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ここ最近コロナのおかげで風俗に行けなくなったのでこのサイトやエロ漫画をネットで抜いていましたがふと自分の経験を語ろうかなと思い投稿させて頂きます。
僕が22才頃の話になるんですが、当時の僕は1回だけセックスを経験しただけの素人童貞以上経験豊富以下の若者でした。
ただ風俗には何回も経験してはいました。
僕が住んでいる付近にはソープはなく、ホテルヘルスやファッションヘルスが中心でしたので僕もそちらを利用していました。
このときはホテルヘルスに行き僕の好みとしては嬢を攻めたい派なんでなるべくMっぽい嬢を指名しました。
名前はRちゃん。Rちゃんは身長は女性としては162cmと背が高くスレンダーでショートカットの嬢。クールな印象が写真から感じてこのクールな嬢を攻めたく指名しました。
お店のシステムは先に客がホテルに行きシャワーを浴びた後に嬢が来るという変わったシステム。
プレイ時間は80分と少し長めにしてホテルにして移動しシャワーを浴び嬢が来るまでテレビを見て待機。
チャイムが鳴りテレビを消して嬢を迎えに扉を開けると写真通りの美人がいました。
この手のシステムは初でしたので写真は嘘かなと思っていたのですがある意味期待が外れました!
「Rです。よろしくお願いします」
「よろしくです」
そんな考えでしたので受け答えも緊張感がちょっと雑になりつつも部屋に案内。
そしてベットの前まで手を引き軽く雑談をしたあと立ちながらキス。プレイスタートはキスした瞬間からです。
「んっ」
最初はゆっくりとキス。頬や額、クビにキスを落とすと嬢から吐息が漏れます。
「んっふっあっ、ふっ、うん」
どうやらRちゃんは静かに喘ぐタイプでした。
「チュッ、ふっ、チュッパ、あっ、うっ」
喘ぎ声を堪能したあとからディープキスに移行。抱き締めながら背中やお尻をソフトタッチな感じでさわさわします。
Rちゃんからディープの音と喘ぎ声が部屋に響きます。
それを5分ぐらい続け、Rちゃんをベットにゆっくりと押し倒します。
キスをしながらRちゃんの服を少しずつ脱がして行きます。
まずRちゃんの上着を、次にスカートを無くして下着姿にチェンジ。
Rちゃんの下着は赤色。なかなか煽情する格好になりました。
「Rちゃんいま凄く可愛いね」
「えー?今だけ?」
Rちゃんは上目遣いでボクを見つめてそんなこと聞いてきました。
まさかそんなわけない。最初から可愛いよ。そう伝えるとRちゃんは
「じゃあもっと可愛くして?」
クールな嬢ではなく甘え上手な嬢でした。
僕はその言葉を聞きやる気アップ。
キスを再開してまずおっぱいをフェザータッチ。ホントに触るだけ。手のひらをゆっくり移動。
「触るだけ?」
「さぁ?どうだろ?」
Rちゃんはじれったいのか聞いてきますがスルーしてRちゃんのおっぱいにキス。
チュッチュッとキスしながら下に移動します。
お腹を舌でペーロペロ。お腹の中心のおへそにはキスや舐めるだけではなく吸ったりして攻めます。
「うん、!?あっ、」
声が少しずつ大きくなったところでRちゃんの大事なアソコをゆっくり撫でます。
手は撫でたままでもう一度キス。口の中にRちゃんの声が強くなりました。
キスとタッチだけではなく、おっぱいを強く揉み始めたからです。
Rちゃんのおっぱいは巨乳ではありませんがまるで新品の枕のようや張りがあり揉み応えがありました。
「んーっふっふっあっ」
そして下着を一気に脱がしてRちゃんは全てが解禁。
おっぱいはお椀型、アソコは毛が無し。つまりパイパンです。
「キレイだね」
「お客さんのエッチ」
「そうだねー」
「認めるの(笑)」
ところところで会話をして反応を確かめます。
今のところはNGはでてないので次にRちゃんのアソコに指を入れます。
「痛くない?」
「全然っ、んっ、平気、あっ」
「痛くなったら言ってね?」
指を動かし会話をしながら入れる数を増やして行きます。
一本、二本、三本とある程度入れて反応を確認すると二本の方が気持ち良さそうだったので二本に固定。
もうひとつの手はクリをクリクリ。口はおっぱい攻め。
Rちゃんはこれ以上声があがることはありませんが代わりに体をピクピクする動きが追加。
「あっ、あっ、い、イク、イク、イクーーー!」
速度を上げてRちゃんを絶頂させます。
「どう?痛くなかった?」
「気持ちよかった。。。次はお客さんを気持ち良くするね」
ここで攻守交代。Rちゃんは首筋からゆっくり舐め始め僕のアソコをコネコネします。
「二つ攻め?」
「仕返しよ(笑)」
言うがごとくRちゃんはアソコをコネコネしたまま僕の体を舐めます。
胸、お腹、足、太ももと舐めてる間ずっとアソコをいつの間にかコネコネではなくシコシコに。
「んっふっ気持ちいい。このままでもイキそう」
「ふふっねえどこに出したい?」
Rちゃんは乳首を舐めながら聞きます。
僕はこのときはまぁ最後まではダメだろうなと思っていたのでフェラでお願いしました。
「りょーかい」
その言葉を合図にパクッと咥えられました。
今の今までフェラはなかったのでかなり敏感になっていてRちゃんの口の中の熱がかなり気持ち良くこれだけでもイキそうでした。
「んっ、じゅっ、ぽっ」
Rちゃんは顔を上下に動かし時には先っぽをまるで洗うかのように舐め回し攻めてきました。
僕はそのテクに今までの我慢が限界を越えて
「ごめんっイクっ!」
Rちゃんの頭を押さえつけてイキました。
「お客さんいっぱい出たね?」
うんべと口の中を見せてエロチックな表情するRちゃん。
少し休もっかとなりペットでイチャイチャ。
仕事の話や趣味の話。
Rちゃんはゲームが好きでマンガも読むことがわかると最近のアニメなどの話で盛り上がります。
その中で、年齢は僕より二つ上であることがわかります。
「二つ上ってことは敬語の方がいい?」
「えーいいよーそんなのべつにー(笑)」
「じゃあせめてお姉ちゃんて呼ぶわ(笑)」
「(笑)」
そんな話をするうちに僕のH経験の話になりそんなに経験ないよと言うと
「……じゃあやる?」
「えっ!?」
このとき人生の中で一番驚きました。僕自身はそんなつもりなかったんですから。
いいの?なんで?と聞くとRちゃん改めお姉ちゃんは
「んー?なんとなく?ただし!内緒ね?お店のひとにも誰にも」
「言わないていうか言えない!言ったら悪いのこっちじゃん!」
「あはははは!そうかなー?」
ゴムを手に取り装着。正常位で慎重に挿入。
お姉ちゃんの中はゴム越しでも熱くそしてなんとももいえない感覚が下半身から巡ります。
「そうそう。どう?」
「すん、っごく気持ち、いい!熱い!」
「ふふっ」
チュッとキスをされ
「動いて好きにして?」
プチっど何か切れたと思ったら腰をおもいっきり振りました。
部屋にチュッチュッとパチュパチュと音しかしなくなりました。
それはもう無我夢中でした。
お姉ちゃんにキスをしながら腰にはお姉ちゃんの足を腰に巻き付かれて言い表せない感情が疼きまくりました。
「お姉ちゃんどう?!気持ちいい?!」
「気持ちいいっよっ!あっ!うっ!」
「もうイキそう!イっていい?」
「イって!中に出して!」
もう限界どころじゃありませんでした。
童貞卒業したときでもここまで感じたことは無かったのに興奮は最高潮でもう何が何だかといった感覚。
「イクっ!!」
「あっ、はっ、イっ!っク!」
僕もお姉ちゃんもお互いに抱きしめて絶頂。
ハアハアと息が切れお姉ちゃんにもたれ掛かってしまいます。
「あっごめんっ。おも、チュッ、!?」
「チュッ、ふっ、う、ん、気持ち良かった。。。ね?」
よくネットや掲示板では風俗嬢とデキたとか聞いていましたがまさか自分が出来るとは夢にも思いませんでした。
これが僕が体験した風俗嬢と初Hでした。
この後は続きはありますが初H体験とのことなのでこの辺で。
読んで頂きありがとうございました。

彼女も時間の制約があるので、待ち合わせ場所は中間駅に。リクエストのミニワンピで、インナーにはスリップ着用です。
「恥ずかしいけど、コートだから♪」
車内でコートを開き、リクエストの生足を見せてくれます。
チェックインしてソファーで会話しながら、スカートの裾をめくり生足の感触を堪能します。
片足を膝にのせ開脚させた股間を、掌を駆使し揉みこみなぞります。
「んっ!んっ♪」
前回全身を堪能したおかげで、的ははずしませんw
ズボンの上から硬くなったムスコをなぞってくる彼女へ、ファスナーを開けてまかせます。
リピートなのでシャワー前の即尺してくれるようで、まずは亀頭にキスからカリ首の感触を楽しんでくれてます。
服を脱ぎソファーに浅く座り、開脚した間に彼女が座ります。
両肘を私の腿にのせ親指と人差し指で根元を握りしめ、まずは唇だけでムスコ全身をチュパチュパです。
まとめ髪にしてもらったので、フェラ顔の表情が良く見れます。
裏筋を舌先でチロチロした時は正面から目線をくれます。
「また会えました♪」
私になのか、ムスコになのか?w
根元の手は動かさずに、舌と唇だけで奉仕させます。
前回顔見せNGでの撮影を許してくれたので、スマホを彼女に向けて構えます。
今回は拒否なしでフェラを続けるので、動画に切り換えます。
『ありがたい常連さんです』店のスタッフに聞いたから撮影も大丈夫と思ったとあとから聞きました。
筒先を咥えこみ亀頭とカリ首を、唇と舌で味わってくれてます。
喉深くは苦手と言ってましたが、十分なスロートフェラでした。
根元の掌を動かしはじめ彼女が
「出るとこ見たい♪」
それだけではなかったのは、あとからわかりました。
親指と人差し指の輪が緩急強弱で、掌は記憶させるかのように動きます。
反対の掌の腹で亀頭を優しく、包み込むように旋回して攻められます。
力任せじゃないのは肉茎への愛着でしょうか?w
力加減しやすいように膝だちになった彼女は両手をフル稼働させます。
【お~っ】限界が近づき
【も~っ】まもなくです
【あ~っ!】逝きます
カポッとカリ首まで咥え込む彼女、肉茎から波打つように発射します。
咥えたままの唇は吸いとるように、口中の舌は舐めとるように動き回ります。
「んっ!んっ~♪」
彼女は目線をくれ唇をすぼめ最後強めに吸いとります。
「んっ!んっ~♪」
笑顔で頬っぺたを指差したあと、目をつぶりゴックンと飲みほします。
「久しぶりだ~♪」
中出しではできないから手コキで逝かしたかったそうです。
【追記 2020年12月10日】
両足の間にいた彼女にソファーに座ってもらいます。
履いてきたハイヒールを渡し、写真撮影をお願いしてみます。
顔だしNGでもいいかと思ったのですが、アッサリ笑顔で顔だしOKです。
最初のうちはポートレートでしたが・・・着衣のままショーツだけを脱がせM字開脚、自らの指で陰唇を拡げさせます。
童顔の彼女は上気し両脚に落ち着きがなく、部屋の照明が暗くても股間が濡れているのがわかります。
全裸の私はいきり立ってる肉茎を彼女に擦り合わせ、カリ首で陰唇を掻き分けます。
小柄な彼女は腟自体も小さくピンクではありませんが、二人を出産したと思えないほどに締まります。
セックスレスで5年のせい?スポーツジム通いのせい?どちらでも良いですがw
ソファーに頭をもたげた彼女に腿を持たせると、彼女の上半身はワンピースですが下半身は卑猥な眺めになってます。
ソファーの背を掴み膝を座面につき、挿入している肉茎をリズミカルに動かします。
掌を口にあて声を我慢している彼女の手を掴み、肉襞を掻き分ける肉茎を確認させます。
可愛い喘ぎが聞けるとムスコの活力にw
肉茎と肉襞には白濁液がまとわりつき、喘ぐ声と息を飲み込む声が高まります。
【ヌチャヌチャッ】と【パンパンッ】は同調し、刺激と滑りは極致に近づきます。
一呼吸おいてのピストン再開ですが
『あ~ぁ!』ヤバイ
『ふんっ!』マズイ
彼女のほうから
「中にください」
それで最後の一突きへ。
『出すよっ!』
「あんっ!?」
腰砕けで半分中出しでしたが、半分は陰核を濡らす外出しになりました。
即尺精飲OKの彼女なので、白濁まみれの肉茎で唇を割りしゃぶらせます。
顔をしかめながらも筒先から根元まで、キレイに舐めあげ吸いとります。
「経験ないけど身体に跡が残らないなら」
ということでSMグッズの購入予定です。

人妻店の36歳介護施設の派遣の看護師さん。
実は半年振りの2回目でしたが、前回は病棟で夜勤も有り大変だと話してました。
クンニ大好き男でナースのマ○コに注目すると、前回剛毛との記憶が剃毛でクッキリとしたメコスジがあらわに!!
心なしかいつもより早めの勃起開始はパイパンマ○コのお陰か?
本人曰く、整えてたら上手くいかず思いきって剃ったとのこと。
クンニは必須だけど騎乗位スマタも期待大でしたが、生憎、背中を痛めていてクンニに集中。
大陰唇がパックリと開き小陰唇とクリが現れ戦闘開始。
少し汗ばんだマン臭がリアルで興奮、クリと小陰唇を上下にクンニ!!
ツボに当たると可愛いあえぎ声。
現役ナースが濡れ濡れマ○コを小刻みに動かし、僕の唾液と彼女のマン汁が混ざり合います。
当然体勢は69なので同時に生フェラを堪能してますが、発射直前で三回程中断してもらい、その間はクンニに集中します。
前回の剛毛掻き分ける行為もまた乙でしたが、別人の相手をしてるようで高まった興奮は、彼女が口内でしっかり受け止めてくれました。
2回戦も彼女がフェラを頑張ってくれ、パイパンマ○コを堪能も、なかなか勃起までいかず、彼女が察してくれローションを付けて手コキに移行。
添い寝体勢になり乳首を吸いながら事実上の授乳コキでしたが、興奮ポイントは閉じた両脚の股関にクッキリとしたメコスジが!!
まだ生のマ○コを見た事が無かった頃、同級生女子のブルマや水着のメコスジがオナニーのオカズの全てだった事を思い出して、無事に2回目を発射。
熟女看護師の時もそうであったように、あと2~3回の指名で思いを遂げたい、1つになりたい。
出来ればゴム付きから生で、そして究極はアナル童貞卒業相手に彼女を指名したい!!

年齢は35で性欲が強くて風俗入った淫乱人妻、身体の相性も良かった事から頻繁に指名していた時期もありました。
そんなKさんから突如今月いっぱいで店を辞めるとの連絡が着ました。
風俗嬢が突然辞めるという事はよくあることなので仕方がないと思うのですが、オキニの中でもトップクラスだったKさんと会えなくなるのは非常に惜しかったので、どうにか時間を作って会いに行くことにしました。
Kさんには事前に連絡していたので私を見たら微笑み
「来てくれて嬉しい♪」
静かに再会を喜び、軽いキスをしてから腕を組んでホテルへ。
到着したら今度はディープキスなのですがここで、少し違和感。
いつもなら貪るように激しいキスをしてくるKさん、その際にはズボンのチャックを下して息子を取り出そうとしてくるのですが、今回は妙に大人しい。
キスを終えたら店へ連絡をしてプレイ開始、かと思いきやシャワーが先だと私の手を引きます。
これはいよいよオカシイと思い、シャワーで身体を洗っている時に引退の件も含めて聞いてみると。
「えっと…出来ちゃったの」
お腹を摩る仕草をしながら恥ずかしそうに言うKさん、ここで私はKさんが妊娠したのだと理解しました。
妊娠したことに驚きましたが、Kさんが以前から子供を欲しがっている事はピロートークで聞いていたので素直に祝福。
Kさんも微笑みながら「ありがとう」と嬉しそうに言っていました。
妊娠なら引退するのも当然だと納得です。
とりあえず身体を冷やさせないようにするためにKさんを湯船に入れさせて、身体を自分で洗ってから私も一緒に湯船へ。
妊娠したのだと分かったからにはその日はもうプレイは出来ないなとゆっくりKさんとお喋りする事に決定、最後に激しくプレイしたかったのですが致し方ありません。
ゆったりと湯に浸かって話していると、私がふと思った冗談を口にしました。
「Kさんの赤ちゃんか~パパは誰なんだろう(笑)」
今思えばかなり失礼な言葉でした。
ですがKさんはかなり淫乱で私を含めて何人もNNを許していたようなので、ついついそんな事を聞いてしまったのですが、Kさんは
「ん~時期的に~亀さんかも」
「え?」
と、爆弾発言をしてくれました。
その一言で温まっていた身体が一瞬にして冷えました。
「え?マジ?」
「何人か候補がいるの、で、亀さんも時期的に中出ししてたから」
Kさんの言う通りの時期に遊んだ記憶もあり、その時に中出ししたのも事実。
あまりの事態に私の脳内は混乱、Kさんは何も言わずニコニコとしており、それがとにかく恐ろしくも思えました。
何を言えばいいのか分からず固まってしまった私、するとKさんはクスクスと笑い出し。
「もうっ、冗談ですよ、冗談!」
「へ?」
どうやらKさんの悪戯の様でした。
Kさんが言うには父親はちゃんと旦那さんの模様、コロナの影響で在宅ワークが多くなった旦那さんと盛り上がりデキたようです。
「ゴメンなさいね、でも亀さんの反応が可愛くって♪」
ニコニコ笑顔のKさんですが、こっちはもう一気に力が抜けました。
冗談とはいえ、非常に心臓に悪いので止めて欲しい冗談でした。
いえ、確かに何度もNNを楽しんでいた身なので、非難は出来ないのですが…
その後は風呂から上がり、何もしないのは申し訳ないというKさんがお口で抜いてくれて余った時間はピロートークをして終了。
別れ際に「今までありがとう」とキスを貰い、Kさんという風俗嬢とはお別れしました。
今回の件は非常に心臓に悪かったです。血の気が引くというのはこういう事なのだというのを身をもって体験しました。
もうこのような体験はしたくないので、やはり風俗で遊ぶ時にはしっかりと避妊しないといけないなと心に誓いました。
でも生で出来るとなるとその誘惑に勝てなそうな私です(笑)

早速お店に連絡を入れ、指名料追加で18才・ICupの嬢をお願いする。
翌日、指定のホテルの部屋でAVを観ながら待っていると、コンコンとドアを叩く音。
入って来たのは写真通り、グラドルのMEGUMI似の嬢。
「よろしくお願いしますね~♪」
うがいとシャワーを済ませてベッドに横になると、嬢が覆い被さって来た。
「乳首平気?」
コクリと頷くと、チュパチュパと乳首を舐め始める嬢。
負けじと押し付けられたICupバストを揉み揉みする。
「あー、おちんちん凄いねー♪」
ムスコが嬢の身体をグイグイと持ち上げんばかりに起き上がろうとしていた。
「気持ち良くしてあげるね♪」
パクリと先端をくわえる嬢。
口内で尿道をチロチロと舐め回されながら根元をシュッシュと擦られ、もう片方の手で玉をコリコリと刺激して来る。
「な、何コレ・・・凄っ!あっあ~、出る~!!」
今まで味わったことないほどの絶品フェラで、口内に1週間分の精液が勢い良く射出された。
「ぷはっ。見て見て、こ~んなに出たよ♪」
手のひらに出された大量の精液を見せながら微笑む嬢。
「ちょっと休憩する?」
「大丈夫、続けて。」
先ほど出されたばかりの精液をムスコと自分のバストに塗り込む嬢。
「次はコッチでしてあげる♪」
ヌチャヌチャといやらしい音を響かせながら、ICupの膨らみが上下左右に揺れ動く。
「ふふ・・・堅くなって来た♪」
飛び出した先端を舌でペロペロと舐められる。
「くぅっ・・・も、もう1回フェラしてくれる?」
パイズリも充分気持ち良かったが、先ほどの絶品フェラを味わった後では、やはり物足りなく感じる。
「そんなに良かった?」
再びムスコをくわえる嬢。両手を巧みに使われ、2度目の絶頂。
「そろそろシャワー浴びよっか?」
残り時間が少なくなって来たので、一緒にシャワーを浴びて着替える。
「少しお話しようよ♪」
・・・と言われたものの、女性と話すのに慣れてない自分。先日撮影したヘルス嬢の動画を一緒に見て場を繋ぐ。
「・・・凄いね。こんなの撮れちゃうんだ・・・」
会話を楽しんだ後、ドアの前でキスしてお別れ。ほとんど無料で最高の体験が出来た!

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