらが何をしたいか、すでに分かっている様子です。
かわいい少女のようなお尻がそこにあります。
脚の長さがちょっと違いますが、なんとか合わせ、とうとう念願だった立ちバックに成功しました!
ホテルに来た時に妄想したことが、現実になりました!
遠くに見える大阪湾の観覧車に向けて思いっきり腰を突き上げます。
大興奮です!
はたして嬢は夜景を見ている余裕があったのでしょうか?
喘ぎ声は一段と大きくなっていたので、たぶん、それどころじゃなかったはずですが。
本当はもっとゆっくり堪能したかったのですが、さすがに、この立ちバックには勝てませんでした。思いっきり、嬢の中に放出しました。
つい、何も聞かずに中に出してしまったのですが、意外にも嬢は怒ったりせずにアソコにティッシュをあてがったまま二人でベッドで添い寝をしました。
少したったら、嬢が「こんなにいい部屋、高いでしょう?」とか聞いてきましたが、「そうでもないよ。あまり交通の便は良くないからね」などと話しました。
それから、「マッサージチェアあるよ」って言ってみたところ、「ええ!やりたい!」って言うので、「いいよ、いいよ、好きなだけやって」と答えると、嬢、全裸のままマッサージチェアを始めました。
「あああ、気持ちいい!」と言っている嬢の姿は全裸の少女です。
当たり前ですが、身体の真ん中にはヘアが見えてます。
この時、不倫小説かなんかのシーンを思い出しました。
20歳くらいの女子大生と不倫する中年男。一戦終えて全裸のままマッサージチェアではしゃぐ不倫相手。そんな気分になりました。
あまりにも全裸姿に感動したので、ダメもとで写真撮影をお願いしたら、なんとあっさりOKしてくれました。
ヌード写真を撮るように、全裸の彼女を何枚も顔出しで撮りました。
スマホを向けると、ニコニコしながらピースなどもしてくれました。
逆に、なぜかそういう気分ではなかったので、アソコを広げた写真とかは撮りませんでした。いわゆるヘアヌードですね。
また、二人全裸で記念撮影もしました。
ポーズとしては、ジョンレノンと小野ヨーコの全裸写真みたいな感じです。
自分はイチモツをぶら下げたまま。嬢もヘアを露出したまま。あとから見ても、若い女の子と二人で全裸で写真撮れるなんて、生涯最初で最後かもと、ちょっとうれしかったのですが、万が一流出したら・・・と思ったら、ぞっとしたので、翌日泣く泣く削除しました。
長めのコースで時間もあったので、最後こちらがマッサージチェアに座り、リクライニングさせた状態でフェラをしてもらいました。
すごく上手というほどではなかったですが、とてもソフトでやさしいフェラでした。
フィニッシュは嬢の両手をこちらの両手を握りしめ、嬢はお口だけでイチモツを咥え込んでいる状態で逝きました。
全身がブルブルと震えるほどの快感を味わいまいした。
とてもとても最高の彼女だったので、帰り際に、「もう一泊するのだけど、明日も来れる?」と聞いてみたのですが、「明日はオフなの。友達と出掛ける予定で」と残念そうな顔をしてくれました(社交辞令かもしれませんが)。
「じゃあ、また大阪来たら指名するね」と言って別れました。
結局次の出張まで間があったこともあり、次の指名は無かったんですけど、なんかデリヘル遊びの中でも、とても精神的に満足できた思い出です。

40前後が多いけど、細身で高身長好きの俺的には〇。
お店にお任せで頼んだ。
数回の利用歴があるので「身長高くて細身の人が好みでしたよね?○○様」と、対応も良い。
こういう人に会えるから、やめられない。
170位の細身、人妻、子供なし。
まあまあの美人。
人生やりたいことをやろうと思ったとかで、お店に入って2か月。
基本的に「素人の私が男の人に喜んでもらえるにはどうしたらよいか、言って、教えて」というスタンス。
今までの客は知らないが、こっちにお任せ的な進行で、少しずつ脱いでイチャイチャしながら即尺。
そのままベッドへ行って、逆69では自分からディープスロートしていた。
「口が大きいから入っちゃう」んだって。
一部ゴム、ほとんど生で挿入。
キツイ、狭い! 奥まで入れると感じて、眼を見開いて俺の顔見て、しがみついて本気で気持ちよがる、腹筋に力入るタイプ。これは興奮する。
最後はしごいて口に発射。
頼んでないのに、にこにこしながら精子はそのままごっくん。お掃除も。
全くティッシュ使わず。
そのまま寄り添ってピロートーク。
風俗で、オプション以外で飲んだのは二人目かなあ・・。

いくつかのラブホに近い場所。数人の女の子。これこれ、この雰囲気。
自分から声をかけるのは意外と勇気が要るが、この程度で躓いたら夢の生中には到底たどり着けない。
スマホに夢中の女の子達。暗がりで画面のライトが顔を照らして…この子はかわいい、あの子は微妙…そんな風に観察していると1人の女の子が気になった。
スマホを触ってない。ただ、ガードレールに腰掛けてぼーっと星の見えない夜空を見てるだけ。
街灯で顔が見える。正直、さっきまで他の子見てたのがバカみたいでめっちゃくちゃ可愛かった。
ただ、その分怪しさもあった。
同じ目的の男達が他の子には声をかけるのにその子だけ素通りするのだ。
メンヘラ?怖いお兄さんがセット?もしやもっとやばい?色々考えるも、容姿だけ見たらその子以外考えられない。
恐る恐る声をかけてみた。
「そ、空見てるの?」
ビビりが出てしまった。
「うん。死んだらどうなるんだろうって」
あ。ダメなやつ。と脳が判断するがちんこが続けろと命令する。
「嫌なことあった?」と聞くと「ううん。なんか寂しいなって」
ここでようやくこちらを見てくれた。
目が合うと、やっぱり可愛い。
俺この子がいい。脳とちんこの意見が一致して、多少危険でも構わないと思った。
「今から遊べたりする?」聞けた。ようやくスタートライン。
「んー、どうしよ。……」目を合わせてじっと見つめ合うこと数秒。
「いいよ。行こ」ニコッと笑って手を出してきた。
なんか嬉しくて自然と恋人繋ぎをしながらホテルへ。
部屋に着いてから今更に条件を……と思い出すが、この子は積極的でこちらの服を脱がせながらキスをしてくる。
もう全部終わったらでいいや。最悪財布ごと渡せばいい。クソ可愛い。そんなこと考えてた。ちんこ脳だった。
寂しいと言ってたのが本当だと思うほど、甘いキスが続く。
柔らかい唇と舌に愛撫されてキスだけでイケそうな気もした。
2人とも全裸になりシャワーへ。
ここでも度々キスを挟む。
お胸はC~Dで形も綺麗。
姿勢もよく、小柄な体を抱き寄せると向こうもギュッと抱きしめてくれた。
これは、完全に、恋人プレイだ。
幸福感が強くてちんこが破裂しそうなくらい勃起した。痛い。
大して言葉も交わさずイチャイチャイチャイチャしながら、まともに体を拭かずに一緒にベッドに横になった。
「大丈夫?」ここで彼女がちんこを優しく撫でながら心配してくれた。
俺はちょっと顔が引き攣ってた。
痛いくらい勃起したのは初めてだったから。
「すぐにでも出したいかも」そう言うと「うん……」少し寂しげに返事し乳首を舐めてきた。
舌の上で乳首を転がし、唇でちゅぱっと軽く摘むように吸う。
初めてあんあん喘いだ。
情けない声が出る度に彼女は可愛く笑って乳首を吸う。
そしてフェラにゆっくり移行した。
口に入る寸前、先行する舌がちんこに絡みついてくる。お迎えだ。おいでって言われてる。
気持ちよくて気持ちよくて腰を突き出しちょっと強引に突っ込んだ。
あったかい…柔らかい…ぐじゅにゅる。
彼女のフェラはゆっくりで包み込むやつだ。
キツく吸っていやらしい音を鳴らすものではない。
だが、それが恋人プレイのムードをさらに高みへ押し上げる。
愛を感じるのだ。だってずっと目が合ってる。見つめてくる。
「気持ちいい…気持ちいい」俺はもうイキそうで。それでも彼女は速度を変えない。でも察してる。
はぁはぁと吐息を漏らすようになり、両手は俺の腰を抱きしめる。
はい。もう無理です。
「出ちゃうぅ!」自分でもキモい声が出た。液も出た。
口の中でビクビクしながら出しまくった。
彼女はゆっっくり瞬きをしながら残りも吸い取ると、一瞬口を離してそのままゴックンした。
ああ、もう、愛おしい。
「こっちおいで」と彼女を引き寄せキスをした。
自分の味がしないでもないがクソどうでもいい。
全力でエッチしたいという気持ちが全面に出ていた。
一旦ふにゃるちんこにまんこを合わせ乗ってきた彼女。
そのまま密着してずっとキス。唾液交換。
体に触れる太ももがまたエロいし、お胸が、乳首が程よく押し付けられて…ちんこがすぐに復活した。
「入れる?」彼女は聞いてきた。
でも、もう入りかけてる。
軽く腰を振って素股してくるけど、俺がちょっと腰を引けば……そこで気づいた。
まんこすっごい濡れてる。ローション塗ってないよね?って確認したいくらい。
俺が返事をする前に彼女は少し腰を浮かせて入れちゃった。なんで聞いたの。あ、でも。にゅるっと入ったまんこの中は熱かった。
イッたばかりでも新鮮な気持ち良さ。
ここで彼女の正式な喘ぎ声が披露される。超かわいい。
それはそのまま口に出してしまって、「嬉しい。もっと言って?」と催促された。
だから可愛い可愛い言いながら彼女の腰振りに身を任せていたのだが、明らかに興奮度が違う。なんで、もう、イキたい。
「出そうっ、出そう」伝えたらキスしてきた。
でも今度は唇を強く押し付けてくる。ぶちゅー!って。
鼻息荒くなって、彼女を抱きしめた。
お返しにと彼女の両手が俺の頬を包んだ。夢心地だ。
「可愛いっ、もうだめ、好き!好き!好きぃ!」俺、なんなの。大きな声を出してそのまま中に。
しかも注入してる途中で本来の目的である生中が達成されたと気づく。
でもキスで即上書きされた。気持ちいいに引き戻された。
そこで俺はついに、泣いた。こんなに気持ちいいのは初めてだったのだ。
そして、今後これを超えるエッチは絶対出来ないと思った。余計に泣いた。
子供の時以来だ。声を出して泣くのは。
でも彼女は全然驚かない。
キスもやめない。
時々「気持ちかったね」とか「まだ繋がってるよ」とか言ってくる。
多分ここまで来るとそこら辺のカップルでもたどり着けないほど愛し合ってる感じだった。
ちんこ脳だった俺が馬鹿だったと反省し心も体も満たされた喜びで泣きながら彼女とキスした。ずっと抱きしめてた。
しばらくして彼女は「やっぱりもう帰っちゃう?」とボソッと聞いてきた。
俺、もう惚れてた。本当に。
泊まりでも場所変えるでもなんでもいいからまだ一緒にいたいと伝えると、喜んでくれた。
隣に寝転んで、俺に抱きつきながら、ピロートーク的なものが始まった。
お見合いみたいに趣味とか聞きあったりして…そこで彼女はこう言った。
「私、AV出てたんだ」へぇって1度は軽く流したがあの気持ちよさはそのせいか、と納得した。
女優名も言ってくれたので、なんかその場で検索した。ウィキがある。元だ、本当に。
ただ……出演本数がめっちゃ多い気がした。単体のもいっぱいだ。
なに、この子実は人気AV女優だったの?
続けて無料動画を見てみた。
俺は悲しくなった。
今俺としたラブラブなものは少しも無かったのだ。
8割が女をオナホールかなんかと勘違いしたようなもので、乱暴にキスして乱暴に腰振ってまんこにケツに中出しするばっかり。
こんなに可愛い子がなんでこんな扱いを受けてんだって驚いてたら、普通に無修正のもあった。
なんて言ったらいいのか。黙ってスマホを放って、彼女にキスした。
「嬉しい?」と聞かれた。
「全然嬉しくない」って即答した。
今度は彼女が泣きだした。
「汚いよね」と。「ごめんなさい」と。
だから俺は痛くない範囲で力強く抱きしめた。
後々分かることだが、彼女はメンヘラとまではいかないまでも心に闇を抱えていた。
長くホテルに居てすんごいエッチもして、暗い雰囲気なのに。俺はちょっと腹が減った。
腹が鳴って、ようやく泣きやみそうだった彼女が少し笑ってくれてご飯を食べに行くことになった。
ファミレスで互いにあーんしたりして楽しく食事をし、AVのことには触れずに色んな話をして……店を出た。
「ありがとうね、楽しかったよ」と解散する気満々の彼女だが、「待ってよ、お金は?」そうだろ?元々はそういうあれで……
「ううん。要らない」いやいやいやいや。あんなにしてもらってありえない。
でもちょっと気持ちが分かる気もした。お金が発生したら、あのエッチはただのエッチになる。と。仕事のそれと変わらない、と。
だから俺は行こうとする彼女の手を掴んで、考えた。
不思議そうに見てくる彼女にちょっと溜めてから「まだ…というかもっと一緒にいたい…かも、だめ?」最後の最後にちょっとビビりが出た。
でも彼女は何回も頷いて人前なのに抱きついてきてくれた。
それから自宅に連れ込み、流れで何泊か……気づけば同棲し、彼女は恋人を経て妻になった。
そこに至るまでに何回も衝突した。AVの過去がある以上不快な場面がこれから何度も訪れるからだ。
でも、俺はこの子がいいって決めたし、守っていくし、一緒に幸せになる。
……後になって聞いた事。
立ちんぼの中に混ざっていたのは、彼女なりにいつか俺みたいな人が現れるかもと期待してのことだった。
健全な出会いなんて出来るわけないと。
そして、俺以外の相手してきた男達は皆、やっぱり一時的な欲を満たすためのエッチを求めてきたと。
結局AVのそれと変わらないような一方的な行為を繰り返して、イッたら満足して去っていく。そんな光景が寂しいと。
そして俺がそういう意味では初めての男だったと。
だからあの時はゴムもせずそのまま中に。
むしろ許したというより欲しかったくらいだったそうだ。
今でも名前を出せば無限に動画が出てくるし、名前を出さずとも出てくる時がある。
ふいについ検索してしまって複雑な気持ちになるが、過去は過去だしこれは検索した俺が悪いが。
長々とすみません。
でも、こんな形でも出会いがあるんだってこと…それと女の子に優しくしようねってことをどこかに残したい。
こんなサービス受けたラッキーとかこいつ無愛想だなとかだけじゃなくて、もしかしたらこうなる原因があるかもしれないって……まあ、結局は単純にお金がほしいだけの残念な子ってパターンのが大半だろうけど笑

LINE交換してましたが何も言わずに行ったので驚いてましたw
最初はりさの趣味トークしながらタバコ吸ってリラックスタイムです。
吸い終わったタイミングで抱きしめてキスからスタートしていきます。
ねちっこくキスしながら乳首を責めますが、りさは乳首ではあんまり反応してくれません、、
でもハリのあるDカップは揉み心地がいいので満足です♪
キスをしながら下に手を滑らせて下着の上からクリをいじいじ。
前回は下着の中に手を入れようとしたら一回制止されましたが今回は何事もなく直接いじり倒しますw
ひとしきり感じさせた所でチャックを下ろしてブツを出し、耳元で「しゃぶって」と言うとニヤッとしながらフェラのスタート。
結構しっかりとしゃぶってくれるのでこれだけでもいいくらいなんですが、せっかくならやりたいのでりさをブツから離して上に乗ってもらいます。
何のためらいもなくそのまま挿入されてビクビクしながら腰を振るりさ。
お互い激しく動くからもう汗だくで、、
疲れたので一度休憩って事で横に移動してもらいます。
ドリンク飲んだりと休憩してましたがムラムラはしっぱなしなのでりさの前に立ちそのままフェラしてもらいました。
その光景がまたいやらしく興奮してしまい、りさの頭を掴み腰を振っていきそうになったので、一応「いくよ?」と聞くと咥えたまま頷くのでちょっと激しめに腰を振ってりさの口に出しましたw
吐き出すわけにもいかないのでそのままごっくんしたみたいですw
俺のドリンクでお口直ししてもらい時間までひたすらにクールダウンw
その間も暑い暑いいいながらもずっとくっついてくれてるのがまた可愛い!!
ちょっとプライベートでも口説いてみようかなと思っていますw

最近、連投ですいませんが、過去のフェチ体験を一つ。
Sよりの私は、いつかAVでみたイラマチオをやってみたい!と常々思ってました。
まぁ、なんなハードなもの出来るわけないだろ~と思っていたら、なんと専門店があるではないですか!!
しかし、高い!!
近隣相場の2倍とまではいかないものの、1.5倍以上はある!
まぁ、ハードなプレイだから仕方ないのか。。
お金に余裕が出来た時に、突入してみました。
ホームページで良さげな子を予約するも、パネマジが半端なさそう。
清楚系の黒髪ロングを選びました。
ホテルについて、嬢を待ちます。
この時のドキドキ感が楽しい!
コンコン。。
嬢が来ました!
ドアを開けると背が低い、ロリ系の女の子がアイマスクで立ってます。
部屋に引き入れてドアに鍵をかける。
この店のコンセプトは即プレイだったので、玄関でマグナム(誇張入ります笑)をポロリと出し、女の子を無言で跪かせて、口を開けさせ、そこにマグナムを挿入します。
まずはチロチロとなめ、鬼頭の周りを入念に舐めてくれます。
すぐに頭を掴んでイラマに入りたかったが、お楽しみをすぐにするのは勿体ないと、しばし普通のフェラを楽しみます。
女の子の舌って、なんて気持ち良いんだろう。
さて、いっちょ やってみっか!
女の子の頭をつかみ、強引に口の奥までツッコミます。
アゴォっと声をかけて出しますが、構わずつづけます。
しかし、喉で止まってしまう感覚。半分も入ってません。
少し力を入れても、喉奥までは入っていかない。。
むむ、ここが限界かな。
そのまま、口へゆっくり出し入れしたり、少し激しくしたり、
堪能し、最後は入れられる限り奥で出しました。
出したあとは直ぐに抜かずに、ゆっくり出し入れし、まるでお掃除フェラも強制的にささてるよう。
しばらくして引き抜くと、精子と唾液(胃液??)がドロリと女の子の口から垂れてきます。
なんて、エロいんだ!?!?
その後、アイマスクを取り、ご対面!
まぁ、普通か、ちょい可愛いくらい。
でも、見るからに清楚系で、なんで風俗に??って思った。
少しベットでイチャイチャしたあと、二回戦目を開始。
2回目はベットの上で四つん這いになってもらい、私は膝立ちで、イラマを実施。
清楚系の女の子を肉奴隷にしてる感が!興奮する!(鬼畜ですね。。)
それも気持ち良かったんですが、女の子から、口を強制的に開くマスクみたいなのを提案してされ、試してみることに。
しかし、器具が小さく、マグナムが全く入らなかったので、器具を外してプレイ再開。
イラマを堪能したところで、素股に移行。
挿入しそうでしないところで楽しんでいると、2度目の射精感が。
出すならやっぱりってことで、寝そべっている女の子の顔に馬乗りになり、口を開けさせ、マグナムを突っ込んで、口ピストン!
女の子が声にならない音を発しているのが堪りません!
(ホント鬼畜だなぁ)
2回目も喉奥で発射し、お掃除させて終了!
大満足の体験でした!
そこでイラマにハマってしまい、もう一度店に行きましたが、そこは省略。
今は20歳年下のセフレがイラマ好きというのもあり、週1でイラマライフを堪能してます!
最後まで読んだ頂き、ありがとうございました!

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