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過去にも何度か訪れたことがありましたが、ほかのデリ嬢から聞いた話では、なんでも風紀の良い県らしく、デリ嬢で〇番する子は少ないとか。
まあ、その話が本当かどうかはわかりませんが、たしかに、〇番率は低い感じでした。
ただ、逆に若い子狙いで呼んでみると、さほど高くない料金で、一瞬、「高校生?」と思ってしまうくらいの若い、しかも普通の感じの嬢が来ることも多い気がします。
その日ホテルの部屋に現れたのは、若い、美人、細身、普通の感じと、こちらの好みに100%マッチな嬢でした。
が、なんとなく笑顔がなく、暗い感じです。話しかけても、まるでこちらをケダモノでも見るような目線で見て、ろくすっぽ返事もしません。
ただ、やることはやるらしく、潔く服を脱ぎ、シャワーでもしっかりこちらのイチモツを洗ってくれます。でも終始無言です。
ちょっと失敗したなあと思いながら、一戦を終えました。
もちろん、いつものようにスペシャルクンニ攻撃で気持ちよくさせようとか試みましたが、うんともすんともという感じでまるで効果はありませんでした。
もちろん、〇番リクエストもしてみましたが、あえなくNGでした。
ちょっとこちらも腹立たしくなってきたので、最後のシャワーは嬢ひとりで浴びさせ、全裸のままベッドに座り、シャワーを終えて身支度をする嬢をぼーっとみてました。
これで愛想がよかったらどんなに素敵な嬢だったのかと思いましたが、服装の感じなどからみても、どうやらごく最近風俗を始めた様子です。
たぶん、性の目覚めもまだなので、お金で体を買う男性はなんて不潔な生き物だとしか思ってないのだと思います。
そこで、ちょっとだけ諭してやろうと思い、ほぼ身支度の終わった嬢に全裸のまま近づき、「最後、ちょっとだけ抱きしめていい?」と言いながら、そっとハグをします。
嬢は相変わらず無表情ですが、拒否はしませんでした。
背中をやさしく撫でながら、小声で「もう少し愛想よくした方がいいよ。男はエッチなこともしたいけど、どちらかというと優しくしてもらうことを求めているんだよ。女の子が優しい笑顔で接してくれたらそれだけで満足しちゃうものだよ。それで、もう一度指名しようかなとも思うもんだよ。あなた、とても美人さんなんだから、演技でいいから笑顔で接するようにした方がいいよ」と言ってみました。
表情は変わらず目線も合わせません。
でも、どこどなく言われたことを考えている様子です。
そこで試しに「最後にやさしく口でしてくれない?このまま終わっちゃうと今日は残念な気分にしかなれないから」と言ってみました。
すると意外にも、まだ固い表情のままですが、素直に跪いて、再び勃起しているムスコを口に含んでくれました。
「ありがとう。やさしくしてごらん。演技でいいから、愛しいおちんちんだと思いながらやってごらん」と言ってみると、少し躊躇った表情になったので、「下の方からチョロチョロと舐め上げてごらん」と言いながら、玉の方から竿に向けて指で示します。
すると素直に舌を出し、タマタマから上へ上へと舐め上げてくれました。
「ああ、最高!ありがとうね。とても気持ちいいよ。じゃあ、ぱっくりと咥えて。やさしくやさしくやってごらん」というと素直に咥えこんでくれます。
「すごくいいよ。気持ちいい!ありがとうね。もっと唾だしながら少し強くしゃぶってくれる?少しくらなら歯があたっても大丈夫だから」というと、ジュバジュバという感じで強くしゃぶりこんでくれます。
表情はかわっていませんが、一戦目の淡泊な様子とはうって変わり、気持ちがはいったフェラプレーです。
また、嬢はもう服を着ています。こちらは全裸です。考えただけでもとても卑猥な光景ですね。
さらに、そっと嬢の髪を撫でながら両手で頭をつかみ、すこーしだけ頭を引き寄せます。
「あああ、気持ちいいよ。そう、そうやって男を喜ばせるといいよ」とか言いながら、すこーしだけ、腰も突き出してみます。ソフトイラマという感じです。
すると、気のせいか、ちょっと嬢の瞳が潤んで見えたので、そのへんで終了しました。
たぶん、イラマで苦しかったからだと思いますが、もしかしたら、説教されて気持ちが乱れちゃったのかもしれません。
再び、ハグをしながら「優しい子だね。どうもありがとう。とても満足したよ。今日は会えてよかったよ。ありがとうね。」とささやき終了しました。
相変わらず嬢の表情は硬いままでしたが、少しだけ気持ちが伝わった様子でした。
その嬢とはその後は会っていませんが、その後の展開は以下のいずれかですね?
・ケダモノ相手の風俗嬢に嫌気がさして引退
・やっているうちにだんだん性の喜びを覚え、愛想をふりまきながら、自分から求めるドスケベ風俗嬢に成長
たぶん、後者だと思うんですが(笑)
どうでしょう?

その趣味というのが特撮鑑賞、仮◯ラ◯ダーやウル○○マンがとにかく大好きな特撮オタ。
外見はショートヘアのボーイッシュな女の子、スタイルはスレンダーで身長も低くて小柄なので、体躯も合わさって服装次第では可愛い顔した男の子にも見えてしまいそうな子です。
そんなSちゃんは特撮トークになったらテンション爆上がり、トークだけで時間を使い切ってしまいそうな程(笑)
かくいう私も特撮が好きなのでSちゃんと特撮トークで大盛り上がり、エッチ程々にトークの方が盛り上がったりします。
そんなSちゃん、最近昔の仮◯ラ◯ダーの変身ベルトを欲しがっていて、中古で探しても全然見つからないと嘆いていました。
そんな話をしていたらSちゃんが欲しがっていた物を持っている事を思い出したので、先日実家に戻った際に倉庫から引っ張り出してオマケも付けてプレゼントしてみました。
するとテンションが上がりまくって小さな子供の様に大喜びです。
「ありがとー!これ欲しかった、マジで!」
箱から取り出してはガチャガチャと弄り出すSちゃん、もう夢中に遊んでいます。
一応お仕事中だよね、と思いましたがこうなる事を予想して長いコースを取ったので時間はたっぷりありますので、Sちゃんと一緒にオモチャを弄りながら特撮トークで盛り上がりました。
30分程遊んだらSちゃんも流石にヤバいと思ったようで
「ごめんなさい、すぐに準備するね!」
と大慌てで脱いでシャワールームで身体を洗われます。
何度も謝られながら洗い終えたらベッドでプレイ開始。
キスからの乳首舐め、そしてフェラに移行するオーソドックスな流れでプレイが進んでいくのですがSちゃんはここからが違います。
玉舐めからさらに下、アナルまで舐めてくるのです。
Sちゃんですが、生粋のドMでご奉仕プレイ大好きな女の子。
ペロペロと舐めながら上目遣いで「気持ちいいですか?」と不安げに聞いてくる様子はゾクゾクします。
一通り舐め終わったら私の上に跨ってアソコと息子を擦り合わせます。
Sちゃんのアソコはツルツルのパイパンなのでムニムニと柔らかいお肉が息子に擦りつけられます。
いつもなら少し素股をしてからゴムを装着して挿入するですが、今回は
「ベルトお礼、特別だよ?」
NSでの挿入でした!
初のSちゃんの生なアソコは熱々のトロトロ、ご奉仕しているだけで感じちゃうMなので前戯無しでこれです。
騎乗位でのSちゃんの腰つきは極上、ほっそりとした体つきなのにエロイ腰つきで息子を攻めてくるその姿はとにかく興奮物。
これには堪らず発射不可避、腰を突き出してSちゃんの最奥に放出しました。
一回戦を終えたらシャワーで汗を流して休憩。
この合間にも特撮トークで盛り上がりながらプレゼントしたベルトで遊ぶSちゃん、変身ポーズなどノリノリでとったりと微笑ましいのですが、全裸で遊んでいるので実にシュール(笑)
ですが妙にエロかったので息子も早々に回復、なので2回戦開始。
今度は私の攻めなのですが、かなりハードに攻めます。
かなり強めの力で乳首を抓り、手マンもかき混ぜるように指を入れたりと普通の嬢なら怒りそうな事をしたとしても気持ち良くなってしまうほどのドMなのがSちゃん。
反応がいいのでついつい激しく攻めまくってしまいます。
アソコがトロトロになるほど攻めたらうつ伏せにして寝バックで挿入。
Sちゃんお気に入りの体位なので感じ方も騎乗位の時以上、シーツを掴み喘ぎ声を上げて感じまくり。
それに加えてSちゃんの小ぶりなお尻をスパンキング、パシンッと音を立てるように叩きながら言葉責めを加えてあげればSちゃんは大喜び。
軽くイッたのを確認してから私もスパートを掛けてフィニッシュ。
息子を抜けばゴポッと音を立てて溢れるザーメン、我ながら中々の量を出したと満足しました。
その後は3回戦をするには微妙だったのでシャワーを終えたらチェックアウトの時間まで再び特撮トークで盛り上がりました。
ホテルを出たら店の前まで送り届け、キスを貰ってSちゃんとの楽しい時間は終了です。
趣味も合って身体の相性も良く、体型に容姿も好みなのでかなりお気に入りの嬢です。
ただ特撮トークが盛り上がり過ぎてエッチする時間が無くなるので、長いコースを取るしかなくコストが高くなってしまうのが難点ですね(笑)
まあその特撮トークを含めてが楽しいので、少し割高な風俗と割り切ってまた指名していきたいと思っています。

コロナ禍で風俗遊びを封印して来ましたが、そろそろと思い出会い系も始めてみる事に。
連絡のあった女性が指定したホテルへ。
その間もメールでやり取りしていたが、文脈が少しおかしな日本語。
おそらく定型文を使っていたがホテルに着くのが早かった為かと。
一万円でのプレイに。
最初は実際は少し増しだったが値下げに。
部屋に着くなり服を脱ぐよう促され、全裸に。
女性はアジア系でバスローブ姿で待機していて直ぐに全裸に。
ベットに寝るよう指示され風呂に入らず直ぐにプレイが始まった。
半勃ちの息子にゴムを口で取り付けゴムフェラ開始…
キス無し、何もエロさも無く勃たされる息子を入れる?とお誘いが…
最初は騎乗位からスタート、久々だが何も感じない。
だが腰使いやパイパン、おっぱいはそれなりで奥まで入れられてグリグリ、パンパンされ突然射精感で発射。
直ぐに抜かれゴムには大量の分身が。
「いっぱい出たね」
ティッシュで拭かれ服着てバイバイでした。
多分裏風俗だと思う理由は、待ち合わせ場所が解らず近くまで来れるか聞くと服を全部洗濯して無い事。
ホテル(普通のビジネス)で女性から連絡があると待機され叔父さんが誰か探してる雰囲気で居た事。
自分を発見すると女性から部屋に誘導連絡がありエレベーターで移動する際も叔父さんも乗り、自分が指定された階にボタン押すも叔父さんは何も押さない。
部屋前に着くも監視されてる感。
プレイ中も女性からは連絡が来るなり直ぐにスマホを見る始末等。
まぁその女性をサイトで動きを見てましたが自分が終わると募集を直ぐにかけてました。
そして1日位で居なくなってました。
名を変え同じサイトに居るでしょうけど。

皆さんの体験を読ませてもらい、私の体験も是非。
数年前の話ですが以前に遊んだ嬢が店を変えて出勤しているという情報をネットから入手し、早速電話しました。
金球男「初めてなんですが○○さん、今から大丈夫ですか?」
店員さん「○○さんですとすぐに伺えます。」
待つこと十数分後、ホテルのチャイムが鳴り、ドアを開けると…
あれ?思ってたんと違う。でも綺麗じゃないか。呼ぼうと思って嬢よりも綺麗じゃないか。
金球男「どうぞ、入って。」
お風呂でも湯船に浸かってるときに向かい合わせや洗い場を見る嬢もいますが、私が好きなのは背中を向いて体を預けてくる体勢(そうすれば自然と胸も揉めますし、愚息も嬢のお尻にジャストフィット)
その嬢は、自然とそうしてくるんですね。素晴らしい。
お風呂から上がってホテルの無料コスプレにも嫌な顔を一つせずむしろ、楽しんでくれている。素晴らしい。
プレイも感度よく、刺激を強めると勢いよく出るお潮。素晴らしい。
正常位素股してるときも、先が出入りしてても抵抗なし。
むしろ、足で私の腰の辺りを自分に引き寄せ早く入れてと言わんばかり。いただきました。
こういう時、私が必ず言う台詞
金球男「今日の素股、気持ちいい。○○」
あくまでも素股。
その日のプレイは終わり。
後日、また呼びたくなり店に電話。
金球男「この間、呼んだ○○さんお願いします。」
店員さん「すみません。接客中です。」
別日
金球男「この間、呼んだ○○さんお願いします。」
店員さん「すみません。生理になってしまい急遽、帰りました。」
あれ?もしかして私、NG喰らってる?調子、乗りすぎて挿れたから?
よし、次回がダメだったら諦めよう。
運命の日
金球男「この間、呼んだ○○さんお願いします。」
店員さん「申し訳ありません。実は、この間入ってもらった嬢なんですが本当は、○○という店の○○さんという嬢なんです。そちらに問い合わせてみてください。」
何?差し替え?なるほど。
改めて言われた店へ電話。
金球男「○○さん、今からお願いします。」
店員さん「かしこまりました。」
待つこと十数分後、久々のご対面。あちらも覚えてくれており事情を説明すると笑ってくれました。
今では、お気に入りの嬢です。
最初の店員さん、間違えっていただき本当にありがとうございました。

ふつうのバックも嫌いではないですが、立ちバックはよりワイルドですよね。
女の子のお尻も、ふつうのバックだとまん丸と桃型になり、それはそれで魅力的なものですが、立ちバックの場合はちょこんと突き出した感じがかわいらしくていいですよね。
一番最初にやらせてもらったのは、昭和のソープランドです。
まだ学生の頃。二十歳くらいの初々しさが残った感じだったので、その日訪れた格安ソープのお姉さん、ぼくが裸になるなり「わー!すごく綺麗な肌ね!ホント若いのね!素敵ー!」と背中から抱きついてきます。
その店は普段はどちらかというと中高年のお客が多いらしく、そのお姉さんからするとこんなに若いお兄さんは久しぶりだとか。
まだ、風俗遊びも初心者ですし、なんと言っても若さがみなぎっていましたから、お姉さんに抱きつかれただけで、ぼくのムスコはニョキニョキと最大化しました。
するとお姉さん「あらー!元気いいね、やっぱり!しかも、すごく大きい!すてきーー!!最高ねぇ!」とおもむろに、ムスコを摩りあげます。
入浴後、体をふいてもらうと、お姉さん、「もう、ホント若くて素敵だから、今日は特別なことしてあげる」と言いながら、背中をぼくに向けます。
どういう意味だかまったくわからなかったのですが、お姉さん「わたし、普段は絶対やらせないんだけど、このまま後ろから入れてごらん」と言いながら、前かがみになりお尻を突き出します。
「え?え?え?どいうこと?」と思いながら躊躇していると、お姉さん後ろ手でムスコをつかみ自分のアソコに誘導します。
そのころ、立ちバックという体位の存在すら知りませんでした。
もちろんネットもなかったですし、ビデオデッキもまだ持っていませんでしたので、体位の知識はほとんどありませんでした。
また、ソープのお姉さんが「普段は絶対にやらせない」と言っていたところみると、この頃はまだ女性としても、立ちバックはあまりにも屈辱過ぎるので嫌がる傾向もあったのかもしれないですね。
お姉さんに誘導され挿入しました。もちろんこの頃のソープは生ですね。
正面の鏡に眉間に皺を寄せて苦痛そうな表情のお姉さんも写っています。
「うわああー、本当に大きいねぇ。すごいはこれは!」と言いながら腰を突き出します。
ただ、正直言うと、ぼくにはこの頃はそれがどれだけいやらしいことなのかもよく理解できず、また、まだまだ女性の体そのものに興味が高かったので、「今日はまだおっぱいもしゃぶってないし、あそこも舐めてないけど、これで逝っちゃったらおわりなの?」と不安になってしまうくらいでした。
ぼくがあまり興奮した様子がなかったせいか、少しでお姉さん体を外し、「じゃあ、あとはベッドでやろうね」と言って、ぼくの立ちバック初体験は終わりました。
その後、時代は変わり、ネットでもポルノが見れるようになってくるといろいろな体位を知ることができ、また、女の子も以前にくらべてだいぶ大胆になってきたのですかね。
デリなどでもうまいこと〇番に進めたら、途中で立ちバックを要求してみたりしますが、たいがいは素直に応じてくれます。
ただ、それでも、立ちバック未経験という子は意外と多く、「え!そんなのできるの?」とか、「ムリだよ!無理無理!」などと騒ぐ子も時々います。
それから、マンコが上付きか下付きかで入れやすさも変わってきますが、「わたし上付きだから無理だよ」と言う子もいますね。
どうやら、過去にトライしたけど入れられなかったということみたいです。
ちなみに、体位の本で学んだのですが、上付きの子でも、最初は前かがみの屈伸運動のように、両手を床につけるくらいに体を前かがみにさせるととても入れやすくなります。
ただ、それだとさすがに女の子がつかれちゃいますので、予め、壁のすぐ手前で合体して、挿入したら徐々に壁を伝って体を起こしてもらえば大丈夫です。
ふつうのバックは男性は膝を起点に腰を振りますが、立ちバックは脚全体の長さで腰を触れるので、よりダイナミックな動きになるせいか、女性への刺激もより大きくなるようです。
ほとんどの子が、ほかの体位よりも喘ぎ声が高くなる傾向があり、それも興奮させてくれます。
また、何と言っても激しい刺激を与えられるわりに男性は楽です。
ちなみに、辛そうな声をあげる子が多いので、特に初めてという子の場合は、挿入したら、「つらい?痛くない?」と聞いてみますが、たいがいは「大丈夫。思ったより大丈夫。気持ちいい」と言ってくれますね。
喘ぎ声が辛そうですが、女性も意外と気持ちいいみたいですね。
男性としては、若くて華奢な感じの子は特にいいですね。
みずみずしいすべすべのキレイなお尻、腰のくびれ部分を両手で持ち上げるようにつかみ、腰を激しく前後にふると、征服感があります。
一度、とても小生意気なデリ嬢だった時があり、もったいぶられながらも追加料金払って〇番に持ち込みました。
正常位では白けたムードが思いっきり漂ってたのですが、後半立ちバックに変えたら豹変しました。
壁にすがりつきながら「ああああーん!あああああああーーー!ああああーー!ああああーー!だめえー!ああああああー!あ!あ!あ!あ!あああああー・・・」と叫ぶように声をあげます。
こちらも、「生意気娘!さっきまでの態度はどこに行った!」と内心思いながら、強く強く突き上げます。
また、時折、結合部分を上からのぞきこむと、白くて濃厚な愛液にまみれたムスコがしっかりと嬢のマンコに吸い込まれていくのがよく見えます。
これも立ちバックならでは楽しみですかね?
フィニッシュは再びベッドで正常位で入れましたが、今度はだいぶ態度がかわりキッスも激しく舌をからめてきました。
そのまま強く抱きしめて放出です。
終わってからも添い寝で余韻を楽しみながら腕枕をすると、かわいらしくこちらの胸に顔を摺り寄せてきました。まさに征服感です!
立ちバック、やめられませんね。

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