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滅多に行かない、久々のお店。
フリーで出てきたのは、好みの巨乳マシュマロスタイル。
そして愛嬌のある笑い方。
あ、ここに天使がおった。
嬢「こんにちはー。お兄さん、私とは初めましてかな?」
僕「うん、たぶんねー。このお店自体は2,3回ぐらいは来たことあるんだけど。」
とにかくどストライクの娘が来た。気持ちが昂ぶる。
嬢「服脱がせますねー、靴下嗅いでもいい?」
へっ!?
僕「えっ、臭いよぉ。やめなよー。」
(嗅ぎ出すお嬢さん)
嬢「柔軟剤の良い香りだよぉ♪」
かか、可愛い…
身を任せて、椅子に座ったままボクサーブリーフを脱がされる。
嬢「舐めてもいーい?」
え!?即尺は聞いてないけど…
僕「えー!?洗ってないし、汚いよー」
嬢「大丈夫だよー。舐めちゃうね♪恥ずかしいから目を瞑っててネ☆」
嬢「お兄さん…大きすぎ…毎回言われるでしょ?ホントに、今までのお客さんでいちばんかも…」
そう言いつつ、パクッとしてくるお嬢さん。
はぁ…激しすぎない暖かいフェラ。癒し系で気持ちいい。
それからシャワーとお風呂。
嬢「あたし今からこんなイケメンさんとエッチするんだ…どうしよう…夢みたい…嬉しいぃ…」
イケメンなんてホント言われることないからただただ照れる。
でも褒められて悪い気はしないし…お世辞でも嬉しい。ありがとう。
僕「僕も君みたいな可愛い子とイチャイチャ出来るの、夢みたいで嬉しいよ。緊張するなぁ…」
と、精一杯の返しを。
そしてマットプレイに。
うつぶせでふわっふわの巨乳とマシュマロボディを堪能。気持ち良すぎ…
うつ伏せのまま足を広げられて、手コキされながらアナル舐めをされる。
僕「あぁっ!そんなとこ舐めて汚いよっ!でも気持ちいい…」
嬢「えへへっ。気持ちよさそう♪」
体勢を仰向けに変えて、今度は乳首責めと生フェラを堪能。
僕「おっぱい触って良いかな?」
嬢「うん…触られるの好き。」
真っ白で乳首もピンクの巨乳はふわふわでずっと触っていたい感覚。たまらない…
そのうちフェラでかなり気分が高まってきたところで。
僕「ねえ。ゆっくり楽しんでいたいからさ、逆に責めさせてよ。」
嬢「えぇ!?いいのぉ?こんなイケメンのお兄さんに責めてもらえるなんて、本当嬉しい…あたし責められるの大好き…」
ってことでお言葉に甘え、攻守交代。
彼女をマットに仰向けに寝かせ、乳房の外側から乳首に向かって、ソフトになめると、もう甘い声が漏れる。
乳首の中心を捕え、舐めた後、軽い力で吸い始める。
嬢「ああッ!すごいッ!もう気持ちいいよぉ…」
目の前で乱れる天使の姿により気分が高揚する。
徐々に下に向かって舐めていくも、脇腹と脚はくすぐったくてダメらしい。
想像に諦めて、一気に秘部へ。
一度開いてその美しさを堪能し、それから大陰唇を舐める。
既に恥ずかしそうに感じる彼女。
徐々に舌先を陰毛のあたりで。
あれ?ソレが無い?
僕「あれ?パイパンなのかな?」
嬢「ううん、生えてるんだけどね。産毛みたいで凄く薄いの…恥ずかしい…」
色素も薄くて一見幼い秘部に更に興奮。
まずクリトリスをソフトタッチ。
嬢「あぁ…気持ちいい!そこ弱いのぉ!」
感じる顔と声がとても可愛い。
僕「指、入れて大丈夫?」
嬢「うん…入れて欲しい…」
天使の膣内はキツすぎず緩すぎず。いい温もりが感じられる。
ゆっくりと色んな部分を探る。上の少しザラついた部分とか、奥の少し膨らんだ部分とか。
嬢「あァ…いい…気持ちいいよぉ…」
そのままの勢いで、クリトリスを下で舐めてみる。
嬢「あぁぁぁ…それ気持ちいいっ!ホント弱いの!あぁッ!」
ガツガツしすぎず、ペースを緩めず、膣内の指責めとクリトリスの舌責めを続ける。
すると、
嬢「あぁッ!!もうダメ!イク…イッちゃう…!!!!!」
虚な目で果てる彼女。
…可愛い…
すっかりスイッチ入った僕。
僕「ねぇ。もっと気持ち良くなって欲しいから、このまま君が下で入れていいかな?」
嬢「え?いいの…?嬉しい…」
そんな会話をしながらゴムをつけてくれる彼女。
僕「じゃあ…いくよ…」
嬢「うん…きて…」
ゆっくりと彼女の中に進んで、少し時間をかけて奥に到達。
僕「あったかいね。気持ち良いよ。大丈夫?痛くないかな?」
嬢「うん。おっきい…奥気持ちいい…」
僕「ゆっくり動きたいな。いい?」
嬢「うん。激しくないエッチも大好き…」
彼女の反応を確かめながら、奥を撫でるように動く。
身体全体が柔らかくで気持ちいいから、彼女の背中に手を回して、密着の体勢に。
すると笑顔でキスをしてくる彼女。
なんだこの最高の時間は…
この瞬間、この部屋に居るこの時間は目の前の彼女を恋人と思おう。そう決意。
一定のリズムで膣内を刺激するうちに吐息が荒くなる彼女。
嬢「あぁ…イケメン…幸せ…」
うわ言のようにそう囁かれて、少しむず痒くなる。
しばらくすると、
嬢「あぁ…もうダメ…!ごめんなさい!あたしイッちゃう…!!!」
彼女の身体が波打つ。
相性が良いのか、中イキしてくれたようだ。本当に嬉しい。
そんな彼女を見ながら突き続けていると、僕も一気に気分が高揚。
僕「あぁッ!ダメっ!俺も幸せで気持ちよくて、もうイキそう…」
嬢「ダメっ!もっと!もっとぉ…」
と言われるも耐えられず暴発。
ちょっと情けないフィニッシュに…
丁寧にゴムを取ってくれる彼女。
嬢「えへへっ。いっぱい出たね♪」
僕「うん。最高だったよ…」
嬢「あたしこんなイケメンでオチンチンの大きい人とエッチしたんだ…幸せすぎる…夢じゃないよね?(ほっぺたをつねり出す)」
僕「いやぁ、こっちこそ、夢じゃないよね?(同じくほっぺたをつねってみる)」
シャワーを浴びつつアフタートーク。
嬢「このお店ね、おじいちゃんばっかり来るの。嫌じゃないけど、お兄さんみたいにカッコいい人が来ると思ったら頑張れるなぁ。だからね、また会いに来てね♪○○(名前)っていいます!」
そうだ。名前を聞いていなかった事にここで気づいた。
えっ?○○ちゃん?待てよ…?
僕「○○ちゃんか…このお店にはいつからいるの?」
嬢「8年ぐらい前からだよー」
僕「…思い出した!俺、○○ちゃん、たぶん5~6年前に会ってるよ!あの時も良かったんだけど、しばらく来てないから、こんなに時間経ってまた会えるって思ってないし… いやー、また会えて嬉しいよ!」
嬢「実はあたしも、一度会ってる気がしてたんだ♪」
僕は基本色んな娘との会話とかを楽しみたくて、リピートや指名はそんなにしない方である。
それでも、何となく、頭にこびりつくような、良かった娘のひとりが彼女だったわけで。
シャワーのあと少し時間が余ったので、彼女が普通のマッサージをしてくれるらしい。
僕「え?プレイだけでも最高だったのにマッサージまでしてくれるの?至れり尽くせりで凄く嬉しい…」
嬢「あたしもイケメンのお兄さんに触れられて嬉しいよ♪」
エッチなことしてなくても最高の時間が流れている。
これが幸せというやつか。
マッサージされながら。
僕「そういえばさ、俺元々性の知識に割と疎くて、○○ちゃんにゴムにはサイズがあるって教えてもらったのを思い出したよ。XLが良いって薦めてもらったな。」
嬢「なかなか教えてくれないもんねー。あたしもねー、ソープに勤めて初めてローションってものがあるのを知ったよ。」
とか、取り留めのない会話をしてるうちに時間に。
嬢「今日はありがとうございました!△曜と×曜、あと生理のときは居ないから電話で確認して会いに来てね♪ あと、最後にハグして?」
当然ハグに応じる。やっぱり暖かくて柔らかい。
久々にハマってしまう娘に会ってしまった。
しばらくはお店もここだけにして、時々は彼女に会いに来ることを楽しみにしよう。
以前から気になっていたが、なかなかタイミングが合わずに三ヶ月越しくらいで、ようやく入れた。
細身の清楚系美人で、オッパイは大きくないが肌が綺麗で、穏やかな感じ。
お任せスタイルで、こちらのペースで、ズボンを途中まで下ろして仁王立ち即尺から開始。
そのままベッドに倒して即クンニ。
服を脱いで本格的にフェラ、69。
男が上になる69で、腰を振って喉奥まで入れても、きちんと受け入れてくれる。
これが気持ち良いし、征服感もあって、興奮する。
そして、我慢できずに挿入へ。
そのまま、クリを擦りながら生挿入。
生は当たり前のように自然に受け入れてくれる。
騎乗位では、自ら腰を振り、出し入れも上手で、生の感触を楽しんでいるかのようだ。
最後はたっぷりと中出し。
昼職の派遣と夜は時々水商売でバイトのよう。
驚いたことに、痴漢されるのが興奮して好きだとか。ウェルカムなんだって・・・。
月一で毎回生中出し。
1年くらいで、お店を辞めたようだ。
三本指にはいる良嬢だったな。
札幌在住の五十路男です。
今回は宝くじ(ナンバーズ)が当たり、ちょっとした軍資金がはいったので、前から気になっていた五十路嬢に会ってきました。
彼女は3ヶ月程前に入店した、店曰く業界未経験者で、日記をみるに昼の仕事も兼任しているため出勤日数は少なめ。
見た目は長身スレンダーのショートヘアで、写メ日記を見る限り、けっこうタイプの顔立ちです。
これで、小柄ならドンピシャだったのですが、一度気になると身長が高いぐらいでは止まりません笑。
ちなみに、在籍プロフィールでは私と同い年なので、実際は少し年上さんになると思われますがそれもまた良し。
で、当たり券を現金化すると早速突入しました。
個室に入り、二人きりの時間が始まります。
衣装の下は、オプションで選んだ全身網タイツ。
おっぱいは小さいのでやや見た目のインパクトには欠けますが、パイパンのアソコは丸だしで、やはりエロいです。
最近はやたらとパイパン嬢が増えたので慣れてしまい、逆にヘアありの方が興奮しますが、まぁ良いでしょう。
簡単に挨拶を済ませると、早速、年齢に似合わない綺麗な乳首を口に含み、さらにアソコへ手を伸ばします。
意外とビラビラは小さめですが、クリトリスの自己主張は強めです。
これには、最初に正面から見た時から気づいていました。
クンニ好きの私にとっては堪りません。
シャワー前ではありますが、思わずアソコに顔を近づけました。
すると彼女は壁に身体を預けると、ぐいっと腰を突き出してくれます。
これはなかなかエロいな、などと思いながらクリトリスを口に含みました。
しばしクンニを愉しみ、さて次はどうなるかと次の展開に考えを巡らせます。
いつの間にか、ヘルスで挿入するのが当たり前になった今、初めての女性に会う場合も、やはり考えてしまうのはそのことです。
もちろん、見た目の好き嫌いや相性の良し悪しもありますが、最終的には挿入できるかできないかを考えてしまいます。
で、私独自のものですが、いくつかチェックポイントがあり、流れの中でそのポイントをチェックします。
基本サービスに即尺のある店なので、即尺は当然ですが、即クンニを嫌がる女性も中にはいます。
が、彼女は嫌がるどころか舐めやすいように腰を突き出してきました。
これは、挿入云々に関係なくポイントは高いです。
チェックポイントはこの後で、プレイ前のシャワーがあるかないか、です。
ちなみに私は突入前に家でシャワーを浴び、身だしなみには気をつけています。
時間帯は、出勤直後の一枠目が好きで、この日もそうでした。
なので、シャワーを浴びずにプレイに入っても何も問題はありません。
で、経験上、挿入させてくれる女性は、このプレイ前シャワーをスルーすることが多いです。
果たして、彼女はどうか。
結論から言うと、即尺後、シャワーに誘われました。
まぁ、初対面なので仕方がないです。
シャワー後、ベッドに横になった私に彼女が覆いかぶさります。
基本通りの全身リップ開始です。
この時、彼女の動きがぎこちないというか、覚えた動きを必死にこなしている、ような印象を受けました。
おそらく、出勤日数が少ないのでまだまだ慣れないのだろうと思いました。
驚いたのは、足の指舐めがあったこと。
シャワー時、しっかり洗っていたのでもしかしたらとは思いましたが、基本サービスにはないので、気持ち良いけど何となく申し訳ない気がしました。
同時に、これは挿入はないなとも。
こういうサービス、足指舐めやアナル舐めなどをしっかりやってくれる方は、経験上、あまり挿入はありません。
あくまでもヘルスの範囲内で満足させようというタイプに思います。
お尻をこちらに向けて足指舐めをしているので、アソコは完全に無防備になっています。
私はアソコに指を入れ、中の感触を愉しみます。
その後、彼女はそのまま上にあがってきてシックスナインの態勢へ。
それから、再び驚くことが。
彼女は起き上がると私の顔を跨いで顔面騎乗へ。
恥ずかしながら顔面騎乗は好きですが、初対面の女性に、こちらから誘うでもなく顔面騎乗したのは初めてでした。
即クンニ時に腰を突き出してきたり、いきなり顔面騎乗したり、なかなかエロいのは間違いありません。
また、挿入への期待感が高まります。
顔面騎乗を終え、再び彼女が覆いかぶさりキスします。
チェックポイントはこのときの態勢です。
上になった女性と抱き合いながらお互いの口唇を貪り合っている時の、女性の腰です。
ピッタリと密着し、ナニとアソコが軽くでも触れ合えば、その後の挿入への期待感は高まります。
彼女は、口唇や乳首を舐めながらもその間はずっと腰を浮かせたまま、触れ合いは全くありませんでした。
内心、ガッカリです。
全く触れ合いがないのですから、間違っても挿入はありません。
そしてチェックポイントは素股です。
手を添えない素股なら、まだ可能性はあります。
まぁ、手を添えなくても女性が上手くコントロールすればなかなか挿入はありませんが、それでも、手を添えない、直擦りの素股は見た目もエロいし、やっぱり期待もしてしまうので好きです。
で、彼女の素股はというと、しっかりと手を添えるタイプのものでした。
完全に手コキスタイルではないので、ナニとアソコは触れ合っており、それなりに気持ちは良いですが、絶対に挿入しないよう手でコントロールしているので、テンションは下がりました。
再び、内心ガッカリしながらも、しっかりと出すものは出して帰路に。
結局、挿入こそできませんでしたが、見た目はタイプだし、エロいので少なくてももう一回は会う予定です。
これまでのパターンでいうと、挿入できたのは初回と二回目がほぼ半分ずつで約9割、残りの1割が三回目以降となっています。
もし、次回挿入できたら、また報告したいと思います。
札幌在住の五十路男です。
先日、以前少しだけお世話になったお嬢に4年振りに会ってきました。
お相手の女性は、その店一番の人気嬢でなかなか予約が取れず、また、他にもオキニがいたため、これほどの期間が空いてしまった次第です。
ちなみに若い頃、1年半ほどの期間を経て元カノとしたことはありましたが、4年ともなるとプライベートはおろか風俗でもありません。
果たして、私を憶えているのか、以前と同じように本番できるのか、なかなか緊張感がありました。
久しぶりに会ったお嬢は、憶えていてくれたのか「かなり久しぶりですよね」とひとこと。
まぁリップサービスだとは思いますが、少しだけ緊張が解けました。
そして、久しぶりの挨拶もそこそこにプレイ開始。
あっという間にお互い裸になり、肌を合わせると愚息はビンビンに。
すかさずパクリと咥えるお嬢。
即尺には慣れっこですが、この店では基本サービスではないので、やっぱりしてもらうと嬉しいです。
次は久しぶりにアソコにご挨拶。
ビラビラ大きめで相変わらずエロいです。
最近はパイパンのお嬢が増え、去年からの付き合いの新しいオキニもパイパンなので、毛のあるアソコ自体がご無沙汰でした。
剛毛は困りますが、やっぱり多少は毛のある方が私は好きです。
で、存分にアソコを堪能し、一息いれたところでお嬢の手が伸びてきました。
ガチガチの愚息を掴まえると、自らアソコへと導きます。
割れ目にそって擦るだけでなく、ちゃんと亀頭が埋まるまで導いてくれるのが嬉しいです。
あとは私がちょっと腰を入れると、何の抵抗もなくスルリと飲み込まれていきます。
4年振りということもあり、始めは少しだけフィットしてないような感覚がありましたが、数分間、お互いに動きを止めてお嬢のアソコが私の愚息の形に馴染むのを待ちます。
そして、久しぶりの感触を味わいながら、ゆっくりと抜き差し。
かつて抱いた女性と、数年間を隔てたうえでのセックス。
堪りません。
再会前、いろいろと考え、頭の中を不安がよぎりましたが全ては杞憂でした。
新しいオキニとも、良いセックスをさせてもらっていますが、やっぱりこちらも捨てがたい。
また、彼女にハマりそうです。
当方45歳 175.80のガッシリ体型です。
呼んだ嬢はSさん。
プロフは、55 163 61 88。
実際は、58-63 163 68-73 88ぐらいかな。
会話の中でお孫さんが出てくるのでこのくらいかと。
さて、ホテルで先にシャワーを浴びます。
ホテル着に着替えてると即尺が期待できるので。まぁほんとの即尺ではありませんが、マナーですね。
そうこうしてるうちに部屋がノックされました。
入ってきて
「お兄さんまた呼んでくれたの? うれしい」
とのお言葉。覚えててくれたみたいです。
「Sさんの抱き心地が良かったからまた呼んじゃった♪」
「えー本当に? うれしいわ~」
から、すぐにおしゃぶり開始です。
「コレコレ。このお口もよかったのよ」
「うれしい♪ あっお店に電話するね」
中断しますがその間に脱ぎ脱ぎさせます。
「あん、いえ、60分であっお願いします」
乳首を舐めながら電話を切るのを待ちます。
「もぅえっちねぇw」
と言いながら脱がせきれなかったワンピースとブラをとります。
そのままベッドでおしゃぶりタイムです。
ここで、甘えながら
「Sさんがいやらしくオレのチンポしゃぶってるところとっていい?」と聞いてみます。
コツとしては嫁さんにみられるとまずいからすぐ消すから。
Sさんと会えない時に抜くアイテムとして。
この2点を伝えようと思いましたがあっさりOKでしたw
ここで携帯のカメラをオンにして枕元に置きます。
結果的にはバッチリ録画できてました。
おしゃぶりされながらも右手でおマンコをいじります。
そうするとしゃぶりながらも甘い吐息が漏れ出しました。
「うっう・・・あぅっ ハァハァ あーキモチイイー」
ここで嬢を四つん這いにしたまま素早く後ろに回り込みます。
頭をぐっと下げお尻をあげさせ、ハードに愛撫します。
最初は抑え気味の声も次第に大きくなり
「イグっイグゥ~いっちゃう いっちゃうよー」
といかせました。
もちろん年季の入った嬢ですからほんとかどうかはわかりませんが、気分はのってきますね。
そこで間髪入れずに
「いっちゃったね。おマンコだらしなく開いてるよ。栓しなきゃだめだね。」
さすがお姉さん
「だらしないSのおマンコに太い栓して下さい」
こうなると締めたものです。
「このまま入れるよ。妊娠しちゃうかもよ。いいの?」
「いいの。妊娠してもいいからそのままいれてー」
お言葉いただきましたのでズッポシバックから突き刺しました。
歳と濡れすぎなせいで緩いかと思いましたがヌメヌメして最高にキモチイイ!
会話で盛り上がっているので直ぐに行ってしまいそうです。
少しずるいですがついては抜きついては抜き、抜いている間は指で攻め続けます。
「バックがイイ おちんぽがいいところにあたるの このまま突いて~」
「このまま突いたら出ちゃうよいいの? 中に出ちゃうよ? 妊娠するよ?」
「いいの!もういいの!中で出して!妊娠させて!イグッイクッイク~」
「イケっ!イケッ!中で出すぞ!孕め!」
ドクッドクッドクッ。
もうこんなに出したことないってくらい出ました。
いゃ~ここまで気持ちいい射精は経験ないぐらいです。
おまんこから流れ出る精子もバッチリ録画できました。
「Sさんよかったよ。結構中で出されるの?」
「うーん普段は生だけどお腹に出してもらうの。でも今日はお兄さん2回目呼んでくれたし気持ち良かったから。あといやらしく言葉で責められちゃったから」
と可愛く笑ってました。
その後2回戦へ。
流石になかなか射精感が来ませんw
「ローション使ってフェラしようか? 出す時だけおマンコ使ってもいいよ♪」
神か?あなたは神なのか?
ありがたくイキそうになるまで口と手でしてもらい最後だけバックからおマンコの中に発射させてもらいました♪
控えめにいって最高でした。
これ描いてる間も思い出し勃起がおさまりません。
明日また呼ぼう!
熟女は最高ですね。
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