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風俗店ではコスプレがあるのは当たり前ですが、大抵風俗店のコスプレ衣装はどこかのホームセンターで買って来たようなペラペラの制服とかナース服とかメイド服程度です。
今回のイベントは安っぽい風俗店仕様の衣装ではなく、価格の高い衣装を着用したままエロい事をするというコンセプトで、衣装は破らない限りいくら汚してもOKというもので(パンストは破ってもOK)、衣装を汚す事を目的としたイベントでした。
イベントでは衣装を選ぶことは可能ですが嬢を選ぶことができないという制約がありましたが、ダメもとで3人ほど遊んでみました。
1人目は高級スーツを着用した嬢で、27~28歳くらいの大人のお姉さんで顔が特別に綺麗で身長160cmウエスト59cmバストFカップとスタイル抜群でした。
黒いタイトスカートとジャケットを着て首元までキッチリとボタンを閉めた白ブラウス着て、下着は上下とも黒レース、ガーターベルトと黒ストッキング着用して高いピンヒール履いていました。
衣装に合わせて言葉遣いも丁寧で少々クールな感じで、バッチリと濃い目のメイクをして髪もガッチリまとめているような髪型で(ヘアスタイルの名前が分かりませんが)、いかにも金の匂いがするような高嶺の花というような雰囲気のお姉さんでした。
この嬢は予めハードプレイOKという事前情報を頂いていたのでキツめにやらせて頂きました。
白ブラウスの上から胸を思い切り握り潰して、黒パンツだけ下して立ちバックで突っ込み、机の上に嬢を乗せて正常位で突きながら顔にツバ吐き掛けて飲ませたり綺麗な顔をグチャグチャに舐めて、お腹の中に出しました。
二発目は嬢を床に跪かせてイラマして、綺麗にまとめた髪を鷲掴みにしてグシャグシャにして、頭を押さえ付けてガンガンイラマして、喉奥発射でゴックンさせました。
最後はスーツ着たままの嬢をシャワー室に連行して、顔や体にオシッコぶっかけてプレイ終了しました。
この嬢はプレイ中の表情が素晴らしくて、常に睨みつけるような感じで反抗的なキツい視線で私をじっと見つめて来て、膣奥を突いたり喉を貫いたりする度に許しを乞うような弱弱しい泣き顔になっていて、表情の変化が楽しかったです。
発射した後は物凄く悔しそうな悲しそうな表情でハアハアと荒い息をして涙を流しており、床に蹲る嬢を踏み付けていると悔しそうな顔で涙を流していて、汚された感じが良く表れていてゾクゾクしました。
高級な服に身を包んだプライドの高い大人女子をメチャクチャに汚すプレイでなかなか興奮しました。
私はブランドには興味が無くあまり良く知らないのですが、嬢が着用していたスーツのお値段は60万円(!)とのことでした。
2人目は振袖を着用した嬢で、残念な事にビジュアルはイマイチでした。
身長155cmくらいで若くて色白で愛想がよく笑顔が良い子なのですが、ポチャ体型で結構太いです。
しかし体型を誤魔化せるのが和服の良いところでもありますので、この嬢は服を脱がせることなくイラマ遊びのみしました。
和服ということで嬢はずっと床に正座させて、仁王立ちスタイルのイラマをプレイ終了時まで続けてもらいました。
喉に入るたびにオエッとえづいたり咽たりして、その都度粘度の高い唾液が垂れて振袖を汚していて、喉奥発射した時も反射的に咽て吐き出してしまって、綺麗な振袖がドロドロ精液で汚れていました。
二発ほどイラマで発射して、最後にちょっとだけ胸をはだけさせてオッパイを拝むと見事な真っ白美巨乳だったので、オッパイで遊んでおけばよかったと後悔しました。
2人目は私だけシャワーを浴びて、振袖嬢はグチャグチャに汚れたままでお店を後にしました。
2人目の振袖は帯だけで100万超えと言っていました(本当かどうか分かりませんが)。
3人目は純白のウエディングドレスを着た嬢とプレイしました。
お相手は身長165cmでスタイル抜群の若くて可愛い子で、胸が大きく開いて谷間が丸見えで、清楚系のメイクをして頭に大きめの派手な髪飾りを付けており、凄く本格的でこのまま結婚式に出られそうでした。
ドレスはスカートがデカくて扱いにくく、かなり苦戦しましたがなんとか工夫しながら色々な体位で突いてお腹の中に発射させて頂きました。
二発目は仁王立ちスタイルでイラマ抜きさせて頂いて、嬢の唾液と涙でドレスがグチャグチャになるのを眺めて発射しました。
この嬢も発射の瞬間に勢いよく咽て吐き出してしまったのでゴックン失敗でしたが、丁寧なお掃除フェラして頂きました。
プレイ後にお喋りしていると嬢は18歳の新人嬢だったそうで、「大好きな彼氏と結婚する当日に見知らぬ男に犯されている事を想像して、堪らない気分になった」と言っていました。
エッチな事をする時に衣装など必要なく全裸が一番という考えの方もいるかと思いますが、私は特別に体が美しい子でなければ着衣のまま遊ぶ方が気に入っています。
全く脱がさずにパンツだけズラして挿れたり、中途半端に脱がしかけの状態でやったり、やった後に乱雑に着衣を乱されている女の子の姿を見るのが好きです。
しかし安っぽいペラペラ衣装では嘘っぽさが明らかで興醒めなので、嬢にお願いして現役時代の制服を持参してもらったり、私服を着たままプレイすることが多いです。
風俗店ではいかにも「犯されるために来ました!」という雰囲気のエロい衣装が多いですが、今回のコスプレイベントではエッチな事をするとは思えないようなキチッとした衣装の女の子とエロい事をするというギャップが楽しめました。
高級な服を着た女の子とのプレイは安っぽいコスプレに比べると楽しかったですが、正直なところ衣服を汚すという事に対しては興奮を覚えるものではありませんでした。
可愛い系の美形。スタイル良いG乳。色白で感度良くスケベ。
「久しぶりー!うれしー!」と部屋に入った瞬間からベロキスが止まらない。
ビキニパンツの上からチンポまさぐられ「もちうめちゃめちゃ硬いじゃん!」と笑顔。
ブラを取ってこちらもたわわで形の良い乳をさわさわすると「あっ、あん…乳首感じるから好き。もっと強くしていいよ。」とノッて来ました。
洗い場で他愛もない会話してから湯船。
キスが止まらないですが、遮ってフェラをお願い。
ねっとりとしたフェラ。
唇がいやらしく、吸い方が好み。
「ベッド行く?」と言われますが、パイズリもお願い。
なかなか上手く挟めず「〇〇さんの、おっきいからうまく挟めないんだよね。ほら、太すぎるから挟みきれてないでしょ?」と笑います。
でも「あ、これは?先っぽだけ挟むといいかも。」と雁首をヌルヌル擦ってきて、絶妙に上手いので射精しそうになりました。
やめさせてベッドへ。
鏡に向かって座らせ、後ろから抱きつき、M字開脚電マ。
「ちょっと…恥ずかしいよ…」ともじもじするのがかわいい。
本人曰く性感帯の胸を揉みしだきながらじっくりクリ責め。
ガクガクして半イキでわざとやめて、押し倒してクンニ&手マン。
もうめちゃくちゃにヌルヌルのトロマンを舐めます。
「ヤバい、ほんとに気持ちいい。待って待って、ダメ!」と良い反応。
ダメじゃないので容赦なく続けると「ヤバっ!アッ!出る!出ちゃう!」とチョロチョロ温かいのが…。
更にGを擦ると「いや!出ちゃう!」と激しく顔に潮が噴き付けられます。
こぼすまいと口を押し付けてごくごく飲みますが、飲みきれずこぼれます。
「ああー、気持ちいいよお。」と言う口をDKで塞ぎ、ゴム着けて挿入。
「あ、きもち…」と微笑まれます。
しばらく静かに抱き合うとまた小さく「すごくきもちい…、おっきい…」と言われて燃えます。
身体を起こし、ゆっくりペースアップ。
美マンに太いのが出入りするのを眺めて満足。
すぐイキそうですが、勿体ないので我慢。
足を持ち上げて突くと「それ、すごい好き。凄い奥まで来るから感じるの。それでやって。」と言われてガン突き。
そして体位を変えてバック。
「待って!気持ちいい!すごい!」と反応が良いのでかなり長く突きました。
入れたまま振り返らせて口を吸い合うキスがまるでAVでエロく、感じます。
騎乗位で揺れる乳を楽しみ、対面座位でまたぐちゃぐちゃにキス。
こちらもフィニッシュに向かいたく、押し倒して正常位。
ガン突きすると今度はブシャッとハメ潮。
股間に暖かいのがブチまけられました。
飲まなきゃ!と、たまらず引き抜いてクンニ&手マン。
「いやあああ!」と叫び、潮が噴き出しました。
しかも1回目とは比較にならない大量。止まらない。
AVでも見たことないくらい出るので、口いっぱいに含んでみ干します。
いやらしすぎる。
しかし、ここで誤算。
興奮マックスで再度挿入するも。長引かせ過ぎて、硬いまま射精出来なさそう。
時間が無くなるので中断して手でしてもらいます。
ゴム外し、キスしてもらいながら手コキ。
散々キスしたあと、高まって来たのでおっぱいを吸わせてもらいます。
気持ちよくなって吸うのを止めたら「ね、ちゃんともっと吸って、あたしもきもちいいから。」と乳首を口に押しあてて来ます。
積極的で燃えました。
こちらもお尻側からマンコに中指を入れてかき混ぜると「あたしもマンコ、すっごいヌルヌルだよ。」と囁いてきます。
高まり、彼女の足にザーメンぶち撒けてフィニッシュ。
中でイケなくて申し訳ないなかったですが、相変わらず凄まじい潮吹きっぷりで超満足。
帰り際もキスが止まりませんでした。
どう考えても最高だった…。
幸せです。
2年近くぶりに背の高い巨乳美人系の子を指名。
理由はナースが似合いそうだから。
着せてみたら予想通りイケてる。
胸がおおきくてキツイのがまたエロイ。
「看護婦さん、なんか、ココが腫れてしまっておかしいんです。」
「毒が溜まってますね…吸い出しますからよく見せてください。」
と股間に顔を埋めてバキューム。
美しい顔なのに音を立てた下品なフェラ。
そして、「挟んで絞り出しますね。」と唾を垂らしてのパイズリ。
完全に包み込んで、谷間から竿がニュッニュッと飛び出す理想的なパイズリ。
交代してバイブ。
寝かせて抱き寄せてキスしながらバイブ当て、既にグチャグチャのマンコに中指入れて優しく動かします。
だんだん感じてビクビクして腰を突き出して来ますが。その時の肉が指に絡む感じがいやらしい過ぎる。
「あ、ヤバっ。来た…。イクかも。や、いっちゃう。いっていいの?ねえ、いっていいの?あっ、ああ!」と言う感じでイッたのですが、あまりに表情がかわいく、愛おしい。
イッたあと、マンコの濡れ方がすごいので「ねえ、このヌルヌル全部舐めて綺麗にするね?」と言うと「敏感になってるから優しくね。」との事。
優しくなめて飲みますが、優しくしてるのに感じすぎるのか「いやっ!優しくぅぅぅ!」と叫ばれました。
たまらずゴムつけて合体。
なんか、下半身の密着度が高く、相性当たり。
気持ちいい。
相手も「ああ、なんか、〇〇さんのおちんぽ、すごく気持ちいいよ…」とトロンとした目で行ってきて嬉しい。
エロナース服でバックがしたかったのでバック。
ナース服なのにケツ丸出し。
太ってないのにデカいケツが卑猥すぎて、リズミカルに付くと波打つのがエロく、チンポが射精に向けてよい感じに仕上がって来ます。
最後はやはり愛のある感じでねちっこいキスしながら正常位。
キスして下を絡ませ合いながら「ナースのマンコ!ナースのマンコ!」と頭の中で興奮してたらはげしくイキました。
「え?すごい波打ってるよ。」と相手にも分かったみたいでした。
長くビクンビクン言って気持ちよかった。
コスプレ、妄想には欠かせないです。
凄い良かった…何でこの子2年も通わなかったんだろ…。
滅多に行かない、久々のお店。
フリーで出てきたのは、好みの巨乳マシュマロスタイル。
そして愛嬌のある笑い方。
あ、ここに天使がおった。
嬢「こんにちはー。お兄さん、私とは初めましてかな?」
僕「うん、たぶんねー。このお店自体は2,3回ぐらいは来たことあるんだけど。」
とにかくどストライクの娘が来た。気持ちが昂ぶる。
嬢「服脱がせますねー、靴下嗅いでもいい?」
へっ!?
僕「えっ、臭いよぉ。やめなよー。」
(嗅ぎ出すお嬢さん)
嬢「柔軟剤の良い香りだよぉ♪」
かか、可愛い…
身を任せて、椅子に座ったままボクサーブリーフを脱がされる。
嬢「舐めてもいーい?」
え!?即尺は聞いてないけど…
僕「えー!?洗ってないし、汚いよー」
嬢「大丈夫だよー。舐めちゃうね♪恥ずかしいから目を瞑っててネ☆」
嬢「お兄さん…大きすぎ…毎回言われるでしょ?ホントに、今までのお客さんでいちばんかも…」
そう言いつつ、パクッとしてくるお嬢さん。
はぁ…激しすぎない暖かいフェラ。癒し系で気持ちいい。
それからシャワーとお風呂。
嬢「あたし今からこんなイケメンさんとエッチするんだ…どうしよう…夢みたい…嬉しいぃ…」
イケメンなんてホント言われることないからただただ照れる。
でも褒められて悪い気はしないし…お世辞でも嬉しい。ありがとう。
僕「僕も君みたいな可愛い子とイチャイチャ出来るの、夢みたいで嬉しいよ。緊張するなぁ…」
と、精一杯の返しを。
そしてマットプレイに。
うつぶせでふわっふわの巨乳とマシュマロボディを堪能。気持ち良すぎ…
うつ伏せのまま足を広げられて、手コキされながらアナル舐めをされる。
僕「あぁっ!そんなとこ舐めて汚いよっ!でも気持ちいい…」
嬢「えへへっ。気持ちよさそう♪」
体勢を仰向けに変えて、今度は乳首責めと生フェラを堪能。
僕「おっぱい触って良いかな?」
嬢「うん…触られるの好き。」
真っ白で乳首もピンクの巨乳はふわふわでずっと触っていたい感覚。たまらない…
そのうちフェラでかなり気分が高まってきたところで。
僕「ねえ。ゆっくり楽しんでいたいからさ、逆に責めさせてよ。」
嬢「えぇ!?いいのぉ?こんなイケメンのお兄さんに責めてもらえるなんて、本当嬉しい…あたし責められるの大好き…」
ってことでお言葉に甘え、攻守交代。
彼女をマットに仰向けに寝かせ、乳房の外側から乳首に向かって、ソフトになめると、もう甘い声が漏れる。
乳首の中心を捕え、舐めた後、軽い力で吸い始める。
嬢「ああッ!すごいッ!もう気持ちいいよぉ…」
目の前で乱れる天使の姿により気分が高揚する。
徐々に下に向かって舐めていくも、脇腹と脚はくすぐったくてダメらしい。
想像に諦めて、一気に秘部へ。
一度開いてその美しさを堪能し、それから大陰唇を舐める。
既に恥ずかしそうに感じる彼女。
徐々に舌先を陰毛のあたりで。
あれ?ソレが無い?
僕「あれ?パイパンなのかな?」
嬢「ううん、生えてるんだけどね。産毛みたいで凄く薄いの…恥ずかしい…」
色素も薄くて一見幼い秘部に更に興奮。
まずクリトリスをソフトタッチ。
嬢「あぁ…気持ちいい!そこ弱いのぉ!」
感じる顔と声がとても可愛い。
僕「指、入れて大丈夫?」
嬢「うん…入れて欲しい…」
天使の膣内はキツすぎず緩すぎず。いい温もりが感じられる。
ゆっくりと色んな部分を探る。上の少しザラついた部分とか、奥の少し膨らんだ部分とか。
嬢「あァ…いい…気持ちいいよぉ…」
そのままの勢いで、クリトリスを下で舐めてみる。
嬢「あぁぁぁ…それ気持ちいいっ!ホント弱いの!あぁッ!」
ガツガツしすぎず、ペースを緩めず、膣内の指責めとクリトリスの舌責めを続ける。
すると、
嬢「あぁッ!!もうダメ!イク…イッちゃう…!!!!!」
虚な目で果てる彼女。
…可愛い…
すっかりスイッチ入った僕。
僕「ねぇ。もっと気持ち良くなって欲しいから、このまま君が下で入れていいかな?」
嬢「え?いいの…?嬉しい…」
そんな会話をしながらゴムをつけてくれる彼女。
僕「じゃあ…いくよ…」
嬢「うん…きて…」
ゆっくりと彼女の中に進んで、少し時間をかけて奥に到達。
僕「あったかいね。気持ち良いよ。大丈夫?痛くないかな?」
嬢「うん。おっきい…奥気持ちいい…」
僕「ゆっくり動きたいな。いい?」
嬢「うん。激しくないエッチも大好き…」
彼女の反応を確かめながら、奥を撫でるように動く。
身体全体が柔らかくで気持ちいいから、彼女の背中に手を回して、密着の体勢に。
すると笑顔でキスをしてくる彼女。
なんだこの最高の時間は…
この瞬間、この部屋に居るこの時間は目の前の彼女を恋人と思おう。そう決意。
一定のリズムで膣内を刺激するうちに吐息が荒くなる彼女。
嬢「あぁ…イケメン…幸せ…」
うわ言のようにそう囁かれて、少しむず痒くなる。
しばらくすると、
嬢「あぁ…もうダメ…!ごめんなさい!あたしイッちゃう…!!!」
彼女の身体が波打つ。
相性が良いのか、中イキしてくれたようだ。本当に嬉しい。
そんな彼女を見ながら突き続けていると、僕も一気に気分が高揚。
僕「あぁッ!ダメっ!俺も幸せで気持ちよくて、もうイキそう…」
嬢「ダメっ!もっと!もっとぉ…」
と言われるも耐えられず暴発。
ちょっと情けないフィニッシュに…
丁寧にゴムを取ってくれる彼女。
嬢「えへへっ。いっぱい出たね♪」
僕「うん。最高だったよ…」
嬢「あたしこんなイケメンでオチンチンの大きい人とエッチしたんだ…幸せすぎる…夢じゃないよね?(ほっぺたをつねり出す)」
僕「いやぁ、こっちこそ、夢じゃないよね?(同じくほっぺたをつねってみる)」
シャワーを浴びつつアフタートーク。
嬢「このお店ね、おじいちゃんばっかり来るの。嫌じゃないけど、お兄さんみたいにカッコいい人が来ると思ったら頑張れるなぁ。だからね、また会いに来てね♪○○(名前)っていいます!」
そうだ。名前を聞いていなかった事にここで気づいた。
えっ?○○ちゃん?待てよ…?
僕「○○ちゃんか…このお店にはいつからいるの?」
嬢「8年ぐらい前からだよー」
僕「…思い出した!俺、○○ちゃん、たぶん5~6年前に会ってるよ!あの時も良かったんだけど、しばらく来てないから、こんなに時間経ってまた会えるって思ってないし… いやー、また会えて嬉しいよ!」
嬢「実はあたしも、一度会ってる気がしてたんだ♪」
僕は基本色んな娘との会話とかを楽しみたくて、リピートや指名はそんなにしない方である。
それでも、何となく、頭にこびりつくような、良かった娘のひとりが彼女だったわけで。
シャワーのあと少し時間が余ったので、彼女が普通のマッサージをしてくれるらしい。
僕「え?プレイだけでも最高だったのにマッサージまでしてくれるの?至れり尽くせりで凄く嬉しい…」
嬢「あたしもイケメンのお兄さんに触れられて嬉しいよ♪」
エッチなことしてなくても最高の時間が流れている。
これが幸せというやつか。
マッサージされながら。
僕「そういえばさ、俺元々性の知識に割と疎くて、○○ちゃんにゴムにはサイズがあるって教えてもらったのを思い出したよ。XLが良いって薦めてもらったな。」
嬢「なかなか教えてくれないもんねー。あたしもねー、ソープに勤めて初めてローションってものがあるのを知ったよ。」
とか、取り留めのない会話をしてるうちに時間に。
嬢「今日はありがとうございました!△曜と×曜、あと生理のときは居ないから電話で確認して会いに来てね♪ あと、最後にハグして?」
当然ハグに応じる。やっぱり暖かくて柔らかい。
久々にハマってしまう娘に会ってしまった。
しばらくはお店もここだけにして、時々は彼女に会いに来ることを楽しみにしよう。
僕は今20歳後半で結婚をしており、子供も1人います。
一見幸せそうに見えますが僕は熟女が大好きという1種の性癖があり、度々熟女デリヘルを利用していました。
その日もいつも利用しているお店を利用したのですが、お気に入りの嬢は同系列の別の店舗に出勤していたので違う嬢を呼ぶこと。
そこで呼ぶ事にしたのは50歳前半のOさんです、胸がHカップあるので巨乳好きな僕はウキウキしていました。
ただ1つ気になったのは電話の際に店員さんから「本当に何処にでもいる人です」「年齢より綺麗とか可愛いとかは絶対無いですからね」と念押しされたことでした。
この時はムラムラが勝っていたので聞き流していましたが、ちゃんと聞いて別の嬢にしとくべきでした。
いざラブホテルへ着いてしばらくしてノックの音、フロントへ電話して扉を開けたら…
そこにはめちゃくちゃデカいベリーショートの丸メガネをかけた泉ピ〇子がいました。
「こんばんは~」と入ってくる、その声は芸人のゆ〇あん。
終わった。そう心に思いましたがキャンセル・チェンジをする勇気も無くそのままソファへ。
嬢が電話を終えていざプレイ。
その場で服を脱ぎ初めまあまあなボリュームのおっぱいを触った時です。
「あぁーーーん」と嬢が吐息を吐くとその息の臭い事臭い事。
よく見れば歯は黄色く何本かは神経が通って無い様な色をしていました。
たまらずシャワーに行く事を提案シャワーを終えてベッドへ行き顔が見えない様な体勢でフェラを頼んだのですが、そのフェラか強引で痛過ぎて立っても無い息子がますます萎んでしまう始末。
仕方ないので目を閉じて嬢のおっぱいを触りながら手こきをしてもらいました。
嬢が顔を向けて「あぁーん」と喘ぐので喘ぐタイミングで臭い息を嗅がない様に息を止めながらようやく射精。
よく自分でも射精出来たと思いながら、「今日は仕事で疲れてるからもう終わりましょう」と提案し差し入れの飲み物を渡しお互いタバコを吸うことに。
そこで分かったのですが、その嬢は巻タバコを吸っており口臭の原因はその巻きタバコでした。
永遠と私はパーソナルジムに通っている、どこどこの寮から銀行は近いがどこどこは遠い等マジでどうでもいい話を永遠としており早く帰ってくれと心から願ってました。
時間になりようやく嬢は帰りましたが差し入れの飲み物をそのまま机の上に置いており、そこは美味しく無くても礼儀で持って帰れよと怒りさえ湧いてきました。
終わった後は嫁と子供に申し訳なく、罪悪感がいっぱいでデリヘルの料金があれば色々買ってあげれたのにと後悔ばかりです。
今後デリヘル遊びは当分の間辞めておこうと思った出来事でした。
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