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長身で日本人離れした迫力のスタイル。
日記が変態で、タトゥーだらけで強めの淫乱系と思ってたら、話したらやさしくて、声も高い。
ほんわか風味。
若いのに気遣いが凄い。(気が強そうな馴れ馴れしいのもかなり好きだけど…。)
しかし、芸能人並みに可愛い。
可愛すぎて緊張して挙動不審になってしまいました。
即即で開始。
全裸にしてこちらはパン1で責め始めます。
こちらの身体を見て「わ、絶対鍛えてるよね。」と褒めてくれます。気遣い。
キスから見事な胸を揉みます。
どうやら入れ乳みたいでしたが、そんなの構わない…凄い。
興奮してマンコ舐りあげます。
「あ、きもちいいよ…」と段々濡れてきました。
よく濡れた所ですわらせて後ろから抱きつき、電マ責めスタート。
「もっと、この辺が良い…」とかポジション直されたりして快感を求めている感じが可愛いです。
しばらく攻めてたら「ねえ…あたしも舐めたい…」と言われてパンツ脱ぎます。
「え!ちょっとまって。おっきいじゃん!みんなおっきいって言うでしょ!」と口を抑えて恥ずかしそうに笑う顔が天使。
褒められると燃えます。
立膝で抱き合い、こちらの乳首をしつこく舐めた後、仰向けでフェラ。
手をくねらせながら顔も捻り、グリュグリュと動きます。
若いギャルソープではなかなか味わえない上手さです。
刺激が強くてビクビクしていると「まだ耐えられる?」とスピードアップ。
凄いです。
「もう入れようよ。ゴム、一番大きいのが良いね。着けて良いですか?」とていねいにつけてくれました。
騎乗位でスタートしましたが、杭打ちファックでゆれる爆乳が圧巻。
美しい女が激しく腰を打ち付けるので、なんだか非日常的。
対面座位→正常位→バッグ→正常位と欲張ってたっぷり。
すると「ねえ、後ろからしてほしいです。」と再度バック。
ケツとクビレが卑わいで神ビジュアル。
突くたびに揺れるケツがまるでAV。
最後は正常位でフィニッシュと思いきや、時間切れになりそうで、キスしながら自分でオナニーして腹にブッかけてフィニッシュ。
可愛すぎ、完璧すぎて緊張してしまったのと、欲張ったのが良くなかったか、中で出せませんでした。
「あーん、一緒にイキたかったね。イカせてあげれなくて。ゴメンネ。」と申し訳無さそうにされてこちらも申し訳ない。
いや、人生で一番可愛いかも。
生きてると凄い美人に会うこともあるんだなあと感動しました。
次はたっぷりオナ禁して臨もうと誓うのでした。
最近オープンしたお店で利用日入店の18歳の子がいたので呼んでみた。
一人エッチが大好きとのことで変態度+ずっぽりアクシデントに期待。
ホテルでまつこと数分。
紹介ページは盛ってあるだろうと思っていたのだが、予想以上にかわいい。
軽く挨拶をと思ったら嬢の方からキス、思いっきり舌をねじこまれディープキス大好きな自分としては応戦です。
そのまま脱がせて10代の肌にむしゃぶりつくと良い反応。
乳首もピンクで背徳感がやばいですね。
良い声で鳴きます。
シャワーいく?と聞いたら「しゃぶりたい///」と即尺。
唾液たっぷりで奥までくわえてきます。
そのまま押し倒してぴちぴちのあそこを眺めます。
こちらもピンクで興奮します。
ぺろぺろすると敏感なようで吐息がエロいです。
「オナニー好きなの?」ときくと「大好きv」とのこと。
オナニーで満足できる?と聞きながらイチモツをすりすりすると
「むりw お兄さんのバイブでオナらせて?」と本〇のお誘い。
それならばと生でいただきます。
正常位でガン突きすること数分、びくんっと嬢がイキました。
へろへろの声で中にちょうだい・・と懇願してきたので遠慮なくぶちまけました。
その後も騎乗位バックで挿れて楽しませてもらいました。
10代と生で楽しめるのはやはり最高ですね。
しばらくリピートしようと思います。
この店の利用は過去にも何度かあり、以前から気になっていた嬢を新規に指名した。
パネルは化粧映えしたギャル風だったが、年齢は30付近と推測して臨んだ。
カーテンが開くと、概ね予想通りの嬢が立っていた。
エロい下着のような格好で、歳は予想より上かと思うが、年上好きなのでOK。
出会い頭のハグとFキスして部屋へ。
ハグもキスも軽めだったので、サバサバのお仕事系嬢かと思い少しだけテンションダウン。
しかし、部屋に着くと対面時の印象から一変した。
まず、改めて挨拶をされるや否や、私が仁王立のまま下を脱がされ、洗いも無しに即尺開始。
かなり入念にしゃぶられ、気持ちよさと恥ずかしさですぐにアソコはギン勃ち。
両乳首責めも加えたノーハンドフェラ3点責めで早くも危うし。
散々しゃぶられたあと全裸にされ、「準備するので待ってね」と言われベッドに仰向けで寝かされた。
嬢は服を脱いだり髪を結んだりと洗いの準備を始めたが、直前の責めで私のアソコはギン勃ち継続。
すると、髪を結び中の嬢が無言で私の股間の上に座った。と同時に伝わりくるアソコへの温もり。NSで入っていた。
えっ?!となったが「あ、大丈夫だよ」と嬢。
いやいや私が大丈夫ではないが。
何事もなかったように髪を結び続ける嬢だが、時折中を締め付けたり腰を左右に動かしたりして、「あぁ、あぁ」とたまに吐息を漏らす。
サービスと言うより、ただただ私のアソコで自分の欲求を満たしているようだった。
僅かな不安と絶大の興奮を覚えた私は嬢に全て任せることにした。
準備が終わり洗い場へ。
ここではすけべ椅子を使い、私の全身を舐め上げてくれた。アソコも玉も菊門も入念に。
そしてマットへ。
ここではもうなされるがままだ。
全身にローションを馴染ませ、私の足の親指を膣に突っ込み自ら喘ぎ、欲求を増幅させようと私にDキス。
あれよあれよと私に密着したまま這いずり回り、気がつけばNSでイン。
アソコは嬢の温かい生熱に包み込まれ、全身ローションと嬢の唾液でコーティングされた私は、嬢と交尾体勢のまま唇と舌を喰らわれながら、声にもならないだらしない声を漏らして全てを蜜壺の中へぶちまけるしかなかった。
フィニッシュ直後も膣が貪欲に動き、最後の一滴まで搾り取られた。
話をすると、客層の年齢が高く、久しぶりに若い男が来て嬉しかったとのこと。
これが私の初めてのNN。
これ以降もこの嬢とは定期的に戯れ、激しく熱い子作りに勤しんだ。
ロリコンな私が最近見つけた新しいオキニ嬢のKちゃん。
身長138cmの低身長のロリボディ、それでいてドスケベと私の好みドストライクすぎてここ最近は彼女しか指名しておりません。
そんなお気に入りなKちゃんとお遊びした先日の話です。
当日は雨が強く電車の遅延なども起きていましたが何とか店に到着。
受付を済ませクーラーの効いた待合室で涼んで待っていると準備が出来たのでKちゃんとご対面。
「パパいらっしゃ~い」
私の事をパパと呼ぶKちゃんの登場にテンション上がりまくりな私。
その日のKちゃんのコーデは水色のブラウスに膝丈の白のスカートといった涼し気なスタイル。
身長と童顔なのが合わさって小さい子が大人っぽいコーデをしている感があり、これから彼女とホテルに行きエッチするのだという事を想像して股間が硬くなってしまいました。
「今日もよろしくね」
そんな私をよそに抱き着いてくるKちゃん、身体が密着すると私の硬くなった息子に気づき
「おっきくなってる♥ 我慢してね、ホテルに着いたら舐めてあげるから♥」
とより一層硬くすることを言われて興奮しまくりな状態で手を繋ぎホテルへ向かいました。
部屋に到着し店への連絡を済ませたらお待ちかねのプレイ開始。
2人して服を脱ぎ捨て全裸になります。
Kちゃんの低身長で小さ目なおっぱいとツルツルのアソコを見ただけで息子はもうガチガチ、それを優しく握ってからその場でしゃがみ込んでKちゃんがパクリと仁王立ちで即尺開始。
汗をかいていたのでしょっぱいと言いながらも美味しそうに小さな口でしゃぶってくるKちゃん、上目遣いでこちらを見つめてくる姿は可愛らしくより一層興奮してきます。
「好きに動いていいよパパ」
と息子の先を舌でぺろぺろと舐めながら言ってくるので、頭を両手で固定し腰を振ってイラマチオ。
苦しそうな声を上げていますが、KちゃんはMッ気も強くて特にイラマチオが大好きと語っており、ここで躊躇って止めたりすると文句を言ってくるので遠慮なしにガンガン喉奥を突きます。
小さな女の子にハードなプレイをする興奮と喉の締りも相まってそう長く持たずに喉奥に大量放出。
息子を引き抜くと咳き込むKちゃん、涙に涎と鼻水まで出していたので無理させすぎたと反省するのですが、当の本人は
「パパ容赦なくてとても良かった~」
と嬉しそうにしていましたので、罪悪感は少し和らぎました。
即尺プレイを終えたらシャワーを浴びてからベッドでのプレイ開始。
お口での奉仕が好きなKちゃんは全身リップからの再びフェラ、今度はイラマチオではないのですが、それでも喉奥まで息子を飲み濃く激しいフェラをしてきますので反撃にと69でクンニ開始。
Kちゃんのアソコはツルツルのパイパンなのですが、具はハミ出ていて結構黒ずんでいてグロめ、味もかなり癖が強くて慣れてないとキツイくらいでした。
ですが少し舐め始めると尻をビクンと震わせるほど感じまくり、次第にフェラも出来なくなるほど喘ぎ出し、腰を逃がそうとしますがしっかりと腕でホールドして舐めまくりイかせました。
少し休憩を挟んだら、ベッドに寝そべるKちゃんから
「パパのおマンコにちょうだい」
と本番のお誘いを受けたのでゴムも着けてもらって正常位で挿入。
Kちゃんのアソコはその小さな体格からしたら若干ゆるめにも感じますがそれでも充分絞めつけてくる上、感じやすさもある為少し動けば一気に息子を圧迫してきます。
始めはゆっくりと優しく正常位で攻めていきます。
そして慣れてきた所で騎乗位に変更するとここからKちゃんの本領発揮。
騎乗位でのKちゃんの腰振りはそれはもう激しく、上下左右前後と滅茶苦茶動き、そしてアソコも締め付けてが強くなり搾り取ってきます。
その素晴らしい動きに耐えられるはずもなく堪らずゴムの中に発射してしまいました。
「えへへ、パパのいっぱいで美味しそう」
腰を上げて息子を引き抜いてゴムを外すKちゃん、息を乱しながら私の出したモノを口に入れてゴクンと飲み込むその姿に、またムラっときて息子も早々に復活したので2回戦に突入。
「今度はパパにして欲しいなぁ~」
そう寝転がって求めてくるKちゃんだったのでオプションで頼んでいたオモチャを投入してメチャクチャにいじめてやりました。
オモチャで何度もイかせてると我慢できなくなったKちゃんから
「入れてぇ、パパぁ」
と蕩けた顔で求められたので、再びゴムを装着し彼女をうつ伏せの状態にして寝バックで挿入。
そこから先はノンストップ、枕に顔を押し付けていても分かるくらいの大声で喘ぐKちゃん、背後から体重を掛けてロリ嬢を犯すこの背徳感に私も興奮しまくりで、気遣う余裕もなく全力で腰を振り、そしてそのまま放出しました。
激しいプレイの余韻に浸りながらも息子を引き抜くと3発目とは思えない程、濃いのがゴムに溜まっており、それをKちゃんの口元に運ぶとあーんと口を開けたので飲ませてあげました。
2人して息を切らしながら寝そべり、ピロートークしながらの休憩。
時間的にも体力的にも4回戦をする余裕がなかったので残り時間はまったりとお喋りして終了。
最後はかなり激しくしたため私もKちゃんも疲れましたが、非常に気持ち良く楽しいエッチができたので大満足でした。
札幌在住の五十路男です。
以前投稿させていただいた、麗しの五十路嬢(投稿No.5529)についての続報になります。
前回から約ひと月半後、再び会いに行きました。
挿入への期待は半々というところ。
これまでの経験から、事前シャワーなく即プレイになれば挿入への期待は高まるのですが、残念ながら今回も即尺後はシャワーへと誘われました。
ガッカリしましたが、それは顔に出さずに洗ってもらい、ベッドへ。
さらにベッドでも前回同様のサービスが続きます。
やっぱり「なしか」とガッカリしたまま乳首舐めと手コキで高められ、最後もほぼ手コキの素股でフィニッシュ。
普通なら、オキニもいることだし、この人とは縁がなかったとサヨナラするか、次回までしばらく時間をあけるところですが、二週間ほど経ったある日、ツイッターでお誘いのDMがきました。
彼女曰く「こういうことをするのは初めて」とのこと。
風俗サイトのお嬢とやりとりできるメッセージ機能ではなく、ツイッターのDMというのがテンションあがります。
というわけで、予定よりも早く再々訪。
対面時、かなりウェルカム・ムードで期待は高まるのですが、いざプレイが始まると、前回までと同じ流れで事前シャワーに誘われ「やっぱりダメか」と内心落ち込みます。
まぁ、そもそもヘルスなので無いのが普通なのですが、ここ何年かですっかり毒された私はもはや挿入なしでは満足感を得られないようになっていました。
とりあえず、彼女は真面目な良嬢なのだと思うようにし、ベッドでサービスを受けます。
で、手コキでイキそうになったので、一旦手を止めてもらい、ただ抱き合いました。
抱き合ったままで会話をしていると、アソコにナニの先っぽが当たっていることに気付きました。
で彼女が「やっぱりあなたも挿れたいと思う?」と言いだし、見透かされたようでドキドキしました。
「そりゃあ、まぁね」などと誤魔化しつつ「そういう人って本当にいるの?」と逆質問。
「いるよ、いるいる。少しだけとか、誰々は挿れさせてくれたとか」と彼女。
続けて「あなたはそういうこと言わないよね」。
私「何と言うか、それは違うかなぁと思うので」
彼女「でも、挿れたいとは思ってる(笑)」
私「そりゃあ、まぁ、そうです(笑)」
なんだかこういうやりとり自体が新鮮でドキドキします。
すると彼女が何やら逡巡しながら「あなたは定期的に来てくれるしなぁ…どうしようかな…一応、用意はしてるんだよね」と言い、コンドームを取り出しました。
ついに来たか、と思いながらも、初めての展開にやや戸惑う私。
これまでヘルスで挿入する場合「挿れて」と言われるか、お互いに暗黙の了解でということがほとんどで、こういったやりとりもゴムを使用するのも初めてです。
結局、コンドームを装着してもらい、正常位で挿入。
正直に言うと、普段から散々生挿入を愉しんでいるので、凄く気持ち良いわけではありませんが、達成感はありました。
ゴムありでイケるかどうか不安もありましたが、無事に彼女の中で発射。
普段は外出しなので、この感覚は懐かしいです。
実は当初、彼女は五十路だし、もしも挿入があれば中出しも可能なのではないかと目論んでいましたが、結果的には全く当てが外れてしまいました。
こうなると、気になるのは次回の展開です。
これまでの女性もそうですが、大事なのは挿入できた次の回だと、私は思っています。
次に会った時に(挿入が)無かったことにされるのか、普通にまた挿入できるのか、いつもドキドキしています。
なので彼女とも次回が大事です。
もしかすると、何事もなかったかのように華麗にスルーされる可能性もあり、そうなると私は何も言えません。
あるいは、次の段階(生挿入)に進むかもしれず、とにかく次が大事なのです。
面倒臭いヤツだなと思われるかも知れませんが、性格なので仕方ありません。
しかし、私の思いとは裏腹に、事態は急展開します。
初めての挿入からひと月と経たずに「一身上の都合により退店します」とまたDMがきました。
実はその少し前、体調を崩し何日か休んだこともあり、心配していたのですが、やはりそれが原因だったようです。
幸い、早めに連絡をくれたのでもう一度会うことができ、またもやゴムありでしたが最後に挿入も愉しめました。
もしかしたら連絡先の交換もできるかなと密かに期待していましたが、残念ながらそれはなし。
ほどなくツイッターのアカウントも消え、一切の繋がりがなくなりました。
半年に満たない間でしたが、思い出に残る女性になりました。
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