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当時の私といえば女性経験なし=年齢というバリバリの童貞で若さからくるリビドーをネット上のオカズで発散していた。
そんなある日のこと22歳までに経験を済ませないと一生セックスができないというジンクスを聞いてしまったことから話は始まる。
迷信などの類はあまり信じないのだがそれでも童貞であるということに思うところはあったので、よっしゃ大切にしてるわけでもないし捨てるかと決意した。
捨てる場所はソープランドに決定。
しかし問題はどこの店で捨てるかである。
当初は地元のソープランドと考えていたが、評判などを見ると20代とあるがパネマジで30代や40代が出てくると書かれており高い金を払って母親に近い年代を抱くという行為はいくら性欲があろうとも難易度が高すぎた。トラウマになりかねない。
そんな時天啓が下った。
吉原である。
かつて遊郭であったあの場なら今でも性産業をしているに違いないと確信した。
急ぎネットで調べれば地元よりも良いソープの口コミと評価が並んでいる……とそこで私は驚くべき文字を見つける。
NS、NN。啓蒙高い読者諸君に説明するまでもないがノースキン、生中出しの略である。
だが21歳童貞にはどれほどの衝撃だったろうか理解していただきたい。当時、セックスするにあたりゴムは必須でAVでの中出しも擬似精液しかないのだと思っていたのだ。
中出し。ゴムをせずに生で入れて、精液を直接注ぎ込める。
知った時、私のイチモツはその甘美な響きだけで今までにないほど硬く勃起していた。体も謎の震えが止まらず、呼吸も荒くなっていた。
当然病気のリスクも承知していたが、それを知って以来私は寝る時だろうと業務中だろうと中出しのことだけで頭がいっぱいになっていた。
そうなれば行動は早かった。自宅に帰るなり吉原の店の選定にはいった。
口コミ、評判、値段、可能な限り調べ上げ確実に中出しできるという高級店に狙いを定める。
値段は6万。決して安くはない。しかし己の股間にある分身が本来の役目に殉じたい叫ぶのだから必要な出費だ。
店は一見の場合当日予約のみになるので私はまずオナ禁することにした。
その期間は1週間である。
最低でも1日1回は自慰をする私が1週間。業務中だろうとムラムラする気分を抑え、家に帰れば速やかに寝て持て余す性欲を無視し続けた。
そして運命の日。私は有給使った。
店へ予約の電話をかけ、東京へと向かう。
だが問題が起きた。初めてのセックスに緊張して我が息子の反応が悪いのだ。
この1週間ところ構わず勃起しようたしたあの勇姿がここにきて日和った。
中出しを意識しようが、エロ動画を見ようが勃つ素振りさえない。
だとしても逃げるわけにはいかない。
鶯谷駅でタクシーを拾い吉原へ。そこから徒歩で店に向かい、予約していた旨を伝え入店。
ボーイさんの対応は非常に丁寧であり、通された待合室もソファーがやけにふかふかなことに驚いた。
フリーで予約をしたので2枚の写真をボーイさんから渡され、今日のお相手を選ぶことになる。
私がオススメ嬢を聞くと
「ならEさんがいいですよ」
とのことだったので迷わずにEさんにした。
そして軍資金である6万を支払い、ただ決戦の時を待つ。
「●●●●様」
ボーイさんに呼ばれ、待合室を出るとお相手のEさんが立っている。
私よりもやや身長の低い彼女はミニドレスを着て立っていた。これからセックス女性ということもあり、私は興奮を隠せずその体を舐め回すように見つめた。
笑顔が可愛いく、年齢も20代だとわかる。パネマジでなくて良かったと胸を撫で下ろす。
体型は太すぎず、細すぎずと言ったところ。魅惑の谷間に目が引かれたことを記憶している。
そしてEさんに手を引かれ二階へ。急な階段に驚いたが、先頭を行くEさんのスカートの中を覗けないかと目線をやや下にしながら登った。
通された個室に入ると上着と荷物を預かってもらい、促されベッドに座る。
「Eです。本日はよろしくお願いします」と三つ指を立てられる。
その時にEさんの胸の間が見え、興奮した。
そんなみっともないような童貞全開の私だったが、焦燥があった。朝から反応しないイチモツだ。
これだけのお膳立ての中でなお立ち上がろうとしない。
とりあえずこういう時は素直に童貞であることをEさんに告げ、落ち着くことにした。打ち明ければ緊張が解れると考えた。
「大丈夫ですよ。緊張しないで、楽しみましょう」
と私の服を脱がせ始めるEさん。
彼女のアシストに従い、上を脱ぎ、ズボンを脱ぎ、タオルをかけられパンツを脱がされる。
年代の女性の前で全裸になることはなんと得もいえぬ気分だろうか。これからすることに一層期待してしまう。
そして自分の服を脱ごうとするEさんに気がつき、私が脱がせたいことを告げる。こればかりは浪漫だ。誰にも譲るわけにはいかない。
ドレスのファスナーを下げ脱がせば淡い色の下着。女性の下着姿など身内を除けば初めてだった。鼻息が荒くなるのを自覚する。
何よりガーターベルトは私の好みで今にもその魅惑の三角地帯に顔を埋めたくなる衝動に駆られた。
しかし物事には順序がある。当時の私にはあった。
ドレスを脱がすとキスをされる。啄むようなキスから舌を絡めるキスへ。ファーストキスだったが、見様見真似でEさんの口を吸った。
その最中に恐る恐る胸に触れ、ブラ越しに揉む。硬めの感触はブラ越しもあっただろうが、若さ特有だったのだろう。
下の方も下着越しから直接手を入れ愛撫した。毛がなかったのを嬉しく感じる。
そんな悪戯にEさんは嗜めるような笑みを浮かべていた。
名残惜しくガーターベルト以外の下着を脱がせると、私はベッドに横になる。そしてEさんが覆い被さってきた。
全身リップが始まる。首、乳首とされややくすぐったかったが、ついに我が息子へフェラ。
口でしごかれるのは悪くなかった。Eさんの体温と唾液が愚息に絡みつき、裏筋を舐め上げられるのは脳髄に確かな刺激となって登ってくる。
Eさんは愚息の根本を抑えなかったので、いたずらに力を入れ動かすと「もー」と言いながら可愛く笑ってくれた。
そしてついにEさんがフェラをやめ中腰となる。
ついに来たと、緊張と興奮が最高潮に達する。息子は普段よりも硬さを得てはいなかったが、それでも気合いを入れ硬度を維持した。
湿り気を帯びぬるぬるとした蜜壺へ徐々に陰茎が入っていく。Eさんはすぐには動かず馴染ませるよう腰をおろした状態でいた。
その時の私の胸中といえば童貞を卒業したことよりも、本当にゴムをしないんだという感動と緊張からやや萎縮し始めている愚息に対する不安が混在していた。
挿れ終わったEさんは私に明るく微笑みかけてくれて、グラインドを始める。
私も騎乗で揺れる胸を弄びつつ、Eさんの甘い嬌声を堪能した。
自分でするのとは違い、締め付けがやや弱く感じたがそれでも愛液とカウパーが混じり合っているという事実は自慰では味わえない快楽となって脳味噌を痺れさせてくれる。
そしてフェラで限界に近かった私の射精感が訪れる。
もしかしたら病気をもらうかもしれない、大丈夫だとは思うけど赤ちゃんができるかもしれないという不安が一瞬頭をよぎったが、童貞卒業を生でしかも中出し迎えるという快楽が勝る。
イクと叫び、Eさんの腰を掴んで動くのを中断させる。
「うん、出して!」
中出しの許可を得て1週間分の精液がEさんの中で弾けた。何度か愚息が脈打ちその度に自慰以上の精液がEさんの膣に吐き出されているのを実感する。人生で一番出したと確信した。
射精が終わってもEさんはしばらく繋がったままにしてくれた。
そうして愚息が抜かれるとEさんは急いでタオルを取り、自分のおまんこに当てた。
「うわー、すごいいっぱい出てる」
Eさんは驚いたような感心したような声を出してタオルを見せてくれた。確かに普段以上の量が出ている。
1週間溜め込んだだけではなく、子を作るという原始的欲求が一滴でも多くEさんの子宮に子種を届かせようとしたのではないかと思った。
射精した時は精液を出したという実感くらいしかなかったが、この光景と今もEさんの中に自分の分身がいると思うと中出しした実感を得られた。
処理が終わるとベットに寝転がり、飲み物を飲みつつ会話をする。もう9年も前なので具体的な内容は忘れたが、ポケモンの話などで盛り上がった。
話の最中、タオル越しに私の愚息に触れるEさんにやり返す形で胸を揉み、乳首探しをしていると談話から再び合体の雰囲気へと移行する。
口数が減り、お互いの口を吸いあい今度は私が押し倒す形となる。おっぱい星人である私はEさんの胸と乳首を揉んでは吸い、膣に指を入れゆっくりと愛撫した。
初めての女体に興奮を隠せず再び連結したいとすぐさま2回戦、正常位に持ち込む。何度か腰を振り、Eさんの膣を冒険させ見えないところまで知ろうと愚息を突き立てる。
しかし何度か腰を打ちつけるたびに息子は硬度を失い始め、萎縮してしまった。
Eさんにフェラをしてもらいやや硬くなった愚息を騎乗位で挿入。中折れ仕掛けたがなんとかEさんの中に収まり、吐精の時までEさんの胸や足をお触りする。
本日二発目も無事Eさんの中へ発射された。
そのあたりでもうすぐ時間だったのでEさんにに連れられ、シャワーで洗われる。
「先にお風呂入ってください」
と湯船に促され、入りながらイソジンで口を濯ぎEさんのことを眺める。
Eさんがおまんこにシャワーを当て、私の精子を流しているのは中出しをしたことを再度実感させ興奮した。
風呂から出て、タオルで身体を拭かれ、服を着る。この時間が終わってしまうことに名残があったが、時間が来るまで談笑して部屋を出た。
別れる時にEさんと軽いキスをして、私の初体験は終った。
ここからは後日談。
童貞をゴムなしの生で、しかも中出しという最高の卒業をした私だったがその後ソープには行けなかった。
金銭的に行きにくかったのもあるが中折れ寸前だったという屈辱がトラウマとなり恐れてしまったのだ。
だが、それも2~3年ほどという期間だけである。中出しという最高の快楽を知った私は再び吉原に向かうことになる。
セックスが怖くなったのならセックスで解消すればいい。しかもその時の私には心強いお友達、ED治療薬レビトラ先生がついてくれていたのだから。
書く機会があるかはわからないがもしあれば、無名のオナニスト再び吉原に勃つ編でも書かせていただきたいと思う。

コスプレ無料ソープE店での話。
この店はもともと、よくいく店で、指名する嬢も早朝、昼間、夜である程度決まっているほどだった。
ところがある日某風俗掲示板を見ていると、この店の、まゆみ(仮名)という嬢が、美人な上に即即で中出しできるという書き込みが相次いでいた。
その某風俗掲示板は普段は話半分程度にしか読まないのだが、妙にリアルな感じがあり、この嬢に突入してみることに決めた。
なかなかの人気嬢で、予約とるのに苦労した。
視点を変えると、それだけ沢山の人に中出しされてたら病気のリスクがあるかもしれないな。
まあ、来月に性病検査の予定もあったし、ふつうに突入してみる事に。
さて、対面してみた「まゆみ嬢」だが、年齢は31歳くらいかな。
美白でスレンダーで小柄、噂通り美人だ。
ショートヘアで、波瑠をかなりエロい顔にした感じ。
唯一残念なのは…胸がない。Aカップだ。
部屋への案内から密着度が高く、部屋に入った瞬間にディープキス。展開が早い。
まゆみの舌は厚みがあり柔らかく、とてもエロい感触。
しばらく抱き合いながら舌を絡めあっていたが、まゆみを姫抱っこしてベッドへ移り、濃厚にクネクネと絡み合う。
まゆみは薄手のピンクの、レースのドレスに白いパンストを着用していた。
その白パンストに包まれた細い脚、太ももの間に片脚を割り込ませて、その細い太ももに股間を押し付けながら抱きしめる。
細いけど柔らかさがある。胸はないものの、抱き心地は悪くはない。
耳や首筋に舌を這わせても、スベスベの美白肌なので、舐めまわしてるだけでも気持ちいい。
すると、まゆみが一度ベッドで膝立ちになり、俺の服をどんどん脱がしていく。
なんの戸惑いもなく早々に全裸にされる。
多分ここまで10分もかかってない。
しかも、自分でパンストの股間部分を破りながら、自分でクリを触りながら俺のモノを咥えこんでいく。
あのいやらしい舌を亀頭に巻きつけながらサオを深く咥え込んでいく。
しかも玉舐めのみならず玉揉み?痛いと気持ちいいの瀬戸際のラインで、どんどん刺激を送っていく。
こりゃたまらん。また、とんでもない攻撃力の嬢にあたった。
いやらしい顔を俺に向けながらサオを下から上へ、裏筋を舐め上げていく。
俺のモノは十分以上にビンビンになっていた。
「すっごい大きいね…」
と言いながら、まゆみは手コキしている。どうやらモノを手放したくないようだ。
ならばと、このままシックスナインへ持っていく。
まゆみのドレスを捲り上げると、ノーパンパンストだった。
さっき自分で破った、股間の部分が丁度俺の鼻先へ。
さらに穴を広げ、まゆみのクリを舌先でつつく。
「ああうっ!!」
正直な反応。既に濡れ濡れなのである。
まゆみの秘所は、中出し決められまくってる割にはピンクで綺麗だった。
変な味もしないし、変な匂いもない。健康そのもの。噂はウソかな。
まゆみのクリと膣口を舐めまわし、中指をゆっくりと膣内に入れる。
これは…狭くてボコボコ、しかも上下の圧迫がすごい。これは抜群の締まり。
まゆみの秘所に感動するのもつかの間、あの強烈なフェラを容赦なく俺に見舞ってくる。
うおお、ヘルス本番ナシなら、ここで果ててるレベル。
この後、本番が待ってるから耐えられるけど。
上下の体を入れ替えて、まゆみのドレスを脱がせる。
真っ白い美肌、スレンダー、くびれたウエスト、なのに胸がない…。
しかしそれを差し引いても素晴らしい嬢だと、すでに確信していた。
まゆみを抱きしめながら正常位素股のようにモノとクリを擦り付ける。
「あっ!気持ちいい…」
濡れ濡れになってるまゆみの膣口を亀頭の先で確認すると、腰を沈めて一気に挿入した。
「あああっ!!」
無許可で生ハメしたものだから、逃げられないように密着正常位でかたく抱きしめた。
だが、まゆみは嫌がるどころか感じまくっていた。
おお!これはこのままイケるケースだ!
やはり、まゆみの中は抜群の締まりと適度なボコボコ感で、気持ちいいなんてもんじゃない。
ゆっくりと味わい尽くすように深々とピストンしながら、ねっとりと舌を絡めあっていた。
抱きしめながら、象牙のように綺麗な首筋も舐めまわし、そして抜群の挿入感に、強い快楽を覚えていた。
めっちゃ気持ちいい。亀頭に快感が蓄積されていく。
屈脚位に変えると、まゆみの小さい体を突き破るような気持ちで激しく、激しく膣奥へ打ち付ける。
子宮口の感触を早々に亀頭の先で感じていた。
「ああっ!すごっ…ああっ!ダメェ!!」
感じ乱れるみゆき。時々白目を剥くようにまでなっていた。
俺も屈脚位による、まゆみの締め付けと膣奥から絡みつくような締め上げ、子宮口の感触に限界が近づいていた。
「ああっ!!イキそうだっ…!!」
まゆみはまだ、白目を剥いている。
俺は快楽に任せるかのように、構わずこのまま、まゆみの膣奥で亀頭に蓄積された快感の塊を思いっきり解放した。
まゆみの子宮口に直接ぶっかける勢いでドバドバドバっ!と、尿道の隅々から塊のような精液を何度も何度も、ビュービュービュー!!と溢れ出てくる勢いで射精した。
「ああ…」
まゆみもイッてピクピクしていた。これはかなりのマジイキだろう。
俺は何度か深々と、ゆっくりとピストンして、まゆみの体を抱きしめて余韻に浸った。
ホントはこのまま、もう1発したかったのだが
「時間ないからダメー」
と言われた。
しかも勝手に中出ししたしょー!と、やんわりと注意。
抜かずの2発できれば、俺の満足度も最大値だったはずなのだが、ちょっと時短された気がするし、最後ちょっと雑だったし、そういえばお掃除フェラもなかったから、SEXそのものは素晴らしい思いをさせてもらえたが、トータルで見たらどうなんだろう。
とか言いながら、この嬢はリピしました。

プレイできた場所は福岡市のソープランドです。
私のSEX相手になったロリータちゃんは、自称18歳でしたが、欅坂46や乃木坂46にもいそうな感じの美少女で、18歳と言われれば、信用せざるを得ないロリータでした。
おまけにルームサービスも過激で、入浴する前の私のペニスをトランクスから摘み出してフェラチオして勃起させ、コンドームも装着しないで自分のアソコに挿入させてくれました。
理性を失った私は自分のペニスを18歳のロリータちゃんの膣の肉壁に徹底的に擦り付けます。
私が射精しそうになる直前になって18歳のロリータちゃんは「まだ私をマットプレーできないけん、その代わりに中に出しても良かです!」という九州の方言を交えながら、天使のような一言を小声で呟いたので私の興奮もピークに達して、妻と娘に対する罪悪感や背徳感を噛み締めながら、生中出しを楽しみました。
しばらく福岡に滞在したくなるほど、福岡のソープランドは素晴らしい場所です。

Gカップソープ嬢と再び会いに1ヶ月半ぶりに予約をしようとサイト見ていると3~4日位、風邪で休んでいた。
ですが予定がでて直ぐに予約出来た為、復帰後朝一で予約出来ました。
店に着き待合室で待つこと10分位で呼ばれ再会です。
すると
嬢「あ!本当にまた来てくれたんですね~~」と結構大きい声で。
同志達が待つ待合室に聞こえたと思います。
嬢はハッ!と表情し顔が赤くなり恥ずかしそうに。
かわいい!
そのまま手を繋いで部屋に案内されました。
嬢「大きい声でてごめんない」と。
自分「全然大丈夫だよ。気にしなくて大丈夫だよ」と言い嬢はありがとうと言いました。
ベットに座り改まって挨拶です。
嬢「○○です。今日はよろしくお願いします」
この間嬢は嬉しそうな感じでニヤニヤで笑顔です。
雑談で昨日ドレス買ったとの事。
青のドレスでボディーラインがでてかわいいです。
思った事を言うと嬢はさらに笑顔に。
雑談しつつ服を脱がされていきます。
パンツ一枚になり嬢とハグし
嬢「今日は本当に来てくれてありがとう」
からのフレンチキスです。
そのままDキスにGカップをドレス越しから触りながら。
嬢もおれの息子さわりながら嬢から脱がせてとおねだりされ、脱がせていきお互いパンツ一枚に先に脱がされ、Dキスしながらフルボッキの息子をさわさわ。
おれも左手でおっぱい、右手でマ○コをさわさわ。
陥没型?の乳首がムクムクとなり嬢のパンツも脱がせます。
直でマ○コ触るともう濡れ濡れです。
嬢はベッドに座ってるおれの脚の間に入りフェラ開始です。
この嬢とにかく上手くイキそうなギリギリで、言わなくてもソフトな感じにまたハードに。
嬢「ベットに寝てください」と言われ本格的に攻められます。
Dキス~乳首~息子~玉ととにかく舐めてくれます。
嬢から交代してと攻守交代です。
もう気持ち良すぎてたまりません。
ですがGカップ堪能すべく、Gカップを揉み揉み、舐めて吸います。
嬢も声が漏れ始めそのまま下に行きオ○コをじっくりと見て舐めて吸ったりし、指で触りオ○コに挿れます。
もうビチャビチャです。
そのまま左手でおっぱい、かおを埋め込みながらオ○コ舐め指でも攻めビチャビチャと音たて、びっくんびっくんと。
嬢の顔もトローとしてます。
おれも、そろそろと息子でクリやビラを擦り正常位で挿入です。
前回ゆるゆるだったんですが今回は、キツく程よい締め付けで中も動いてます。
ゆっくり出し入れし慣らしていくんですがもうかなり気持ちく我慢できず激しく腰を振り1回目の発射です。
かなり出てます止まりません。
しばらく繋がったままでDキスし、だいぶ落ち着いて抜きます。
穴から白い汁がドロドロ出てきて嬢の汁とおれのでタオルが濡れてます。
嬢が起き上がりお掃除フェラしてくれます。
息子まだガチガチです。
嬢「気持ちよかった~~ はぁはぁ いっぱいでてる。元気なちんちんですね。」
少し休憩で飲み物貰い雑談です。
お風呂に行きお湯に浸かり嬢と混浴でイチャイチャし潜望鏡です。
本当に上手い。
ここでは発射せずにマットに移動です。
うつ伏せから始まり全身舐めてくれ足の指まで。その際、嬢の足の指が玉さわさわ。
途中で挿れられたりし仰向けに、Dキスしまた全身舐めてくれます。
Gカップでのパイズリし舐め激しくフェラし玉もバキュームフェラで伸びアナルも舐められます。
ローションを口に含みそれを少しづつ流しながらネットリとした手コキや高速手コキで、もうおれの声が止まりません。
嬢がスマタし
嬢「挿れますね」と言われ挿入です。
やっぱりキツイですが嬢形がピッタリフィットしてる感じがします。
が、もう考えてられませんでした。
2回目の発射です。
たまかなり出てます。
また暫く繋がったまま抱き合い過ごしました。
また抜かれ白い汁とかがドロドロとしながら、すぐさまお掃除フェラです。
また少し雑談しながらローション洗い流してベットに移動です。
身体拭かれながらフェラされ、もうフルボッキです。というか全然萎みません。
今回は嬢にお任せとリクエストしてたので攻められまくります。
69したり大量の唾液でのパイズリ、ゆっくりとしたスマタなどなどですでに限界近いです。
また挿入です。
最初は騎乗位ですが我慢しバックです。
後ろからおっぱい鷲掴みしお尻やすべすべな肌触りガンガンつきます。
次第に嬢の声も大きくなり
嬢「アンぁんハァウアンぁぁ」
嬢の声とパンパンと音が鳴り響きます。
限界が近い事伝えると嬢から
嬢「中にぁん、いっぱい!いっぱい中に出して」
その言葉で発射しました。
3回目なのに大量発射です。
嬢のと大量に合わさった物が出てタオルを濡らしていきます。
お掃除フェラしてもらい抱き合います、お互いもう限界みたいではぁはぁです。
落ち着いた所でお風呂で汗流し時間迄雑談です。
少しづつ着替え色々と嬢の事など聞かせたくれます。
最後に長い長いキスし息子にも触りまたね、とされ名刺貰いまたキスしハグし抱き合いキスしお別れです。
ずっーと笑顔の嬢にまた来る事約束しました。
名刺に何書かれてたかは秘密です。

吉原ソープに行った時の話です。
この店は何度か行った店で20代を売りにしていてサイトの方も実年齢で写真修正なしです。
業界経験ある嬢の新人で歳は25歳でGカップの嬢です。
朝一の予約が出来、待合室で呼ばれて手繋ぎながら部屋に案内されました。
写真より可愛くスレンダーな嬢でもう興奮してます。
挨拶や少し会話して、キスから服を脱がされてしまいパンツ一枚にされそのままボッキしてる息子を触りキスや舐めてくれました。
嬢の服から身体も色々触りながら脱がせて、お互い裸になりベッドに寝て受けで本格的にプレー開始です。
フェラがスゴイです、半端ないテクでイキそうなの我慢して攻守交代です。
Gカップを堪能して下の口も舐めていきビクビクしたところで生が売りの店なのでそのまま挿れました。
中はドロドロですが締まりが悪くゆるゆるでしたがイク事出来、嬢から流れ出るものを堪能しました。
少し休憩してお互いの話などし、でAV経験あるとか。
お風呂に移動し湯船に浸かりフェラテクでフル状態からに、そのままお誘いがあり湯船に浸かりながらプレー開始です。
お互い身体が温まりこの嬢の中かなり熱くなりさっきよりかなり気持ち!先程より早くイキました。
またドロドロと垂れてくるものが湯船に流れてきました。
そのままマットに移動して、またこの嬢が上手いことでうつ伏せの状態で挿れられたりで何されてるかわからなくなるの位です。
仰向けになり全身リップされ息子にフェラで、もうフルボッキのものを挿れです。
さすがに2回イカされているためと、ゆるゆるなのもあり中折れしてしまい、すると嬢が一旦抜いて体験した事ないテクでフルの状態に、そのまま発射の所でまた挿れてくれ無事3回目が終わりました。
ローション洗い流してもらい、ベッドに移動です。
身体拭いてもらいながらフェラです。
フルボッキしたので先程まで正常位、抱き合いながら、騎乗位でしたので、バックから希望して挿れました。
時間もない為フルスロットルで腰振りしおっぱい揉みながらしたりでで無事イケました。
今まで3回が限界な為ダメだと思ってたんですが、隠語など言ってくれ興奮したんでしょう。
最後に流れてくるのも少なく水ぽっいですが最高に気持ち良かった~~
高級店ではなくこのレベルしてくれた嬢と時間までお喋りし名刺もらいまた来る事約束して最後にキスしてバイバイでした。
この嬢とは本当にまた会いに行きましたが、また次回で。

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