- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
1万200円のヘルスで何故か外出し いいね!30件
車内で性欲魔人と化した2人 いいね!26件
以前指名した最年長をリピート いいね!25件
もう1人のオキニと いいね!31件
即プレイオプションをつけていたから、自分はすでにシャワーと歯磨き済み。
彼女が部屋に来てプレイ開始。
以前は脱ぐのを少しためらっていたのですが…自らすぐに脱いで素っ裸w
なにか心境の変化があったのかな~とは思いましたが、今聞くのはどうかと思ったので、いきなりですがパイパンの割れ目に温めておいたローションをつけてスマタを開始w
若干剃り残しは有りますが基本何も無いので粘膜同士のこすれ合う感じが気持ちいい…
しばらく続けていたら彼女が腰をずらして入れて欲しそうだったのですが、そこはあえて外してスマタを堪能(爆
続けていると軽くイッたみたいだったので、すかさず挿入ww
軽くイッたばかりですから、奥まで入れただけで連続でイってしまいましたw
そのまま奥に入れた状態で、奥のほうを触る感じで優しく動かすとさらにイッてます。目も虚ろです。
「もっとオチンチン欲しいの」って嬉しい言葉をいってくれるので、男としては答えないとという事で早めの動きに変更w
色んな所をこすりあげているので、イキまくってますww
動いたり止めたりを続けていると、自分も限界が来たのでいつもの通り外でフィニッシュ。
危険物処理後、彼女は息も絶え絶えだったので、頭を撫でながらピロトーク。
最初に気になった事を聞いてみました。
「前、特に鼠蹊部の毛が濃いから2日に一度くらいは剃ってたんだけど肌荒れが酷くて…見られるのが嫌で。隠れて脱がないと嫌だったんだけど、光脱毛器を使い始めてから、ほとんど剃らなくても凄く肌が綺麗だから自信持って脱げるようになったの」
彼女自身、毛が濃くて嫌だったのは以前から聞いて知っていたから自分も素直に嬉しかった。
少しこんなやりとりをしたら、落ち着いてきたようなのでお風呂へ。
ローションを洗い流しながら下半身をチェックしてみると、確かに鼠蹊部の肌荒れが無くなって凄い綺麗になってました。
割れ目周辺は光脱毛のお陰で、3日以上経ってるのにほとんど生えていない。
お風呂上がって、割れ目を堪能しながら再度挿入w
ローション素股も織り交ぜながら、気持ちよくイかせて頂きました。
自分の息子はギブアップでしたので、早々にシャワーを浴びてくつろいでいたのですが…
いつもデリで遊ぶ際に持ち歩いている鞄の中に、黒の総レースTバックショーツがある事を思い出しました。
着けてもらったら…脱毛器の効果もあったようで凄く綺麗ww
「写真を撮りたいくらい綺麗だよ!」って心の声をダダもれにしてみたら、ポーズを取って撮影させてもらえましたw
彼女に見せると気に入ったみたいで、店の写真にするとの事でデータ提供。
パイパンにしてから、お客も少し増えているようで、自分としても目に狂いは無かったと自信を持って帰宅できました。

こんなコロナ騒ぎで気が滅入ってしまいますが、最近の出来事を投稿させていただきます。
いつも北海道出張時よく行くお店へ出かけたときのことですが、昔良く指名していた娘へ久しぶりに入った時のことです。
嬢「あ、お久しぶり!!」
私「あれ?久しぶりだけど覚えてるの?」
嬢「覚えてますよー、同郷の人だもん」
以前入った時に同郷ということで盛り上がったのが印象に残っていたとの事でした。
嬢「久しぶりじゃないですかー、忘れられたかと思いましたよー」
私「忘れてたら指名しないですよー」
等など、当たり障りのない会話をしながら部屋まで移動します。
移動中は手をつないでますが、とても手をにぎにぎしてくるのがとてもかわいい嬢です。
部屋に入るなり、久しぶりにもかかわらず、いきなりのDキスです。
嬢「ん…」
甘い吐息を漏らしながら舌を絡めてきます。
私も負けじと舌を絡ませながら、スカートをめくりながらおしりからオ〇ンコを愛撫していきます。
嬢「あぁ…濡れちゃう…」
気分を盛り上げることを言ってくれるのは前と変わらないので、とてもテンションが上がります。
ひとしきり楽しむと、嬢が服を脱がしにかかります。
脱がしながらDキスをしてきたり、上着を脱がせながら乳首をシャツの上から触ってきまたり、股間を触ってきたりととにかく雰囲気を盛り上げてきます。
ズボンを脱がすと、私の夜遊び用Tバックが目に入ったようで、
嬢「やだ~やらしいんだ~」
と言いながら股間の部分を撫でてきます。
嬢「後ろも見せて」
回れ右をさせられ、Tバックを見られます。
嬢「あ~、これもやらしい~」
いきなりTバックを引っ張り上げ、股間とア〇ルを刺激してきます。
私「あふぅ…」
思わず声が出ます。
嬢はそれが楽しかったようで、引っ張り上げながら、空いている方の手で股間を刺激してきます。
これはかなり癖になる刺激で、思わずうめき声が出てしまいます。
その後、脱衣アシスト後シャワーになりますが、そこで思わぬハプニングが!
体を洗ってもらっている最中でもやたらと体を刺激してきて、最後泡を流した直後、向かい合ったまま立ったまま素股をする形になると、嬢の股間はヌルヌルになっており、素股もとても気持ちいい。
嬢も気持ちよくなってきたのか、自ら腰を振ってきます。
嬢「あは…気持ちいい…、ねぇバックからして」
おしりをこちらに突き出してきます。
ご要望にお応えするためにバック素股をしようとしますが、嬢が竿をオ〇ンコにあてがってきます。
私「入っちゃうよ?」
そう聞くと無言で挿入してきました。
ヘルスでの本番はまずいと思いましたが、相手からのご要望なら仕方ありません。
そこからはお互いに本能全開で生本番です。
嬢が何度かイったあたりでベットへ移動しようという事になりましたが、その時に先ほどのTバックをもう一度はいてほしいとの事でしたので、体をふくと直ぐに穿きなおします。
嬢「四つん這いになって…」
そういわれて四つん這いになるとア〇ルを刺激してきました。
私「うはぁ」変な声が出てもお構いなしに責め立ててきます。
そして急にア〇ルに湿った感触が!!
そう、ア〇ルを舌でなめてきたのです。
この店舗ではア〇ル舐めはオプションにもなくやる嬢は居ないはずですし、初めて入った時もそんなことはなかったのですが、今回は謎のテンションでやられてしまいました。
その後、仰向けにさせられると、全身隈なく責めてきます。
普段は受け身の嬢ですが、今回は久しぶりなのもあってかやけに積極的です。
そして、パンツを脱がされると、有無を言わさずに生挿入!
嬢「はぁ…気持ちいい…」
私「本番はまずいよ…」
そう言いますが、嬢は私の口に指を当てて「黙ってて」のジェスチャーをします。
暫く騎乗位で楽しんだ後、正常位で嬢を再度イ行かせにかかりますが、生本番という事もあり、自分も嬢に限界と伝えます。
すると嬢から
嬢「中でイってもいいですよ…」
とまさかのNNのご許可が!!
私「え~、このままイっちゃったら、中に何が出ちゃうの?」
少し意地悪してみなくなりました。
嬢「…精子いっぱい出してください…」
恥ずかしそうに答えます。
嬢「大丈夫ですから、いっぱい出して…」
その言葉に耐えられず、大量にNNです。
やっちゃダメなところでのNNの為、背徳感もあり何とも言えない生本番でした。
最後シャワー浴びながら、我慢できず中にたくさん出しちゃってなんかごめんねというと
嬢「ピル飲んでるから大丈夫ですよ。それに信用できそうですから」
と、真面目でつまらないと言われる自分ですが、いいこともあるものです。
お見送りしてもらい、別れ際に
嬢「また来てくださいね…次もいっぱい出してくださいね」
との事。
これはまた出張が楽しみになりました。

先日、「初めての韓国エステ(投稿No.5240)」を書かせてもらったものです。
今回も昔ばなしをひとつ。
え~と、10年ちょい前の話です、も少し前かも。
季節は秋口、お昼に埼玉の友人に会いに行きました。
飲食しながらの会話(コロナ禍の今では絶対にできません)
昔ばなしに花が咲く、というほど年を取ってはなかったのですが、10代からのバイク仲間でしたので旅先での話を色々と。
私は彼女と別れて数か月、
「まだ新しい彼女欲しいとかは思わないけど、Hはしたくなるんだよね」
「ふーん、まあ、そうだよね。あのさ、隣の西川口駅って降りた事ある?そこのピンサロが凄いってさ、本番あるみたいだよ」
「え!まじ?ふーん、お前は行った事あるの?」
「ないよ、俺は風俗は駄目なんだ。でもこっちの友達は行った事あるみたいで教えてくれたんだ」
「ふーん、帰りに行ってっ見ようかな?」
「おう、行け行けwww」
因みに私の最初の風俗が巣鴨のピンサロです。
当時キスくらいしか経験のない私。
お姉さまに深いキスをされてオッパイを吸わされ、アソコをお絞りで拭いてもらってからの生フェラ、フェラ自体が初めてです。
風俗が初めてだと言うと「最初はイケない人が多い」と言われ不安でした。
しかし、周りで女の子が色々な人にサービスをしてる、下を見るとお姉さんが私自身を生で口に咥えてじゅぽじゅぽとしてる、音楽が馬鹿でかい、そんな非日常的な空間に興奮した私はアッサリとお口の中に発射!
「出たよ、良かったね。でも、イクときは言ってね」
これで4000円、凄い世界があるものだと。
はまりそうなので若い私は1回で止めました。
友人と別れてから駅に。(普段、電車は利用せず、ほぼバイクか車です。その時は友人とお酒を読む予定だったので)
西川口に電車が止まると「どうしようか」と悩みます。
出発のベルが鳴りドアが閉まる寸前で電車から降りました。
性欲の勝利です。友人との軽いエロ談義でムラムラしてました。
夕暮れ時の駅を降りてさりげなく見渡すと、何となく右側がいかがわしい雰囲気です。
平静を装いながらチラチラと両サイド見ながらを足早に。
ピンサロ街はそれほど呼び込みはなく、むしろその先のソープ街の方が激しい。
ソープ街も通り抜けてしばらく歩き、コンビニに入り立ち読みしながら暫し時間つぶし。
自分的には「用事が済み、また駅に向かってるのですよ」的な感じで戻ります。
駅から見て3軒目のお店が金額も提示されてたので入ってみる事に。(いや~3軒目とか、よく覚えてるものですね~)
先ほどは居なかった呼び込みがいます。
「お兄さん、どうですか?今なら待ちなしですよ、可愛い子つけますよ!」
「え~っと・・・」と言って手で本番できる?のサインを作ります。
「はい、ありですから。どうぞ、どうぞ~」
お店は案外と奥深く薄暗く、ソファーが何台も置いてます。
先客は一人、その人とは離れた所に案内されます。
座ってホッとしたと思ったら直ぐにキャミソールの女性が現れました。
「いらっしゃ~い。今日はお休み?」
若いです。どう見ても20代前半です。ピチピチです。薄暗いけど可愛い系か?
正直に申しますと、私の相手は今まで年上の方ばかり(彼女も)
別に年上好きというわけでは全くないのですが。
でも、こんな若い子が良いの?という気持ちです。
年齢を聞くと21歳、サバを読んでたとしても2、3歳かな。
彼女は昼間OLで終わってから週2でこのお店に。
「今、来たばかりなの。ヨロシクお願いしまーす」
話もそこそこにパンティを脱ぎキスをしながら私のベルトを緩めます。
「わ、元気。じゃあ、こんにちはしますね~」
と私の先っちょにキス。暫し舐めてから咥えてきます。
手を伸ばすとオッパイを触りやすい体勢に。
お口だけでもイっちゃいそうなので「もうイキそう」と言うと口を離してくれました。
それからゴムを付けて「上がいいですか? 下がいいですか?」
どちらでもと言うと「じゃあ、下になって。私が動いてあげる」と彼女はアソコにローションを塗り、ユックリと入れてくれます。
!! 凄くキツイです。アソコ全体が締め付けられます。(今、思い出しても過去にHした女性の中で一番アソコが締まる女性でした)
彼女は声を出さないタイプで耳元で「ハア ハア」と喘ぎます。
「お兄さんの良いよ、良いよ」とサービス文句も。
私はギュっと強く締め付けられながら上下されて目がパチパチと弾けるような感じです。
過去例のない速さで高まり「えっと えっと」
「良いですよ スッキリしてください」
大爆発しました。
「すっごい! 中でビクビクしてる」
「ああ、何か俺のって凄く暴れるらしいんだ」
「うん、こんなに暴れる人、私初めて。ほら、まだ暴れてる。あん」
「ごめんね、ありがとう。気持ち良かった」
「こちらこそ有難うございます。じゃ綺麗にしますね」
ゴムを外すとお掃除フェラ、それからお絞りで。
一旦、居なくなり数分で戻ってきてあと5分残ってるからとピロートーク(?)
ピンサロの時間ってどのくらいなんでしょう?計ったことありません。
「また来てください」
「勿論です、何時なら居ますか?」
出勤日を確認、割引券をもらいます。
月に1~2度、半年近く通いました。
いつもその人を指名。
「あ、どーもー。久しぶりです。いつもの娘で?」と呼び込みさん。(呼び込みさんにも覚えてもらうって、今思うと相当恥ずかしいですね)
69が好きだと言うと狭いソファーで頑張ってくれました。
奥のソファにはつい立てがあり、周りからは全く見えません。
ある時から店員さんが必ず奥のソファに通してくれました。
やはり人の目が気にならず出来るのは良いです。
ある時、「特別ね」と言って生で入れてくれまた。
その日は夜遅くで最後の客でした。
外は大雨で、来客は最初の時と同じく私以外は一人。
それも直ぐに出て、私一人に。
席はいつもの奥のソファ、相変わらず音はガンガンです。
「外で出してね。イきそうになったら言ってね」
彼女は上になりアソコに私を入れていきます。
変わらずの締め付けです。おちんちんが雑巾のようです。
イキそうになってきたので「ゴメン、もう出そう」と言います。
でも彼女は動きを止めません。
「えと、ね、出ちゃいそう、ね?」
上になる彼女を見つめます。
「・・・・いいよ」
と体を預けてきてキス、両手をつなぎ合います。
「え?」分かってるのに聞き直す私。
「・・・いいよ、中で。中で出して」
確認して動きを早めます。
「しっかりね、頑張って!」耳元で囁かれます。
更に小声で
「あ、大きくなってきたよ、先っちょが膨らんでる!イクの?イクの?いいよ!ちょうだい。私の中に、ちょうだい♪」
限界です。
「!!!!」
「あ!!!かかってる!かかってるよ!!!」
「ありがとう」
首をふる彼女。
「今日は一日中Hな気分だったの、安全日だし『いっか』ってね。あと、お兄さんのって出したときに凄く暴れるから中で直接出されたらどうなんだろうって前から思ってた(>▽<) 最後の客がお兄さんで良かったわ」
話ながらも彼女の腰が動きます。
「小さくならないね、もっかいする?」
「そりゃそんなに動いたら俺も感じちゃうよ。いいの?」
何も言わずニコっと笑い彼女は律動を強めます。
吐息だけが耳元で。
2回目も5分持ちませんでした。
「ンっ!! もう、早いよ~」笑顔で囁きます。
「ああん!でも、気持ちい。出してからが気持ちいいよ。はぁ~ん」
多分その日、最後の客という事で、もしくは馴染みの客という事で、時間は大幅にオーバーしてたのですが誰も来ず、何も言われませんでした。
支度する途中でわずかな灯りも消されて音楽も消え、暗い入口を出ました。
「お兄さん、今日は特別よ?でも時々ならいいよ。日が合えばね」
出口まで見送ってくれた彼女。
玄関先の明るい所で初めて彼女の顔をハッキリと見ました。
若い、そして可愛い。マジで可愛いじゃんか!
「うん、必ず来るから」
仕事が多忙だったり風邪をひいたりで丸ひと月行けず、やっと西川口に着くと店員さんが「ひと月くらい前に辞めちゃったよ~」と。
つい所在を聞くと「やー、それは教えられないから」
みっともない事をしました。みっともない男です。
あの後、直ぐに辞めたのか?
翌週、いや、翌日でも行けばまだ会えたのか?
そんな考えがグルグルと。
好きになってたんですね。
あとで思えば「最後の客」ってのはその日ではなく、お店で最後って事だったのかもしれません。
彼女は今、何をしてるのでしょう。
PS すいません、長文の上に追記です。
その後、少しの間をおいて、彼女が居なくなった傷が癒えた頃、性懲りもなく性欲が湧いてしまい、また西川口に向かいました。
前から気になっていた「和風」ピンサロに。
相場よりも2千円高かった。
広間を改装して縦に細長い部屋にしてると思えます。
完全に仕切られて個室ですが上は開いて繋がっていて、少し遠くから話し声や女性のあの声が聞こえます。
畳に布団が一つとスタンドが一つ。
「失礼します」
同い年くらいと思える少しだけキツメの顔をした長襦袢を着た女性が入ってきます。
もの静かな雰囲気で「宜しくお願いします」と。
「綺麗ですね」
「ありがとうございます」
ピンサロ街から少し離れた所にあるお店は、時間が50分という事で話す時間がありました。
「私ね、今日と明日で最後なんです」
あらら・・・
「だからね、頑張りますから。どうしたいですか?」
「えーっと・・・恋人っぽくとか駄目ですか?」
「いいですよ。じゃあ、全部脱いでください。私も脱ぎますから」
「じゃあキスから・・・」
一通りの事が終わり、服を着てお話します。
会ったばかりなのに明日で最後は残念だと、
「明日もこれますか? 来てくれたらサービスしますよ」と。
誘惑に乗りやすい私は翌日、仕事を終えてから車を走らせます。
電話番号を聞いてたので最終で予約も。
「本当に来てくれたんですね。有難うございます」
昨日よりもずっと親し気です。
「昨日と同じ恋人でいいですか?あと時間は1時間で良いです。さあ、全部脱いで。中で温めてあげる」
お布団の中で恋人のように愛し合います。
「ん~、好きよ。好き、好き」
昨日よりも情熱的に答えてくれる彼女。
キスをして舌を入れるとしっかりと受け止めてくれます。
入れたくなりゴムをお願いすると
「ん~ん、そのままで・・・きて」
おちんちんを手であそこに導きます。
「来てくれてありがとう。本当にね、来てくれるとは思わなかったからね、嬉しいの、ん!うん!そのまま!奥に!!!」
小さな畳部屋の布団の上で裸の彼女の中にユックリと入ってきます。
「入ってるよ、入ってきてるよ。何も付けてないから形がしっかり分かるよ」
「俺もです。暖かくてヌルヌルしてるのハッキリわかる」
「ね、ローション付けてないから最初はユックリね。馴染んできたら強くしていいから。あん、あん」
早漏気味の私は5分で高まります。
「あああ~、もう駄目かも~。抜くね」
脚で腰を挟み組まれます。
「いいです、そのまま最後まで。恋人ですから、私の中に・・・全部だして。ね、キスして・・・ 好きって言って・・・」
「好きだよ・・・好きです、愛してる」
「うん、うん、いい、いいですよ。そのまま・・・きて。あ・・・ねえ、ねえ?強く・・・ 強くして!強くして良いから!もっと!!!強く!!!!強く~!!!もっと~!!!あ!ああっ!あなた!アナタ~!!ああ~ あ!!!!」
大爆発!!!
彼女の上に倒れると頭をナデナデ。
「凄い、出てるよ。熱いわ・・・赤ちゃんできちゃうかも♪」
「じゃあ、お元気で」
「優しい人が最後で良かったです♪また戻ってくるかもしれないけどね。その時はまたしようね、中でたくさん出してね」
アソコをさすって笑顔に。
抱きしめてキスして、最後は握手して店を出ました。
何でしょう、今思い出しても、ついてるような、ついてないような。
そんな切ない気持ちです。

約1年ぶりに投稿させていただきます。
今はホント星の数ほどのお店があり女の子もとても多く感じます。
そして、競争が苛烈なのを意識してるのか、どの子もとても愛想よく昔ほど地雷嬢が少なく感じます。
そんな訳で色々考え抜いた結果、90分14000円程の安めのホテヘルに突撃してみたのですが大当たりを引きましたので報告させていただきます。
容姿はE-giOlsの金髪の子みたいな感じ。
でもとてもニコニコでおっとりした感じです。
そしてイチャイチャしながらプレイスタート。
正常位の体勢から先っぽを入れたり出したりしながら楽しんでました。
女の子も「ダメ!ダメ!」とかいいながらも抜けてしまうと少しがっかりした感じになるので、そこでまた少し挿入「気持ちいい?」と聞くと「気持ちいい」と答えてくれます。
ただ、先っぽの出し入れはさせてくれるんですが、奥までは入れさせてくれません。
それでも気持ちいいし、ここまでやらせてくれるだけでも大満足なのでそのまま続けてました。
すると女の子が「チップ、少しでも1kでもくれたら、このまま挿入してもいいですよ。ホントは生は怖いけど…ゴムして欲しいけど、このままでもいいですよ。」と言ってきてくれました。
僕はこういう円交渉は嫌いで、途端に冷めてしまうのですが、1kでも、いいとか格安すぎやろ!と思い快諾。あとであげるからね。と、約束し奥まで挿入させてもらいました。
「大丈夫、中には出さないから」と安心させつつ生膣を堪能させてもらいます。
発射が近づいてきたので抜いて腹に出し、お掃除フェラをさせて尿道に残った精子も絞り出します。
しかし、まだカチカチなのでそしてまた挿入。
女の子は「イッた後なのに!怖い!ちゃんと(精子)拭き取ってくれました?」と聞いてきます。
「大丈夫。ちゃんとお掃除してくれたでしょ?」と言って挿入続行です。
そして、また射精が近づいてきたので腹に出してお掃除フェラ。
そして、まだカチカチなので再び挿入。
3回目は流石に出なかったです。
僕的には大満足だったので「また指名していい?ブラックにしない?」と聞いたら「指名してください!」と答えてくれました。
そして満足のお礼に5kあげたら喜んでくれて「次からはチップはいらないので、また指名して下さい」と言ってくれました。
あと生でされたのは初めてと言ってましたがホントかなぁ?
ガードゆるそうなので、他のお客様にも、やられちゃいそうですがそこは深く聞いても仕方ないので女の子を信じます。
最初はおそるおそるのキスですが、最後は熱烈なキスに、変わってたので生は怖いのはあるのでしょうけど気持ちよく感じてくれてたと思います。

今回新規40代の人妻デリヘル嬢です。
年相応の華奢な女性で、日記からは接客が良さげな感じです。
待ち合わせも派手さはなく、昼間の人妻感ありでした。
ホテルまでの車内では太ももを触り、スカートを手繰り上げても笑顔で会話します。
チェックインではメンバーカードを挿入してくれ、年代なりの配慮と風俗歴を感じました。
エレベーターでマスクをずらしての即キスに、ディープキスで応え掌は私の股間を撫で上げます。
衣服を脱ぎソファーで、浴室仕度中の彼女を待ちます。
笑顔で横向きに座り、怒張した肉茎のカリ首を咥えこみます。
即キス即尺に躊躇はないようで、この後展開に期待が股間同様に膨らみます。
ジャケットとスカート姿の人妻が掌を使わず、口唇だけでしゃぶる横顔を見せてくれます。
即尺を堪能し彼女の服を脱がし、ランジェリーをセクシーと褒めると喜んでくれます。
胸はBカップですが乳首は大きめで、小指の先ほどで攻めがいありです。
彼女自身も乳首責めに弱いらしく、喘ぎ声とともにピクピクッ身体を反らせます。
羽交い締めからソファーにM開脚で座らせ、正面から乳首をコネクリ廻すようにします。
私はソファーに膝を当て、彼女の陰唇をマンズリでも責めます。
すでに濡れまくりなので陰唇から外れたり、陰唇に怒張の先端が入ったりします。
彼女は拒否する気配はなく、両手が私の腰を掴んできます。
遠慮なく奥深くまで挿入、上体を倒すとディープキスに応えてくれます。
腰の両手は背中にまわり、耳元で彼女の吐息が熱を帯びて聞こえます。
華奢なぶん膣内も狭さは感じますが、陰唇をカリ首が掻き分ける感じは薄めです。
騎乗位では肉茎を握り腰を沈め、私の首に抱きついて自ら尻を上下します。
即即即プレイからの入浴を手早く済ませ、ベッドでのプレイ再開になります。
シャワー後の陰唇は掻き分ける感じがあり、NSならではの挿入感がたまりません。
対面座位から騎乗位へ、正常位で射出感が近づき確認します。
『中には?』
『今日は外に』
次回ありと解釈し、素直に従い外出しに。
タイムアップがギリギリですが彼女は大丈夫と言ってくれ、15分オーバーで店へのコールでした。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

