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新着風俗体験談
仕事が終わったら暇なので、飯でも食うかとホテルを出てぶらぶら。
混んでて神戸駅前のホテルしか取れず、しんかいちなどをぶらぶらするも、なんかそそらず。
てくてく歩いていると、怪しげな雰囲気のするエリアにやってきました。
土地勘がなく気づかずに踏み入ったのは、かの有名なソープ街、福原でした。
まあ、まだ腹も減らないし、抜いて行くか…と、分からないから適当な店に飛び込みました。
70代くらいの高齢のボーイさんに案内され、「この子達はすぐ行けますよ」と写真数枚見せられ、Hカップの派手顔な若い子が居たので、その子をチョイス。
ウェスト60とか書いてあるから、まあ、少し太いんだろうな、まあいいや、60分16000円て安いな、と。
とにかくその頃は爆乳命だったので、これが仇になりました。
カーテンを開けると、確かにバストは1mくらい有りそうな爆乳ですが、腹も1mくらいありそうです。
背が小さくドラ〇もん生き写し。
なんか、髪や身だしなみも不潔ではないですがだらしなく、生まれて初めて風俗で対面しても勃ちませんでした。
部屋に入ってシャワーして世間話。
ソープとかいいつつ、湯船がない?
この嬢、話は面白いのですが、キスやフェラをするつもりすらなさそうです。
普通、容姿がこんななら、カバーするように頑張る子が多いのですが、微塵もそんな感じは有りません。
正に地雷!
ベッドに座ると、ひたすら乱暴にガシガシ手コキだけしてきます。
まあ、何となく勃ったので、嬢はタイミングを見逃さず「じゃ、入れよっか。」と言いますが、私の本能が拒否しました。
「えーと、あのー、あんまり爆乳の経験ないからパイズリでイきたいなあ、なんて」と挿入回避。
孃は「挿れなくてええの?変わった人やな。」とか言いつつパイズリ開始。
しかし、あまりの太さにすぐ萎み…。
怪訝そうな顔する嬢に「気持ちいいよ!気にしないでそのまま続けて!」と声をかけます。
ここまで来たら、勃たなくても意地でも射精してやると言う感じになってきました。
嬢が「疲れた」
私が「あとちょっと!頑張って!」
と言うやり取りが無限に続きます。
最後、目を瞑っていつも見ているAVを想像して集中!
柔らかいまま、何とか発射しました。元気なく、トロッと垂れる感じ。
柔らかいまま抜かれたのは初めてです。
嬢は「大変だったね。こないだ童貞くん来たときは挿入2秒で終わったよ。」と笑っていましたが、童貞くん、ご愁傷さまでした。
帰りに受付でおじいさんのボーイさんに、アンケート書かされ、キス、イチャイチャ、ハグ、等の項目に全部「なし」と書いて渡したら、なんか慌てて「どうでしたかっ!?」と聞かれました。
「いやあ、話は面白かったですけどね。」と答えると、「話、…ですか。」と途方に暮れる様な表情をされていました。
いやあ、凄かった。

今回は、失敗談?教訓のお話をさせていただきます。
数年前に仕事で県外に行き、時間が余ったので初めての土地で遊んでみようと思いラブホテルへ一人でチェックイン。
置いてある雑誌に目を通し、即尺・即プレイのお店へ電話。
金球男「今から来れる即尺嬢をお願いします。」
店員「かしこまりました。すぐにお伺いできますが即尺ですので衛生上、先にお風呂に入ってお待ちください。」
お湯を溜めながら、愚息・ワッキー・アナル等々を念入りに綺麗×2していたら部屋のチャイムが鳴る。
おっ、早いなぁ。ワクワク感と愚息を膨らませてバスタオル1枚で即尺嬢をお出迎え。
萎えました。
良く言えばポッチャリグラマー。
悪く言えば樽。
でも小心者の金球男に「チェンジ」と言える勇気は持ち合わせていません。
樽嬢「お時間は?」
金球男「45分」
樽嬢「即尺ですし時間もないのでお風呂場でしましょう。」
無言で風呂場へ向かう金球男。
一人で待っていると全裸の樽嬢。脱いだら更に樽。
浴槽の縁に座って口でしてもらう。
上から見ると髪の毛が油ぎってて薄い。
長い間、口でしてもらうが元気にならない愚息と金球男の心。更樽嬢も汗だく。
金球男「今日、ダメみたいだからもういいよ。」
更樽嬢を帰し、アダルトチャンネルを見て元気になる愚息。一人で慰めました。
後にも先にも元気にならなかったのは、この一回だけです。
皆さん、チェンジと言える勇気は、持っていますか?

男のロマンの一つと言えば3Pではないでしょうか?
10年ほど前ですが、日常では体験できないことをしたい、とネットでデリヘルで3Pのできるお店を探しました。
ただ、当時はなかなかなかったんですよね。
そのお店自体は初めてだったこともあるのですが、女の子の組み合わせはお店に任せてほしいとのことでした。
で、部屋に来た時点でキャンセルやチェンジできませんから、と念を押されました。
後で考えたら、それがヤバいことというのは予想できたはずなのです…。
ラブホテルに先にチェックインして待機。
そして、やって来た女の子は…メス豚2匹。ガングロの黒豚とおとなしそうな白豚。
いや、それしか言いようがないような体格の女の子でした。
体重は明らかに私よりもあるはずです。
「そうか、キャンセルできないというのはこういうことだったのか…。」
裸になったら、それはもう、見事に三段腹でした。
「あれ?俺ってデブ専のデリヘル頼んだっけ?」
二人いや二匹とも四つん這いになるのですが、お前ら乳牛かというレベルで胸以上にお腹が垂れ下がっているのです。
私はベッドにあおむけに寝っ転がります。
二匹に身体を舐められるのですが、私の愚息は全く勃ちません。ほぼ罰ゲームです。
ちょうどホテルのテレビで、アダルトビデオで3Pしている映像が流れていたので、そっちに視線を全集中し、一生懸命脳内変換。
リモコンで音量を大きくし、AV女優の喘ぎ声で一生懸命勃起させ、射精。
私のお腹にぶちまけることになりました。
とりあえず、悪夢のような時間は終わりました。
で、その後、白豚は気を遣って私に話しかけるのですが、黒豚は横になるとスマホをいじり始めました。
まったく私のことには関心がない様子。
顔も身体も最低レベルでサービスが地雷というトンデモ嬢で、こんなんでよく客商売できるなと思った次第でした。
案の定、そのお店は数か月後なくなっていました。
ただ、悪夢はそれで終わりではありませんでした。
翌日あたりから、妙に私のアソコが少しかゆくなり、白い液体が出るようになったのです。
「え?まさか…」
泌尿器科に行ったら、淋病でした。
NSとかならありうるかなと思っていたのですが、まさかフェラでもなってしまうとは…。
抗生剤を飲んでとりあえず完治することができました。
病院の先生からは「お遊びもほどほどにね」と言われました。
それ以来3Pはしばらくトラウマになりました。
あと、これ以降デブはもちろん、ぽっちゃり系もしばらくダメでした。
女の子を指名するときは、スレンダータイプを指名するようにしてます。
トラウマが癒えた頃、やっぱり3Pをやりたいから、と、再チャレンジするのですが…その失敗談はまた改めて…。

こんなご時世ですが、初デリヘルなるものを体験しました。
とにかく衝撃の連発でもう訳分からない状況でまさに今、ひとりラブホテルから書き込みをしております。
初めての経験ですので何事も失敗はしたくありませんよね?
このエリアの相場や嬢の交通費などなどとにかくスマホで調べまくってからTELを致しました。
(ここで大手風俗紹介サイトに載ってない、かつクチコミはゼロ、嬢の日記はゼロ 辞めておくべきと冷静に考えていれば……)
コースは120分27000。
ホテルは日付変更で宿泊に切り替わる為7500。
正直、電話番の兄さんはちょっと怖い印象で大丈夫か?と思いました。
時間の30分前には部屋につき到着と部屋番号の確認電話を入れて待つこと…待つこと…待つこと…
嬢は25分ほど遅刻をしてきました。
まぁ、田舎だしこんなもんかと思って出迎えようとしたら、鍵があかない…
苦戦してるうちにドア向こうから「フロントに電話して下さい」の声。
ん? っんん? カタコト?
あっ!送迎のおばちゃんかと自分の中で納得しフロントへ連絡をいれ鍵を開けてもらい、嬢を中に招き入れると………
えっ? どちら様ですか?
ドアの向こうに立っていたのは異国の控えめに言ってお姉様(意味深)
頭の中が真っ白になりました。
私は学生時代デザインやCGに関わっていたので多少のパネマジは理解していました。
ただ、目の前にいるのはパネマジ所の騒ぎではない。
失礼ですが、なんなら指名した嬢の母親位の方でした。
豆腐メンタルの私が「チェンジ」などと言えはしませんし、このレベルのパネマジだとチェンジした所でて話です。
渋々迎え入れて、軽くシャワーの後にプレイですが、まぁ、やはりプロですね背中と肩の普通のマッサージから入ったのですがとにかく上手!!
はっきりいってハズレを引いたが、まぁ、このあと次第だなと思いました。
まぁ一通り前戯?を済ませてからハンドフィニッシュ。
あぁ、これがデリかとベットで余韻に浸たりつつ横になっていました。
嬢はというと、そそくさとシャワーに向かいました。
「あっ、もう1回一緒にシャワーあびてからお喋り、ワンチャン2回戦?」なんて思っていました。
しかしサッとシャワーを済ませた嬢は服を着て私に衝撃の一言を浴びせました。
「じゃあ私帰るから………」
は? えっ? なんて?
わたしがベットに寝ている状況で嬢は
「おやすみ」
と言葉少なに放つとドアを開けて帰っていきました。
5分程 真っ白になった頭を落ち着かせてから時計を見ると経過時間は55分………
風俗初体験の私でも分かりました。
あっ、これやられたわ。
嬢の体力面もありますし、2回戦はないにしてもマッサージくらいはしてくれるだろうと思っていました。
前述の通り、私は豆腐メンタルです 面と向かって言えませんでしたし、クレームを入れるのは怖いし、もう絶対利用しないから最早、面倒臭いからいれません。
よくよく考えると予約時に私の名前を聞かないのもおかしいと思いましたし、部屋番号の確認電話を入れた時
「さっきと電話番号が違いますけど、どっちですか? 防犯上、電話番号が必要なんで統一して下さい」
と説教口調で言われました。
私は携帯はひとつしかないし、番号も通知しています。
その旨を言ったら
「はぁ、そうすか…… 」
いや悪ぃのそっちですよね? なんですか、そのこっちが折れてやったみたいな言い方は!!
それに加えて嬢が帰ってから部屋を見回したらアメニティの化粧水を使ってゴミは洗面台に置きっぱなし、いくつかアメニティはお持ち帰りしてるしバスタオルは乱雑に床に落ちている。
正直神経を疑うし、ホテル代出してるの私ですよ?
何勝手にアメニティ持って帰ってんの?
この文を書き終わっても正規の時間は40分も残っている始末……
総じて最悪な初デリヘルを経験しました。
こんな事もあるんだよと共有したく書き込みさせていただきます。

初回限定で50%OFF、¥12000、指名やら、交通費やらで総額¥18000。
別にホテル代がかかりました。
指名したのは髪の赤いトランジスタグラマーな嬢。155cm、85-58-86。
ホテルに入り待っていると、ドライバーが来て前払いと言われ支払い。
ドライバーに先払いしたのは初めてだったのでちょっと不安になりながらしばし待つ。
嬢が来てびっくり!!誰だこの黒豚???髪の色も違うぞ?黒髪じゃん?
別に赤髪がよかったわけじゃないけど、あまりにも写真と違っていたので、
「〇〇さちゃん?」って聞いたら「そうです」。
「髪の色違うけど?」って聞いたら「染めた」。
サービスもおざなりで、AF始めてだったので勝手がわからなかったのですが、アナルはガッチガッチに立たないと入れられないと言われもっと硬く硬くと手コキされてイかされてしまいました。
そんなに硬くならないとだめなのでしょうか?普通に立ってはいたんですが?
そのあと時間があったのでフェラしてもらおうとしてもチロチロなめるだけで口に入れてくれない。
もっと立たなきゃフェラできないだって!
お〇ンコもア〇ルも触るどころか見せてもくれない!
後でお店に軽くクレーム入れたら、「タメ口やめろ」と逆切れされました。
最悪です。

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