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8月の土曜日いつものM性感へ電話すると困ったことに「今日は予約でいっぱいです」との事、仕方無くネットで他の店を検索していると痴女コースなるものを発見、これだ!と思いホームページを見ると某SM倶楽部でした。
風俗遊びは色々やりましたがSM倶楽部の経験は有りません、少し迷いましたが痴女コースの内容はM性感と同様でしたので電話してみると「アナルが得意な娘がいます」とのことで早速その娘を指名しました。
待つこと30分ほどでピンポーン、お待たせしました~との声、ドアを開けると20代後半のグラマーな娘でした。
部屋へ入るなり三つ指ついて
「本日はご指名頂き有り難う御座います」
と丁寧なご挨拶です。
「初めてなので問診票の記入をお願いします、その後プレー開始となります」
問診票を記入する間はプレー時間に含まれ無いのもちょっと嬉しかったですね。
アナル中心に責めてもらうよう記入すると
「かしこまりました、それではシャワーに行きましょう」
と言って店へプレー開始の電話連絡を入れるとサッサと全裸に。
バスト95Gカップのオッパイに見とれて気付くのが遅れましたが彼女パイパンでした!
「剃ってるの?」と聞くと
「以前は剃ってましたがカミソリ負けするので永久脱毛しました、だからツルツルです」
と触らしてくれます、M性感では男性からのタッチは禁止が前提条件だったりしますがタッチOKのようです。
それどころか、オッパイに泡を付けてボディ洗いからのディープキス、乳首舐め、フェラ、アナル舐めで身体中キレイにしてもらいました。
バスルームを出ると壁に手をついて少し脚を開いて下さいと言い後ろに回りと濃厚なアナル舐め開始です。
これまでM性感で体験したアナル舐めとは比べものに成らないアナル舐めに思わず「アァ~」って女性みたいな声をあげでしまいました。
彼女は
「本当にアナルがお好きなんですね」
と言いながら尻を左右に開いて更に深くまでアナルへ舌を差し込んで来ます。
私はそれだけで逝きそうになりましたが、その気配を読んだ彼女に
「まだ逝っちゃだめですよ」
と寸止めせれてベッドへ。
今度はベッドに四つん這いになって下さいと言われ、更に思いっきりお尻を左右に広げられ、ふやけるほどアナル舐めされました。
チ○ポからは我慢汁が止めどなく流れ落ち
「アナル舐められて我慢汁流すなんて変態ですね」と言われ、
「もっと変態にしてあげる」とバックから色々な道具を出して来ました。
手錠、ロープ、バイブ、ローション、鞭、蝋燭、等々「ええっ」とびっくりする間も無くアイマスクを付けられ手足を縛られると耳元で
「お楽しみはこれからよ」
と囁きます。
更にアナル舐めされて
「だいぶ柔らかくなったからもう大丈夫ね」
と言うとアナルに冷たいくトロっとした感触ローションを垂らされ指を差し込んで来ます。
「ほら入った」
思わず声が漏れます。
「まだまだ行けそうね♪じゃあ二本目~」
彼女は指を入れているのです。
二本の指をアナルへ入れてピストンしながらアナルの才能有りますねってどんな才能だよ!と思っていると二本の指をアナル逝き中でピースするように広げてグリグリ回し始めました。
前立腺を刺激されアイマスクをしていても我慢汁が流れ出るのが分かります。
「凄~い本当に変態ね、アナルもこんなに開いて来たわ!もう1本行けそうね」
と三本目の指をねじ込まれ、もう完全に女の子みたいに喘いでしまいました。
アイマスクを外して指を三本挿入されたアナルを写メで撮られ見せ付けられた時、自分は変態だと思いました。
彼女は指を抜いて拡がったアナルの中まで舌を差し込んで舐めてくれました。
そしてローター入れて更にバイブを挿入してきます。
「こつするとローターがS字結腸を刺激して気持ちいいでしょ」
と言いながら縛っていたロープを解きバイブを挿入したまま私を立ち上がらせ
「歩いてみて」
と促しました。
抜け落ちそうなバイブを手で押さえながら2~3歩歩いてしゃがみこんでしまいました。
彼女は自分が穿いて来たTバックパンティを私に穿かせバイブを抜け落ちないようにし
「これなら手で押さえなくても大丈夫でしょ」と部屋の戸口に立ち
「ここまて来れたらご褒美あげる」と手招きします。
私はバイブとローターでアナルをかき回されながらヨタヨタと歩きます。
彼女は「ほらもう少し」と言いながら部屋の外へ。
「バイブが抜け落ちないようにアナルをしっかり締めて」
と言いながら玄関扉まで歩かされました。
バイブの音が外へ漏れるのではと思った時、Tバックパンティから飛び出したチ○ポを握りディープキスして来ました、私はもう逝きそうで頭が真っ白になってます。
その時「ガチャ」と音がして玄関扉が少し開きました彼女が右手でチ○ポをシゴキながら左手てドアを開けたのです。
深夜でもあり誰も外に居ませんでしたが、アナルにバイブを挿入してTバックを穿いた姿を晒した瞬間大量に射精してしまいました。
彼女はお掃除フェラをしてくれながら
「パンティはプレゼントするわ、ブラジャーも着けてみる?」
と言いブラジャーを着けてくれました。
アンダーが大きくてホックは止まりませんでしたが、妙に興奮してしまいました。
その後、時間イッパイまでアナル舐めをしてもらいながらアナルを拡張てもらい指を4本挿入することに成功しました。
その後、彼女を指名し続け、毎日パンティを穿いてアナルフィスト出来る立派な変態に成りました。

以前より頻度は少なくなりましたが月1はかかさず呼んでます。
女の子も風慣れしたのと定期なので低下も感じますが別れ際に笑顔で「またね」と言われると全てを帳消しします(笑)
今回は前日予約でスタート確保できました。
120分でいつものホテルの高い階層で待ちます。
今日はマンネリ解消にローターとローションを用意しました。
時間通りにやって来ます。
女の子「おはよー」
自分 「おはよう」
女の子「扁桃腺が腫れてしばらく休んでたの…」
自分 「そうなんだぁ」
他愛もない会話が続くので流れを変えねば時間が過ぎていきます。
以前はいろんな事を話してくれるのでそれはそれで楽しかったのですがね(笑)
自分 「会いたかったよ」
女の子は無言でキスしてくれます。
自分 「ここにおいで」膝上に誘導します。
女の子「重たいからやだ…」
自分 「大丈夫だよ」
女の子「足だけ乗せるね」
イチャイチャしながら女の子の服を脱がせます。
ブラを外して乳首に吸いつきます。
女の子は甘い声で目を閉じます。
両方の乳首を攻めながらパンツを脱がせます。
全裸にしたのと同時に自分の衣服を脱がせてもらいます。
乳首からおへそを愛撫するとくすぐったいと拒否されます(笑)
マン○付近に攻撃を開始すると既に濡れてます。
自分 「もう濡れてるの?」
女の子「ううん…」
自分 「ピチャピチャ言ってるよ」
女の子「言ってないよ…」
恥ずかしがるのが可愛いです。
しばらくはクンニしながら人差し指で挿入しながら攻めます。
自分 「あっ、今日はおもちゃ使っていい?」
女の子「なに?」
自分 「ピンクローターだよ」
女の子「…」
新品のケースから取り出すと電池装着をしてくれるのでまんざらでもないようです(笑)
まずは振動を控えて乳首に当てます。
自分 「気持ちいい?」
女の子「くすぐったいよ…」
自分 「おもちゃと吸われるのはどっちがいい?」
女の子「吸われるの…」
自分 「正直だね」
女の子もスイッチが入ったようです。
ローターをクリに当てると女の子が甘い息を吐きます。
そして入り口付近に当てると気持ち良さそうです。
思い切って膣に入れ込みます。
女の子「挿れるの?」
自分 「大丈夫?」
女の子は無言です…
スッポリを膣に入れると振動を全開にします。
膣で振動音が鳴るのがなんとも卑猥です。
しばらくはローターを挿れたままでクリを舌で攻めます。
もう自分のチン○からは我慢汁が床に糸引いてます。
自分 「舐めて…」
女の子「このままで…」
自分 「うん…」
ローター音が鳴り続けながらフェラしてもらいます。
でも残念ながらテクがないのと手コキが強いので少し痛いです。
女の子のご奉仕を受けますが膣の中のローターが気になるらしいのでフェラも適当です(笑)
自分 「ベッドに行こうか?」
女の子「このまま?」
ローターを少しづつ抜くと女の子が「あん!」と言ったのが可愛かったです(笑)
ベッドに移動するとローションを見せます。
自分 「今日はローションも買ったよ」
女の子「ローション使うの?」
不評かな?と思いましたがローションをマン○に垂らすと女の子「冷たい!」と喜びます。
さすがローションを使うとゆうゆうと指2本を受け入れてくれます。
そして自分のチン○にもローションを垂らすと女の子が手コキしてくれます。
しばらくはお互いに攻めあうと女の子からローションを垂らしてきます。
楽しいようです(笑)
自分 「今日は変態さんになったね」
女の子「そっちでしょ、変態は…」
まんざらでもないようです(笑)
自分 「素股しようよ」
女の子「する?」
自分 「乗って」
女の子「私が上?」
自分 「うん」
女の子「ヌルヌルするね、気持ちいいの?」
この子は素股をするとエロい言葉を言ってきます。
しばらくは素股で入るか入らないかを続けてきます。
ここ最近は生インは断られていたので今日はいけるかな?と思い女の子を仰向けします。
正常位でお互いの部分にローションを垂らします。
女の子も目がとろーんとしてます。
自分 「挿れていい?」
女の子「挿れるの?」
オッケーみたいです、久々です、ローション様のおかげですかね?
ゆっくりを挿入すると女の子から足を絡めてきて全てが入ります。
自分 「見て?生で入ってるよ…」
女の子「うん…」
ゆっくりゆっくり腰を振りますが女の子が自分の腰をグイグイ押しつけてきます。
これは我慢できないと思い残念ながらゴムをつけます。
ゴムを装着して再度挿入しようかと思うと、
女の子「ローション垂らして…」
チン○の先にローションを垂らして再度挿入です。
お互い動物になったように腰を振ります。
女の子「今日は激しい!」
自分 「奥まで来てる?」
女の子は足を絡めて腰を当てつけます。
そんな姿に興奮してイッてしまいます。
自分 「あぁぁ、イク!」
女の子「まだ、駄目!」
自分 「だめ、でる…」
女の子「でてるの?」
自分 「うん…」
女の子「暫くは抜かないで…」
何か今日はいつもと違います。
イッた後もしばらく繋がっていました。
何か本当の恋人気分でした(笑)
その後はお風呂に入り軽食を済ませて女の子にコスプレを着てもらいます。
今回はスクール水着を頼みました。
女の子は身長が低いのとちっぱいですから前から見ると小学生みたいですがお尻はしっかりしてます(笑)
水着の上から乳首にローションを垂らして指でなぞります。
時間も残り少ないので早めに水着を脱がせてお互いに攻め合います。
2回目も生で受け入れてくれました。
外だしも考えましたが女の子の中で果てたい思いましたがゴムつけした後、中折れしてしまいました。
女の子はどうしたの?みたいな顔でしたので見つめます。
自分 「ごめん…」
女の子「大丈夫?」
自分 「ローション使ってして…」
女の子「いいよ…」
半立ちのチン◯にローションを垂らして手コキしてくれます。
でも、ローション使っても手コキが下手です(笑)
なかなか勃起しませんのであれこれリクエストします(笑)
女の子も楽しそうに自分の表情を見ながら楽しんでる様子です。
はい、女の子の楽しそうな表情にSっぽさを感じフル勃起しました。
そしてしばらくしてイキました!
発射は女の子の手の中では受け止めきれず勢いよく首元まで飛びました!
女の子「うわぁ、すごいすごい!」
自分 「恥ずかしいよ…」
女の子「どうして?」
自分 「イキ顔を見られたから…」
女の子「カワイイ(笑)」
そんな姿に女の子も楽しそうです。
そんなこんなで10分前のコールが鳴り入浴を済ませてホテルを出ます。
自分 「またね」
女の子「うん、またね」
いつものように軽くキスをしてバイバイです。
うーん、今日はオキニの新たな一面でした。
いままでの恋人感覚も好きですがやっぱりエッチは変態的な部分も必要ですね(笑)
次回は足コキや四つん這いになってのアナ◯舐めと手コキをお願いしてみようと思います。
でも女の子の可愛い顔を見ると言えなくなりますが…
今回も乱文、長文失礼します。

「ヤバい…ほぼ毎週行ってる」と思いながら…体は正直です(ぉぃ
予約した時間に嬢がついて第一声に、
嬢「今日は指入れとかエッチが出来ないの。ごめんなさい。」
何があったか聞いてみると、自分の直前に入ったお客が酷くて、手マンが痛くて痛くて、血まで出てきてしまったとの事でした。
そのお客は自分以外にも何人か入ったみたいなんだけど、同じような事をしていたらしいです。
ただ、その娘以外は生理前だったので傷ついて血が出たとは気づかなかったみたいです。
店長に報告したら、そいつは出禁になるとの事みたいです。
「自分の事しか考えていない酷い客って本当に居るんだ…大変だったね」
って嬢と話しながら、以前から約束していた、上下の下着セットをプレゼント。
パッと見清楚だけど、ちょっとエロいのを選んだのですが気に入ってくれました。
「後できちんと写真撮って見せてあげるね~」
と上機嫌です。
○天様ありがとう(ぉぃ
その後プレイ開始~
指入れはできないので、どうしようかと思っていたのですが、スマホのBuletoothを使って動作連動するローターの試験機を持っていたので実験台になってもらいましたw
実験名称
音声強弱でピンクローター強弱が連動した場合の対象反応について
それでは実験開始!!(ぉぃ
弱めの振動に設定した状態で、クリトリスに当てて軽く抑えます。
2~3分経過するとむずむずしたもどかしさの中、ちょっと声が出ると少し強くなり…
それに反応して声が大きくなると強さが増して、声がまた出てしまうと連動して強くなり…
思ったより良いタイミングで追い込むらしく、最後はイキまくり状態。
ちょっと潮まで出ていました。
電マなんかと比べるとはるかに弱いパワーですが、追い込むタイミングが良かったようです。
嬢からは、顔を隠しながら「恥ずかし過ぎる…こんなの反則…」と最高評価を頂きましたw
技術者が本気を出すとこんなもんです!!(ぉぃ
嬢が自分に対して気を許してくれているから、良好な結果がでたのかもしれませんけどねww
もし機会があったら、音声とローターの強弱をロギングして最良の設定を割り出したいくらいです。
多分仕事には…できないだろうな(ぉ
その後は中が傷ついて海綿が入っているので、ちょっと温めたローション付けて正常位スマタからスタートw
ワレメが肉厚な嬢なので、入れなくても全然気持ちいいです。
体勢が体勢なので、普通に入れてる錯覚になります。
嬢もクリちゃんが適度に擦れてるので、凄く気持ちよさそうです。
次は体位を変えて、うつ伏せになってもらってのスマタ。
角度の関係でこの嬢には、まず入らないのでこちらも思い切り苛めてあげられます。
擦ってたら何回かイってしまったみたいです。
それでも自分は続けますw
イキまくってふにゃふにゃになってる嬢を苛めていたら、少し入った感触がw
自「あれ?入った?」
嬢「入ってないよぉ…」
嬢のお言葉があったので、これ以上奥に入らないように調整しながら苛めます。
ちょっと疲れたので、指で後ろからワレメを触ったら…自分から腰を動かしてる。
自「指では足りない?」
嬢「うん。おちんちんでしてほしい。さっきの人とは大違い…気持ちいい…ヤバい…」
嬉しいお言葉を頂いたので、さっきの角度で苛めますw
嬢が何回かイッたあと、自分も外に出して終了です。
嬢も非常に満足したようでした。
今回は入れなくても満足できたので怪我の功名でしたw
しっかしまぁ~前の客はどんだけ酷かったんだろう…
AVの見すぎで激しい手マンをすれば女は必ずイクと思っているんでしょうか?
自称32って言ってたけど、普通に付き合った事無いんでしょうかねぇ?
相性もあるけど意外に女の子って、そんなにしなくてもイってくれるのに…
どうも、この出禁客は他の店でも出禁を喰らってるらしいとの情報を後で知りましたw

HPの紹介文に惹かれて連絡。
待ち合わせの駅前にやって来たのは小柄なロングコートの30代前半の女性。
挨拶もそこそこに手を繋ぎながら渡されたのはピンクローターのリモコン。
早速オンにして強弱をするとビクン!とカラダを震わせて反応。
期待しながらホテルへ行くと部屋に入るなりコートを脱ぐと下はノーブラでローターを突っ込んだパンティだけの姿になったMさん。
「バイブやローターを使ったオナニーが大好きです。」
というので、ソファーで実演してもらうコトに。
持参のバイブとローターを使って恥ずかしがりながらも最初のフィニッシュ。
見てくれたお礼にと、そのまま生フェラ。
上手な舌使いにたちまち暴発してしまいましたが、Mさんは気にせずシャワーへ優しく誘導。
お互いに泡まみれで洗いっこしてる内に再び元気にエッチな気分になったので、Mさんを四つん這いにさせて、指先でコチョコチョとイタズラ。
「ベッド行きたい!全部アナタの好きにしてください💙」
というMさんの反応を楽しんでベッドへ。
アイマスクされ手をタオルで縛ったMさんにベッドでどうしてほしいか言わせた後、攻撃開始。
柔らかく甘いカラダを味わうと激しく反応し大声で感じてくれるMさん。
指でオナニーしながら、こちらのをバックリとクチに入れてくれたんで今度は顔射でフィニッシュ。
グッタリしたMさんの顔をティッシュで拭くと
「いっぱい1人でイッて恥ずかしいです…」
とマクラで顔を隠す可愛さに軽く興奮したので、そのまま時間いっぱいスケベなカラダを弄って遊んであげました。
まだまだ人肌恋しいこの季節。すっかり暖かくなりました。

今回は初めてと2回目の投稿したオキニの若妻さんです。
しばらく?おやすみでしたが出勤が確定したのでお店に電話します。
自分「○○さんの明日の予約はとれますか?」
お店「明日は大丈夫です、スタートからいつものお時間でよろしいですか?」
自分「はい、お願いします」
このお店は顧客管理もしっかりしてます。
約半月振りです(笑)
今日までに2回のキャンセルで、もしかしたら退店なのかとも思いました。
いつものホテルに早めに入りシャワーなどを済ませて時間まで待ちます。
このお店は時間通りに派遣しますのでこちらも早めの連絡を入れます。
時間通りに女の子がノックして入室します。
女の子「こんにちはぁ~、ごめんなさい…」
自分 「覚えてる…」意地悪をします(笑)
女の子「もちろん(笑)」キスしてくれます。
受付を済ませてしばらく休んでた理由を教えてくれます。
自分がもう辞めてしまうのじゃないかと思ったのを告げると少し嬉しそうでした。
会話をしながら女の子のワンピースを脱がせます。
鮮やかなワンピースで昭和時代のアイドルを思わせます。
街を歩いてたら世のおっさんは振り向くと思います。
ブラジャーも外してパンティ1枚にさせます。
女の子はいつも以上に積極的にキスをしてきます、キス魔ですね(笑)
自分 「○○ちゃんの乳首をずっと食べたかったよ、おいしい」
女の子「恥ずかしい」
しばらくは吸ったり舐めたりしますがちっぱいですので揉めません…(笑)
徐々に下半身にシフトしておへそに舌をドリルするとくすぐったそうです。
自分 「脱がせて…」
女の子が丁寧に自分の服を脱がせてくれます。
パンツを脱がせてくれたところで…
自分 「咥えて…」
女の子がソファーに座ったままで仁王立ちフェラしてくれます。
この1週間で2人の女の子にお願いしてたので少し比べてしまいました…
でも一生懸命にしてくれるので愛おしさを感じます。
しばらくはフェラを堪能して女の子のパンティを脱がせます。
パイパンです。
自分 「剃ったの?」
女の子「うん、」
自分 「舐めるよ」
女の子「…」
マン○にティッシュの残りがあり少し匂いがしますがマン臭と違う香りです。
しばらくはクンニを続けながら女の子の顔を見つめます。
女の子は恥ずかしそうに目をつぶって時折自分の目を手のひらで覆います、可愛い~!
自分 「今日はおもちゃを使っていい?」
女の子「何?」
ホテルで売っていたフィンガーローターなる物を見せます。
ローターの電源を入れてクリを攻めます。
女の子「ああん、」喘ぎ声が溢れます。
女の子の表情を見てたらまたクンニしたくなったのでローターを入口部分に変えて2ヶ所を攻めます。
どのくらい攻めたでしょうか?気づいたらチン○の先から大量の我慢汁が床にかけて糸を引いてます(笑)
自分「見て、凄くでてるよ」
女の子は無言でチン○を咥えてくれます。
やっぱりこの子はおいらのデリ人生で1番と確信します。
このままソファーでもよかったのですがベッドへ誘導します。
なぜベッドへ誘導したかと言うとベッド側は窓になっておりカーテンを開けると風景が見えます。
今日の部屋は4Fだったので見晴らしはそんなによくありませんでしたが、以前は11Fの部屋をとった時に女の子が喜んでたので風景をバックにプレイします。
再びベッドで女の子を攻めます。
自分 「おもちゃと舌はどっちが気持ちいい?」
女の子「ばか…」
クンニと同時に指をゆっくりと挿入します。
女の子は気づいたのか自分の手で奥深く導きます、エロいです!
もぅ我慢できずに再び女の子にフェラをお願いします。
さっきも言ったようにフェラテクはありませんが一生懸命してくれるのでそれに答えようと自分も喘ぎます。
女の子はそれに気づいたのか先っちょからカリ部分を丁寧に舐めてくれます。
過去にないフェラテクでちょっと意外だったので唾液をリクエストします。
女の子「こう?」
唾液をチン○に絡めます。
女の子の表情がメスと化してきました、この子は可愛い顔立ちの美人系で普段はエロスは感じませんがスイッチが入ると目つきが変わります。
自分 「名前で呼んで…」女の子とはお互いの本名を教えあってます。
女の子「○○○くん、気持ちいい?モグモグ…」
さんではなく、くんで呼んでくれますのでもう恋人プレイ全快です!
もう我慢できなくなり女の子を仰向けにします。
自分 「○○ちゃんと一緒になりたい、○○ちゃんを感じたい…」
女の子「来たいの?」ちょっと意地悪です(笑)
自分 「うん」
正常位でもちろん生で挿入します。
自分 「うぉ~、○○ちゃんに入ったよ…」
女の子「あぁ~ん」
しばらくはゆっくり運動します、やっぱ生は気持ちいいですしこんな可愛い女の子の中に自分の生チン○が入っていると思うと頭の中がお花畑になります。
そんな時にふと外の風景が気になり女の子にお願いします。
自分 「○○ちゃん、外に向いてバックでしていい?」
女の子「ばか…」リクエストに答えてくれます。
薄いカーテンは閉めてたので外からは見えないと思いますが興奮しました。
次回は高いところの部屋でカーテン全開で立ちバックしようと思います(笑)
そんなこんなで射精感が込み上げてきます。
いつもの通り女の子に聞きます。
自分 「今日はいい?」
女の子「ダメ」
でもしっかりと両足でホールドしてくるので事故の可能性があるのですが…
自分 「どうしても?おさえてたら外に出せないよ?」
女の子「ダメ」
う~ん、仕方がないのでゴムをつけると話します。
でもちょっと意地悪がしたくなり女の子にお願いします。
自分 「舐めて…」女の子はすぐに応えてくれます。
さっきまでマン○に入ってた生チン○を舐めてくれるのは興奮します。
さてゴムを装着して再度挿入です!
激しく腰を振ると時折女の子が両足をホールドして腰をぐいぐい押しつけてきます。
女の子「ダメ!ダメ!」
この子はこの言葉が最中での口癖らしくリアルに恋人感覚に陥ります…
自分 「あぁ~、いく…」
女の子「いいよ…」
いってしまいます…、しばらくは射精感を味わいます。
女の子を見つめているとすかさずにキスを求めてきます。
やっぱりこの子はモンスター級に可愛いですし、このプレイを素でおこなってるとしたら凄い女の子です。
自分 「今までに何人の男を騙した(笑)」
女の子「何言ってるの(笑)」
話しをはぐらかします、こんな子と一緒に暮らしたら毎日楽しいだろうなぁ~と思います。
しばらくはベッドでいちゃいちゃした後にお風呂に行ってルームサービスを頼みます。
今日は久しぶり?といっても半月(笑)会話も弾み時間も僅かです。
話す内容も子供の事や住んでるところなど大丈夫なのと思うくらいです。
でも旦那の事は言わないのでやっぱり上手いですね(笑)
時間も残り僅か、この子は自分から2回目は求めてこないのでこちらから見計らってクンニを開始します(笑)
でもおそらく時間はないだろうと思いフェラを催促します。
急ピッチで勃起が必要ですが何度も言うようにフェラテクはありません…
そこで思いついたのが女の子に見つめてもらいながらをお願いします。
自分 「こっち見て…」
女の子「こう?」
上目遣いで見る表情が凄くエロいですしこんな可愛い女の子がおいらのチン○を美味しそうに咥えてるのを見てると大興奮です。
本当は口内発射をこの子で体験したいのですがもうかなりの回数呼んでるのでちょっと言えなくなりました(笑)
しばらくフェラをしてくれた後に素股を開始します。
初めて生インを許してくれた時と同じ状況です。
女の子「うふ、おチンチ○が当たってるよ…」
女の子「うふん、気持ちいいの?」
自分 「我慢できないよ…」
女の子「どうしたの?」
自分 「はやく一緒になりたいよ…」
それでも焦らしながら挿入はしてくれません…
女の子「なかなか入らないね…」
完全に女の子のペースです(笑)
そしてチン○を握りしめて騎乗位で挿入です。
自分 「うはぁ~、」
女の子「ああん、」
2回目は持続力があるのと残り時間が気になりなかなか発射感が込み上げてきません…
女の子は相変わらず腰を押しつけて両足でホールドしてきます。
自分 「中はダメ?」
女の子「ダメ」
しかたなくゴムを装着しますが失敗してしまいます…
なんとチン○がゴム装着のさいに萎えてしまいました!
残念ながら回復を待たずに10分前コールが…
でも女の子はあわてずにベッドでキスとハグを求めてきます、この行為絶対感違いしてしまいますよね!
それからゆっくりをシャワーを浴び、女の子が鼻歌を歌いながら身支度します。
いつものようにお菓子の差し入れをプレゼントすると
女の子「いつもありがとう」
チュ!とキスします、やられた…
帰りのエレベーターの中でもキスを求めてきます。
ホテル出口まで見送り送迎を待つ間もキスをしてくれます。
女の子「またね」
自分 「バイバイ」
おそらくお店でも常連さんクラスに入るくらい呼びましたが生挿入以上の展開はなくガッツリとしたプレイには程遠いのですが日を空けずに呼んでしまうのは完全に惚けてしまったのでしょうね…(笑)
ここ最近は120分のコースではもの足らないと思う日々です。
今回も乱文、長文失礼しました。

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